JPH07783Y2 - 回動自在アングル形ボールバルブ - Google Patents

回動自在アングル形ボールバルブ

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JPH07783Y2
JPH07783Y2 JP13047688U JP13047688U JPH07783Y2 JP H07783 Y2 JPH07783 Y2 JP H07783Y2 JP 13047688 U JP13047688 U JP 13047688U JP 13047688 U JP13047688 U JP 13047688U JP H07783 Y2 JPH07783 Y2 JP H07783Y2
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JP
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locking
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幸博 宮下
知佳士 五味
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Kitz Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 考案の目的 (産業上の利用分野) 本考案は、流入流路側を給水配管に接続し、流出流路側
にホース等を接続して、主として農業用灌漑設備として
使用する回動自在バルブに関し、特に回動自在アングル
形ボールバルブに関するものである。
(従来の技術) 従来、主として、農業用灌漑設備に用いられる回動自在
バルブ、いわゆる畑かんバルブには、ストップバルブ形
式のものが多く用いられていた。
しかし、このストップバルブ形式の構造の回動自在バル
ブでは、ハンドルを多回転しなければ開閉することがで
きず、バルブの開閉状態を外部から容易に識別すること
ができず、振動等によって、ブッシュが緩み、バルブ本
体と給水管接続部材との接続が不安定になって、水密の
保持ができなくなる等の欠点があり、これを補うために
アングル形ボールバルブ形式にした回動自在バルブが開
発された。第4図はこの従来のアングル形ボールバルブ
形式の回動自在バルブを示す縦断面図である。
同図において、21はバルブ本体、22はL字形の貫通孔22
aを有するボール、23はステムで、このステム23の一端
をボール22に回転不能に接続し、他端にレバーハンドル
24が固定してある。また、25はボールシートで、ボール
シート25はボール22に密接してバルブ本体21の内部に装
着してあり、ボール22とバルブ本体21との間を密封して
いる。なお、21aは流入流路、21bは流出流路であり、レ
バーハンドル24をほぼ90度回転して、貫通孔22aを流出
流路21bへ連通させたり、連通を遮ったりして、流入流
路21aから流出流路21bへの流体の流れを開閉する。第4
図は開弁状態を表している。
27はこのバルブ本体21が自在に回動することができる給
水管接続部材であり、この給水管接続部材27の円筒外面
27aには、Oリング用外周溝27bと割リング用外周溝27c
が形成してあり、又、他端に図示しない給水配管を接続
するためのめねじ27dが形成してある。
また、バルブ本体21の流入流路21a側の端部21cには、前
記円筒外面27aが嵌入する円筒内面21dと段部21eと係止
用めねじ21fとが夫々形成され、又、バルブ本体21と給
水管接続部材27との係止部材28には、係止用おねじ28a
と外周鍔部28bが形成してある。29はOリング、30は割
リングで、このOリング29をOリング用外周溝27bに、
割リング30を割リング用外周溝27cに夫々装着して、割
リング30が段部21eに当接するまで円筒外面27aを円筒内
面21dに挿入し、係止用おねじ28aを係止用めねじ21fに
螺入して、外周鍔部28bが端部21cに当接するまで、係止
部材28をバルブ本体21に螺入してある。このため、バル
ブ本体21は給水管接続部材27に対して自在に回動するこ
