JPH06182835A - 射出成形用金型 - Google Patents

射出成形用金型

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JPH06182835A
JPH06182835A JP35492492A JP35492492A JPH06182835A JP H06182835 A JPH06182835 A JP H06182835A JP 35492492 A JP35492492 A JP 35492492A JP 35492492 A JP35492492 A JP 35492492A JP H06182835 A JPH06182835 A JP H06182835A
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Nobuyuki Nakamura
中村伸之
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誠 中沢
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    • B29C2045/5665Compression by transversely movable mould parts

Abstract

(57)【要約】 【構成】 キャビティ型1とコア型2とにより形成され
たキャビティの片側面を、流体の圧力によりキャビティ
内に膨出しかつ自己復元するする素材による可動壁24
となす。可動壁24の内側に加圧流体の流路26を設け
る。 【効果】 可動壁24の膨張によりキャビティ内樹脂の
圧縮ができるので、圧縮方向が一方向に限定されず、同
時に2方向の圧縮が可能となるので立体形状を有する成
形品3の射出圧縮成形が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、キャビティに射出充
填した溶融樹脂を流体の圧力により加圧することができ
る射出成形用金型に関するものである。
【0002】
【従来の技術】射出成形用の金型は、キャビティ型とコ
ア型とから構成され、それらは固定盤と可動盤とに分け
て取付けてある。通常の金型では固定盤にキャビティ型
を、可動盤にコア型を取付けており、いずれも型取付板
を用いて固定されている。
【0003】このような金型では、全てが固定状態にあ
ることから、キャビティに射出充填した溶融樹脂をコア
型により加圧して射出圧縮成形を行う場合、可動盤と共
にコア型を前進移動する必要がある。この可動盤の移動
は油圧を制御して行われるため、圧縮代が大きな成形品
に対しては、その移動制御に技術的な困難さはないが、
極めて僅かな圧縮代で充分な成形品あるいは部分的な圧
縮が要求される成形品の成形に対しては、可動盤及びコ
ア型を構成している各部材の荷重の影響により細かな制
御が難しく、この結果、過剰な圧縮力が溶融樹脂に掛か
り、これが残留応力となって成形品の衝撃強度を低下さ
せることから、他の手段が採用されている。
【0004】他の手段としては、キャビティ内に位置す
るコア型だけを可動して溶融樹脂を圧縮したり、部分的
な圧縮では可動ピンを仕込んで行うようにしている。こ
の場合においても可動は油圧を制御して行っている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記圧縮手段のいずれ
においても、溶融樹脂の圧縮はコア型あるいは可動ピン
の移動方向にだけに限定され、移動方向に対して直角な
方向の圧縮は不可能な状態にある。このため射出圧縮成
形はCDなどの円盤状の成形品、レンズ、歯車などの精
密成形品には極めて有効な成形法であるが、立体形状を
なす成形品に対しては全体的な圧縮が困難であることか
ら採用され難いものとされている。
【0006】この発明は上記従来の課題を解決するため
に考えられたものであって、その目的は、従来困難であ
った直角方向の圧縮も流体の圧力により可能とし、射出
圧縮成形のみならず抜き勾配のない成形品の射出成形に
も採用し得る新たな射出成形用金型を提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的によるこの発明
