JPH044784Y2 - - Google Patents

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JPH044784Y2
JPH044784Y2 JP1984082753U JP8275384U JPH044784Y2 JP H044784 Y2 JPH044784 Y2 JP H044784Y2 JP 1984082753 U JP1984082753 U JP 1984082753U JP 8275384 U JP8275384 U JP 8275384U JP H044784 Y2 JPH044784 Y2 JP H044784Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は弾球遊技機の透板扉枠の構造に関し、
更に詳細に説明すると、パチンコ遊技機等の弾球
遊技機の前面枠側に取付けられ、前面枠の裏面側
に位置する遊技盤面等の透視し得るようになされ
た弾球遊技機の透板扉枠の構造に関する。
(従来の技術) 従来のパチンコ遊技機においては、第13図乃
至第15図に示す如く、パチンコ遊技機1の前面
枠2に窓部2aを形成し、この窓部2aの内周縁
に金枠3が固着され、この金枠3に透板扉枠とし
てのガラス扉枠4が開閉自在に取付けられ前面枠
2の裏面側に位置する遊技盤7を透視し得るよう
になされている。尚、符号6は打球供給皿9が設
けられた前面板、10は余剰球受皿、11は操作
ハンドルである。
ガラス扉枠4には上辺部分を除く外周にガラス
挿入溝12a,12bが形成され、2枚のガラス
板13a,13bを適宜の間隔を保つて透板枠体
としてのガラス枠体5に重合接着した状態で、こ
のガラス枠体5をガラス扉枠4の上辺部分よりガ
ラス挿入溝12a,12bに上下方向に摺動させ
て挿入し得るようになされている。ガラス枠体5
をガラス挿入溝12a,12bに嵌合させた後、
防犯用枠杆8をガラス扉枠4に着脱自在に固定す
るものが知られている(実公昭53−45754号)。
(考案が解決しようとする問題点) 然し乍ら、従来の弾球遊技機の透板扉枠の構造
においては、ガラス扉枠4の上辺部分に固設され
る上部保持部材が存在しないのでガラス扉枠4の
上辺部分が他の3辺に比べ強度的に弱い構造とな
つており、このため遊技者等がこのガラス扉枠4
の上辺部分をコイン等を用いて容易に変形させ、
セル板やピアノ線等を容易に挿入し、不正行為を
行う虞れを有していた。
(考案の目的) 本考案の目的は、透板扉枠に形成される四囲枠
状の保持部材により透板扉枠の上辺部の強度を向
上させて遊技者等による不正を目的とした変形を
有効に防止する事ができると共に、斯かる保持部
材の構成にも拘わらず、透板を設けた透板枠体を
着脱自在に取付ける事の出来る弾球遊技機の透板
扉枠の構造を提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案は前述せる課題に鑑みてなされたもの
で、弾球遊技機の前面枠に開閉自在に取付けら
れ、前面枠の後方に位置する遊技盤面等を透視し
得るようになされた弾球遊技機の透板扉枠と該透
板扉枠に着脱自在に設けられた透板枠体の構造に
おいて、 該透板扉枠は枠基体と、該枠基体の裏面側に一
体に四囲枠状に形成された保持部材とにより構成
され、 前記透板枠体は枠本体と、該枠本体の前後に
夫々設けられた透板とからなり、該透板が前記枠
本体の前後に形成された嵌合用凹部に夫々嵌合さ
れて透板と枠本体とが一体的に構成されているこ
とを特徴とする。
(実施例) 以下本考案の一実施例を図面を参照して詳述す
る。
第1図乃至第4図には本考案に係る弾球遊技機
の透板扉枠の構造の第1実施例の概略が夫々示さ
れており、本実施例においてはパチンコ遊技機に
適用した場合として示されているが、これに限定
されるものではない。
パチンコ遊技機1は前述せる従来のパチンコ遊
技機1と対応する部分に同一符号を付してこれ以
上の詳細説明はこれを省略するも、前面枠2の窓
部2aの内周縁に固着された金枠3に透板扉枠4
が開閉自在に取付けられている。透板扉枠4は枠
基体4aと、この枠基体4aの裏面側に枠状に形
成された保持部材14とを備えている。保持部材
14は断面コ字状の上部保持部材14a,断面略
コ字状の下部保持部材14b及び断面L字状の両
側保持部材14c,14dにより枠状に形成され
ている。
透板扉枠4の保持部材14には透板枠体5が嵌
合保持されるようになされている。透板枠体5は
枠本体20と、ガラス板等からなる透板13a,
13bとを備え、透板枠体5の中間に中空部が形
成されるように前記枠本体20の前後に少なくと
