JPS587701A - 特に自動車用の信号灯具 - Google Patents
特に自動車用の信号灯具Info
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- JPS587701A JPS587701A JP57108616A JP10861682A JPS587701A JP S587701 A JPS587701 A JP S587701A JP 57108616 A JP57108616 A JP 57108616A JP 10861682 A JP10861682 A JP 10861682A JP S587701 A JPS587701 A JP S587701A
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- JP
- Japan
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- globe
- area
- reflective
- glass plate
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S43/00—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights
- F21S43/20—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights characterised by refractors, transparent cover plates, light guides or filters
- F21S43/255—Filters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特〆自動車の信号用の灯具に関する。
本発明は主として、但しこれに限るものではないが、通
常の色光信号を輻射することによって、方向変換、ブレ
ーキ、故障の発生、または単に自動車の存在を知らせる
ために自動車の前部および後部に位置する灯具に関する
。
常の色光信号を輻射することによって、方向変換、ブレ
ーキ、故障の発生、または単に自動車の存在を知らせる
ために自動車の前部および後部に位置する灯具に関する
。
従来技術によれば、この種の灯具は、透明ガラス板で閉
止されたほぼ放物線状の反射鏡の焦点にほぼ位置する白
熱電球フィラメントで通常構成されており、このガラス
板は無色で、フィラメントに給電した時に灯^から発す
る光信号の光色は、光源を包囲している着色透明バルブ
によって得られる。
止されたほぼ放物線状の反射鏡の焦点にほぼ位置する白
熱電球フィラメントで通常構成されており、このガラス
板は無色で、フィラメントに給電した時に灯^から発す
る光信号の光色は、光源を包囲している着色透明バルブ
によって得られる。
灯具のガラス板とこれから輻射される信号の着色部材と
の間のこのような分離配置は、これが使用状態にないと
き、即ちそのフィラメントが給電されていないときは、
ガラス板の色である同一の外観を自動車の前後部に並置
された各灯具が与えるという利益を生ずるが、各灯具の
ガラス板を直接に着色すること社各種の色彩の並置とな
り、上述した各機能に割当てられ九従来通妙の色彩は態
別のものであ抄、更に自動車の車体の色彩とマツチさせ
ることがしばしばfiJl!である。
の間のこのような分離配置は、これが使用状態にないと
き、即ちそのフィラメントが給電されていないときは、
ガラス板の色である同一の外観を自動車の前後部に並置
された各灯具が与えるという利益を生ずるが、各灯具の
ガラス板を直接に着色すること社各種の色彩の並置とな
り、上述した各機能に割当てられ九従来通妙の色彩は態
別のものであ抄、更に自動車の車体の色彩とマツチさせ
ることがしばしばfiJl!である。
然し、これらの灯具は、しばしば、外部から、天然また
は人工の強力な光を受光したときに、これが消灯してい
るにも拘わらず点灯しているように見え、そのためにし
ばしば危険を生じる間違い情@f:与える。
は人工の強力な光を受光したときに、これが消灯してい
るにも拘わらず点灯しているように見え、そのためにし
ばしば危険を生じる間違い情@f:与える。
強烈な光が、特に、これが太陽光ま九は自動車の前照灯
から発射された光のように平行しているときは、その透
明ガラス板を通って灯具の内部に侵入し、反射鏡で第1
回の反射を行い焦点に集光され、着色バルブを通過し、
更に着色ノ《ルプを通過後第2回目の反射が行われ、次
いで、ノクルブで着色されたのち灯具のガラス板を通っ
て灯具力・ら出ることは明らかである。
から発射された光のように平行しているときは、その透
明ガラス板を通って灯具の内部に侵入し、反射鏡で第1
回の反射を行い焦点に集光され、着色バルブを通過し、
更に着色ノ《ルプを通過後第2回目の反射が行われ、次
いで、ノクルブで着色されたのち灯具のガラス板を通っ
て灯具力・ら出ることは明らかである。
本発明の目的L1この厄介な危険な現象を回避するよう
に上述の形式の灯具の構造を改善することである。
に上述の形式の灯具の構造を改善することである。
そのために、本発明は灯具の内部に、一方の光源を包囲
する着色透明ノ《ルブと他方の灯具無色透明ガラス板と
反射鏡との間に、無色透明の仕切壁で形成されその内部
にグローブの外部に向けて反射をする大部分の領域を作
る多数の反射屈折面を有し、更に皺壁に紘非反射性の無
色透明小領域の仕切壁を有するグローブを介挿すること
を提案するものである。
する着色透明ノ《ルブと他方の灯具無色透明ガラス板と
