JPH0666100U - 基板搬送装置 - Google Patents
基板搬送装置Info
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- JPH0666100U JPH0666100U JP685993U JP685993U JPH0666100U JP H0666100 U JPH0666100 U JP H0666100U JP 685993 U JP685993 U JP 685993U JP 685993 U JP685993 U JP 685993U JP H0666100 U JPH0666100 U JP H0666100U
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 21
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 8
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、搬送基準面を任意に簡単に変更可
能とすることを目的とする。 【構成】 第1の固定機構によりいずれか一方のコンベ
ア(例えばコンベア(12))側の側板(22)と当該
コンベア(12)とが固定され、第2の固定機構により
その他方のコンベア(13)側のコンベア支持体と該コ
ンベア支持体がベアリング(26)を介して取り付けら
れたボールネジ(24)、(25)に嵌合したナット体
(35)、(37)の係止部(39)、(41)とが固
定される。そして、駆動源の駆動によりボールネジ(2
4)、(25)が回動されると、ナット体(35)、
(37)の移動と共に一方のコンベア支持体が他方のコ
ンベア支持体に対し接離移動される。
能とすることを目的とする。 【構成】 第1の固定機構によりいずれか一方のコンベ
ア(例えばコンベア(12))側の側板(22)と当該
コンベア(12)とが固定され、第2の固定機構により
その他方のコンベア(13)側のコンベア支持体と該コ
ンベア支持体がベアリング(26)を介して取り付けら
れたボールネジ(24)、(25)に嵌合したナット体
(35)、(37)の係止部(39)、(41)とが固
定される。そして、駆動源の駆動によりボールネジ(2
4)、(25)が回動されると、ナット体(35)、
(37)の移動と共に一方のコンベア支持体が他方のコ
ンベア支持体に対し接離移動される。
Description
【0001】
本考案は、扱う基板の幅サイズに対応してコンベアの幅が可変可能な基板搬送 装置に関する。
【0002】
此種の従来技術としては本出願人が先に出願した特開平4−6900号公報に 開示されたものがある。
【0003】 これは、基板搬送基準面が奥側にあり扱う基板の幅サイズに対応して奥側のコ ンベアに対し手前側のコンベアを接離移動させている。しかし、搬送基準面が逆 (装置の奥側が可動側のコンベアで、手前側が固定側のコンベアである。)に設 定したい場合には、このままでは対応できなかった。
【0004】
本考案は、搬送基準面を任意に簡単に変更可能とすることを目的とする。
【0005】
そこで、本考案は扱う基板の幅サイズに対応してコンベアの幅が可変可能な基 板搬送装置に於いて、駆動源の駆動により回動されるネジ軸にベアリングを介し て取り付けられる一対の側板と、該側板の内側に該側板と並行に設けられる前記 コンベアを支持するもので前記ネジ軸が嵌合するスライド部にベアリングを介し て取り付けられる一対のコンベア支持体と、いずれか一方のコンベア側の側板と 当該コンベアとを固定する第1の固定機構と、その他方のコンベア側のコンベア 支持体と前記スライド部とを固定する第2の固定機構とを設けたものである。
【0006】
以上の構成から、第1の固定機構によりいずれか一方のコンベア側の側板と当 該コンベアとが固定され、第2の固定機構によりその他方のコンベア側のコンベ ア支持体と該コンベア支持体がベアリングを介して取り付けられたネジ軸に嵌合 したスライド部とが固定される。そして、駆動源の駆動によりネジ軸が回動され ると、スライド部の移動と共に一方のコンベア支持体が他方のコンベア支持体に 対し接離移動される。
【0007】
以下、本考案の一実施例について図面に基づき詳述する。
【0008】 図3は電子部品装着装置の斜視図で、(1)は該装着装置の基台である。
【0009】 (2)は図示しない駆動源により間欠回転される回転盤で、その下端には図示 しない部品供給装置からチップ部品(図示せず)を取り出す吸着ヘッド(3)が 所定間隔を存して多数配置されている。