の特徴は、キャビティ型とコア型とにより形成されたキ
ャビティの片側面を、流体の圧力によりキャビティ内に
膨出しかつ自己復元する素材による可動壁となし、その
可動壁の内側に加圧流体の流路を設けてなることにあ
り、またその可動壁を溶融樹脂の射出方向と並行に設け
ることを他の特徴とするものでもある。
【0008】上記加圧流体としては油圧、圧縮空気など
が用いられ、可動壁の素材としては金属板、シリコンゴ
ムなど耐熱性で自己復元性を有する素材が使用される。
【0009】
【作 用】上記構成では、キャビティ内に溶融樹脂を射
出充填した後、可動壁の内側に流体による圧力を加える
と、可動壁がキャビティ内に膨出する。膨出により成形
品の可動壁と接する内側面が全面的に圧迫され、成形品
が圧縮される。
【0010】上記成形品が冷却固化した後に流体の圧送
を停止して可動壁に対する圧力を除くと、可動壁は自己
復元力により元の形状に戻る。
【0011】
【実施例】図中1は固定盤側に取付けられるキャビティ
型、2は可動盤側に取付けられるコア型である。
【0012】上記キャビティ型1は、ノズル挿入孔11
を中央部に有する型取付板12に止着してあり、また上
記コア型2に臨む型面内はキャビティ形成用の凹所13
に形成され、この凹所13と上記ノズル挿入孔11と
は、キャビティ型内に嵌挿したスプルブッシュ14によ
り連通し、このスプルブッシュ14を通して溶融樹脂を
上記キャビティ13に射出充填することができるように
なっている。
【0013】また上記コア型2は、円柱状の型取付板2
1に積重した可動型板22及びストリッパープレート2
3に挿通して、該型取付板21の中央部にセッティング
してある。
【0014】図1に示す実施例は、上記凹所13を入子
型15に成形し、型閉じにより凹所13にコア型2の突
出端部を挿入してキャビティを形成する通常構造の金型
のキャビティの片側面を、油圧によりキャビティ内に膨
出する可動壁24となした場合であって、その可動壁2
4はコア型2に嵌装した自己復元性を有する素材による
帽状部材25からなる。
【0015】この帽状部材25のキャビティに露出する
部分、即ち可動壁24は他の部分よりも薄肉に形成され
ている。また可動壁24の支持部材を兼ねる上記コア型
2には、上記型取付板21から可動壁24の部分まで油
圧路26が穿設され、その油圧路26からコア型側面と
可動壁24の内側面との間に圧送された油圧により、可
動壁全体がキャビティ内に膨出する。
【0016】上記膨出はスプルブッシュ14を通してキ
ャビティ内に溶融樹脂を射出充填した後に行われ、その
膨出により成形品3の可動壁24と接する内側面は全面
的に圧迫されて、成形品3では内側面に対し直角な方向
にそれぞれ圧縮を受け、射出充填による内部歪みが除去
される。
【0017】また成形品3が冷却固化した後に圧油の圧
送を停止して油圧路26の圧力を除くと、可動壁24は
そこに用いられた素材が有す自己復元力により元の形状
に戻る。
【0018】図2に示す実施例は、キャビティ型1の凹
所13の側面を可動壁24に構成した場合であって、キ
ャビティ型1の上記コア型2に臨む型面内に直接形成し
た上記凹所13の内周側を、環体または枠体による入子
型16をもって形成し、その入子型16の内側を可動壁
24に構成してなる。
【0019】このような場合には、可動壁24を膨出す
る油圧路26はキャビティ型1から入子型16内に設け
られ、油圧路26からの油圧力により可動壁24がキャ
ビティ内に膨出して成形品3の外側面を圧迫する。これ
により成形品3は側方から圧縮を受けることになる。な
お、27はランナーを示す。
【0020】上記実施例はいずれも可動壁24の膨出に
より成形品3を圧縮することができる金型についてであ
るが、図3は抜き勾配のない管状形の成形品の成形を可
能とする3プレート金型を示すものである。
【0021】キャビティ型1は、図では省略したが、バ
ネ部材と制限ピンとにより型取付板12に対して接離自
在に設けられ、その接合面間にランナー27が設けてあ
る。またキャビティ型1の凹所13は長尺の円筒形で、
その内部に型取付板21と一体形成した長尺のコア型2
が位置して管状形のキャビティを形成している。