反射鏡との間に、無色透明の仕切壁で形成されその内部
にグローブの外部に向けて反射をする大部分の領域を作
る多数の反射屈折面を有し、更に皺壁に紘非反射性の無
色透明小領域の仕切壁を有するグローブを介挿すること
を提案するものである。
このようKして作られたグローブ紘、灯具内に偶然、入
射した光線が、この光線が直接にまたは反射鏡で反射し
たのちグローブに当ることとなるので、直接また線反射
鏡で反射され九のち、無色透明ガラス板に向ってこの光
線を反射することにより、これらの光線が着色透明パル
プへ到着することを事夷上殆んど遮断じてしまう。
射した光線が、この光線が直接にまたは反射鏡で反射し
たのちグローブに当ることとなるので、直接また線反射
鏡で反射され九のち、無色透明ガラス板に向ってこの光
線を反射することにより、これらの光線が着色透明パル
プへ到着することを事夷上殆んど遮断じてしまう。
これに反し、灯具が点灯され九ときには光源から出る光
線は、特に、但し限定的で線ないが、グローブの非反射
性領域でグローブを通過し得る。
線は、特に、但し限定的で線ないが、グローブの非反射
性領域でグローブを通過し得る。
この非反射性領域は、これがグローブ壁の小部分のみに
存在するだけであり、グローブの中へここを通って侵入
し光源を包囲する着色透明パルプを通過する過飽性のあ
る光線はグローブの非反射性領域から出ることができず
、使用していない時の灯具の様子に参集上影響を与える
ことなしに強力な線表のもとでしかその外部に再発射し
ないようの外部からの光線の非着色反射に関してはグロ
ーブの有効性を殆んどそこなわないことに注目すべきで
あり、またグローブの外部にその壁と一体に結合したス
クリーンをガラス板に最も近い位置の非反射性領域の一
部に好ましくは取付けることができ、このスクリーンは
問題の非反射性領域を通ってグローブの内部に引続き侵
入しようとする灯具内部に侵入する光の一部を更に減少
させるために、ガラス板の方に向叶て反射性にしておく
ものである。
存在するだけであり、グローブの中へここを通って侵入
し光源を包囲する着色透明パルプを通過する過飽性のあ
る光線はグローブの非反射性領域から出ることができず
、使用していない時の灯具の様子に参集上影響を与える
ことなしに強力な線表のもとでしかその外部に再発射し
ないようの外部からの光線の非着色反射に関してはグロ
ーブの有効性を殆んどそこなわないことに注目すべきで
あり、またグローブの外部にその壁と一体に結合したス
クリーンをガラス板に最も近い位置の非反射性領域の一
部に好ましくは取付けることができ、このスクリーンは
問題の非反射性領域を通ってグローブの内部に引続き侵
入しようとする灯具内部に侵入する光の一部を更に減少
させるために、ガラス板の方に向叶て反射性にしておく
ものである。
本発明のその他の特徴および長所は、これに限定するも
のではない次の2つの実施例に関する以下の説明および
この説明と一体の部分をなす添付図面から明らかとなろ
う。
のではない次の2つの実施例に関する以下の説明および
この説明と一体の部分をなす添付図面から明らかとなろ
う。
第1図および第2図に示す灯具は、公知のように、形状
が例えばほぼ水平の光軸6)を中心とするほぼ回転放物
面体の形状で焦点V)を有する反射凹面を有する反射鏡
(1)を有する。
が例えばほぼ水平の光軸6)を中心とするほぼ回転放物
面体の形状で焦点V)を有する反射凹面を有する反射鏡
(1)を有する。
放物面体の頂点り開口(4)が設けてあり、その中にこ
の反射鏡(1) tiランプ価)の口金6)が挿過され
、ランプのフィラメントのは焦点面(27)に従って焦
点ケ)に対して中心位置に位置している。
の反射鏡(1) tiランプ価)の口金6)が挿過され
、ランプのフィラメントのは焦点面(27)に従って焦
点ケ)に対して中心位置に位置している。
また公知のように、無色透明ガラス板(10)がランプ
(6)の周囲の反射鏡(1)を、その周辺(eで直接に
1えは図示の例の(9)および(11)の平行2千内壁
のような光軸(6)K平行な平面壁を介して接続される
が、好ましくは、反射鏡(1)の周辺6)をガラス板(
10)の周辺領域(12)に接続しているこの種のII
(9%および(11)は、1灯具の内部に1即ち光軸
(3)側にそれぞれ(16)および(14)で示す反射
面を有する。
(6)の周囲の反射鏡(1)を、その周辺(eで直接に
1えは図示の例の(9)および(11)の平行2千内壁
のような光軸(6)K平行な平面壁を介して接続される
が、好ましくは、反射鏡(1)の周辺6)をガラス板(
10)の周辺領域(12)に接続しているこの種のII
(9%および(11)は、1灯具の内部に1即ち光軸
(3)側にそれぞれ(16)および(14)で示す反射
面を有する。
同様に周知のとおり、フィラメントのに通電したとIK
ランプ(6は白色光を輻射し、ガラス板(10)は無色
であり、従ってランプG)で必要時輻射される光を灯具
の作用に適宜割当てられた色に変えるのは着色透明パル
プ(15)である。
ランプ(6は白色光を輻射し、ガラス板(10)は無色
であり、従ってランプG)で必要時輻射される光を灯具
の作用に適宜割当てられた色に変えるのは着色透明パル
プ(15)である。
このパルプ(15)は灯具の内部即ち反射鏡の反射面を
定める放物面体の内部に位置するランプ(6)の部分を
一体として取や囲んでおり、開口(4)の周辺で反射鏡
に連結されている。
定める放物面体の内部に位置するランプ(6)の部分を
一体として取や囲んでおり、開口(4)の周辺で反射鏡
に連結されている。
本発明によれば、着色バルブ(15)を取り囲んで、こ
