JPS5883000A - 電磁的ジヤツキ - Google Patents
電磁的ジヤツキInfo
- Publication number
- JPS5883000A JPS5883000A JP57189327A JP18932782A JPS5883000A JP S5883000 A JPS5883000 A JP S5883000A JP 57189327 A JP57189327 A JP 57189327A JP 18932782 A JP18932782 A JP 18932782A JP S5883000 A JPS5883000 A JP S5883000A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut
- screw
- ferromagnetic
- jack
- driving force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/06—Means for converting reciprocating motion into rotary motion or vice versa
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/06—Rolling motors, i.e. motors having the rotor axis parallel to the stator axis and following a circular path as the rotor rolls around the inside or outside of the stator ; Nutating motors, i.e. having the rotor axis parallel to the stator axis inclined with respect to the stator axis and performing a nutational movement as the rotor rolls on the stator
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18568—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary
- Y10T74/18576—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary including screw and nut
- Y10T74/18664—Shaft moves through rotary drive means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Linear Motors (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、機械を自動的に調節するための可#1部材を
制御するための取プはずし可能な電磁ジャックに関する
ものである。
制御するための取プはずし可能な電磁ジャックに関する
ものである。
多くの応用の可能性の中で、本発明が元来1指している
技術的峰題は、熱機関、特に1自動車用の熱機関の範囲
に属するものであり、この機関においては、取入れ空気
の温度の制御が、燃料の節減に著しい直接的な影響を有
していることが認められているものである。
技術的峰題は、熱機関、特に1自動車用の熱機関の範囲
に属するものであり、この機関においては、取入れ空気
の温度の制御が、燃料の節減に著しい直接的な影響を有
していることが認められているものである。
従来の慣行によると、この制御は、機関の運転囲いの外
部から吸引された新鮮な周囲空気と、再熱された空気、
例えば、排気管に接触している空気と2の制御され要具
なった量の混合によって得られている。
部から吸引された新鮮な周囲空気と、再熱された空気、
例えば、排気管に接触している空気と2の制御され要具
なった量の混合によって得られている。
機関の中に導入される空気混合体の最善の量は、一般的
に、空気フィルターの上流で且つ2個の導入導管の接合
部に置かれた可動のフラップの変位によって得られる。
に、空気フィルターの上流で且つ2個の導入導管の接合
部に置かれた可動のフラップの変位によって得られる。
このフラップは、通常は、入口マニホルドの負圧を受け
る膜の変形によって弁を介して動かされ、この弁の漏れ
割合が、導入される空気の温度の変動に鋭敏なバイメタ
ルストリップと協同する装置によって制御されている。
る膜の変形によって弁を介して動かされ、この弁の漏れ
割合が、導入される空気の温度の変動に鋭敏なバイメタ
ルストリップと協同する装置によって制御されている。
この技術の主な欠点は、実施が簡単であり且つ経済的で
はあるが、膜の使用によシ、この装置の本来の弾性のた
めに達成される制御が不正確であることである。実際、
機関の周期的な脈動の効果によって、装置の可動要素の
有する質量が、制御の希望される精度に対して有害な共
振振動を、大なり小なり常に受けている。
はあるが、膜の使用によシ、この装置の本来の弾性のた
めに達成される制御が不正確であることである。実際、
機関の周期的な脈動の効果によって、装置の可動要素の
有する質量が、制御の希望される精度に対して有害な共
振振動を、大なり小なり常に受けている。
