JPS583265A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS583265A JPS583265A JP56100654A JP10065481A JPS583265A JP S583265 A JPS583265 A JP S583265A JP 56100654 A JP56100654 A JP 56100654A JP 10065481 A JP10065481 A JP 10065481A JP S583265 A JPS583265 A JP S583265A
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- JP
- Japan
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- transistor
- region
- forming
- source
- drain
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置の製造方法に*!り、とくにM08
ml電界効果トランジスタを用いてメ罎す關路等を構成
する半導体装置の製造方法に関する。
ml電界効果トランジスタを用いてメ罎す關路等を構成
する半導体装置の製造方法に関する。
従来のROMが構成音れ先生導体装置(以下単1(RO
Mという)の製造方法をIIIIIiを用−てll明す
る。第1図(1)乃!T!(・)はその工程を@―する
丸めのROMの一部分の断−一である。まずP臘シリコ
ン基1[101上にフィールド酸化膜101を5ooo
−1sooo 1の厚さで設ける。次に素子を形成す
る能―領域の前記酸化膜lO2をエツチング除去し、こ
の部分に陽酸化法でゲート酸化膜用の8i01膜103
會SOO〜100G !設ける。次にレジストマスクを
表面に設けてデプレッシ璽ン臘のM08トランジス−の
チャンネルを形成する部分にN11の不純物をイオン注
入しNm不純物領域104a、 104b、 104c
を形成すゐ(第1図(→)。この回路のデブレッシ冒ン
蓋MO8)ランジメタは、インバータの駆動部として作
用十為負荷Mo1)ランジメタTOと、メモリー領域中
の記憶内容を書き込むための動作M08トランジスI
T1〜THのうちの@0”を記憶させ為索子T意、Th
−tなどとして用いられている。ここではNll不純物
領域104mは負荷MO8)ランジス−用でh抄、10
4b、104cは動作M08トランジスタ中のデプレッ
シ璽ン蓋に用いられている。とくにメ49−領域中では
1通常のエンハンスメント腫トランジス#〒1.!Nな
どに対し、記憶内容に応じて所定のものT雪、Ts−1
1にどをデプレッシ習ン蓋にすゐことによって情報を記
憶させる。従ってこのメモリー領域中のどの部分にデプ
レッシーン臘素子を作るためのNll不純物を注入する
かは、書先の注文に応じて決定され、専用のマスクを作
うて注入を行なう。次にゲート電極用のポリシリコン層
を前記8i0!酸化膜10S上K 3000〜4ooo
i堆積させる。との際駆動部の負荷M08トランジスタ
T・はゲーFとドレインの短絡をダイレクトコンタク)
IO8Kよって行なう・その九めに負荷MO8トランジ
スタToのソースが形成され為領域上の前記810s@
化膜103の一部をあらかじめ除去しておいて前記ポリ
シリコンの堆積を行なえばよい。そしてこのポリシリコ
ン層七光蝕111法によ〉パターニングし、その後上記
ポリシリコン層をマスタして8i0黛膜(103)をエ
ツチングしてゲート酸化膜log−6〜103 )1と
ゲート電極10@−e 〜10@−Hを形成する。次に
ゲート酸化膜tos−o〜10m−NをマスクとしてN
ll不純物を拡散しMOS)ランジス−T・−5のドレ
イン領域10フー0−107−%とソース領域108−
・〜1011−Nt*威する。この−1負荷M08トラ
ンジスJToと動作MOI)ランジメタのうちの所定の
ものTs、Tp*−1などは、前起工租でソース・ドレ
イン間のチャンネル部分に、NIlイオン注入が行なわ
れている丸め、ソースとドレイyが値線し、デプレッシ
冒ン蓋となる。その他のものは工yハンスメント蓋のM
08トツンジスメと傘ゐ。((Ill−(2))。この
後表面に保sixとして810m膜109を雪OO・〜
5ooolで積層する。この810*膜に前記負荷MO
8)ランジスタテ・のドレイン107−・とソース1・
$−及びトランジスタ1rNのソース108−Hの領域
上に配−用のコンタクトホール110をフォトエツチン
グ法によ)形成す為。(第1図(C))。次に金−K1
1面平滑化層111を5ooo 〜フoooi 11層
し再び配線用の前記コンタクトホール110をエツチン
グして−ける。(第tall(d))。最後にアル1=
ウムを蒸着してエツチングし、The電源電極112、
