JPH0614237B2 - 記録再生装置 - Google Patents

記録再生装置

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JPH0614237B2
JPH0614237B2 JP59062008A JP6200884A JPH0614237B2 JP H0614237 B2 JPH0614237 B2 JP H0614237B2 JP 59062008 A JP59062008 A JP 59062008A JP 6200884 A JP6200884 A JP 6200884A JP H0614237 B2 JPH0614237 B2 JP H0614237B2
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紀郎 岡田
民平 平松
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は語学練習等の学習装置に用いて好適な記録再生
装置に関するものである。
背景技術とその問題点 英会語等を学習するための従来の語学練習用テープレコ
ーダは、モデルの音声が記録されたテープを再生し、こ
れに対する学習者の音声を上記テープに記録することに
より、モデルの音声と学習者の音声とを比較できるよう
にしている。しかしながら記録された学習者の音声のみ
を自動的に任意の回数だけ繰り返し再生するようには成
されていない。斯種語学練習用テープレコーダにおい
て、学習者が自分の音声を自動的に何度でも再生するこ
とができれば、新しい学習方法を展開することができ、
学習効果をより一層向上させることができる。
発明の目的 本発明は上記の要望に応えたもので、学習者の音声のみ
を自動的に再生することができる語学練習用テープレコ
ーダを提供するものである。
発明の概要 本発明は2個の半導体メモリを用い、これにモデル及び
学習者の音声を選択的に記録し、これを選択的に読み出
すことによつて、学習者の音声を自動的に再生するよう
にしたものである。
実施例 第1図は公知のトーキングカード1を用いる記録再生装
置2に本発明を適用した場合の実施例を示す。
トーキングカード1はその下側縁部にモデルの音声が略
8秒間の長さで記録された磁気テープ3が設けられてい
る。記録再生装置2は、その上面にカード走行溝4が設
けられると共に、スタート釦5、モード選択摘み6、ス
ロー再生釦7及びボリユーム摘み8等が設けられ、他の
側面にはマイクジヤツク9、スピーカ10、マイクON
ランプ11等が設けられている。マイクジヤツク9には
マイクロホン12が接続されている。
この記録再生装置2はカード1をカード走行溝4の一端
部から差し込むとカード検出スイツチ(図示せず)が閉
ざされて、カード再生モードになる。そして上記走行溝
4に設けられたキヤプスタンによりカード1は矢印a方
向に走行し、同じく走行溝4に設けられた再生ヘツドに
よりテープ3が再生される。テープ3の再生が略8秒間
で終了するとカード1は走行溝4の他端部で停止する。
第2図は回路の実施例を示すもので、本実施例において
は2個の半導体メモリ13,14が設けられており、記
録再生装置2はこれらのメモリ13、14を用いて次の
モードで使用されるように成されている。
A、カードモード トーキングカード1とマイクロホン12とを用い、カー
ド1の再生音声信号を例えば一方のメモリ13に記録す
ると共にマイクロホン12からの音声信号を他方のメモ
リ14に記録するモードで、次のa,b,cのモードに
分かれる。尚、これらのa,b,cのモードは前記モー
ド選択スイツチ6により選択される。
a モード 先ずカード1を再生してモデルの再生音声信号をメモリ
13に記録する。このときスピーカ10から再生音が聞
こえる。次に前記マイクONランプ11の点灯又はスピ
ーカ10からの発信音を待つて学習者がマイクロホン1
2を用いて上記再生音に対する応答又は反復をし、その
音声信号をメモリ14に記録する。この記録が終了する
と自動的に再生モードとなり、先ずメモリ13が1回だ
け読み出されてカード1のモデルの音声がスピーカ10
から聞える。次いでメモリ14が1回だけ読み出されて
学習者の音声がスピーカ10から聞える。
b モード aモード終了後、このbモードを選択して前記スタート
釦5を押すと再生モードとなり、先ずメモリ13が1回