この欠点を、製作が経済的であり、実際に自然の弾性を
奪われているその積極的な作用が、寄生的な振動の傾向
を阻止し、従って、ある予定された範囲において厳格に
精密な調節を招来する簡単な、信頼性のある装置を提案
することkよって除去することが、本発明の主な目的で
ある・ 本発明装置は、更に、積極的な作用を、単に、その電気
の供給をしゃ断するととKよってか、設計によってか、
又は、事故によってかして瞬間的に中断することを目的
とするものである〇この目的の大めに、本発明は、固定
要素に相対的な少なくとも1個の可動要素のサイクロイ
ド状の回転運動を軸方向の運動に変換するようにされ九
強磁柱体?駆動力伝導手段から成立っておシ、固定要素
それ自体は、電動力を変位可能な動磁力に変換するため
の手段の一体部分を形成しており、固定要素から発生さ
れる磁束ス前記強柱体の駆動力伝導手段の相互の接着並
びに前記サイクロイド状の相対運動を起こすようにされ
ていることを特徴とする機械を自動的に調節するための
可動部材を制御するための取シはずし可能な電磁ジヤツ
キを提供するものである。
奪われているその積極的な作用が、寄生的な振動の傾向
を阻止し、従って、ある予定された範囲において厳格に
精密な調節を招来する簡単な、信頼性のある装置を提案
することkよって除去することが、本発明の主な目的で
ある・ 本発明装置は、更に、積極的な作用を、単に、その電気
の供給をしゃ断するととKよってか、設計によってか、
又は、事故によってかして瞬間的に中断することを目的
とするものである〇この目的の大めに、本発明は、固定
要素に相対的な少なくとも1個の可動要素のサイクロイ
ド状の回転運動を軸方向の運動に変換するようにされ九
強磁柱体?駆動力伝導手段から成立っておシ、固定要素
それ自体は、電動力を変位可能な動磁力に変換するため
の手段の一体部分を形成しており、固定要素から発生さ
れる磁束ス前記強柱体の駆動力伝導手段の相互の接着並
びに前記サイクロイド状の相対運動を起こすようにされ
ていることを特徴とする機械を自動的に調節するための
可動部材を制御するための取シはずし可能な電磁ジヤツ
キを提供するものである。
上に説明されたように、特に、自動車に対する応用に適
している工業的実施例においては、前記強磁性体の駆動
力伝導手段は、強磁性体のねじとナツトから成立ってお
シ、それらにおける直径の相違並びに各ねじの配置の相
違が、往伽の軸方向の保合か、解放かを可能とし、また
、前記変、換するための手段が電磁的多極誘導子装置か
ら成立っており、その各単体の固定子回路の一部分が前
記ナツトの円周方向に間隔を置かれた崩形片によって構
成されており、前記ナツトの内乳のねじを形成された壁
の上を前記ねじが転勤することができ、これによって、
回転する磁気的接着及びねじとナツトとのねじの接線力
向の協同によって加えられる伽械的応力の組合わせ効果
の下に軸方向の駆動力が発生されるようにする。
している工業的実施例においては、前記強磁性体の駆動
力伝導手段は、強磁性体のねじとナツトから成立ってお
シ、それらにおける直径の相違並びに各ねじの配置の相
違が、往伽の軸方向の保合か、解放かを可能とし、また
、前記変、換するための手段が電磁的多極誘導子装置か
ら成立っており、その各単体の固定子回路の一部分が前
記ナツトの円周方向に間隔を置かれた崩形片によって構
成されており、前記ナツトの内乳のねじを形成された壁
の上を前記ねじが転勤することができ、これによって、
回転する磁気的接着及びねじとナツトとのねじの接線力
向の協同によって加えられる伽械的応力の組合わせ効果
の下に軸方向の駆動力が発生されるようにする。
以下、本発明をその実施例を示す添附図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図に示された制御器装置は、公知の様式で、二個の
導管/及びコから威立ち、その接合部においては可動の
フラップ3が、導管lを経て外部から入って来る低温空
気(AP) と、導管コを経て内部の人工源から入っ
て来る高温空気(AO)とのある流れの相対的な量を制
御し、熱情−の最善の経済的な運転に対して適当な温空
気(AR) の制御された混合体を与えるようにする
O 導管l及びコに固定されたピボット・ピンクの上に枢着
されているフラノープ3は、高温空気m1x(AC)
か、低温空気導管/ (AP)かのいずれかの完全
な閉塞に対応する位置の間のすべての中間位置Pを占め
ることができるようになっている。しかしながら、当該
の応用において1よ、通常強いられているフラップ3の
休止位置け、第1図において実線で示された位置であり
、この位置は、高温導管コ(AC) の閉塞に相当する
が、高温空気の過剰な温度における異常に長くされた導
入は、機関の機能及び寿命を害する。
導管/及びコから威立ち、その接合部においては可動の
フラップ3が、導管lを経て外部から入って来る低温空
気(AP) と、導管コを経て内部の人工源から入っ
て来る高温空気(AO)とのある流れの相対的な量を制
御し、熱情−の最善の経済的な運転に対して適当な温空
気(AR) の制御された混合体を与えるようにする
O 導管l及びコに固定されたピボット・ピンクの上に枢着
されているフラノープ3は、高温空気m1x(AC)
か、低温空気導管/ (AP)かのいずれかの完全
な閉塞に対応する位置の間のすべての中間位置Pを占め
ることができるようになっている。しかしながら、当該
