JPH06326696A - 標本化周波数再生方式 - Google Patents

標本化周波数再生方式

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JPH06326696A
JPH06326696A JP5132474A JP13247493A JPH06326696A JP H06326696 A JPH06326696 A JP H06326696A JP 5132474 A JP5132474 A JP 5132474A JP 13247493 A JP13247493 A JP 13247493A JP H06326696 A JPH06326696 A JP H06326696A
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Yasuo Sato
靖夫 佐藤
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 伝送路周波数と標本化周波数が非同期で動作
している送信装置と受信装置間で、標本化周波数を同期
させる。 【構成】 送信装置5から伝送されてきた標本化周波数
情報と、受信装置6側の標本化周波数情報を比較して制
御する手段に加え、バッファメモリ13の書き込みリセ
ット信号に対する読み出しリセット信号の相対位置を情
報化したものを周波数制御に加える構成とした。これに
より標本化周波数の再生を従来より滑らかに行うことが
でき、再生した標本化クロックのジッタを低減すること
ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はアナログ信号を伝送路周
波数とは異なる周波数で標本化して伝送する装置に係
り、特に伝送路フレーム内に送信装置側の標本化周波数
に関する情報を多重して伝送する装置における標本化周
波数再生方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の標本化周波数再生方式の一例を図
2に示し説明する。従来の標本化周波数再生方式はこの
図2に示すように、送信装置25にアナログ信号を標本
化するための発振器21と、この発振器21とは周波数
が異なる発振器22と、発振器21の出力と発振器22
の出力を入力とする比較回路23と、主信号aと比較回
路23の出力を入力とする多重回路24とを備えてい
る。
【0003】一方、受信装置26は、送信装置25から
の出力信号を入力とする分離回路27と、送信装置25
からの出力信号を入力とするタイミング抽出回路28
と、制御回路29の出力を入力とする電圧制御発振器3
0と、タイミング抽出回路28の出力を入力とするパル
スジェネレータ31と、電圧制御発振器30の出力を入
力とするパルスジェネレータ32と、分離回路27の一
方の出力とパルスジェネレータ31および32の各出力
を入力とするバッファメモリ33と、電圧制御発振器3
0の出力とタイミング抽出回路28の出力を入力とする
比較回路34と、この比較回路34の出力と分離回路2
7の他方の出力を入力とする制御回路29とを備え、制
御回路29の出力が電圧制御発振器30に入力されてい
る。bはバッファメモリ33から読み出された主信号で
ある。
【0004】つぎにその動作について説明する。まず、
送信装置25の発振器21はアナログ信号を標本化する
ため、発振器22は伝送路フレームを構築するために使
用されており、これらは異なる周波数で動作している。
そして、発振器21および22の各出力を入力とする比
較回路23は、発振器22の出力を基準として、発振器
21の周波数を相対的に表わす送信標本化周波数情報を
生成する。この送信標本化周波数情報は主信号aに多重
するため多重回路24に入力され、主信号aと多重した
後受信装置26に伝送される。
【0005】つぎに、この信号を受信する受信装置26
では、送信装置25からの出力信号を入力とする分離回
路27で主信号から送信標本化周波数情報を分離し、送
信装置25の発振器21の標本化周波数情報を得る。ま
た、送信装置25からの出力信号はタイミング抽出回路
28に入力され、伝送路周波数成分の抽出を行う。この
タイミング抽出回路28の出力を入力とするパルスジェ
ネレータ31はバッファメモリ33へ主信号を書き込む
ためのパルスを生成し、バッファメモリ33に出力す
る。電圧制御発振器30の出力を入力とするパルスジェ
ネレータ32はバッファメモリ33から主信号bを読み
出すためのパルスを生成し、バッファメモリ33に出力
する。
【0006】そして、分離回路27の一方の出力とパル
スジェネレータ31の出力およびパルスジェネレータ3
