JPS58110751A - 床用合成樹脂シ−ト - Google Patents
床用合成樹脂シ−トInfo
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- JPS58110751A JPS58110751A JP56212607A JP21260781A JPS58110751A JP S58110751 A JPS58110751 A JP S58110751A JP 56212607 A JP56212607 A JP 56212607A JP 21260781 A JP21260781 A JP 21260781A JP S58110751 A JPS58110751 A JP S58110751A
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- JP
- Japan
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- synthetic resin
- light
- sheet
- shielding
- transparent
- Prior art date
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- Pending
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- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06N—WALL, FLOOR, OR LIKE COVERING MATERIALS, e.g. LINOLEUM, OILCLOTH, ARTIFICIAL LEATHER, ROOFING FELT, CONSISTING OF A FIBROUS WEB COATED WITH A LAYER OF MACROMOLECULAR MATERIAL; FLEXIBLE SHEET MATERIAL NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06N7/00—Flexible sheet materials not otherwise provided for, e.g. textile threads, filaments, yarns or tow, glued on macromolecular material
- D06N7/0005—Floor covering on textile basis comprising a fibrous substrate being coated with at least one layer of a polymer on the top surface
- D06N7/0028—Floor covering on textile basis comprising a fibrous substrate being coated with at least one layer of a polymer on the top surface characterised by colour effects, e.g. craquelé, reducing gloss
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B27/00—Layered products comprising a layer of synthetic resin
- B32B27/18—Layered products comprising a layer of synthetic resin characterised by the use of special additives
- B32B27/20—Layered products comprising a layer of synthetic resin characterised by the use of special additives using fillers, pigments, thixotroping agents
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B3/00—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- D06N7/00—Flexible sheet materials not otherwise provided for, e.g. textile threads, filaments, yarns or tow, glued on macromolecular material
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Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は床用合一―脂シートに関するものであり、更に
詳しくは遮光性模様を透明中間−の上に設けてなる立体
感のすぐれた床用合成m−シートに関するものである。
詳しくは遮光性模様を透明中間−の上に設けてなる立体
感のすぐれた床用合成m−シートに関するものである。
従来、深みを有する床用合成樹脂シートは知られている
、代表的なものとしては不透明な合成&l脂着色小片を
