JPS59194202A - ヒ−タ駆動回路 - Google Patents
ヒ−タ駆動回路Info
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- JPS59194202A JPS59194202A JP58068830A JP6883083A JPS59194202A JP S59194202 A JPS59194202 A JP S59194202A JP 58068830 A JP58068830 A JP 58068830A JP 6883083 A JP6883083 A JP 6883083A JP S59194202 A JPS59194202 A JP S59194202A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- voltage
- transistor
- drive circuit
- heater drive
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/195—Ink jet characterised by ink handling for monitoring ink quality
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1906—Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device
- G05D23/1909—Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device whose output amplitude can only take two discrete values
-
- G—PHYSICS
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- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1906—Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device
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- G05D23/20—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
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- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
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- G05D23/24—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature the sensing element having a resistance varying with temperature, e.g. a thermistor
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- Feedback Control In General (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮支次」
本発明は、ヒータ駆動回路、より具体的には、例えば、
インクジェット記録装置等にお”いてインクの温度を制
御するために使用されるヒータを駆動するのに使用して
好適なヒータ駆動回路に関する。
インクジェット記録装置等にお”いてインクの温度を制
御するために使用されるヒータを駆動するのに使用して
好適なヒータ駆動回路に関する。
鎧」J1菫
第1図は、従来のヒータ駆動回路の一例を説明するため
のリニアコントロール回路で、図中、lは誤差増幅器、
2はヒータ、3は温度検出回路で、Troはエミッタ2
オロワとして動作し、増幅器の出力が不足する時によく
使用される手段である。また、Vreflは立上り時に
必要な大きな電力を与えるだめの基準電圧、Vref2
はある温度にコントロールするための基準電圧で、通常
、定常コントロール状態にあるときはヒータ2に要する
電力は2〜3W程度であるが立上り時は10W程度を要
する。ここで、電源電圧を目一杯(23V)利用できる
と仮定すると、ヒータ2の抵抗は約53Ωとなり、トラ
ンジスタTroで消費する電力は約0.4Wと小さいの
でほとんど発熱しない。ところが定常時は(3Wのとき
)ヒータ2の電圧は12.6Vあれば良いので、トラン
ジスタTrOのコークターエミッタ間には約12Vの電
圧が印加され′、電流は約0.24A流れるので、トラ
ンジスタTr、0のコレクタ損失は約2.9Wとなり、
発熱が大きくヒートシンクを用いなければならない。
のリニアコントロール回路で、図中、lは誤差増幅器、
2はヒータ、3は温度検出回路で、Troはエミッタ2
オロワとして動作し、増幅器の出力が不足する時によく
使用される手段である。また、Vreflは立上り時に
必要な大きな電力を与えるだめの基準電圧、Vref2
はある温度にコントロールするための基準電圧で、通常
、定常コントロール状態にあるときはヒータ2に要する
電力は2〜3W程度であるが立上り時は10W程度を要
する。ここで、電源電圧を目一杯(23V)利用できる
と仮定すると、ヒータ2の抵抗は約53Ωとなり、トラ
ンジスタTroで消費する電力は約0.4Wと小さいの
でほとんど発熱しない。ところが定常時は(3Wのとき
)ヒータ2の電圧は12.6Vあれば良いので、トラン
ジスタTrOのコークターエミッタ間には約12Vの電
圧が印加され′、電流は約0.24A流れるので、トラ
ンジスタTr、0のコレクタ損失は約2.9Wとなり、
発熱が大きくヒートシンクを用いなければならない。
このように従来回路では、定常時に無駄な電力を消、費
゛し、また、ヒートシンクを必要とするので、そのため