とができる。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上記構造のバルブは、このように回動自在バル
ブであるがゆえに、レバーハンドル24を回転させるとバ
ルブ本体21も共回りしてしまい、この共回りを抑止しな
がらレバーハンドルを回転しなければならない為、操作
が厄介であった。
また、閉弁位置でレバーハンドル24が側方に突き出るた
めに、接触などして、不用意に開弁する危険性もあっ
た。
更に、この構造では、バルブ本体21、給水管接続部材2
7、Oリング29以外に、割リング30と係止部材28が必要
で部品点数が多く、しかも割リング30を用いているの
で、加工、組立が厄介であるという問題があった。
本考案は、上述した従来のアングル形ボールバルブ形式
の回動自在バルブの現状に鑑み案出されたもので、部品
点数が少なく簡易な構造であって組立、加工が容易で、
かつバルブ開閉時のバルブ本体の共回りを効果的に防止
でき、接触などによる不用意の開弁・閉弁を生じないア
ングル形ボールバルブ形式の回動自在バルブを提供する
ことを目的とする。
考案の構成 (課題を解決するための手段) 本考案は、上述の課題を解決するため、次のように構成
した。
すなわち、給水配管に回動自在に接続され、ステムの中
心線がバルブ本体の流入流路の中心線と流出流路の中心
線の交点を通り該流入流路の中心線及び該流出流路の中
心線に直交するアングル形ボールバルブ形式の回動自在
バルブであって、バルブ本体の該流入流路側の端部外周
面には係止用おねじを端部内周面には円筒内面を端部面
には環状平面を夫々形成すると共に、該バルブ本体と一
体に接続される給水配管接続部材には、一側にOリング
用外周溝、前記円筒内面に嵌入する円筒外面及びこれに
続く外周鍔部を夫々形成し、他側に給水配管に螺合する
めねじを形成して、前記Oリング用外周溝にOリングを
装着し、前記円筒外面を前記円筒内面に嵌入し、内周鍔
部と係止用めねじとを有する係止部材の該内周鍔部と該
環状平面との間に前記外周鍔部を遊嵌状に挟んで該係止
用めねじを前記係止用おねじに螺合する構成とした。
また、給水配管に回動自在に接続され、ステムの中心線
がバルブ本体の流入流路の中心線と流出流路の中心線の
交点を通り該流入流路の中心線及び該流出流路の中心線
に直交するアングル形ボールバルブ形式の回動自在バル
ブであって、バルブ本体の該流入流路側の端部外周面に
はOリング用外周溝有する円筒外面を端部内周面には係
止用めねじを端部面には環状平面を夫々形成すると共
に、該バルブ本体と一体に接続される給水配管接続部材
には、一側に該円筒外面に嵌装する円筒内面とこれに続
く内周鍔部を他側に給水配管に螺合するめねじを夫々形
成して、前記Oリング用外周溝にOリングを装着し、前
記円筒外面を前記円筒内面に嵌入し、外周鍔部と係止用
めねじとを有する係止部材の該外周鍔部と該環状平面と
の間に前記内周鍔部を遊嵌状に挟んで該係止用おねじを
前記係止用めねじに螺合する構成とした。
(作用) 本考案の回動自在バルブは、アングル形ボールバルブ形
式であるので、レバーハンドルを開弁時に流出流路に平
行に取付けることにより、レバーハンドルが流出流路の
方向に向いている場合は開弁状態、逆に流入流路の方向
に向いている場合は閉弁状態であって、バルブの開閉状
態を外部から客観的かつ容易に識別できると共に、レバ
ーハンドルをほぼ90度回転操作するだけで、バルブを開
閉することができる。また、レバーハンドルは、開閉位
置のいずれにおいても、バルブ本体に沿った方向にあ
り、側方に突き出ないので、不注意の接触によって開弁
又は閉弁することがなく、しかも、このレバーハンドル
の回転操作方向は、バルブ本体の回動方向とは異なるた
め、レバーハンドルの開閉操作によってバルブ本体は回
動しない。
更に、バルブ本体と給水接続部材とが回動する構造部分
の部品点数が少なく、割リングも用いていないので、加
工、組立が容易である。
(実施例) 以下、本考案の実施例について説明する。
第1図は、本考案の一実施例であるアングル形ボールバ
ルブ形式の回動自在バルブの縦断面図であり、第2図
は、本考案の他の実施例を示す部分縦断面図、又、第3
図は、第1図のX−X断面図を矢の方向にみた横断面図
である。
第1図乃至第3図において、1はアングル形ボールバル
