JPH0576216A - 複数条用の苗移植機 - Google Patents
複数条用の苗移植機Info
- Publication number
- JPH0576216A JPH0576216A JP23917791A JP23917791A JPH0576216A JP H0576216 A JPH0576216 A JP H0576216A JP 23917791 A JP23917791 A JP 23917791A JP 23917791 A JP23917791 A JP 23917791A JP H0576216 A JPH0576216 A JP H0576216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- planting
- seedling
- lateral
- seedlings
- mechanisms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 苗載せ台4の横送り移動を、植付機構6によ
る苗の取出し時には一時的に停止する間欠横送り機構を
備えてあるとともに、複数の植付機構6における植付爪
9の苗取出し作動時期が、苗載せ台4の横送りの停止時
間の範囲内において互いに異なるように6条の植付機構
6のうちの中央2条分の植付機構6と残り4条分の植付
機構6との相対作動姿勢をずらして設定する。 【効果】 複数の植付機構の作動時期を、間欠横送り機
構の作動停止時間内において相対的にずらすという機械
の調整レベルに相当する簡単で経済的な改造手段によ
り、移植作業に伴う振動やしゃくりの軽減および安全ク
ラッチの小型化を図ることができた。
る苗の取出し時には一時的に停止する間欠横送り機構を
備えてあるとともに、複数の植付機構6における植付爪
9の苗取出し作動時期が、苗載せ台4の横送りの停止時
間の範囲内において互いに異なるように6条の植付機構
6のうちの中央2条分の植付機構6と残り4条分の植付
機構6との相対作動姿勢をずらして設定する。 【効果】 複数の植付機構の作動時期を、間欠横送り機
構の作動停止時間内において相対的にずらすという機械
の調整レベルに相当する簡単で経済的な改造手段によ
り、移植作業に伴う振動やしゃくりの軽減および安全ク
ラッチの小型化を図ることができた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に藺草用の複数条用
苗移植機、すなわち、苗載せ台の横送り移動を、苗植付
機構による苗の取出し時には一時的に停止する間欠横送
り機構を備えてある苗移植機に係り、複数の植付爪が一
斉に苗取り作動するときに急激に増大する負荷トルクを
軽減させ、安全クラッチの容量を小さくできるようにし
た技術に関する。稲や麦用の田植機にも本発明を適用可
能である。
苗移植機、すなわち、苗載せ台の横送り移動を、苗植付
機構による苗の取出し時には一時的に停止する間欠横送
り機構を備えてある苗移植機に係り、複数の植付爪が一
斉に苗取り作動するときに急激に増大する負荷トルクを
軽減させ、安全クラッチの容量を小さくできるようにし
た技術に関する。稲や麦用の田植機にも本発明を適用可
能である。
【0002】
【従来の技術】通常、茎稈の収穫作業の走行方向は、苗
移植機による移植作業走行方向に沿うものであるが、圃
場の地形や傾斜等によって、移植作業走行方向と直交す
る方向に走って収穫する横方向刈りを行うこともあるの
で、前後、左右のいずれの方向でも刈取り可能とするた
めに、苗移植機では複数条の苗を並列させて移植するも
のとしてある。また、藺草のように根土の無い苗(洗え
苗)の移植では苗がずれ動き易く、苗取り時の姿勢乱れ
やそれによる取り量の不均一を防止するために、移植機
では苗載せ台の横送り機構に、苗の取出し時には一時的
に横送りを停止する間欠機能を持たせてある。
移植機による移植作業走行方向に沿うものであるが、圃
場の地形や傾斜等によって、移植作業走行方向と直交す
る方向に走って収穫する横方向刈りを行うこともあるの
で、前後、左右のいずれの方向でも刈取り可能とするた
めに、苗移植機では複数条の苗を並列させて移植するも
のとしてある。また、藺草のように根土の無い苗(洗え
苗)の移植では苗がずれ動き易く、苗取り時の姿勢乱れ
やそれによる取り量の不均一を防止するために、移植機
では苗載せ台の横送り機構に、苗の取出し時には一時的
に横送りを停止する間欠機能を持たせてある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】つまり、複数の植付機
構を全て同じ位相及び周期で駆動してあり、全く同時に
複数条の苗の移植が行えるようにされている。そのた
め、横送りが停止されての植付爪による苗取り作動時期
も複数条で全て同時になって植付機構の負荷トルクが一
時的に著しく増大し、その結果、負荷トルクの最大値に
合わせて設定される安全クラッチの容量が、大部分を占
