JPS589488A - 複数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復帰機構 - Google Patents
複数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復帰機構Info
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- JPS589488A JPS589488A JP56108006A JP10800681A JPS589488A JP S589488 A JPS589488 A JP S589488A JP 56108006 A JP56108006 A JP 56108006A JP 10800681 A JP10800681 A JP 10800681A JP S589488 A JPS589488 A JP S589488A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の機器がそれぞれ中央演算処理%IC置
を内蔵し、各中央演算処理装置間でデータ通信を行うシ
ステムにおいて、簡易な構成で誤動作した中央演算処理
装置をリセットして復帰させることができる複数の中央
演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復
帰機構に関する。
を内蔵し、各中央演算処理装置間でデータ通信を行うシ
ステムにおいて、簡易な構成で誤動作した中央演算処理
装置をリセットして復帰させることができる複数の中央
演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復
帰機構に関する。
各種の電子機器には、それぞれの機器内に中央演算処理
装@(マイクロプロセッサ・ユニット)を内蔵し、各機
器間でデータを双方向に通信できるものが多(なってい
る。この中央演算処理装置では静電気、ノイズ等の原因
にJ:り誤動作や異常動作が生ずることがあり、この誤
動作防止のために自己判断させる1cめのプログラムを
収納させておき、誤動作が生じたなら自己リセッ1〜さ
せる機器も開発されているが、製品の価格が高くなる欠
点があった。
装@(マイクロプロセッサ・ユニット)を内蔵し、各機
器間でデータを双方向に通信できるものが多(なってい
る。この中央演算処理装置では静電気、ノイズ等の原因
にJ:り誤動作や異常動作が生ずることがあり、この誤
動作防止のために自己判断させる1cめのプログラムを
収納させておき、誤動作が生じたなら自己リセッ1〜さ
せる機器も開発されているが、製品の価格が高くなる欠
点があった。
本発明は上述の欠点に鑑み、誤動作状態であると判断さ
れた中央演算処理装置の電源をリセットさせることにJ
:す、簡易に誤動作の状態を復帰させることができる複
数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処l
!I!装置の復帰機構を提供するものである。
れた中央演算処理装置の電源をリセットさせることにJ
:す、簡易に誤動作の状態を復帰させることができる複
数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処l
!I!装置の復帰機構を提供するものである。
以下、本発明の一実施例をデータ通信の行われている機
器のシステムとして0ATVシステムにより説明する。
器のシステムとして0ATVシステムにより説明する。
まず、CA王Vシステムの概要を第1図により説明する
。
。
第1図はCATVシステムの全体を示すものである。こ
のシステムは、1つのセンター1と同軸ケーブルで接続
された数千〜数万の端末装置28とからなっている。セ
ンター1からは幹線ケーブル3が引出してあり、幹線ケ
ーブル3の所定個所には幹線増幅器4ど分岐器5が設け
である。この分岐器5からは複数本の分岐ケーブル6が
引出してあり、各分岐ケーブル6の所定個所には延長増
幅器7とタップオフ8が設()である。各タップオフ8
からは複数本の支線ケーブル9が引出してあり、各支線
ケーブル9の末端はそれぞれ各家庭2内に引込まれてい
る。各家庭2内の端末装置28はメインボックス10と
テレビ受像機11とコンl−D−ルボツクス12で構成
され、支線ケーブル9の末端はメインボックス10に接
続してあり、テレビ受像機11どコン1へロールボック
ス12はそれぞれメインボックス10に接続しである。
のシステムは、1つのセンター1と同軸ケーブルで接続
された数千〜数万の端末装置28とからなっている。セ
ンター1からは幹線ケーブル3が引出してあり、幹線ケ