のスペースを必要とし、コスト尚になっていた。
゛し、また、ヒートシンクを必要とするので、そのため
のスペースを必要とし、コスト尚になっていた。
目 的
本発明は、」一連のごとき実情に鑑みてなされたもので
、足常コントロール時の出力トランジスタの電力ロスを
減らすことかでき、しかも、立上り時に充分な電力を供
給することのできるヒータ駆動回路を提供することを目
的としてなされたものである。
、足常コントロール時の出力トランジスタの電力ロスを
減らすことかでき、しかも、立上り時に充分な電力を供
給することのできるヒータ駆動回路を提供することを目
的としてなされたものである。
1−−1
本発明の構成について、以下、実施例に基づいて説明す
る。
る。
第2図は、本発明を理解するのに参考となるヒーター駆
動回路の一例を示す図で、図中、第1図と同様の作用を
する部分には第1図の場合と同じ参照番号を付しである
が、説明を簡明にするために、トランジスタTrl
、Tr2のダイオード電圧Vbi 、vb2及びコレ
クタ飽和電圧VCE(sat)は全て1■とする。この
ヒータ駆動回路は2つの出力トランジスタTry、Tr
2を使用するもので、今、誤差増幅器1の出力電圧V1
を上げてゆき、例えば、vlを14Vとすると、この時
、Vb、とVCEIのためにヒータ2には13’Vl、
か印加されない。また、この時、トランジスタTr2は
、Vb2=OVのため、カットオフであり、ヒータ2へ
の電流は15V電源から供給されている。次に、V、=
14.5Vとすると、トランジスタT r 1は飽和状
態で、従って、ヒータ電圧は変化せず、13Vのままで
ある。この時、トランジスタTr2はvb2が0.5V
であるため、まだカットオフ状態にある。次に、v1=
15Vになると、トランジスタTr2がオンし始め、ヒ
ータ電圧は13Vから15Vへ跳躍的に変化する一つま
り、ヒータ電圧はvlに対して不連続的な点を持ってお
り、これは、リニアなコントロールを行う場合には非常
に都合の悪いものである。従って、この回路構成による
と、電力ロスは減らすことができるが、温度制−御に不
安定の部分を生じる。
動回路の一例を示す図で、図中、第1図と同様の作用を
する部分には第1図の場合と同じ参照番号を付しである
が、説明を簡明にするために、トランジスタTrl
、Tr2のダイオード電圧Vbi 、vb2及びコレ
クタ飽和電圧VCE(sat)は全て1■とする。この
ヒータ駆動回路は2つの出力トランジスタTry、Tr
2を使用するもので、今、誤差増幅器1の出力電圧V1
を上げてゆき、例えば、vlを14Vとすると、この時
、Vb、とVCEIのためにヒータ2には13’Vl、
か印加されない。また、この時、トランジスタTr2は
、Vb2=OVのため、カットオフであり、ヒータ2へ
の電流は15V電源から供給されている。次に、V、=
14.5Vとすると、トランジスタT r 1は飽和状
態で、従って、ヒータ電圧は変化せず、13Vのままで
ある。この時、トランジスタTr2はvb2が0.5V
であるため、まだカットオフ状態にある。次に、v1=
15Vになると、トランジスタTr2がオンし始め、ヒ
ータ電圧は13Vから15Vへ跳躍的に変化する一つま
り、ヒータ電圧はvlに対して不連続的な点を持ってお
り、これは、リニアなコントロールを行う場合には非常
に都合の悪いものである。従って、この回路構成による
と、電力ロスは減らすことができるが、温度制−御に不
安定の部分を生じる。
第3図は、上記回路の欠点を解決したヒータ駆動回路で
、今、誤差増幅器lの出力電圧v1をV、=14Vとす
ると、ヒータ2に印加される電圧は、ダイオードD2及
びD3のダイオード電圧、及U、トランジスタTrlの
タイオード電圧vb1の影響で11vとなる。この時、
トランジスタTr2のvb2はタイオートD1がQ /
<イアスであるのでOvであり、従って、トランジスタ
Tr2はカットオフ状態にある。次にV1=14.5V
とすると、ヒータ電圧は11.5V、トランジスタTr
2はVb2=0.5Vであるのでオフである。次に、V
、=15Vとすると、ヒータ電圧は12V、トランジス
タT r 2はVb2=IVでオンし始める。V1=1
6Vでは、ヒータ電圧は13V、トランジスタTr2は
オンとなり、ヒータ電流は24電源及び15V電源の双
方から供給される。V1=20Vになると、ヒータ電圧
は17■、B点の電圧は1゛8V、ダイオードD4は逆
バイアスとなり、ヒータ電流は15v電源からは供給さ
れない。斯様に、第3図に示した回路では不連続点は発
生せず、また、定常時の電力ロスは(14V−12,6
V)Xo、24A:0.34Wとなり、放熱板は不要と
なる。なお、ダイオードD1 、D2 、D3はレベル
シフト用タイオートで、これは使用されるトランジスタ
によって挿入される本数は変るものであり、上記実施例
に限定されるものではない。また、抵抗R1はトランジ
スタTr2の逆バイアス用抵抗で、該トランジスタT
r 2を確実にカットオフするためのものであるが、な
くても差支えない場合もある。また、ダイオードD4は
電源が24V電源にしJり換った時に15V電源に電流
が流れ込まないようにするめのものである。また、以り
に、本発明の実施例につき、具体的数値を用いて説明し
たが、本発明が上記数値に限定されるものでな虎)こと
は容易に理解できよう。
、今、誤差増幅器lの出力電圧v1をV、=14Vとす
ると、ヒータ2に印加される電圧は、ダイオードD2及
びD3のダイオード電圧、及U、トランジスタTrlの
タイオード電圧vb1の影響で11vとなる。この時、
トランジスタTr2のvb2はタイオートD1がQ /
<イアスであるのでOvであり、従って、トランジスタ
Tr2はカットオフ状態にある。次にV1=14.5V
とすると、ヒータ電圧は11.5V、トランジスタTr
2はVb2=0.5Vであるのでオフである。次に、V
、=15Vとすると、ヒータ電圧は12V、トランジス
タT r 2はVb2=IVでオンし始める。V1=1
6Vでは、ヒータ電圧は13V、トランジスタTr2は
オンとなり、ヒータ電流は24電源及び15V電源の双
方から供給される。V1=20Vになると、ヒータ電圧
は17■、B点の電圧は1゛8V、ダイオードD4は逆
