JPH11305104A - レンズ鏡胴 - Google Patents

レンズ鏡胴

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JPH11305104A
JPH11305104A JP11533998A JP11533998A JPH11305104A JP H11305104 A JPH11305104 A JP H11305104A JP 11533998 A JP11533998 A JP 11533998A JP 11533998 A JP11533998 A JP 11533998A JP H11305104 A JPH11305104 A JP H11305104A
Authority
JP
Japan
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lens barrel
plate
pair
lens
members
Prior art date
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Pending
Application number
JP11533998A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsufumi Misawa
充史 三沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP11533998A priority Critical patent/JPH11305104A/ja
Publication of JPH11305104A publication Critical patent/JPH11305104A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】小型で強度の高いレンズ鏡胴を提供する。 【解決手段】箱型に形成されたズームレンズ鏡胴10内
に円柱状をしたモータ類16、46、52を配設する際
に生じる隅部のスペースを利用して支柱24a〜24g
を配設し、その各支柱24a〜24gの間を薄板20A
〜20Dで塞ぐ。これにより、無駄なスペースを省くこ
とができ、強度を確保しながら全体を小型化することが
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はカメラ又はビデオカ
メラ用のレンズ鏡胴に係り、特にカメラ又はビデオカメ
ラで使用されるレンズユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のレンズ鏡胴として特開平
8−313783号公報に開示されているように、レン
ズ鏡胴の一部又は全部を箱型に形成したものがある。こ
のレンズ鏡胴は、断面コの字型に形成された鏡胴本体
と、その鏡胴本体の開口部を塞ぐ蓋部材とから構成され
ており、強度を確保するため、あるいは成形性を確保す
るため、鏡胴本体の壁厚は均一で一定の肉厚をもって構
成されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、鏡胴本
体の壁厚が均一で一定の肉厚をもって構成されたレンズ
鏡胴は、全体形状としては外径寸法が大きくなるという
欠点がある。本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たもので、より小型で強度が確保されるレンズ鏡胴を提
供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明は、
前記目的を達成するために、箱型に形成されるレンズ鏡
胴において、ほぼ四角形に形成され、所定間隔をもって
配設される一対の板部材と、前記板部材の隅部を含む少
なくとも4箇所に配設され、前記一対の板部材同志を連
結する柱部材と、前記各柱部材と柱部材との間を塞ぐ薄
板と、からなることを特徴とする。
【0005】箱型のレンズ鏡胴の場合、内部のモータや
レンズ枠は円形であるため、隅部にはスペースが生じ
る。このスペースに柱部材を配設し、各柱部材と柱部材
との間を薄板で塞ぐことにより、無駄なスペースを省く
ことができ、強度を確保しながら全体を小型化すること
ができる。また、請求項2に係る発明は、前記目的を達
成するために、箱型に形成されるレンズ鏡胴において、
ほぼ四角形に形成され、所定間隔をもって配設される一