ーブル3の所定個所には幹線増幅器4ど分岐器5が設け
である。この分岐器5からは複数本の分岐ケーブル6が
引出してあり、各分岐ケーブル6の所定個所には延長増
幅器7とタップオフ8が設()である。各タップオフ8
からは複数本の支線ケーブル9が引出してあり、各支線
ケーブル9の末端はそれぞれ各家庭2内に引込まれてい
る。各家庭2内の端末装置28はメインボックス10と
テレビ受像機11とコンl−D−ルボツクス12で構成
され、支線ケーブル9の末端はメインボックス10に接
続してあり、テレビ受像機11どコン1へロールボック
ス12はそれぞれメインボックス10に接続しである。
つまり、クリスマスツリー状にセンター1と各家庭2の
端末装置28とが細分化されて結ばれている。
端末装置28とが細分化されて結ばれている。
前記センター1の屋外にはオンエアTV局の信号を受信
したり、衛星から送られて(る有料番組を受信する受信
アンテナ13が立ててあり、受信アンテナ13はソース
群14中のディモジュレータ15に接続しである。この
ソース群14中にはビデオディスクブレー1716、ビ
デオテープレコーダ17、スタンJ18等がある。この
ソース群14からの信号を受ける変調送出部19は2種
類の系統からなり、IFモジュレ=i〜回路20、スク
ランブル回路21、アップコンバータ回路22の系統と
、IFモジュレート回路23、アップコンバータ回路2
4の系統があり、アップコンバータ回路22.24の出
力はイれぞれ幹線ケーブル3に接続しである。また、幹
線ケーブル3には各メインボックス10と通信を行うデ
ータ送受信機25が接続してあり、データ送受信機25
にはコンピュータ26が接続してあり、コンピュータ2
Gにはプリンタ、ディスプレー等の周辺装置27が接続
しである。
したり、衛星から送られて(る有料番組を受信する受信
アンテナ13が立ててあり、受信アンテナ13はソース
群14中のディモジュレータ15に接続しである。この
ソース群14中にはビデオディスクブレー1716、ビ
デオテープレコーダ17、スタンJ18等がある。この
ソース群14からの信号を受ける変調送出部19は2種
類の系統からなり、IFモジュレ=i〜回路20、スク
ランブル回路21、アップコンバータ回路22の系統と
、IFモジュレート回路23、アップコンバータ回路2
4の系統があり、アップコンバータ回路22.24の出
力はイれぞれ幹線ケーブル3に接続しである。また、幹
線ケーブル3には各メインボックス10と通信を行うデ
ータ送受信機25が接続してあり、データ送受信機25
にはコンピュータ26が接続してあり、コンピュータ2
Gにはプリンタ、ディスプレー等の周辺装置27が接続
しである。
次に、本0ATVシステムの動作を説明する。
テレビ受像機11をオンし、次にコントロールボックス
12を操作して希望のチトンネルを選択操作することに
より受像しようとするチャンネルに該当J−る周波数は
メインボックス10においてその地域でオンエアされて
いない空チャンネルの周波数に変換されて受像機11に
供給される。コントロールボックス12で選択できるチ
ャンネルの種類に#;裏、(A>テレビ電波をそのまま
受像する再送信、(B)自主番組(無料)、 (C)有利番組、 と言ったグループに区分でき、それぞれのグループが数
チャンネルずつを持ち、合1120〜80程度の選択が
可能である。
12を操作して希望のチトンネルを選択操作することに
より受像しようとするチャンネルに該当J−る周波数は
メインボックス10においてその地域でオンエアされて
いない空チャンネルの周波数に変換されて受像機11に
供給される。コントロールボックス12で選択できるチ
ャンネルの種類に#;裏、(A>テレビ電波をそのまま
受像する再送信、(B)自主番組(無料)、 (C)有利番組、 と言ったグループに区分でき、それぞれのグループが数
チャンネルずつを持ち、合1120〜80程度の選択が
可能である。
〈△)再送信
受信アンテナ13で受信したテレビ電波は、ディモジュ
レータ15で一度復調され、変調送信部19に出力され
る。そして、IFモジル−1〜回路23で変調され、変
調された信@(、tアップコンパ−タ回路24で特定の
周波数にまで高められる。この変調されて特定のチャン
ネルに位置付けられた信号は5− 幹線ケーブル3、分岐ケーブル6、支線ケーブル9を伝
わって各家庭2に送信され、端末装@28のテレビ受像
機11で受像される。
レータ15で一度復調され、変調送信部19に出力され
る。そして、IFモジル−1〜回路23で変調され、変
調された信@(、tアップコンパ−タ回路24で特定の
周波数にまで高められる。この変調されて特定のチャン