だけ読み出されてカード1のモデルの音声がスピーカ1
0から聞える。次いでメモリ14が1回だけ読み出され
て学習者の音声がスピーカ10から聞える。
c モード aモード終了後このcモードを選択してスタート釦5を
押すと、先ずメモリ13が読み出されてモデルの音声が
聞こえる。次いでマイクロホン12によりメモリ14に
学習者の音声を新たに記録する。この記録が終了すると
再生モードとなつて、先ずメモリ13が読み出されてモ
デルの音声が聞える。次いでメモリ14が読み出されて
学習者の上記新たな音声が聞える。
尚、上記bモード及びcモードが行われている途中で、
カード1を差し込むと直ちにaモードに戻される。
B、ものまねモード カード1は使用せずマイクロホン12のみを用いるモー
ドで、マイクロホン12により学習者の音声をメモリ1
3又は14に記録すると、直ちにこれが1回だけ読み出
されてスピーカ10から聞える。
C、繰り返し再生モード 上記カードモード及びものまねモードにおいて、メモリ
13、14が読み出されているときにスタート釦5を押
し続けていると、メモリ13、14が繰り返し読み出さ
れてモデル又は学習者の音声を何度でも聞くことができ
る。
D、スロー再生モード 上記カードモード、ものまねモード及び繰り返し再生モ
ードにおいて、前記スロー再生釦7を押すことにより、
スピーカ10からの再生音の周波数を変えることなく1/
2倍速又は2/3倍速等のスロー再生を行うことができる。
例えばメモリ13、14の各アドレスの2度づつ読み出
すように成すことにより1/2倍速でピツチ不変のスロー
再生を行うことができる。
カードモード及びものまねモードにおいては、学習者の
音声の記録を行うときは、マイクONランプ11の点灯
又は発信音等を待つてから記録を開始するようにしてい
る。また上記各モードにおいては記録時にスピーカ10
を適宜ミユーテイングするようにしてよい。
以上述べたA〜Cのモードは一例であつて、カード1、
マイクロホン12、メモリ13、14等の使い方を種々
変更することにより上記以外にも様々の使用モードを作
ることができる。
次に第2図の回路の構成及び動作を前述したaモードの
場合について説明する。
第2図において、制御回路15はメモリ13、14に書
き込み信号及び読み出し信号を所定のタイミングで加え
ると共に、マルチプレクサから成るスイツチ回路16、
17を切換えるスイツチング信号を所定のタイミングで
加えるものとする。またメモリ13、14は略8秒間の
音声が書き込まれる容量を有している。先ず、第1図に
おける走行溝4にカード1が差し込まれると、第2図に
おけるカード検出スイツチ18がオンとなる。これによ
つてカード再生モード即ちメモリ記録モードとなり、カ
ード1が走行してテープ3がヘツド19により略8秒間
再生される。再生されたモデルの音声信号はアンプ20
で増巾された後、スイツチ回路16の接点a側を通り、
さらにローパスフイルタ21により帯域制限されてA/
D変換器22に加えられる。A/D変換されたデイジタ
ル音声信号はメモリ13に書き込まれる。このとき上記
デイジタル音声信号はスイツチ回路17の接点a側を通
つてD/A変換器23に加えられて元のアナログ音声信
号に変換される。このアナログ音声信号はローパスフイ
ルタ24でクロツク成分を除去された後、アンプ25で
増巾されてスピーカ10に加えられる。
カード1の再生が終了すると、マイクロホン12から学
習者の音声信号が加えられ、この音声信号はアンプ3
3、スイツチ回路16の接点b及びローパスフイルタ2
1を通じてA/D変換器22に加えられる。A/D変換
された学習者のデイジタル音声信号はメモリ14に加え
られる。このとき必要に応じてスピーカ10を鳴らすよ
うにしてもよい。尚、スピーカ10を鳴らさない場合は
スイツチ回路17はゼロレベル出力を選択するように成
される。
上述のようにしてメモリ13、14への書き込みが終了
すると直ちに読み出しモードとなり、先ずメモリ13が
読み出され、次いでメモリ14が読み出される。読み出
されたデイジタル音声信号はスイツチ回路17の接点
b,cから順次取り出され、D/A変換器23でアナロ
グ音声信号に変換された後、ローパスフイルタ24、ア
ンプ25を通じてスピーカ10に加えられる。
上述したaモードの動作が終了した後は、モード選択ス
イツチ6を切換えてモードを選択し、且つスタート釦5
及びスロー再生スイツチ7を操作することによつて前述