バイアスとなり、ヒータ電流は15v電源からは供給さ
れない。斯様に、第3図に示した回路では不連続点は発
生せず、また、定常時の電力ロスは(14V−12,6
V)Xo、24A:0.34Wとなり、放熱板は不要と
なる。なお、ダイオードD1 、D2 、D3はレベル
シフト用タイオートで、これは使用されるトランジスタ
によって挿入される本数は変るものであり、上記実施例
に限定されるものではない。また、抵抗R1はトランジ
スタTr2の逆バイアス用抵抗で、該トランジスタT
r 2を確実にカットオフするためのものであるが、な
くても差支えない場合もある。また、ダイオードD4は
電源が24V電源にしJり換った時に15V電源に電流
が流れ込まないようにするめのものである。また、以り
に、本発明の実施例につき、具体的数値を用いて説明し
たが、本発明が上記数値に限定されるものでな虎)こと
は容易に理解できよう。
以上の説明から明らかなように、本発明にょると、定常
コントロール時の出力トランジスタの電力ロスを減らす
ことができ、しかも立上り特番こ充分な電力を供給する
ことができ、更には、リニアな温度コントロールを行う
ことができる等の利点がある。
コントロール時の出力トランジスタの電力ロスを減らす
ことができ、しかも立上り特番こ充分な電力を供給する
ことができ、更には、リニアな温度コントロールを行う
ことができる等の利点がある。
第1図は、従来のヒータ回路の一例を説明するための電
気回路図、第2図は、本発明を理解するために参考とな
るヒータ駆動回路の一例を示す図、第3図は、本発明の
一実施例を説明するための電気回路図である。 l・・・誤差増幅器、2・・・ヒータ、3・・・温度セ
ンサ。
気回路図、第2図は、本発明を理解するために参考とな
るヒータ駆動回路の一例を示す図、第3図は、本発明の
一実施例を説明するための電気回路図である。 l・・・誤差増幅器、2・・・ヒータ、3・・・温度セ
ンサ。
Claims (1)
- 第1及び第2の出力トランジスタと、各出力トランジス
タのベースに接続されたレベルシフト用ダイオードと、
前記第1及び第2出力トランジスタの共通負荷となるヒ
ータとを有し、前記レベルシフト用ダイオードは前記ヒ
ータに印加される電圧が不連続にならずに別の電圧に切
り換えられるよう選定されていることを特徴とするヒー
タ駆動回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58068830A JPS59194202A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | ヒ−タ駆動回路 |
| US06/600,718 US4564749A (en) | 1983-04-19 | 1984-04-16 | Heater drive circuit for controlling ink temperature in ink jet printer |
| DE19843414946 DE3414946A1 (de) | 1983-04-19 | 1984-04-19 | Heizelement-ansteuerschaltung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58068830A JPS59194202A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | ヒ−タ駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59194202A true JPS59194202A (ja) | 1984-11-05 |
Family
ID=13385008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58068830A Pending JPS59194202A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | ヒ−タ駆動回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4564749A (ja) |
| JP (1) | JPS59194202A (ja) |
| DE (1) | DE3414946A1 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| HU196001B (en) * | 1986-05-12 | 1988-08-29 | Budapesti Radiotechnikai Gyar | Device for adjusting temperature of apparatuses, mainly tools |
| US4782215A (en) * | 1986-12-10 | 1988-11-01 | Robertshaw Controls Company | Control unit and method of making the same |
| US4816642A (en) * | 1987-06-26 | 1989-03-28 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Hot melt adhesive applicator and temperature control circuit therefor |
| JPS6424411U (ja) * | 1987-08-01 | 1989-02-09 | ||
| DE3734886C1 (de) * | 1987-10-15 | 1989-04-13 | Draegerwerk Ag | UEberwachungsvorrichtung zur Temperaturueberwachung in einer Schaltungsanordnung |
| US4983811A (en) * | 1989-06-16 | 1991-01-08 | Appliance Control Technology, Inc. | Auxiliary electronic temperature control system for oven |
