JPH0349470A - 画像通信装置 - Google Patents

画像通信装置

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JPH0349470A
JPH0349470A JP1185673A JP18567389A JPH0349470A JP H0349470 A JPH0349470 A JP H0349470A JP 1185673 A JP1185673 A JP 1185673A JP 18567389 A JP18567389 A JP 18567389A JP H0349470 A JPH0349470 A JP H0349470A
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徹 市木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 この発明は、特殊な画像通イ3用識別シートを使用して
中継通償などを行なうことができるようにしt二画像通
{gシステムに適用して好適な画像通信装置に関する。
[発明のW景] 画像通信システムとして、送イ3機側に家庭用、業務用
等として覆及しているファクシミリ装置を使用しJ′:
画像通信望置が考えられている,、この画像通信システ
ムは第9図に示4−ように、送信機(中継依M機)10
@より送信ぎ才1ノ一画像情報を例えば一旦センター機
20において記憶し、その後送信相手先である複数の受
信機50.51等にその画像情報を送信しようとするシ
ステムである。送信機10、センター様20、受信機5
0、51などは伺わもファクシミリ装置が使用ざわる。
センター機20には通信制1卸手段等を有するマイクロ
コンピュータが内Rざれると共に、大容量の記憶手段(
メモリ)30が設けらt1ている。そして、画像13号
昧必要に応しその記録手段eあるプリンタ40に供給き
れて、画像信号がoT視化きれる。
このような画像通信システムを使用j′ろど、複数の送
信機からの画像信号を一旦メ1゛り30に記憶すること
により、回報A偶のように、希望する時刻に必要な最終
宛先にその画像信号を送信できるメリットがある。
このような画像通信システムを実現するには、センター
機20に対して送イ8機側から画像情報の他に以下のよ
うな情報も送信する必要がある。
すなわち、送{ε機側から送信された情報は、センター
機20のみに送信したのか、あるいはこのセンター機2
0を中継機として最終宛先である複数の受信機50,5
1.  ・・・に送{8するのか、等の情報を送る必要
がある。また、センター機20側では送信された情報が
画像信号なのか、それとも通4g制卯のための情報なの
かを判別する必要がある。
そのため、このような画像通信システムにおいては、送
信相手先等を記録した画像通信用識別シートを使用し、
その情報をもセンター機20に送4Mするようにしてい
る。
このような目的のために使用される画像通信用識別シー
ト(以下OMRシートという)の一例を第10図に示す
このOIvlRシ一ト45は図のように、ほぼA4判程
度の大きさの用紙が使用される。その中央部には情報記
録部(以下マーク欄という)46が設けられ、ここに送
信相手先等を示す情報(最終宛先の電話番号、中継依頼
、パスワード等)が記入される。そして、用紙挿入開始
側端部47側にはOMRシ一ト45を弁別するためのシ
ート識別手段として機能するマーク(以下OMRマーク
という)OMが形成される。本例では、所定の間隔を隔
てて4本の帯状のマークによってOMRマークOMが構
成きれる。
RMは基準マークであって、この基準マークRMの内部
に通信に必要な各種の情報が記入される。
マーク@46の記録情報及びOMRマークOMはいずれ
も送信機10側において、通常の原稿と同様に、光学的
に読み取られ、それらの情報が原稿に先立ってセンター
機20に向けて送信される。
センター機20ではこの記録情報に基づいて、指示され
た処理が実行される。
OMRシ一ト45に印刷ざれているOMRマークOMや
基準マークRMあるいは、情報記入のための記入指示マ
ーク(図示はしない)などは通常の印刷で読み取られる
が、他の説明文や枠線なとは送信情報としては読み取ら
れないように、何れもドロップアウトカラーが使用され
ている。
[発明が解決しようとする課題] ところで、OMRシ一ト45を使用して中継通信などを
行なうとき、このOMRシ一ト45のマーク欄46に記
入する内容にミスがあったり、正しく記入はされている
がその濃度が薄くて判別できないようなことが起こる。
その場合、このような解析異常をきたしたにも拘らず、
これを放置すると、指示きれていない最終宛先に原稿が
送イ8されたり、予想していない処理が起こる可能性が
ある。
このようなときには、速にこの異常な状態を送信者に知
らせた方がよい。
そこで、この発明ではこのような点を考慮したものであ
って、OMRシ一ト45の解析異常を送信者側に知らせ
ることができるようにした画像通信装置を提案するもの
である。
