JPS5946673B2 - 選果装置 - Google Patents
選果装置Info
- Publication number
- JPS5946673B2 JPS5946673B2 JP52047267A JP4726777A JPS5946673B2 JP S5946673 B2 JPS5946673 B2 JP S5946673B2 JP 52047267 A JP52047267 A JP 52047267A JP 4726777 A JP4726777 A JP 4726777A JP S5946673 B2 JPS5946673 B2 JP S5946673B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cup
- fruits
- endless
- fruit
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sorting Of Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、果実等の選果物を選別する速実装置に係る
ものである。
ものである。
速実装置として、実公昭42−14216号公報に見ら
れるようにカップが水平面上でロータリ状に回転移動す
る構成のものがあるが、このような構成では設置場所を
広(必要とするものであり乍ら選果作業能率の向上を図
れない。
れるようにカップが水平面上でロータリ状に回転移動す
る構成のものがあるが、このような構成では設置場所を
広(必要とするものであり乍ら選果作業能率の向上を図
れない。
また、無端帯の進行方向に対してカップが左右方向に複
数条並設し、この左右方向に整列するカップが倒伏して
同位置で被選果物を排出する構成のものにあっては、果
実同士の接触ICよって傷がつき商品価値の低下を生じ
ることがある。
数条並設し、この左右方向に整列するカップが倒伏して
同位置で被選果物を排出する構成のものにあっては、果
実同士の接触ICよって傷がつき商品価値の低下を生じ
ることがある。
この発明は、上記問題を解消する為に、次のような技術
的手段を講じた。
的手段を講じた。
即ち、上下方向に回転移動して、進行方向に対して横方
向に横転し得るカップ9を多数牽引する無端帯5,7を
、進行方向に対して左右方向に複数条並設し、該無端帯
の中で内側に位置する無端帯7を外側に位置する無端帯
5よりも進行方向前位に延出し、該内側に位置する無端
帯7に取付けてなるカップ9の横転位置な延出部に設置
して、前記外側に位置する無端帯5に取付けてなるカッ
プ9の横転位置とは偏位させてなる速実装置。
向に横転し得るカップ9を多数牽引する無端帯5,7を
、進行方向に対して左右方向に複数条並設し、該無端帯
の中で内側に位置する無端帯7を外側に位置する無端帯
5よりも進行方向前位に延出し、該内側に位置する無端
帯7に取付けてなるカップ9の横転位置な延出部に設置
して、前記外側に位置する無端帯5に取付けてなるカッ
プ9の横転位置とは偏位させてなる速実装置。
そして、この発明は、このような構成により次のような
特有の技術的効果を奏する。
特有の技術的効果を奏する。
即ち、複数条並設している所でカップ9・・・・・・内
に果実等の被選果物を供給できるので、供給作業能率の
向上を図れる。
に果実等の被選果物を供給できるので、供給作業能率の
向上を図れる。
その上、外側に位置する無端帯5に取付けているカップ
は互いに反対方向に横転して被選果物を排出できるので
、この選別作用を受けた波速果物同士が排出時接触する
ことがない。
は互いに反対方向に横転して被選果物を排出できるので
、この選別作用を受けた波速果物同士が排出時接触する
ことがない。
しかも、このとき、内側に位置するカップは横転しない
ので、波速果物間の接触防止を一層図れ、波速果物損傷
による品質低下防止もない。
ので、波速果物間の接触防止を一層図れ、波速果物損傷
による品質低下防止もない。
さらに、内側に位置する無端帯7で牽引されるカップ9
は、外側に位置する無端帯5によって牽引されるカップ
9の横転位置とは離れた位置で横転されるので、排出位
置が別個に取ることができる。
は、外側に位置する無端帯5によって牽引されるカップ
9の横転位置とは離れた位置で横転されるので、排出位
置が別個に取ることができる。
従って、被選果物の取出位置が集中せず、選別能率が向
上し乍らも合理的に被選果物の後処理作業を行い得る。
上し乍らも合理的に被選果物の後処理作業を行い得る。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第1図および第2図において、総括的に1で示すのは、
果実等の選果物3,3・・・・・・・・・を無端帯5゜
7によって牽引されるカップ9・・・・・・・・・を介
