JPH044176A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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Publication number
JPH044176A
JPH044176A JP2105173A JP10517390A JPH044176A JP H044176 A JPH044176 A JP H044176A JP 2105173 A JP2105173 A JP 2105173A JP 10517390 A JP10517390 A JP 10517390A JP H044176 A JPH044176 A JP H044176A
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JP
Japan
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recording
platen
carriage
irradiation means
irradiation
Prior art date
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Pending
Application number
JP2105173A
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English (en)
Inventor
Yuji Nakajima
中島 裕治
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH044176A publication Critical patent/JPH044176A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、シリアル型の記録装置に係り、特に記録位
置を照明して指示可能な記録装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種の装置として実開昭61−90553号公
報等に示されるような、記録位置を照明する光照射手段
が具備された、例えばタイプバー方式の記録装置が提案
されている。
これにより、給紙された記録紙の当該記録位置を正確に
指示できるように構成されている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記照射手段がプラテンに対して固定さ
れた位置に配設されているため、プラテンにシート厚の
厚い記録紙が保持された場合、または複数枚の記録紙を
重ねて給紙した場合等には、照射手段と記録紙表面との
距離がデフォルトの距離から逸脱してしまい、被照射形
状のピントがボケたり、照射方向が記録面に対して斜め
方向であると、照射位置が記録位置に対してずれてしま
い正確な記録位置照射が不能となってしまう重大な問題
点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、照射手段と記録紙との照明距離を可変させること
により、記録紙の厚みの差異や照射方向等によらず、常
に適正な記録位置を照明できる記録装置を得ることを目
的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係る記録装置は、プラテンと照射手段との照
射距離を可変調整する調整手段を設けたものである。
また、記録手段に照射手段を搭載するように構成したも
のである。
〔作用1 この発明においては、プラテンに記録紙が給紙されたら
、照射手段の所定パターンを記録紙に照射する。この時
、調整手段はプラテンと照射手段との照射距離を可変調
整し、記録紙の記録開始位置に所定パターンを位置決め
することを可能とする。
また、照射手段を記録手段に搭載させ、記録手段の走査
いに伴って記録手段側から記録紙上の記録開始位置を照
射する。
〔実施例1 第1図はこの発明の一実施例を示す記録装置の構成を説
明する外観斜視図であり、例えばデイジー型活字エレメ
ントとを回転させて記録させるタイプライタの場合に対
応する。
図において、1はインクリボンカセット(以下、カセッ
トと呼ぶ)で、カセット1がキャリッジ2に着脱可能に
充填される如く構成されている。前記キャリッジ2には
記録装置3が搭載されると共に、前記記録手段3で記録
する際の記録位置を指示するための光照射手段4が搭載
されている。
また、前記キャリッジ2はガイド軸5に沿って移動可能
であり、矢印a方向へ移動する際に記録シート6に印字
