JPS587685A - 磁気反転表示機 - Google Patents
磁気反転表示機Info
- Publication number
- JPS587685A JPS587685A JP10640881A JP10640881A JPS587685A JP S587685 A JPS587685 A JP S587685A JP 10640881 A JP10640881 A JP 10640881A JP 10640881 A JP10640881 A JP 10640881A JP S587685 A JPS587685 A JP S587685A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- board
- electromagnet
- magnetic reversal
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 5
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 241000269913 Pseudopleuronectes americanus Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば日字形に配列し、た表示板を磁気により
動かす磁気反転表示機に関するものである。
動かす磁気反転表示機に関するものである。
さらに回転可能な表示板に永久磁石を取付け、この永久
磁石をコイルの鉄心間に位置させ、鉄心の磁気的極性を
変えることにより永久磁石を介して表示板を反転させ、
同表示板の表示面の配列により数字等を表示するように
表面の表示面を出す場合と裏面を向ける場合との組合せ
配列で0から91での数字を表示するものに関する。
磁石をコイルの鉄心間に位置させ、鉄心の磁気的極性を
変えることにより永久磁石を介して表示板を反転させ、
同表示板の表示面の配列により数字等を表示するように
表面の表示面を出す場合と裏面を向ける場合との組合せ
配列で0から91での数字を表示するものに関する。
また本発明はこのような表示機を製造するためにあたシ
、部品点数を減らし、位置決め等を容易にして、数少な
い工程で迅速に組立てることができる磁気反転表示機を
提供することにある。
、部品点数を減らし、位置決め等を容易にして、数少な
い工程で迅速に組立てることができる磁気反転表示機を
提供することにある。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の表示機の正面図、第2図は第1図のA
−A線断面図、第3図は第1図の表示板部分の拡大図、
第4図は要部の分解斜視図で、黒色の合成樹脂で製造し
、背面にビスポケットを有する脚2を一体に突設した基
台1に、日字形の表示板収納用四部3を背面方向に膨出
させて形成する。
−A線断面図、第3図は第1図の表示板部分の拡大図、
第4図は要部の分解斜視図で、黒色の合成樹脂で製造し
、背面にビスポケットを有する脚2を一体に突設した基
台1に、日字形の表示板収納用四部3を背面方向に膨出
させて形成する。
この収納用凹部3に、スリ割り状の軸支承部44′を有
する腕20を一体に形成し、!、たその近傍に貫通孔5
.5′を設ける。なお図中6,6′は上記腕20に一体
に形成した表示板7の位賄規制用のストッパーである。
する腕20を一体に形成し、!、たその近傍に貫通孔5
.5′を設ける。なお図中6,6′は上記腕20に一体
に形成した表示板7の位賄規制用のストッパーである。
一方、合成樹脂製矩形平板からなる表示板7の表面を赤
色に裏面を黒色にし黒色裏面に軸受部88′を突設し、
軸受部8の外側位置に永久磁石9の挾持部1o 、 ]
0’を突設し、挾持部10 、1c1間に永久磁石9を
挿入して10,1σのバネ効果でこれを固定する。
色に裏面を黒色にし黒色裏面に軸受部88′を突設し、
軸受部8の外側位置に永久磁石9の挾持部1o 、 ]
0’を突設し、挾持部10 、1c1間に永久磁石9を
挿入して10,1σのバネ効果でこれを固定する。
その際、挾持部10 、10’は相互に長さが異なるよ
うに形成し永久磁石9は表示板7の裏面に斜状態で固定
される。
うに形成し永久磁石9は表示板7の裏面に斜状態で固定