透明合成−脂層中に埋め込んだものがある。かかる体用
合成樹脂シートにおいては前記小片間の透明合成樹脂−
が透視しうるため立体感がすぐれているが、自由な意匠
を形成するには制約を有するものである。或いは印刷1
二より立体感を付与する方法も知られている。例えば陰
影を写真的な方法でとり出して1作した印刷版を使って
印刷する方法や艶の差を利用して奥行帳を出す方法であ
る。しかしながらこれらの方法によっても得られる立体
感は凝似的なもQ)であって、充分とは鰭えないもので
ある。
、代表的なものとしては不透明な合成&l脂着色小片を
透明合成−脂層中に埋め込んだものがある。かかる体用
合成樹脂シートにおいては前記小片間の透明合成樹脂−
が透視しうるため立体感がすぐれているが、自由な意匠
を形成するには制約を有するものである。或いは印刷1
二より立体感を付与する方法も知られている。例えば陰
影を写真的な方法でとり出して1作した印刷版を使って
印刷する方法や艶の差を利用して奥行帳を出す方法であ
る。しかしながらこれらの方法によっても得られる立体
感は凝似的なもQ)であって、充分とは鰭えないもので
ある。
本発明は以上のような従来の技術の欠点を解消するもの
であって、特#!FM求の範囲(1)に記載するごとく
遮光性合成−脂基材シートの表[g:透明合成樹脂中間
−が積層され、透明合成樹脂中間層の表面には遮光性イ
ンキを用いて構成される遮光性模様が設けられ、前記透
明台1fC樹脂中間層及び前記遮光性模様を含む全面に
透明台b5樹脂−が積層されていることを特徴とする床
用合成樹脂シートに関するものである。
であって、特#!FM求の範囲(1)に記載するごとく
遮光性合成−脂基材シートの表[g:透明合成樹脂中間
−が積層され、透明合成樹脂中間層の表面には遮光性イ
ンキを用いて構成される遮光性模様が設けられ、前記透
明台1fC樹脂中間層及び前記遮光性模様を含む全面に
透明台b5樹脂−が積層されていることを特徴とする床
用合成樹脂シートに関するものである。
以丁に本発明について詳細に説明する。
遮光性合成樹脂基材シートとしては通常、床用合成5t
Wijシートの基材シートとして使用しつるものではい
ずれも使用でき、大別すると(イ)合成樹脂を主成分と
して構成されるものと、−1合成樹脂を補強材を用いて
補強してなるものとがある。前6の軽目=属するものと
しては任意の合成樹脂シート、特に遮光性顔料を多量に
充填した合成−一シートの皐独若しくは複合体が例示C
き、かかる合成樹脂シートとしては熱EiTf!n性合
成樹脂シートのうち耐熱及び耐湿寸法安定性並びに機械
的強度のすぐれたものが好ましく、ポリkM化ビニル、
ポリエチレンテレフタレート、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリカーボネート等のシート又は熱硬化性合成
樹脂であるウレタン若しくはエボキレ等のシートが例示
でき、カレンダー法、キャスティング法、押出法、イン
フレーション法等により製造しつる。或いは以りのよう
な合成樹脂シートに予めシート製造時に発泡剤を練り込
んCおき@泡させてなる合成樹脂発泡シートを用いても
よく、合成樹脂発泡シートを用いるとクッション性が向
上Tる。
Wijシートの基材シートとして使用しつるものではい
ずれも使用でき、大別すると(イ)合成樹脂を主成分と
して構成されるものと、−1合成樹脂を補強材を用いて
補強してなるものとがある。前6の軽目=属するものと
しては任意の合成樹脂シート、特に遮光性顔料を多量に
充填した合成−一シートの皐独若しくは複合体が例示C
き、かかる合成樹脂シートとしては熱EiTf!n性合
成樹脂シートのうち耐熱及び耐湿寸法安定性並びに機械
的強度のすぐれたものが好ましく、ポリkM化ビニル、
ポリエチレンテレフタレート、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリカーボネート等のシート又は熱硬化性合成
樹脂であるウレタン若しくはエボキレ等のシートが例示
でき、カレンダー法、キャスティング法、押出法、イン
フレーション法等により製造しつる。或いは以りのよう
な合成樹脂シートに予めシート製造時に発泡剤を練り込
んCおき@泡させてなる合成樹脂発泡シートを用いても
よく、合成樹脂発泡シートを用いるとクッション性が向
上Tる。
父、鏝者の(ロ)に属するものとしては上記q1の合成
樹脂シートに補強材を用いて裏打ちしてなるか若しくは
す1強材を内部に有−(るものが使用でさる。補強材と
しては合成樹−とシートとの密着がよく、合成樹脂の寸
fJ、安定性を同ヒし 41打用として用いる際には床
用合成瘤晰シートを貼看若しくは敷込む床からの水分、
アルカリ分触の4出を防止しうるものが好ましく、アス
ベストシート、アスベスト紙、ガラス繊維の不縁布若し
くは縁布、ポリエステル、レーヨン若しくはボリクラー
ルの不織布若しくは織布が使用しうる。a成−1111
t’を補強材を用いて補強してなる遮光性合成樹脂基1
4i/−)の製法を例示゛Cれば、上記のような補強材
の表面に合成樹6旨憤科を用いて儒布形成する方法、補
強材に予め1止め塗装を行なった後再塗布する方法、予
め別に作製した合成樹脂シートを補強材に貼着する方法
等を挙げることができ、いずれの方法によってもよい。
樹脂シートに補強材を用いて裏打ちしてなるか若しくは
す1強材を内部に有−(るものが使用でさる。補強材と
しては合成樹−とシートとの密着がよく、合成樹脂の寸
fJ、安定性を同ヒし 41打用として用いる際には床
