JPH0769586A - 外装用板材の施工アタッチメント - Google Patents
外装用板材の施工アタッチメントInfo
- Publication number
- JPH0769586A JPH0769586A JP22081193A JP22081193A JPH0769586A JP H0769586 A JPH0769586 A JP H0769586A JP 22081193 A JP22081193 A JP 22081193A JP 22081193 A JP22081193 A JP 22081193A JP H0769586 A JPH0769586 A JP H0769586A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- attachment
- drive means
- operated
- telescopic arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 14
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 27
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 軒下等の施工上の制約が多い箇所への板材の
取付け作業性を向上する。 【構成】 揚重機等に係脱自在に装着される取付け部2
に上下方向に揺動自在に取付けられたアーム本体3と、
アーム本体3に伸縮自在で且つ左右方向に揺動自在に取
付けられた伸縮アーム6と、伸縮アーム6の先端に取付
けられた板材を保持する保持部材を支持するフック11
と、伸縮アーム6を前後方向に伸縮させるリーチシリン
ダ21と、伸縮アーム6を左右方向に揺動させるスイン
グシリンダ24と、アーム本体2を上下方向に揺動させ
るダンプシリンダ20とを設けてなる。
取付け作業性を向上する。 【構成】 揚重機等に係脱自在に装着される取付け部2
に上下方向に揺動自在に取付けられたアーム本体3と、
アーム本体3に伸縮自在で且つ左右方向に揺動自在に取
付けられた伸縮アーム6と、伸縮アーム6の先端に取付
けられた板材を保持する保持部材を支持するフック11
と、伸縮アーム6を前後方向に伸縮させるリーチシリン
ダ21と、伸縮アーム6を左右方向に揺動させるスイン
グシリンダ24と、アーム本体2を上下方向に揺動させ
るダンプシリンダ20とを設けてなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は板材の取付け装置に関
し、特に、ガラス板、フレーム付ガラス板、サッシ付ガ
ラス板、PC板等の建物用板材を施工するときに揚重機
等に装着されて使用される施工アタッチメントに関す
る。
し、特に、ガラス板、フレーム付ガラス板、サッシ付ガ
ラス板、PC板等の建物用板材を施工するときに揚重機
等に装着されて使用される施工アタッチメントに関す
る。
【0002】
【従来の技術】建物にガラス板を施工する場合には、吸
盤機等の保持部材でガラス板を保持し、この吸盤機を移
動式クレーンやトッラッククレーンで吊り上げ、クレー
ン自体を操作してガラス板を移動しながら、人手で微調
整を行いながら、ガラス板を所定の位置に施工してい
る。
盤機等の保持部材でガラス板を保持し、この吸盤機を移
動式クレーンやトッラッククレーンで吊り上げ、クレー
ン自体を操作してガラス板を移動しながら、人手で微調
整を行いながら、ガラス板を所定の位置に施工してい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、建物の
軒下などの寸法的制約の多い取付け箇所にガラス板を取
付けるような場合には、高さ方向の寸法が制約されるの
で、クレーンブームの先端が軒下に入らない場合が多
く、人手による施工やクレーン先端治具等で対応してい
るが、取付け位置での最終的な微調整に多くの人手に依
存しなければならず、特に大板ガラス板の施工が非常に
困難で、ガラス板が不安定になることがある。
軒下などの寸法的制約の多い取付け箇所にガラス板を取
付けるような場合には、高さ方向の寸法が制約されるの
で、クレーンブームの先端が軒下に入らない場合が多
く、人手による施工やクレーン先端治具等で対応してい
るが、取付け位置での最終的な微調整に多くの人手に依
存しなければならず、特に大板ガラス板の施工が非常に
困難で、ガラス板が不安定になることがある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め本発明は、揚重機等に係脱自在に装着される外装用板
材の施工アタッチメントに上下方向に揺動自在に取付け
られたアーム本体と、このアーム本体に伸縮自在で且つ
左右方向に揺動自在に取付けられた伸縮アームと、この