[課題を解決するための手段] 上述の問題点を解決するため、この発明においては、画
像通信用識別シートを使用して画像通47.を行なうよ
うにした画像通信装置において、上記識別シートの記入
内容が規定の記入内容であるかを判定する手段と、 判定の結果、規定の記入内容でないとき、手順エラーを
発生する手段とを有することを特徴とするものである。
[作 用] OMRシ一ト45の内容を解析した結果、解析内容が正
常であるものと判断したときには、通常の通{8手順通
りに相手送信a!I10@に、ポストメッセージ応答信
号を送出する。送信機10がこの信号を受け取ると、次
ページの送りがあるときは、次ページの送信モードとな
り、次ページがないときにはそのまま回線が切断される
一方、解析の内容が異常であるものと判断したときには
、送{8機10側にはポストメッセージ応答イ8号は送
出しない。そうすると、送ig機10側はこの信号の到
来がないため、同様に回線が切断される。これによって
、OMRシ一ト45を送出したにも拘らず、直ぐに回線
が切断されることによってOMRシ一ト45の異常を知
ることができる(第4図〉。
[実 施 例] 続いて、この発明に係る画像通信装置の一例を第1図以
下を参照して詳細に説明する。
まず、センターell20として使用されるファクシミ
リ装置に内W1された通信制御手段60から第1図を参
照して説明する。
同図において、61は通信制御を管理するCPUである
。62は各種制御プログラムが格納されたROM,63
は送{εすべき画信号などを格納するRAMである。
画像読取り部64で読み取られた画イ3号はRAM63
に格納されたのち、若しくは直接インタータフヱイス6
5を介してモデムおよび網制御回路(NCU)66に供
給される。また、回線より入力した画信号はこのモデム
およびNCU66を経てRAM63に一旦格納されるか
、若しくはメモリ30に格納される。中継機能やファイ
ル登録機能などを使用するときには、一般にメモリ30
が使用される。
RAM63若しくはメモリ30より読み出された画情報
はインターフエイス67を経てプリンタ40に供給され
て記録される。
送信相手先の電話番号などはインターフエイス69を介
して表示部70に供給されることによって、これが表示
される。
ファクシミリ装置に設けられた操作部71には、中継通
信(中継間報通信を含む)などを選択できる選択手段(
図示はしない〉が設けられ、これを操作するとその内容
がインターフェイス72を経てCPU61に取り込まれ
る。
送信機10若しくは受信機50,51,  ・・・とし
て使用する場合には、メモリ30は不要である。
センターt1120に対する制御は、送信されるOMR
シ一ト45に記載された指示内容による。0MRシ一ト
45の具体例から説明する。
第2図はこのOMRシ一ト45の一例であって、第lO
図と同じ<OMRマークOM,基準マークRMが印刷さ
れ、マークI!iI46では、以下のような機能を指定
できる。
(1)中継依頼 (2)親展送信 (3)ファイルポーリング (4)私書箱 (5)データベース (6)掲示板 中継依頼の機能は、上述した例示からも明らかなように
、センター機を経由して複数の相手に送4gできる機能
である。この詳細については後述する。
親展送イ8は、指定人以外は情報を入手できないような
機能であって、パスワードが使用される。
ファイルポーリングとは、任意の局から自局を含む任意
の局への情報の送イ8を依頼できる機能である。
したがって、ファイルポーリングを指定したOMRシ一
ト45をセンター機20に対して送信すると、OMRシ
一ト45の認識、解析及び実行処理を行ない、一旦回線
を切断する。その後、指定された宛先(10若しくは5
0.51など)に発呼し、センター槻20にストアされ
た指定ファイルを読み出して送{εすることになる。
この際、発呼する宛先は上述したように送信機10に限
らず、センター機20に登録してある宛先であればどの
宛先(最終宛先の受信機50など)でもよい。また、一
旦回線を切断してから発呼するため、依頼機は標準のプ
ロトコルを具備するだけでよく、ポーリングの手順を有
する必要はない。
私書箱は、機密性の高い文書を個人別に備蓄する機能で
あって、これもパスワードの一致によってのみ、その内
容を読み出すことができる。
データベースは、種々の文書を分類して特定のファイル
に備蓄する機能であって、パスワードの使用と共に、デ
ータベースの番号を指定することになる。
掲示板は、一般に知らせる情報をファイルに備蓄する機
能であって、これはその情報に秘匿性がないため、特に
パスワードの使用はなく、誰でもアクセスできるように
なっている。
したがって、上述した私書箱へのファイル登録機能、デ
ータベースへの登録機能及び掲示板へのファイル登録機
能は何れも、ファイル登録処理機能の一種である。
再び、第2図に戻って説明する。
領域31は中継ワンタッチ番号を指定する領域であって
、20個分指定できる。
領域32はパスワードの指定領域であって、本例では4
桁でパスワードが構成される。
領域33は親展キーの領域であって、4桁構成である。