【0022】上記可動壁24は全体が同一肉厚の金属薄
板による有底筒体28を、上記油圧路26を穿設したコ
ア型2に嵌装し、かつその開口端を止め板29を用いて
水密に型取付板21に止着して構成されている。
【0023】この可動壁24の頂端は、型閉じによりコ
ア型2の先端と共に凹所13の底部に形成した段部内に
収まり、コア型2の周側においてのみ可動壁24として
作用するようにしてある。
【0024】上記金型における離型用のクリアランスの
形成には二つの方法がある。その一つは、キャビティに
溶融樹脂を射出充填して、長尺の管状成形品4を成形し
た後に、油圧により上記可動壁24を膨出することであ
る。この膨出により管状成形品4の内側が圧迫されて管
状成形品4は収縮する。そのままの状態で冷却固化を行
い、その後に可動壁24に対する圧力を除いて自己復元
させると、可動壁24と密着した管状成形品4はコア型
側に引き寄せられるので、キャビティ内側面と管状成形
品4との間に膨出分だけクリアランスが生ずる。この結
果、管状成形品4に抜き勾配がなくともそのクリアラン
スにより離型が可能となる。
【0025】他の方法は、上記方法とは反対に予め油圧
により可動壁に内圧を付与して所定寸法だけ膨出し、そ
のまま型閉じして形成したキャビティに溶融樹脂を射出
充填し、冷却固化後に内圧を除いて可動壁24を自己復
元させ、クリアランスを形成することである。
【0026】
【発明の効果】この発明は上述のように、キャビティの
片側面を流体の圧力によりキャビティ内に膨出しかつ自
己復元する可動壁とし、その可動壁により成形品の圧縮
を行えるように金型を構成したことから、成形品の圧縮
方向がこれまでのように一方向に限定されず、同時に直
角二方向の圧縮も可能となるので、従来困難とされてい
た立体形状を有する成形品の射出圧縮成形を行うことが
できる。
【0027】また可動壁は膨出可能な薄板をもって構成
されるので、可動壁の膨出に大きな加圧力は必要なく、
そこに加えた圧力の殆どが成形品の圧縮力として作用す
るので、荷重のあるコア型をもって圧縮を行う場合より
も、圧縮力の制御が容易となり、常に適度な圧縮を行い
得る結果、過剰圧縮にる残留応力のない成形品を成形す
ることができる。
【0028】さらにまた可動壁の膨出を先行し、成形後
に復元して成形品とキャビティ側面との間にクリアラン
スを形成することもでき、このクリアランスにより成形
品を離型させることもできるので、離型時に要する抜き
勾配のない成形品の射出成形成形も可能となり、これに
より抜き勾配による成形品の肉厚分布の問題も解決され
て成形精度の高い成形品を得ることもできる。
【0029】構造的にも嵌挿等の手段によりコア型また
はキャビティ型の凹所側部に可動壁を設け、可動壁内側
に加圧流体の通路を設けるだけでよく、金型としての主
たる構造は従来のものと変わるところがないので、これ
までの金型に応用でき、小型の金型にも適用できるなど
極めて実用的でもある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明に係る射出成形用金型の1実施例の
型閉じ状態における略示断面図である。
【図2】 同じく他の実施例の型閉じ状態における略示
断面図である。
【図3】 抜き勾配のない成形品の成形を可能とするこ
の発明の射出成形用金型の型閉じ状態における略示断面
図である。
【符号の説明】
1 キャビティ型 2 コア型 3 成形品 4 管状成形品 12 型取付板 13 キャビティ用の凹所 21 型取付板 24 可動壁 25 帽状部材 26 油圧路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 キャビティ型とコア型とにより形成され
    たキャビティの片側面を、流体の圧力によりキャビティ
    内に膨出しかつ自己復元する素材による可動壁となし、
    その可動壁の内側に加圧流体の流路を設けてなることを
    特徴とする射出成形用金型。
  2. 【請求項2】 可動壁は溶融樹脂の射出方向と並行に設
    けられていることを特徴とする請求項1記載の射出成形
    用金型。
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