2の出力を入力とするバッファメモリ33は、主信号の
伝送路クロックから標本化クロックへのクロック乗換を
行う。電圧制御発振器30の出力とタイミング抽出回路
28の出力を入力とする比較回路34では、送信装置2
5の比較回路23と同様に、抽出した伝送路周波数を基
準として、電圧制御発振器30の周波数を相対的に表わ
す受信標本化周波数情報を生成する。分離回路27の他
方の出力である送信標本化周波数情報と比較回路34の
出力である受信標本化周波数情報を入力とする制御回路
29ではこの送信標本化周波数情報と受信標本化周波数
情報との差を比較して両者の周波数のズレを認識し、周
波数差が零(0)になるように電圧制御発振器30の制
御電圧をコントロールする。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この従来の標本化周波
数再生方式では、標本化周波数情報に量子化誤差が含ま
れるため再生したクロックのジッタが大きくなってしま
うという問題があった。本発明はかかる問題を解決する
ためになされたもので、伝送路周波数と標本化周波数が
非同期で動作している送信装置と受信装置間で、標本化
周波数を同期させる標本化周波数再生方式を得ることを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の標本化周波数再
生方式は、伝送路周波数と標本化周波数が非同期で動作
している送信装置と受信装置において、送信装置にはア
ナログ信号を標本化するための第1の発振器と、この第
1の発振器とは周波数が異なる第2の発振器と、上記第
1の発振器の出力と上記第2の発振器の出力を入力とす
る第1の比較回路と、主信号と上記第1の比較回路の出
力を入力とする多重回路とを備え、受信装置には上記送
信装置からの出力信号を入力とする分離回路と、上記送
信装置からの出力信号を入力とするタイミング抽出回路
と、このタイミング抽出回路の出力を入力とする第1の
パルスジェネレータと、制御回路の出力を入力とする電
圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力を入力とす
る第2のパルスジェネレータと、上記分離回路の一方の
出力と上記第1のパルスジェネレータの出力と上記第2
のパルスジェネレータの出力とを入力とするバッファメ
モリと、上記第1のパルスジェネレータの出力と上記第
2のパルスジェネレータの出力を入力とする位相情報生
成回路と、上記電圧制御発振器の出力と上記タイミング
抽出回路の出力を入力とする第2の比較回路と、この第
2の比較回路の出力と上記分離回路の他方の出力を入力
とする安定状態監視回路とを備え、上記安定状態監視回
路の出力と上記位相情報生成回路の出力が上記制御回路
に入力されている。
【0009】
【作用】本発明においては、送信装置側および受信装置
側の標本化周波数情報だけではなく、メモリの位相情報
を加えて標本化周波数の制御を行うようにする。
【0010】
【実施例】つぎに本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明による標本化周波数再生方式の一実施
例を示すブロック図である。この図1において、5およ
び6は伝送路周波数と標本化周波数が非同期で動作して
いる送信装置および受信装置である。1はアナログ信号
を標本化するための発振器、2はこの発振器1とは周波
数が異なる発振器、3は発振器1の出力と発振器2の出
力を入力とする比較回路、4は主信号aと比較回路3の
出力を入力とする多重回路で、これらは送信装置5に備
えられている。
【0011】7は送信装置5からの出力信号を入力とす
る分離回路、8は送信装置5からの出力信号を入力とす
るタイミング抽出回路、9はこのタイミング抽出回路8
の出力を入力とするパルスジェネレータ、11は制御回
路10の出力を入力とする電圧制御発振器、12はこの
電圧制御発振器11の出力を入力とするパルスジェネレ
ータ、13は分離回路7の一方の出力とパルスジェネレ
ータ9,12の各出力を入力とするバッファメモリ、1
4はパルスジェネレータ9および12の各出力を入力と
する位相情報生成回路、15は電圧制御発振器11の出
力とタイミング抽出回路8の出力を入力とする比較回
路、16はこの比較回路15の出力と分離回路7の他方
の出力を入力とする安定状態監視回路で、これらは受信
装置6に備えられている。そして、安定状態監視回路1
6の出力と位相情報生成回路14の出力が制御回路10
に入力されている。bはバッファメモリ13から得られ
る主信号である。
【0012】つぎにこの図1に示す実施例の動作を説明