配録を行うと共に、−行印字された記録シート6を搬送
手段となるプラテン7で矢印す方向へ一性分搬送する如
く構成している。なお、12はフレーム、12aはレー
ル部材で、後述するスライド部材13を含むキャリッジ
2の支台として機能する。
14はレバーで、このレバー14が第2図に示す矢印d
方向に回転自在に構成されており、係止凹部2eにレバ
ー14の凸部14cが係合して所定ピッチで第3図に示
すように回転中心軸14aを回転方向に回転させること
により、回転中心軸14aの略中夫に設ける偏心軸14
bに当接するスライド部材13を垂直方向(矢印e方向
に上下動する)に移動させる機構となっており、これら
の各部材より光照射手段4が搭載されるキャリジ2を垂
直方向に微妙に上下動させる調整手段が構成される。
このように構成された記録装置において、プラテン7に
記録シート6が給紙されたら、光照射手段4の所定パタ
ーンを記録シート6に照射する。
この時、調整手段(この実施例では上記レバー14、ス
ライド部材13.係止凹部2e等から構成される)はプ
ラテン7と光照射手段4との照射距離を可変調整し、記
録シート6の記録開始位置に所定パターンを位置決めす
ることを可能とする。
また、光照射手段4を記録手段3に搭載させ、記録手段
3の走査に伴って記録手段3側から記録シート6上の記
録開始位置を照射する。
第2図は、第1図に示したレバー14の機構を説明する
要部断面図であり、第1図と同一のものには同じ符号を
付しである。
第3図は、第2図に示したB−B線による段目図であり
、第2図と同一のものには同じ符号を付しである。
次に、各部の構成を具体的に説明する。
カセット1は容器全部中央に凹部1aが形成され、長尺
状のインクリボン1bが容器内に設けられた図示しない
供給スプールに巻き付けられ、全部凹部1aで一旦露出
するようにして巻取スプールに巻き付けられている。
この巻取スプールは駆動伝達ローラ1cと連結し、当該
駆動伝達ローラ1cが後述する巻取り軸と嵌合して駆動
回動駆動回転することにより、インクリボン1bを巻き
取る如く構成されている。
また、前記カセット1の両側には後述するキャリッジ2
に装填する際の位置決めとなる位置決めボス1dが突設
されている。
前記カセット1は装置本体に設けられたキャリッジ2に
着脱自在に装填される。すなわち、キャリッジ2の両側
には軸2aを中心に回動可能なフック2bが設けられ、
このフック2bが引っ張りスプリング2Cによって付勢
されており、カセット1の位置決めボス1dをフ・ツク
2bに係止すると、カセット1がキャリッジ2の周囲の
起立壁2dに押し付は固定されるものである。
また、前記キャリッジ2の所定位置には巻取り軸8が設
けられており、カセ・ソト1をキャリッジ2に装填する
と駆動伝達ローラ1Cが巻取り軸8と嵌合係止する如く
構成されている。そして、前記巻取り軸8には図示しな
い巻取りモータが連結しており、当該巻取りモータの駆
動によりインクツポン1bを巻取りスプールに巻取る如
く構成されている。
更に、キャリッジ2は、プーリ9a、9b間に掛は渡さ
れたタイミングベルト9Cが接続され、前記プーリ9a
と連結した図示しないキャリ・ソジモータの駆動によっ
てガイド軸5に沿って往復移動可能に構成されている。
なお、記録手段3は(この実施例ではデイジー型活字エ
レメントを使用する)、活字ホイール3aおよびソレノ
イドにより動作するハンマ3bよりなるキャリッジ2に
搭載されている。
活字ホイール3aは第4図(a)、(b)に示すように
、回転軸3a+を中心にして放射状に所定長さのスポー
ク3a2が形成され、当該スポーク3azの先端に活字
3a3が形成されているものであり、回転軸3a+が選
字モータ3c  (第1図参照)と連結している。すな
わち、印字する際には選字モータ3cが駆動して活字ホ
イール3aを回転させ、所望活字をハンマ3bに対向さ
せるとともに、当該ハンマ3bを駆動して所望活字がイ
ンクリボン1bを叩く如く構成されている。
なお、前記活字ホイール3aは第4図(a)。
(b)に示すように、印字待機中にあってはホームポジ
ション活字3a33がハンマ3bと対向する位置で停止
しており、当該ホームポジション活字3a33の右隣2
個の活字3 a3asはピリオドやアンダーライン等の
活字が配置され、そのスポーク3a2は他のスポークよ
りも短く構成されている。
前記記録手段3で記録をするにあたり、光照射手段4で
記録位置を指示するものであるが、この光照射手段4の
構成は第5図に示すように、発光部材となるLED4a
の先端部にスクリーン筒4bが接着固定され、当該スク
リーン筒4bのスクリーン部4b、には第6図に示す如
