JPS5810278Y2 - タイムスイツチノ セツテイシ - Google Patents
タイムスイツチノ セツテイシInfo
- Publication number
- JPS5810278Y2 JPS5810278Y2 JP1974118447U JP11844774U JPS5810278Y2 JP S5810278 Y2 JPS5810278 Y2 JP S5810278Y2 JP 1974118447 U JP1974118447 U JP 1974118447U JP 11844774 U JP11844774 U JP 11844774U JP S5810278 Y2 JPS5810278 Y2 JP S5810278Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed
- cam
- switch
- engagement
- dial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は一定周期で回動するダイヤル1に装着し、スイ
ッチ2が係合する送りカム3,3′を歩進回動させてス
イッチ2をオン・オフするタイムスイッチの設定子に関
するものである。
ッチ2が係合する送りカム3,3′を歩進回動させてス
イッチ2をオン・オフするタイムスイッチの設定子に関
するものである。
従来のタイムスイッチの設定子は第3図乃至第4図に示
すように設定子本体4から突設した送り爪部5の先部を
大きな円弧歯形で形成していた。
すように設定子本体4から突設した送り爪部5の先部を
大きな円弧歯形で形成していた。
このためかかる従来例にあっては、送りカム3を固定し
たカム軸6と、設定子本体4を装着するダイヤル1のダ
イヤル軸との間のピッチがばらついて第3図に想像線で
示すようにピッチが太きくなつた状態では、送りカム3
と送り爪部5との噛合が浅くなり、送り爪部5の先端円
弧部が送りカム3に噛合係合するようになる。
たカム軸6と、設定子本体4を装着するダイヤル1のダ
イヤル軸との間のピッチがばらついて第3図に想像線で
示すようにピッチが太きくなつた状態では、送りカム3
と送り爪部5との噛合が浅くなり、送り爪部5の先端円
弧部が送りカム3に噛合係合するようになる。
従って送り爪部5の先端円弧部で送りカム3を駆動する
ようになるために、送り爪部5が送りカム3に加える力
Fの方向がカム軸6側に近づいてゆき、送りカム3を回
転させるのに必要なダイヤル1のトルクTが大きくなっ
てしまう。
ようになるために、送り爪部5が送りカム3に加える力
Fの方向がカム軸6側に近づいてゆき、送りカム3を回
転させるのに必要なダイヤル1のトルクTが大きくなっ
てしまう。
また、近寄り噛合で噛合う時に送りカム3とダイヤル1
との各中心を結ぶ線と、ダイヤル1の中心と送り爪部5
の中心とを結ぶ線とがなす角を近寄り噛合角とすると、
これは噛合が進むにつれて小さくなり噛合始めの時に最
大値αとなるが、ピッチが大きくなると近寄り噛合角の
最大値αが小さくなり、噛合長さが短くなって送りカム
3を歩進回転させられないことが生じるおそれを招くこ
とになる。
との各中心を結ぶ線と、ダイヤル1の中心と送り爪部5
の中心とを結ぶ線とがなす角を近寄り噛合角とすると、
これは噛合が進むにつれて小さくなり噛合始めの時に最
大値αとなるが、ピッチが大きくなると近寄り噛合角の
最大値αが小さくなり、噛合長さが短くなって送りカム
3を歩進回転させられないことが生じるおそれを招くこ
とになる。
一方、送りカム3の歩進回転を確実に行なわせるのに必
要な噛合長さを長くするために、ダイヤル1に対する送
りカム3の静止位置を変えることで近寄り噛合角の最大
値αを大きくすると、第4図に示すようにこの場合も送
り爪部5の先端円弧部から送りカム3との噛合が始まる
ことになるために、噛合初期において送りカム3を回転
させるために必要なダイヤル1のトルクTが大きくなっ
てしまう。
要な噛合長さを長くするために、ダイヤル1に対する送
りカム3の静止位置を変えることで近寄り噛合角の最大
値αを大きくすると、第4図に示すようにこの場合も送
り爪部5の先端円弧部から送りカム3との噛合が始まる
ことになるために、噛合初期において送りカム3を回転
させるために必要なダイヤル1のトルクTが大きくなっ
てしまう。