れを全体として開口=(4)の周辺で反射鏡(1)の面
(つと連結されているグローブ(16)が1lilられ
ている。
れを全体として開口=(4)の周辺で反射鏡(1)の面
(つと連結されているグローブ(16)が1lilられ
ている。
即ち、全体としてグローブ(16)の壁は着色xpv−
ン<1s>i、反射鏡(1)ノ1l(2)、116;’
)オよび(11)の面(16)および(14)並びにガ
ラス板(10)との間に介挿されている。
ン<1s>i、反射鏡(1)ノ1l(2)、116;’
)オよび(11)の面(16)および(14)並びにガ
ラス板(10)との間に介挿されている。
グローブ(16)の−線透明の無色で、グローブの内面
にそれぞれ(17)および(18)で示す反射屈折面を
大部分に有し、グローブ(16)の外部に向けての反射
性の大領域、即ちグローブから表面(2)、(13)、
(14)およびガラス板(10)の方へ光線がガラス板
(1’O)を通ったのち反射面(2)、(13)、(1
4)での反射によって間接にまたは直接にこれに衝突す
るととKよって反射することとなる固有の大部分領域を
有し、これらの光が光源凶を金回する透明着色パルプに
まで入りこむのを防止する役目をしている。
にそれぞれ(17)および(18)で示す反射屈折面を
大部分に有し、グローブ(16)の外部に向けての反射
性の大領域、即ちグローブから表面(2)、(13)、
(14)およびガラス板(10)の方へ光線がガラス板
(1’O)を通ったのち反射面(2)、(13)、(1
4)での反射によって間接にまたは直接にこれに衝突す
るととKよって反射することとなる固有の大部分領域を
有し、これらの光が光源凶を金回する透明着色パルプに
まで入りこむのを防止する役目をしている。
別に、グローブ(16)は、好ましくは大部分がグロー
ブ(16)の下部に位置する、例えば光軸を中心とする
回転円筒状の平行な2つの表面を有するグローブ壁の一
領域で少くとも構成された非反射性の無色透明の小部分
領域(L9)を有する。
ブ(16)の下部に位置する、例えば光軸を中心とする
回転円筒状の平行な2つの表面を有するグローブ壁の一
領域で少くとも構成された非反射性の無色透明の小部分
領域(L9)を有する。
好壕しく娘、図示のようにグローブ(16)の壁は2つ
の部分、(29)および(20)をそれぞれ有する。
の部分、(29)および(20)をそれぞれ有する。
その一部の最初のもの(29)は着色透明パルプ(15
)と灯具のガラス板(10)の間に直接に介挿され、2
つの面(21)および(22)によって定まる板状を呈
し、そのうちの前者は平面で光軸(りに対し−直に向き
、ガラス板(10)に向けられており、後者即ち着色透
明パルプに向けられ外面は、例えばピラミッド状の反射
屈折面の並列によ抄一体として作られ、この場合賜その
平均面は光軸(6)に対し垂直となっている。
)と灯具のガラス板(10)の間に直接に介挿され、2
つの面(21)および(22)によって定まる板状を呈
し、そのうちの前者は平面で光軸(りに対し−直に向き
、ガラス板(10)に向けられており、後者即ち着色透
明パルプに向けられ外面は、例えばピラミッド状の反射
屈折面の並列によ抄一体として作られ、この場合賜その
平均面は光軸(6)に対し垂直となっている。
表面(21)および(22)で定められる壁(29)は
光軸(6)と交わり、光軸の周囲に外周部(26)t−
作り、これによって壁は切れ目なしに第2部分(20)
に連結され、この第2部分は開口(4)の周囲で反射鏡
(1)の反射面に接続されている。
光軸(6)と交わり、光軸の周囲に外周部(26)t−
作り、これによって壁は切れ目なしに第2部分(20)
に連結され、この第2部分は開口(4)の周囲で反射鏡
(1)の反射面に接続されている。
第1図および第2図に示すとおり、グローブ(16)の
壁(20)の部分は光軸6)に垂直な任意の切断面で見
たときに、その外方に向かって光軸(りに平行な母線で
定義された凸面(24)を有し、グローブ(16)の内
方に向かっては、即ち着色透明パルプ(15)K向かっ
ては、壁の一部(20)は好ましくはグローブ(16)
の下部に大部分、あるいは下部のみに位置する小部分領
域(19)を定めるための表面(20)に平行な第1領
域と、外方(17)に向けての反射面を構成するために
、光軸(6)に平行な母線で定められる切子面で形成さ
れたプリズム面の並列により好ましくは形成され、光軸
に―直な任意の面で切断して見えとき表面(24)の定
める曲線と平行な平均曲線を定める別の領域(26)と
に区画されている。
壁(20)の部分は光軸6)に垂直な任意の切断面で見
たときに、その外方に向かって光軸(りに平行な母線で
定義された凸面(24)を有し、グローブ(16)の内
方に向かっては、即ち着色透明パルプ(15)K向かっ
ては、壁の一部(20)は好ましくはグローブ(16)
の下部に大部分、あるいは下部のみに位置する小部分領
域(19)を定めるための表面(20)に平行な第1領
域と、外方(17)に向けての反射面を構成するために
、光軸(6)に平行な母線で定められる切子面で形成さ
れたプリズム面の並列により好ましくは形成され、光軸
に―直な任意の面で切断して見えとき表面(24)の定
める曲線と平行な平均曲線を定める別の領域(26)と
に区画されている。
ガラス板(10)を通って、直接に、または反射鏡(1
)の反射面■または反射面(13)および(141で反
射したのちにグローブ(16)の外面にaSする任意の
光線に関しては、領域(17)および(18)は全反射
プリズムを構成してこれらの光をガラス板(10)に直
接に(グローブ(16)の一部(29)Kli突した光