出力電極113、及びVss電極114を・形成する。
Mという)の製造方法をIIIIIiを用−てll明す
る。第1図(1)乃!T!(・)はその工程を@―する
丸めのROMの一部分の断−一である。まずP臘シリコ
ン基1[101上にフィールド酸化膜101を5ooo
−1sooo 1の厚さで設ける。次に素子を形成す
る能―領域の前記酸化膜lO2をエツチング除去し、こ
の部分に陽酸化法でゲート酸化膜用の8i01膜103
會SOO〜100G !設ける。次にレジストマスクを
表面に設けてデプレッシ璽ン臘のM08トランジス−の
チャンネルを形成する部分にN11の不純物をイオン注
入しNm不純物領域104a、 104b、 104c
を形成すゐ(第1図(→)。この回路のデブレッシ冒ン
蓋MO8)ランジメタは、インバータの駆動部として作
用十為負荷Mo1)ランジメタTOと、メモリー領域中
の記憶内容を書き込むための動作M08トランジスI
T1〜THのうちの@0”を記憶させ為索子T意、Th
−tなどとして用いられている。ここではNll不純物
領域104mは負荷MO8)ランジス−用でh抄、10
4b、104cは動作M08トランジスタ中のデプレッ
シ璽ン蓋に用いられている。とくにメ49−領域中では
1通常のエンハンスメント腫トランジス#〒1.!Nな
どに対し、記憶内容に応じて所定のものT雪、Ts−1
1にどをデプレッシ習ン蓋にすゐことによって情報を記
憶させる。従ってこのメモリー領域中のどの部分にデプ
レッシーン臘素子を作るためのNll不純物を注入する
かは、書先の注文に応じて決定され、専用のマスクを作
うて注入を行なう。次にゲート電極用のポリシリコン層
を前記8i0!酸化膜10S上K 3000〜4ooo
i堆積させる。との際駆動部の負荷M08トランジスタ
T・はゲーFとドレインの短絡をダイレクトコンタク)
IO8Kよって行なう・その九めに負荷MO8トランジ
スタToのソースが形成され為領域上の前記810s@
化膜103の一部をあらかじめ除去しておいて前記ポリ
シリコンの堆積を行なえばよい。そしてこのポリシリコ
ン層七光蝕111法によ〉パターニングし、その後上記
ポリシリコン層をマスタして8i0黛膜(103)をエ
ツチングしてゲート酸化膜log−6〜103 )1と
ゲート電極10@−e 〜10@−Hを形成する。次に
ゲート酸化膜tos−o〜10m−NをマスクとしてN
ll不純物を拡散しMOS)ランジス−T・−5のドレ
イン領域10フー0−107−%とソース領域108−
・〜1011−Nt*威する。この−1負荷M08トラ
ンジスJToと動作MOI)ランジメタのうちの所定の
ものTs、Tp*−1などは、前起工租でソース・ドレ
イン間のチャンネル部分に、NIlイオン注入が行なわ
れている丸め、ソースとドレイyが値線し、デプレッシ
冒ン蓋となる。その他のものは工yハンスメント蓋のM
08トツンジスメと傘ゐ。((Ill−(2))。この
後表面に保sixとして810m膜109を雪OO・〜
5ooolで積層する。この810*膜に前記負荷MO
8)ランジスタテ・のドレイン107−・とソース1・
$−及びトランジスタ1rNのソース108−Hの領域
上に配−用のコンタクトホール110をフォトエツチン
グ法によ)形成す為。(第1図(C))。次に金−K1
1面平滑化層111を5ooo 〜フoooi 11層
し再び配線用の前記コンタクトホール110をエツチン
グして−ける。(第tall(d))。最後にアル1=
ウムを蒸着してエツチングし、The電源電極112、
出力電極113、及びVss電極114を・形成する。
(第1−(・))。その後全表面に保護膜(図示せず)
を設けて外部への配曽取り出し口(ポンディングパッド
′)を設けてチップ製造を終了する。
を設けて外部への配曽取り出し口(ポンディングパッド
′)を設けてチップ製造を終了する。
以上述べたような工1で形成され九ROMの動作を説明
する。このa鴎は、動作Mo1l)う/ジスJ Tt〜
″tHのゲート電極lo@−1〜tos4への選択信号
に対して出力電@113から選択されたトランジス−の
記憶内容を出力する。會ず、例えばトランジス−Tlが
選択され、そのゲート電極10・−1だけが低電位にな
ると、このトラ/l)スタはエンハンスメント型である
から回路がζζで寸断されるため出力信号はほぼ電源電
位となって高電位となる。すなわちトランジス−〒IK
は論illが記憶されてい九ことになる。次に例えばト
ランジスタT!が選択され、そのゲート電@ XOS、
だけが低電位(はぼoV)となり九場舎は、このトラン
ジスタTsF1.デプレッシーン1iiIIc**され
ている丸めソース・ドレイ/が短絡してお〉導通状態を
保持し回路は寸断されるξとがない。質って出力信号は
低電位となる。すなわち、トランジxaTmには一環0
が記憶されてい九ことに1石。このように記憶領域にあ
るMOS)ランジス−丁1〜テにをエンハンスメント型