【0010】 (4)、(5)は前記吸着ヘッド(3)で取り出された前記チップ部品が順次 装着されるプリント基板(6)をその溝部(7)、(8)で保持する一対のシュ ートを構成する固定シュート及び可動シュートである。該シュート(4)、(5 )は、可動シュート(5)が図示しない移動機構により固定シュート(4)に対 し接離移動されることにより、そのシュート幅が可変される。
【0011】 (9)は前記シュート(4)、(5)が載置されるXYテーブルで、X軸モー タ(10)及びY軸モータ(11)によりXY移動される。従って、該XYテー ブル(9)はシュート(4)、(5)によって基板(6)を保持した状態で、X Y移動可能に構成されている。尚、該テーブル(9)がXY移動する際には、後 述する供給コンベア(12)、(13)及び排出コンベア(50)、(51)に 影響されないようにシュート(4)、(5)は図示しない上下動機構により下降 される。
【0012】 (12)、(13)は前記シュート(4)、(5)(即ち、XYテーブル(9 ))へ基板(6)を送る供給コンベアで、図2に示す同期する駆動モータ(14 )、(15)の駆動により移動されるベルト(16)、(17)により図示しな いストッパに当接する位置まで基板(6)を搬送する。
【0013】 (20)は該供給コンベア(12)、(13)のコンベア幅を変更する幅可変 機構で、以下詳述する。
【0014】 (21)は一対の側板(22)、(23)を有する基台で、該側板(22)、 (23)が前記コンベア(12)、(13)を挟む形で位置されている。
【0015】 (24)、(25)は側板(22)、コンベア(12)、(13)及び側板( 23)を貫通するボールネジで、嵌合部にはベアリング(26)が挿入されてい る(図4参照)。該ボールネジ(24)、(25)の一端には夫々従動プーリ( 27)(28)、(29)が取り付けられており、駆動モータ(30)の駆動に より回動される駆動プーリ(31)の回動がベルト(32)を介して従動プーリ (27)に伝えられボールネジ(24)が回動される。また、該ボールネジ(2 4)に取り付けられているもう一方の従動プーリ(28)とベルト(33)が掛 け渡された従動プーリ(29)を介してボールネジ(25)も回動される。
【0016】 また、前記コンベア(12)、(13)はボールネジ(24)、(25)に嵌 合したナット体(34)(35)、(36)(37)に前記ベアリング(26) を介して取り付けられており、該ナット体(34)、(35)、(36)、(3 7)には係止部(38)、(39)、(40)、(41)が夫々ボルト(42) 止めされている。
【0017】 ここで、コンベア(12)、(13)幅を変更するため、一方のコンベア(1 2)に対し他方のコンベア(13)を接離移動させる場合について、図1及び図 4に基づいて説明する。
【0018】 コンベア(12)側は、コンベア(13)の移動時の基準とするため、側板( 22)との間でスペーサ(45)を介してボルト(46)止めされて、基準位置 に固定される。これにより、コンベア(12)は駆動モータ(30)の駆動によ りボールネジ(24)、(25)が回動されてもその位置に固定され、ナット体 (34)、(36)のみが空回りする。
【0019】 コンベア(13)側は、前記ナット体(35)、(37)の係止部(39)、 (41)とコンベア(13)とをボルト(48)止めして固定することにより、 ボールネジ(24)、(25)の回動によりナット体(35)、(37)と共に 移動される。
【0020】 また、コンベア(13)に対しコンベア(12)を接離移動させることも可能 で、以下説明する。
【0021】 図1及び図4に示すようにコンベア(12)と側板(22)を固定しているボ ルト(46)とスペーサ(45)を取り外し、図5に示すようにコンベア(13 )と側板(23)とを該スペーサ(45)とボルト(46)で固定する。そして 、図1及び図4に示すようにコンベア(13)とナット体(35)、(37)の 係止部(39)、(41)を固定しているボルト(48)を取り外し、図5に示 すようにコンベア(12)とナット体(34)、(36)の係止部(38)、( 40)とを固定する。
【0022】 図2に於いて、(50)(51)はXYテーブル(9)上で部品装着作業が施 された基板(6)が送られる排出コンベアで、供給コンベア(12)、(13) と同様の構成で所定位置に基板(6)を搬送する。また、該排出コンベア(50 )、(51)側にも同様に幅可変機構(52)が設けられている。
