JPH0446512B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446512B2 JPH0446512B2 JP58181696A JP18169683A JPH0446512B2 JP H0446512 B2 JPH0446512 B2 JP H0446512B2 JP 58181696 A JP58181696 A JP 58181696A JP 18169683 A JP18169683 A JP 18169683A JP H0446512 B2 JPH0446512 B2 JP H0446512B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- input
- window function
- fourier transform
- fast fourier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、デジタルイコライザに関するもの
で、特に自由な特性を与えるデジタルオーデイオ
方式のデジタルイコライザに関するものである。
で、特に自由な特性を与えるデジタルオーデイオ
方式のデジタルイコライザに関するものである。
[従来技術]
第1図は、従来の方式によるグラフイツクイコ
ライザの回路図である。入力端子1に入力された
音響信号は、各々異なる中心周波数をもつn個の
バンドパスフイルタ2a,2b,…2nにより周
波数分割された後、グラフイツクイコライザの特
性が所望の特性になるように、n個のゲインコン
トローラ3a,3b…,3nにより、周波数分割
された各帯域の信号の振幅が調整された後加算器
4により加算され、この加算器の出力は出力端子
5より出力される。かかる方式のグラフイツクイ
コライザでは素子値の偏差および素子値の温度変
動等により周波数特性によりリツプルを生ずるな
どの欠点をもつていた。
ライザの回路図である。入力端子1に入力された
音響信号は、各々異なる中心周波数をもつn個の
バンドパスフイルタ2a,2b,…2nにより周
波数分割された後、グラフイツクイコライザの特
性が所望の特性になるように、n個のゲインコン
トローラ3a,3b…,3nにより、周波数分割
された各帯域の信号の振幅が調整された後加算器
4により加算され、この加算器の出力は出力端子
5より出力される。かかる方式のグラフイツクイ
コライザでは素子値の偏差および素子値の温度変
動等により周波数特性によりリツプルを生ずるな
どの欠点をもつていた。
[発明の概要]
それゆえに、この発明の主たる目的は、所望の
周波数時性を持ち得るデジタルイコライザを提供
することである。
周波数時性を持ち得るデジタルイコライザを提供
することである。
この発明に係るデジタルイコライザは、所望の
周波数特性を入力するための周波数特性入力手段
と、入力された周波数特性を逆高速フーリエ変換
する逆高速フーリエ変換手段と、デジタル入力信
号に窓関数を乗算する窓関数乗算手段と、逆高速
フーリエ変換手段および窓関数乗算手段からの出
力信号に畳み込み演算を施す畳み込み演算手段と
を含む。
周波数特性を入力するための周波数特性入力手段
と、入力された周波数特性を逆高速フーリエ変換
する逆高速フーリエ変換手段と、デジタル入力信
号に窓関数を乗算する窓関数乗算手段と、逆高速
フーリエ変換手段および窓関数乗算手段からの出
力信号に畳み込み演算を施す畳み込み演算手段と
を含む。
この発明におけるデジタルイコライザでは、周
波数特性入力手段を介して入力された所望の周波
数特性が逆高速フーリエ変換された後、窓関数が
乗じられたデジタル入力信号と畳み込み演算が施
される。したがつて、所望の周波数特性を有する
出力信号が得られる。
波数特性入力手段を介して入力された所望の周波
数特性が逆高速フーリエ変換された後、窓関数が
乗じられたデジタル入力信号と畳み込み演算が施
される。したがつて、所望の周波数特性を有する
出力信号が得られる。
この発明の上述の目的およびその他の目的と特
徴は以下に図面を参照して行なう詳細な説明から
一層明らかとなろう。
徴は以下に図面を参照して行なう詳細な説明から
一層明らかとなろう。
[発明の実施例]
第2図は、この発明の一実施例の外観図であ
る。図において、機器本体9の前面には、CRT
6と操作ボタン類8が設けられており、ライトペ
ン7は、機器本体9に接続されている。CTR6
上にライトペン7で所望の周波数特性を入力する
ことにより、周波数特性がこの入力された所望の
周波数特性に変化する増幅器と考えることができ
る。
る。図において、機器本体9の前面には、CRT
6と操作ボタン類8が設けられており、ライトペ
ン7は、機器本体9に接続されている。CTR6
上にライトペン7で所望の周波数特性を入力する
ことにより、周波数特性がこの入力された所望の
周波数特性に変化する増幅器と考えることができ
る。
一方、デジタルフイルタのうちFIR型フイルタ
はその係数は入力された所望の周波数特性を逆フ