して移送し、その移送過程においてそれぞれの重量に応
じて重量選別する果実等の選果装置で、つぎのごとく構
成しである。
果実等の選果物3,3・・・・・・・・・を無端帯5゜
7によって牽引されるカップ9・・・・・・・・・を介
して移送し、その移送過程においてそれぞれの重量に応
じて重量選別する果実等の選果装置で、つぎのごとく構
成しである。
9.9・・・で示すのは選果物3を収容するためのカッ
プで、該カップ9は例えば第3図において示すごとく構
成して、無端帯5または無端帯5よりも進行方向前位に
延出した無端帯7に装着しである。
プで、該カップ9は例えば第3図において示すごとく構
成して、無端帯5または無端帯5よりも進行方向前位に
延出した無端帯7に装着しである。
すなわち11で示すのは、無端帯5の移送方向と平行に
配設したカップ支持杆で、カップ9を回動自在に支承す
るとともに、連結杆13を介して無端帯5のリンクプレ
ート15と連動連結しである。
配設したカップ支持杆で、カップ9を回動自在に支承す
るとともに、連結杆13を介して無端帯5のリンクプレ
ート15と連動連結しである。
なお、第3図において示す実施例においては、無端帯5
を2列に並設して設けるとともに、そのそれぞれの無端
帯5,5に平行させてカップ支持杆11,11を2列並
設し、そのそれぞれのカップ支持杆11,11に複数の
カップ9,9を回動自在に装着しである。
を2列に並設して設けるとともに、そのそれぞれの無端
帯5,5に平行させてカップ支持杆11,11を2列並
設し、そのそれぞれのカップ支持杆11,11に複数の
カップ9,9を回動自在に装着しである。
すなわち、カップ9゜9は、移送方向に対して直交する
方向に回動自在に構成しであるとともに、回動時には、
その中に収容していた選果物3を、移送方向と平行に設
けた両側のフレーム17,190外側方に静かに排出で
きるように構成しである。
方向に回動自在に構成しであるとともに、回動時には、
その中に収容していた選果物3を、移送方向と平行に設
けた両側のフレーム17,190外側方に静かに排出で
きるように構成しである。
21で示すのは、カップ9の底部から下方に延設した延
設部23に水平方向に設けた孔25に装着したガイドピ
ン、27で示すのはガイドピン21を案内するガイド面
29を備えたガイドレールで、ガイドピン21とガイド
面29とが係合している際には、カップ9の上部を水平
に維持し、内部に収容している選果物3が落下しないよ
5に安定的に保持する。
設部23に水平方向に設けた孔25に装着したガイドピ
ン、27で示すのはガイドピン21を案内するガイド面
29を備えたガイドレールで、ガイドピン21とガイド
面29とが係合している際には、カップ9の上部を水平
に維持し、内部に収容している選果物3が落下しないよ
5に安定的に保持する。
なお、31.31で示すのは無端帯5のガイドレール、
33で示すのは無端帯5のガイドフレームで−ある。
33で示すのは無端帯5のガイドフレームで−ある。
35で示すのは、重量選果された選果物3を、フレーム
17,19の外側方に排出するためのシュートで、ゴム
等の弾性材料にて構成してあり、選果物3が排出されや
すいように適宜角度傾斜させて設けである。
17,19の外側方に排出するためのシュートで、ゴム
等の弾性材料にて構成してあり、選果物3が排出されや
すいように適宜角度傾斜させて設けである。
なお、31で示すのはシュート35の支持部材である。
第5図において、39で示すのは、シュート35上を排
出されてくる選果物3を受は入れて搬送するためのベル
トコンベアーのごとき搬送装置で、フレーム17,19
の外側方に配設して設けである。
出されてくる選果物3を受は入れて搬送するためのベル
トコンベアーのごとき搬送装置で、フレーム17,19
の外側方に配設して設けである。
41で示すのは、シュート35から搬送装置39上に排
出されて(る選果物3が、搬送装置39の支持枠43に
衝突するのを緩衛するための緩衝部材で、ゴムのごとき
弾性材料により構成しである。
出されて(る選果物3が、搬送装置39の支持枠43に
衝突するのを緩衛するための緩衝部材で、ゴムのごとき
弾性材料により構成しである。
なお、搬送装置39は、ボックス状に形成して固定した
選果物収容器としてもよい。
選果物収容器としてもよい。
第4図において、45で示すのは、選果物30重量を測
定するための秤量装置で、つぎのごとく構成しである。
定するための秤量装置で、つぎのごとく構成しである。
すなわち、47で示すのは、支軸49を介して揺動自在
に設けた秤量杆で、ガイドレール27のガイド面29部
を切り欠いた切欠き部51に装着しである。
に設けた秤量杆で、ガイドレール27のガイド面29部
を切り欠いた切欠き部51に装着しである。
秤量杆47は、左右方向、すなわち移送方向と直交する