伸縮アームの先端に取付けられた前記板材を保持する保
持部材を支持する支持部材と、前記伸縮アームを前後方
向に伸縮させる前後駆動手段と、伸縮アームを左右方向
に揺動させる左右駆動手段と、前記アーム本体を上下方
向に揺動させる上下駆動手段とを設けた。
め本発明は、揚重機等に係脱自在に装着される外装用板
材の施工アタッチメントに上下方向に揺動自在に取付け
られたアーム本体と、このアーム本体に伸縮自在で且つ
左右方向に揺動自在に取付けられた伸縮アームと、この
伸縮アームの先端に取付けられた前記板材を保持する保
持部材を支持する支持部材と、前記伸縮アームを前後方
向に伸縮させる前後駆動手段と、伸縮アームを左右方向
に揺動させる左右駆動手段と、前記アーム本体を上下方
向に揺動させる上下駆動手段とを設けた。
【0005】
【作用】伸縮アーム先端に設けられた支持部材で板材を
保持している保持部材を支持した状態で、伸縮アームを
前後に伸縮させ、左右及び上下に揺動させながら、板材
を所定の取付け位置に微調整しながら位置決めする。
保持している保持部材を支持した状態で、伸縮アームを
前後に伸縮させ、左右及び上下に揺動させながら、板材
を所定の取付け位置に微調整しながら位置決めする。
【0006】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。ここで、図1は本発明に係る外装用板材の施
工アタッチメントの正断面図、図2は同アタッチメント
の平断面図、図3は同アタッチメントによるガラス板の
施工方法の説明図、図4は同施工方法で取付けられたガ
ラス板の説明図である。
説明する。ここで、図1は本発明に係る外装用板材の施
工アタッチメントの正断面図、図2は同アタッチメント
の平断面図、図3は同アタッチメントによるガラス板の
施工方法の説明図、図4は同施工方法で取付けられたガ
ラス板の説明図である。
【0007】施工アタッチメント1は、揚重機等に係脱
自在に装着される取付け部2の前方にアーム本体3が支
軸4にて上下方向(図1の矢印A方向)に揺動自在に軸
支され、このアーム本体3内に摺動自在に嵌挿したスラ
イダ5の前面に伸縮アーム6が支軸7にて左右方向に揺
動自在に軸支されて、伸縮アーム6はアーム本体3に対
して前後方向(図1の矢印B方向)に伸縮自在で、且つ
左右方向(図2の矢印C方向)に取付けられている。
自在に装着される取付け部2の前方にアーム本体3が支
軸4にて上下方向(図1の矢印A方向)に揺動自在に軸
支され、このアーム本体3内に摺動自在に嵌挿したスラ
イダ5の前面に伸縮アーム6が支軸7にて左右方向に揺
動自在に軸支されて、伸縮アーム6はアーム本体3に対
して前後方向(図1の矢印B方向)に伸縮自在で、且つ
左右方向(図2の矢印C方向)に取付けられている。
【0008】伸縮アーム6の先端にはプーリ8が支軸9
にて回転自在に枢支され、このプーリ8を介して板材を
保持する保持部材を支持する支持部材であるフック11
が吊り下げられている。このフック11はワイヤ12が
掛け回されたプーリ13を有し、ワイヤ12の一端部に
取付けられたフック14が伸縮アーム6の下面に係着さ
れ、ワイヤ12の他端部がアーム本体3の上面にスライ
ド自在に装着された支持板15に取付けられた電動ウィ
ンチ16に係着されている。
にて回転自在に枢支され、このプーリ8を介して板材を
保持する保持部材を支持する支持部材であるフック11
が吊り下げられている。このフック11はワイヤ12が
掛け回されたプーリ13を有し、ワイヤ12の一端部に
取付けられたフック14が伸縮アーム6の下面に係着さ
れ、ワイヤ12の他端部がアーム本体3の上面にスライ
ド自在に装着された支持板15に取付けられた電動ウィ
ンチ16に係着されている。
【0009】そして、取付け部2とアーム本体3の下面
に取付けられた支持板18に固着された連結板19との
間に、アーム本体2を上下方向に揺動させる上下駆動手
段であるダンプシリンダ20が介装されている。またア
ーム本体3内にはアーム本体3とスライダ5との間にス
ライダ5を介して伸縮アーム6を前後方向に移動させる
前後駆動手段であるリーチシリンダ21が介装されてい
る。更に、スライダ5から延設された延設部22の先端
部と伸縮アーム6の先端部に固着された連結板23との
間に伸縮アーム6を左右に揺動させる左右駆動手段であ
るスイングシリンダ24が介設されている。これらの各
シリンダ20,21及び24を作動させる油圧ユニット
25がアーム本体2上に設けられている。
に取付けられた支持板18に固着された連結板19との
間に、アーム本体2を上下方向に揺動させる上下駆動手
段であるダンプシリンダ20が介装されている。またア
ーム本体3内にはアーム本体3とスライダ5との間にス
ライダ5を介して伸縮アーム6を前後方向に移動させる
前後駆動手段であるリーチシリンダ21が介装されてい
