JPH082136Y2 - 液体塗布容器 - Google Patents
液体塗布容器Info
- Publication number
- JPH082136Y2 JPH082136Y2 JP13080389U JP13080389U JPH082136Y2 JP H082136 Y2 JPH082136 Y2 JP H082136Y2 JP 13080389 U JP13080389 U JP 13080389U JP 13080389 U JP13080389 U JP 13080389U JP H082136 Y2 JPH082136 Y2 JP H082136Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- guide cylinder
- mouth
- neck portion
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本案は、主として育毛剤用として使用するための液体
塗布容器に係る。
塗布容器に係る。
「従来の技術」 従来育毛剤を入れた容器としては、容器体口部に小径
のノズル孔を有する栓状ノズルを嵌合させておき、その
ノズル孔からの振出しによって容器体内液体を頭部に振
りかけるよう設けられている。又少量塗布に適した液体
塗布容器としては、弾性圧搾可能な胴部を有する容器体
口部に、小径のノズル孔を有する栓状ノズルを嵌合さ
せ、ノズル先端面を被塗布面に当てたまま、容器体胴部
を圧搾して容器体内液体を塗布するものが知られてい
る。
のノズル孔を有する栓状ノズルを嵌合させておき、その
ノズル孔からの振出しによって容器体内液体を頭部に振
りかけるよう設けられている。又少量塗布に適した液体
塗布容器としては、弾性圧搾可能な胴部を有する容器体
口部に、小径のノズル孔を有する栓状ノズルを嵌合さ
せ、ノズル先端面を被塗布面に当てたまま、容器体胴部
を圧搾して容器体内液体を塗布するものが知られてい
る。
「考案が解決しようとする課題」 上記従来の育毛剤入り容器は、振りかけ式のため頭髪
に付着する液体が多く、頭皮にすり込む量は振出し量に
比べて著しく減少する。又上記の塗布容器は、容器体胴
部が弾性圧搾可能でなければならない不便があり、かつ
胴部圧搾の度合いによって吐出される液体量が異るため
に、吐出液体を無駄にすることがあった。
に付着する液体が多く、頭皮にすり込む量は振出し量に
比べて著しく減少する。又上記の塗布容器は、容器体胴
部が弾性圧搾可能でなければならない不便があり、かつ
胴部圧搾の度合いによって吐出される液体量が異るため
に、吐出液体を無駄にすることがあった。
本案は上記欠点を除去して、頭皮に直接液体をすり込
むことが出来ると共に弾性圧縮しない容器体に対しても
使用でき、又常に少量の液体を注出させて無駄なく塗布
することが出来るよう設けたものである。
むことが出来ると共に弾性圧縮しない容器体に対しても
使用でき、又常に少量の液体を注出させて無駄なく塗布
することが出来るよう設けたものである。
「課題を解決するための手段」 口頚部3を起立する容器体1と、上記口頚部内へ底壁
7周縁から起立する周壁8を挿入させて該周壁上端の外
向きフランジ9を口頚部上端面へ係合させた篭状部材10
と、上記口頚部3外面へ、頂壁16周縁から垂下する嵌合
筒17を嵌着させて口頚部上端面と頂壁16との間で上記外
向きフランジ9を挟持すると共に、頂壁16中央部を貫通
するガイド筒18を付設して該ガイド筒下部の筒孔内面を
下端大径のテーパ状弁座21とすると共に、ガイド筒の上
部内面に下向き段部20を付形した口蓋15と、上記篭状部
材10内へ転動可能に収納させた弁球体22と、該弁球体上
へ載置してガイド筒の筒孔19内へ上下動可能に嵌合させ
たノズル25とからなり、該ノズル下端部には割溝27を穿
設すると共に該ノズルの下部外面に上記下向き段部と係
合する上向き段部26を付設し、容器体正立状態では、ノ
ズル上端面がガイド筒18内に位置し、容器体倒立状態で
は、下向き段部と上向き段部とが係合してノズル上端部
がガイド筒上端面よりも下方に位置すると共に弁球体22
とガイド筒筒孔の下部内面が形成するテーパ状弁座21と
が形成する吐出弁23が閉じ、更に該倒立状態からノズル
上端面とガイド筒上端面とが面一となるようノズル25を
