JPS594840B2 - 加熱調理装置 - Google Patents

加熱調理装置

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JPS594840B2
JPS594840B2 JP5406778A JP5406778A JPS594840B2 JP S594840 B2 JPS594840 B2 JP S594840B2 JP 5406778 A JP5406778 A JP 5406778A JP 5406778 A JP5406778 A JP 5406778A JP S594840 B2 JPS594840 B2 JP S594840B2
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磯弥 槌谷
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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  • Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は高周波発生装置と電気ヒータ装置を備えた加熱
調理装置に関する。
従来のこの種の加熱調理装置の電気回路図を第1図に示
す。
1は交流電源で、2は高周波加熱と25電気ヒータ加熱
を切換える切換スイッチである。
この切換スイッチ2とこれに直列に接続する第1のリレ
ー接点3aを介して電気ヒータ装置4、高周波発生装置
5をそれぞれ前記交流電源1に接続する。6は前記第1
のリレー接点3a及び第2の30リレー接点3bをそれ
ぞれ第1のリレー接片7a及び第2のリレー接片7bに
より開閉するリレーである。
前記第2のリレー接点3bに並列に前記リレー6を作動
するリレー作動スイッチ8を接続しこれと直列に前記リ
レー6、交流電源1、電源35スイッチ9が接続して閉
ループ回路を形成している。以上の構成からなわ、次に
この回路の動作を説明すると、電源スイツチ9を閉成し
、切換スイツチ2を例えば高周波発生装置5側〔M側接
点〕に倒して、その後リレー作動スイツチ8を閉成する
とリレー6が励磁し、第1及び第2のリレー接片7a,
7bを作動し第1及び第2のリレー接点3a,3bが閉
成して高周波加熱を開始する。
この高周波加熱中に前記切換スイツチ2を他方、つまり
電気ヒータ装置4側〔H側接点〕に切換えると、この切
換動作と同時に高周波加熱が電気ヒータ加熱に切換わり
継続して加熱する。逆の切換えの場合も同様に継続して
加熱する。従つてこのような加熱調理装置においては、
例えば金属製の容器や棚を使用して被加熱物を電気ヒー
タ加熱中に誤つて高周波加熱に切換えた場合金属製の容
器や棚が高周波によりスパークを生じ使用者に不快感を
与えたり危険でもあつた。
また、逆にプラスチツク容器等を使用して高周波加熱中
に誤つて電気ヒータ加熱に切換えた場合ヒータの熱によ
りプラスチツク容器が変形、焼損する不具合があつた。
また、高周波加熱と電気ヒータ加熱が切換わり継続して
動作する加熱調理装置もあり、やはり前記のような欠点
があつム本発明は以上の点をかんがみてなされたもので
、高周波加熱と電気ヒータ加熱をそれぞれ相互に途中で
切換える場合の危険及び調理容器の破損を防止するため
、加熱切換えの時その途中において確実に加熱を一旦停
止するようにしたことを特徴とする加熱調理装置を提供
することを目的とする。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
2図において1は交流電源で、2aは高,周波加熱と電
気ヒータ加熱を切換える第1の切換スイツチである。こ
の第1の切換スイツチ2aとこれに直列に接続する第1
のリレー接点3aを介して電気ヒータ装置4、高周波発
生装置5をそれぞれ交流電源1に接続する。この電気ヒ
ータ装置.4及び高周波発生装置5と第1の切換スイツ
チ2aと第1のリレー接点3aにより構成して交流電源
1に接続する主電気回路10に対し並列に、第1のリレ
ー6と瞬時に接点を閉成するリレー作動スイツチ8aと
電源スイツチ9を直接に接続す・る第1のリレー回路1
1を接続する。また、前記リレー作動スイツチ8aに対
し並列に、第2のリレー接点3bと第2の切換スイツチ