の応用において1よ、通常強いられているフラップ3の
休止位置け、第1図において実線で示された位置であり
、この位置は、高温導管コ(AC) の閉塞に相当する
が、高温空気の過剰な温度における異常に長くされた導
入は、機関の機能及び寿命を害する。
フラップ3の正常の休止位置が、予圧縮されたばねjに
よって強いられている主な理由は、この要求に基づくも
のであり、ばね!の力が、導管/の内壁に/端部をも六
れて、フラップ3の、七に剛体の枢軸6を介して常時加
えられている0 あらかじめ決定されている実線で示されている通常の休
止位置と、破線で示され且つ低温空気(a F) の
最少の導入に対応している最大作動位+Mとの間のすべ
ての位置におけるフラップ3の運動は、本発明によるジ
ヤツキの散りはずしIJJ能な駆動力伝導部材によって
行なわれるが、そ7の駆動力は、ばねSが常時加えてい
るもどし作用に抗して加えられる。
よって強いられている主な理由は、この要求に基づくも
のであり、ばね!の力が、導管/の内壁に/端部をも六
れて、フラップ3の、七に剛体の枢軸6を介して常時加
えられている0 あらかじめ決定されている実線で示されている通常の休
止位置と、破線で示され且つ低温空気(a F) の
最少の導入に対応している最大作動位+Mとの間のすべ
ての位置におけるフラップ3の運動は、本発明によるジ
ヤツキの散りはずしIJJ能な駆動力伝導部材によって
行なわれるが、そ7の駆動力は、ばねSが常時加えてい
るもどし作用に抗して加えられる。
ジヤツキの可動の伝導部材は、導管/の中に入り込んで
いる賞状のねじ7であり、また、このねじ7は、屈曲さ
れた屑を有している引張り棒41によってばねIと同軸
に固定されており、更に、棒4Iは、剛体のピボット棒
6をねじりの内孔の端部に置かれた締付は部材りIまで
弧長させるととによって形成されているが、ねじりの上
面に締付は部材り1は接触しておシ、それらの相対回転
を許している。
いる賞状のねじ7であり、また、このねじ7は、屈曲さ
れた屑を有している引張り棒41によってばねIと同軸
に固定されており、更に、棒4Iは、剛体のピボット棒
6をねじりの内孔の端部に置かれた締付は部材りIまで
弧長させるととによって形成されているが、ねじりの上
面に締付は部材り1は接触しておシ、それらの相対回転
を許している。
回転する締付は部材り1が、第jWJK例として詳細に
示されている。この部材り1は、相互に関して滑るよう
に接合している積み重ねられた単なる座金の重なシから
成立っており、最後の座金の上に棒61が、例えば、溶
接によって固着されている。
示されている。この部材り1は、相互に関して滑るよう
に接合している積み重ねられた単なる座金の重なシから
成立っており、最後の座金の上に棒61が、例えば、溶
接によって固着されている。
ナツトt (第参図)と協同するようにされているねじ
り(第3図)は、その最大外径がナツトlの、最小内径
よりもよシ小さいという特殊な特長を有している(第3
図)。
り(第3図)は、その最大外径がナツトlの、最小内径
よりもよシ小さいという特殊な特長を有している(第3
図)。
この寸法的な関係に、、よって、それらの各ねじの接線
状の保合がないと、ねじり及びナラ)fの自由な軸方向
の相対運動を確実に行なうことを可能とし、従って、ジ
ヤツキの機械的な分離が得られるようにさせる。
状の保合がないと、ねじり及びナラ)fの自由な軸方向
の相対運動を確実に行なうことを可能とし、従って、ジ
ヤツキの機械的な分離が得られるようにさせる。
ねじりと同様に、非残留磁気性の強磁性材料から作られ
ているナツトtは、その周辺の極片lt1を多極固定子
装置の中心に押し込めることによって取付けられている
が、第コ及び3図に示される実施例においては、固定子
装置は、固定子のダ個の極デ1及びナツトのダ個の極t
1に対応するダ個のコイルBl s BRm BI m
B4の組立体から成立っている。−個の隣接するコイ
ルの同時の電気的な励起は、ねじ7のナラ)fの狭くさ
れた、最大の磁気抵抗を現わしている極間領域の中への
接線方向の接着を起こさせ、従って、励起された固定子
極(Is) の対に最も近いねじ70部分の中に、強
力な誘導磁束Φを起こさせる(第3図)。
ているナツトtは、その周辺の極片lt1を多極固定子
装置の中心に押し込めることによって取付けられている
が、第コ及び3図に示される実施例においては、固定子
装置は、固定子のダ個の極デ1及びナツトのダ個の極t
1に対応するダ個のコイルBl s BRm BI m
B4の組立体から成立っている。−個の隣接するコイ
ルの同時の電気的な励起は、ねじ7のナラ)fの狭くさ
れた、最大の磁気抵抗を現わしている極間領域の中への
接線方向の接着を起こさせ、従って、励起された固定子
極(Is) の対に最も近いねじ70部分の中に、強
力な誘導磁束Φを起こさせる(第3図)。
2個の隣接するコイルの同時的な励起が、次ぎの順序、
すなわち、(BI−B−s (”* ’%) *(B
m ”4) + (B4−BI)・・・・・のように
次ぎ次ぎに行なわれる時には、これによって、固定子ナ
ツトlの内孔の中における磁束の角度的な並進運動を、
回転子ねじりが、ナツトざの内壁の上を転動することに
よって段階的に動かされるように生ずることとなる。
すなわち、(BI−B−s (”* ’%) *(B
m ”4) + (B4−BI)・・・・・のように
次ぎ次ぎに行なわれる時には、これによって、固定子ナ
ツトlの内孔の中における磁束の角度的な並進運動を、
