JPH05166330A - ディスク・カートリッジ - Google Patents
ディスク・カートリッジInfo
- Publication number
- JPH05166330A JPH05166330A JP35063691A JP35063691A JPH05166330A JP H05166330 A JPH05166330 A JP H05166330A JP 35063691 A JP35063691 A JP 35063691A JP 35063691 A JP35063691 A JP 35063691A JP H05166330 A JPH05166330 A JP H05166330A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- recording medium
- shell
- disk
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 カートリッジ・シェル内に導入された塵埃を
速やかに捕捉し、カートリッジ周辺部での空気を清浄化
できるとともに、記録媒体への塵埃の付着を防止できる
ようにしたディスク・カートリッジを提供する。 【構成】 磁気的、光学的あるいは光磁気的に情報の記
録を行なうディスク状記録媒体(1)をカートリッジ・
シエル内に装填し、上記ガートリッジ・シェルの開口部
(12、13)をシャッター(9)で開閉自在に閉鎖し
ているディスク・カートリッジにおいて、少なくとも、
上記記録媒体(1)が上記カートリッジ・シェル内で回
転するとき、上記記録媒体(1)のデイスク面上で生じ
る気流を導出する導出用開口部(17)を、上記記録媒
体の外周に位置して、上記カートリッジ・シェルに設
け、上記導出用開口部(17)を介して気流の排出を行
なうとともに、そこにフィルター(21)を設けて塵埃
の除去を行なうように構成したことを特徴とする。
速やかに捕捉し、カートリッジ周辺部での空気を清浄化
できるとともに、記録媒体への塵埃の付着を防止できる
ようにしたディスク・カートリッジを提供する。 【構成】 磁気的、光学的あるいは光磁気的に情報の記
録を行なうディスク状記録媒体(1)をカートリッジ・
シエル内に装填し、上記ガートリッジ・シェルの開口部
(12、13)をシャッター(9)で開閉自在に閉鎖し
ているディスク・カートリッジにおいて、少なくとも、
上記記録媒体(1)が上記カートリッジ・シェル内で回
転するとき、上記記録媒体(1)のデイスク面上で生じ
る気流を導出する導出用開口部(17)を、上記記録媒
体の外周に位置して、上記カートリッジ・シェルに設
け、上記導出用開口部(17)を介して気流の排出を行
なうとともに、そこにフィルター(21)を設けて塵埃
の除去を行なうように構成したことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気的、光学的あるい
は光磁気的に情報の記録を行なうディスク状記録媒体を
カートリッジ・シエル内に装填し、上記ガートリッジ・
シェルの開口部をシャッターで開閉自在に閉鎖している
ディスク・カートリッジに関するものである。
は光磁気的に情報の記録を行なうディスク状記録媒体を
カートリッジ・シエル内に装填し、上記ガートリッジ・
シェルの開口部をシャッターで開閉自在に閉鎖している
ディスク・カートリッジに関するものである。
【0002】
【従来の技術】通常、この種のカートリッジは、図4に
示すような構成になっていて、上下のシェル部材2、3
よりなるカートリッジ・シェル内にディスク状記録媒体
1を回転自在に装填している。上記シェル部材2、3に
は、上記カートリッジ・シェルが記録・再生装置(図示
せず)に装填されたとき、シャッター9を動作し、開放
される開口部12、13をそれぞれ具備しており、その
開口部を介して、磁気ヘッド、光学ヘッドなどを、回転
している上記記録媒体のディスク表面にアクセスさせる
のである。
示すような構成になっていて、上下のシェル部材2、3
よりなるカートリッジ・シェル内にディスク状記録媒体
1を回転自在に装填している。上記シェル部材2、3に
は、上記カートリッジ・シェルが記録・再生装置(図示
せず)に装填されたとき、シャッター9を動作し、開放
される開口部12、13をそれぞれ具備しており、その
開口部を介して、磁気ヘッド、光学ヘッドなどを、回転
している上記記録媒体のディスク表面にアクセスさせる
のである。
【0003】上記シャッター9は、適当な弾性手段(図
示せず)による弾性力で付勢され、上記カートリッジ・
シェルの外表面に配置したシャッター板10、11で各
開口部12、13を閉鎖状態に保持するが、カートリッ
ジが上記記録・再生装置に装填された場合、その正面に
取り付けたスライダー4が上記記録・再生装置に設けた