する。まず、送信装置5の発振器1はアナログ信号を標
本化し、発振器2は伝送路フレームを構築するために使
用されており、この発振器1と発振器2は異なる周波数
で動作している。この発振器1,2の各出力を入力とす
る比較回路3は、発振器2の出力を基準として発振器1
の周波数を相対的に表わす送信標本化周波数情報を生成
する。この送信標本化周波数情報は主信号aに多重する
ため多重回路4に入力され、主信号aと多重した後受信
装置6に伝送される。
【0013】つぎに、受信装置6は、送信装置5から伝
送された信号を入力とする分離回路7で主信号から送信
標本化周波数情報を分離し、送信装置5の発振器1の標
本化周波数情報を得る。また、送信装置5から伝送され
た信号はタイミング抽出回路8に入力され、伝送路周波
数成分の抽出を行う。そして、電圧制御発振器11の出
力とタイミング抽出回路8の出力を入力とする比較回路
15では、送信装置5の比較回路3と同様に、伝送路周
波数を基準として電圧制御発振器11の周波数を相対的
に表わす受信標本化周波数情報を生成する。タイミング
抽出回路8の出力を入力とするパルスジェネレータ9
は、分離回路7の一方の出力をバッファメモリ13に書
き込むためのパルスを生成し、このバッファメモリ13
と位相情報生成回路14に出力する。電圧制御発振器1
1の出力を入力とするパルスジェネレータ12は、バッ
ファメモリ13から主信号を読み出すためのパルスを生
成し、バッファメモリ13と位相情報生成回路14に出
力する。分離回路7の一方の出力とパルスジェネレータ
9の出力およびパルスジェネレータ12の出力を入力と
するバッファメモリ13では、主信号の伝送路クロック
から標本化クロックへのクロック乗換を行う。
【0014】そして、パルスジェネレータ9の出力とパ
ルスジェネレータ12の出力を入力とする位相情報生成
回路14は、バッファメモリ13の書き込みリセット信
号に対する読み出しリセット信号の相対位置を検出し、
これを情報化して出力する。分離回路7の他方の出力で
ある送信標本化周波数情報と比較回路15の出力である
受信標本化周波数情報を入力とする安定状態監視回路1
6では、送信標本化周波数情報と受信標本化周波数情報
との差を比較して両者の周波数のズレを認識し、周波数
差がある範囲外のときには、送信装置5の発振器1と電
圧制御発振器11の周波数が同一になるような制御信号
を制御回路10に送出し、周波数差がある範囲内のとき
はその出力を停止する。安定状態監視回路16の出力と
位相情報生成回路14の出力を入力とする制御回路10
では、位相情報生成回路14の出力と安定状態監視回路
16の出力を使用して、送信標本化周波数情報と受信標
本化周波数情報の差がある範囲以上の場合には、安定状
態監視回路16の出力と位相情報生成回路14の出力の
両方を使用して、送信装置5の発振器1の周波数と電圧
制御発振器11の差が零(0)になるように電圧制御発
振器11の制御を行い、送信標本化周波数情報と受信標
本化周波数情報の差がある範囲以下の場合には、位相情
報生成回路14の出力のみで両者の周波数差が零(0)
になるように電圧制御発振器11の制御を行う。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、送信装置
側および受信装置側の標本化周波数情報だけではなく、
メモリの位相情報を加えて標本化周波数の制御を行うよ
うにしたので、量子化誤差等が原因で発生する再生クロ
ックのジッタを低減できる効果がある。また、信号出力
位相を一定にすることができるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による標本化周波数再生方式の一実施例
を示すブロック図である。
【図2】従来の標本化周波数再生方式の一例を示すブロ
ック図である。
【符号の説明】
1,2 発振器 3 比較回路 4 多重回路 5 送信装置 6 受信装置 7 分離回路 8 タイミング抽出回路 9 パルスジェネレータ 10 制御回路 11 電圧制御発振器 12 パルスジェネレータ 13 バッファメモリ 14 位相情報生成回路 15 比較回路 16 安定状態監視回路
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年4月8日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の標本化周波数再
生方式は、伝送路周波数と標本化周波数が非同期で動作
している送信装置と受信装置において、送信装置にはア
ナログ信号を標本化するための第1の発振器と、この第
