JPS5832001B2 - 多段式圧延機の補強ロ−ル組替え用治具 - Google Patents

多段式圧延機の補強ロ−ル組替え用治具

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JPS5832001B2
JPS5832001B2 JP12876177A JP12876177A JPS5832001B2 JP S5832001 B2 JPS5832001 B2 JP S5832001B2 JP 12876177 A JP12876177 A JP 12876177A JP 12876177 A JP12876177 A JP 12876177A JP S5832001 B2 JPS5832001 B2 JP S5832001B2
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JP
Japan
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jig
rolling mill
roll
reinforcing
rearranging
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JP12876177A
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JPS5462954A (en
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修一 秦
紘一 丸岡
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21BROLLING OF METAL
    • B21B31/00Rolling stand structures; Mounting, adjusting, or interchanging rolls, roll mountings, or stand frames
    • B21B31/08Interchanging rolls, roll mountings, or stand frames, e.g. using C-hooks; Replacing roll chocks on roll shafts
    • B21B31/10Interchanging rolls, roll mountings, or stand frames, e.g. using C-hooks; Replacing roll chocks on roll shafts by horizontally displacing, i.e. horizontal roll changing
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21BROLLING OF METAL
    • B21B2203/00Auxiliary arrangements, devices or methods in combination with rolling mills or rolling methods
    • B21B2203/32Roll changing stools