も一対の透板枠体13a,13bが重合接着され
ている。一対の透板13a,13bは、枠本体2
0の前後に形成された嵌合用凹部20a,20b
に夫々嵌合されて所望とする間隔が保持されるよ
うに一体的に重合接着されている。また第3図に
示す如く、枠本体20と透板扉枠4との当接面に
はゴム,スプリング等の反発材質からなるガタ防
止部材23が取付けられている。
上部保持部材14aには適宜の間隔を置いて複
数(本実施例では3つ)の係合部としての係合穴
15a,15b,15cが穿設されている。そし
てこれらの係合穴15a,15b,15cと対向
する枠本体20の上辺部分に係合部としての複数
の係合突部17a,17b,17cが夫々形成さ
れている。また両側部保持部材14c,14dの
上下位置には係合部としての係止溝18a,18
b,18c,18dが夫々形成され、これらの係
止溝18a〜18dは略倒L字状に形成されてい
る。そしてこれらの係止溝18a〜18dと対向
する枠本体20の両側部の上下位置に係合部とし
ての係合突部19a,19b,19c,19dが
夫々形成されている。尚符号16は下部保持部材
14bの略中央部に形成された切欠部であり、こ
の切欠部16を利用して枠本体20を容易に着脱
操作する事が出来る。
尚透板扉枠4の一側部は蝶番等により金枠3に
回動自在に枢支され、他側部にはロツク片32が
形成され、このロツク片32が図示しない施錠機
構により施錠され、透板扉枠4の開閉をロツクし
得るようになされている。
金枠3の上辺部分には、第2図に示す如く、位
置規制部材21が形成され、この位置規制部材2
1により、枠本体20の上辺部分に形成した係合
突部17a〜17cを上部保持部材14aの係合
穴15a〜15cに夫々嵌合させて係止させた状
態が保持されるようになされている。
(作用) 以上が本考案の第1実施例の構成であるが、斯
る構成に依れば、枠基体4aに上辺部分を解放し
ていない四囲枠状の保持部材14を設けたので、
透板扉枠4の上部の1辺の強度を他の3辺と同等
に向上させることができ、遊技者による不正を目
的とした変形を有効に防止できるものである。
次に透板扉枠4と透板枠体5との組付工程を簡
単に説明すると、まず透板扉枠4を前面枠2即ち
金枠3より開いた状態とし、枠本体20の上辺部
分の係合突部17a〜17cを透板扉枠4の裏面
側より係合穴15a〜15cに嵌合させ、枠本体
20を上方に押圧した状態で枠本体20の下辺部
分を透板扉枠4の下部保持部材14bに保持させ
る。この際枠本体20の両側部の上下位置に形成
された係合突部19a〜19dは両側部保持部材
14c,14dに夫々形成された略倒L字状の係
止溝18a〜18dの上部より下部に挿入され係
止状態となる。この状態で金枠3に透板扉枠4を
閉じた状態に施錠すれば、枠本体20の上辺部分
の係合突部17a〜17cの上端が位置規制部材
21に係止され、枠本体20は上下及び左右方向
に移動する事なく確実に取付けられる。
尚上述せる第1実施例においては係合部として
の係合穴15a〜15cを上部保持部材14aに
3個形成し、これに対応させて係合部としての係
合突部17a〜17cを透板枠体5の上辺部分に
3個形成した場合として示したが、係合部として
1個の長穴を形成し、この長穴に係合部としての
係合突条を嵌合係止させるものであつてもよく、
また係合穴と係合突部は夫々逆に形成してもよ
い。
第5図乃至第7図には本考案の第2実施例の概
略が夫々示されており、前述せる第1実施例と対
応する部分には同一符号を付してこれ以上の詳細
説明はこれを省略するも、前記透板扉枠4の枠基
体4aの裏面側に枠状に形成される保持部材14
の上部保持部材14aが断面L字状に形成され、
この上部保持部材14aには係合部としての係合
穴15a〜15cが形成されず、また枠本体20
の上辺部分に係合突部17a〜17cが形成され
ていないものである。また両側部保持部材14
c,14dに形成した係合部としての係止溝18
a〜18dの上部にはピン27によりフツク部材
26a〜26dが取付けられ、前記係止溝18a
〜18dに枠本体20の両側部に形成した係合突
部19a〜19dを係止させた場合に、フツク部
材26a〜26dをピン27を中心に回動し、係
合突部19a〜19dが係止溝18a〜18dよ
り離脱しないように係合突部19a〜19dに係
止し得るようになされている。
また枠本体20の両側部には外側方向に延びる
不正防止部28が形成されている。この不正防止
部28は枠本体20の両側部の上下方向に沿つて
形成され、第7図からも明らかな如く、枠本体2
0の後方に取付けられる透板13b側に近接した