【0023】 尚、供給コンベア(12)、(13)からテーブル(9)へ、テーブル(9) から排出コンベア(50)、(51)への基板(6)の載せ換えは基板送り部材 であるトランスファ(55)で行われる。該トランスファ(55)は、図示しな い移動機構により軸(56)に沿って水平移動される。また、トランスファ(5 5)は軸(56)の一端に取り付けられた取り付け板(57)に連結されるシリ ンダ(58)のロッド(59)により引かれて、該軸(56)を中心にして回動 され、一対の送り爪(60)、(60)が夫々供給コンベア(12)、(13) 上の基板(6)、テーブル(9)上の基板(6)の後端に当接される。
【0024】 以下、動作について説明する。
【0025】 先ず、基板位置決め部であるXYテーブル(9)の固定シュート(4)と可動 シュート(5)の配置に基づき供給コンベア(12)、(13)及び排出コンベ ア(50)、(51)の可動部側を幅可変機構(20)、(52)により決める 。この場合、電子部品装着装置の奥側がシュート幅可変の基準(固定シュート( 4))であるため、夫々コンベア(12)、(50)側が固定で、コンベア(1 3)、(51)側が可動可能に設定する。以下、設定動作について説明する。
【0026】 先ず、コンベア(12)側は側板(22)との間でスペーサ(45)を介して ボルト(46)止めされて、基準位置に固定する。また、コンベア(13)側は 、前記ナット体(35)、(37)の係止部(39)、(41)とコンベア(1 3)とをボルト(48)止めして固定する。
【0027】 これにより、コンベア(12)は駆動モータ(30)の駆動によりボールネジ (24)、(25)が回動されてもその位置に固定され、ナット体(34)、( 36)のみが空回りし、コンベア(13)はボールネジ(24)、(25)の回 動によりナット体(35)、(37)と共に所定方向に移動可能になる。
【0028】 同様にして、排出コンベア(50)、(51)側も可動部側を設定する。
【0029】 設定が終了したら、搬送する基板(6)の幅サイズに対応するように図示しな い制御装置の指令により供給コンベア(12)、(13)やシュート(4)、( 5)や排出コンベア(50)、(51)の幅を調整する。
【0030】 そして、上流側装置から供給コンベア(12)、(13)の所定位置まで搬送 されて来た基板(6)がトランスファ(55)の移動により、シュート(4)、 (5)に保持される。
【0031】 次に、上下動機構により下降されたXYテーブル(9)のXY移動により所定 位置に移動された基板(6)上に回転盤(2)の間欠回転により部品を吸着した 吸着ヘッド(3)が移動されて来て、該基板(6)上に部品を装着する。
【0032】 そして、同様にして基板(6)上に部品が順次装着されていき、全装着点に部 品が装着された基板(6)は、テーブル(9)上昇後供給コンベア(12)、( 13)上の基板(6)と共にトランスファ(55)で所定量移動されてテーブル (9)及び排出コンベア(50)、(51)上へ搬送される。
【0033】 また、工場の出荷段階でシュート(4)、(5)の可動部側が前述の実施例( シュート(5)が可動部側)と逆(電子部品装着装置の奥側が可動部側)に設定 する場合について図5を基に説明する。
【0034】 先ず、コンベア(13)側は側板(23)との間でスペーサ(45)を介して ボルト(46)止めされて、基準位置に固定する。また、コンベア(12)側は 、前記ナット体(34)、(36)の係止部(38)、(40)とコンベア(1 2)とをボルト(48)止めして固定する。
【0035】 これにより、コンベア(13)は駆動モータ(30)の駆動によりボールネジ (24)、(25)が回動されてもその位置に固定され、ナット体(35)、( 37)のみが空回りし、コンベア(12)はボールネジ(24)、(25)の回 動によりナット体(34)、(36)と共に所定方向に移動可能になる。
【0036】 同様にして、排出コンベア(50)、(51)側も可動部側を設定する。
【0037】 また、電子部品組立ラインを構成した場合に搬送基準面を所望のコンベア側に 変更する場合の動作について説明する。尚、コンベア(12)側を固定側、コン ベア(13)側を可動側として幅可変機構(20)、(52)が設定されている ものとする。
【0038】 先ず、 図1及び図4に示すようにコンベア(12)と側板(22)を固定し ているボルト(46)とスペーサ(45)を取り外し、図5に示すようにコンベ ア(13)と側板(23)とを該スペーサ(45)とボルト(46)で固定する 。そして、図1及び図4に示すようにコンベア(13)とナット体(35)、( 37)の係止部(39)、(41)を固定しているボルト(48)を取り外し、 図5に示すようにコンベア(12)とナット体(34)、(36)の係止部(3 8)、(40)とを固定する。
【0039】
以上、本考案によれば搬送基準面を任意に簡単に変更可能となる。
【図1】幅可変機構の側面図である。
【図2】幅可変機構の斜視図である。