回転子ねじりが、ナツトざの内壁の上を転動することに
よって段階的に動かされるように生ずることとなる。
このサイクロイド状の運動は、ねじ7及びナラ)fの各
ねじを機械的に協同させ、ねじりの軸方向の運動が生じ
、従って、前記ねじりの柄の中における固定子を超厚と
する回転する起磁力の機械的な伝導を生じさせるように
する。しかしながら、サイクロイド状の運動によって動
かされるねじナツト系統の要素の相対的な軸方向の運動
を得るためKは、これらの要素の内の一方のら旋ねじが
、他の要素のら旋形でないねじと接線状に協同しなけれ
ばならないことに注目すべきである。換言すれば、ら旋
形でないねじは、円形の歯を有するラックに同化可能で
あるピッチがゼロである多数の平行なねじの形状でなけ
ればならない。
ねじを機械的に協同させ、ねじりの軸方向の運動が生じ
、従って、前記ねじりの柄の中における固定子を超厚と
する回転する起磁力の機械的な伝導を生じさせるように
する。しかしながら、サイクロイド状の運動によって動
かされるねじナツト系統の要素の相対的な軸方向の運動
を得るためKは、これらの要素の内の一方のら旋ねじが
、他の要素のら旋形でないねじと接線状に協同しなけれ
ばならないことに注目すべきである。換言すれば、ら旋
形でないねじは、円形の歯を有するラックに同化可能で
あるピッチがゼロである多数の平行なねじの形状でなけ
ればならない。
第3.ダ及び3図は、この点において、本発明の特殊な
実施例を示すものであり、この場合には、固定子ナラ)
fは回転子ねじりと接線方向に協同するようにされたら
旋形のねじから成立っており、回転子ねじ7のねじは、
補足的な輪郭のものであるが、ゼロの軸方向の傾斜を有
している1群の平行なねじから成立っている。これらの
条件の下において、コイルのlサイクルの励起が、ねじ
の形状によってねじ7の変位を生じさせる。
実施例を示すものであり、この場合には、固定子ナラ)
fは回転子ねじりと接線方向に協同するようにされたら
旋形のねじから成立っており、回転子ねじ7のねじは、
補足的な輪郭のものであるが、ゼロの軸方向の傾斜を有
している1群の平行なねじから成立っている。これらの
条件の下において、コイルのlサイクルの励起が、ねじ
の形状によってねじ7の変位を生じさせる。
しかしながら、このねじの系統は、若しも、ねじ7のナ
ツ)fの内側の転勤が、直径の相違のために、ナツ)f
に関するねじりの回転を生じさせるならば、2個のら旋
ねじによって機能させることもできる。
ツ)fの内側の転勤が、直径の相違のために、ナツ)f
に関するねじりの回転を生じさせるならば、2個のら旋
ねじによって機能させることもできる。
”第1図は、本発明によるジヤツキを設けられている自
動車機関の中に導入される再熱空気を制御するための装
置の全体の縦断面図、第2図は第1図のジヤツキの固定
手装置の平面図、第3図は、取りはずし自在な強磁性体
の駆動力伝導装置の拡大部分図、第ダ図は第3図の伝導
装置のナツトの側面図、第5図は第3図の伝導装置のね
じの部分側断面図である。 3・−フtツブ;6・・ヒホツHIl;A’・−引張り
棒;り・・ねじ;S・・ナツト、Jr接極片デ・・コイ
ル;9I・・極
動車機関の中に導入される再熱空気を制御するための装
置の全体の縦断面図、第2図は第1図のジヤツキの固定
手装置の平面図、第3図は、取りはずし自在な強磁性体
の駆動力伝導装置の拡大部分図、第ダ図は第3図の伝導
装置のナツトの側面図、第5図は第3図の伝導装置のね
じの部分側断面図である。 3・−フtツブ;6・・ヒホツHIl;A’・−引張り
棒;り・・ねじ;S・・ナツト、Jr接極片デ・・コイ
ル;9I・・極
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 機械を自動的に調節するための可動部材を制御する
ための取りけずし可能な電磁ジヤツキにおいて、固定要
素に相対的な少なくとも7個の可動要素のサイクロト状
の回転運動を軸方向の運動に変換するようKされ六強磁
性体の駆動力伝導手段から成立っておシ、固定要素それ
自体は、電動力を変位可能な動磁力に変換するための手
段の一体部分を形成しており、固定要素から発生される
磁束が、前記強磁−柱体の駆動力伝導手段の相互の接着
並びに前記サイクロイド状の相対運動を起こすようにさ
れていることを特徴とするジヤツキ。 上 前記強磁性体の駆動力伝導手段が、強磁性体のねじ
とナツトとから成立っており、それらにおける直径の相
違並びに各ねじの配置の相違が、往復の軸方向の保合か
、解放かを可能とし、また、前記変換するための手段が
電磁的多極誘導子装置から成立っており、その各導体の
固定子回路の一部分が、前記ナツトの円周方向に間隔を
置かれた扇形片によって構成されており、前記ナツトの
内孔のねじを形成された壁の上を前記ねじが転動するこ
とができ、これによって、回転する磁気的接着及びねじ
とナツトとのねじの接線方向の協同によって加えられる
機械的応力の組合わせ効果の下に軸方向の駆動力を決定
するようにした特許請求の範囲第1項記載のジヤツキ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8120503A FR2515859A1 (fr) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | Verin electromagnetique debrayable |