の場合)、または反射面■、(15)、(14)で更に
反射したのちに(グローブ(16)の壁の(20)部分
に直接に、まえ社、一般的には反射面12)、 (1
3)、 (14)の1つで第1@の反射をしたのちに入
射する光線の場合これらの光線中の1つを第1図の上部
に示す)、送出する。
)の反射面■または反射面(13)および(141で反
射したのちにグローブ(16)の外面にaSする任意の
光線に関しては、領域(17)および(18)は全反射
プリズムを構成してこれらの光をガラス板(10)に直
接に(グローブ(16)の一部(29)Kli突した光
の場合)、または反射面■、(15)、(14)で更に
反射したのちに(グローブ(16)の壁の(20)部分
に直接に、まえ社、一般的には反射面12)、 (1
3)、 (14)の1つで第1@の反射をしたのちに入
射する光線の場合これらの光線中の1つを第1図の上部
に示す)、送出する。
領域(19)の平行表面部分内で社灯具の外部からり光
−は自由にグローブ(16)の内部に侵入し得、着色透
明スクリーン(15)を透過して焦点ケ)に向けて進行
し、焦点ケ)まえはその近くに進行し九のち、これらの
光線はグローブ(16)の壁に再び出合うが、好ましく
紘、平行表面領域(19)に対して反射領域(17)お
よび(18)が大面積であるために小量であるグローブ
(16)内に侵入した光線は、これが着色透明ノ(ルブ
(15)を2度透過するため、およびこれがピラミッド
状の面(18)を九はプリズム状の[(17)の存在の
ため拡散された状態でのみグローブ(16)から出てく
るという事実のため、減衰の上でなければグローブ(1
6)を出られないということに抄、その丸めに線焦点便
)に関して領域(17)ないしく18)は領域(19)
に対して対向するように設ける。
−は自由にグローブ(16)の内部に侵入し得、着色透
明スクリーン(15)を透過して焦点ケ)に向けて進行
し、焦点ケ)まえはその近くに進行し九のち、これらの
光線はグローブ(16)の壁に再び出合うが、好ましく
紘、平行表面領域(19)に対して反射領域(17)お
よび(18)が大面積であるために小量であるグローブ
(16)内に侵入した光線は、これが着色透明ノ(ルブ
(15)を2度透過するため、およびこれがピラミッド
状の面(18)を九はプリズム状の[(17)の存在の
ため拡散された状態でのみグローブ(16)から出てく
るという事実のため、減衰の上でなければグローブ(1
6)を出られないということに抄、その丸めに線焦点便
)に関して領域(17)ないしく18)は領域(19)
に対して対向するように設ける。
反対に、フィラメントのに給電したときにランプG)の
アイラメ/トノから出る光線は第1図の下部に2つの光
線で示すように、平行表面領域(19)を通って何等阻
害されることなしに出て反射鏡(1)の反射面(2)で
反射してガラス板(10)に向うこととなり、フィラメ
ントのを出てグローブ(16)のビラミツド状領域(1
8)またはプリズム状領域(17)で出合う光線はグロ
ーブ(16)から出るのに最低限の妨害しか受けず、従
って同様にガラス板(10)の方向に向けて反射面(2
)、(13)(14)で反射され−ることとなる。
アイラメ/トノから出る光線は第1図の下部に2つの光
線で示すように、平行表面領域(19)を通って何等阻
害されることなしに出て反射鏡(1)の反射面(2)で
反射してガラス板(10)に向うこととなり、フィラメ
ントのを出てグローブ(16)のビラミツド状領域(1
8)またはプリズム状領域(17)で出合う光線はグロ
ーブ(16)から出るのに最低限の妨害しか受けず、従
って同様にガラス板(10)の方向に向けて反射面(2
)、(13)(14)で反射され−ることとなる。
好ましくは、第2図に示すように、グローブ(16)は
光軸(3)の上に最大限の内部空間を有しており灯具の
動作中加熱された空気が光軸(5)の上部に集まるのt
助けているが、第2図に図示の形はこれに限定されるも
のではない1例を示すのみで、本発明の範囲を外れるこ
となしに各種の変形を採用することができる。
光軸(3)の上に最大限の内部空間を有しており灯具の
動作中加熱された空気が光軸(5)の上部に集まるのt
助けているが、第2図に図示の形はこれに限定されるも
のではない1例を示すのみで、本発明の範囲を外れるこ
となしに各種の変形を採用することができる。
着色透明パルプ(15)とグローブ(16)の灯具動作
中の冷却を確実ならしめるために、第3図に示す配列を
採用することもできる。
中の冷却を確実ならしめるために、第3図に示す配列を
採用することもできる。
この実施例の場合において、第1図に図示の実施例にお
けるのと同一構造のものは同一番号で示し、平行壁板(
9)、(11)が付属した放物面反射鏡(1)、この反
射1m(1)t−その周辺(12)で閉止している無色
のガラス板(10)が見られ、反射鏡(1)の焦点V)
にはその光軸(6)に垂直な面にそって電球(6)のフ
ィラメント■が位置し、透明無色壁を有するこのランプ
は反射鏡(1)の各反射面(2)、(13)。
けるのと同一構造のものは同一番号で示し、平行壁板(
9)、(11)が付属した放物面反射鏡(1)、この反
射1m(1)t−その周辺(12)で閉止している無色
のガラス板(10)が見られ、反射鏡(1)の焦点V)
にはその光軸(6)に垂直な面にそって電球(6)のフ
ィラメント■が位置し、透明無色壁を有するこのランプ
は反射鏡(1)の各反射面(2)、(13)。
(14)と壁(9)、(11)と、およびガラス板(1
0)に対し着色透明パルプ(15)で包囲されている。
0)に対し着色透明パルプ(15)で包囲されている。