める最大値以外の通常の負荷トルクの割りには大きい大
型のものになり、コスト高になるとともにその負荷トル
クの急激な上昇に伴う振動や植付機構のしゃくりの原因
にもなっていた。本発明の目的は、上記不都合を解消す
るべく、最大となる苗取り作動時の負荷トルク値を軽減
させることを目的とする。
構を全て同じ位相及び周期で駆動してあり、全く同時に
複数条の苗の移植が行えるようにされている。そのた
め、横送りが停止されての植付爪による苗取り作動時期
も複数条で全て同時になって植付機構の負荷トルクが一
時的に著しく増大し、その結果、負荷トルクの最大値に
合わせて設定される安全クラッチの容量が、大部分を占
める最大値以外の通常の負荷トルクの割りには大きい大
型のものになり、コスト高になるとともにその負荷トル
クの急激な上昇に伴う振動や植付機構のしゃくりの原因
にもなっていた。本発明の目的は、上記不都合を解消す
るべく、最大となる苗取り作動時の負荷トルク値を軽減
させることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的の達成のために
本発明は、複数条用の苗移植機において、苗載せ台の横
送り移動を、苗植付機構による苗の取出し時には一時的
に停止する間欠横送り機構を備えてあるとともに、複数
の苗植付機構における植付爪の苗取出し作動時期が、苗
載せ台の横送りの停止時間の範囲内において互いに異な
るように複数の植付機構どうしの相対作動姿勢をずらし
て設定してあることを特徴とする。
本発明は、複数条用の苗移植機において、苗載せ台の横
送り移動を、苗植付機構による苗の取出し時には一時的
に停止する間欠横送り機構を備えてあるとともに、複数
の苗植付機構における植付爪の苗取出し作動時期が、苗
載せ台の横送りの停止時間の範囲内において互いに異な
るように複数の植付機構どうしの相対作動姿勢をずらし
て設定してあることを特徴とする。
【0005】
【作用】つまり、複数の植付機構の動作時期を僅かにず
らすことにより、植付爪が苗取り出しする際の負荷トル
クの増大時期を分散させ、その最大値を抑制させようと
する考えである。この考えに基づく前記特徴構成による
と、負荷トルクの増大時期が複数条の全てで完全に重な
っていた従来に比べて、負荷トルクが増大する時間自体
の長さは長くなるものの、その重なり合わせ時期をずら
しての重なり合い数を減らすことによって最大負荷トル
ク値を減じることが可能となる。故に、負荷トルクの激
増に伴う振動や植付機構のしゃくりが軽減されるととも
に、安全クラッチの設定許容容量を減じることが可能に
なり、そのコンパクト化及びコストダウンが可能になっ
た。そして、複数の植付機構どうしの相対作動姿勢のず
れ幅を、横送りの停止時間の範囲内に設定するものであ
るから、圃場に植付けられた苗の左右のものどうしの完
全な並列状態からのずれ長さも極僅かであり、前述した
横方向刈りによる収穫作業の妨げになることが無いとと
もに、苗載せ台の停止時に苗取り出し作動を行う基本作
動状態を維持できるものとなる。
らすことにより、植付爪が苗取り出しする際の負荷トル
クの増大時期を分散させ、その最大値を抑制させようと
する考えである。この考えに基づく前記特徴構成による
と、負荷トルクの増大時期が複数条の全てで完全に重な
っていた従来に比べて、負荷トルクが増大する時間自体
の長さは長くなるものの、その重なり合わせ時期をずら
しての重なり合い数を減らすことによって最大負荷トル
ク値を減じることが可能となる。故に、負荷トルクの激
増に伴う振動や植付機構のしゃくりが軽減されるととも
に、安全クラッチの設定許容容量を減じることが可能に
なり、そのコンパクト化及びコストダウンが可能になっ
た。そして、複数の植付機構どうしの相対作動姿勢のず
れ幅を、横送りの停止時間の範囲内に設定するものであ
るから、圃場に植付けられた苗の左右のものどうしの完
全な並列状態からのずれ長さも極僅かであり、前述した
横方向刈りによる収穫作業の妨げになることが無いとと
もに、苗載せ台の停止時に苗取り出し作動を行う基本作
動状態を維持できるものとなる。
【0006】
【発明の効果】従って、複数の植付機構の作動時期を、
間欠横送り機構の作動停止時間内において相対的にずら
すという機械の調整レベルに相当する簡単で経済的な改
造手段により、移植作業に伴う振動やしゃくりの軽減お
よび安全クラッチの小型化を図ることができた。
間欠横送り機構の作動停止時間内において相対的にずら
すという機械の調整レベルに相当する簡単で経済的な改
造手段により、移植作業に伴う振動やしゃくりの軽減お
よび安全クラッチの小型化を図ることができた。
【0007】
【実施例】以下に、本発明の実施例を藺草の苗移植機に
適用した場合について図面に基づいて説明する。図5に
藺草苗移植機が、図1にその植付部が夫々示され、走行
機体16の後部にリンク機構17を介して6条用の苗の
植付装置2を昇降自在に連結し、これは、フレーム兼用