用合成瘤晰シートを貼看若しくは敷込む床からの水分、
アルカリ分触の4出を防止しうるものが好ましく、アス
ベストシート、アスベスト紙、ガラス繊維の不縁布若し
くは縁布、ポリエステル、レーヨン若しくはボリクラー
ルの不織布若しくは織布が使用しうる。a成−1111
t’を補強材を用いて補強してなる遮光性合成樹脂基1
4i/−)の製法を例示゛Cれば、上記のような補強材
の表面に合成樹6旨憤科を用いて儒布形成する方法、補
強材に予め1止め塗装を行なった後再塗布する方法、予
め別に作製した合成樹脂シートを補強材に貼着する方法
等を挙げることができ、いずれの方法によってもよい。
以上のような遮光性合成樹脂基材シートの遮光性は、実
質上床面の色彩を隠蔽するものであればよく、白色紙及
び黒色紙を接するようにして並べ、その上に遮光性合成
樹脂基材シートを置いたときに少なくとも白色紙及び黒
色紙の境界が区別で考ない程度であればよい。チタン0
寺の遮光性顔料を含有させることにより遮光性を付与す
ることができる。
質上床面の色彩を隠蔽するものであればよく、白色紙及
び黒色紙を接するようにして並べ、その上に遮光性合成
樹脂基材シートを置いたときに少なくとも白色紙及び黒
色紙の境界が区別で考ない程度であればよい。チタン0
寺の遮光性顔料を含有させることにより遮光性を付与す
ることができる。
父、以上のような遮光性合成樹脂基材シートの表面、叩
ち後述する透明合成!M脂中間層を積層する側の面は任
意に着色することができ、遮光性合成樹脂基材シートの
製造時に着色剤を予め含有゛Cる樹脂組成物若しくは塗
料を用いるか、或いは一旦製造した遮光性合成樹脂基材
シートQ)表面に憧装若しくは印刷感=より着色しても
よしゝO 遮光性合成樹脂基材シートの厚みとしては床用合成#6
J脂シートとしたとき、実質的に床面の色が艶えなけれ
ば良く、むしろ床用合成樹脂シートとしたとき床面の凹
凸を戚る程嗜カバーして凹凸をなくす、クッション性を
持たせて歩行感を向上させる、涜び琴耗に耐えて*#1
1合成―脂シートがファッション的に陳貢化して貼り替
えるまでに体向が露出−「ることかない等の実用上の一
点から定めればよく、トータルの床用合成樹4旨シート
v+I%み、通常1〜3■を実現できる程度であり、−
概にはぎえないが、通常0.21以上であればよい。
ち後述する透明合成!M脂中間層を積層する側の面は任
意に着色することができ、遮光性合成樹脂基材シートの
製造時に着色剤を予め含有゛Cる樹脂組成物若しくは塗
料を用いるか、或いは一旦製造した遮光性合成樹脂基材
シートQ)表面に憧装若しくは印刷感=より着色しても
よしゝO 遮光性合成樹脂基材シートの厚みとしては床用合成#6
J脂シートとしたとき、実質的に床面の色が艶えなけれ
ば良く、むしろ床用合成樹脂シートとしたとき床面の凹
凸を戚る程嗜カバーして凹凸をなくす、クッション性を
持たせて歩行感を向上させる、涜び琴耗に耐えて*#1
1合成―脂シートがファッション的に陳貢化して貼り替
えるまでに体向が露出−「ることかない等の実用上の一
点から定めればよく、トータルの床用合成樹4旨シート
v+I%み、通常1〜3■を実現できる程度であり、−
概にはぎえないが、通常0.21以上であればよい。
次に以上のような遍光性合b5L4M脂梳材シートの表
面に梼−される透明合成樹脂中rMj層について説明す
ると、かかる透明合成ゆ詣中間層としては無色透明若し
くは自−色透明であって厚みとしては通゛帛[11〜1
.0 MtM Itが&fましい。かかるガ明合敗樹脂
中間層は透明台1!12樹脂シートの接着、熱−IIt
寺による貼4I若しくは透明合成樹脂塗料な用いてイ布
形成することができる。透明合成4!l脂シートとして
は前記した合成樹脂シートのうち透明若しくは有色透明
なものを用いることかでき、又、透明合成樹脂塗料とし
ては塗布後、乾燥若しくは加熱セットした後、透明にな
るものを用いることができ、透明合成樹脂塗料としては
前記した遮光性合成樹脂基材シートとの接着性を考慮し
て選択したベヒクルを用゛い、透明性染料・透明性顔料
の着色剤、可堕利、安定剤、界面活性剤、ワックス・グ
リース、乾燥剤、補助乾II&剤、硬化剤、乳化剤、増
結剤、充填剤、分散剤、溶剤及び希釈削を適宜添加し、
yM dしてなるものを用いる。又、ベヒクルとし−C
ハエチルセルロース、エチルヒドロキシエチルセルロー
ス、セルロースアセテートフロヒオネート、ニトロセル
ロース、イト酸セルロース等J)セルロース誘導体、ポ
リスチレン、ポリαメtルステレンなどのスチレン樹脂
及びスチレン共重合樹n旨、ポリメタクリル酸メチル、
ポリメタクリル酸エチル、ポリアクリル師エチル、ポリ
アクリル酸ブチルなどの、アクリル又はメタクリル樹脂
の単独又は共盲合樹脂、ロジン、ロジン変性マレインt
li樹脂、ロジン変性フェノール樹脂、重合ロジンなど
のロジンエステル樹脂、ルエン樹脂、塩化ビニル!tI
4脂、ポリエステル樹I旨、ポリウレタン拳雌旨、ブチ
ラール#M角旨、ポリアミド樹脂、塩化ビニル−酢酸ビ
ニル共皇合樹脂等のうちから1種又は2神以F選択して
使用することができる。
面に梼−される透明合成樹脂中rMj層について説明す
ると、かかる透明合成ゆ詣中間層としては無色透明若し
くは自−色透明であって厚みとしては通゛帛[11〜1
.0 MtM Itが&fましい。かかるガ明合敗樹脂
中間層は透明台1!12樹脂シートの接着、熱−IIt
寺による貼4I若しくは透明合成樹脂塗料な用いてイ布