シャッター開放機構(図示せず)で操作されることで、
そのシャッター板を横方向にスライドさせ、上記開口部
12、13を開放するのである。
示せず)による弾性力で付勢され、上記カートリッジ・
シェルの外表面に配置したシャッター板10、11で各
開口部12、13を閉鎖状態に保持するが、カートリッ
ジが上記記録・再生装置に装填された場合、その正面に
取り付けたスライダー4が上記記録・再生装置に設けた
シャッター開放機構(図示せず)で操作されることで、
そのシャッター板を横方向にスライドさせ、上記開口部
12、13を開放するのである。
【0004】なお、公知のように、上記スライダー4
は、上下に溝条を備え、これに摺動自在に嵌合する突条
5、6が上記シェル部材2、3の前縁部7、8に沿って
形成されている。
は、上下に溝条を備え、これに摺動自在に嵌合する突条
5、6が上記シェル部材2、3の前縁部7、8に沿って
形成されている。
【0005】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら、上
記従来例では、シャッター9の開放状態、すなわち、開
口部12、13が上下に対して開口した状態で、記録媒
体1が回転され、磁気ヘッドあるいは光学ヘッドがアク
セスする段階では、上記記録媒体の回転により、ディス
ク面上に空気流が発生し、開口部12、13から空気を
内部に引き込む。このため、上記空気流にともなって塵
埃がカートリッジ・シェル内に潜入し、内壁部に溜り、
あるいは付着する。一度、潜入した塵埃は、なかなか、
外部に排出されず、これが、振動などで遊離し、時には
記録媒体のディスク面上に付着し、記録・再生の妨げと
なる。
記従来例では、シャッター9の開放状態、すなわち、開
口部12、13が上下に対して開口した状態で、記録媒
体1が回転され、磁気ヘッドあるいは光学ヘッドがアク
セスする段階では、上記記録媒体の回転により、ディス
ク面上に空気流が発生し、開口部12、13から空気を
内部に引き込む。このため、上記空気流にともなって塵
埃がカートリッジ・シェル内に潜入し、内壁部に溜り、
あるいは付着する。一度、潜入した塵埃は、なかなか、
外部に排出されず、これが、振動などで遊離し、時には
記録媒体のディスク面上に付着し、記録・再生の妨げと
なる。
【0006】
【発明の目的】本発明は上記事情にもとづいてなされた
もので、カートリッジ・シェル内に導入された塵埃を速
やかに捕捉し、カートリッジ周辺部での空気を清浄化で
きるとともに、記録媒体への塵埃の付着を防止できるよ
うにしたディスク・カートリッジを提供しようとするも
のである。
もので、カートリッジ・シェル内に導入された塵埃を速
やかに捕捉し、カートリッジ周辺部での空気を清浄化で
きるとともに、記録媒体への塵埃の付着を防止できるよ
うにしたディスク・カートリッジを提供しようとするも
のである。
【0007】
【課題を解決するための手段】このため、本発明では、
磁気的、光学的あるいは光磁気的に情報の記録を行なう
ディスク状記録媒体をカートリッジ・シエル内に装填
し、上記ガートリッジ・シェルの開口部をシャッターで
開閉自在に閉鎖しているディスク・カートリッジにおい
て、少なくとも、上記記録媒体が上記カートリッジ・シ
ェル内で回転するとき、上記記録媒体のデイスク面上で
生じる気流を導出する導出用開口部を、上記記録媒体の
外周に位置して、上記カートリッジ・シェルに設け、上
記導出用開口部を介して気流の排出を行なうとともに、
そこにフィルターを設けて塵埃の除去を行なうように構
成している。
磁気的、光学的あるいは光磁気的に情報の記録を行なう
ディスク状記録媒体をカートリッジ・シエル内に装填
し、上記ガートリッジ・シェルの開口部をシャッターで
開閉自在に閉鎖しているディスク・カートリッジにおい
て、少なくとも、上記記録媒体が上記カートリッジ・シ
ェル内で回転するとき、上記記録媒体のデイスク面上で
生じる気流を導出する導出用開口部を、上記記録媒体の
外周に位置して、上記カートリッジ・シェルに設け、上
記導出用開口部を介して気流の排出を行なうとともに、
そこにフィルターを設けて塵埃の除去を行なうように構
成している。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図1ないし図3
を参照しながら詳細に説明する。なお、図中、従来例と
同一の部分については、同一符号を付して、その説明を
省略する。ここでは、図1において示すように、カート
リッジ・シェルの後部一隅に位置して、例えば、シェル
部材3における環状壁(記録媒体1を囲む周壁部)に、
切欠き15を形成し、そこから上記環状壁の裏側に迂回
する空気流の通路16を構成し、矢印で示すように、上
記通路16から、上記一隅に形成した排出用開口部17