この着色透明パルプ(15)は、第1図に示す実施例の
場合に着色透明パルプ(15)がクローブ(16)で包
囲されているのと同様にグローブ(16m)で包囲され
るが、外方に向って反射性の領域に関してはグローブ(
16)と同様で、このグローブ(16m)の場合、それ
ぞれ(17m)および(18m)で表示され、この場合
それぞれ、壁(20)と同一の壁(20a)の内面(2
6)と同一の内部反射屈折面(26m)と、更に表面(
24)と同様に外方に凸形の表面(24m)を有する部
分と、光軸(3)に垂直な平面をカラス板(10)に向
けて有する壁(29)と同一の壁(29m)上の内面(
22)と同一の内部反射屈折面(22m)とで定められ
ている。
場合に着色透明パルプ(15)がクローブ(16)で包
囲されているのと同様にグローブ(16m)で包囲され
るが、外方に向って反射性の領域に関してはグローブ(
16)と同様で、このグローブ(16m)の場合、それ
ぞれ(17m)および(18m)で表示され、この場合
それぞれ、壁(20)と同一の壁(20a)の内面(2
6)と同一の内部反射屈折面(26m)と、更に表面(
24)と同様に外方に凸形の表面(24m)を有する部
分と、光軸(3)に垂直な平面をカラス板(10)に向
けて有する壁(29)と同一の壁(29m)上の内面(
22)と同一の内部反射屈折面(22m)とで定められ
ている。
この場合実施例はグローブの非反射性領域(19a)に
ついてのみ相違し、これはすべての場合好ましくは第1
図に示す実施例におけるのと同様に、その大部分または
全部がグローブの下方に、好ましくは少くとも大部分が
焦点面に関して灯具のガラス板の反対側に、即ち反射鏡
(1)の反射面(2を定 □める光軸(6)を中
心とする回転放物面体の頂点と焦点面(27)との間に
位置している。
ついてのみ相違し、これはすべての場合好ましくは第1
図に示す実施例におけるのと同様に、その大部分または
全部がグローブの下方に、好ましくは少くとも大部分が
焦点面に関して灯具のガラス板の反対側に、即ち反射鏡
(1)の反射面(2を定 □める光軸(6)を中
心とする回転放物面体の頂点と焦点面(27)との間に
位置している。
実轢にL1第1図に示す実施例の場合のように平行な2
面(24)および(25)を有する壁(20)の領域で
構成する代りに、グローブ(16&)の非反射性領域(
19m)は第6図に示す実施例の場合グローブ(16a
)の壁(20m)内に配分された1側を九は複数個の開
口によって定められる。
面(24)および(25)を有する壁(20)の領域で
構成する代りに、グローブ(16&)の非反射性領域(
19m)は第6図に示す実施例の場合グローブ(16a
)の壁(20m)内に配分された1側を九は複数個の開
口によって定められる。
このような構造はグローブ(16m)と着色透明パルプ
(15)との間のグローブ(16m)内の空気の還流を
良好なものとし、更に好ましくはこの目的のために壁(
20m)の上部に、好ましくは焦点面(27)と灯具の
ガラス板(10)との間に、グローブ(16m)の表面
(24m)の面積に比較して小さい通路断面を有する通
気口(2B)、即ちこれらの通気口(28)が作るグロ
ーブ(16a)IIの非反射面の領域を最低限にするよ
うにその領域(20a)内のグローブ(15m)の壁厚
に好ましくは最大の場合でも等しい横寸法の小さい流路
断面を有する1個または複数個の通気口(28)を設け
る。
(15)との間のグローブ(16m)内の空気の還流を
良好なものとし、更に好ましくはこの目的のために壁(
20m)の上部に、好ましくは焦点面(27)と灯具の
ガラス板(10)との間に、グローブ(16m)の表面
(24m)の面積に比較して小さい通路断面を有する通
気口(2B)、即ちこれらの通気口(28)が作るグロ
ーブ(16a)IIの非反射面の領域を最低限にするよ
うにその領域(20a)内のグローブ(15m)の壁厚
に好ましくは最大の場合でも等しい横寸法の小さい流路
断面を有する1個または複数個の通気口(28)を設け
る。
好ましくは、本実施例ではただ1つの最大寸法孔(19
m)またはグローブ(16m)の非反射性領域の役割を
果している大寸法の開孔(複数)はガラス板(10)に
最も近い開孔(19mlの周辺領域でグローブ(16m
>の壁に一体に取付けられ、ガラス板(10)から来る
外部光の直接の侵入をグローブ(ISm)の外部に位置
す為スクリーン(30)によって防止しているが、この
スクリーン(60)はグローブ(16m)と一体となっ
て、或いはこれにはめ込んで作り得、好ましくは、これ
はガラ御飯(10)に向って反射性とするか、あるいは
透明な材料で作って開孔(19m)に面する表面(61
)にピラミッド状面(22m)に相当するピラミッド状
面またはプリズム状面(26m)に相当するプリズム状
面を設けるか、もしくはガラス板(10)に向くスクリ
ーン面をメタライズするかして反射性にする。
m)またはグローブ(16m)の非反射性領域の役割を
果している大寸法の開孔(複数)はガラス板(10)に
最も近い開孔(19mlの周辺領域でグローブ(16m
>の壁に一体に取付けられ、ガラス板(10)から来る
外部光の直接の侵入をグローブ(ISm)の外部に位置
す為スクリーン(30)によって防止しているが、この
スクリーン(60)はグローブ(16m)と一体となっ
て、或いはこれにはめ込んで作り得、好ましくは、これ
はガラ御飯(10)に向って反射性とするか、あるいは
透明な材料で作って開孔(19m)に面する表面(61
)にピラミッド状面(22m)に相当するピラミッド状
面またはプリズム状面(26m)に相当するプリズム状