領域34は私書箱ファイル番号の指定領域であり、2桁
構成である。領域35はデータベース番号(データベー
ス用ファイル番号)の指定領域で、4桁構或である。
36は自局の短縮番号の領域であって、2桁構成である
第3図はOMRシ一ト45の具体的記入例である。図は
、パスワードを使用して、2つの局に対しての中継依頼
をするときの例である。これには、自局の短縮番号も記
入されている。
続いて、上述した機能のうち中継通信を指定したときの
具体例を以下に説明する。
中継通信を行なう場合は、第4図以下に示すような手順
となる。以下ではセンター機20での手順を示す。
第4図は受信処理ルーチン80であって、着呼があると
、受イ3処理モジュールと画像データ処理モジュールが
夫々起動される(ステップ81、90)。受信処理モジ
ュールでは、相手送{,illOとの間で呼が確立され
ると、所定の通信手順をとり、受信した画情報の符号デ
ータが画像データ処理モジュールに渡される。画像デー
タ処理モジュールでは、データの入口モジュール(受信
処理モジュール)より圧縮符号データを復号化する。
復号化処理が終了すると、センター機20の受信モード
に応じてその後の処理が相違する(ステツブ101)。
すなわち、受信モードがプリントモードに設定されてい
るときは、復号化された画像データがプリント処理モジ
ュール用の出口モジュールに送出される(ステップ10
2)。受信モードがファイルモードであるときには画像
データをファイル処理モジュールに送出する(ステップ
l03)。
何れか、例えばプリント処理モジュールが起動されると
、1ページ処理中の表示がなされると共に、1ページ目
の処理が確認され、これが確認されたときにはOMRシ
一ト45が受信されたかどうかがチェックされる(10
4〜106〉。そして、そのページがOMRシ一ト45
であると判定されると、OMRシ一ト45の内容が解析
され、解析結果が正常であるときには、相手送信機10
にポストメッセージ応答信号が送出される(ステップ1
 to,107,108)。これによって、送信すべき
次ページがあるときには、その次ページが送信され、次
ページがなければ後述するように回線が切断される。
その後、OMRシ一ト45の記入内容を解析した結果、
次ページ以降もプリントモードであるときには、そのま
まステップ104に遷移する。そして、そのときはプリ
ントモードが続行されて、通常の通りプリント処理がな
される。
しかし、次ページからの画情報をメモリする旨の情報が
記入されているときには、ファイル処理モジュールが起
動されるため、ステップ103に遷移する(ステップ1
09)。
OMRシ一ト45の記入内容を解析した結果、パスワー
ド不一致、記入漏れ、記入ミス、記入されているが濃度
が薄いため、判読できないような異常なときには、ステ
ップ107によってポストメッセージ応答信号が送出さ
れないで、ステップ112に遷移し、その後ステップ1
13を経由して、若しくは直接ステップ114に移行す
るから、これで受信終了となる。
すなわち、解析結果に異常があるときには、手順エラー
となり、相手送信機10側へのポストメッセージ応答信
号の不送出によって、回線が自動的に切断される。
これによって、送信者は1ページ目に送イ8した内容に
異常があるものと判断することができるから、異常通信
を自動的に告知できる。
受信モードがプリントモードであって全ページの受信が
終了すると、ファイルにOMRシ一ト45がメモリされ
たかどうかが判定される(ステップ111.112)。
上述の場合にはメモリされていないために、そのときに
は起動した全ての処理モジュールが停止されて受信処理
作業が終了する(ステップ1l4)。
これに対して、受信モードが最初からファイルモードで
あるときには、ファイル処理モジュールが起動されると
同時に、受信した画像データが所定のファイルにメモリ
される。そして、全ページの受信が終了すると、ファイ
ルにOMRシ一ト45がメモリされたかどうかが判定さ
れる(ステップ111,112)。この場合には一番最
初にOMRシ一ト45がメモリされるから、そのときに
はメモリしたOMRシ一ト45のページの消去処理が実
行され、ファイル中よりOMRシ一ト45が抹消された
のも(ステップ113)、起動した全ての処理モジュー
ルが停止されて受信処理作業が終了する(ステップ11
4)。
第5図は、画像データの処理モジュール内容の一例を示
すもので、これが起動されると、1ラスタラインの画像
データを入口モジュールより入力して、復号化され、そ
れが1ページ目の画像データ処理であるときには、OM
Rシ一ト45の記入内容が解析される(ステップ91,
92.93,110〉。
次に、受信モードつまり出口モジュールがファイルモー
ドになっていないとキ、シたがってプリントモードであ
るときで(ステップ94)、内容解析の結果OMRシ一
ト45と判定されたときには、1ラスタラインの画像デ
ータを出口モジュールへ送出するのが禁止される(ステ
ップ97.98)。
この処理によって、プリントモードのとき、受信された
画像データをプリントアウトしても、そのページがOM