とデプレッシ四ンIIK作ヤわけることによ〉情報を配
憶させている。
する。このa鴎は、動作Mo1l)う/ジスJ Tt〜
″tHのゲート電極lo@−1〜tos4への選択信号
に対して出力電@113から選択されたトランジス−の
記憶内容を出力する。會ず、例えばトランジス−Tlが
選択され、そのゲート電極10・−1だけが低電位にな
ると、このトラ/l)スタはエンハンスメント型である
から回路がζζで寸断されるため出力信号はほぼ電源電
位となって高電位となる。すなわちトランジス−〒IK
は論illが記憶されてい九ことになる。次に例えばト
ランジスタT!が選択され、そのゲート電@ XOS、
だけが低電位(はぼoV)となり九場舎は、このトラン
ジスタTsF1.デプレッシーン1iiIIc**され
ている丸めソース・ドレイ/が短絡してお〉導通状態を
保持し回路は寸断されるξとがない。質って出力信号は
低電位となる。すなわち、トランジxaTmには一環0
が記憶されてい九ことに1石。このように記憶領域にあ
るMOS)ランジス−丁1〜テにをエンハンスメント型
とデプレッシ四ンIIK作ヤわけることによ〉情報を配
憶させている。
ところで従来の製造方法では、この記憶領域におけ為デ
プレッシ嘗ン11M08)ランジスタ形成の丸めのチャ
ンネル部分の不純物注入が、全工程の初期の部分に行な
われていた。ところが、どのトランジスタをデプレッシ
四ン型にするかの決定線記憶させる情報によシ決まるも
のである。すなわち願書の要請によ〉決まつえマスタパ
ターンが与えられてから、前述し九イオン注入の工程が
行なわれる0そして、その後にソース・ドレインの拡散
等の長い工1を経て完成することKなる。この丸め、願
書の注文を受けてから、製品を納入す為資でK[iに長
い時間を必要とする。従って願書の時間的要求を十分に
満足できないという欠点があった。
プレッシ嘗ン11M08)ランジスタ形成の丸めのチャ
ンネル部分の不純物注入が、全工程の初期の部分に行な
われていた。ところが、どのトランジスタをデプレッシ
四ン型にするかの決定線記憶させる情報によシ決まるも
のである。すなわち願書の要請によ〉決まつえマスタパ
ターンが与えられてから、前述し九イオン注入の工程が
行なわれる0そして、その後にソース・ドレインの拡散
等の長い工1を経て完成することKなる。この丸め、願
書の注文を受けてから、製品を納入す為資でK[iに長
い時間を必要とする。従って願書の時間的要求を十分に
満足できないという欠点があった。
本発明はこのような従来方法の欠点を改曹し。
記憶情報が決定されてから製品を完成させるまでの所要
時間を従来よシ著しく短縮できゐようなROMが構成さ
れ九牟導体装置の製造方法を提供することを一的とする
。
時間を従来よシ著しく短縮できゐようなROMが構成さ
れ九牟導体装置の製造方法を提供することを一的とする
。
以下に本発明の詳細な説明する。
第2図(a)乃!TI (e)は本発明の一実施例を説
明す為丸めの工111Elである。ζヒにはROMを構
成す為回路が形成され九部分のmmmを示している。ま
え第3図はその回路図を示す。
明す為丸めの工111Elである。ζヒにはROMを構
成す為回路が形成され九部分のmmmを示している。ま
え第3図はその回路図を示す。
ボロンが添加され九pHのシリコン基板201の全面に
熱酸化法により引〜フィールド酸化膜202を8000
〜1sooo iの厚さに形成する。次に基板202上
の素子を形成する能動領域上の前記フィールド駿化膜2
02をフォトエツチングして除去する。
熱酸化法により引〜フィールド酸化膜202を8000
〜1sooo iの厚さに形成する。次に基板202上
の素子を形成する能動領域上の前記フィールド駿化膜2
02をフォトエツチングして除去する。
そして露出し九この基板201表面に、熱酸化法によっ
て、ゲート酸化膜となるzOO〜10001の厚さの5
ins @ 20!Iを形成する。次に回路中の負荷M
08トランジスタとなるデプレνシ、711M08)ラ
ンジスタを形成する丸めのリンなどのN@不純物領域2
04畠をIIiのリンイオンを注入して設けゐ(IIi
2図(→)。この領域204mは、以下の工程で形成さ
れる負荷M08トランジスタのソース・ドレイン間のチ
ャンネル部分に対応しソース・ドレイ/を短絡させるよ
うに設けられている。この時従来方法では、同時に記憶
領域に設けられるデプレtV冒ノーM08トランジスタ
のチャンネル部分に%Ill不純物領域を形成してい九
が、本−実施例ではその必matい。その後ポリシリコ
ン層によるゲー)電極を形成する。この時、負荷MO8
)ランジヌーのゲート電極とソース領域を直接に短絡さ
せ為丸めに、このソース領域が形成される基板型01上
の前記5103膜203の一部t、ダイレクト璽ンタタ
ト用にエツチング除去する。次に全面にCVD法によつ
てポリシリコンを5ooo〜4000ムの厚sK堆積す