形成することができる。透明合成4!l脂シートとして
は前記した合成樹脂シートのうち透明若しくは有色透明
なものを用いることかでき、又、透明合成樹脂塗料とし
ては塗布後、乾燥若しくは加熱セットした後、透明にな
るものを用いることができ、透明合成樹脂塗料としては
前記した遮光性合成樹脂基材シートとの接着性を考慮し
て選択したベヒクルを用゛い、透明性染料・透明性顔料
の着色剤、可堕利、安定剤、界面活性剤、ワックス・グ
リース、乾燥剤、補助乾II&剤、硬化剤、乳化剤、増
結剤、充填剤、分散剤、溶剤及び希釈削を適宜添加し、
yM dしてなるものを用いる。又、ベヒクルとし−C
ハエチルセルロース、エチルヒドロキシエチルセルロー
ス、セルロースアセテートフロヒオネート、ニトロセル
ロース、イト酸セルロース等J)セルロース誘導体、ポ
リスチレン、ポリαメtルステレンなどのスチレン樹脂
及びスチレン共重合樹n旨、ポリメタクリル酸メチル、
ポリメタクリル酸エチル、ポリアクリル師エチル、ポリ
アクリル酸ブチルなどの、アクリル又はメタクリル樹脂
の単独又は共盲合樹脂、ロジン、ロジン変性マレインt
li樹脂、ロジン変性フェノール樹脂、重合ロジンなど
のロジンエステル樹脂、ルエン樹脂、塩化ビニル!tI
4脂、ポリエステル樹I旨、ポリウレタン拳雌旨、ブチ
ラール#M角旨、ポリアミド樹脂、塩化ビニル−酢酸ビ
ニル共皇合樹脂等のうちから1種又は2神以F選択して
使用することができる。
次に透明合成樹脂中間+4の表面に設ける遮光性模様に
ついて説明−Cると、かかる遮光性模様は遮光性インキ
をnlいて印刷形成することができる。遮光性インキと
!してはd常のインキに遮光性の顔料を多−に添加して
なるもの右しくは着色剤を遮光性の着色剤で置換したも
のが使用できる。遮光性インキのベヒクルとしては1紀
透明合成樹脂中間層との接着性を一4*して、前記した
透明合成樹脂塗料のベヒクルとして挙げたもののうちか
ら選択して使用することがCき、例えばチタン白等を添
加して遮光性とし、これらの他、TI!を二、染料・顔
料の着色剤、IJ堕剤、安定剤、界面活性剤、ワックス
・グリース、乾燥剤、補助乾燥剤、硬化剤、乳化剤、省
帖削。
ついて説明−Cると、かかる遮光性模様は遮光性インキ
をnlいて印刷形成することができる。遮光性インキと
!してはd常のインキに遮光性の顔料を多−に添加して
なるもの右しくは着色剤を遮光性の着色剤で置換したも
のが使用できる。遮光性インキのベヒクルとしては1紀
透明合成樹脂中間層との接着性を一4*して、前記した
透明合成樹脂塗料のベヒクルとして挙げたもののうちか
ら選択して使用することがCき、例えばチタン白等を添
加して遮光性とし、これらの他、TI!を二、染料・顔
料の着色剤、IJ堕剤、安定剤、界面活性剤、ワックス
・グリース、乾燥剤、補助乾燥剤、硬化剤、乳化剤、省
帖削。
充填剤、分散剤、浴剤及び希釈削を適宜添加し、UNし
てなるものを用いる。又、以上のような遮光性インキを
用いて前記した透明合成樹脂中間層の表面に遮光性模様
を設けるには公知の印刷方法を用いて印刷して設けるこ
とができ、公知の印刷方法の例としてグラビア印刷、グ
ラビアオフセット印刷、平版オフセット印刷、ダイリソ
印刷、凸版印刷、凹版印刷、ジェットプリント、シルク
スクリーン印刷、静電印刷等を挙げることができる。又
、印刷を以上のような被印−11体に印刷機を用いて直
接に印刷する方法の他、予め剥離性の基体シートI:印
刷して転写紙を作製し、転写紙を用いて通常は加熱転写
方法により転写する等の転写印刷方法によってもよい、 次に前記透明合成樹脂中間層及び前記遮光性侠様を含む
前面に積層する透明合成樹J1!−について説明すると
、かかる透明合成樹脂層は該層のドーの遮光性模様、透
明合成樹脂中間層等を保護するために積層されるもので
あって、S宜な耐摩耗性、耐熱性、耐候性、摩擦係数等
を有するものが好ましいが、前記した透明合成樹脂中1
i81111と同様なものを用いることができる。但し
f費用頻度の藁い、若しくは過酷な使用をする床用合成
樹脂シートにあっては、一般的一な溶液型塗料よりも門
合度の尚いベヒクルを使用しつるプラスチゾルな用いて
形成した透明合成樹脂層や、熱硬化型又は紫外線若しく
は電子線硬化型の塗料を用いて形成した透明台1132
樹脂層が好ましい。
てなるものを用いる。又、以上のような遮光性インキを
用いて前記した透明合成樹脂中間層の表面に遮光性模様
を設けるには公知の印刷方法を用いて印刷して設けるこ
とができ、公知の印刷方法の例としてグラビア印刷、グ
ラビアオフセット印刷、平版オフセット印刷、ダイリソ
印刷、凸版印刷、凹版印刷、ジェットプリント、シルク
スクリーン印刷、静電印刷等を挙げることができる。又
、印刷を以上のような被印−11体に印刷機を用いて直
接に印刷する方法の他、予め剥離性の基体シートI:印
刷して転写紙を作製し、転写紙を用いて通常は加熱転写
方法により転写する等の転写印刷方法によってもよい、 次に前記透明合成樹脂中間層及び前記遮光性侠様を含む
前面に積層する透明合成樹J1!−について説明すると
、かかる透明合成樹脂層は該層のドーの遮光性模様、透
明合成樹脂中間層等を保護するために積層されるもので
あって、S宜な耐摩耗性、耐熱性、耐候性、摩擦係数等
を有するものが好ましいが、前記した透明合成樹脂中1
i81111と同様なものを用いることができる。但し
f費用頻度の藁い、若しくは過酷な使用をする床用合成
樹脂シートにあっては、一般的一な溶液型塗料よりも門