る。更に、スライダ5から延設された延設部22の先端
部と伸縮アーム6の先端部に固着された連結板23との
間に伸縮アーム6を左右に揺動させる左右駆動手段であ
るスイングシリンダ24が介設されている。これらの各
シリンダ20,21及び24を作動させる油圧ユニット
25がアーム本体2上に設けられている。
【0010】以上のように構成されたアタッチメント1
を使用して、図3に示すように建物31の軒下開口部3
2にはめ込まれているサッシ枠33にガラス板34を取
付ける場合には、図1及び図2に示すように移動式クレ
ーン35の先端にアタッチメント1を取付け、図3に示
すようにガラス板34を保持する保持部材である吸盤機
36にフック11を引っ掛けて、電動ウィンチ16を作
動させてガラス板34を吊り下げた後、移動式クレーン
35を操作して建物31の開口部32付近までガラス板
34を近づける。
を使用して、図3に示すように建物31の軒下開口部3
2にはめ込まれているサッシ枠33にガラス板34を取
付ける場合には、図1及び図2に示すように移動式クレ
ーン35の先端にアタッチメント1を取付け、図3に示
すようにガラス板34を保持する保持部材である吸盤機
36にフック11を引っ掛けて、電動ウィンチ16を作
動させてガラス板34を吊り下げた後、移動式クレーン
35を操作して建物31の開口部32付近までガラス板
34を近づける。
【0011】その後、ダンプシリンダ20を作動させて
伸縮アーム6先端を上下方向に揺動させ、リーチシリン
ダ21を作動させて伸縮アーム6先端を前後方向に伸縮
させ、スイングシリンダ24を作動させて伸縮アーム6
先端を左右方向に揺動させて、更に電動ウィンチ16を
作動させてガラス板34を吊り下げるフック11を上下
に移動させて、ガラス板34の位置を調整しながら、ガ
ラス板34を図4に示すようにサッシ枠33に取付けた
後、押さえ板37で固定する。
伸縮アーム6先端を上下方向に揺動させ、リーチシリン
ダ21を作動させて伸縮アーム6先端を前後方向に伸縮
させ、スイングシリンダ24を作動させて伸縮アーム6
先端を左右方向に揺動させて、更に電動ウィンチ16を
作動させてガラス板34を吊り下げるフック11を上下
に移動させて、ガラス板34の位置を調整しながら、ガ
ラス板34を図4に示すようにサッシ枠33に取付けた
後、押さえ板37で固定する。
【0012】このとき、このアタッチメント1の各シリ
ンダ20,21及び24の操作は移動式クレーンの操作
部とは独立した操作部でガラス板34の取付け位置の近
傍で、位置を確認しながら行うことができる。この場
合、操作部は有線及び無線のいずれで操作するものであ
ってもよい。
ンダ20,21及び24の操作は移動式クレーンの操作
部とは独立した操作部でガラス板34の取付け位置の近
傍で、位置を確認しながら行うことができる。この場
合、操作部は有線及び無線のいずれで操作するものであ
ってもよい。
【0013】尚、上記実施例では、アタッチメントを揚
重機として移動式クレーンに装着して使用した例につい
て述べたが、これに限らず、またトラッククレーンなど
に装着して使用することもできる。また、駆動手段は油
圧シリンダに限らず、電動ギヤ方式にすることもでき
る。更に、支持部材であるフックを電動ウィンチで上下
動できるようにしたが、伸縮アームの先端に固定したワ
イヤを介してフックを取付ける等してもよい。
重機として移動式クレーンに装着して使用した例につい
て述べたが、これに限らず、またトラッククレーンなど
に装着して使用することもできる。また、駆動手段は油
圧シリンダに限らず、電動ギヤ方式にすることもでき
る。更に、支持部材であるフックを電動ウィンチで上下
動できるようにしたが、伸縮アームの先端に固定したワ
イヤを介してフックを取付ける等してもよい。
【0014】また、上記実施例では、アーム本体を上下
方向に揺動自在に支持し、伸縮アームを左右方向に揺動
自在に支持しているが、アーム本体を左右方向に揺動自
在に支持し、伸縮アームを上下方向に揺動自在に支持し
てもよい。
方向に揺動自在に支持し、伸縮アームを左右方向に揺動
自在に支持しているが、アーム本体を左右方向に揺動自
在に支持し、伸縮アームを上下方向に揺動自在に支持し
てもよい。
【0015】
【発明の効果】以上に説明したように本発明によれば、
板材の施工アタッチメントは揚重機等に係脱自在に装着
される取付け部に揺動自在に取付けられたアーム本体に
伸縮自在で且つ揺動自在に取付けられた伸縮アームを有
しているので、建物の軒下の取付けなど施工上制約が多
い取付け箇所にも簡単に板材を取付け施工することがで
き、作業性が向上する。
板材の施工アタッチメントは揚重機等に係脱自在に装着
される取付け部に揺動自在に取付けられたアーム本体に
伸縮自在で且つ揺動自在に取付けられた伸縮アームを有
しているので、建物の軒下の取付けなど施工上制約が多