ネルに位置付けられた信号は5− 幹線ケーブル3、分岐ケーブル6、支線ケーブル9を伝
わって各家庭2に送信され、端末装@28のテレビ受像
機11で受像される。
(B)自主番組
天気予報やニュース番組などであり、ビデオディスクプ
レーV16、ビデオテープレコーダ11による録音番組
や、スタジオ18で製作される生番組はIFモジュレー
ト回路23、アップコンバータ回路24にJ:り変調さ
れるとともに特定のチャンネルに周波数変換されて幹線
ケーブル3に伝えられる。
レーV16、ビデオテープレコーダ11による録音番組
や、スタジオ18で製作される生番組はIFモジュレー
ト回路23、アップコンバータ回路24にJ:り変調さ
れるとともに特定のチャンネルに周波数変換されて幹線
ケーブル3に伝えられる。
この番組は受像回数、時間にかかわらず無料で、各家庭
2は毎月支払う基本料金で受像できる。
2は毎月支払う基本料金で受像できる。
(C)有利番組
新作映画や特定の番組などであり、ビデオディスクプレ
ーヤ16、ビデオテープレコーダ17による録画番組や
、スタン′A18で製作される1番組は11:モジュレ
ート回路20で変調されるとともに、スクランブル回路
21によって画像信号に特定の同期信号を加えてそのま
ま受像しても正常な画像にならないよう加工されている
。次いでアップコンパ6一 −夕回路22で特定のチャンネルの周波数にその周波数
を高め、幹線ケーブル3に送る。各家庭2でこの有利番
組を受像しようとするときは、メインボックス10内で
送られた信号を正常な画像信号に復調してテレビ受像機
11に伝え、正常な画面で視聴J−ることができる。こ
の有利番組を受像覆れば予め設定された料金を計算され
、毎月の基本使用利金に特別使用料金を加えて請求され
る。
ーヤ16、ビデオテープレコーダ17による録画番組や
、スタン′A18で製作される1番組は11:モジュレ
ート回路20で変調されるとともに、スクランブル回路
21によって画像信号に特定の同期信号を加えてそのま
ま受像しても正常な画像にならないよう加工されている
。次いでアップコンパ6一 −夕回路22で特定のチャンネルの周波数にその周波数
を高め、幹線ケーブル3に送る。各家庭2でこの有利番
組を受像しようとするときは、メインボックス10内で
送られた信号を正常な画像信号に復調してテレビ受像機
11に伝え、正常な画面で視聴J−ることができる。こ
の有利番組を受像覆れば予め設定された料金を計算され
、毎月の基本使用利金に特別使用料金を加えて請求され
る。
前記センター1と各家庭2の端末装置28とは同軸ケー
ブルで結ばれでいるが、特定の時間にどの家庭2がどの
チャンネルを受像しているかを知らな(プれば1R紺に
よる有利、無料の区別がつかず、CATVシステムの公
正(2運用が期待できない。
ブルで結ばれでいるが、特定の時間にどの家庭2がどの
チャンネルを受像しているかを知らな(プれば1R紺に
よる有利、無料の区別がつかず、CATVシステムの公
正(2運用が期待できない。
このため、データ送受信器25によって一定時間毎に検
索信号を出し、各端末装置28のメインボックス10を
そのメインボックス10に個別のアドレス番号で呼び出
して、その検索時にどのチャンネルを受像しているかを
問う、所謂ポーリングを行う。
索信号を出し、各端末装置28のメインボックス10を
そのメインボックス10に個別のアドレス番号で呼び出
して、その検索時にどのチャンネルを受像しているかを
問う、所謂ポーリングを行う。
このため、メインボックス10からはその時間にどのチ
ャンネルを受像しているか返答を出し、デー信データは
コンピュータ26によってデータ処理され、周辺装置2
7によって表示、又は打出される。
ャンネルを受像しているか返答を出し、デー信データは
コンピュータ26によってデータ処理され、周辺装置2
7によって表示、又は打出される。
このポーリングは一定時間毎(数秒〜数十秒毎)に行わ
れるため、視聴率等はただちに集g1できる。
れるため、視聴率等はただちに集g1できる。
また、番組によっては視聴者参加のものもあり、視聴者
がコントロールボックス12を操作して、テレビ受像機
11を児ながら番組の中の問いか【プに応答でき、その
応答内容(データ)は同軸ケーブルによってセンター1
に送られる1゜ この様’;t CA T Vシステムにおいては、メイ
ンボックス10とコントロールボックス12内にそれぞ
れ中央演算処理装置を内蔵させておき、各中央演算処理
装置間でデータ通信を行わせている。
がコントロールボックス12を操作して、テレビ受像機
11を児ながら番組の中の問いか【プに応答でき、その