る。そしてフォトエツチングして断電のパターンに形成
し、ゲーF電@ 208−・〜鵞・・−肩を得為。この
時前述したダイレフ)プンタ1 ) Ill 201%
形成される。次にこのゲージ電極意・−一・〜20鳴−
Nをマスタにして、 alas膜20膜管03チング除
去する。そしてゲート酸化膜203−・〜鵞・3−請を
形威する。次にこのゲート酸化膜20B−。
て、ゲート酸化膜となるzOO〜10001の厚さの5
ins @ 20!Iを形成する。次に回路中の負荷M
08トランジスタとなるデプレνシ、711M08)ラ
ンジスタを形成する丸めのリンなどのN@不純物領域2
04畠をIIiのリンイオンを注入して設けゐ(IIi
2図(→)。この領域204mは、以下の工程で形成さ
れる負荷M08トランジスタのソース・ドレイン間のチ
ャンネル部分に対応しソース・ドレイ/を短絡させるよ
うに設けられている。この時従来方法では、同時に記憶
領域に設けられるデプレtV冒ノーM08トランジスタ
のチャンネル部分に%Ill不純物領域を形成してい九
が、本−実施例ではその必matい。その後ポリシリコ
ン層によるゲー)電極を形成する。この時、負荷MO8
)ランジヌーのゲート電極とソース領域を直接に短絡さ
せ為丸めに、このソース領域が形成される基板型01上
の前記5103膜203の一部t、ダイレクト璽ンタタ
ト用にエツチング除去する。次に全面にCVD法によつ
てポリシリコンを5ooo〜4000ムの厚sK堆積す
る。そしてフォトエツチングして断電のパターンに形成
し、ゲーF電@ 208−・〜鵞・・−肩を得為。この
時前述したダイレフ)プンタ1 ) Ill 201%
形成される。次にこのゲージ電極意・−一・〜20鳴−
Nをマスタにして、 alas膜20膜管03チング除
去する。そしてゲート酸化膜203−・〜鵞・3−請を
形威する。次にこのゲート酸化膜20B−。
〜意・1−NをマスクにしてPOCノ畠中でリンの拡散
を行1に%f%継霞のドレイン領域207e−407−
Nとソー真領域20m−、−1OS−)(を設ける(第
8図(呻)。この−のゲート電極206−・〜gos−
HをマスクとじてN蓋不純物(例えばリン)をインプラ
エ1を用いて注入するとaids(意Os)をエツチン
グする事なくソース・ドレイン各領域を形威する事も可
能でiる。この数階で杜負荷Mo1e)うyジス−〒−
の拳がデプレッシ雪ン蓋で、他の記憶領域のトランジス
タT’t〜T−はすべてエンハンスメン)蓋でh h。
を行1に%f%継霞のドレイン領域207e−407−
Nとソー真領域20m−、−1OS−)(を設ける(第
8図(呻)。この−のゲート電極206−・〜gos−
HをマスクとじてN蓋不純物(例えばリン)をインプラ
エ1を用いて注入するとaids(意Os)をエツチン
グする事なくソース・ドレイン各領域を形威する事も可
能でiる。この数階で杜負荷Mo1e)うyジス−〒−
の拳がデプレッシ雪ン蓋で、他の記憶領域のトランジス
タT’t〜T−はすべてエンハンスメン)蓋でh h。
次に表面・K第二の絶縁膜としてCVD法によって81
0x膜209を2000〜・ooo Lの厚さで積層す
ゐ。
0x膜209を2000〜・ooo Lの厚さで積層す
ゐ。
この8i0sl[20G K電源端子、出力端子及びア
ース端子用のw/タクトホーA !10をフォトエツチ
ングして形威すLoこの時、記憶させ丸い情報に基づい
て記憶領域のトランジス−11〜7Mのうちデプレッシ
冒/IIにしたい〒意とT*−tlどを覆っている81
0s膜2094同時にエツチング除去する。そしてこの
101属209をマスクにして例えば1soxsvのエ
ネルギーでNllの8領の不純物リンイオン1)++を
ポリシリコンゲート電@20@−意、206H−1とゲ
ート酸化膜30m−1,1011−N−1を、買過打ち
込みさせて。
ース端子用のw/タクトホーA !10をフォトエツチ
ングして形威すLoこの時、記憶させ丸い情報に基づい
て記憶領域のトランジス−11〜7Mのうちデプレッシ
冒/IIにしたい〒意とT*−tlどを覆っている81
0s膜2094同時にエツチング除去する。そしてこの
101属209をマスクにして例えば1soxsvのエ
ネルギーでNllの8領の不純物リンイオン1)++を
ポリシリコンゲート電@20@−意、206H−1とゲ
ート酸化膜30m−1,1011−N−1を、買過打ち
込みさせて。
81011[2011の除去され九記憶領域のトランジ
スタTs、TN−tのソース・ドレインlD−鎧絡すゐ
第2のN蓋領域を拳威しこれらのトランジスタをデプレ
ッシ曹ン蓋にすることがで嚢る。(館2図(C) )、
電極端子用のコンタクトホール部分210基板上にもむ
のイオン注入が同時に行なわれるが、この基板−分には
すでにW°臘領領域形成されておシ、拡散層が欅〈な為
だけで、4+1性に影響はない。その後この表面上に例
えばBP8G膜などの表面平滑層2111CVIIK!