したb,cモード、繰り返し再生モード及びスロー再生
モード等を任意に選ぶことができる。これらのモードの
動作は全て制御回路15による所定の制御に基いて実行
される。
本実施例においてはメモリ13、14の読み出しを行う
場合、メモリ13、14に書き込まれた信号の中から実
際にモデルが話している音声部分のみ及び実際に学習者
が話している音声部分のみを読み出すようにしている。
このためにメモリ13、14の書き込み時に音声検出回
路26により音声部分の検出を行うようにしている。そ
して読み出し時に上記検出に基いてメモリ13、14の
音声部分の頭のアドレスから音声部分の末尾のアドレス
までの部分を読み出すようにしている。
第3図は音声検出回路26の実施例を示し、第4図はそ
のタイミングチヤートを示すものである。
前述したようにメモリ13又は14への書き込みは、カ
ード1が差し込まれてスイツチ18がオンとなるとき、
あるいはマイクONランプ11の点灯又は発信音があつ
たときから開始され、このときメモリ13又は14にA
/D変換器22の出力が加えられ始める。
第3図及び第4図において、書き込み開始と同時にA/
D変換器22から出力されるデイジタル信号のうちのサ
インビツトがモノマルチ27、28に加えられる。モノ
マルチ27は時定数をスイツチ29によりτ=R
とτ=RCとに切換えるように成された再トリガ型
モノマルチである。スイツチ29は始めは接点aに閉ざ
されて時定数τが選ばれている。またモノマルチ28
は時定数τの通常のトリガ型のものが用いられてい
る。尚、τ,τ,τは例えばτ=20msec、
τ=0.5sec、τ=0.2secに選ばれている。
メモリ13又は14への書き込み開始から無音状態にお
いて、第4図に示すように所定レベル以上のノイズが短
い期間にあると、このノイズによりモノマルチ27,2
8がトリガされ、そのQ出力及びQ出力が「H」
(高レベル)となるが、τが短いためQは直ぐ
「L」(低レベル)となりノイズであることが判定され
る。このQ出力の立下りによりモノマルチ28がリセ
ツトされてQ出力も「L」となる。
この状態で連続する音声信号が入力されると、そのA/
D出力でモノマルチ27、28がトリガされ、Q出力
は「H」となる。このQ出力は音声がτ以内で途切
れても無視されて「H」を保持する。一方、Q出力も
「H」になり、τの時間で「L」に立下る。この立下
りによつてフリツプフロツプ30がトリガされ、そのQ
出力が「H」となる。この「H」のQ出力は制御回
路15に加えられると共に、スイツチ29を接点bに切
換える。これによつてモノマルチ27の時定数はτ
なる。そして音声が無くなりモノマルチ27が最動にト
リガされてからτの時間が過ぎると、音声が確実に無
くなつたことが判定されたQ出力が「L」に立下る。
この立下りでフリツプフロツプ30がリセツトされてQ
出力が「L」となる。
このQ出力の立上り時点tは実際の音声の頭よりτ
だけ遅れており、立下り時点tは実際の音声の末尾
よりτだけ遅れている。制御回路15はこのQ出力
のt点とt点とからメモリ13又は14の対応する
アドレスを求める。次突t点のアドレスから時間にし
てτ(例えば0.5sec)だけさかのぼつたアドレス
を音声の頭と見なし、これを読み出し時の読み出し開始
アドレスと成す。またt点のアドレスから時間にして
τ(例えば0.3秒)だけさかのぼつたアドレスを音
声の末尾を見なし、これを読み出し終了アドレスと成
す。
以上によれば、読み出し時にはメモリ13、14の読み
出し開始アドレスと終了アドレスとの間に書き込まれた
信号のみが音声信号として読み出されるので、無駄な部
分が読み出されることがなく、且つメモリ13から読み
出される音声とメモリ14から読み出される音声との間
隔を適切なものとすることができる。
前述したものまねモードの場合は、メモリ13、14は
次のようにして使用される。
先ずメモリ13にマイクロホン12からの音声が記録さ
れると、これが直ちに読み出される。1回読み出された
後はメモリ13は再生待機状態となり、これと共にメモ
リ14が記録待機状態となる。従つて、スタート釦5を
押せばメモリ13を何度でも読み出すことができる。ま
たマイクロホン12で新たに音声を記録する場合はその
新たな音声はメモリ14に記録され、記録後直ちに読み
出される。この後はメモリ14が再生待機状態となる。