く被照射形状4b2が穿孔されている。また、前記LE
D4aとスクリーン筒4bよりなるスクリーンユニット
はネジ4cにより鏡筒4d内に止められており、当該ネ
ジ4Cを緩めることにより、スクリーンユニットが鏡筒
4d内を軸線方向(矢印C方向)にスライド可能に取り
付けられている。
更に、前記鏡筒4dの先端には凸レンズ4eが取り付け
られており、LED4aの発光により被照射形状4b2
の像が凸レンズ4eを介して記録シート6の所定位置に
上下反転して結像する如く構成されている。なお、前記
結像位置はスクリーンユニットをスライドさせることに
より微調することができる。
前記鏡筒4dは第7図(a)のタイプライタに示すよう
に、ハンマ3bの動作軸10に対して角度θ=35°右
側に傾いた状態で取り付けられるとともに、第7図(b
)のタイプライタの側面図に示すように、前記動作軸1
oに対して角度φ=20°上方へ傾いた状態で取り付け
られている。
従って、前記LED4aからの光は前記動作軸10に対
して右斜め上から記録シート6上に照射するものである
。なお、前記照射光軸はハンマ3bと対向しているホー
ムポジション活字3a33の右隣に位置するスポーク3
azが短い活字3 aassの上方を通って記録シート
6に至り、第7図および第8図に示すように、前記スク
リーン部4b、の被照射形状4bzが前記動作軸10、
すなわちハンマ3bによって叩かれる印字中心Cの上部
に結像する如く構成されている。
すなわち、第8図に示すように記録シート6上に結像し
た被照射形状4b2の直下の所望印字11が記録される
ことにより、前記被照射形状4b、が印字位置を指示す
るものである。
次に、記録シート6のプラテン7について説明すると、
これは第1図に示すように前記ハンマ3bの動作軸10
の対向位置であって、キャリッジ2の移動領域にプラテ
ンローラ7aが設けられており、このプラテンローラ7
aは図示しない搬送モータによって回転するように構成
されている。また、前記プラテンローラ7aの周囲には
ガイド板7bが取り付けられているとともに、前記プラ
テンローラ7aには数個のピンチローラ7Cが圧接する
ように取り付けられている。
従って、前記プラテンローラ7aが駆動回転すると、ピ
ンチローラ7Cとの協働作用により記録シート6がガイ
ド板7bでガイドされ、プラテンローラ7aとインクリ
ボン1b間を通って矢印す方向へ搬送されるものである
次に、前記構成のタイプライタで印字をする場合につい
て説明すると、先ず光照射手段4によって記録シート6
上に結像される被照射形状4b2の直下が印字位置とし
て指示される。そして、印字信号を入力すると、選字モ
ータ3Cの駆動より活字ホイール3aが回転して所望活
字がハンマ3bと対向し、ソレノイドが駆動してハンマ
3bが活字背面を打撃する。これにより、インクリボン
1bのインクが記録シート6に転写されて印字が行われ
る。前記の如く一字印字すると、キャリッジモータが駆
動してキャリッジ2が第1図の矢印a方向へ一字分移動
するととともに、巻取りモータが駆動してインクリボン
1bを一字分巻取る。
これを連続して一行印字が終了すると、前記キャリッジ
2がホームポジションに戻るとともに、搬送モータが駆
動してプラテンローラ7aが所定量回転し、記録シート
6を一性分矢印す方向へ搬送して次行以下の記録を続行
するものである。
[光照射手段4の位置調整処理] 通常の記録シート(カットシート)は厚み+0.08m
m程度をプラテンローラ7aに保持させた時、シート面
上の記録位置に被照射形状4b2がピントが合うように
照射される。
スライド部材13は第2図に示すように、フレーム12
のレール部材12aの上をキャリッジ2が左右移動する
に伴って滑走する。なお、レバー14の凸部14cはキ
ャリッジ2に設ける5個の係止凹部2eに係止する構成
となっており、レバー14の矢印d方向への回転により
、スライド部材13が図中の上下方向(矢印e方向)に
移動することにより、キャリッジ2がガイド軸5を中心
として回動し、記録手段3を構成するハンマ3b。
活字ホイール3a、光照射手段4は矢印f方向に移動し
、プラテンローラ7aとの距離がレバー14の移動量に
応じて遠近する。
この実施例では、レバー14を第2図に示した時計方向
に回動すると、記録手段3および光照射手段4はプラテ
ンローラ7aより遠ざかり、レバー14を第2図に示し
た反時計方向に回動すると、記録手段3および光照射手
段4はプラテン7aに近付いて行(。
このため、プラテンローラ7aに厚いシートや複数のシ
ートを保持させて記録する場合には、シート面と光照射
手段4との距離が小さ(なるので、シート面上の被照射
形状4b2はピンボケになったり、光照射手段4の照射