押上げた状態では、該ノズル下端が弁球体22を押上げて
吐出弁23が開放するよう形成した。
7周縁から起立する周壁8を挿入させて該周壁上端の外
向きフランジ9を口頚部上端面へ係合させた篭状部材10
と、上記口頚部3外面へ、頂壁16周縁から垂下する嵌合
筒17を嵌着させて口頚部上端面と頂壁16との間で上記外
向きフランジ9を挟持すると共に、頂壁16中央部を貫通
するガイド筒18を付設して該ガイド筒下部の筒孔内面を
下端大径のテーパ状弁座21とすると共に、ガイド筒の上
部内面に下向き段部20を付形した口蓋15と、上記篭状部
材10内へ転動可能に収納させた弁球体22と、該弁球体上
へ載置してガイド筒の筒孔19内へ上下動可能に嵌合させ
たノズル25とからなり、該ノズル下端部には割溝27を穿
設すると共に該ノズルの下部外面に上記下向き段部と係
合する上向き段部26を付設し、容器体正立状態では、ノ
ズル上端面がガイド筒18内に位置し、容器体倒立状態で
は、下向き段部と上向き段部とが係合してノズル上端部
がガイド筒上端面よりも下方に位置すると共に弁球体22
とガイド筒筒孔の下部内面が形成するテーパ状弁座21と
が形成する吐出弁23が閉じ、更に該倒立状態からノズル
上端面とガイド筒上端面とが面一となるようノズル25を
押上げた状態では、該ノズル下端が弁球体22を押上げて
吐出弁23が開放するよう形成した。
「作用」 第1図が示す容器体正立状態から、第2図のように倒
立させると、ノズル25が下降して下向き段部20と上向き
段部26とが係合することでノズルが停止し、このときノ
ズル25上端部はガイド筒18上端面よりも下方へ突出する
と共に弁球体22とガイド筒18下端面のテーパ状弁座21と
が形成する吐出弁23が閉塞する。該状態から更に第3図
のようにノズル上端を被塗布面30に押付けると、ガイド
筒18上端面が被塗布面に接するまでノズル25は押上げら
れ、すると弁球体22も押上げられて吐出弁23が開き、す
ると容器体内液体はノズル孔28を通って被塗布面30に付
着する。そのまま摺動させることで塗布でき、又容器体
を引き上げることでノズル25および弁球体22が下降して
吐出弁23を閉塞する。
立させると、ノズル25が下降して下向き段部20と上向き
段部26とが係合することでノズルが停止し、このときノ
ズル25上端部はガイド筒18上端面よりも下方へ突出する
と共に弁球体22とガイド筒18下端面のテーパ状弁座21と
が形成する吐出弁23が閉塞する。該状態から更に第3図
のようにノズル上端を被塗布面30に押付けると、ガイド
筒18上端面が被塗布面に接するまでノズル25は押上げら
れ、すると弁球体22も押上げられて吐出弁23が開き、す
ると容器体内液体はノズル孔28を通って被塗布面30に付
着する。そのまま摺動させることで塗布でき、又容器体
を引き上げることでノズル25および弁球体22が下降して
吐出弁23を閉塞する。
「実施例」 1は容器体で胴部上端から肩部を介してキャップ螺合
用ねじ2を外面に有する口頚部3を起立する。該口頚部
の上端部は小外径部4とし、かつその中間部に口蓋係合
用第1突条5を付設している。
用ねじ2を外面に有する口頚部3を起立する。該口頚部
の上端部は小外径部4とし、かつその中間部に口蓋係合
用第1突条5を付設している。
上記口頚部3内へは、底壁7周縁から起立する周壁8
を挿入させかつその周壁8上端に付設した外向きフラン
ジ9を口頚部上端面へ係合させて篭状部材10を設けてい
る。該部材は液体がその周壁等を通って出入自在として
あり、図示例では透孔11,11を穿設している。
を挿入させかつその周壁8上端に付設した外向きフラン
ジ9を口頚部上端面へ係合させて篭状部材10を設けてい
る。該部材は液体がその周壁等を通って出入自在として
あり、図示例では透孔11,11を穿設している。
15は、頂壁16外周から垂下する嵌合筒17を口頚部12の
上端部外面へ嵌合させた口蓋で、その嵌合筒下端内面
に、既述第1突条5下面へ係合する第2突条を有する。
頂壁16は口頚部上端面との間で既述外向きフランジ9を
挟持し、頂壁16中央部にはガイド筒18を貫通状態に付設
してあり、そのガイド筒下半を篭状部材10の周壁上半部
内へ嵌合させている。又ガイド筒の筒孔19は、その上端
部を小径としてその下方筒孔部分との間に下向き段部20