応答内容(データ)は同軸ケーブルによってセンター1
に送られる1゜ この様’;t CA T Vシステムにおいては、メイ
ンボックス10とコントロールボックス12内にそれぞ
れ中央演算処理装置を内蔵させておき、各中央演算処理
装置間でデータ通信を行わせている。
第2図は本発明の一実施例である複数の中央演算処理装
置を有り゛るシステムを示している。この構成では、メ
インボックス10とコントロールボックス12のそれぞ
れに中央演算処理装置を内蔵し、両中央演算処理装置間
で双方向にデータ通信を行うことができるものである。
置を有り゛るシステムを示している。この構成では、メ
インボックス10とコントロールボックス12のそれぞ
れに中央演算処理装置を内蔵し、両中央演算処理装置間
で双方向にデータ通信を行うことができるものである。
メインボックス10内には支線ケーブル9に接続したコ
ンバータ31とデータ送受信機32どが収納してあり、
]コンバータ1の出力端はテレビ受像機11に接続しで
ある。このコンバータ31どデータ送受信機32とは中
火演算処理装置33ど相互に接続しである。また、メイ
ンボックス10内には直流電鈴を供給する電源部34が
収納してあり、電源部34の出力(末中央演弊処理装回
33と電源制御部35に供給l)であり、電源制御部3
5には中央演算処理装置33からの制御信号36が入力
しである。前記コン1〜ロールボツクス12内には中央
演算処理装置37どリセッ1一部38が収納してあり、
メインボックス10内中央演算処理装置33とこの中央
演算処理装置37どはデータ線39によって接続()で
ある。そして、このリセット部38は抵抗40、ダイオ
ード41、コンデンサ−42より成り、抵抗40とダイ
オード41とは並列に接続してあり、その一端は中央演
算処理装置37の電源端子43に接続してあり、この他
端はコンデンサ42に接続しである。このコンデンサ4
2の一端(抵抗40に接続した側)は中央演算処l!I
!装置37のリヒット端子44に接続してあり、9− その他端は接地しである。そして、抵抗40.ダイA−
ド41の一端と電源制御部35の出力とは制御線45に
よって接続しである。
ンバータ31とデータ送受信機32どが収納してあり、
]コンバータ1の出力端はテレビ受像機11に接続しで
ある。このコンバータ31どデータ送受信機32とは中
火演算処理装置33ど相互に接続しである。また、メイ
ンボックス10内には直流電鈴を供給する電源部34が
収納してあり、電源部34の出力(末中央演弊処理装回
33と電源制御部35に供給l)であり、電源制御部3
5には中央演算処理装置33からの制御信号36が入力
しである。前記コン1〜ロールボツクス12内には中央
演算処理装置37どリセッ1一部38が収納してあり、
メインボックス10内中央演算処理装置33とこの中央
演算処理装置37どはデータ線39によって接続()で
ある。そして、このリセット部38は抵抗40、ダイオ
ード41、コンデンサ−42より成り、抵抗40とダイ
オード41とは並列に接続してあり、その一端は中央演
算処理装置37の電源端子43に接続してあり、この他
端はコンデンサ42に接続しである。このコンデンサ4
2の一端(抵抗40に接続した側)は中央演算処l!I
!装置37のリヒット端子44に接続してあり、9− その他端は接地しである。そして、抵抗40.ダイA−
ド41の一端と電源制御部35の出力とは制御線45に
よって接続しである。
次に、本実施例の作用を説明する。
電源スイッチをオンさせると電源部34から直流電圧が
中央演算処理装置33に供給されるとともに、電源制御
部35、制御線45を介して中央演算処理装置37に供
給され、メインボックス10とコント【コールボックス
12が作動状態となる。この作動状態では2つの中央演
算処理装置33.37は双方向にデータ通信を行うこと
ができる。センター1からの下りデータ信号はデータ送
受信機32で受信され、中央演算処理装置33にその下
りデータ信号が伝達される。中央演算処理装置33では
その下りデータ信号により、必要な指令を中央演算処理
装置31にデータ線39を介して伝え、所定の応答をさ
せることでデータ信号を中央演算処理装置33に返答さ
せることになる。中央YAn処1!l!装置37からの
応答データ信号は中央演算処理装置33で適当に処理さ
れ上りデータ信号としてデータ送受信機32に伝えられ
、10− データ送受信機32はデータ信号を変調して支線ケーブ
ル9よりセンター1に送出する。両中央演算処理装置3
3.37が正常に作動してい、れば−L述の双方向のデ
ータ通信を行うが、静電気、ノイズ等の原因により中央
演算処理装置31が誤動作や異常動作している場合には