方向が斜め方向であるため、第9図に示すように記録文
字rHJに対して、照射位置がやや右寄りとなってしま
う。この時、レバー14を時計方向に回して被照射形状
4b2が第8図に示すように文字rHJの中心を照射す
る位置でレバー14を係止する。これにより、記録手段
3とシート表面との距離は記録に対しても好適な位置と
なるので、厚いシート対するマニホールド調整も同時に
完了したこととなる。
なお、上記実施例では記録手段3をプラテン7に対して
移動させるレバー14を設けたが、キャリッジ2の記録
手段3側を固定として、プラテン7側を移動機構により
所定方向に移動させるためのレバーにより位置合せる構
成としても同様の効果を奏する。
また、レール部材12aを上下させる機構によりレバー
14の機能を代用させても良い。
更に、上記実施例では記録装置の例として、デイジー型
活字エレメントを有する記録装置を例にして説明したが
、サーマル印字方式、ワイヤドツト印字方式、インク吐
出方式の各記録装置に応用することが可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明はプラテンと照射手段と
の照射距離を可変調整する調整手段を設けたので、給紙
される記録紙の厚みや重ね給紙に伴ってプラテンと照射
手段との照射距離が変動しても、調整手段が常に最適な
照射距離となるようにプラテンと照射手段との照射距離
を調整することができる。従って、給紙される記録紙の
厚みや重ね給紙等の記録紙条件が変動しても常に正しい
記録開始位置を照射指示できる。
また、記録手段に照射手段を搭載するように構成したの
で、記録手段と一体となって常に照射手段が移動するの
で、移動に伴う記録開始位置の照射ずれを精度良く防止
できるとともに、装置構成を小型化できる等の効果を奏
する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す記録装置の構成を説
明する外観斜視図、第2図は、第1図に示したレバーの
機構を説明する要部断面図、第3図は、第2図に示した
B−B線による段目図、第4図(a)、(b)は、第1
図に示した活字ホイールの構成を説明する平面図および
外観斜視図、第5図は、第1図に示した光照射手段の構
成を説明する断面図、第6図は、第1図に示した光照射
手段が照射する所定パターンの一例を説明する平面図、
第7図(a)、(b)は、第1図に示した光照射手段と
プラテンとの配設位置関係を説明する図、第8図、第9
図は、記録文字と照射パターンとの関係を説明する図で
ある。 図中、1はインクリボンカセット、2はキャリッジ、2
eは係止凹部、3は記録手段、4は光照射手段、6は記
録シート、7はプラテン、12aはレール部材、14は
レバーである。 第2図 2e  係止凹部 第3図 第 図 第 図 第 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)プラテンに給紙される記録紙に対する記録手段の
    記録位置を所定パターンで照射する照射手段を備えた記
    録装置において、前記プラテンと照射手段との照射距離
    を可変調整する調整手段を具備したことを特徴とする記
    録装置。
  2. (2)記録手段に照射手段を搭載したことを特徴とする
    請求項(1)記載の記録装置。
JP2105173A 1990-04-23 1990-04-23 記録装置 Pending JPH044176A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2105173A JPH044176A (ja) 1990-04-23 1990-04-23 記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2105173A JPH044176A (ja) 1990-04-23 1990-04-23 記録装置

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Publication Number Publication Date
JPH044176A true JPH044176A (ja) 1992-01-08

Family

ID=14400291

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2105173A Pending JPH044176A (ja) 1990-04-23 1990-04-23 記録装置

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