を形成しており、又筒孔下部はその下端を大径とするテ
ーパ状弁座21としている。
上端部外面へ嵌合させた口蓋で、その嵌合筒下端内面
に、既述第1突条5下面へ係合する第2突条を有する。
頂壁16は口頚部上端面との間で既述外向きフランジ9を
挟持し、頂壁16中央部にはガイド筒18を貫通状態に付設
してあり、そのガイド筒下半を篭状部材10の周壁上半部
内へ嵌合させている。又ガイド筒の筒孔19は、その上端
部を小径としてその下方筒孔部分との間に下向き段部20
を形成しており、又筒孔下部はその下端を大径とするテ
ーパ状弁座21としている。
既述篭状部材10内へは弁球体22を転動可能に収納させ
ており、該弁球体は上記テーパ状弁座21とで吐出弁23を
形成する。
ており、該弁球体は上記テーパ状弁座21とで吐出弁23を
形成する。
既述ガイド筒18内へはノズル25を摺動自在に嵌合させ
る。該ノズルは既述下向き段部20に係合する上向き段部
26を下部外面に有してその上向き段部上方を小外径部と
し、又その上向き段部よりも下方部分に液体通路として
の割溝27を有する。ノズル下端面は弁球体22上へ載置さ
せる。第2図が示すように容器体1を倒立させることで
ノズル25が自重により下降して下向き段部20と上向き段
部26とが係合したとき、ノズル25上部はガイド筒18上端
よりも下方へ突出し、かつ吐出弁23が閉じ、又該状態か
ら第3図のようにノズル上端面を被塗布面30等に当てて
ガイド筒18上端面が被塗布面へ接するまで容器体を押下
げたとき、ノズル25が弁球体22を押上げることで吐出弁
23が開き、すると割溝27を通り、更にノズル孔28内を通
って篭状部材10内液体が被塗布面30に付着するよう設け
てある。
る。該ノズルは既述下向き段部20に係合する上向き段部
26を下部外面に有してその上向き段部上方を小外径部と
し、又その上向き段部よりも下方部分に液体通路として
の割溝27を有する。ノズル下端面は弁球体22上へ載置さ
せる。第2図が示すように容器体1を倒立させることで
ノズル25が自重により下降して下向き段部20と上向き段
部26とが係合したとき、ノズル25上部はガイド筒18上端
よりも下方へ突出し、かつ吐出弁23が閉じ、又該状態か
ら第3図のようにノズル上端面を被塗布面30等に当てて
ガイド筒18上端面が被塗布面へ接するまで容器体を押下
げたとき、ノズル25が弁球体22を押上げることで吐出弁
23が開き、すると割溝27を通り、更にノズル孔28内を通
って篭状部材10内液体が被塗布面30に付着するよう設け
てある。
「考案の効果」 本案は既述構成とするもので、口頚部3の外面へ頂壁
周縁から垂下する嵌合筒17を嵌合させた口蓋15の頂壁中
央部に、ガイド筒18を貫通状態に保持させ、その下部筒
孔内面を下端大径のテーパ状弁座21とすると共に、口頚
部上端面へ外向きフランジを係合させて口頚部内へ垂設
した篭状部材10内の弁球体22とで吐出弁23を形成させた
から、容器体1を倒立させてもその吐出弁23が閉じるこ
とで液洩れせず、又上記ガイド筒18内へ上下動可能にノ
ズル25を嵌合させてガイド筒の上部内面の下向き段部20
とノズル下部外面の上向き段部26とが係合するよう設け
て、容器体倒立によりそれ等両段部が係合した状態では
ノズル上部がガイド筒18上端面よりも下方に位置するよ
う設け、該状態からノズル上端面とガイド筒上端面とが
面一となるようノズルを押上げると、ノズルが弁球体22
を押上げて吐出弁23を開くよう設けたから、更にノズル
下端部には液体通路としての割溝27を穿設したから、上
記吐出弁閉塞状態からノズル上端を被塗布面等に押付け
るだけで吐出弁23を開くことが出来、よって容器体内液
体の塗布を容易に行うことが出来る。
周縁から垂下する嵌合筒17を嵌合させた口蓋15の頂壁中
央部に、ガイド筒18を貫通状態に保持させ、その下部筒
孔内面を下端大径のテーパ状弁座21とすると共に、口頚
部上端面へ外向きフランジを係合させて口頚部内へ垂設
した篭状部材10内の弁球体22とで吐出弁23を形成させた
から、容器体1を倒立させてもその吐出弁23が閉じるこ
とで液洩れせず、又上記ガイド筒18内へ上下動可能にノ
ズル25を嵌合させてガイド筒の上部内面の下向き段部20
とノズル下部外面の上向き段部26とが係合するよう設け
て、容器体倒立によりそれ等両段部が係合した状態では