このデータ通信が不可能となる。このため、中央演算処
理装置33がデータ信号を送出し、そのデータ信号に対
応した応答のデータ信号が適正でなかったり、或いは応
答が無い場合には中央演算処理装置33は中央演算処理
装置37が異常であると判断して制御信号36を電源制
御部35に伝える。電源制御部35はこの制御信号36
により制御線45に流す電流を一時遮断し、コンデンサ
42の端子電圧を放電させる。所定時間経過した後、電
源制御部35は再び電源電圧を制御線45に流ず。
中央演算処理装置33に供給されるとともに、電源制御
部35、制御線45を介して中央演算処理装置37に供
給され、メインボックス10とコント【コールボックス
12が作動状態となる。この作動状態では2つの中央演
算処理装置33.37は双方向にデータ通信を行うこと
ができる。センター1からの下りデータ信号はデータ送
受信機32で受信され、中央演算処理装置33にその下
りデータ信号が伝達される。中央演算処理装置33では
その下りデータ信号により、必要な指令を中央演算処理
装置31にデータ線39を介して伝え、所定の応答をさ
せることでデータ信号を中央演算処理装置33に返答さ
せることになる。中央YAn処1!l!装置37からの
応答データ信号は中央演算処理装置33で適当に処理さ
れ上りデータ信号としてデータ送受信機32に伝えられ
、10− データ送受信機32はデータ信号を変調して支線ケーブ
ル9よりセンター1に送出する。両中央演算処理装置3
3.37が正常に作動してい、れば−L述の双方向のデ
ータ通信を行うが、静電気、ノイズ等の原因により中央
演算処理装置31が誤動作や異常動作している場合には
このデータ通信が不可能となる。このため、中央演算処
理装置33がデータ信号を送出し、そのデータ信号に対
応した応答のデータ信号が適正でなかったり、或いは応
答が無い場合には中央演算処理装置33は中央演算処理
装置37が異常であると判断して制御信号36を電源制
御部35に伝える。電源制御部35はこの制御信号36
により制御線45に流す電流を一時遮断し、コンデンサ
42の端子電圧を放電させる。所定時間経過した後、電
源制御部35は再び電源電圧を制御線45に流ず。
このため、電源電圧は中火演算処理装置31の電源端子
43に直接印加されるが、リセット端子44には抵抗4
0どコンデンサ42で決定される時定数の時間経過後で
な(プれば電圧が立上らず、このリセット端子44に人
力する電圧が立上ることで中央演算処理袋M37はリセ
ットされ、再び正常に双方向データ通信を行うことがで
きる。
43に直接印加されるが、リセット端子44には抵抗4
0どコンデンサ42で決定される時定数の時間経過後で
な(プれば電圧が立上らず、このリセット端子44に人
力する電圧が立上ることで中央演算処理袋M37はリセ
ットされ、再び正常に双方向データ通信を行うことがで
きる。
また、第3図は本発明の他の実施例を示ずbので、この
実施例では一つのメインボックス10と複数の端末装置
48.49.50を用い、メインボックス10及び端末
装置48〜50にそれぞれ中央演算処理装置33.51
〜53を設けて、複数の双方向データ通信を行ねぼる−
しのである。メインボックス10の中央演算処理装置3
3と各端末装置の中央演算処理装置51〜53どはデー
タ線57〜59で相互に接続してあり、メインボックス
10内の電源制御部46.47と各端末装置48・〜5
0のリレット部54・〜56はそれぞれ電源制御1i1
60.61で接続しである。
実施例では一つのメインボックス10と複数の端末装置
48.49.50を用い、メインボックス10及び端末
装置48〜50にそれぞれ中央演算処理装置33.51
〜53を設けて、複数の双方向データ通信を行ねぼる−
しのである。メインボックス10の中央演算処理装置3
3と各端末装置の中央演算処理装置51〜53どはデー
タ線57〜59で相互に接続してあり、メインボックス
10内の電源制御部46.47と各端末装置48・〜5
0のリレット部54・〜56はそれぞれ電源制御1i1
60.61で接続しである。
この実施例では、中央演算処理装置33が各端末装置4
8〜50にある中央演算処理装置51〜53の動作が異
常であると判断した場合には電源睨月用部46゜41よ
り一時電源電圧の供給を停止し、リセッ1への操作を行
わける。この場合、電源制御部47【・は2つの中央演
算処理装置52.53を同時にリセットさせることがで
きる。
8〜50にある中央演算処理装置51〜53の動作が異
常であると判断した場合には電源睨月用部46゜41よ
り一時電源電圧の供給を停止し、リセッ1への操作を行