Rシ一ト45であると判定されると、直ちにプリント処
理が停止するように制御される。その結果、プリントア
ウトされる用紙はごく僅かである。
これに対して、受信モードがファイルモードであるとき
には、復号化された画像データが再び符号化され、1ラ
スタラインの画像データが出口モジュールに出力されて
、メモリ30の所定のファイルにストアされる(ステッ
プ94〜96)。
第6図は第2図に示したOMRシ一ト45の内容の解析
処理の一例であって、この処理ルーチン110が起動さ
れると、まず受信したページが1ページ目であると、O
MRシ一ト45として既に判定されたかどうかがチェッ
クされ、判定処理がまだであるときには、その判定処理
が実行される(ステップ116.117.120)。
この判定処理によってOMRマークOMが検出される。
OMRマークOMはシ一ト45の先端の一部にあるだけ
であるから、この判定処理が終了してもlベージ全体の
判定処理が終了したわけではない。したがって、この判
定処理が終了すると、再びステップ117に戻り、今度
はマークaI46の記入内容の解析処理が行なわれ(ス
テップl30)、この判定処理が終了することによって
、lベージ目の判定処理が終了することになり、これで
OMRシ一ト45の全ての解析処理が終了することにな
る(ステップ118)。
第7図は上述したOMRシ一ト45の判定処理ルーチン
120の一例であって、最初は基準マークRMの検出処
理が実行されるから、この検出処理が終了しないと、ス
テップ1214t経てステップ122においてこの検出
処理が継続される。
基準マークRMの検出が終了すると、今度はOMRマー
クOMの検出処理に移行する(ステップ123,124
)。マークRM,OMの何れもその検出が終了すると、
再びOMRシ一ト45の判定処理状態がチェックされ、
解析結果が異常であるときには異常フラグを立て、回線
切断の準備がなされる(ステップ125〜128)。
第8図はマーク欄46の解析処理ルーチン130の一例
である。
基準マークRMが検出されていないときにはまずその処
理が行なわれる(ステップ131,132)。基準マー
クRMの検出結果が異常であるときは異常フラグを立て
(ステップ140)、異常でないときには、マークデー
タをサンプリングしてマーク欄46の内容の読取処理が
行なわれる(ステップ133〜135)。
全てのマーク41146の読取が終了すると、マークデ
ータセット処理に移行し、これがなされていないときに
は、マークデータの内部コードがセットされる(ステッ
プ136.137)。
そして、マークデータセット処理が終了した後は、基準
マークRM及びマーク欄46のデータの読取終了が再チ
ェックされ、終了しているときは1行分のマーク橢46
の解析が実行されることになる(ステップ139)。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明では、識別シートの記入
内容が規制の記入内容であるかを判定する手段と、規定
の記入内容でないとき、手順エラーを発生する手段とを
設けたものである。
これによれば、識別シートの解析結果、異常であるもの
と判断したときには、即座に回線を切断できるから、送
{8者は識別シートに異常があることを直ぐに知ること
ができる。したがって、再度、識別シートに記入し直し
て通信を再開できるメリットを有する。
従って、この発明に係る画像通信装置は上述したような
送信機としてファクシミリ装置を使用するようにした画
像通信システム等に適用して極めて好適である。
【図面の簡単な説明】
第l図はこの発明に係る画像通信装置における通信制御
手段の一例を示す系統図、第2図及び第3図はOMRシ
ートの具体例を示す図、第4図は受信処理手順を示すフ
ローチャート、第5図は画像データ処理ルーチンのフロ
ーチャート、第6図はOMRシートの内容解析処理ルー
チンのフローチャート、第7図はOMRシートの判定処
理ルーチンのフローチャート、第8図はマーク橢解析処
理ルーチンのフローチャート、第9図は中継通信を主体
とした画像通信システムの系統図、第10図はOMRシ
ートの図である。 1 0 ・ 20 ・ 30 ・ 40 ・ 45 ・ OM ● RM @ ・送{8機 ●センター機 ●メモリ ・プリンタ ・OMRシー}  (OMRシート) ◆OMRマーク ・基準マーク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像通信用識別シートを使用して画像通信を行な
    うようにした画像通信装置において、上記識別シートの
    記入内容が規定の記入内容であるかを判定する手段と、 規定の記入内容でないとき、手順エラーを発生する手段
    とを有することを特徴とする画像通信装置。
JP1185673A 1989-07-18 1989-07-18 画像通信装置 Expired - Lifetime JP2752172B2 (ja)

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