ブ形式の回動自在バルブ、2はバルブ本体、2aは流入流
路、2bは流出流路、2cはステム孔である。また、3はス
テムであって、このステム3の中心線は、流入流路2aの
中心線と流出流路2bの中心線の交点を通り、流入流路2a
の中心線及び流出流路2bの中心線に直交している。
図中4はボール、5はボールシートで、このボール4に
はL字形の貫通孔4aが形成してあり、ボールシート5は
ボール4に密着させてバルブ本体2に装着してあり、ボ
ール4とバルブ本体2との間を密封している。図に示し
た実施例では、加えてもう1つのボールシート5aが組付
けてあるが、これはバルブ本体2と一体であってもよ
い。
バルブ本体2の流入流路2a側の端部2dの外周面には係止
用おねじ2eが、端部2dの内周面には円筒内面2fが、又、
端面には環状平面2gが形成してある。
6は給水管接続部材で、この給水管接続部材6には、一
側にOリング用外周溝6aを有して円筒内面2fに嵌入する
円筒外面6bと、これに続く外周鍔部6cが形成してあり、
他側に図示しない給水配管に螺合するめねじ6dが形成し
てある。
7はOリング、8は係止部材で、この係止部材8には、
内周鍔部8aと係止用めねじ8bとが形成してあり、このO
リング7をOリング用外周溝6aに装着し、円筒外面6bを
円筒内面2fに嵌入し、内周鍔部8aと環状平面2gとの間に
外周鍔部6cを遊嵌状に挟んで、係止用めねじ8bを係止用
おねじ2eに螺合してある。
なお、図中12はレバーハンドルで、該レバーハンドル12
はステム3の一端に固定してあり、ステム3の他端はボ
ール4に回転不能に接続されている。
次に、第2図に示した実施例は、本考案の他の実施例を
示すもので、特に図示していない部分は、第1図に示し
た上記実施例と同じである。
第2図において、バルブ本体2の流入流路2a側の端部2d
の外周面にはOリング用外周溝2hを有する円筒外面2i
が、内周面には係止用めねじ2jが、同端部2dの端面には
環状平面2gが夫々形成してある。
また、図中9は給水管接続部材で、この給水管接続部材
9は、一側に円筒外面2iに嵌装する円筒内面9aとこれに
続く内周鍔部9bを有し、他側には図示しない給水配管に
螺合するめねじ9cを夫々有している。なお、10は係止部
材で、この係止部材10には外周鍔部10aと係止用おねじ1
0bが形成してある。
本例では、上記Oリング7を前記Oリング用外周溝2hに
装着し、円筒外面2iを円筒内面9aに嵌装し、外周鍔部10
aと環状平面2gとの間に内周鍔部9bを遊嵌状に挟んで係
止用おねじ10bを係止用めねじ2jに螺合してある。
なお、第1図乃至第3図において、ホース継手11がバル
ブ本体2の流出流路2b側に装着してあるが、この継手
は、用途に応じて任意に選定できる。
次に、上記実施例の作用について説明する。
上記回動自在バルブ1は、ステム3の中心線が流入流路
2aの中心線と流出流路2bの中心線の交点を通り、流入流
路2aの中心線及び流出流路2bの中心線に直交するように
なっているので、レバーハンドル12を開弁時に流出流路
2bに平行に取付けることにより、レバーハンドル12が流
出流路2aの方向に向いている場合は開弁状態、逆に流入
流路2aの方向に向いている場合は閉弁状態であって、回
動自在バルブ1の開閉状態を外部から客観的かつ容易に
識別できると共に、レバーハンドル12をほぼ90度回転操
作するだけで該バルブ1を開閉することができるので、
操作性にも優れる。しかも、レバーハンドル12は、開閉
位置のいずれにおいても、バルブ本体2に沿った方向に
あり、外方乃至側方に突き出ないので、不注意の接触に
よって開弁することがない。
また、このレバーハンドル12の回転操作方向は、バルブ
本体2の回動方向とは異なるため、レバーハンドル12の
開閉操作によってバルブ本体2が回動することはない。
更に、バルブ本体2と給水管接続部材6又は9とが回動
する構造部分の部品点数が少なく、割リングも用いてい
ないので、加工、組立も容易である。
考案の効果 以上の説明から明らかなように、本考案のアングル形ボ
ールバルブ形式の回動自在バルブによれば、次のような
優れた効果が得られる。
(1)レバーハンドルをほぼ90度回転操作するだけでバ
ルブを開閉できるので、操作が容易である。