面を設けるか、もしくはガラス板(10)に向くスクリ
ーン面をメタライズするかして反射性にする。
図示の例では、通風用の開口(28)はこの種のスクリ
ーンの存在を正当化しないために充分に小さな寸法を有
するが、スクリーン(60)に類似のスクリーンを各開
口(28)の各々にガラス板(10)に最も近い周辺に
設けても本発明の範囲から出るものでは々い。
ーンの存在を正当化しないために充分に小さな寸法を有
するが、スクリーン(60)に類似のスクリーンを各開
口(28)の各々にガラス板(10)に最も近い周辺に
設けても本発明の範囲から出るものでは々い。
第6図に図示のグローブ(16m)の作用はすべての点
において第1図に示すグローブ(16)と同じである。
において第1図に示すグローブ(16)と同じである。
勿論、本発明は各種の実施態様があり、図示のものと違
う実施態様を採用してもその範囲から外れるものではな
い。
う実施態様を採用してもその範囲から外れるものではな
い。
特に、下方で集光し九九によって2方向に通過可能の非
反射性小領域を有し一方その上部は灯具のガラス板(1
0)に向いた領域と同様外部に向って全体として、ない
し殆んど全体として、反射性となっているグローブ(1
6)ないしく16m)は、好ましくは上部と下部とで違
った拡散特性を有するガラス板(10)の構造によって
完全なものとなる。
反射性小領域を有し一方その上部は灯具のガラス板(1
0)に向いた領域と同様外部に向って全体として、ない
し殆んど全体として、反射性となっているグローブ(1
6)ないしく16m)は、好ましくは上部と下部とで違
った拡散特性を有するガラス板(10)の構造によって
完全なものとなる。
第1図は光軸を含む垂直面で切断した本発明に(1)・
・・灯具 (2・・・反射鏡 (3)・・・光軸
(′7)・・・光源 便)・・・焦点 (1o)
・・・透明ガラス板雫 (15)・・・着色透明バルブ (16)、 (16
m)・・・り。 −ブ (17)、(18)、(17m)、(18a)
・・・過半数領域(反射性領域) (19)、 (1
9m)・・・無色小領域(非反射性領域) (22)
、 (22m)・・・ 反射屈折面(ヒリミット状面)
(261,(26m)・・・反射屈折面(プリズム
状面) (27)・・・焦点面、(28)・・・通気
口 (60)・・・スクリーン (31)、 (32
)・・・スクリーン反射面 代理人弁理士 木 村 三 朗
・・灯具 (2・・・反射鏡 (3)・・・光軸
(′7)・・・光源 便)・・・焦点 (1o)
・・・透明ガラス板雫 (15)・・・着色透明バルブ (16)、 (16
m)・・・り。 −ブ (17)、(18)、(17m)、(18a)
・・・過半数領域(反射性領域) (19)、 (1
9m)・・・無色小領域(非反射性領域) (22)
、 (22m)・・・ 反射屈折面(ヒリミット状面)
(261,(26m)・・・反射屈折面(プリズム
状面) (27)・・・焦点面、(28)・・・通気
口 (60)・・・スクリーン (31)、 (32
)・・・スクリーン反射面 代理人弁理士 木 村 三 朗
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 光軸と焦点を有する反射鏡と、 反射鏡の#魯ぼ焦点に位置する光源と、反射鏡の内部で
光源を包囲している着色透明パルプと、 バルブを包囲しているグローブと、 光源に関してグローブの外側で反射鏡を閉止する無色透
明ガラス板と、 を有する特に自動車用の信号灯具において、前記グロー
ブ(16,16m)は一方でグローブ(16゜16a)
の内部にグローブ(16,168)の外部に向けて光を
反射する過半数の領域(18,17,18a、 17m
)を作る大領域反射屈折面(22,26,22m、 2
6m)と、他方で非反射性無色透明小領域(19,19
m)とを有する無色透明の仕切壁で形成されていること
を特徴とする特に自動軍用の信号灯具。 2)前記グローブ(16,16m)の仕切壁は、一方で
グローブ(16,i6m>の内部にグローブの外方に向
けて反射を行づ領域(18,18m)を全体的に作る全
体yして反射屈折性を有しパλプ(15,15m)とガ
ラス板(10)との間に介挿されて光軸(6)に垂直な
平均面を有する一体となった反射屈折面(22,22m
)を有する第1部分(29,29m)と、他方で非反射
性の透明小領域(19,19m)と咳領域(19,19
m)を除きグローブ(16,16m)の内方へ向けられ
グローブ(16,16m)の外方に向けて反射を行う大
部分の領域(17,17m)を成す大部分の反射屈折面
を作る光軸G)に平行な母線で定められた多数のプリズ
ム状の面(26,26m) トを有する第2部分(20
,20m)とを有することを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の灯具。 3)非反射性の透明領域(19,19m)は少くとも大
部分がグローブ(16,16m)の下部に位置すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項を九は第2項に記載
の灯具。 4)非反射性透明領域(19,19m)は大部分がガラ
ス板(1’O)K関して焦点面(27)の内方に位置す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項もしくは第一
2項または第6項に記載の灯具。 5)非反射性透明の各領域(19,19m)に対しては
焦点(F)に関して対称的に反射領域(17,1817
m、18m)が対応していることを特徴とする特許 6)非反射性透明領域(19.19m)はグローブ(1