2bと第3のリレースイツチ12とを有する前記第1の
リレー6に対する自己保持回路13を接続する。さらに
、第3の切換スイツチ2cとリレー解除スイツチ8bを
並列に接続し、且つこれに第2のリレー14を直列に接
続して第2のリレー回路15を構成する。この第2のリ
レー回路の一端は前記第2の切換スイツチ2bと前記第
3のリレースイツチ12の接点12bとの間に接続し、
他端は交流電源1と第1のリレー6との間に接続する。
ここで、第1〜第3の切換スイツチ2a〜2cは連動す
る切換スイツチであり1第1及び第2のリレー接点3a
,3bは第1のリレー6の有する第1及び第2のリレー
接片7a17bによりそれぞれ連動して開閉する。
リレー作動スイツチ8へとリレー解除スイツチ8bも連
動するスイツチで、リレー作動スイツチ8aは常時開成
、リレー解除スイツチ8bは常時閉成である。第3のリ
レースイツチ12は相反する接点12a112bを持ち
、前記第2のリレー14の有する第3のリレー接片16
により切換接続する。第2のリレー14が励磁すると接
点12bが閉成し、接点12aは開成する。また、この
加熱調理装置の斜視図を第3図に示す。17は本体、1
8は調理室である。
次に、このように構成した本発明装置の動作を説明する
。第2図の状態においてつまり、第1〜第3の切換スイ
ツチ2a〜2cがM側に閉成しているとき、電源スイツ
チ9を閉成し、そしてリレー作動スイツチを押し8aの
接点を閉成すると、第1のリレー6が励磁し、この第1
のリレー6の第2のリレー接片7bが第2のリレー接点
3bを閉成し、これによつて第1のリレー6は自己保持
する。一方、前記主電気回路10の第1のリレー接点3
aを開閉する第1のリレー接片7aも前記第1のリレー
によつて前記第1のリレー接点3aを閉成する。従つて
、高周波発生装置5に通電し、高周波加熱を行う。次に
、高周波加熱から電気ヒータ加熱に切換えるにあたつて
第1〜第3の切換スイツチ2a〜2cを電気ヒータ加熱
〔H側接点〕に切換えると第1のリレー6は前記第1の
切換スィツチ2aと連動する第2の切換スイツチ2bの
切換えにより前記第1のリレー回路に対する通電を断た
れるので、前記第1のリレー6の励磁が解ける。
従つて、第1及び第2のリレー接点3a,3bは開成し
、高周波発生装置5へは通電しなくなり加熱が一旦停止
する。このとき前記第1のリレー回路の自己保持を解除
するとともに前記第1の切換スイツチ2aに連動する前
記第3の切換スイツチ2c゛は接点を切換え前記第2の
リレー回路を閉成する側に接続する。次に、リレー作動
スイツチ8aを押す。
そうすると、前記第1のリレー6が励磁し、この第1の
リレー6の第2のリレー接片7bが第2のリレー接点3
bを閉成する。この時、第2及び第3の切換スイツチ2
b,2cはH側接点に切換わつているので、リレー作動
スイツチ8a1第2のリレー接点3b並びに第2及び第
3の切換スイツチ2b,2cを介して第2のリレー14
は通電し励磁する。そこで、この第2のリレー14の有
する第3のリレー接片16が前記第3のリレースイツチ
12の接点12bを閉成する側に切換わり、この接点1
2bと第3の切換スイツチ2cを介して前記第2のリレ
ーは通電し自己保持する。また、第3のリレースイツチ
12の接点12bが閉成、第2の切換スイツチ2bがH
側接点に閉成、第2のリレー接点3bが閉成であるから
第1のリレー6も通電し自己保持する。従づて第1のリ
レー接点3aは閉成しており、かつ、第1の切換スイツ
チ2aはH側に閉成していることから電気ヒータ装置4
に通電し電気ヒータ加熱を行う。次に、以上の電気ヒー
タ加熱からもとの高周波加熱に更に切換える場合につい
て説明すると、先ず第1〜第3の切換スイツチ2a〜2
cをM側接点に切換えると、接点12b及びリレー解除
スイツチ8bを介して第2のリレー14は自己保接して
いるから接点12aは開成、リレー作動スイツチ8aの
接点も開成しているから第1のリレー6への通電が断た
れ、この第1のリレー6の励磁が解ける。
従つて第1及び第2のリレー接点3a,3bは開成し、
電気ヒータ装置4へは通電し,なくなり加熱が一旦停止
する。次に、リレー作動スイツチ8aを押して8aの接
点を閉成すると、第1のリレー6が励磁し第1及び第2
のリレー接点が閉成し、かつ、リレー作動スイツチ8a
に連動するリレー解除スイツチ8bの接点が開成する。
この時第3の切換スイツチ2cはM側接点に閉成してい
るので第2のリレー14の励磁が解ける。従つて第3の
リレー接片16が切換わり第3のリレースイツチの接点
12bが開成し、接点12aが閉成する。すると、接点
12aが閉成、第2の切換スイツチ2bがM側に閉成及
び第2のリレー接点3bが閉成しているので、第1のリ
レー6が通電し続け自己保持する。従つて第1及び第2
のリレー接点3a,3bも閉成し続け、第1の切換スイ
ツチ2aはM側接点に閉成しているので高周波発生装置
5に通電し高周波加熱を行う。以上操作サイクルの一例
についてその動作を説明したが、その他にも種々の操作
サイクルが可能である。
たとえば、高周波加熱中又は電気ヒータ加熱中第1〜第
3の切換スイツチ2a〜2cを他方に切換えて加熱停止
後再びこの第1〜第3の切換スイツチ2a〜2cをもと
の状態に切換えてリレー作動スイツチ8aの接点を閉成
すると再びもとの高周波加熱又は電気ヒータ加熱を行う
。いままで述べてきたこの加熱調理装置の操作とその働
きを示す説明図を第4図に示す。なお、前記実施例では
第3の切換スイツチ2cに並列にリレー解除スイツチ8
bを接続するが、このリレー解除スイツチ8bを設けた
がこれは必ずしも必要なものではない。
すなわち、第3のリレースイツチ12の接点12bが閉
成、第1〜第3の切換スイツチ2a〜2cがH側接点に
閉成、第1及び第2のリレー接点3a,3bが閉成して
おり、第1及び第2のリレー6,14が自己保持して電
気ヒータ加熱を行つている場合において、このとき第1
〜第3の切換スイツチ2a〜2cを切換えてM側接点を
閉成すると、その前のH側接点を開成した時点で第1の
リレー6への通電が断たれ第1のリレー6は自己保持解
除し、同時に第2のリレー14の通電も解除し第3のリ
レー接片16が第3のリレースイツチ12のリレー接点
12aを閉成する状態にもどすことができるからである
。換言すればリレー解除スイツチ8bを設けた目的が第
1〜第3の切換スイツチ2a〜2cの切換時点で、第3
のリレー接片16がリレー接点12aを閉成しないよう
第2のリレー14の自己保持を継続させるためのもので
ある。つま勺、第1のリレーの特性などにより第2のリ
レー接点3bの解除が遅れ、第2のリレー14が自己保
持解除し、3bの開成よりも接点12aの閉成が早くな
つた場合、第1のリレー6は自己保持を続け、加熱動作
が停止しないような誤動作も起D得る。そこで、加熱停
止に確実性を持たせるために、第3の切換スイツチに並
列にリレー解除スイツチ8bを設け、切換時第2のリレ
ー回路の自己保持を継続させたものである。従つて特に
第2の切換スイツチ2bの切換えをゆつくDするかある
いは機構的にスイツチの切換えにタイムラグをつけるよ
うにすれば上記問題点は解消され、リレー解除スイツチ
は不要なものとなり、除去することができる。また、上
述実施例では前記自己保持回路13の一端を電源スイツ
チ9を介して交流電源1に接続したが、リレー解除スイ
ツチ8bを設けない場合は、これを第1のリレー接点3
aを介して交流電源1に接続するようにしてもよい。
すなわち、この場合には電源スイツチ9を閉成した後リ
レー作動スイツチ8aを押し第1のリレー6が励磁し第
1のリレー接片7aが第1のリレー接点3aを閉成する
と自己保持回路13に通電される。他は上述実施例の動
作と同様である。さらにまた、リレー解除スイツチ8b
を設けない場合は、第3の切換スイツチ2cと第2のリ
レー14からなる第2のリレー回路15を第1のリレー
6のみに並列に接続してもよく動作は上述実施例と同様
である。
以上詳述したように本発明によれば高周波加熱と電気ヒ
ータ加熱の切換時一旦加熱を停止することによつて使用
者に与える不快感をなくしたD危険及び調理容器の破損
を防止する効果を持つ加熱調理装置を提供するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の加熱調理装置における電気回路図、第2
図は本発明の一実施例を示す電気回路図、第3図は同実
施例の加熱調理装置の斜視図で、第4図は同実施例の加
熱調理装置に対する操作とその働きの関係を示す説明図
である。 1・・・交流電源、2a,2b,2c・・・第1、第2