に空気流を導くようになっている。そして、上記開口部
17には適当なメッシュのフィルター21が装着されて
いる。
を参照しながら詳細に説明する。なお、図中、従来例と
同一の部分については、同一符号を付して、その説明を
省略する。ここでは、図1において示すように、カート
リッジ・シェルの後部一隅に位置して、例えば、シェル
部材3における環状壁(記録媒体1を囲む周壁部)に、
切欠き15を形成し、そこから上記環状壁の裏側に迂回
する空気流の通路16を構成し、矢印で示すように、上
記通路16から、上記一隅に形成した排出用開口部17
に空気流を導くようになっている。そして、上記開口部
17には適当なメッシュのフィルター21が装着されて
いる。
【0009】このような構成では、開口部12、13を
介して導入された空気流は、上記切欠き15を介して通
路16に導びかれ、更に、導出用開口部17を介してカ
ートリッジ外部へと送出される。この時、上記空気流に
載ってカートリッジ内部に潜入した塵埃は、フィルター
21で捕捉される。このため、カートリッジから導出さ
れた空気も清浄化され、また、上記塵埃が再び、記録媒
体のディスク面に付着して、記録・再生を妨げるおそれ
がなくなる。
介して導入された空気流は、上記切欠き15を介して通
路16に導びかれ、更に、導出用開口部17を介してカ
ートリッジ外部へと送出される。この時、上記空気流に
載ってカートリッジ内部に潜入した塵埃は、フィルター
21で捕捉される。このため、カートリッジから導出さ
れた空気も清浄化され、また、上記塵埃が再び、記録媒
体のディスク面に付着して、記録・再生を妨げるおそれ
がなくなる。
【0010】なお、図2に示す実施例では、カートリッ
ジ・シェルの一隅が切り取られた形になっていて、そこ
には導出用の開口26が形成してあり、一方、上記開口
26に合致する開口29を備えた三角箱形のフィルター
容器27が、上記一隅に着脱自在に取り付けられるよう
になっている。上記フィルター容器27には、上記開口
29とは反対側に位置して、排出用開口部31を備えて
おり、そこにフィルター33を装着している。そして、
矢印で示すように、空気流を導き、これに載った塵埃を
上記フィルター33で捕捉するのである。
ジ・シェルの一隅が切り取られた形になっていて、そこ
には導出用の開口26が形成してあり、一方、上記開口
26に合致する開口29を備えた三角箱形のフィルター
容器27が、上記一隅に着脱自在に取り付けられるよう
になっている。上記フィルター容器27には、上記開口
29とは反対側に位置して、排出用開口部31を備えて
おり、そこにフィルター33を装着している。そして、
矢印で示すように、空気流を導き、これに載った塵埃を
上記フィルター33で捕捉するのである。
【0011】また、図3に示す実施例では、記録媒体の
正逆何れの回転にも対応できるように、カートリッジ・
シェルの後部両隅に、それぞれ排出用開口部43、49
を形成し、そこにフィルター44、50を装着してお
り、環状壁の切欠き40、45には、空気流の方向で、
開閉される可撓部材よりなる弁体41、46が設けられ
ている。そして、上記切欠きから、各環状壁外側の通路
42あるいは47を介して空気流をフィルター44ある
いは50にもたらし、そこで塵埃を捕捉し、空気を排出
用開口部を介して排出するのである。
正逆何れの回転にも対応できるように、カートリッジ・
シェルの後部両隅に、それぞれ排出用開口部43、49
を形成し、そこにフィルター44、50を装着してお
り、環状壁の切欠き40、45には、空気流の方向で、
開閉される可撓部材よりなる弁体41、46が設けられ
ている。そして、上記切欠きから、各環状壁外側の通路
42あるいは47を介して空気流をフィルター44ある
いは50にもたらし、そこで塵埃を捕捉し、空気を排出
用開口部を介して排出するのである。
【0012】
【発明の効果】本発明は、以上説明したようになり、記
録媒体がカートリッジ・シェル内で回転するとき、上記
記録媒体のデイスク面上で生じる気流を導出する導出用
開口部を、上記記録媒体の外周に位置して、上記カート
リッジ・シェルに設け、上記導出用開口部を介して気流
の排出を行なうとともに、そこにフィルターを設けて塵
埃の除去を行なうように構成したので、カートリッジ・
シェル内に導入された塵埃を速やかに捕捉し、カートリ
ッジ周辺部での空気を清浄化できるとともに、記録媒体
への塵埃の付着を防止できる効果が得られる。
録媒体がカートリッジ・シェル内で回転するとき、上記
記録媒体のデイスク面上で生じる気流を導出する導出用
開口部を、上記記録媒体の外周に位置して、上記カート
リッジ・シェルに設け、上記導出用開口部を介して気流
の排出を行なうとともに、そこにフィルターを設けて塵
埃の除去を行なうように構成したので、カートリッジ・
シェル内に導入された塵埃を速やかに捕捉し、カートリ