第5図はものまねモードの場合におけるメモリ構成の他
の実施例を示すもので、第2図と同一部分には同一符号
を付してある。
本実施例は0.5秒程度の容量を持つバツフアメモリ3
1と8秒程度の容量を持つメインメモリ32とを設けた
ものである。
書き込みを行う場合は先ずメモリ31が書き込みを開始
する。このメモリ31への書き込みは音声検出回路26
が第4図のt点で音声検出を行うまで0.5秒の周期
でエンドレスで行われる。t点において音声検出が成
されると、そのt点のアドレスが記憶されると共に、
メモリ31への書き込みを停止してメモリ32への書き
込みを開始する。記憶された上記t点は第4図より明
らかなように実際の音声の頭よりτだけ遅れた位置に
ある。この実際の音声の頭の部分はメモリ31に書き込
まれている。従つて、読み出しを行う場合は、先ずメモ
リ31のt点のアドレスの次のアドレスから読み出し
を開始し、最終アドレスに達したら先頭アドレスに戻
り、そこからt点のアドレスまで読み出し、次にメイ
ンメモリ32の読み出しを行うように成す。このように
読み出しを行うことにより、メモリ31の読み出し開始
アドレスは第4図の読み出し開始アドレスと実質的に等
しくなり、この第4図の音声部分と実質的に等しい部分
を読み出すことが可能となる。
以上は本発明を語学練習用テープレコーダに適用した場
合について説明したが、本発明はこのほか音楽、朗読、
セリフ等々の学習装置に適用することができる。
発明の効果 記録媒体に記録されたモデルの音声と学習者の音声とを
容易に比較することができ、また学習者は自分の音声を
容易に何度でも聞くことができるので、学習への興趣が
増し学習効果を向上させることができる。2つのメモリ
の書き込み、読み出しのタイミングを組み合わせること
により種々の使用モードを設定することができるので、
斯種学習装置の分野における新しい学習方法を開発する
ことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す外観斜視図、第2図は本
発明の実施例を示すブロツク図、第3図は第2図の音声
検出回路の実施例を示すブロツク図、第4図は第3図の
タイミングチヤート、第5図はものまねモードを行う場
合の他の実施例を示すブロツク図である。 なお図面に用いられた符号において、 12……マイクロホン 13,14……メモリ 15……制御回路 19……再生ヘツド である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】記録媒体より信号を再生する再生手段と、 この再生手段から得られる再生信号を記録する第1の記
    憶装置と、 マイクロホンよりの入力信号を記録する第2の記憶装置
    と、 上記第1及び第2の記憶装置に記録する信号及び記録さ
    れた信号を選択して再生音に変換する変換手段と、 再生モードとして、上記再生信号を上記第1の記憶装置
    に記録すると共に上記変換手段に供給した後、上記入力
    信号を第2の記憶装置に記録し、その後、上記第1の記
    憶装置に記録された信号を上記変換手段に供給し、次に
    第2の記憶装置に記録された信号を上記変換手段に供給
    するように、上記第1及び第2の記憶装置及び上記変換
    手段を制御する制御手段とを備えた記録再生装置。
JP59062008A 1984-03-29 1984-03-29 記録再生装置 Expired - Fee Related JPH0614237B2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPH067291B2 (ja) * 1989-07-21 1994-01-26 株式会社学習研究社 学習装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5665268A (en) * 1979-11-02 1981-06-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd Electronic pronouncing dictionary
JPS58172680A (ja) * 1982-04-01 1983-10-11 ミノルタ株式会社 発音練習装置
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