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Metal Rolling (AREA)
  • Control Of Metal Rolling (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は多段圧延機の補強ロールを組替えする際に用い
る補強ロール組替え用治具に関する。
最近の冷間タンデム圧延機は全長が500祠こも及ぶの
で、圧延開始前に帯鋼の先端を通板させる作業が極めて
面倒であり、且つ、時間のか\る作業となっている。
従って、最近では圧延機入側で巻出す帯鋼の長さをでき
るだけ長くすることにより、通板作業の回数を減少させ
ると同時に、通板及び尻抜けなどの際の圧延機の加減速
操作を減少させることによって通板、尻抜けの際に要す
る人員の省略と加速用エネルギーの節約や材料歩留りの
向上などが図られるようになってきている。
このように、圧延機入側での巻出し帯鋼長さが著しく増
大する場合には通板及び尻抜けの回数は従来に比して減
少する反面、圧延機の一連続運転時間が長くなるので圧
延機中に帯鋼が存在したままの状態でロール組替えをし
なければならない必要性が生じてくる。
従来、圧延機におけるロール組替え作業、特に補強ロー
ル組替え作業は圧延機中に圧延材が存在しない時に行わ
れるのが普通であったからロール組替えに使用されるロ
ール組替え用治具もそれに適用しうるだけのものしか存
在しなかった。
従って、従来公知のロール組替え用治具では圧延機中に
圧延材が存在したま\の状態でロール、特に補強ロール
、を組替えることはできなかった。
本発明は前記の如き必要性に基いてなされたもので、圧
延機中に圧延材が存在する時にも補強口−ルを組替える
ことのできる、補強ロール組替え用治具を提供する。
以下に添附図面を参照して本発明の実施例について説明
するが、これに先立って、まず、第1図乃至第3図を参
照して本発明の治具とともに使用される公知の多段圧延
機の構造及び公知の補強ロール組替え用治具の構造並び
に公知の補強ロール組替え方法に関して説明する。
第1図は公知の四段圧延機の構造を示すもので、ロール
ハウジング1の上下一対の窓la、1b内には上補強ロ
ール2のロールチョック3と下補強ロール4のロールチ
ョック5とがそれぞれ上下に摺動可能に嵌装され、側窓
1a、1bに連通した巾の狭い上下方向の通路内には上
作業ロール6のロールチョックTと下作業ロール8のロ
ールチョック9とが上下摺動可能に嵌装されている。
上補強ロールチョック3と上作業ロールチョック7とは
ロールハウジング1の上部窓1a内に突出するバランス
シリンダ10.11によってそれぞれ弾性的に支持され
ている。
下補強ロールチョック5はロールハウジング1の下窓1
b内に突出しうる圧下シリンダ12上に支持されるとと
もに下補強ロールチョック50両側部下面には圧延材W
のパスラインに平行な軸線を中心として回転可能な車輪
13が取付けられている。
そして、ロールハウジング10下窓1bの底面には各ロ
ールの軸線と平行な方向に延在する一対のレール14が
設けられ、このレール14はロールハウジング外の床面
に敷設されたレール(図示せず)に整夕1ルている。
前記の如き公知の四段圧延機に於て補強ロール2.4を
交換する場合には、圧延機内に圧延材がないように圧延
の最終工程で圧延材Wを尻抜きした後、バランスシリン
ダ10を操作して上補強ロールチョック3を上昇させ、
次に適当な装置によって上下作業ロール6.8をそのチ
ョック7.9とともに第1図に於て紙面に直交する方向
へロールハウジング1内から引き出す。
(作業ロール6゜8の引き出しは、クレーンとCフック
とを用いるか、或いはレール14に整列するレール上を
走行する作業ロール組替え用装置を用いて行われる。
)作業ロール引き抜き後、第2図に示すように下補強ロ
ールチョック5の上面に所定高さのスペーサ15.16
を乗せ、このスペーサ15,16の上に上補強ロールチ
ョック73を乗せる。
ついで、上補強ロールチョック73とねじ式昇降装置(
図示せず)との結合を解放するとともに上下補強ロール
2,4の駆動スピンドルと上下補強ロールとの連結を断
った後、圧下シリンダ12を操作して下補強ロールチョ
ック5を下降させ、下補強ロールチョック5を車輪13
を介してレール14上に乗架せしめる。
しかる後、下補強ロールチョック5上にスペーサ15.
16を介して上補強ロールアッセンブリを乗せたま\、
両者をレール14に沿ってロールハウジング外のレール
17上に引キ出す。
前記の如き公知の補強ロール組替え方法に於ては、ロー
ルハウジングの駆動側に上補強ロールチョック支持用の
スペーサ16を置かなければならないので圧延機内に圧
延材が存在する状態ではスペーサ16が圧延材に阻まれ
てハウジング外へ上下補強ロールを一体として取出すこ
とができない。
第3図に示される補強ロール組替用治具18を使用する
方法に於てもまた、第2図に示された補強ロール組替え
方法と同様に治具18の一方の脚が圧延機内の圧延材W
にぶつかるため、上下補強ロールを一体としてハウジン
グ外へ取出すことはできない。
第3図に示される治具18はそれぞれ下補強ロールチョ
ック5の上に乗架される一対の脚18a。
18bを有し、両脚18a、18bは水平方向に延在す
る連結材18Cによって連結されているため、圧延機内
に圧延材を残存させておくことはできない。
それ故、本発明は前記の如き従来の補強ロール組替え用
治具の欠点を除き、圧延機中に圧延材が存在する状態に
於ても補強ロールの組替えを行うことのできる、改良さ
れた補強ロール組替え用治具を提供することを目的とす
る。
第4図は本発明の第一実施例を示すもので、第4図に示
された治具19は、上補強ロールアッセンブリを支持す
るための上方部分191と、下補強ロールアッセンブリ
上に支持される下方部分192と、前記画部分の一端側
に於て画部分を連結する連結部分193とから成り、前
記上下両部分19L192の間に画部分と平行に延在す
る水平な溝194を備えている。
前記上方部分191゜192は第4図及び第5図に示さ
れるように、その上面に位置決め用突起195を備える
とともに、上補強ロールの外周面の一部を収容するため
の円弧溝191aを備えている。
また、下方部分192も、その下面に位置決め用突起1
96を有するとともに下補強ロールの一部を受入れるた
めの円弧溝192aを有している。
これらの位置決め用突起195,196は、たとえば第
6図に示されるように上下の補強ロールチョック5及び
3の上下面に設けられた円形凹部5a 、3a及び長円
形凹部5 b 、3 bに挿入するためのものであり、
これらの突起195,196の高さは上下の補強ロール
チョック5,3に設けられた凹部5a、3a、5b、3
bの深さよりも低く設計されている。
第4図に示される治具を使用して多段圧延機の補強ロー
ル組替えを行う場合には、先に第2図に関連して説明し
たように、まずハウジング内から上下作業ロールを適当
なロール組替え装置を用いて抜き出した後、下補強ロー
ルチョック5を下降させて下補強ロールチョック5の車
輪13をレール14上に乗架せしめ、ついで下補強ロー
ルアッセンブリをレール14に沿って圧延機ノ\ウジン
グ1外に引き出す。
そしてハウジング1外で下補強ロールチョック5の上に