わける。この場合、電源制御部47【・は2つの中央演
算処理装置52.53を同時にリセットさせることがで
きる。
本発明は上)小の様に構成したので、内蔵した中央演算
処理装置間で双方向にデータ通信を行う端末装置におい
て、簡易な構成で中央演算処理装置の異常動作をリセッ
トさせて、正常の動作状態に復帰さけることができる。
処理装置間で双方向にデータ通信を行う端末装置におい
て、簡易な構成で中央演算処理装置の異常動作をリセッ
トさせて、正常の動作状態に復帰さけることができる。
第1図は双方向データ通信の一例である0ATVシスデ
ムの概略図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック
図、第3図は同上の他の実施例を示すブロック図である
。 33、37.51.52.53・・・中央演算処理装置
、35゜4Ti、 47・・・電源制御部、38.54
.55.56・・・リセッ1一部、48.49.50・
・・端末装置。 特許出願人 パイオニア株式会社代理人 弁理士
小 橋 信 浮 量 弁理± 1村 井 進 13−
ムの概略図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック
図、第3図は同上の他の実施例を示すブロック図である
。 33、37.51.52.53・・・中央演算処理装置
、35゜4Ti、 47・・・電源制御部、38.54
.55.56・・・リセッ1一部、48.49.50・
・・端末装置。 特許出願人 パイオニア株式会社代理人 弁理士
小 橋 信 浮 量 弁理± 1村 井 進 13−
Claims (1)
- 複数の電子機器にそれぞれ中央W/4算処理装置を収納
させ、各中央演算処理装置間で双方向にデータ通信を行
うことができるシステムにおいて、少(とも一つの電子
機器内に他の電子機器への電源供給を制御J−る電源制
御部を設け、他の電子機器には電源制御部により作動さ
れ当該電子機器内の中央演算処理装置をリレッ1〜さけ
るリセット部を設けたことを特徴する複数の中央演算処
理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復帰機構
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108006A JPS589488A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 複数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復帰機構 |
| US06/396,201 US4553204A (en) | 1981-07-09 | 1982-07-08 | Central processing unit restoring mechanism for a system having a plurality of central processing units |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108006A JPS589488A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 複数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復帰機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589488A true JPS589488A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14473590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56108006A Pending JPS589488A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 複数の中央演算処理装置を有するシステムの中央演算処理装置の復帰機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4553204A (ja) |
| JP (1) | JPS589488A (ja) |
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| US4553204A (en) | 1985-11-12 |
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