D 500G 〜7000 L積層し、前記コンタク
トホール210を再びエツチングして開孔する。ヒヒで
記憶領域のM08トランジスタのウチデプレシシ冒ン臘
になっ九部分は8IO!膜209が瞼資されていえ丸め
に1表面平滑層211%この部分で紘凹状に形成され、
外観上から記憶情報を確認することも可能である。(第
2図(<)。その後、アル電ニウムを食面K11着し、
フォトエツチングして電源端子212、出力端子213
及びアース端子114を所定の部分に配線として形成す
る(第2図(・))。この後金表面に保−膜(図示して
いない)を設け、外部への配線取p出し口を設けがチッ
プ纒造を終了する。
スタTs、TN−tのソース・ドレインlD−鎧絡すゐ
第2のN蓋領域を拳威しこれらのトランジスタをデプレ
ッシ曹ン蓋にすることがで嚢る。(館2図(C) )、
電極端子用のコンタクトホール部分210基板上にもむ
のイオン注入が同時に行なわれるが、この基板−分には
すでにW°臘領領域形成されておシ、拡散層が欅〈な為
だけで、4+1性に影響はない。その後この表面上に例
えばBP8G膜などの表面平滑層2111CVIIK!
D 500G 〜7000 L積層し、前記コンタク
トホール210を再びエツチングして開孔する。ヒヒで
記憶領域のM08トランジスタのウチデプレシシ冒ン臘
になっ九部分は8IO!膜209が瞼資されていえ丸め
に1表面平滑層211%この部分で紘凹状に形成され、
外観上から記憶情報を確認することも可能である。(第
2図(<)。その後、アル電ニウムを食面K11着し、
フォトエツチングして電源端子212、出力端子213
及びアース端子114を所定の部分に配線として形成す
る(第2図(・))。この後金表面に保−膜(図示して
いない)を設け、外部への配線取p出し口を設けがチッ
プ纒造を終了する。
次にこの装置の動作を第3図の回路図で説明する。この
回路はILOMの例えば1列を形成する囲路である。電
源端子212は、Nチャンネルデプレッシ璽ン蓋MO8
)ランジスタで構成された負荷MO8)ランジス−T・
のドレイン入力となつている。このトランジスタT’
oはゲートとソースが短絡されており、負荷抵抗として
の機能をもっている。またデプレッシ箇ン蓋であるとと
Kより、出力信号がスイッチングし丸際の出力部への充
放電のスピードが速いという3列点をも啼ている・この
トランジスタT’oのソースが出方端子に接続電れてい
る。またこのトランジスタT”6のソースは記憶領域の
動作M08トランジス#Ttのドレインと接続されてい
る。このトランジスJIT’lのソース祉次のトランジ
スタテ工のドレインKIN続されている。
回路はILOMの例えば1列を形成する囲路である。電
源端子212は、Nチャンネルデプレッシ璽ン蓋MO8
)ランジスタで構成された負荷MO8)ランジス−T・
のドレイン入力となつている。このトランジスタT’
oはゲートとソースが短絡されており、負荷抵抗として
の機能をもっている。またデプレッシ箇ン蓋であるとと
Kより、出力信号がスイッチングし丸際の出力部への充
放電のスピードが速いという3列点をも啼ている・この
トランジスタT’oのソースが出方端子に接続電れてい
る。またこのトランジスタT”6のソースは記憶領域の
動作M08トランジス#Ttのドレインと接続されてい
る。このトランジスJIT’lのソース祉次のトランジ
スタテ工のドレインKIN続されている。
以下同様にトランジス#63重で#a統されてこのソー
スはWas端子20を通じてGNDレベルとなっている
。また自作−〇8トランジスタT’1〜6のゲートには
1行方向の選択信号が入力されるデコード線114IN
が接続されている。このデコード線!1〜INは低電位
優先臘であシ、これら11〜IIIのうち選択されたも
のが低電位(はとんどO■)に−1・い壜例えば、デコ
ード線11が選択され低電位Kkll、他のデコード線
It〜I[が高電位、2*)工ンハ/スメン)MOS)
ランジスタカ動作す1正のバイアスが印加される電位で
あるとする。このと自11が入力するトランジスタT’
Sは一導遥と亀ろ。書九トランジスーヂ3とTj−tハ
デプレッシ冒ン蓋で魯る九め正の高電位から07重での
振―の入力信号に対してけいつでも導通である。まえエ
ノハンスメン)蓋トランジスタイ屓は入力信号が高電位
でh為えめに導通である。結局出方端子!13の出力信
号は高電位となる。これは1選択さレタトランジスタi
−に論理lが記憶されていえことに対応づけられる。こ
のように記憶領域の動作Moat)ランジスタのうちエ
ンハンスメント麗のトランジスタが選択され大場合は出
力が高電位にな抄、そのトランジスタには論理lが記憶
されていえととに対応する。次にデコード線I雪が選択
され大場合、とのl5lc搾続されたトランジス−T鵞
はデプレVV冒ン蓋であ4九め入力信号に関係なく導通
である。を九他のトランジスI T”t 、’htLs
、Tel”等、′I′、、テ轟は入力が高電位である
ため、會たT直1はデプレッシ曽ン型であ為ためにナベ
で導通となり、結局出力端子213からの出力信号は低
電位となる。これはトランジスタ〒i論IIoが記憶さ
れていたことに対応づけられる。このように、動作MO
8のうちデプレッV■ン蓋トランジス−が選択され大場
合は出力が低電位とな勤そのトランジスタは論IIOが
記憶されていIILことに’&A。以上説明しえような
動作によってROMとして機能している。
スはWas端子20を通じてGNDレベルとなっている
。また自作−〇8トランジスタT’1〜6のゲートには
1行方向の選択信号が入力されるデコード線114IN
が接続されている。このデコード線!1〜INは低電位