される。
上記表示板7の軸受部4,4′間に跳ね返り防止部材1
2を配置し、そこに軸11を回動自在に挿入し、この軸
11は基台5の軸支承部4,4′に挟持固定する。
2を配置し、そこに軸11を回動自在に挿入し、この軸
11は基台5の軸支承部4,4′に挟持固定する。
この跳ね返り防止部材12は、第5図の拡大断面図が示
すようにその端部12αを表示板7に多少の隙間を残し
て近接させる。図示の例では、防止部材12はW字形に
形成し、中央山形頂部に軸11の貫通孔+2bを設けた
合成樹脂体で構成したが、形状は必ずしも図示のW字形
に限定されるものではない。
すようにその端部12αを表示板7に多少の隙間を残し
て近接させる。図示の例では、防止部材12はW字形に
形成し、中央山形頂部に軸11の貫通孔+2bを設けた
合成樹脂体で構成したが、形状は必ずしも図示のW字形
に限定されるものではない。
下部に取付用の係止突起14 、14’を突設したボビ
ン15に電線を巻いてコイル13を形成し、ボビン15
中夫に設けた貫通孔15αにU字形鉄心16の短い方の
足を挿入して電磁石を構成する。
ン15に電線を巻いてコイル13を形成し、ボビン15
中夫に設けた貫通孔15αにU字形鉄心16の短い方の
足を挿入して電磁石を構成する。
鉄心16の両端全基台10貫通孔5,5′に基台1の裏
面から挿通し、同鉄心】6の両端を表示板7に取付けた
永久磁石9に近接させる。
面から挿通し、同鉄心】6の両端を表示板7に取付けた
永久磁石9に近接させる。
なお、その際第6図の表示板駆動機構の縦断正面図が示
すように、U字形鉄心I6の短い方の足の上方に永久磁
石9の一方の極(図示ではN極)が位置し、長い方の足
の下方に他方の極(図示ではS極)が位置するように構
成する。
すように、U字形鉄心I6の短い方の足の上方に永久磁
石9の一方の極(図示ではN極)が位置し、長い方の足
の下方に他方の極(図示ではS極)が位置するように構
成する。
ボビンI5に突設した係止突起14 、14’を取付用
基板17に設けた貫通孔I7aに挿通し、突起14,1
イの突出部を用いて、コイル13及び鉄心16からなる
電磁石を取付用基板17に固定し、また上記基台5もこ
の電磁石を介して及び脚6のビスポケットにビス21を
挿入することによシ基板17に固定する。基板17に電
気的配線機構を設ける配線基板18を別途取付ける。
基板17に設けた貫通孔I7aに挿通し、突起14,1
イの突出部を用いて、コイル13及び鉄心16からなる
電磁石を取付用基板17に固定し、また上記基台5もこ
の電磁石を介して及び脚6のビスポケットにビス21を
挿入することによシ基板17に固定する。基板17に電
気的配線機構を設ける配線基板18を別途取付ける。
次に動作について説明すると、第6図で示すようにコイ
ル13に通電すると鉄心16の両極からは、矢印のごと
き磁界が発生する。すると、両極のそれぞれに近接した
永久磁石9の極は同極なので反発してストッパー6′に
当接するまで回転し、表示板7も反転して裏面の黒色を
表に出し、螢光色の赤色の表示面をかくずようになる。
ル13に通電すると鉄心16の両極からは、矢印のごと
き磁界が発生する。すると、両極のそれぞれに近接した
永久磁石9の極は同極なので反発してストッパー6′に
当接するまで回転し、表示板7も反転して裏面の黒色を
表に出し、螢光色の赤色の表示面をかくずようになる。
表示板7が反転した状態で、コイル13への通電方向を
逆にすれば、鉄心16の極性が入れ変り、永久磁石9及
び表示板7は上記とは逆方向に回転してストンパー6に
当接し元の表示位置に戻る。
逆にすれば、鉄心16の極性が入れ変り、永久磁石9及
び表示板7は上記とは逆方向に回転してストンパー6に
当接し元の表示位置に戻る。
このようにして、表示板7は基台1の軸支承部4.4′
に固定した軸13に対して回転し、その回転はストッパ
ー6.6′で適正位置で止められるが、跳ね返り防11
一部材12も軸】1に対して回動し、この跳ね返りl!
7J+I一部材12が表示板7とは多少ずれた動きをす
ることにより表示板7のストッパー6.6′での跳ね収
りを抑制することができる。
に固定した軸13に対して回転し、その回転はストッパ
ー6.6′で適正位置で止められるが、跳ね返り防11
一部材12も軸】1に対して回動し、この跳ね返りl!
7J+I一部材12が表示板7とは多少ずれた動きをす
ることにより表示板7のストッパー6.6′での跳ね収
りを抑制することができる。
以上述べたような構成を有する本発明の磁気反転表示機
は、下記の効果を発揮することができるものである。
は、下記の効果を発揮することができるものである。
〔1〕 表示板や電磁石は合成叫脂製基台に取付ける
ものであυ、表示板回動軸を固定する軸支承部や電磁石
鉄心を挿入する貫通孔を予め基台に一体的に設けておく
ことにより、部品点数を少なくし、位置決めをきわめて
簡単にすることができる。
ものであυ、表示板回動軸を固定する軸支承部や電磁石
鉄心を挿入する貫通孔を予め基台に一体的に設けておく
ことにより、部品点数を少なくし、位置決めをきわめて
簡単にすることができる。
(2〕 基台は表示板駆動機構を四部に収納するもの
であるから、表示板以外は表から見えず、コイル電線等
の内部の部品が見えて表示の鮮明さが減じられる恐れが
ない。
であるから、表示板以外は表から見えず、コイル電線等
の内部の部品が見えて表示の鮮明さが減じられる恐れが
ない。
〔6〕 表示板は裏面に軸受部を一体に突設し、基台
側に固定した軸にこの軸受部を介して同動自在に取付け
たものであるから、軸のガタ付きがなく、耐久性を増す
ことができる。
側に固定した軸にこの軸受部を介して同動自在に取付け
たものであるから、軸のガタ付きがなく、耐久性を増す
ことができる。
〔4〕 軸は基台に設けたスリ割り状の軸支承部に固
定するので、バネ効果を用いてワンタッチに取付けるこ
とができる。
定するので、バネ効果を用いてワンタッチに取付けるこ
とができる。
1印 永久磁石は表示板裏面に一体に突設した挟持部の
バネ効果で表示板に固定するものであるから、取付けが
容易で、かつ挟持部の長さを適宜選択することにより所
望の角度をもって取付けることができる。
バネ効果で表示板に固定するものであるから、取付けが
容易で、かつ挟持部の長さを適宜選択することにより所
望の角度をもって取付けることができる。
〔6〕 電磁石はボビン下部の係止突起を挿入するだ
けでワンタッチで取付用基板に固定することかできる。
けでワンタッチで取付用基板に固定することかできる。
〔力 電気的配線機構は、取付用基板に別体として取付
けた配線基板に設けるようにしたので、配線作業を別作
業ルートで行なうことができ、また表示機本体に複雑な
配線が入り込んで煩雑々機構となることを防止できる。
けた配線基板に設けるようにしたので、配線作業を別作
業ルートで行なうことができ、また表示機本体に複雑な
配線が入り込んで煩雑々機構となることを防止できる。
第1図は本発明の磁気反転表示機の正面図、第2図は第
1図のA−A線断面図、第3図は表示板部分の拡大図、
第4図は要部の分解斜視図、第5図は跳ね返り防止部材
取付部分の拡大断面図、第6図は表示板駆動機構の縦断
正面図である。 1 ・・・基台 2・・・・・・脚 3・・・・・
凹部4.4′・・・軸支承部 5,5′・・・・・・
貫通孔6.6′・・・・ストンパー 7・ ・・表示
板8.8′・・・・・軸受部 9・・・・・永久
磁石10 、10’・・・挾持部 11・・・軸
12・・跳ね返シ防止部材 12(Z・・・・・・端部
+2b−・・貫通孔 13・・・・・コイル+
4 、 I/I’ ・・係止突起 15・・・ボ
ビン15a・・・・貫通孔 16・ 鉄心17
・ ・取付用基板 17CL・・・・貫通孔18
・・・・・配線基板 21・・・・ビス出願人
株式会社 東京タソノ 代理人 弁理士 久保 料地1名 第1図 トーA 第2図 牙3図
1図のA−A線断面図、第3図は表示板部分の拡大図、
第4図は要部の分解斜視図、第5図は跳ね返り防止部材
取付部分の拡大断面図、第6図は表示板駆動機構の縦断
正面図である。 1 ・・・基台 2・・・・・・脚 3・・・・・
凹部4.4′・・・軸支承部 5,5′・・・・・・
貫通孔6.6′・・・・ストンパー 7・ ・・表示
板8.8′・・・・・軸受部 9・・・・・永久
磁石10 、10’・・・挾持部 11・・・軸
12・・跳ね返シ防止部材 12(Z・・・・・・端部
+2b−・・貫通孔 13・・・・・コイル+
4 、 I/I’ ・・係止突起 15・・・ボ
ビン15a・・・・貫通孔 16・ 鉄心17
・ ・取付用基板 17CL・・・・貫通孔18
・・・・・配線基板 21・・・・ビス出願人
株式会社 東京タソノ 代理人 弁理士 久保 料地1名 第1図 トーA 第2図 牙3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 永久磁石を取付けた表示板と、該表示板を回
動可能に取付ける基台と、表示板に取付けた永久磁石と
協同して表示板を回動する電磁石とより構成され、電磁
石の磁極性変換により表示板を回動することを特徴とす
る磁気反転表示機。 (2) 永久磁石を取付けた回動可能な表示板と、永
久磁石に近接して設けた電磁石とよ多構成され、電磁石
の極性変換によシ表示板を回動する磁気反転表示機にお
いて、基台に表示板を取付け、同基台裏面から電磁石の
鉄心の先端を突出して表示板と電磁石とを組合わせ、基
台は一体に突設した脚によシ取付用基板に固定したこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気反転表示
機。 (3) 基台は合成樹脂で製造され、表示板駆動機構
を収納する日字形凹部を有するものである特許請求の範
囲第1項、第2項記載の磁気反転表示機。 (4) 表示板は合成樹脂で製造され、裏面に軸に対