及び第3の切換スイツチ(連動)、3a,3b・・・第
1及び第2のリレー接点(連動)、4・・・電気ヒータ
装置、5・・・高周波発生装置、6・・・第1のリレー
、8a・・・リレー作動スイツチ、8b・・・リレー解
除スイツチ、10・・・主電気回路、11・・・第1の
リレー回路、12・・・第3のリレースイツチ、13・
・・自己保持回路、14・・・第2のリレー、15・・
・第2のリレー回路、17・・・本体、18・・・調理
室。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 本体と、この本体内に設けた調理室と、この調理室
    内に高周波出力を供給するために前記本体内に設けた高
    周波発生回路と、前記調理室内に熱出力を供給するヒー
    タ回路と、このヒータ回路と前記高周波発生回路とを選
    択的に電源に切換接続する第1の切換スイッチと、この
    第1の切換スイッチと電源との間に設けた第1のリレー
    接点と、リレー作動スイッチと第1のリレーの直列接続
    からなり上記第1のリレー接点を開閉成する第1のリレ
    ー回路と、一端を上記リレー作動スイッチと上記第1の
    リレーの間に接続し、上記第1のリレーにより閉成する
    第2のリレー接点と、2組の接点と1個の接片からなり
    、上記2組の接点を上記1個の接片により切り換えてそ
    れぞれ短絡接続するようにした第3のリレースイッチと
    、2極性からなり共通接点が上記第2のリレー接点の他
    端に接続され、切換接点が上記第3のリレースイッチの
    2組の接点の一端にそれぞれ接続され、上記第1の切換
    スイッチと連動する第2の切換スイッチと、上記第2の
    リレー接点、第2の切換スイッチ及び第3のリレースイ
    ッチとからなり、上記第3のリレースイッチの2組の接
    点の他端が共に上記リレー作動スイッチの電源側に接続
    され、上記リレー作動スイッチと並列に接続される第1
    のリレーの自己保持回路と、上記第1及び第2の切換ス
    イッチと連動する第3の切換スイッチと、上記第3のリ
    レースイッチを切換短絡する第2のリレーと上記第3の
    切換スイッチとの直列接続からなり、一端を上記第2の
    切換スイッチと第3のリレースイッチとの間の切換接点
    の一方に接続し、他端を上記第1のリレーと共に電源側
    に接続する第2のリレー回路とを具備し、上記第1、第
    2及び第3の切換スイッチの動作時に上記第1のリレー
    の自己保持回路と第2のリレー回路とにより第3のリレ
    ースイッチを切換短絡して高周波発生回路又はヒータ回
    路への通電を断つことを特徴とする加熱調理装置。 2 第2のリレー回路は、リレー作動スイッチと反転動
    作するリレー解除スイッチを、第3の切換スイッチと並
    列に有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の加熱調理装置。
JP5406778A 1978-05-09 1978-05-09 加熱調理装置 Expired JPS594840B2 (ja)

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JPS54146039A JPS54146039A (en) 1979-11-14
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JPS6371945A (ja) * 1986-09-13 1988-04-01 Omron Tateisi Electronics Co 光カ−ド記録再生装置
US10926133B2 (en) 2013-02-01 2021-02-23 Nike, Inc. System and method for analyzing athletic activity
US11006690B2 (en) 2013-02-01 2021-05-18 Nike, Inc. System and method for analyzing athletic activity

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