本考案は上述の点に鑑み為されたものであり、その目的
とするところはカム軸とダイヤル軸との間のピッチが多
少ずれても近寄り噛合角の最大値が、つまり噛合始めの
位置があまり変化せず、送りカムを回転させるのに必要
なトルクもあまり変化せず、更には噛合長さを長くする
ために近寄り噛合角の最大値を大きくしても、送りカム
を回転させるのに必要なトルクがさほど大きくならない
ので、送りカムの歩進回転を小トルクで確実に行なうこ
とができるタイムスイッチの設定子を提供するにある。
とするところはカム軸とダイヤル軸との間のピッチが多
少ずれても近寄り噛合角の最大値が、つまり噛合始めの
位置があまり変化せず、送りカムを回転させるのに必要
なトルクもあまり変化せず、更には噛合長さを長くする
ために近寄り噛合角の最大値を大きくしても、送りカム
を回転させるのに必要なトルクがさほど大きくならない
ので、送りカムの歩進回転を小トルクで確実に行なうこ
とができるタイムスイッチの設定子を提供するにある。
以下本考案について説明すると、本考案は設定子本体4
の前面部に角柱状の送りカム3の突状歯部に対する係合
用の送り爪部5を突設し、送り爪部5の中心とダイヤル
軸とを結ぶ線に対して略平行で幅広な係合面を送り爪部
5の側面に形成したものであり、この構成によって上記
目的を達成したものである。
の前面部に角柱状の送りカム3の突状歯部に対する係合
用の送り爪部5を突設し、送り爪部5の中心とダイヤル
軸とを結ぶ線に対して略平行で幅広な係合面を送り爪部
5の側面に形成したものであり、この構成によって上記
目的を達成したものである。
図示の実施例4こ基いて本考案を詳述すると、1はダイ
ヤルで同期モータ(図示せず)によって24時間に1回
転されるようになっており、表面局部には設定時間を示
す数時が印されている。
ヤルで同期モータ(図示せず)によって24時間に1回
転されるようになっており、表面局部には設定時間を示
す数時が印されている。
オン用の設定子本体4及びオフ用の設定子本体4aは、
その前面上部又は下部に角柱状の送り爪部5が突設され
たもので、ダイヤル1の周縁に設けられた嵌合孔8及び
嵌合溝9によりダイヤル1に装着されるものであり、任
意の時刻に対応する位置に装着設定される。
その前面上部又は下部に角柱状の送り爪部5が突設され
たもので、ダイヤル1の周縁に設けられた嵌合孔8及び
嵌合溝9によりダイヤル1に装着されるものであり、任
意の時刻に対応する位置に装着設定される。
各設定子4,4aの送り爪部5,5は、その中心とダイ
ヤル軸10とを結ぶ線に対して略平行で幅広な係合面を
側面に形成してあって、設定時刻になれば夫々カム軸6
の上部に固定された送りカム3及び送りカム3′に噛合
係合してカム軸6を歩進回転させる。
ヤル軸10とを結ぶ線に対して略平行で幅広な係合面を
側面に形成してあって、設定時刻になれば夫々カム軸6
の上部に固定された送りカム3及び送りカム3′に噛合
係合してカム軸6を歩進回転させる。
又、送り爪部5の前面角部には小さな円弧が設けられて
おり、送り爪部5の送りカム3,3fに対する噛合を容
易にしている。
おり、送り爪部5の送りカム3,3fに対する噛合を容
易にしている。
カム軸6は支持片10に回動自在に軸着したもので、下
部にはスイッチ2の開閉接点ばね板2a、2bの先部が
係合したスイッチカム11.11が固定されており、カ
ム軸6の歩進回転により開閉接点ばね板2a 、2bを
スイッチカム11,11が駆動してスイッチ2をオン・
オフする。
部にはスイッチ2の開閉接点ばね板2a、2bの先部が
係合したスイッチカム11.11が固定されており、カ
ム軸6の歩進回転により開閉接点ばね板2a 、2bを
スイッチカム11,11が駆動してスイッチ2をオン・
オフする。
12は現在時刻を示す指針で、ダイヤル1の中央にダイ
ヤル10同動とは無関係に固定されている。
ヤル10同動とは無関係に固定されている。
13はスイッチ固定台である。しかして、設定子本体4
を装着した位置に対応する設定時刻になれば、送り爪部
5が送りカム3に噛合係合して送りカム3,3′を歩進
回転させる。
を装着した位置に対応する設定時刻になれば、送り爪部
5が送りカム3に噛合係合して送りカム3,3′を歩進
回転させる。
送りカム3,3′とスイッチカム11,11とはカム軸
3に固定されたものであるから、送りカム3.。
3に固定されたものであるから、送りカム3.。
3′の回転でスイッチカム11 、、11も回転し、こ
の回転が一定角度を越えれば開閉接点ばね板2a。
の回転が一定角度を越えれば開閉接点ばね板2a。
2bがスイッチカム11.11の段部に落ち、あるいは
突部上にのりあげて、スイッチ2のオン・オフがなされ
る。
突部上にのりあげて、スイッチ2のオン・オフがなされ
る。
この時、カム軸6とダイヤル軸との間のピッチが少々ず
れていても、第2図に示すように送り爪部5の係合面で
あるところの直線部が常に送りカム3を駆動するもので
あって、近寄り噛合角の最大値αの変化が微小であると
ともに送り爪部5が送りカム3,3′に加える力Fの方
向の変化も微小であり、送りカム3を回転させるのに必
要なトルクTが大きくなってしまうことがないものであ
る。
れていても、第2図に示すように送り爪部5の係合面で
あるところの直線部が常に送りカム3を駆動するもので
あって、近寄り噛合角の最大値αの変化が微小であると
ともに送り爪部5が送りカム3,3′に加える力Fの方
向の変化も微小であり、送りカム3を回転させるのに必
要なトルクTが大きくなってしまうことがないものであ
る。
更に送りカム3,3′の回動角度とスイッチカム11,
11の回動角度とが同じであるから、スイッチ2を開閉
するのに必要な回動角度を得るのに、遠のき噛合だけで
は不充分で近寄り噛合から噛合が始まるようにして噛合
長さを長くしなくてはならないのであるが、スイッチカ
ム11とスイッチ2とによって、あるいはスイッチカム
11と送りカム3.ごの位置関係とによって送りカム3
,3め静止位置をカム軸6の軸まわりで変更することで
近寄り噛合角の最大値αを大きくとって噛合い長さを長
くとる時にも、第5図に実線で示すように送り爪部5が
送りカム3゜ぎに加える力Fの方向が従来の場合はど変
化せず、従ってトルクTもさほど大きくならないもので
あり、またピッチのずれの影響もあまり受けないもので
ある。
11の回動角度とが同じであるから、スイッチ2を開閉
するのに必要な回動角度を得るのに、遠のき噛合だけで
は不充分で近寄り噛合から噛合が始まるようにして噛合
長さを長くしなくてはならないのであるが、スイッチカ
ム11とスイッチ2とによって、あるいはスイッチカム
11と送りカム3.ごの位置関係とによって送りカム3
,3め静止位置をカム軸6の軸まわりで変更することで
近寄り噛合角の最大値αを大きくとって噛合い長さを長
くとる時にも、第5図に実線で示すように送り爪部5が
送りカム3゜ぎに加える力Fの方向が従来の場合はど変
化せず、従ってトルクTもさほど大きくならないもので
あり、またピッチのずれの影響もあまり受けないもので
ある。
尚、第5図は送り爪部5と送りカム3との噛合が進むに
つれて変化する近寄り噛合角の値と力Fの方向との関係
を示すものであり、力Fの方向はカム軸6の中心とダイ
ヤル1の中心線とを結ぶ線に対する角度で示している。
つれて変化する近寄り噛合角の値と力Fの方向との関係
を示すものであり、力Fの方向はカム軸6の中心とダイ
ヤル1の中心線とを結ぶ線に対する角度で示している。
また口は正規のピッチの場合、イは0.2ranピツチ
が短くなった場合、ハは0.2tranピツチが長くな
った場合を示し、実線は本考案の実施例、破線は従来例
を示す。
が短くなった場合、ハは0.2tranピツチが長くな
った場合を示し、実線は本考案の実施例、破線は従来例
を示す。
近寄り噛合角が10°の時点から噛合が始まるように、
つまり最大値αを100とした時も、20゜の時点から
噛合が始まるようにした時も、各噛合始めの時点におけ
る力Fの方向の差βは従来例の場合の差βに比して微小
であり、ピッチがずれた場合にしても力Fの方向の差(
実際には単にピッチがずれただけでは前述のように近寄
り噛合角の最大値αの変化があるので、これを補正した
上での差)γも、従来例の場合の差γ′より微小である
ことがわかる。
つまり最大値αを100とした時も、20゜の時点から
噛合が始まるようにした時も、各噛合始めの時点におけ
る力Fの方向の差βは従来例の場合の差βに比して微小
であり、ピッチがずれた場合にしても力Fの方向の差(
実際には単にピッチがずれただけでは前述のように近寄
り噛合角の最大値αの変化があるので、これを補正した
上での差)γも、従来例の場合の差γ′より微小である