ーリエ変換(通常は高速フーリエ変換)をして得
られたインパルス応答がそのまま使えるという特
徴があり、この発明はかかる特質を有効に利用し
たものである。
はその係数は入力された所望の周波数特性を逆フ
ーリエ変換(通常は高速フーリエ変換)をして得
られたインパルス応答がそのまま使えるという特
徴があり、この発明はかかる特質を有効に利用し
たものである。
第3図はこの発明の一実施例の回路図である。
図において、ライトペン7は、画像入力部11に
接続されている。ライトペン7で所望の周波数特
性をCRT6上に入力する。画像入力部11は、
その出力を記憶する第1のRAM12に接続され
ている。入力された所望の周波数特性である図形
は、デジタイズされて第1のRAM12に記憶さ
れる。CRT6を駆動するためのCRT駆動部10
は、第1のRAM12に接続されている。CRT駆
動部10は第1のRAM12より情報を受けて
CRT6上に入力された図形を表示する。ライト
ペン7と、画像入力部11と、CRT6と、CRT
駆動部10は、線画像をデジタル化するデジタイ
ザを構成する。第1のRAM12は、FFT部13
に接続され、FFT部13は第2のRAM14に接
続されている。第1のRAM12に記憶されたカ
ーブは、FFT部13で逆高速フーリエ変換され、
FFT部13の出力は第2のRAM14に記憶され
る。デジタイザと、第1のRAM12と、FFT部
13と、第2のRAM14はFIR型フイルタを構
成し、FFT部13の出力は、イコライズする特
性をもつFIR型フイルタの係数となる。
図において、ライトペン7は、画像入力部11に
接続されている。ライトペン7で所望の周波数特
性をCRT6上に入力する。画像入力部11は、
その出力を記憶する第1のRAM12に接続され
ている。入力された所望の周波数特性である図形
は、デジタイズされて第1のRAM12に記憶さ
れる。CRT6を駆動するためのCRT駆動部10
は、第1のRAM12に接続されている。CRT駆
動部10は第1のRAM12より情報を受けて
CRT6上に入力された図形を表示する。ライト
ペン7と、画像入力部11と、CRT6と、CRT
駆動部10は、線画像をデジタル化するデジタイ
ザを構成する。第1のRAM12は、FFT部13
に接続され、FFT部13は第2のRAM14に接
続されている。第1のRAM12に記憶されたカ
ーブは、FFT部13で逆高速フーリエ変換され、
FFT部13の出力は第2のRAM14に記憶され
る。デジタイザと、第1のRAM12と、FFT部
13と、第2のRAM14はFIR型フイルタを構
成し、FFT部13の出力は、イコライズする特
性をもつFIR型フイルタの係数となる。
一方、デジタイズされたオーデイオ信号は、入
力端子15より入力される。入力端子15は窓関
数発生部24に接続され、窓関数発生部24は第
3のRAM16に接続されている。デジタイズさ
れたオーデイオ信号は、窓関数発生部24にて窓
関数W(t)が乗算されて第3のRAM16に記憶さ
れる。
力端子15より入力される。入力端子15は窓関
数発生部24に接続され、窓関数発生部24は第
3のRAM16に接続されている。デジタイズさ
れたオーデイオ信号は、窓関数発生部24にて窓
関数W(t)が乗算されて第3のRAM16に記憶さ
れる。
第2のRAM14と第3のRAM16は乗算器
17に接続され、乗算器17は加算器18に接続
されている。第1のRAM14および第3の
RAM16に記憶された情報は乗算器17で順次
乗算され、加算器18は乗算器17の出力を加算
する。加算器18は、加算器18にて加算する際
一時乗算結果を記憶する第4のRAM19に接続
され、第4のRAM19は、演算結果を出力する
出力端子20に接続されている。
17に接続され、乗算器17は加算器18に接続
されている。第1のRAM14および第3の
RAM16に記憶された情報は乗算器17で順次
乗算され、加算器18は乗算器17の出力を加算
する。加算器18は、加算器18にて加算する際
一時乗算結果を記憶する第4のRAM19に接続
され、第4のRAM19は、演算結果を出力する
出力端子20に接続されている。
今、所望の周波数特性が与えられた場合、この
所望の周波数特性をもつFIR型フイルタの出力信
号は、入力信号とこのフイルタのインパルス応答
つまりフイルタの周波数特性の逆フーリエ変換さ
れた信号とのコンボリユーシヨン(畳み込み)に
より与えられる。
所望の周波数特性をもつFIR型フイルタの出力信
号は、入力信号とこのフイルタのインパルス応答
つまりフイルタの周波数特性の逆フーリエ変換さ
れた信号とのコンボリユーシヨン(畳み込み)に
より与えられる。
CRT6により入力されたフイルタの周波数特
性をh′(ω)とするとこのフイルタのインパルス
応答H(t)は次の(1)式により与えられる。
性をh′(ω)とするとこのフイルタのインパルス
応答H(t)は次の(1)式により与えられる。
H(t)=F-1{h′(ω)}
=1/√〓2π∫∞ -∞h′(ω)ejwtdw…(1)