優先臘であシ、これら11〜IIIのうち選択されたも
のが低電位(はとんどO■)に−1・い壜例えば、デコ
ード線11が選択され低電位Kkll、他のデコード線
It〜I[が高電位、2*)工ンハ/スメン)MOS)
ランジスタカ動作す1正のバイアスが印加される電位で
あるとする。このと自11が入力するトランジスタT’
Sは一導遥と亀ろ。書九トランジスーヂ3とTj−tハ
デプレッシ冒ン蓋で魯る九め正の高電位から07重での
振―の入力信号に対してけいつでも導通である。まえエ
ノハンスメン)蓋トランジスタイ屓は入力信号が高電位
でh為えめに導通である。結局出方端子!13の出力信
号は高電位となる。これは1選択さレタトランジスタi
−に論理lが記憶されていえことに対応づけられる。こ
のように記憶領域の動作Moat)ランジスタのうちエ
ンハンスメント麗のトランジスタが選択され大場合は出
力が高電位にな抄、そのトランジスタには論理lが記憶
されていえととに対応する。次にデコード線I雪が選択
され大場合、とのl5lc搾続されたトランジス−T鵞
はデプレVV冒ン蓋であ4九め入力信号に関係なく導通
である。を九他のトランジスI T”t 、’htLs
、Tel”等、′I′、、テ轟は入力が高電位である
ため、會たT直1はデプレッシ曽ン型であ為ためにナベ
で導通となり、結局出力端子213からの出力信号は低
電位となる。これはトランジスタ〒i論IIoが記憶さ
れていたことに対応づけられる。このように、動作MO
8のうちデプレッV■ン蓋トランジス−が選択され大場
合は出力が低電位とな勤そのトランジスタは論IIOが
記憶されていIILことに’&A。以上説明しえような
動作によってROMとして機能している。
尿貴論例のROMKかいては、その記憶内容を決窒する
デプレシシ■ン霞勅作Molを形成す為ためのチャンネ
ル部へのイオン注入工1が金工1中の後生になっている
・つ壕〉、81伽膜(101)の積層工1i★では記憶
内容が決定書れなくてもあらかじめ行なっておくことが
で−る。そして顧客の要求によりて記憶内容が#に會)
、そのマスタが得られ九llに前述し友チャン率ルへの
イオン注入と1m)の工程を行なえばよい。このように
本発明によれば従来方法K〈らべて記憶内容の注文を受
けてから、それを゛記憶させ九製品を完成する壕での時
間が大@KI[縮できるという効果がある。また記憶領
域中のデプレッシ1ン蓋トランジスタ上を覆う儂−膜部
が凹状に陥没している丸め、外観上から記憶内容を確認
で自重という効果もある。
デプレシシ■ン霞勅作Molを形成す為ためのチャンネ
ル部へのイオン注入工1が金工1中の後生になっている
・つ壕〉、81伽膜(101)の積層工1i★では記憶
内容が決定書れなくてもあらかじめ行なっておくことが
で−る。そして顧客の要求によりて記憶内容が#に會)
、そのマスタが得られ九llに前述し友チャン率ルへの
イオン注入と1m)の工程を行なえばよい。このように
本発明によれば従来方法K〈らべて記憶内容の注文を受
けてから、それを゛記憶させ九製品を完成する壕での時
間が大@KI[縮できるという効果がある。また記憶領
域中のデプレッシ1ン蓋トランジスタ上を覆う儂−膜部
が凹状に陥没している丸め、外観上から記憶内容を確認
で自重という効果もある。
崗、本爽施例でaPIll基板上KNチャンネルのMo
1)ランジス−を形成したが、Nll!板上にF?キン
ネルのMo8)ランジスタを彫威するものでありてもよ
い。
1)ランジス−を形成したが、Nll!板上にF?キン
ネルのMo8)ランジスタを彫威するものでありてもよ
い。
嬉1m1(荀乃II(・)は従来の、ROMを構成する
牛噂体装置の調造工程を説明する、部分−面図である*
l1111(→乃至(・)は本発明の一実施例のROM
を構成すb亭導体装置の側造工1を説明する部分−面間
である。第N@は本発明の一実施例のROMの動作をf
ilHす、11@路図である。 101・・・半導体基体、203・・・絶縁属、20@
−、−2H%・・・多結晶シリコンゲート電極、203
1〜203−N・・・ゲート絶縁膜、20’L、〜20
7−N・・・ソース領域。 20B−1〜gos−,・・・ドレイン領域、209・
・・第Nの絶縁膜。 代理人 弁通士 剛 近 憲 佑 (ほか1名) 11図(α) o− ”4 f図(d) 第2図 (oL) 12図 c!F) (C) (d+ ¥JZ図 tel 手続補正書(自発) 1、 事件の表示 特願昭56−100654号 2、発明の名称 半導体装置の製造方法 (307) 東京芝浦電気株式会社 4、 代 理 人 〒100 東京都千代田区内幸町1−1−6 5、補正の対象 (1)%杵晴求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2)fjAm*第4頁第7行目の「ドレイン」を「ノ
ース」と訂正する。 (3)明細書縞5Ji[第3行目〜縞4行目の[ソース
とドレインが短絡し、」を削除する。 (4)”J[書JII8][518行目)r202J
ヲr201Jと訂正する。 (5)明細書第13頁第20行目の「搾続」を「接続」
と訂正する。 (61明m書m 13 j(lllE 20行In(7
) FT、Jt−r’l’、’Jと訂正する。 (7)明細書第151[第20行目のr206−14を
「206−0」と訂正する。 +8) 明細書第16頁第1行目の「203−1Jを
「203−0」と訂正する。 (9) 明m書11163[l1g行d(7)r20
7−1〜207−N・・・・・・ソース領域」を「20
7−0〜207−N・・・・・・ドレイン領域」と訂正
する。 al 明細書第16頁第3行目ノ[208−1〜20
8−N・・・・・・ドレイン領域」をl−208−0〜
208−N・・・・・・ソース領域Jと訂正する。 aυ 図面第1図(e)、第2図(b)第3図を別紙の
通り訂正する。 以 上 一導電型の半導体基体上に厚いIJ41の絶縁膜を形成
する工程と、上#j2s1の絶縁膜を選択的にエツチン
グし基体面を露出させる工程と、上記露出部に第2の絶
縁yiit形成する工程と、この杷縁膜上に多結晶シリ
コン層を形成する工程と、この多結晶7リコン層の一部
を除去することにより複数個のMu)8)ランジスタの
ゲート電極を形成する工程と、このゲート電極をマスク
にして前記lX2の絶縁膜をエツチングし前記複数個の
MO!9)ランジスタのゲート絶縁膜を形成する工程と
、このゲート絶縁膜と上記第1の絶縁膜をマスクにして
前記基体上に前記複#!L4aのMOS)ランジスタの
ソース領域及びドレイン領域となるjllの他導電型不
純物領域を形成する工程又はm紀ゲート電極をマスクと
して、第2の絶縁膜をエツチングする事なしく、インプ
ラによって、ソース、ドレイン領域となる領域を形成す
る工程と、前記複数鋼のMOS トランジスタが形成さ
れたIa記基体上に第トランジスタの中から選択された
所定のMOS)2ンジスタの前記ソース領域と前記ドレ
イン誠域間の少なくともチャンネル領域上の前記vs3
の絶縁膜を選択的に除去する工程と、この第3の絶縁膜
をマスクにして前記チャンネル領域に他導電型の不純物
を注入し前記所定のM2S)?ンジスタを構成する前記
ソース領域と前記ドレイン領域間を連結するようなlE
2の他導電型不純*領域を形成する工程とを有すること
を特徴とする半導体装置の製造方法。 ”! 1 図 (已) 12図(4) ■3図 VDD
牛噂体装置の調造工程を説明する、部分−面図である*
l1111(→乃至(・)は本発明の一実施例のROM
を構成すb亭導体装置の側造工1を説明する部分−面間
である。第N@は本発明の一実施例のROMの動作をf
ilHす、11@路図である。 101・・・半導体基体、203・・・絶縁属、20@
−、−2H%・・・多結晶シリコンゲート電極、203
1〜203−N・・・ゲート絶縁膜、20’L、〜20
7−N・・・ソース領域。 20B−1〜gos−,・・・ドレイン領域、209・
・・第Nの絶縁膜。 代理人 弁通士 剛 近 憲 佑 (ほか1名) 11図(α) o− ”4 f図(d) 第2図 (oL) 12図 c!F) (C) (d+ ¥JZ図 tel 手続補正書(自発) 1、 事件の表示 特願昭56−100654号 2、発明の名称 半導体装置の製造方法 (307) 東京芝浦電気株式会社 4、 代 理 人 〒100 東京都千代田区内幸町1−1−6 5、補正の対象 (1)%杵晴求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2)fjAm*第4頁第7行目の「ドレイン」を「ノ
ース」と訂正する。 (3)明細書縞5Ji[第3行目〜縞4行目の[ソース
とドレインが短絡し、」を削除する。 (4)”J[書JII8][518行目)r202J
ヲr201Jと訂正する。 (5)明細書第13頁第20行目の「搾続」を「接続」
と訂正する。 (61明m書m 13 j(lllE 20行In(7
) FT、Jt−r’l’、’Jと訂正する。 (7)明細書第151[第20行目のr206−14を
「206−0」と訂正する。 +8) 明細書第16頁第1行目の「203−1Jを
「203−0」と訂正する。 (9) 明m書11163[l1g行d(7)r20
7−1〜207−N・・・・・・ソース領域」を「20
7−0〜207−N・・・・・・ドレイン領域」と訂正
する。 al 明細書第16頁第3行目ノ[208−1〜20
8−N・・・・・・ドレイン領域」をl−208−0〜
208−N・・・・・・ソース領域Jと訂正する。 aυ 図面第1図(e)、第2図(b)第3図を別紙の
通り訂正する。 以 上 一導電型の半導体基体上に厚いIJ41の絶縁膜を形成
する工程と、上#j2s1の絶縁膜を選択的にエツチン
グし基体面を露出させる工程と、上記露出部に第2の絶
縁yiit形成する工程と、この杷縁膜上に多結晶シリ
コン層を形成する工程と、この多結晶7リコン層の一部
を除去することにより複数個のMu)8)ランジスタの
ゲート電極を形成する工程と、このゲート電極をマスク
にして前記lX2の絶縁膜をエツチングし前記複数個の
MO!9)ランジスタのゲート絶縁膜を形成する工程と
、このゲート絶縁膜と上記第1の絶縁膜をマスクにして
前記基体上に前記複#!L4aのMOS)ランジスタの
ソース領域及びドレイン領域となるjllの他導電型不
純物領域を形成する工程又はm紀ゲート電極をマスクと
して、第2の絶縁膜をエツチングする事なしく、インプ
ラによって、ソース、ドレイン領域となる領域を形成す
る工程と、前記複数鋼のMOS トランジスタが形成さ
れたIa記基体上に第トランジスタの中から選択された
所定のMOS)2ンジスタの前記ソース領域と前記ドレ
イン誠域間の少なくともチャンネル領域上の前記vs3
の絶縁膜を選択的に除去する工程と、この第3の絶縁膜
をマスクにして前記チャンネル領域に他導電型の不純物
を注入し前記所定のM2S)?ンジスタを構成する前記
ソース領域と前記ドレイン領域間を連結するようなlE
2の他導電型不純*領域を形成する工程とを有すること
を特徴とする半導体装置の製造方法。 ”! 1 図 (已) 12図(4) ■3図 VDD
Claims (1)
- 一導電蓋の牛導体基体上に厚い第1の絶縁属を形成する
工1と、上記第1の絶縁属を選択的にエツチングし基体
面を露出させる工程と、上記露出部Kjlllの絶縁膜
を形成する工程と、この絶縁膜上に多曽晶シリプン層を