ことがわかる。
以上のように本考案にあってはカム軸とダイヤル軸との
間のピッチが製作誤差で変化した場合にも、送り爪部の
係合面で送りカムを駆動できるピッチ誤差範囲内であれ
ば近寄り噛合角の最大値が変化することも、送りカムに
送り爪部が加える力の方向が変化することも殆んどない
ものであり、従って送りカムを回転させるのに必要なト
ルクがさほど大きくなってしまうことがないものであり
、また噛合長さを長くするためをこ近寄り噛合角の最大
値を大きくとっても、この場合も従来はど必要なトルク
が大きくなってしまうことがなく、送りカムの歩進回転
を小トルクで確実に行なえるものである。
間のピッチが製作誤差で変化した場合にも、送り爪部の
係合面で送りカムを駆動できるピッチ誤差範囲内であれ
ば近寄り噛合角の最大値が変化することも、送りカムに
送り爪部が加える力の方向が変化することも殆んどない
ものであり、従って送りカムを回転させるのに必要なト
ルクがさほど大きくなってしまうことがないものであり
、また噛合長さを長くするためをこ近寄り噛合角の最大
値を大きくとっても、この場合も従来はど必要なトルク
が大きくなってしまうことがなく、送りカムの歩進回転
を小トルクで確実に行なえるものである。
第1図は本考案実施例の斜視図、第2図は同上の動作説
明図、第3図及び第4図は従来例の動作説明図、第5図
は本考案実施例及び従来例における近寄り噛合角と力の
方向との特性図であり、1はダイヤル、2はスイッチ、
3.3’は送りカム、4.4aは設定子本体、5は送り
爪部を示す。
明図、第3図及び第4図は従来例の動作説明図、第5図
は本考案実施例及び従来例における近寄り噛合角と力の
方向との特性図であり、1はダイヤル、2はスイッチ、
3.3’は送りカム、4.4aは設定子本体、5は送り
爪部を示す。
Claims (1)
- 一定周期で回動するダイヤルに装置し、スイッチが係合
する送りカムを歩進回動させてスイッチをオン・オフす
るタイムスイッチの設定子において、設定子本体の前面
部に角柱状の送りカムの突状歯部に対する係合用の送り
爪部を突設し、送り爪部の中心とダイヤル軸とを結ぶ線
に対して略平行で幅広な係合面を送り爪部の側面に形成
して成るタイムスイッチの設定子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1974118447U JPS5810278Y2 (ja) | 1974-09-30 | 1974-09-30 | タイムスイツチノ セツテイシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1974118447U JPS5810278Y2 (ja) | 1974-09-30 | 1974-09-30 | タイムスイツチノ セツテイシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5144873U JPS5144873U (ja) | 1976-04-02 |
| JPS5810278Y2 true JPS5810278Y2 (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=28356129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1974118447U Expired JPS5810278Y2 (ja) | 1974-09-30 | 1974-09-30 | タイムスイツチノ セツテイシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810278Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS435480Y1 (ja) * | 1965-06-17 | 1968-03-09 |
-
1974
- 1974-09-30 JP JP1974118447U patent/JPS5810278Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5144873U (ja) | 1976-04-02 |
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