6m)の壁に設けられた少くとも1個の開口部(19m
)から成ることを特徴とする前記特許請求の範囲の任意
の1項に記載の灯具。 7)非反射性透明領域(19)はグローブ(16)壁の
平行面(24. 25)領域(19)で少くとも構成さ
れてい′ること全特徴とする特許請求の範囲第1項から
第5項までのうちの任意の一項に記載の灯具。 8》 グローブ(16.16m)の寸法に比較して小寸
法の少くとも1個の通気口(28)が少くともグローブ
(16.16m)の上部に設けられていることを特徴と
する前記特許請求の範囲各項中の任意の1項に記載の灯
具。 9)グローブ(16m)はガラス板《10》に最も近い
非反射性領域(19m)の周縁領域内にその壁に接続さ
れて一体となって諭るスクリーン(60)を外方に有し
、該スクリーy (30)aガラス板(10)に向けて
反射性であることを特徴とする前記特許請求の範囲各項
中の任意の1項に記載の灯具。 10)前記スクリーンはガラス板(10)に向かってこ
れに反射をする表面(62)を有することを特徴とする
特許請求の範囲第9項に記載の灯具ウ11)前記スクリ
ーン(60)は透明材料で作られガラス板(10)に向
けて反射性の表面(61)を非反射性領域(19m)に
向けられていることを特徴とする特許請求の範囲第9項
に記載の灯具。 12)グローブ(1(5, 16m)は光軸6)の上部
に最大限の内部容積を有することを特徴とする前記特許
請求の範囲各項中の任意の1項に記載の灯具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8112830A FR2508597A1 (fr) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | Feu, notamment pour la signalisation des vehicules automobiles |
| FR8112830 | 1981-06-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587701A true JPS587701A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=9260016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57108616A Pending JPS587701A (ja) | 1981-06-30 | 1982-06-25 | 特に自動車用の信号灯具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587701A (ja) |
| DE (1) | DE3224256C2 (ja) |
| ES (1) | ES272882Y (ja) |
| FR (1) | FR2508597A1 (ja) |
| SE (1) | SE447300B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037601A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-02-27 | ブリタックス、ヴェガ、リミテッド | 車両の灯火装置 |
| JPS62168502U (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-26 | ||
| JPH02124606U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-15 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2753521B1 (fr) * | 1996-09-18 | 1998-12-04 | Valeo Vision | Feu de signalisation a cache de lampe perfectionne pour vehicule automobile |
| US5980067A (en) * | 1996-09-18 | 1999-11-09 | Valeo Vision | Indicator light for a motor vehicle, having a faceted reflector |
| DE19753762A1 (de) * | 1997-12-04 | 1999-06-10 | Itt Mfg Enterprises Inc | Signalleuchte, insbesondere Kombinationsheckleuchte eines Fahrzeuges |
| DE19803399A1 (de) * | 1998-01-29 | 1999-08-05 | Volkswagen Ag | Beleuchtungseinrichtung für Kraftfahrzeuge |
| DE19812655B4 (de) * | 1998-03-23 | 2009-05-20 | Volkswagen Ag | Leuchte |
| DE19820656A1 (de) | 1998-05-08 | 1999-11-11 | Hella Kg Hueck & Co | Mehrkammerleuchte für Fahrzeuge |
| FR2778728B1 (fr) * | 1998-05-12 | 2000-08-04 | Valeo Vision | Feu de signalisation a faisceau colore et d'aspect eteint incolore, pour vehicule automobile |