後方に形成されている。第2実施例の他の構成及
び作用は前述せる第1実施例と同様である。尚、
第1実施例において、第2実施例に示すと同様の
不正防止部28を形成してもよい。
第8図には本考案の第3実施例の概略が示され
ており、前述せる第1実施例と対応する部分には
同一符号を付してこれ以上の詳細説明はこれを省
略するも、前記上部保持部材14aに係合部とし
ての複数のねじ溝を設けたねじ孔15aを穿設
し、該ねじ孔15aに係合部としてのねじ17a
を螺合させ、保持部材14に嵌合保持される枠本
体20の上面を係止し、枠本体20の上方への移
動を規制するようになされ、前記枠本体20の上
面に係合突部17a〜17cが形成されていない
事を除いては前述せる第1実施例と同様の構成及
び作用を有する。
尚図示説明は省略するも、側部保持部材14
c,14dに前述と同様のねじ孔を穿設し、側部
保持部材14c,14dの外側よりもねじ17a
を螺合させねじ17aの先端で枠本体20の側部
を係止させてもよい。
第9図及び第10図には本考案の第4実施例の
概略が夫々示されており、この第4実施例は上部
保持部材14aと枠本体20とを相互に係合させ
る係合部が第3実施例と異なるものである。即
ち、第10図に示す如く、係合部が別体に形成さ
れた1または複数の移動規制部材29により形成
され、この移動規制部材29は中央部の突起部3
3と突起部を中心として外方に延びる一対の係止
板32a,32bとを有する。また上部保持部材
14aには前記移動規制部材29の平面形状と
略々同一に形成され、前記移動規制部材29の突
起部33の下部と一対の係止板32a,32bと
を夫々挿入し得る透孔30,31a,31bが一
連に形成されている。
従つて、枠本体20を保持部材14に嵌合させ
た後、移動規制部材29の突起部33を上部保持
部材14aの透孔30より挿入し、移動規制部材
29の係止板32a,32bを透孔31a,31
bと直交する方向に回動させれば、枠本体20が
移動規制部材29の突起部33により上方への移
動が規制されると共に、移動規制部材29が上部
保持部材14aに係止される。
第11図には本考案の第5実施例の概略が示さ
れており、この第5実施例においては、上部保持
部材14aに係合部として係合穴36a,36b
が形成され、この係合穴36a,36bに夫々嵌
合する突起部35a,35bが移動規制板34に
固着されているものである。この移動規制板34
は両端部に側部保持部材14c,14dと当接す
る屈折部34a,34bが形成され、屈折部34
a,34bに形成した透孔37a,37bより側
部保持部材14c,14dにビス38止めされ
る。
従つて、保持部材14に枠本体20を嵌合さ
せ、次いで、移動規制板34の突起部35a,3
5bを上部保持部材14aの透孔36a,35b
に夫々嵌合させ、この突起部35a,35bによ
り枠本体20を係止し移動規制板34の両側部の
屈折部34a,34bを側部保持部材14c,1
4dにビス38止めすれば枠本体20の上方への
移動が規制される。尚移動規制板34の突起部3
5a,35bの数や形状は図示のものに限定され
るものではなく、また屈折部34a,34bを形
成しない長さのものを用い上部保持部材14aに
移動規制板34を固着させるものでもよい。
第12図には本考案の透板枠体の異なる実施例
が示されており、この透板枠体5の枠本体20は
下辺部分の略中央部に乾燥剤の収納部41が形成
されている事を除いては前述せる第1〜第5実施
例と同様の構成を有するものである。
枠本体20は、中間に中空部を形成するように
適宜の間隔で一対の透板13a,13bが固着さ
れているが、湿度が高い状態でこれら一対の透板
13a,13bが枠本体20に固着された場合に
は、中空部の湿度も高いので、弾球遊技機が遊技
場に設置された場合に、一対の透板13a,13
bの内側に水滴が付着したりくもりが発生する欠
点を有するものであつた。特に水滴は湿度が高
く、且つ周囲温度の変化が大きなときに発生し易
いものである。
このため、枠本体20の下辺部分までは両側部
分に乾燥剤の収納部41を形成するのが好まし
い。この収納部41は一対の透板13a,13b
により形成される中央部の間隔を利用して枠本体
20に形成され、中空部と連通する側に設けられ
た小孔42と、カバー部材43とを有して構成さ
れ、収納部41にはシリカゲルやアルミナ等の乾
燥剤44が収納される。カバー部材43は乾燥剤
44を収納した後に透板枠体5を接着剤等により
密閉状態に接合される。尚カバー部材43に乾燥
剤44を予じめ収納し得るようにしたものを用い
れば、カバー部材43の接合と同時に乾燥剤44