して回動自在な軸受部を一体に突設した特許請求の範囲
第1項乃至第6項記載の磁気反転表示機。 (5) 表示板の回動軸は基台に一体に形成したスリ割
シ状の軸支承部に固定する特許請求の範囲第1項乃至第
4項記載の磁気反転表示機。 (6) 永久磁石は表示板裏面に突設した挾持部のバ
ネ効果で固定する特許請求の範囲第1項乃至第5項記載
の磁気反転表示機。 (力 電磁石を構成するボビンは下部に係止突起を一体
に突設し、この係止突起を取付用基板に挿入するもので
ある特許請求の範囲第1項乃至第6項記載の磁気反転表
示機。 (8) 電気的配線機構は取付用基板に別体として取
付けた配線基板に設けた特許請求の範囲第1項乃至第7
項記載の磁気反転表示機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10640881A JPS587685A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 磁気反転表示機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10640881A JPS587685A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 磁気反転表示機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587685A true JPS587685A (ja) | 1983-01-17 |
| JPH0222388B2 JPH0222388B2 (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=14432846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10640881A Granted JPS587685A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 磁気反転表示機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587685A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139694A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-11-08 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10640881A patent/JPS587685A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139694A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-11-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222388B2 (ja) | 1990-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS634182B2 (ja) | ||
| US4117478A (en) | Variable character display device | |
| KR910010482A (ko) | 디스크장치용 회전액튜에이터 | |
| JPS587685A (ja) | 磁気反転表示機 | |
| JPH0260453A (ja) | ロータリソレノイド | |
| JPS589189A (ja) | 磁気反転表示機 | |
| US3311859A (en) | Magnetic device having a permanently magnetized rotor | |
| JPS64705B2 (ja) | ||
| JPH0342467Y2 (ja) | ||
| US3789395A (en) | Electro-mechanical position indicator | |
| JPH0339806Y2 (ja) | ||
| JPH0348623Y2 (ja) | ||
| JP2026049143A (ja) | ステッピングモータ | |
| JPS6335987B2 (ja) | ||
| US5822157A (en) | Magnetic data recording/reproducing device with voice coil motor having center yoke back yoke with bent portions and permanent magnet arranged to generate magnetic fields | |
| JPH0231903Y2 (ja) | ||
| JPH0427130Y2 (ja) | ||
| JPS6224303Y2 (ja) | ||
| JPS6323741Y2 (ja) | ||
| JPH0317335Y2 (ja) | ||
| JP2636354B2 (ja) | 有極電磁石装置 | |
| JPH0449654Y2 (ja) | ||
| JP2026049145A (ja) | ステッピングモータ | |
| JPS5968390U (ja) | 磁気反転式表示装置 | |
| JPH0311853Y2 (ja) |