(2)バルブの開閉状態を、レバーハンドルの方向によ
って外部から客観的かつ容易に識別することができ、誤
操作の心配がない。
(3)レバーハンドルが外方に突きでないので、接触な
どによって不用意に開弁等する危険性がない。
(5)レバーハンドルの回転操作方向がバルブ本体の回
動方向とは異なるため、レバーハンドルの開閉操作によ
ってバルブ本体が回動することがない。
(6)バルブ本体と給水管接続部材との回動構造部が簡
単で部品点数が少なく、しかも割リングも用いていない
ので、加工、組立が容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例であるアングル形ボールバル
ブ形式の回動自在バルブを示す縦断面図、第2図は本考
案の他の実施例を示す部分縦断面図、第3図は第1図の
X−X断面を矢の方向にみた横断面図であり、第4図従
来のアングル形ボールバルブ形式の回動自在バルブを示
す縦断面図である。 1……回動自在バルブ、2……バルブ本体 2a……流入流路、2b……流出流路 2e……係止用おねじ、2f……円筒内面 2g……環状平面、2h……Oリング用外周溝 2i……円筒外面、2j……係止用めねじ 3……ステム、4……ボール 4a……貫通孔、5……ボールシート 6,9……給水管接続部材 6a……Oリング用外周溝、6b……円筒外面 6c……外周鍔部、6d……めねじ 7……Oリング、8……係止部材 8a……内周鍔部、8b……係止用めねじ 9a……円筒内面、9b……内周鍔部 9c……めねじ、10……係止部材 10b……係止用おねじ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】給水配管に回動自在に接続され、ステムの
    中心線がバルブ本体の流入流路の中心線と流出流路の中
    心線の交点を通り該流入流路の中心線及び該流出理由路
    の中心線に直交するバルブであって、バルブ本体の該流
    入流路側の端部外周面には係止用おねじを、端部内周面
    には円筒内面を、端部面には環状平面を夫々形成すると
    共に、該バルブ本体と回動自在に接続される給水配管接
    続部材には、一側にOリング用外周溝、前記円筒内面に
    嵌入する円筒外面及びこれに続く外周鍔部を夫々形成
    し、他側に給水配管に螺合するめねじを形成して、前記
    Oリング用外周溝にOリングを装着し、前記円筒外面を
    前記円筒内面に嵌入し、内周鍔部と係止用めねじとを有
    する係止部材の該内周鍔部と該環状平面との間に前記外
    周鍔部を遊嵌状に挟んで該係止用めねじを前記係止用お
    ねじに螺合した回動自在アングル形ボールバルブ。
  2. 【請求項2】給水配管に回動自在に接続され、ステムの
    中心線がバルブ本体の流入流路の中心線と流出流路の中
    心線の交点を通り該流入流路の中心線及び該流出流路の
    中心線に直交するボールバルブであって、バルブ本体の
    該流入流路側の端部外周面にはOリング用外周溝有する
    円筒外面を、端部内周面には係止用めねじを、端部面に
    は環状平面を夫々形成すると共に、該バルブ本体と一体
    に接続される給水配管接続部材には、一側に該円筒外面
    に嵌装する円筒内面とこれに続く内周鍔部を他側に給水
    配管に螺合するめねじを夫々形成して、前記Oリング用
    外周溝にOリングを装着し、前記円筒外面を前記円筒内
    面に嵌装し、外周鍔部と係止用めねじとを有する係止部
    材の該外周鍔部と該環状平面との間に前記内周鍔部を遊
    嵌状に挟んで該係止用おねじを前記係止用めねじに螺合
    した回動自在アングル形ボールバルブ。
JP13047688U 1988-10-06 1988-10-06 回動自在アングル形ボールバルブ Expired - Lifetime JPH07783Y2 (ja)

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JPH0251772U JPH0251772U (ja) 1990-04-12
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