が収納され、作業能率を向上させる事が出来る。
このように乾燥剤44の収納部41を形成する
事により、湿度が高く周囲温度の変化が激しい場
合に、透板13a,13bに水滴が生じたり、く
もりが発生するのを防止する事が出来る。
尚一対の透板13a,13bを枠本体20に接
合する場合に、乾燥空気中で行えば乾燥剤の収納
部は必ずしも必要ではない。
(考案の効果) 以上が本考案に係る弾球遊技機の透板扉枠の構
造の一実施例の構成であるが、斯る構成に依れ
ば、透板扉枠に固着される保持部材を四囲枠状に
形成したので、透板扉枠の上辺部の強度を著しく
向上させて遊技者等による不正を目的とした変形
を有効に防止する事が出来る。
また、斯る保持部材の構成にも拘わらず、透板
枠体を着脱自在に取付ける事が出来る弾球遊技機
の透板扉枠の構造を得る事が出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本考案の第1実施例の概略
を夫々示すもので、第1図は透板枠体を取付ける
前の状態を示す弾球遊技機の正面図、第2図は透
板枠体を取付けた状態の要部の縦断側面図、第3
図は水平断面図、第4図は透板扉枠の分解斜視
図、第5図乃至第7図は本考案の第2実施例の概
略を夫々示すもので、第5図は透板扉枠の分解斜
視図、第6図は透板扉枠の一部の背面斜視図、第
7図は水平断面図、第8図は本考案の第3実施例
を示す一部の縦断側面図、第9図及び第10図第
4実施例を示す一部の縦断側面図及び斜視図、第
11図は第5実施例を示す斜視図、第12図は透
板枠体の異なる実施例を示す分解斜視図、第13
図乃至第15図は従来のパチンコ遊技機を夫々示
すもので、第13図はガラス枠体を取付ける状態
を示す正面図、第14図は縦断側面図、第15図
は水平断面図である。 図中、1……弾球遊技機、2……前面枠、3…
…金枠、4……透板扉枠、4a……枠基体、5…
…透板枠体、7……遊技盤、13a,13b……
透板、14……保持部材、15a〜15c……係
合部(係合穴)、17a〜17c……係合突部、
18a〜18d……係合部(係止溝)、19a〜
19d……係合突部、20……枠本体、20a〜
20b……嵌合用凹部、26a〜26d……フツ
ク部材、28……不正防止部、29……移動規制
部材、30,31a,31b……透孔、32a,
32b……係止板、33……突起部、34……移
動規制板、35a,35b……突起部、41……
乾燥剤の収納部、42……小孔、43……カバー
部材、44……乾燥剤。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 弾球遊技機の前面枠に開閉自在に取付けら
    れ、前面枠の後方に位置する遊技盤面等を透視
    し得るようになされた弾球遊技機の透板扉枠と
    該透板扉枠に着脱自在に設けられた透板枠体の
    構造において、 該透板扉枠は枠基体と、該枠基体の裏面側に
    一体に四囲枠状に形成された保持部材とにより
    構成され、 前記透板枠体は枠本体と、該枠本体の前後に
    夫々設けられた透板とからなり、該透板が前記
    枠本体の前後に形成された嵌合用凹部に夫々嵌
    合されて透板と枠本体とが一体的に構成されて
    いることを特徴とする弾球遊技機の透板扉枠の
    構造。 (2) 前記保持部材の上部保持部材に係合部として
    の係合穴が、前記透板枠体の上部に係合突部が
    夫々形成されている事を特徴とする実用新案登
    録請求の範囲第1項記載の弾球遊技機の透板扉
    枠の構造。 (3) 前記保持部材の両側保持部材に係合部として
    の係止溝が、前記係止溝と対向する透板枠体の
    両側部に係合突部が夫々形成され、前記係止溝
    と係合突部との係合状態を保持するフツク部材
    が設けられている事を特徴とする実用新案登録
    請求の範囲第1項または第2項記載の弾球遊技
    機の透板扉枠の構造。
JP8275384U 1984-06-04 1984-06-04 弾球遊技機の透板扉枠の構造 Granted JPS60195084U (ja)

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JPS60195084U JPS60195084U (ja) 1985-12-26
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JPS60195084U (ja) 1985-12-26

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