形成する工程と、この多結晶VtJ:zン層の一部を除
去することによ〉複数個のM08トランジスタのゲート
電極を形成する工1と、仁のゲート電極をマスクにして
前記第2の絶縁膜をエツチングし前記複数個のM08ト
ランジ翼−のゲート絶縁属を形成する工1と、この4/
−)aIIl属讐マスクにして前記基体上に曽記複歇備
のM08トランジスタのソー1領域及びドレイン領域と
なる他導電臘不純物領域を形成す石ニー又は前記ゲート
電極をマスクとしで、纂2の絶縁属をエツチングす1事
なしに、インプラによって、ソース、ドレイン領域とな
る領域を形成する工程と、前記複数側のMO8トッンジ
スptys形成されえ前記基体上に嬉3のIa@膜を形
成する工1と、前i!複数個のM(Nl)ランジス−の
申から通釈され九所定のM08トランジス−の前記ソー
ス領域と前記ドレイン領域間の少なくともチャンネル領
域上の前記第3の絶縁属を選択的に除去する工程と、こ
の第3の絶縁膜をマスタにして前記チャンネル領域に倫
導電蓋の不純物を注入し前記所定のM08トッンジスI
を榔威す為前記ソース領域と前記ドレイン領域間を遁曽
するよう1鎮2の他導電蓋不純物領域を形威す為ニーと
を有す為ことを脣徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100654A JPS583265A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 半導体装置の製造方法 |
| GB08217405A GB2102623B (en) | 1981-06-30 | 1982-06-16 | Method of manufacturing a semiconductors memory device |
| US06/390,032 US4608748A (en) | 1981-06-30 | 1982-06-18 | Method of manufacturing a memory FET with shorted source and drain region |
| DE19823224287 DE3224287A1 (de) | 1981-06-30 | 1982-06-28 | Herstellungsverfahren fuer eine halbleitervorrichtung |
| DE19823249828 DE3249828A1 (ja) | 1981-06-30 | 1982-06-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100654A JPS583265A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583265A true JPS583265A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14279796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100654A Pending JPS583265A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583265A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0274044A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-14 | Nec Kyushu Ltd | Mosトランジスタの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5375781A (en) * | 1976-12-14 | 1978-07-05 | Standard Microsyst Smc | Method of producing mos semiconductor circuit |
| JPS5570072A (en) * | 1978-11-21 | 1980-05-27 | Chiyou Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Semiconductor read only memory |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56100654A patent/JPS583265A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5375781A (en) * | 1976-12-14 | 1978-07-05 | Standard Microsyst Smc | Method of producing mos semiconductor circuit |
| JPS5570072A (en) * | 1978-11-21 | 1980-05-27 | Chiyou Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Semiconductor read only memory |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0274044A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-14 | Nec Kyushu Ltd | Mosトランジスタの製造方法 |
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