第4図に示した治具19を乗せ、再び下補強ロールアッ
センブリをハウジング内に引き入れた後、下補強ロール
チョック5上の治具19の上に第7図に示すように上補
強ロールアッセンブリを降下させ、ついて、上補強ロー
ルチョック3と昇降用ねじとの結合や、ロール軸の駆動
用スピンドルとの結合を解放する。
この後、上補強ロールアッセンブリが治具19の上に乗
ったまSの状態で下補強ロールアッセンブリを車輪13
を介してレール14に沿ってハウジング1外へ引き出す
前記の場合、本発明の治具に於ては下補強ロールチョッ
ク5上に置かれる下方部分192と上補強ロールアッセ
ンブリを支持する上方部分191とは水平溝194によ
って隔てられている上、上方部分191が一端側に於て
のみ片持式に支持されているので、圧延機内に圧延材W
が存在していても、圧延材Wと治具とがぶつかることが
なく、補強ロールを組替えることができる。
なお、第4図に示される治具19に於ては上方部分19
1が下方部分192に対して片持梁式に連結されてい−
るので、上方部分191の先端におけるたわみが問題に
なるが、これを解決するために第8図に示す第二実施例
の治具19Aのように、無負荷時においては上方部分1
91Aの先端が下方部分192Aに対して水平より上向
きに傾斜するように構成しておいてもよい。
(なお、第8図に於ては第4図に示された部分と同一部
分は添字Aを附して表示されている。
)第9図は本発明の第三実施例を示すもので、この実施
例の治具19Bは、上方部分191B及び下方部分19
2B並びに連結部分193Bがボルトなどの締結具によ
ってそれぞれ相互に着脱可能に構成されていることを特
徴とする。
従って、第4図に示された第一実施例の治具に比して製
作コストが安くなるという利点を有している。
(なお、第9図に於て、第4図及び第8図に示された部
分と実質的に同一な部分は添字B及びbを附して同一番
号で表示されている。
)第10図は更に他の実施例を示すもので、この実施例
の治具19Cに於ては、上方部分191Cと下方部分1
92Cとが枢着ピンなどの連結部材193Cを介して相
対的に回動可能に連結され、両部分の相対回動を許すた
めに両部分の接触部には弧状の摺動面aが形成されてい
る。
また、使用時における上方部分191Cの先端のたわみ
を補償するために上方部分を連結部材193Cのまわり
に回動せしめるための装置197Cが上方部分191C
と下方部分192Cとの間に設けられている。
この装置197Cはたとえばターンバックルの如き装置
であればよい。
第10図に示された治具19Cの使用方法も第4図、第
8図、第9図にそれぞれ示された治具の使用方法と同じ
であり、第11図のように上下作業ロール抜き出し後の
圧延機ハウジング内に挿入して上方部分191Cの上に
上補強ロールアッセンブリを乗せて下補強ロールアッセ
ンブリとともに圧延機ハウジング外へ抜き出す。
この場合、圧延機内に圧延材Wが存在していても、補強
ロール組替えは例の支障もなく行うことができるのは前
記の実施例と同様である。
以上のように本発明によれば、圧延機内に圧延材が存在
していても補強ロール組替えを行うことができるので、
圧延機における通板及び尻抜作業を全廃することも可能
であり、全連続式圧延機の実現、圧延機の操業効率の増
大、通板及び尻抜作業に要する人員の節減、などに寄与
することができる。
なお、本発明の治具に於て上方部分の先端のたわみを補
償して上補強ロールを水平に保持するためには、治具の
上方部分の先端部上面にたわみ量に相当する厚さのライ
ナーを置いて使用してもよい。
また、治具をハウジング内に挿入する場合、下補強ロー
ルアッセンブリをハウジング外に引き出さずに治具を挿
入してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の治具とともに使用される公知の四段式
圧延機の概略構造を示す正面図、第2図及び第3図は公
知の補強ロール組替え用治具を使用して補強ロール組替
えを行う状態の説明図、第4図は本発明による補強ロー
ル組替え用治具の正面図で本発明の第一実施例を示す図
、第5図は第4図の■−v線断面図、第6図は本発明の
治具を使用する場合に圧延機の補強ロールチョックに設
けることのできる位置決め手段を例示した平面図、第7
図は第4図の治具の使用状況の説明図、第8図は本発明
の第二実施例の正面図、第9図は本発明の第三実施例の
正面図、第10図は本発明の第四実施例の正面図、第1
1図は第10図の治具の使用状況の説明図、である。 1・・・・・・圧延機ハウジング、2・・・・・・上補
強ロール、3・・・・・・上補強ロールチョック、4・
・・・・・下補強ロール、5・・・・・・下補強ロール
チョック、13・・・・・・車輪、14・・・・・・レ
ール、19,19A、19B、19C・・・・・・補強
ロール組替え用治具。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 水平に延在する上方部分と、前記上方部分の下方に
    於て前記上方部分に平行に延在する下方部分と、前記上
    方部分と前記下方部分との一端側に於て前記画部分を連
    結する連結部分と、前記上方部分と前記下方部分との間
    に於て前記上方部分と前記下方部分とに対して平行に延
    在するとともに前記連結部分側に於て閉じ前記連結部分
    の反対側に於て開口した水平溝と、前記上方部分と前記
    下方部分とにそれぞれ設けられた位置決め手段と、から
    成る多段圧延機の補強ロール組替え用治具。 2、特許請求の範囲第1項記載の治具に於て、前記上方
    部分が前記連結部分側から他端側に向って上向きに傾斜
    していることを特徴とする多段圧延機の補強ロール組替
    え用治具。 3 特許請求の範囲第1項記載の治具に於て、前記上方
    部分と前記下方部分と前記連結部分とが別体に構成され
    、相互に着脱用能に連結されていることを特徴とする多
    段圧延機の補強ロール組替え用治具。 4 特許請求の範囲第1項記載の治具に於て、前記上方
    部分を前記下方部分に対してそれ自身の長手方向に直交
    する軸線のまわりに回動しうるように前記連結部分が構
    成されており、且つ、前記上方部分を前記軸線のまわり
    に回動させるための装置が前記上方部分と前記下方部分
    との間に設けられていることを特徴とする多段圧延機の
    補強ロール組替え用治具。
JP12876177A 1977-10-28 1977-10-28 多段式圧延機の補強ロ−ル組替え用治具 Expired JPS5832001B2 (ja)

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JPS5462954A JPS5462954A (en) 1979-05-21
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6092603U (ja) * 1983-11-30 1985-06-25 金井 宏之 自動車用車輪
JPH0368102U (ja) * 1989-11-08 1991-07-04

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