| IT1234703B (it) * | 1989-09-29 | 1992-05-26 | Zanussi A Spa Industrie | Dispositivo di controllo della temperatura per macchina combinata per il lavaggio e l'asciugatura della biancheria |
| JPH04260907A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-09-16 | Tokyo Electric Co Ltd | 加熱回転体の温度制御装置 |
| DE4415532C2 (de) * | 1994-05-03 | 1996-09-26 | Reiner Dipl Ing Kuehn | Verfahren zur Erhitzung eines Gutes |
| DE19515065A1 (de) * | 1995-04-27 | 1996-02-01 | Kurt Schwabe Inst Fuer Mes Und | Elektrochemischer Gassensor |
| US6002417A (en) * | 1998-01-23 | 1999-12-14 | Eastman Kodak Company | Method and apparatus for dynamically sizing and operating enable groups of thermal elements in a printer |
| US6523944B1 (en) | 1999-06-30 | 2003-02-25 | Xerox Corporation | Ink delivery system for acoustic ink printing applications |
| US6286924B1 (en) | 1999-09-14 | 2001-09-11 | Lexmark International, Inc. | Apparatus and method for heating ink jet printhead |
| US7461925B2 (en) * | 2005-03-04 | 2008-12-09 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Adjusting power |
| US7517075B2 (en) * | 2005-06-20 | 2009-04-14 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Method of determining power applied to component(s) of an image forming system |
| CN100536622C (zh) * | 2006-10-11 | 2009-09-02 | 百利通电子(上海)有限公司 | 正温度系数发热元件的快速升温控制电路装置及控制方法 |
| US7793117B2 (en) * | 2006-10-12 | 2010-09-07 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Method, apparatus and system for determining power supply to a load |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3553429A (en) * | 1968-11-18 | 1971-01-05 | Eastman Kodak Co | Temperature control circuit |
| US3901437A (en) * | 1974-02-04 | 1975-08-26 | Electronic Control Systems Inc | Programmed temperature control system for a furnace and the like |
| US3999190A (en) * | 1975-10-22 | 1976-12-21 | Burroughs Corporation | Temperature control system for ink jet printer |
| JPS5824807B2 (ja) * | 1977-04-07 | 1983-05-24 | シャープ株式会社 | 温度制御装置 |
| US4478181A (en) * | 1981-10-27 | 1984-10-23 | Nippon Soken, Inc. | After glow control system for engine |
| US4449032A (en) * | 1983-02-09 | 1984-05-15 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Variable gain oven temperature control circuit |
-
1983
- 1983-04-19 JP JP58068830A patent/JPS59194202A/ja active Pending
-
1984
- 1984-04-16 US US06/600,718 patent/US4564749A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-04-19 DE DE19843414946 patent/DE3414946A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4564749A (en) | 1986-01-14 |
| DE3414946C2 (ja) | 1989-01-26 |
| DE3414946A1 (de) | 1984-10-25 |
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