| DE19844594A1 (de) * | 1998-09-29 | 2000-05-11 | Hella Kg Hueck & Co | Leuchte für Kraftfahrzeuge |
| DE19851374C2 (de) * | 1998-11-07 | 2001-06-21 | Reitter & Schefenacker Gmbh | Leuchtenoptik für eine Kraftfahrzeugleuchte |
| DE29904473U1 (de) | 1999-03-11 | 1999-05-27 | Hella Kg Hueck & Co, 59557 Lippstadt | Leuchte für Fahrzeuge |
| FR3026824B1 (fr) * | 2014-10-02 | 2016-12-23 | Valeo Vision | Dispositif lumineux a repliement de faisceau lumineux, notamment pour vehicule automobile, et feu muni d'un tel dispositif lumineux. |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4047020A (en) * | 1975-10-28 | 1977-09-06 | Noren Products, Inc. | Disguised emergency light |
| DE2811654C3 (de) * | 1978-03-17 | 1981-12-10 | Westfälische Metall Industrie KG Hueck & Co, 4780 Lippstadt | Farbiges Licht abgebende Fahrzeug-Signalleuchte |
| DE2908453C2 (de) * | 1979-03-05 | 1981-12-03 | Westfälische Metall Industrie KG Hueck & Co, 4780 Lippstadt | Farbiges Licht abgebende Signalleuchte, insbesondere für Fahrzeuge |
| DE2908821C2 (de) * | 1979-03-07 | 1982-08-05 | Volkswagenwerk Ag, 3180 Wolfsburg | Farbig strahlende Eckleuchte für ein Fahrzeug |
| DE7929598U1 (de) * | 1979-10-19 | 1981-04-02 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Signalleuchte, insbesondere blinkleuchte fuer fahrzeuge |
| FR2476798A1 (fr) * | 1980-02-25 | 1981-08-28 | Cibie Projecteurs | Feu, notamment pour la signalisation de vehicules automobiles |
-
1981
- 1981-06-30 FR FR8112830A patent/FR2508597A1/fr active Granted
-
1982
- 1982-06-02 SE SE8203403A patent/SE447300B/sv not_active IP Right Cessation
- 1982-06-04 ES ES1982272882U patent/ES272882Y/es not_active Expired
- 1982-06-25 JP JP57108616A patent/JPS587701A/ja active Pending
- 1982-06-28 DE DE3224256A patent/DE3224256C2/de not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037601A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-02-27 | ブリタックス、ヴェガ、リミテッド | 車両の灯火装置 |
| JPS62168502U (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-26 | ||
| JPH02124606U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8203403L (sv) | 1982-12-31 |
| ES272882U (es) | 1983-11-01 |
| DE3224256A1 (de) | 1983-01-13 |
| FR2508597B1 (ja) | 1983-11-18 |
| SE447300B (sv) | 1986-11-03 |
| ES272882Y (es) | 1984-05-01 |
| DE3224256C2 (de) | 1985-12-12 |
| FR2508597A1 (fr) | 1982-12-31 |
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