【図3】電子部品装着装置の斜視図である。
【図4】幅可変機構の平面図である。
【図5】幅可変機構の側面図である。
(12) 供給コンベア (13) 供給コンベア (20) 幅可変機構 (22) 側板 (23) 側板 (24) ボールネジ (25) ボールネジ (26) ベアリング (30) 駆動モータ (34) ナット体 (35) ナット体 (36) ナット体 (37) ナット体 (38) 係止部 (39) 係止部 (40) 係止部 (41) 係止部 (42) ボルト (45) スペーサ (46) ボルト (48) ボルト (50) 排出コンベア (51) 排出コンベア (52) 幅可変機構
Claims (1)
- 【請求項1】 扱う基板の幅サイズに対応してコンベア
の幅が可変可能な基板搬送装置に於いて、駆動源の駆動
により回動されるネジ軸にベアリングを介して取り付け
られる一対の側板と、該側板の内側に該側板と並行に設
けられる前記コンベアを支持するもので前記ネジ軸が嵌
合するスライド部にベアリングを介して取り付けられる
一対のコンベア支持体と、いずれか一方のコンベア側の
側板と当該コンベアとを固定する第1の固定機構と、そ
の他方のコンベア側のコンベア支持体と前記スライド部
とを固定する第2の固定機構とを設けたことを特徴とす
る基板搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993006859U JP2587651Y2 (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 基板搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993006859U JP2587651Y2 (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 基板搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0666100U true JPH0666100U (ja) | 1994-09-16 |
| JP2587651Y2 JP2587651Y2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=11649973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993006859U Expired - Lifetime JP2587651Y2 (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 基板搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2587651Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007317911A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 基板搬送装置および電子部品実装装置 |
| JP2008263044A (ja) * | 2007-04-12 | 2008-10-30 | Ckd Corp | 基板搬送装置 |
| KR101068221B1 (ko) * | 2009-06-26 | 2011-09-28 | 삼령산업(주) | 고속 트랜스퍼 원자재 공급시스템 |
-
1993
- 1993-02-24 JP JP1993006859U patent/JP2587651Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007317911A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 基板搬送装置および電子部品実装装置 |
| JP2008263044A (ja) * | 2007-04-12 | 2008-10-30 | Ckd Corp | 基板搬送装置 |
| KR101068221B1 (ko) * | 2009-06-26 | 2011-09-28 | 삼령산업(주) | 고속 트랜스퍼 원자재 공급시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2587651Y2 (ja) | 1998-12-24 |
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Legal Events
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