JPS5833591B2 - 電子計算装置 - Google Patents
電子計算装置Info
- Publication number
- JPS5833591B2 JPS5833591B2 JP522976A JP522976A JPS5833591B2 JP S5833591 B2 JPS5833591 B2 JP S5833591B2 JP 522976 A JP522976 A JP 522976A JP 522976 A JP522976 A JP 522976A JP S5833591 B2 JPS5833591 B2 JP S5833591B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- tax rate
- tax
- department
- cumulative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 45
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 9
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000029305 taxis Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は部門別累計値と部門に関連しているが部門数よ
り少ない複数の定数を用いた演算処理を行う電子計算装
置に関する。
り少ない複数の定数を用いた演算処理を行う電子計算装
置に関する。
従来、多数の部門別累計値を記憶し、さらに部門に関連
した定数をも用いて演算処理を行う場合、部門に関連し
た定数を部門数と同一数記憶しなければならず、記憶容
量が大きくなると同時に、演算処理が複雑となるため、
特殊な電子計算装置に於いてのみ採用されていた。
した定数をも用いて演算処理を行う場合、部門に関連し
た定数を部門数と同一数記憶しなければならず、記憶容
量が大きくなると同時に、演算処理が複雑となるため、
特殊な電子計算装置に於いてのみ採用されていた。
本発明は上記従来の電子計算装置に於いて、各部門が共
通した定数に関連している場合が多い事に着目し、より
簡略化された電子計算装置を提供するものである。
通した定数に関連している場合が多い事に着目し、より
簡略化された電子計算装置を提供するものである。
以下図面を用いて本発明の一実施例を説明する。
図は電子式金銭登録機の主要なブロック図である。
図に於いて1は入力回路で、多数のキーを有するキーボ
ードから成り、キーボードのキーとしてばO〜9の数字
キー、商品を16部分に分類した16の部門別キー、複
数のモード設定キー及びクリア、セット、トータル、訂
正、値引、クレジット、登録、及び加減算等のファンク
ションキーを有する。
ードから成り、キーボードのキーとしてばO〜9の数字
キー、商品を16部分に分類した16の部門別キー、複
数のモード設定キー及びクリア、セット、トータル、訂
正、値引、クレジット、登録、及び加減算等のファンク
ションキーを有する。
2は演算処理回路で、入力回路1からの信号に応答して
各種の演算処理を遂行するものである。
各種の演算処理を遂行するものである。
例えば入力回路1にて数値信号が発生すると、人力レジ
スタEに導入指示し、加減算キーに応答して入力レジス
タEの数値を累計レジスタESに加減算記憶させる。
スタEに導入指示し、加減算キーに応答して入力レジス
タEの数値を累計レジスタESに加減算記憶させる。
DSは部門別の累計レジスタで、16個のレジスタ(D
SIからDSI6まで)を有し、部門別キーに対応して
人力レジスタEの内容が該当の累計レジスタに加算又は
減算されるので、部門別の累計が記憶される。
SIからDSI6まで)を有し、部門別キーに対応して
人力レジスタEの内容が該当の累計レジスタに加算又は
減算されるので、部門別の累計が記憶される。
各部門別累計レジスタDS1〜DS16は各々関連した
税率が定まっているが、各々独自の税率でなく、共通の
税率を有しており、通常2又は3種類の税率に限定され
ている。
税率が定まっているが、各々独自の税率でなく、共通の
税率を有しており、通常2又は3種類の税率に限定され
ている。
例えばイギリス又は米国に於いては3種類の税率が異な
る商品部門に適用されている。
る商品部門に適用されている。
上記税率は3つのレジスタR1,R2,R3から成る税
率レジスタRに記憶されている。
率レジスタRに記憶されている。
税率を設定する場合には、入力回路1にて税率モードに
設定した後、部門別キーの押圧に引続いて、置数動作と
同様に導入を行う。
設定した後、部門別キーの押圧に引続いて、置数動作と
同様に導入を行う。
税率モードに設定した後、部門別キーを押圧すると、該
当した部門が共通して税率区分レジスタDに記憶される
。
当した部門が共通して税率区分レジスタDに記憶される
。
税率区分レジスタDは16個のレジスタ(DIからDI
6まで)で構成され、各レジスタは2ビツトから成り、
3種類の税率と無税の4つの状態を部門別の累計レジス
タDSに関連して記憶する。
6まで)で構成され、各レジスタは2ビツトから成り、
3種類の税率と無税の4つの状態を部門別の累計レジス
タDSに関連して記憶する。
例えば税率1が累計レジスタDS1〜DS4に関連し、
税率2が累計レジスタDS5〜DS8に関連し、税率3
が累計レジスタDS9〜DS12に関連し、累計レジス
タDs13〜D816が無税の場合、税率区分レジスタ
D1〜D4は1の状態、レジスタD5〜D8は2の状態
、レジスタD9〜D12は3の状態、レジスタD13〜
D16はOの状態として記憶される。
税率2が累計レジスタDS5〜DS8に関連し、税率3
が累計レジスタDS9〜DS12に関連し、累計レジス
タDs13〜D816が無税の場合、税率区分レジスタ
D1〜D4は1の状態、レジスタD5〜D8は2の状態
、レジスタD9〜D12は3の状態、レジスタD13〜
D16はOの状態として記憶される。
TRは税率別のレジスタで3つのレジスタTRI 、T
R2,TR3から成り、税率レジスタRの税率1.2,
3に対応した内容を記憶する。
R2,TR3から成り、税率レジスタRの税率1.2,
3に対応した内容を記憶する。
例えば各顧客の売上げ登録時に於いて、部門別に金額を
登録すると、部門別の累計レジスタDSに人力レジスタ
Eの内容加算されると同時に、税率1゜2.3に応じて
税率別のレジスタTRの該当するレジスタに加算される
。
登録すると、部門別の累計レジスタDSに人力レジスタ
Eの内容加算されると同時に、税率1゜2.3に応じて
税率別のレジスタTRの該当するレジスタに加算される
。
各顧客のトータルを登録すると税率別の累計レジスタR
8の各々のレジスタR8I 、R82、R83に累計さ
れる。
8の各々のレジスタR8I 、R82、R83に累計さ
れる。
各顧客のトータルを求める際には、上記の動作の外に、
税率レジスタRの税率と税率別レジスタTRの合計値と
から税金額を求め、税金レジスタTXの各々のレジスタ
T X 1 t T X 2 t T X 3に導入す
ると同時に、税金の累計レジスタXSの各各のレジスタ
XS1.XS2 tXs3に累計される。
税率レジスタRの税率と税率別レジスタTRの合計値と
から税金額を求め、税金レジスタTXの各々のレジスタ
T X 1 t T X 2 t T X 3に導入す
ると同時に、税金の累計レジスタXSの各各のレジスタ
XS1.XS2 tXs3に累計される。
3は出力回路で、プリンタと螢光表示管を共に有して、
入力レジスタE、累計レジスタES、部門別の累計レジ
スタDS、税率別のレジスタTR1税率別の累計レジス
タR8、税金レジスタTX、税金の累計レジスタXS及
び税率レジスタRの内容を印字又は表示して使用者に知
らせる。
入力レジスタE、累計レジスタES、部門別の累計レジ
スタDS、税率別のレジスタTR1税率別の累計レジス
タR8、税金レジスタTX、税金の累計レジスタXS及
び税率レジスタRの内容を印字又は表示して使用者に知
らせる。
通常は表示管にて人力レジスタE及び累計レジスタE8
の内容を表示し、プリンタにて上記のレジスタの内容を
印字している。
の内容を表示し、プリンタにて上記のレジスタの内容を
印字している。
次に税率の設定及び商品の登録について述べる。
税率設定に於いては、まず入力回路1に於いて税率モー
ドに設定し、クリアーキーを押圧すると演算処理回路2
のクリア動作が行なわれ、税率レジスタRと税率区分レ
ジスタDの内容をクリアーすると同時に、続いて押圧さ
れる部門別キーに応答して税率区分レジスタDに1を導
入するために、演算処理回路2内のカウンタが1にセッ
トされる。
ドに設定し、クリアーキーを押圧すると演算処理回路2
のクリア動作が行なわれ、税率レジスタRと税率区分レ
ジスタDの内容をクリアーすると同時に、続いて押圧さ
れる部門別キーに応答して税率区分レジスタDに1を導
入するために、演算処理回路2内のカウンタが1にセッ
トされる。
税率1に関連した部門が第1から第4部門の場合、第1
から第4部門別キーを押圧し、税率区分レジスタDのレ
ジスタD1〜D4に演算処理回路2のカウンタの内容1
を転送記憶させる。
から第4部門別キーを押圧し、税率区分レジスタDのレ
ジスタD1〜D4に演算処理回路2のカウンタの内容1
を転送記憶させる。
続いて税率を数字キーの押圧によって導入すると税率レ
ジスタRの第ルジスタR1に数値が税率1として記憶さ
れる。
ジスタRの第ルジスタR1に数値が税率1として記憶さ
れる。
上記の場合部門別キーを最初に押圧しているが、逆に税
率に対応する数字キーを先に押圧して上記の導入記憶を
行なう事が出来る。
率に対応する数字キーを先に押圧して上記の導入記憶を
行なう事が出来る。
税率1に関係した動作が終了すると、セットキーを押圧
して演算処理回路2のカウンタに1を加算し、カウンタ
内容が2となり、税率2の導入に準える。
して演算処理回路2のカウンタに1を加算し、カウンタ
内容が2となり、税率2の導入に準える。
税率2及び3の導入記憶は上記を同様に行なわれ、税率
区分レジスタD内には税率1.2,3に対応した数値1
.2,3が部門に関連して記載される。
区分レジスタD内には税率1.2,3に対応した数値1
.2,3が部門に関連して記載される。
一方無税の部門については数値の導入記憶が行なわれず
、税率区分レジスタDの内容はクリア状態の零である。
、税率区分レジスタDの内容はクリア状態の零である。
次に各部門の登録動作について詳述する。
まず入力回路1に於いて、登録モードに設定し、クリア
キーを押圧して演算処理回路2によって人力レジスタE
、累計レジスタES、部門別の累計レジスタDS、税率
別レジスタTR1税率別累計レジスタR8、税金レジス
タTX、税金の累計レジスタXSの内容がクリアされる
。
キーを押圧して演算処理回路2によって人力レジスタE
、累計レジスタES、部門別の累計レジスタDS、税率
別レジスタTR1税率別累計レジスタR8、税金レジス
タTX、税金の累計レジスタXSの内容がクリアされる
。
続いて商品の金額に対応する数値が導入されると、人力
レジスタEにて記憶される。
レジスタEにて記憶される。
続いて、商品の該当する部門別キー(第1部門の場合)
が押圧されると、出力回路3のプリンタにて金額及び部
門の印字が行なわれると同時に、人力レジスタEの内容
が累計レジスタESと部門別の累計レジスタDSの第ル
ジスタDS1に加算される。
が押圧されると、出力回路3のプリンタにて金額及び部
門の印字が行なわれると同時に、人力レジスタEの内容
が累計レジスタESと部門別の累計レジスタDSの第ル
ジスタDS1に加算される。
以下同様に置数及び部門別キーによって累計レジスタE
Sに総合計、部門別の累計レジスタDSに部門毎の累計
が記憶される。
Sに総合計、部門別の累計レジスタDSに部門毎の累計
が記憶される。
上記の部門キーの押圧の際には税率区分レジスタDによ
って税率の区分が行なわれ、上記の例では税率1の状態
であるので、税率別レジスタTRの税率1に対応する第
ルジスタTRIに加算される。
って税率の区分が行なわれ、上記の例では税率1の状態
であるので、税率別レジスタTRの税率1に対応する第
ルジスタTRIに加算される。
他の商品登録に於いても同様に税率別レジスタTRに分
類されて加算記憶される。
類されて加算記憶される。
各商品の一連の登録が終了すると、トータルキ−によっ
て総合計を求める。
て総合計を求める。
まず累計レジスタESの総合計が出力回路3のプリンタ
にて印字され、同時に税率別レジスタTRの内容と税率
レジスタRとの積を行い、税金に対応する値を税金レジ
スタTXに導入する。
にて印字され、同時に税率別レジスタTRの内容と税率
レジスタRとの積を行い、税金に対応する値を税金レジ
スタTXに導入する。
続いて税金レジスタTXの内容が順次出力回路3のプリ
ンタに印字され、さらに税金レジスタTXの各レジスタ
TXI。
ンタに印字され、さらに税金レジスタTXの各レジスタ
TXI。
TX2 、TX3が累計レジスタESに加えられた後、
累計レジスタESの最終合計がプリンタにて印字される
。
累計レジスタESの最終合計がプリンタにて印字される
。
つまり、各商品の総合計と税率別の税金との加算によっ
て最終合計を求めている。
て最終合計を求めている。
上記トータルキーの抑圧の際には上記以外に税率別の累
計と税金の累計も求めて、税率別累計レジスタR8と税
金の累計レジスタXSに記憶し、部門別の累計レジスタ
R8同様に売上げ精算時に確認される。
計と税金の累計も求めて、税率別累計レジスタR8と税
金の累計レジスタXSに記憶し、部門別の累計レジスタ
R8同様に売上げ精算時に確認される。
またトータルキーの後の置数によって人力レジスタE1
累計レジスタBS、税率別レジスタTR税金レジスタR
の内容が自動的にクリアされて、まず人力レジスタEに
数値が記憶される。
累計レジスタBS、税率別レジスタTR税金レジスタR
の内容が自動的にクリアされて、まず人力レジスタEに
数値が記憶される。
以後同様に登録動作がくり返えされる。上記例に於いて
は税率は3種類であるがこれに限定されるものでなく、
税率区分レジスタD及び税率レジスタRを変更する事に
よって実施される。
は税率は3種類であるがこれに限定されるものでなく、
税率区分レジスタD及び税率レジスタRを変更する事に
よって実施される。
また上記例に於いて各種のレジスタが用いられているが
、税率別累計レジスタR8内容は部門別の累計レジスタ
DSと税率区分レジスタDとから求める事が出来るので
税率別累計レジスタR8を不用として良く、同様に税金
レジスタTXの内容は税率別レジスタTRと税率レジス
タRとから求めるものであるから税率別レジスタTRと
税金レジスタTXとを単一のレジスタで兼用する事が出
来る。
、税率別累計レジスタR8内容は部門別の累計レジスタ
DSと税率区分レジスタDとから求める事が出来るので
税率別累計レジスタR8を不用として良く、同様に税金
レジスタTXの内容は税率別レジスタTRと税率レジス
タRとから求めるものであるから税率別レジスタTRと
税金レジスタTXとを単一のレジスタで兼用する事が出
来る。
また上記例では税率を扱っているが、デスカウント率で
も同様に実施する事が出来るし、利息計算としても応用
できる。
も同様に実施する事が出来るし、利息計算としても応用
できる。
以上の如く本発明は多数の部門別累計値を記憶する手段
と、該部門の中から所望の部門を選択する手段と、複数
の部門に同一の定数が関連することにより、部門数より
少ない複数の異なる定数を記憶する手段と、該手段の定
数と上記各部門との関連を記憶する手段と、該手段に結
合して演算を行なう手段とよりなり、上記選択手段によ
り所望の部門が選択されると、上記関連記憶手段により
定数記憶手段から選択された部門に関連した定数が選択
され、部門累計値と定数を用いて演算処理を行うもので
、定数設定及び定数と各部門との関連の記憶設定が容易
であり、回路も大幅に簡略化されるなど、この種の電子
計算装置に於いて有益である。
と、該部門の中から所望の部門を選択する手段と、複数
の部門に同一の定数が関連することにより、部門数より
少ない複数の異なる定数を記憶する手段と、該手段の定
数と上記各部門との関連を記憶する手段と、該手段に結
合して演算を行なう手段とよりなり、上記選択手段によ
り所望の部門が選択されると、上記関連記憶手段により
定数記憶手段から選択された部門に関連した定数が選択
され、部門累計値と定数を用いて演算処理を行うもので
、定数設定及び定数と各部門との関連の記憶設定が容易
であり、回路も大幅に簡略化されるなど、この種の電子
計算装置に於いて有益である。
図は本発明の一実施例である電子式金銭登録機の回路図
で、1は入力回路、2は演算処理回路、3は出力回路、
DSは部門別の累計レジスタ、Rは税率レジスタ、Dは
税率区分レジスタである。
で、1は入力回路、2は演算処理回路、3は出力回路、
DSは部門別の累計レジスタ、Rは税率レジスタ、Dは
税率区分レジスタである。
Claims (1)
- 1 多数の部門別累計値を記憶する手段と、該部門の中
から所望の部門を選択する手段と、複数の部門に同一の
定数が関連することにより、部門数より少ない複数の異
なる定数を記憶する手段と、該手段の定数と上記各部門
との関連を記憶する手段と、該手段に結合して演算を行
なう手段とよりなり、上記選択手段により所望の部門が
選択されると、上記関連記憶手段により定数記憶手段か
ら選択された部門に関連した定数が選択され、部門累計
値と定数を用いて演算処理を行なう電子計算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP522976A JPS5833591B2 (ja) | 1976-01-17 | 1976-01-17 | 電子計算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP522976A JPS5833591B2 (ja) | 1976-01-17 | 1976-01-17 | 電子計算装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5287947A JPS5287947A (en) | 1977-07-22 |
| JPS5833591B2 true JPS5833591B2 (ja) | 1983-07-20 |
Family
ID=11605346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP522976A Expired JPS5833591B2 (ja) | 1976-01-17 | 1976-01-17 | 電子計算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833591B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5920071A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-02-01 | Sharp Corp | 電子式キヤツシユレジスタ |
-
1976
- 1976-01-17 JP JP522976A patent/JPS5833591B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5287947A (en) | 1977-07-22 |
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