| FR8120503 | 1981-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883000A true JPS5883000A (ja) | 1983-05-18 |
| JPS644421B2 JPS644421B2 (ja) | 1989-01-25 |
Family
ID=9263607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57189327A Granted JPS5883000A (ja) | 1981-10-29 | 1982-10-29 | 電磁的ジヤツキ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4482828A (ja) |
| EP (1) | EP0078740B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5883000A (ja) |
| DE (1) | DE3272752D1 (ja) |
| FR (1) | FR2515859A1 (ja) |
| IE (1) | IE53618B1 (ja) |
Families Citing this family (44)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4557153A (en) * | 1983-06-13 | 1985-12-10 | Air Monitor Corporation | Harmonic screw actuator |
| JPH0448140Y2 (ja) * | 1986-01-09 | 1992-11-12 | ||
| FR2613151A1 (fr) * | 1987-03-25 | 1988-09-30 | Crouzet Sa | Moteur pas a pas lineaire a rotor debrayable |
| US4848184A (en) * | 1987-09-04 | 1989-07-18 | Windwinder Corporation | Rotary/linear actuator |
| US4854189A (en) * | 1987-09-04 | 1989-08-08 | Windwinder Corporation | Rotary/linear actuator |
| FR2628581B1 (fr) * | 1988-03-14 | 1991-03-22 | Crouzet Sa | Moteur pas-a-pas lineaire debrayable a rotor recentre |
| FR2628905B1 (fr) * | 1988-03-21 | 1990-07-20 | Crouzet Sa | Perfectionnement aux moteurs pas-a-pas lineaires debrayables |
| US4922164A (en) * | 1988-10-03 | 1990-05-01 | Sarcos Group | Eccentric motion motor |
| US5237234A (en) * | 1988-10-13 | 1993-08-17 | At&T Bell Laboratories | Harmonic electrostatic motor |
| US5252870A (en) * | 1991-03-01 | 1993-10-12 | Jacobsen Stephen C | Magnetic eccentric motion motor |
| US20030069522A1 (en) | 1995-12-07 | 2003-04-10 | Jacobsen Stephen J. | Slotted medical device |
| US6232685B1 (en) | 1999-05-19 | 2001-05-15 | Johnson Outdoors Inc. | Nutational motor |
| US6361752B1 (en) | 1999-05-19 | 2002-03-26 | S. C. Johnson & Son, Inc. | Apparatus for volatilizing and dispensing a chemical into a room environment |
| FR2809464B1 (fr) * | 2000-05-26 | 2002-10-11 | Commissariat Energie Atomique | Transmission a vis, ecrou et cable attache a la vis |
| JP4257199B2 (ja) | 2001-07-05 | 2009-04-22 | プリシジョン バスキュラー システムズ,インコーポレイテッド | 捻転可能な軟先端医療装置 |
| ATE480286T1 (de) | 2002-07-25 | 2010-09-15 | Boston Scient Ltd | Medizinische vorrichtung zur navigation durch die anatomie |
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