ッジ周辺部での空気を清浄化できるとともに、記録媒体
への塵埃の付着を防止できる効果が得られる。
【図1】本発明の一実施例を示す分解斜視図である。
【図2】本発明の別の実施例を示す分解斜視図である。
【図3】本発明の別の実施例を示す分解斜視図である。
【図4】従来例の分解斜視図である。
1 記録媒体 2、3 シェル部材 4 スライダー 5、6 突条 7、8 前縁部 9 シャッター 10、11 シャッター板 12、13 開口部 15 切欠き 16 通路 17 開口部 21 フィルター
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気的、光学的あるいは光磁気的に情報
の記録を行なうディスク状記録媒体をカートリッジ・シ
エル内に装填し、上記ガートリッジ・シェルの開口部を
シャッターで開閉自在に閉鎖しているディスク・カート
リッジにおいて、少なくとも、上記記録媒体が上記カー
トリッジ・シェル内で回転するとき、上記記録媒体のデ
イスク面上で生じる気流を導出する導出用開口部を、上
記記録媒体の外周に位置して、上記カートリッジ・シェ
ルに設け、上記導出用開口部を介して気流の排出を行な
うとともに、そこにフィルターを設けて塵埃の除去を行
なうように構成したことを特徴とするディスク・カート
リッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35063691A JPH05166330A (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | ディスク・カートリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35063691A JPH05166330A (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | ディスク・カートリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05166330A true JPH05166330A (ja) | 1993-07-02 |
Family
ID=18411823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35063691A Pending JPH05166330A (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | ディスク・カートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05166330A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6271992B1 (en) * | 1997-06-06 | 2001-08-07 | Sony Corporation | Disk cartridge |
| US7344101B2 (en) * | 2002-05-21 | 2008-03-18 | Segway Systems, Llc | Data storage tape cartridge with air filter and methodology utilizing the same |
| US10717283B2 (en) | 2017-08-24 | 2020-07-21 | Seiko Epson Corporation | Cap device and liquid ejecting apparatus |
-
1991
- 1991-12-12 JP JP35063691A patent/JPH05166330A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6271992B1 (en) * | 1997-06-06 | 2001-08-07 | Sony Corporation | Disk cartridge |
| US7344101B2 (en) * | 2002-05-21 | 2008-03-18 | Segway Systems, Llc | Data storage tape cartridge with air filter and methodology utilizing the same |
| US10717283B2 (en) | 2017-08-24 | 2020-07-21 | Seiko Epson Corporation | Cap device and liquid ejecting apparatus |
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