1の発振器とは周波数が異なる第2の発振器と、上記第
1の発振器の出力と上記第2の発振器の出力を入力とす
る第1の比較回路と、主信号と上記第1の比較回路の出
力を入力とする多重回路とを備え、受信装置には上記送
信装置からの出力信号を入力とする分離回路と、上記送
信装置からの出力信号を入力とするタイミング抽出回路
と、このタイミング抽出回路の出力を入力とする第1の
パルスジェネレータと、制御回路の出力を入力とする電
圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力を入力とす
る第2のパルスジェネレータと、上記分離回路の一方の
出力と上記第1のパルスジェネレータの出力と上記第2
のパルスジェネレータの出力とを入力とするバッファメ
モリと、上記第1のパルスジェネレータの出力と上記第
2のパルスジェネレータの出力を入力とする位相情報生
成回路と、上記電圧制御発振器の出力と上記タイミング
抽出回路の出力を入力とする第2の比較回路と、この第
2の比較回路の出力と上記分離回路の他方の出力を入力
とする安定状態監視回路とを備え、上記安定状態監視回
路の出力と上記位相情報生成回路の出力が上記制御回路
に入力されている。また、受信信号から送信側の標本化
周波数情報を分離して出力する分離回路と、受信信号か
ら抽出した伝送路周波数成分を出力するタイミング抽出
回路と、制御回路から入力された制御電圧に応じた周波
数の信号を出力する電圧制御発振器と、この電圧制御発
振器の出力信号と前記伝送路周波数成分とを入力し、伝
送路周波数を基準として受信側の標本化周波数情報を生
成する生成手段と、受信信号の伝送路クロックから標本
化クロックへのクロック乗換を行うバッファメモリと、
このバッファメモリの書き込みリセット信号に対する読
み出しリセット信号の相対位置を検出し情報化して出力
する位置情報生成回路と、分離回路からの送信側の標本
化周波数情報と前記生成手段からの受信側の標本化周波
数情報との差を検出し、その差が所定の範囲外にあると
きは前記送信側の標本化周波数情報の周波数と電圧制御
発振器の周波数とが同一になるように制御回路を制御
し、その差が所定の範囲内にあるときはその制御を停止
する安定状態監視回路とを備え、制御回路は位置情報生
成回路と安定状態監視回路からの各出力を入力し、送信
側の標本化周波数情報と受信側の標本化周波数情報との
差が所定の範囲外にあるときは両出力を使用して送信側
の標本化周波数情報の周波数と電圧制御発振器の発振周
波数が同一になるように電圧制御発振器を制御し、差が
所定の範囲内にあるときは位置情報生成回路の出力のみ
により送信側の標本化周波数情報の周波数と電圧制御発
振器の発振周波数が同一になるように電圧制御発振器を
制御するものである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 伝送路周波数と標本化周波数が非同期で
    動作している送信装置と受信装置において、送信装置に
    はアナログ信号を標本化するための第1の発振器と、こ
    の第1の発振器とは周波数が異なる第2の発振器と、前
    記第1の発振器の出力と前記第2の発振器の出力を入力
    とする第1の比較回路と、主信号と前記第1の比較回路
    の出力を入力とする多重回路とを備え、受信装置には前
    記送信装置からの出力信号を入力とする分離回路と、前
    記送信装置からの出力信号を入力とするタイミング抽出
    回路と、このタイミング抽出回路の出力を入力とする第
    1のパルスジェネレータと、制御回路の出力を入力とす
    る電圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力を入力
    とする第2のパルスジェネレータと、前記分離回路の一
    方の出力と前記第1のパルスジェネレータの出力および
    前記第2のパルスジェネレータの出力とを入力とするバ
    ッファメモリと、前記第1のパルスジェネレータの出力
    と前記第2のパルスジェネレータの出力を入力とする位
    相情報生成回路と、前記電圧制御発振器の出力と前記タ
    イミング抽出回路の出力を入力とする第2の比較回路
    と、この第2の比較回路の出力と前記分離回路の他方の
    出力を入力とする安定状態監視回路とを備え、前記安定
    状態監視回路の出力と前記位相情報生成回路の出力が前
    記制御回路に入力されていることを特徴とする標本化周
    波数再生方式。
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