方向に揺動自在としてあり、フレーム17に近接した側
の端部な上方向に屈曲せしめて当接部53を形成し、該
当接部53の上端をガイドピン21と係合自在に構成し
である。
方向に揺動自在としてあり、フレーム17に近接した側
の端部な上方向に屈曲せしめて当接部53を形成し、該
当接部53の上端をガイドピン21と係合自在に構成し
である。
秤量杆47の他の1端側には弾機55の1端が係止して
あり、該弾機55の他端部は、秤量杆47の下方位置に
おいて揺動自在に設けた揺動杆57の1端に係止しであ
る。
あり、該弾機55の他端部は、秤量杆47の下方位置に
おいて揺動自在に設けた揺動杆57の1端に係止しであ
る。
なお、59で示すのは揺動杆57を秤量枠61に揺動自
在に支承するピン、63で示すのは揺動杆57と秤量枠
61との間に弾装した弾機である。
在に支承するピン、63で示すのは揺動杆57と秤量枠
61との間に弾装した弾機である。
65で示すのはその1端を揺動杆57に係止した紐体で
、その他端は、フレーム17に装備した支持部材67に
取り付けである。
、その他端は、フレーム17に装備した支持部材67に
取り付けである。
なお、69で示すのは紐体65のガイドリールである。
秤量杆47は、当接部53上にカップ9のガイドピン2
1が載った際に、カップ9内の選果物30重量が規定重
量のときにのみ支点49を中心として下方に揺動し、そ
れに伴ってカップ9を下方向に回動案内するように構成
しである。
1が載った際に、カップ9内の選果物30重量が規定重
量のときにのみ支点49を中心として下方に揺動し、そ
れに伴ってカップ9を下方向に回動案内するように構成
しである。
すなわち、当接部53上にカップ9のガイドピン21が
載った際に、カップ9内の選果物3が規定外の重量の場
合には秤量杆47は作動せず、したがってこの場合には
カップ9はそのまま選果物3を収容したまま通過し、一
方、カップ9内の選果物3が規定重量の場合には、秤量
杆47が下方向に揺動してカップ9を下方向に回動作動
せしめるように構成しである。
載った際に、カップ9内の選果物3が規定外の重量の場
合には秤量杆47は作動せず、したがってこの場合には
カップ9はそのまま選果物3を収容したまま通過し、一
方、カップ9内の選果物3が規定重量の場合には、秤量
杆47が下方向に揺動してカップ9を下方向に回動作動
せしめるように構成しである。
また、このカップ90回動は、第5図において71で示
すガイドレールにより案内されるように構成してあり、
その回動時に、カップ9内に収容していた選果物3を第
5図において示すごとく、シュート35を介してフレー
ム17の外側方に排出するように構成しである。
すガイドレールにより案内されるように構成してあり、
その回動時に、カップ9内に収容していた選果物3を第
5図において示すごとく、シュート35を介してフレー
ム17の外側方に排出するように構成しである。
そして、この選果物3の排出の際には、選果物3がシュ
ート35上に容易に載り易いように、カップ9の排出側
端部とシュート35の受入側端部とを落差を設けること
なしに、互に連継させである。
ート35上に容易に載り易いように、カップ9の排出側
端部とシュート35の受入側端部とを落差を設けること
なしに、互に連継させである。
以上の構成において、この発明の作用について説明する
。
。
カップ9内に収容された選果物3は、無端帯5゜7によ
り秤量装置45方向に移送される。
り秤量装置45方向に移送される。
この秤量装置45までの移送過程においては、カップ9
は、ガイドピン21がガイドレール27のガイド面29
に案内支持されて移行するので水平状態を維持して移送
される。
は、ガイドピン21がガイドレール27のガイド面29
に案内支持されて移行するので水平状態を維持して移送
される。
したがって、この移送過程においては、選果物3は安定
的に移送されることになる。
的に移送されることになる。
カップ9がガイドレール27の切欠き部51に至ると、
そこでガイドピン21は秤量装置45の秤量杆47上に
移行して載置される。
そこでガイドピン21は秤量装置45の秤量杆47上に
移行して載置される。
この際に、選果物30重量が規定重量外の場合にはカッ
プ9はそのまま通過する。
プ9はそのまま通過する。
ところが、選果物3が規定重量の場合には、秤量杆47
が下方向に揺動するとともに、それに伴ってカップ9が
第5図において示すごとくガイドレール71に沿って下
方向に回動し、その中に収容していた選果物3をシュー
ト35を介してフレーム17の外側方に排出し、搬送装
置39により次工程へと移送する。
が下方向に揺動するとともに、それに伴ってカップ9が
第5図において示すごとくガイドレール71に沿って下
方向に回動し、その中に収容していた選果物3をシュー