合度の尚いベヒクルを使用しつるプラスチゾルな用いて
形成した透明合成樹脂層や、熱硬化型又は紫外線若しく
は電子線硬化型の塗料を用いて形成した透明台1132
樹脂層が好ましい。
本発明は本質的には以上のようにしてなるが、更に本発
明の要旨を変更しない範囲で次のような態様を採ること
は差支えない。
明の要旨を変更しない範囲で次のような態様を採ること
は差支えない。
(atまず、戸先性合成樹脂基材1/−トと透明合成樹
脂中間層との中間並びに透明合成樹脂中間−及び/又は
遮光f+績様と透明合成樹脂層との中間に通常のインキ
を用い′C任意の模様を設けても麦支えない。
脂中間層との中間並びに透明合成樹脂中間−及び/又は
遮光f+績様と透明合成樹脂層との中間に通常のインキ
を用い′C任意の模様を設けても麦支えない。
又、通常のインキ以外にも纜廼性のインキを使用したり
、竹華性のインキを用いて直接若しくは転写紙を使用し
て間接的に印刷を行なってもよい。
、竹華性のインキを用いて直接若しくは転写紙を使用し
て間接的に印刷を行なってもよい。
父、遮光性模様の一部若しくは全部に模様の外形を同じ
くする通常のインキを用いてなる模様を形成すると、遮
光性模様が浮かんで見えるため、通常のインキや透明イ
ンキを中いて形成した模様でも浮かんで見える。
くする通常のインキを用いてなる模様を形成すると、遮
光性模様が浮かんで見えるため、通常のインキや透明イ
ンキを中いて形成した模様でも浮かんで見える。
(bl遮光性合成樹脂基材シート及び/又は遮光性模様
の色婢任意であるが白色及び白色に近い淡色が好ましく
、白色若しくは白色に近い淡色を用いると立体感が強調
される。
の色婢任意であるが白色及び白色に近い淡色が好ましく
、白色若しくは白色に近い淡色を用いると立体感が強調
される。
tel透明合成樹脂層は鏡面である方が立体感が強調さ
れ好ましいが、適宜なエンボス手段を用いてエンボスさ
れていてもよい。父、エンボスの一方法として用いられ
ている、発泡抑制嗣若しくは発泡促進剤を含むインキ組
成物を用いて発泡シートにエンボスを施こすケミカルエ
ンボス方法を、遮光性合成樹脂シートとして合成樹脂発
泡シート若しくはその複合体又は補強f’s二よって裏
打ちされてなるものを用いる際に応用してもよい。
れ好ましいが、適宜なエンボス手段を用いてエンボスさ
れていてもよい。父、エンボスの一方法として用いられ
ている、発泡抑制嗣若しくは発泡促進剤を含むインキ組
成物を用いて発泡シートにエンボスを施こすケミカルエ
ンボス方法を、遮光性合成樹脂シートとして合成樹脂発
泡シート若しくはその複合体又は補強f’s二よって裏
打ちされてなるものを用いる際に応用してもよい。
(dl a光性合成J!1脂基材シート及び/父は透明
合成樹脂中間−はパール光沢顔料を含んでなるものを用
いてもよく、パール光沢顔料とじてはパール扮、雲母片
等を用いることができる。
合成樹脂中間−はパール光沢顔料を含んでなるものを用
いてもよく、パール光沢顔料とじてはパール扮、雲母片
等を用いることができる。
かかるバール顔料を含んでなるものを用いると立体感が
強調される。
強調される。
本発明において立体感が丁ぐれている理由を説明すると
、透明台by m NF層に浸入し、遮光性横様にさえ
ぎら2することなく透光性合成樹脂基材シートの表向に
達した光線は該表面で反射して視−されるが、透明合成
樹脂層に浸入し、遮光性模様C1当たー)だ光線は該模
様表面で反射して視認さ1すると同時に遮光性模様に相
当する影を遮光性合成樹脂電体シートの表面に形成し。
、透明台by m NF層に浸入し、遮光性横様にさえ
ぎら2することなく透光性合成樹脂基材シートの表向に
達した光線は該表面で反射して視−されるが、透明合成
樹脂層に浸入し、遮光性模様C1当たー)だ光線は該模
様表面で反射して視認さ1すると同時に遮光性模様に相
当する影を遮光性合成樹脂電体シートの表面に形成し。
該影がやはり視認され、光路麦によって立体感が視認で
きるものである。
きるものである。
本発明は以上のような構成を飼−「るため、遮光性横様
は印刷により形成することができるため自由な意匠を形
成することが容易であり、擬似的でなくリアルな立体感
を有するものであり、父、かかる構成の床用合成樹脂シ
ートは製造の各工程は従来の工Nをそのま′>1−用し
て行なえる利点を有し、大皺生産に向くものである。
は印刷により形成することができるため自由な意匠を形
成することが容易であり、擬似的でなくリアルな立体感
を有するものであり、父、かかる構成の床用合成樹脂シ
ートは製造の各工程は従来の工Nをそのま′>1−用し
て行なえる利点を有し、大皺生産に向くものである。
以上に本発明を史(二に体的に説明するため実施例を掲
げる。
げる。
実施例1
アスベスト紙(十薬製紙製、アスパール、0.7−厚)
に下記組成のの白色のポリ塩化ビニルゾルなコンマコー
ターを用いて塗布した後、180°Cの熱風炉で1分間
加熱してゲル化して第1mを形成し、j!にその上に下
記組成■の透明ポリ塩化ビニルゾルをコンマコーターを
用いて塗布し、180°Cの熱風炉で1分間加熱してゲ
ル化して@2層を形成して床用シートペースを作成した
。@1層及び182層の岸みはそれぞれ02騙、α4鵬
とした。
に下記組成のの白色のポリ塩化ビニルゾルなコンマコー
ターを用いて塗布した後、180°Cの熱風炉で1分間
加熱してゲル化して第1mを形成し、j!にその上に下
記組成■の透明ポリ塩化ビニルゾルをコンマコーターを