の植付ケース3に対して一定ストロークで往復横移動す
る苗載せ台4、この下端部の苗取出し口5から一株づつ
苗を切り出して植付ける植付機構6、複数の整地フロー
ト7等を備えている。苗載せ台4の下部には、横送り機
構Aによる横送りのストロークエンドにて載置苗を所定
量づつ苗取出し口5に向けて縦送りする突起付き無端回
動ベルト式の縦送り装置8を備えてあり、植付機構6の
上方には、植付爪9の作動に先行して苗の下端部に入り
込み、苗取出し口5に向けて押し出し保持する補助爪1
0による苗保持機構11が設けられている。植付機構6
は植付爪9、植付アーム12、苗押出し具13等から構
成され、植付ケース3の横側位置に、駆動軸1から動力
伝達される状態で配設されている。横送り機構Aは、苗
載せ台4の横送り移動を、苗植付機構6による苗の取出
し時には一時的に停止する間欠横送り機構に構成してあ
る。すなわち、図2、図4に示すように、植付ケース3
内の駆動軸1にチェン伝動される第2伝動軸14から駆
動力が第1伝動軸15にギヤ連動され、この第1伝動軸
15の動力は間欠ギヤ機構Bを介して螺旋軸18に伝達
される。そして、植付ケース3に対して横送り軸19が
左右にスライド自在に支持され、横送り軸19の左右両
端が苗載せ台4の裏面に連結されているとともに、横送
り軸19の中程に固定された係合部材20が螺旋軸18
のエンドレスの螺旋溝21に係入されている。間欠ギヤ
機構Bは、部分ギヤ歯22aと凸カム22bとを備えた
第1伝動軸側の駆動ギヤ22、及び凹カム23aを備え
た螺旋軸側の受動ギヤ23とで構成され、部分ギヤ歯2
2aの歯数と受動ギヤ23のギヤ歯23bの歯数とを一
致させてある。これにより、受動ギヤ23が一回転する
状態と設定位相で停止する状態とが交互に現出されて螺
旋軸18が間欠的に回転駆動されるのである。そして、
図3、図1に示すように6条分の植付機構6のうち、中
央の2条分の植付機構6,6を左右の残り4条分の植付
機構6との相対作動姿勢を、駆動軸1周りの回転角にし
て20度ずらしてある。そして、横送り機構Aが苗取り
出し作動時に停止する時間が、駆動軸1周りの回転角に
して130〜140であるとともに、その横送りの停止
範囲内において植付機構6の苗取り出し時期、すなわち
植付爪9が苗に突入する作動時期のずれが現出されるよ
うに設定してある。6条分の植付爪を全て少しづつずら
すとか、3条分ずらす等でも良い。
適用した場合について図面に基づいて説明する。図5に
藺草苗移植機が、図1にその植付部が夫々示され、走行
機体16の後部にリンク機構17を介して6条用の苗の
植付装置2を昇降自在に連結し、これは、フレーム兼用
の植付ケース3に対して一定ストロークで往復横移動す
る苗載せ台4、この下端部の苗取出し口5から一株づつ
苗を切り出して植付ける植付機構6、複数の整地フロー
ト7等を備えている。苗載せ台4の下部には、横送り機
構Aによる横送りのストロークエンドにて載置苗を所定
量づつ苗取出し口5に向けて縦送りする突起付き無端回
動ベルト式の縦送り装置8を備えてあり、植付機構6の
上方には、植付爪9の作動に先行して苗の下端部に入り
込み、苗取出し口5に向けて押し出し保持する補助爪1
0による苗保持機構11が設けられている。植付機構6
は植付爪9、植付アーム12、苗押出し具13等から構
成され、植付ケース3の横側位置に、駆動軸1から動力
伝達される状態で配設されている。横送り機構Aは、苗
載せ台4の横送り移動を、苗植付機構6による苗の取出
し時には一時的に停止する間欠横送り機構に構成してあ
る。すなわち、図2、図4に示すように、植付ケース3
内の駆動軸1にチェン伝動される第2伝動軸14から駆
動力が第1伝動軸15にギヤ連動され、この第1伝動軸
15の動力は間欠ギヤ機構Bを介して螺旋軸18に伝達
される。そして、植付ケース3に対して横送り軸19が
左右にスライド自在に支持され、横送り軸19の左右両
端が苗載せ台4の裏面に連結されているとともに、横送
り軸19の中程に固定された係合部材20が螺旋軸18
のエンドレスの螺旋溝21に係入されている。間欠ギヤ
機構Bは、部分ギヤ歯22aと凸カム22bとを備えた
第1伝動軸側の駆動ギヤ22、及び凹カム23aを備え
た螺旋軸側の受動ギヤ23とで構成され、部分ギヤ歯2
2aの歯数と受動ギヤ23のギヤ歯23bの歯数とを一
致させてある。これにより、受動ギヤ23が一回転する
状態と設定位相で停止する状態とが交互に現出されて螺
旋軸18が間欠的に回転駆動されるのである。そして、
図3、図1に示すように6条分の植付機構6のうち、中
央の2条分の植付機構6,6を左右の残り4条分の植付
機構6との相対作動姿勢を、駆動軸1周りの回転角にし
て20度ずらしてある。そして、横送り機構Aが苗取り
出し作動時に停止する時間が、駆動軸1周りの回転角に
して130〜140であるとともに、その横送りの停止
範囲内において植付機構6の苗取り出し時期、すなわち
植付爪9が苗に突入する作動時期のずれが現出されるよ