ト35を介してフレーム17の外側方に排出し、搬送装
置39により次工程へと移送する。
このようにして、カップ9内に収容した果実等の選果物
3を、その重量に応じて順次選果できるのである。
3を、その重量に応じて順次選果できるのである。
そして、カップ9が傾斜回動した際K、該カップ9とシ
ュート35、および搬送装置(収容器)39とを落差を
生じさせることなく互に連継しであるので、選果物3が
損傷することがなく、また、選果物3を無端帯5,7の
外側方に取り出す構成であるから、構造がきわめて簡単
になるとともに選果作業における作業性がよい。
ュート35、および搬送装置(収容器)39とを落差を
生じさせることなく互に連継しであるので、選果物3が
損傷することがなく、また、選果物3を無端帯5,7の
外側方に取り出す構成であるから、構造がきわめて簡単
になるとともに選果作業における作業性がよい。
上記、選別作業において、内側に位置する無端帯7を外
側に位置する無端帯5よりも延出しているので、被選果
物の取出位置を別個にでき取出口を分散できる。
側に位置する無端帯5よりも延出しているので、被選果
物の取出位置を別個にでき取出口を分散できる。
その上、各無端帯5,7には横転式のカップ9・・・を
取付げているので、排出方向を互いに反対側に取れ、排
出時における果実間の接触をも防止できる。
取付げているので、排出方向を互いに反対側に取れ、排
出時における果実間の接触をも防止できる。
図面はこの発明の実施例を示すものであって、第1図は
この発明に係る選果装置の平面図、第2図はその側面図
、第3図および第4図はこの発明の要部の正断面図、第
5図は選果物の排出状態を示す正断面説明図である。 5と7は無端帯、9はカップ。
この発明に係る選果装置の平面図、第2図はその側面図
、第3図および第4図はこの発明の要部の正断面図、第
5図は選果物の排出状態を示す正断面説明図である。 5と7は無端帯、9はカップ。
Claims (1)
- 1 上下方向に回転移動して、進行方向に対して横方向
に横転し得るカップを多数牽引する無端帯を、進行方向
に対して左右方向に複数条並設し、該無端帯の中で内側
に位置する無端帯を外側に位置する無端帯よりも進行方
向前位に延出し、該内側に位置する無端帯に取付けてな
るカップの横転位置を延出部に設置して、前記外側に位
置する無端帯に取付けてなるカップの横転位置とは偏位
させてなる速実装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52047267A JPS5946673B2 (ja) | 1977-04-23 | 1977-04-23 | 選果装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52047267A JPS5946673B2 (ja) | 1977-04-23 | 1977-04-23 | 選果装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53134637A JPS53134637A (en) | 1978-11-24 |
| JPS5946673B2 true JPS5946673B2 (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=12770510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52047267A Expired JPS5946673B2 (ja) | 1977-04-23 | 1977-04-23 | 選果装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946673B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195685U (ja) * | 1982-06-22 | 1983-12-26 | 株式会社マキ製作所 | 広巾物品選別機 |
| JPH0543914Y2 (ja) * | 1987-11-19 | 1993-11-05 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5210368Y2 (ja) * | 1971-07-17 | 1977-03-05 |
-
1977
- 1977-04-23 JP JP52047267A patent/JPS5946673B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53134637A (en) | 1978-11-24 |
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