用いて塗布し、180°Cの熱風炉で1分間加熱してゲ
ル化して@2層を形成して床用シートペースを作成した
。@1層及び182層の岸みはそれぞれ02騙、α4鵬
とした。
ポリ塩化ビニルゾルの
PVCペーストレジン 501ffi部(日
本ゼオン製121) PVUべ〜ストレジン 20 ′(8本ゼオ
ン製105 ZX ) ジオクチルフタレート 35 I炭酸カルシ
ウム 20 ’酸化チタン
10 1安疋剤
41ポリ塩化ビニルゾル■ pvcヘ−X)L/レジン 5111i量部
(日本ゼオン121) PvCペーストレジン 20 #(日本ゼオ
ン1 [15ZX ) ジオクチルフタレート 25 r安定M
2 l(7デカアーガス製アデカ
サイザー0−130P)安定剤
51(勝F日工業製、マークh′L−21)次に1
20メツシユのシルクスクリーン印刷版を用いて@2m
の表面にド紀組成のシルクスクリーンインキ◎を用いて
横様を印刷し、乾燥させた後、史l二前記のポリ塩化と
ニルゾル■を用いてバーコーターを用いて掌布し、20
0℃の熱風炉で25分間加熱しゲル化な行なって厚bα
2−の透明−を設けて床用シートを作製した。得られた
床用シートは模様が浮かんで見え、立体感を有するもの
であった、 シルクスクリーンインキ■ pvcペーストレジン 100部(日本ゼ
オン製、ゼオン131) D(、lP 50部酸化チタ
ン 50部安定剤
4部(勝山工業製、マークドL−2
1) 浴媒 3部 (ソルベツY150 ) 実施例2 L質紙(坪蓋50F/#)の表面にポリプロピレン*
Ilj?t’エクストルージョンコーティングにより厚
み50μmになるよう塗布して剥離−とし剥離紙を形成
し、得られた剥離紙の爛離面にド記組成の着色インキO
を用いて印刷し、更にド記組成の白色インキ■を用いて
着色インキで11」刷した部分を覆うようC二印刷を行
なって転写紙を作製した。
本ゼオン製121) PVUべ〜ストレジン 20 ′(8本ゼオ
ン製105 ZX ) ジオクチルフタレート 35 I炭酸カルシ
ウム 20 ’酸化チタン
10 1安疋剤
41ポリ塩化ビニルゾル■ pvcヘ−X)L/レジン 5111i量部
(日本ゼオン121) PvCペーストレジン 20 #(日本ゼオ
ン1 [15ZX ) ジオクチルフタレート 25 r安定M
2 l(7デカアーガス製アデカ
サイザー0−130P)安定剤
51(勝F日工業製、マークh′L−21)次に1
20メツシユのシルクスクリーン印刷版を用いて@2m
の表面にド紀組成のシルクスクリーンインキ◎を用いて
横様を印刷し、乾燥させた後、史l二前記のポリ塩化と
ニルゾル■を用いてバーコーターを用いて掌布し、20
0℃の熱風炉で25分間加熱しゲル化な行なって厚bα
2−の透明−を設けて床用シートを作製した。得られた
床用シートは模様が浮かんで見え、立体感を有するもの
であった、 シルクスクリーンインキ■ pvcペーストレジン 100部(日本ゼ
オン製、ゼオン131) D(、lP 50部酸化チタ
ン 50部安定剤
4部(勝山工業製、マークドL−2
1) 浴媒 3部 (ソルベツY150 ) 実施例2 L質紙(坪蓋50F/#)の表面にポリプロピレン*
Ilj?t’エクストルージョンコーティングにより厚
み50μmになるよう塗布して剥離−とし剥離紙を形成
し、得られた剥離紙の爛離面にド記組成の着色インキO
を用いて印刷し、更にド記組成の白色インキ■を用いて
着色インキで11」刷した部分を覆うようC二印刷を行
なって転写紙を作製した。
得られた転写紙の印刷面を実施例1で作製したのと同様
な床用シートベースの粥2MIIと1ね合わせ、温度2
00°Cの加熱ロールを用いて線圧8〜10KP/1M
で加圧して転写を行なった後、全面に厚み(L2111
4(SPHRの透明ボッ塩化ビニルシートを熱MIl1
着法によ番)貼着し表面層とし床用シートとした。得ら
れた床用シートは着色模様が白色w4様の上に乗ってお
り、白色模様が浮かんで見えるtめ、着色模様も浮かん
で見えるものであった。
な床用シートベースの粥2MIIと1ね合わせ、温度2
00°Cの加熱ロールを用いて線圧8〜10KP/1M
で加圧して転写を行なった後、全面に厚み(L2111
4(SPHRの透明ボッ塩化ビニルシートを熱MIl1
着法によ番)貼着し表面層とし床用シートとした。得ら
れた床用シートは着色模様が白色w4様の上に乗ってお
り、白色模様が浮かんで見えるtめ、着色模様も浮かん
で見えるものであった。
着色インキ■
ポリ塩化ビニル樹脂 111−一部(ユニオ
ンカーバイド社製VYHH) アクリル441詣 5装置部(三
菱レーヨン製、ダイヤナール80)顔 料
10〜20重量部溶 剤 65
〜75重量部(メチルエチルケトン/トルエン−1/1
)白色インキ■ ポリ塩化ビニル樹脂 1o[1部1部(ユニ
オンカーバイド社3117 VYH1〕)アクリル樹脂
5重蝋部(三菱レーヨン製、ダ
イヤナール80)チタン白 65
厘11部溶 削 60重量部(メ
チルエチルケトン/トルエン−3/1 )実施例3 アスベスト紙の表面に下記組成[F]の発泡性ボッ塩化
ビニルゾルを厚みα1■になるようナイフツーターによ
り塗布し180℃の熱風炉で1分間加熱して半ゲル化し
基材シートを作製した。
ンカーバイド社製VYHH) アクリル441詣 5装置部(三
菱レーヨン製、ダイヤナール80)顔 料
10〜20重量部溶 剤 65
〜75重量部(メチルエチルケトン/トルエン−1/1
)白色インキ■ ポリ塩化ビニル樹脂 1o[1部1部(ユニ
オンカーバイド社3117 VYH1〕)アクリル樹脂
5重蝋部(三菱レーヨン製、ダ
イヤナール80)チタン白 65
厘11部溶 削 60重量部(メ
チルエチルケトン/トルエン−3/1 )実施例3 アスベスト紙の表面に下記組成[F]の発泡性ボッ塩化
ビニルゾルを厚みα1■になるようナイフツーターによ
り塗布し180℃の熱風炉で1分間加熱して半ゲル化し
基材シートを作製した。
次に厚みα2■のポリ塩化ビニルシー) (1)裏面に
ド記組成の発泡抑制インキOを用いてタイルの目地模様
を印刷した後、ポリ塩化ビニルシートの表面に実施例2
で用いた着色インキ[F]を用いて印刷し、更に着色イ
ンキ◎で印刷した部分にJItnで*m例2で用いた白
色インキ[F]を用いて印刷し、以上のようにしてなる
印刷シートの@泡抑制インキで印刷した側と基材シート
のに而とな合わせて熱−看させ更に表面にウレタン系塗
料を用いて塗装を行ない乾燥させた鎌200°にの熱風
炉で2.5分間加熱して発泡させたところ模様部が立体
感を有し、かつ、タイルU〕目地fI8様部が凹部とな
った床用シートを得た。
ド記組成の発泡抑制インキOを用いてタイルの目地模様
を印刷した後、ポリ塩化ビニルシートの表面に実施例2
で用いた着色インキ[F]を用いて印刷し、更に着色イ
ンキ◎で印刷した部分にJItnで*m例2で用いた白
色インキ[F]を用いて印刷し、以上のようにしてなる
印刷シートの@泡抑制インキで印刷した側と基材シート
のに而とな合わせて熱−看させ更に表面にウレタン系塗
料を用いて塗装を行ない乾燥させた鎌200°にの熱風
炉で2.5分間加熱して発泡させたところ模様部が立体
感を有し、かつ、タイルU〕目地fI8様部が凹部とな
った床用シートを得た。
発泡pvaゾル[F]
PVCペーストレジン 1011fi量部(日
本ゼオン製、121) ジオクチルフタレート 501発泡剤
5 #(アゾジカルボンアミド) 安定剤 5I(勝田工建製、
マーク)i’L21) チタン白 81発泡抑制イン
キ■ ポリ塩化ビニル梱11W I Q直櫨部(
ユニオンカーバイド社製VY)I)] )アクリル横1
111i51 (三菱レーヨン製、ダイヤナール80)フタロシアニン
ブルー 51無水 ト リ メ リ ッ ト
^会 15 #溶
剤 60
#(MEK / )ルエン=1/1)
本ゼオン製、121) ジオクチルフタレート 501発泡剤
5 #(アゾジカルボンアミド) 安定剤 5I(勝田工建製、
マーク)i’L21) チタン白 81発泡抑制イン
キ■ ポリ塩化ビニル梱11W I Q直櫨部(
ユニオンカーバイド社製VY)I)] )アクリル横1
111i51 (三菱レーヨン製、ダイヤナール80)フタロシアニン
ブルー 51無水 ト リ メ リ ッ ト
^会 15 #溶
剤 60
#(MEK / )ルエン=1/1)
Claims (1)
- (1)Jl光性合成樹1ilJII材シートの表面に透
明合成樹−中間層が積層され、R明合成1I41il中
間層の表面には遮光性インキを用いて構成される遮光性
模様が設けられ、前記透明合成樹脂中間層及び前記遮光
性模様を含む全面砿二遍明合成樹脂層が積層されている
ことを特徴とする床用合成樹脂シー)、 (2;遮光性合成樹*m材シート及び/又は遮光性模様
が白色遮光性顔料を主体とする着色剤により着色されて
いることを特徴とする特許請求の範囲II(1)項記−
の床用合成樹−シート。 (31遮光性合成樹脂基材レート及び/又は透明合成樹
脂中間層はバール光沢顔料を含むことを特徴とする特e
ll求の輻圃纂(1)項若しくは纂(2ン項紀−の床用
合成樹脂シート。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212607A JPS58110751A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 床用合成樹脂シ−ト |
| KR8203378A KR860000461B1 (ko) | 1981-12-24 | 1982-07-28 | 마루용 합성수지 시이트 |
| US06/451,428 US4505968A (en) | 1981-12-24 | 1982-12-20 | Resinous flooring sheet |
| EP82111914A EP0085784B1 (en) | 1981-12-24 | 1982-12-22 | Resinous flooring sheet |
| DE8282111914T DE3277214D1 (en) | 1981-12-24 | 1982-12-22 | Resinous flooring sheet |
| CA000418539A CA1212611A (en) | 1981-12-24 | 1982-12-23 | Resinous flooring sheet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212607A JPS58110751A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 床用合成樹脂シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58110751A true JPS58110751A (ja) | 1983-07-01 |
Family