FFT部13の出力は、デジタイズされた入力
波形の逆高速フーリエ変換(逆FFT)されたも
のであるからh(n)となる。入力信号をx(n)とする
と、出力信号y(n)は次の(2a)式により与えら
れる。ここで、nはサンプルの番号、Nは入力さ
れたサンプルの総点数である。
波形の逆高速フーリエ変換(逆FFT)されたも
のであるからh(n)となる。入力信号をx(n)とする
と、出力信号y(n)は次の(2a)式により与えら
れる。ここで、nはサンプルの番号、Nは入力さ
れたサンプルの総点数である。
また、h(n),x(n),y(n)のZ変換を各々H(Z),
X(Z),Y(Z)とすると、Y(Z)は次の(2b)式によ
り与えられる。
X(Z),Y(Z)とすると、Y(Z)は次の(2b)式によ
り与えられる。
Y(Z)=X(Z)・H(Z) …(2b)
ここでH(Z)をZの中心値に対して前後対称にす
れば、フイルタの位相特性は直線になる。かかる
場合はH(Z)の対称性を利用して回路を簡単にする
ことができる。
れば、フイルタの位相特性は直線になる。かかる
場合はH(Z)の対称性を利用して回路を簡単にする
ことができる。
第4図は、この発明による位相特性が直線的で
ある場合の他の実施例の回路図である。なお、第
4図において、第3図と同様の部分には同じ参照
番号を付している。図において、第3のRAM1
6に演算部21を付加し次の(3)式で示される演算
を行なう。ここでNは入力されたサンプルの総点
数である。
ある場合の他の実施例の回路図である。なお、第
4図において、第3図と同様の部分には同じ参照
番号を付している。図において、第3のRAM1
6に演算部21を付加し次の(3)式で示される演算
を行なう。ここでNは入力されたサンプルの総点
数である。
一方、第2のRAM14に蓄積するFIR型フイ
ルタの係数の点数も第3図の実施例の場合ではN
点であつたが、この実施例ではN/2+1点のみ
蓄積しx′(n)とFFT部13の出力h(n)とを演算し、
この乗算されたものを加算する。
ルタの係数の点数も第3図の実施例の場合ではN
点であつたが、この実施例ではN/2+1点のみ
蓄積しx′(n)とFFT部13の出力h(n)とを演算し、
この乗算されたものを加算する。
上記実施例では、第2のRAM14に記憶され
た波形は入力波形1つ分のみであつたが、第2の
RAM14の容量をさらに何倍かに増して、たと
えば、 (1) 過去の周波数特性設定例を記憶し、必要に応
じて選択的に呼出す。
た波形は入力波形1つ分のみであつたが、第2の
RAM14の容量をさらに何倍かに増して、たと
えば、 (1) 過去の周波数特性設定例を記憶し、必要に応
じて選択的に呼出す。
(2) 少しずつ異なる周波数特性を多数記憶してお
き、時間的に少しずつ離れた間隔で呼出すこと
により、あたかも時間とともに変化する周波数
特性を実現する。
き、時間的に少しずつ離れた間隔で呼出すこと
により、あたかも時間とともに変化する周波数
特性を実現する。
ことができる。
第5図は、この発明による周波数特性を記憶す
るRAMの容量を大きくした場合のさらに他の実
施例の回路図である。なお、第5図において、第
2図、第3図および第4図と同様の部分には同じ
参照番号を付している。記憶容量を大きくした
RAM140にRAMコントローラ22および操
作ボタン23を接続しRAMコントローラ22に
よりRAM140の内容を適宜読出すことができ
る。
るRAMの容量を大きくした場合のさらに他の実
施例の回路図である。なお、第5図において、第
2図、第3図および第4図と同様の部分には同じ
参照番号を付している。記憶容量を大きくした
RAM140にRAMコントローラ22および操
作ボタン23を接続しRAMコントローラ22に
よりRAM140の内容を適宜読出すことができ
る。
上記実施例では、CRTとライトペンを波形入
力装置として使用したが、図形をデジタイズでき
るものであれば、他のもの、たとえば、タブレツ
ト、またはラインセンサを備えたフアクシミリの
入力部などでもよいことはいうまでもない。
力装置として使用したが、図形をデジタイズでき
るものであれば、他のもの、たとえば、タブレツ
ト、またはラインセンサを備えたフアクシミリの
入力部などでもよいことはいうまでもない。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、所望の周波
数特性を入力するための周波数特性入力手段が設
けられ、入力された周波数特性に基づく出力信号
が得られるので、所望の周波数特性を持ち得るデ
ジタルイコライザが得られた。
数特性を入力するための周波数特性入力手段が設
けられ、入力された周波数特性に基づく出力信号
が得られるので、所望の周波数特性を持ち得るデ
ジタルイコライザが得られた。
第1図は従来の方式によるグラフイツクイコラ
イザの回路図である。第2図はこの発明の一実施
例の外観図である。第3図はこの発明による一実
施例の回路図である。第4図はこの発明による位