ノズル上部がガイド筒18上端面よりも下方に位置するよ
う設け、該状態からノズル上端面とガイド筒上端面とが
面一となるようノズルを押上げると、ノズルが弁球体22
を押上げて吐出弁23を開くよう設けたから、更にノズル
下端部には液体通路としての割溝27を穿設したから、上
記吐出弁閉塞状態からノズル上端を被塗布面等に押付け
るだけで吐出弁23を開くことが出来、よって容器体内液
体の塗布を容易に行うことが出来る。
第1図は本案容器正立状態での断面図、第2図はその倒
立状態での断面図、第3図はその倒立状態からノズル上
端面を被塗布面に押付けた状態を示す断面図である。 1…容器体、10…篭状部材 15…口蓋、22…弁球体 25…ノズル
立状態での断面図、第3図はその倒立状態からノズル上
端面を被塗布面に押付けた状態を示す断面図である。 1…容器体、10…篭状部材 15…口蓋、22…弁球体 25…ノズル
Claims (1)
- 【請求項1】口頚部3を起立する容器体1と、上記口頚
部内へ底壁7周縁から起立する周壁8を挿入させて該周
壁上端の外向きフランジ9を口頚部上端面へ係合させた
篭状部材10と、上記口頚部3外面へ、頂壁16周縁から垂
下する嵌合筒17を嵌着させて口頚部上端面と頂壁16との
間で上記外向きフランジ9を挟持すると共に、頂壁16中
央部を貫通するガイド筒18を付設して該ガイド筒下部の
筒孔内面を下端大径のテーパ状弁座21とすると共に、ガ
イド筒の上部内面に下向き段部20を付形した口蓋15と、
上記篭状部材10内へ転動可能に収納させた弁球体22と、
該弁球体上へ載置してガイド筒の筒孔19内へ上下動可能
に嵌合させたノズル25とからなり、該ノズル下端部には
割溝27を穿設すると共に該ノズルの下部外面に上記下向
き段部と係合する上向き段部26を付設し、容器体正立状
態では、ノズル上端面がガイド筒18内に位置し、容器体
倒立状態では、下向き段部と上向き段部とが係合してノ
ズル上端部がガイド筒上端面よりも下方に位置すると共
に弁球体22とガイド筒筒孔の下部内面が形成するテーパ
状弁座21とが形成する吐出弁23が閉じ、更に該倒立状態
からノズル上端面とガイド筒上端面とが面一となるよう
ノズル25を押上げた状態では、該ノズル下端が弁球体22
を押上げて吐出弁23が開放するよう形成したことを特徴
とする液体塗布容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13080389U JPH082136Y2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 液体塗布容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13080389U JPH082136Y2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 液体塗布容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369663U JPH0369663U (ja) | 1991-07-11 |
| JPH082136Y2 true JPH082136Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31678351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13080389U Expired - Fee Related JPH082136Y2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 液体塗布容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082136Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-09 JP JP13080389U patent/JPH082136Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0369663U (ja) | 1991-07-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |