JPH076830U - メモリ増設装置 - Google Patents
メモリ増設装置Info
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- JPH076830U JPH076830U JP3500193U JP3500193U JPH076830U JP H076830 U JPH076830 U JP H076830U JP 3500193 U JP3500193 U JP 3500193U JP 3500193 U JP3500193 U JP 3500193U JP H076830 U JPH076830 U JP H076830U
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- address
- enable signal
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
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- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ROM制御信号からRAM制御信号を生成す
るメモリ増設装置。 【構成】 クロック生成手段22で生成されたクロック
に基づき、ホストシステム1からのアドレス信号A0〜
A19、アッパーバイトイネーブル信号UBE及びチッ
プセレクト信号CS1,CS2からロウアドレスストロ
ーブ信号RAS及びカラムアドレスストローブ信号CA
Sを、アドレス信号A0〜A19からデータの読出/書
込を行なうDRAM23A,23BのRAMアドレス信
号RA0〜RA9を、アドレス信号A0〜A19、アッ
パーバイトイネーブル信号UBE及びアウトプットイネ
ーブル信号OEからライトイネーブル信号LW,UWを
RAM制御手段21で各々生成し、このRAM制御手段
21で制御されたデータをバックアップ手段24でバッ
クアップする。
るメモリ増設装置。 【構成】 クロック生成手段22で生成されたクロック
に基づき、ホストシステム1からのアドレス信号A0〜
A19、アッパーバイトイネーブル信号UBE及びチッ
プセレクト信号CS1,CS2からロウアドレスストロ
ーブ信号RAS及びカラムアドレスストローブ信号CA
Sを、アドレス信号A0〜A19からデータの読出/書
込を行なうDRAM23A,23BのRAMアドレス信
号RA0〜RA9を、アドレス信号A0〜A19、アッ
パーバイトイネーブル信号UBE及びアウトプットイネ
ーブル信号OEからライトイネーブル信号LW,UWを
RAM制御手段21で各々生成し、このRAM制御手段
21で制御されたデータをバックアップ手段24でバッ
クアップする。
Description
【0001】
本考案は、メモリ増設装置に係り、特にROM制御信号からRAM制御信号を 生成する手段を備えたメモリ増設装置に関する。
【0002】
従来(図示せず)のメモリ増設装置は、その接続可能とするホストシステムの インタフェース部に設けられた信号に依存していた。
【0003】 この従来のメモリ増設装置は、ROM制御信号しか設けられていない場合、メ モリ増設装置はROMの搭載のみ可能とし、他のメモリを搭載することは不可能 であり、ホストシステムのインタフェース部における制御信号によって制約を受 けていた。
【0004】
以上のように、従来のメモリ増設装置は、ホストシステムのインタフェース部 に設けられた制御信号によって搭載メモリが制約されていた。
【0005】 そこで、本考案の目的は、ROM制御信号からRAM制御信号を生成してRA Mの制御を可能とするメモリ増設装置を提供するものである。
【0006】
上述の課題を解決するために、本考案のメモリ増設装置は、アドレスを制御す るアドレス信号と、このアドレス信号で制御されたアドレスのデータの入出力線 であるデータバスの上位8ビットがアクセスされたことを示すアッパーバイトイ ネーブル信号と、上記アドレス信号に基づいてデータの読出を示すアウトプット イネーブル信号と、上記アドレス信号に基づいて上記アドレス空間のアクセスを 示すチップセレクト信号とで構成されるROM制御信号を設けたホストシステム と、予め設定されたクロックを生成するクロック生成手段と、このクロック生成 手段で生成されたクロックに基づき、上記アドレス信号、アッパーバイトイネー ブル信号及びチップセレクト信号からロウアドレスストローブ信号及びカラムア ドレスストローブ信号を、上記アドレス信号からデータの読出/書込を行なうR AMのアドレス信号を、上記アドレス信号、アッパーバイトイネーブル信号及び アウトプットイネーブル信号からライトイネーブル信号を各々生成するRAM制 御手段と、このRAM制御手段で制御されたデータのバックアップを行なうバッ クアップ手段とを有するメモリ増設部とを具備したことを特徴とする。
【0007】
次に、本考案の一実施例によるメモリ増設装置を図面を参照して説明する。
【0008】 図1は、本考案の第一実施例によるメモリ増設装置のブロック構成図である。
【0009】 図2は、本考案の第一実施例によるメモリ増設装置のタイムチャートである。
【0010】 図3は、本考案の第一実施例によるメモリ増設装置のDRAMリフレッシュタ イムチャートである。
【0011】 本考案の第一実施例によるメモリ増設装置は、図1に示すように、アドレスを 制御するアドレス信号A0〜A19と、このアドレス信号A0〜A19で制御さ れたアドレスのデータの入出力線であるデータバスDB0〜DB15の上位8ビ ットがアクセスされたことを示すアッパーバイトイネーブル信号UBEと、アド レス信号A0〜A19に基づいてデータの読出を示すアウトプットイネーブル信 号OEと、アドレス信号A0〜A19に基づいてアドレス空間のアクセスを示す チップセレクト信号CS1,CS2とで構成されるROM制御信号を設けたホス トシステム1と、予め設定されたクロックを生成するクロック生成手段22と、 このクロック生成手段22で生成されたクロックに基づき、アドレス信号A0〜 A19、アッパーバイトイネーブル信号UBE及びチップセレクト信号CS1, CS2からロウアドレスストローブ信号RAS及びカラムアドレスストローブ信 号CASを、アドレス信号A0〜A19からデータの読出/書込を行なう例えば DRAM(ダイナミックRAM)23A,23BのRAMアドレス信号RA0〜 RA9を、アドレス信号A0〜A19、アッパーバイトイネーブル信号UBE及 びアウトプットイネーブル信号OEからライトイネーブル信号LW,UWを各々 生成するRAM制御手段21と、このRAM制御手段21で制御されたデータの バックアップを行なうバックアップ手段24とを有するメモリ増設部2とで構成 される。
【0012】 次に、本考案の第一実施例によるメモリ増設装置の動作を、図1,図2及び図 3を参照して説明する。
【0013】 まず、第1に、本考案の第一実施例によるメモリ増設装置は、図1に示すよう に、ホストシステム1からのチップセレクト信号CS1,CS2が“L”となっ た時、このチップセレクト信号CS1,CS2に対応したメモリエリアに相当す るメモリ増設部2のDRAM23A,23Bに対してロウアドレスストローブ信 号RASをアクティブ“L”とし、クロック生成手段22で生成したホストシス テム1と非同期のクロックの2度目の立ち上がり時に、カラムアドレスストロー ブ信号CASを立ち下げてアクティブ“L”とする。
【0014】 第2に、チップセレクト信号CS1,CS2立ち上がり(インアクティブ)と 同時に、ロウアドレスストローブ信号RAS,カラムアドレスストローブ信号C ASを立ち上げ(インアクテイブ)、RAM制御手段21は、アドレス信号A0 〜A19の上位A10〜A19をRAMアドレス信号RA0〜RA9に出力し、 ロウアドレスストローブ信号RASのアクティブ後、クロック生成手段22のク ロック立ち上がり後の最初のクロック立ち下がりで上位A1〜A9をRAMアド レス信号RA0〜RA9に出力する。
【0015】 第3に、読出時のDRAM23A,23Bへのライトイネーブル信号LW,U Wは、インアクティブとする必要があり、ロウアドレスストローブ信号RASの アクティブ後、クロック生成手段22のクロック立ち上がり後の最初のクロック 立ち下がりで、アウトプットイネーブル信号OEのレベルが“L”となることを 確認し、ライトイネーブル信号LW,UWは変化させず“H”レベルを保つ。
【0016】 また、DRAM23A,23Bへの書込の場合は、ロウアドレスストローブ信 号RAS、カラムアドレスストローブ信号CAS、RAMアドレス信号RA0〜 RA9が上述と同様に生成される。
【0017】 しかし、書込時はDRAM23A,23Bに対するライトイネーブル信号LW ,UWをアクティブとする必要があり、ロウアドレスストローブ信号RASのア クティブ後、クロック生成手段22で生成したクロックの立ち上がり後の最初の クロック立ち下がりで、アウトプットイネーブル信号OEのレベルが“H”とな っていることを確認後(読み込みサイクルではない)、アドレス信号A0及びア ッパーバイトイネーブル信号UBEのレベルによりライトイネーブル信号LW, UWをアクティブ“L”とする。
【0018】 そこで、アドレス信号A0が“L”(偶数アドレス)の場合、ロウバイトのラ イトイネーブル信号LWを“L”とし、アッパーバイトイネーブル信号UBEが “L”(奇数アドレス)の場合、アッパーバイトのライトイネーブル信号UWを “L”とする。
【0019】 さらに、DRAM23A,23Bは一定期間に一度メモリセルへの再書き込み (リフレッシュ)を必要とするため、図3に示すように、メモリがアクセスされ るバスサイクル以外のタイミングでリフレッシュを行ない、アドレス信号A0〜 A19のいずれかが変化した以後を新しいバスサイクルとみなし、アドレス信号 A0〜A19変化時からクロック生成手段22のクロックの2度目の立ち下がり でチップセレクト信号CS1,CS2を確認後、インアクティブ“H”の場合に メモリがアクセスされていないと判断してカラムアドレスストローブ信号CAS を2クロック分アクティブに、ロウアドレスストローブ信号RASをカラムアド レスストローブ信号CASの半クロック後に1.5クロック分アクティブに各々 設定し、かつDRAM23A,23Bに対する他の信号は特に考慮しない。
【0020】 次に、本考案の第二実施例によるメモリ増設装置を図面を参照して説明する。
【0021】 図4は、本考案の第二実施例によるメモリ増設装置のブロック構成図である。
【0022】 図5は、本考案の第二実施例によるメモリ増設装置のタイムチャートである。
【0023】 図6は、本考案の第二実施例によるメモリ増設装置のDRAMリフレッシュタ イムチャートである。
【0024】 本考案の第二実施例によるメモリ増設装置は、図4に示すように、アドレスを 制御するアドレス信号A0〜A19と、このアドレス信号A0〜A19で制御さ れたアドレスのデータの入出力線であるデータバスDB0〜DB15の上位8ビ ットがアクセスされたことを示すアッパーバイトイネーブル信号UBEと、アド レス信号A0〜A19に基づいてデータの読出を示すアウトプットイネーブル信 号OEと、アドレス信号A0〜A19に基づいてアドレス空間のアクセスを示す チップセレクト信号CS1,CS2とで構成されるROM制御信号を設けたホス トシステム1と、予め設定されたクロックを生成するクロック生成手段22と、 このクロック生成手段22で生成されたクロックに基づき、アドレス信号A0〜 A19、アッパーバイトイネーブル信号UBE及びチップセレクト信号CS1, CS2からロウアドレスストローブ信号RAS及びカラムアドレスストローブ信 号LC,UCを、アドレス信号A0〜A19からデータの読出/書込を行なう例 えばDRAM23A,23BのRAMアドレス信号RA0〜RA9を、アドレス 信号A0〜A19、アッパーバイトイネーブル信号UBE及びアウトプットイネ ーブル信号OEからライトイネーブル信号WEを各々生成するRAM制御手段1 21と、このRAM制御手段121で制御されたデータのバックアップを行なう バックアップ手段24とを有するメモリ増設部2とで構成される。
【0025】 次に、本考案の第二実施例によるメモリ増設装置の動作を図4、図5を参照し て説明する。
【0026】 まず、第1に、本考案の第二実施例によるメモリ増設装置は、図4に示すよう に、ホストシステム1からのチップセレクト信号CS1,CS2が“L”となっ た時、このチップセレクト信号CS1,CS2に対応したメモリエリアに相当す るメモリ増設部2のDRAM23A,23Bに対してロウアドレスストローブ信 号RASをアクティブ“L”とし、ロウアドレスストローブ信号RASのアクテ ィブ条件にアドレス信号A0及びアッパーバイトイネーブル信号UBEを加え、 アドレス信号A0が“L”(偶数アドレス)の場合は、ロウのカラムアドレスス トローブ信号LCをアクティブ“L”に、アッパーバイトイネーブル信号UBE が“L”(奇数アドレス)の場合、アッパーのカラムアドレスストローブ信号U Cをアクティブ(“L”)とし、クロック生成手段22で生成したホストシステ ム1と非同期のクロックの2度目の立ち上がり時にカラムアドレスストローブ信 号LC,UCを立ち下げ、アクティブ“L”とする。
【0027】 第2に、チップセレクト信号CS1,CS2の立ち上がり(インアクティブ) と同時にロウアドレスストローブ信号RAS,カラムアドレスストローブ信号L C,UCを立ち上げ(インアクテイブとする)、RAM制御手段121は、アド レス信号A0〜A19の上位A10〜A19をRAMアドレス信号RA0〜RA 9に出力し、ロウアドレスストローブ信号RASのアクティブ後、クロック生成 手段22のクロック立ち上がり後の最初のクロック立ち下がりで下位A1〜A9 をRAMアドレス信号RA0〜RA8に出力する。
【0028】 第3に、読出時のDRAM23A,23Bへのライトイネーブル信号WEは、 インアクティブとする必要があり、ロウアドレスストローブ信号RAS信号のア クティブ後、クロック生成手段22のクロック立ち上がり後の最初のクロック立 ち下がりで、アウトプットイネーブル信号OEのレベルが“L”となることを確 認し、ライトイネーブル信号WEを変化させず“H”レベルを保つ。
【0029】 また、DRAM23A,23Bへの書込の場合は、ロウアドレスストローブ信 号RAS、カラムアドレスストローブ信号LC,UC、RAMアドレス信号RA 0〜RA9が上述と同様に生成される。
【0030】 しかし、書込時はDRAM23A,23Bに対するライトイネーブル信号WE はアクティブとする必要があり、ロウアドレスストローブ信号RASのアクティ ブ後、クロック生成手段22のクロックの立ち上がり後の最初のクロック立ち下 がりで、アウトプットイネーブル信号OEのレベルが“H”となっていることを 確認後(読み込みサイクルではない)、ライトイネーブル信号WEをアクティブ “L”とする。
【0031】 このDRAM23A,23Bのリフレッシュは、図6に示すように、本考案の 第一実施例によるメモリ増設装置と同様のタイミングでリフレッシュを行なうが 、カラムアドレスストローブ信号LC,UCが2種類となるため、本考案の第一 実施例によるメモリ増設装置のカラムアドレスストローブ信号CASと同じタイ ミングでカラムアドレスストローブ信号LC,UCをアクティブとし、かつDR AM23A,23Bに対する他の信号は特に考慮しない。
【0032】
以上説明したように、本考案のメモリ増設装置よれば、ROMに対する制御信 号のみを備えたメモリカード等にRAMが搭載が可能となるため、メモリ増設と しての拡張性が増大するという効果がある。
【図1】本考案の第一実施例によるメモリ増設装置のブ
ロック構成図である。
ロック構成図である。
【図2】本考案の第一実施例によるメモリ増設装置のタ
イムチャートである。
イムチャートである。
【図3】本考案の第一実施例によるメモリ増設装置のD
RAMリフレッシュタイムチャートである。
RAMリフレッシュタイムチャートである。
【図4】本考案の第二実施例によるメモリ増設装置のブ
ロック構成図である。
ロック構成図である。
【図5】本考案の第二実施例によるメモリ増設装置のタ
イムチャートである。
イムチャートである。
【図6】本考案の第二実施例によるメモリ増設装置のD
RAMリフレッシュタイムチャートである。
RAMリフレッシュタイムチャートである。
1 ホストシステム 2 メモリ増設部 21,121 RAM制御手段 22 クロック生成手段 23A,23B RAM制御手段(DRAM) 24 バックアップ手段
Claims (1)
- 【請求項1】 アドレスを制御するアドレス信号と、こ
のアドレス信号で制御されたアドレスのデータの入出力
線であるデータバスの上位8ビットがアクセスされたこ
とを示すアッパーバイトイネーブル信号と、上記アドレ
ス信号に基づいてデータの読出を示すアウトプットイネ
ーブル信号と、上記アドレス信号に基づいて上記アドレ
ス空間のアクセスを示すチップセレクト信号とで構成さ
れるROM制御信号を設けたホストシステムと、 予め設定されたクロックを生成するクロック生成手段
と、このクロック生成手段で生成されたクロックに基づ
き、上記アドレス信号、アッパーバイトイネーブル信号
及びチップセレクト信号からロウアドレスストローブ信
号及びカラムアドレスストローブ信号を、上記アドレス
信号からデータの読出/書込を行なうRAMのアドレス
信号を、上記アドレス信号、アッパーバイトイネーブル
信号及びアウトプットイネーブル信号からライトイネー
ブル信号を各々生成するRAM制御手段と、このRAM
制御手段で制御されたデータのバックアップを行なうバ
ックアップ手段とを有するメモリ増設部とを具備したこ
とを特徴とするメモリ増設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035001U JP2600137Y2 (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | メモリ増設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035001U JP2600137Y2 (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | メモリ増設装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076830U true JPH076830U (ja) | 1995-01-31 |
| JP2600137Y2 JP2600137Y2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=12429882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993035001U Expired - Lifetime JP2600137Y2 (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | メモリ増設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600137Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-06-28 JP JP1993035001U patent/JP2600137Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600137Y2 (ja) | 1999-10-04 |
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