い取付け箇所にも簡単に板材を取付け施工することがで
き、作業性が向上する。
【図1】本発明に係る板材の施工アタッチメントの正断
面図
面図
【図2】同アタッチメントの平断面図
【図3】同アタッチメントによるガラス板の施工方法の
説明図
説明図
【図4】同施工方法で取付けられたガラス板の説明図
1…アタッチメント、2…取付け部、3…アーム本体、
5…スライダ、6…伸縮アーム、11…フック(支持部
材)、20…ダンプシリンダ、21…リーチシリンダ、
24…スイングシリンダ。
5…スライダ、6…伸縮アーム、11…フック(支持部
材)、20…ダンプシリンダ、21…リーチシリンダ、
24…スイングシリンダ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 松本 良三 福岡県粕屋郡篠栗町大字田中239−9
Claims (4)
- 【請求項1】 建物に外装用板材を取付ける際に揚重機
等に装着される施工アタッチメントであって、この施工
アタッチメントは前記揚重機等に係脱自在に装着される
取付け部に上下方向に揺動自在に取付けられたアーム本
体と、このアーム本体に伸縮自在で且つ左右方向に揺動
自在に取付けられた伸縮アームと、この伸縮アームの先
端に取付けられた前記板材を保持する保持部材を支持す
る支持部材と、前記伸縮アームを前後方向に伸縮させる
前後駆動手段と、伸縮アームを左右方向に揺動させる左
右駆動手段と、前記アーム本体を上下方向に揺動させる
上下駆動手段とが設けられていることを特徴とする外装
用板材の施工アタッチメント。 - 【請求項2】 建物に外装用板材を取付ける際に揚重機
等に装着される施工アタッチメントであって、この施工
アタッチメントは前記揚重機等に係脱自在に装着される
取付け部に左右方向に揺動自在に取付けられたアーム本
体と、このアーム本体に伸縮自在で且つ上下方向に揺動
自在に取付けられた伸縮アームと、この伸縮アームの先
端に取付けられた前記板材を保持する保持部材を支持す
る支持部材と、前記伸縮アームを前後方向に伸縮させる
前後駆動手段と、伸縮アームを上下方向に揺動させる上
下駆動手段と、前記アーム本体を左右方向に揺動させる
左右駆動手段とが設けられていることを特徴とする外装
用板材の施工アタッチメント。 - 【請求項3】 前後駆動手段、左右駆動手段及び上下駆
動手段が油圧シリンダであることを特徴とする請求項1
又は2に記載の外装用板材の施工アタッチメント。 - 【請求項4】 支持部材が伸縮アームの先端に上下動可
能に吊り下げられ、この支持部材を上下させる支持部材
巻上げ手段が設けられていることを特徴とする請求項1
乃至3のいずれかに記載の外装用板材の施工アタッチメ
ント。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP22081193A JPH0769586A (ja) | 1993-09-06 | 1993-09-06 | 外装用板材の施工アタッチメント |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP22081193A JPH0769586A (ja) | 1993-09-06 | 1993-09-06 | 外装用板材の施工アタッチメント |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0769586A true JPH0769586A (ja) | 1995-03-14 |
Family
ID=16756936
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP22081193A Withdrawn JPH0769586A (ja) | 1993-09-06 | 1993-09-06 | 外装用板材の施工アタッチメント |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH0769586A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH01224754A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | ハロゲン化銀写真感光材料 |
-
1993
- 1993-09-06 JP JP22081193A patent/JPH0769586A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH01224754A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | ハロゲン化銀写真感光材料 |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001107 |