対の板部材と、前記板部材の含む少なくとも一辺に配設
され、前記一対の板部材同志を連結する側板と、前記板
部材の隅部を含む少なくとも2箇所に配設され、前記一
対の板部材同志を連結する柱部材と、前記各柱部材と柱
部材との間、及び、前記各柱部材と側板との間を塞ぐ薄
板と、からなることを特徴とする。
【0006】請求項2に係る発明では、レンズ鏡胴の少
なくとも一辺を所定の肉厚を有する側板で構成し、他の
辺を薄板で構成している。
【0007】
【発明の実施の形態】以下添付図面に従って本発明に係
るレンズ鏡胴の好ましい実施の形態について詳説する。
図1は、本発明が適用されたズームレンズ鏡胴の構成を
示す側面図断面図であり、図2は、図1のA−A断面図
である。
【0008】同図に示すように、本実施の形態のズーム
レンズ鏡胴10のズームレンズ系は、主として、4群の
レンズ群からなる光学系L1、L2、L3、L4と、1
個のCCD光学部材12と、オートアイリスユニット及
びこれらの光学系を駆動する駆動機構から構成されてお
り、これら全ての構成部材がズームレンズ鏡胴10内に
収納されている。
【0009】前記光学系L1〜L4は、第1番目に位置
する第1レンズ群L1と第3番目に位置する第3レンズ
群L3が、いずれも固定レンズ群として構成され、第2
番目に位置する第2レンズ群(バリエータ)L2と第4
番目に位置する第4レンズ群(マスターレンズ)L4
が、共に可動レンズ群として構成されている。そして、
前方の可動レンズ群であるバリエータL2は変倍時に光
軸O上を移動して、ズームレンズ系の焦点距離を連続的
に変更する。また、後方の可動レンズ群であるマスター
レンズL4は、バリエータL2の動きに同期して光軸O
上を移動し、変倍時における焦点面の移動を補正すると
ともに被写体距離に応じたフォーカシングを行う。
【0010】前記CCD光学部材12は、固体撮像素子
(CCD)及び水晶板を備えており、この固体撮像素子
(CCD)によって被写体像が画像信号に変換される。
前記オートアイリスユニット(図示せず)は、ズームレ
ンズ鏡胴10の絞り装置を構成し、アイリスアクチュエ
ータ16によって駆動される。上記のレンズ群L1〜L
4、CCD光学部材12及びオートアイリスユニットを
収納するズームレンズ鏡胴10は、レンズ鏡胴本体18
と、その周囲を覆う4枚の薄板20A〜20Dとから構
成されている。
【0011】レンズ鏡胴本体18は、図3に示すよう
に、矩形状に形成された一対の地板22A、22Bと、
この一対の地板22A、22Bを所定の間隔をもって支
持する7本の支柱24a〜24gとから構成されてお
り、全体として直方体形状に形成されている。各支柱2
4a〜24gは一方側(前側)の地板22Aに一体成形
されており、この支柱24a〜24gの先端に他方側
(後側)の地板22Bの四隅をビス26、26、…で固
定することにより、レンズ鏡胴本体18が構成される。
なお、各支柱24a〜24gの配置については、後に更
に詳述する。
【0012】図1に示すように、前記一対の地板22
A、22Bのうち前側の地板22Aの外面側中央には、
円形環状に形成された第1レンズ保持枠28が設けられ
ている。前記第1レンズ群L1は、この第1レンズ保持
枠28に保持されている。また、後側の地板22Bの外
面側中央には、四角環状に形成されたCCD保持枠30
が一体成形されている。前記CCD光学部材12は、こ
のCCD保持枠30に収納・保持されている。
【0013】また、図1に示すように、レンズ鏡胴本体
18の内側には上下一対のガイドロッド32A、32B
が光軸Oに沿って配設されている。この一対のガイドロ
ッド32A、32Bは、その両端部が前記一対の地板の
内側に固着されたロッド支持部材34A、34Bに支持
されている。そして、このガイドロッド32A、32B
には、前記バリエータレンズL2が保持されたバリエー
タレンズ保持枠36と、前記第3レンズ群が保持された
第3レンズ保持枠38及び前記マスターレンズL4が保
持されたマスターレンズ保持枠40が、それぞれ摺動自
在に係合されている。
【0014】前記バリエータレンズ保持枠36は、ズー
ム用ナット42に連結されており、該ズーム用ナット4
2は前記ガイドロッド34に沿って配設されたズーム用
リードスクリュー44に螺合されている。このズーム用
リードスクリュー44はズーム用モータ46の出力軸に
固定されており、該ズーム用モータ46を駆動すること