うに設定してある。6条分の植付爪を全て少しづつずら
すとか、3条分ずらす等でも良い。
【0008】図6に示すように、苗箱24の左右側壁2
5,25の上端部には夫々折り返し面26,26が形成
され、それら折り返し面26,26に複数の挿入孔27
が形成されるとともに、左右の挿入孔27に挿入しての
係止が可能な屈曲丸棒で成る係止具28を備えてある。
搭載苗が満杯に満たない場合には、苗が倒れないように
係止具28の付け替えによって倒れ防止用金具として対
処できるようにしてある。
5,25の上端部には夫々折り返し面26,26が形成
され、それら折り返し面26,26に複数の挿入孔27
が形成されるとともに、左右の挿入孔27に挿入しての
係止が可能な屈曲丸棒で成る係止具28を備えてある。
搭載苗が満杯に満たない場合には、苗が倒れないように
係止具28の付け替えによって倒れ防止用金具として対
処できるようにしてある。
【0009】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】植付装置部分の側面図
【図2】横送り機構の構造を示す伝動系統図
【図3】植付装置部分の背面図
【図4】間欠ギヤ機構を示す側面図
【図5】苗移植機の側面図
【図6】苗箱の斜視図
4 苗載せ台 6 苗植付機構 9 植付爪 A 間欠横送り機構
Claims (1)
- 【請求項1】 苗載せ台(4)の横送り移動を、苗植付
機構(6)による苗の取出し時には一時的に停止する間
欠横送り機構(A)を備えてあるとともに、複数の前記
苗植付機構(6)における植付爪(9)の苗取出し作動
時期が、前記苗載せ台(4)の横送りの停止時間の範囲
内において互いに異なるように複数の前記植付機構
(6),(6)どうしの相対作動姿勢をずらして設定し
てある複数条用の苗移植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3239177A JP2659297B2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 複数条用の苗移植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3239177A JP2659297B2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 複数条用の苗移植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576216A true JPH0576216A (ja) | 1993-03-30 |
| JP2659297B2 JP2659297B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=17040872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3239177A Expired - Lifetime JP2659297B2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 複数条用の苗移植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2659297B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854773A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Nec Corp | 加入者回路 |
| JPH03143316A (ja) * | 1990-09-18 | 1991-06-18 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 田植機における苗植装置 |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP3239177A patent/JP2659297B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854773A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Nec Corp | 加入者回路 |
| JPH03143316A (ja) * | 1990-09-18 | 1991-06-18 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 田植機における苗植装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2659297B2 (ja) | 1997-09-30 |
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