ID=16625487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56212607A Pending JPS58110751A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 床用合成樹脂シ−ト |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4505968A (ja) |
| EP (1) | EP0085784B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58110751A (ja) |
| KR (1) | KR860000461B1 (ja) |
| CA (1) | CA1212611A (ja) |
| DE (1) | DE3277214D1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014196632A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | Toto株式会社 | 建築用内装材、建築用内装材を用いた浴室用洗い場床及び浴室用壁パネル |
| JP2015031003A (ja) * | 2013-07-31 | 2015-02-16 | Toto株式会社 | 洗い場床用シート材 |
| JP2021059871A (ja) * | 2019-10-04 | 2021-04-15 | 田島ルーフィング株式会社 | 床材及びその製造方法 |
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| US5015516A (en) * | 1985-09-09 | 1991-05-14 | Tarkett Inc. | Decorative inlaid types of sheet materials |
| IE76461B1 (en) * | 1985-09-09 | 1997-10-22 | Tarkett Inc | Decorative inlaid types of sheet materials |
| US4916007A (en) * | 1985-10-18 | 1990-04-10 | Tarkett Inc. | Underprinted inlaid sheet materials having unique decorative design effects |
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| US6001208A (en) * | 1989-03-17 | 1999-12-14 | Yoshino Kogyosho Co., Ltd. | Method for in-mold Molding using a label |
| US5458953A (en) * | 1991-09-12 | 1995-10-17 | Mannington Mills, Inc. | Resilient floor covering and method of making same |
| FR2688742B1 (fr) * | 1992-03-20 | 1998-04-10 | Carbon Pierre | Tapis de sol amovible pour utilisation dans des vehicules divers. |
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| NO316062B1 (no) * | 2000-03-16 | 2003-12-08 | 3D Media Solutions Nordic V Ha | Overflatedekorasjon med tredimensjonal effekt og fremgangsmåte for å fremstille samme |
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- 1981-12-24 JP JP56212607A patent/JPS58110751A/ja active Pending
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- 1982-12-22 DE DE8282111914T patent/DE3277214D1/de not_active Expired
- 1982-12-22 EP EP82111914A patent/EP0085784B1/en not_active Expired
- 1982-12-23 CA CA000418539A patent/CA1212611A/en not_active Expired
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| KR840000374A (ko) | 1984-02-22 |
| EP0085784A1 (en) | 1983-08-17 |
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| CA1212611A (en) | 1986-10-14 |
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