により、前記バリエータレンズ保持枠36が光軸Oに沿
って移動する。
【0015】前記第3レンズ保持枠38は図示しない支
持部材を介して支柱24a〜24gに固定されており、
移動しないように構成されている。前記マスターレンズ
保持枠40は、AF用ナット48に連結されており、該
AF用ナット48は前記ガイドロッド34に沿って配設
されたAF用リードスクリュー50に螺合されている。
このAF用リードスクリュー50はAF用モータ52の
出力軸に固定されており、該AF用モータ52を駆動す
ることにより、前記マスターレンズ保持枠40が光軸O
に沿って移動する。
【0016】ところで、前記ズーム用モータ46、AF
用モータ52及びアイリスアクチュエータ16は、それ
ぞれ円柱状に形成されているため、直方体状に形成され
たレンズ鏡胴本体18内に配置すると、図2に示すよう
に、隅部にスペースSが生じる。前記地板22A、22
Bを支持する支柱24a〜24gは、この円柱状のモー
タを配置した際に生じる隅部のスペースSを含む7箇所
に配設される。すなわち、地板22A、22Bの四隅
と、左側部2箇所と、右側部の1箇所に配設される。
【0017】ここで、図2に示すように、地板22A、
22Bの四隅に配設された4本の支柱24a、24c、
24d、24gのうちモータに接する右上隅、左下隅及
び左上隅の3本の支柱24a、24d、24gは断面略
三角形状に形成されており、そのモータと接触する面が
モータの外周面に沿うように円弧状に形成されている。
また、補強的に配設される左側部2箇所の支柱24e、
24fも同様に断面略三角形状に形成され、モータに接
触する面が円弧状に形成されている。前記ズーム用モー
タ46、AF用モータ52及びアイリスアクチュエータ
16は、これらの支柱24a、24d、24g、24
e、24fに固定されている。
【0018】また、モータに接しない地板22A、22
Bの右下隅に配設された支柱24c及び右側部に配設さ
れた支柱24bは、断面矩形状に形成されている。レン
ズ鏡胴本体18は以上のように構成され、このレンズ鏡
胴本体18の周面に薄板20A〜20Dが取り付けられ
ることによりズームレンズ鏡胴10が構成される。この
薄板20A〜20Dは、前記レンズ鏡胴本体18の四隅
の支柱24a、24c、24d、24gの間を塞ぐよう
に取り付けられ、薄板20Aは支柱24gと支柱24a
間に、薄板20Bは支柱24aと支柱24c間に、薄板
20Cは支柱24cと支柱24d間に、薄板20Dは支
柱24dと支柱24g間にそれぞれ取り付けられる。そ
して、この薄板20A〜20Dが取り付けられることに
より、レンズ鏡胴本体18内が密閉される。
【0019】なお、この薄板20A〜20Dには、遮光
性や強度等を考慮すると厚さ0.05mm〜0.3mm
のポリエステルフィルムを用いるのが望ましい。前記の
ごとく構成された本実施の形態のズームレンズ鏡胴10
の実施の形態の作用は次の通りである。本実施の形態の
ズームレンズ鏡胴10は、円柱状に形成されモータ類を
直方体状に形成されたレンズ鏡胴本体18内に配置する
際に隅部に生じるスペースSに支柱24a〜24gを配
設し、四隅の支柱24a、24c、24d、24g同志
を薄板20A〜20Dで塞ぐことにより、無駄なスペー
スを排除することができる。このため、強度を確保しつ
つ、可能な限りズームレンズ鏡胴10を小型化すること
ができる。また、周面を薄板20A〜20Dで塞ぐこと
により、ズームレンズ鏡胴10内にゴミや不要な光線が
入り込むことがない。
【0020】なお、本実施の形態において、各支柱24
a〜24gは一方側(前側)の地板22Aに一体成形さ
れているが、分離した構成としてもよい。また、一体成
形する場合、レンズ鏡胴本体18は樹脂やアルミ等で一
体成形する。図4は、本発明に係るレンズ鏡胴が適用さ
れたズームレンズ鏡胴の第2の実施の形態の正面断面図
である。
【0021】この第2の実施の形態のズームレンズ鏡胴
60は、ほぼ直方体形状の箱型に形成されており、その
左側面に長手方向に沿って円弧状の凸部62Aを有して
いる。このズームレンズ鏡胴60は、上述した第1の実
施の形態のズームレンズ鏡胴10と異なり、一側面が樹
脂製の側板62で構成されている。一方、支柱64a、
64bは、上述した第1の実施の形態と同様に、円柱状
のズーム用モータ66及びAF用モータ68をズームレ
ンズ鏡胴60内に配設する際に生じる隅部のスペースを
利用して配設されている。
【0022】また、薄板70A〜70Cは、側板62と
支柱64aとの間、支柱64aと支柱64bとの間及び
支柱64bと側板62との間に取り付けられて、レンズ
鏡胴60内を密閉している。このように、側面の一部に
円弧状の凸部を有するような形状のレンズ鏡胴の場合
は、本実施の形態のように、その側面をその形状に合致
した側板62で構成することにより、前記第1の実施の
形態と同様に可能な限りズームレンズ鏡胴10を小型化
することができる。また、レンズ鏡胴の強度を上げるこ
ともできる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るレン
ズ鏡胴によれば、円柱状に形成されモータ類を箱型に形
成されたレンズ鏡胴内に配置する際に隅部に生じるスペ
ースに柱部材を配設し、その柱部材同志を薄板で塞ぐこ
とにより、無駄なスペースを排除することができる。こ
の結果、強度を確保しつつ、レンズ鏡胴をより小型化す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用されたズームレンズ鏡胴の構成を
示す側面図断面図
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】ズームレンズ鏡胴の構成を示す分解斜視図
【図4】本発明が適用されたズームレンズ鏡胴の第2の
実施の形態の正面断面図
【符号の説明】
10、60…ズームレンズ鏡胴 12…CCD光学部材 16…アイリスアクチュエータ 18…レンズ鏡胴本体 20A〜20D、70A〜70C…薄板 22A、22B…地板 24a〜24g、64a〜64b…支柱 46、66…ズーム用モータ 52、68…AF用モータ 62…側板 L1…第1レンズ群 L2…第2レンズ群(バリエータ) L3…第3レンズ群 L4…第4レンズ群(マスターレンズ)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱型に形成されるレンズ鏡胴において、 ほぼ四角形に形成され、所定間隔をもって配設される一
    対の板部材と、 前記板部材の隅部を含む少なくとも4箇所に配設され、
    前記一対の板部材同志を連結する柱部材と、 前記各柱部材と柱部材との間を塞ぐ薄板と、からなるこ
    とを特徴とするレンズ鏡胴。
  2. 【請求項2】 箱型に形成されるレンズ鏡胴において、 ほぼ四角形に形成され、所定間隔をもって配設される一
    対の板部材と、 前記板部材の含む少なくとも一辺に配設され、前記一対
    の板部材同志を連結する側板と、 前記板部材の隅部を含む少なくとも2箇所に配設され、
    前記一対の板部材同志を連結する柱部材と、 前記各柱部材と柱部材との間、及び、前記各柱部材と側
    板との間を塞ぐ薄板と、からなることを特徴とするレン
    ズ鏡胴。
  3. 【請求項3】 前記薄板はポリエステルフィルムである
    ことを特徴とする請求項1又は2記載のレンズ鏡胴。
  4. 【請求項4】 前記薄板の板厚が0.05mm〜0.3
    mmであることを特徴とする請求項3記載のレンズ鏡
    胴。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006235583A (ja) * 2005-01-27 2006-09-07 Konica Minolta Opto Inc レンズユニットおよび撮像ユニット
US7197240B2 (en) 2003-12-26 2007-03-27 Kyocera Corporation Camera module and portable terminal equipped with the camera module
US7321726B2 (en) 2003-12-26 2008-01-22 Kyocera Corporation Camera module and portable terminal equipped with the camera module
US7443445B2 (en) 2004-05-28 2008-10-28 Konica Minolta Opto, Inc. Lens unit and image pickup apparatus

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