相特性が直線である場合の実施例の他の回路図で
ある。第5図はこの発明による周波数特性を記憶
するRAMの容量を大きくした場合のさらに他の
実施例の回路図である。 図において、6はCRT、7はライトペン、1
0はCRT駆動部、11は画像入力部、12は第
1のRAM、13はFFT部、14は第2のRAM、
140は記憶容量を大きくした第2のRAM、1
6は第3のRAM、17は乗算器、18は加算
器、19は第4のRAM、20は出力端子、21
は演算部、22はRAMコントローラである。
イザの回路図である。第2図はこの発明の一実施
例の外観図である。第3図はこの発明による一実
施例の回路図である。第4図はこの発明による位
相特性が直線である場合の実施例の他の回路図で
ある。第5図はこの発明による周波数特性を記憶
するRAMの容量を大きくした場合のさらに他の
実施例の回路図である。 図において、6はCRT、7はライトペン、1
0はCRT駆動部、11は画像入力部、12は第
1のRAM、13はFFT部、14は第2のRAM、
140は記憶容量を大きくした第2のRAM、1
6は第3のRAM、17は乗算器、18は加算
器、19は第4のRAM、20は出力端子、21
は演算部、22はRAMコントローラである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所望の周波数特性を入力するための周波数特
性入力手段と、 前記周波数特性入力手段に接続され、入力され
た周波数特性を逆高速フーリエ変換する逆高速フ
ーリエ変換手段と、 デジタル入力信号に窓関数を乗算する窓関数乗
算手段と、 前記逆高速フーリエ変換手段および前記窓関数
乗算手段に接続され、前記逆高速フーリエ変換手
段および前記窓関数乗算手段からの出力信号に畳
み込み演算を施す畳み込み演算手段とを含む、デ
ジタルイコライザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181696A JPS6070498A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | デジタルイコライザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181696A JPS6070498A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | デジタルイコライザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070498A JPS6070498A (ja) | 1985-04-22 |
| JPH0446512B2 true JPH0446512B2 (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=16105259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181696A Granted JPS6070498A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | デジタルイコライザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6070498A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20130055261A (ko) * | 2011-11-18 | 2013-05-28 | 삼성디스플레이 주식회사 | 박막 트랜지스터, 그 제조방법 및 이를 포함하는 유기 발광 표시장치 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2895072B2 (ja) * | 1988-10-27 | 1999-05-24 | ローランド株式会社 | パラメトリックイコライザ |
| JPH0316761U (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-19 |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58181696A patent/JPS6070498A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20130055261A (ko) * | 2011-11-18 | 2013-05-28 | 삼성디스플레이 주식회사 | 박막 트랜지스터, 그 제조방법 및 이를 포함하는 유기 발광 표시장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6070498A (ja) | 1985-04-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |