JPH0349045B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0349045B2 JPH0349045B2 JP59026709A JP2670984A JPH0349045B2 JP H0349045 B2 JPH0349045 B2 JP H0349045B2 JP 59026709 A JP59026709 A JP 59026709A JP 2670984 A JP2670984 A JP 2670984A JP H0349045 B2 JPH0349045 B2 JP H0349045B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- rotation angle
- contacts
- angle sensor
- radial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/02—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments
- B60Q1/04—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments the devices being headlights
- B60Q1/05—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments the devices being headlights retractable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
〔発明の目的〕
(技術分野)
本発明は回転角度を示す電気信号を発生するセ
ンサに関し、特に、導電体パターンと接触子を備
え回転軸に両者の一方を固定したもので、回転軸
の回転に対応したデジタル信号を導電体パターン
又は接触子より得るスライド形の回転角度センサ
に関する。 この種の回転角度センサは、たとえば車上ヘツ
ドライトの傾斜角度検出、スロツトルバルブの開
度検出、およびその他の、比較的に回転量が小さ
い回転軸の回動角検出に用いられる。 (従来の技術) 車上ヘツドライトの照射角度センサには、たと
えば特開昭56−138043号公報に開示されているよ
うに、導電体パターンと接触子を用いるものがあ
る。またこの他の数種のものがある。その一種を
以下図面を参照して説明する。 第1図は、従来の回転角度センサ38を組込ん
だ車上ヘツドライトの照射角度調整機構の外観を
示し、第2図に回転角度センサ38の断面を、第
3図に回転角度センサ38の導体パターン部材4
3の平面を示す。この例においては、ヘツドライ
ト31は、車輛の右側に前方に向けて配置された
右ヘツドライトである。ヘツドライト31は、一
端をピン32によりブラケツト33に回動可能に
軸支され、ブラケツト33は車体34に固定され
ている。またヘツドライト31にはピン35によ
りリンク36が回動可能に軸支され、リンク36
の他端はアーム37に軸支されている。アーム3
7は回転角度センサ38の回転軸39に固着され
ている。電気モータ40の回転軸にはウオーム
(図示略)が固着されており、このウオームが回
転角度センサ38に結合されている。 第1図はヘツドライト31が起立した状態を示
している。この状態でモータ40が回転すると、
ドライブ軸39およびアーム37が回転し、これ
によりリンク36が下方に移動して、ヘツドライ
ト31はピン32を中心にして下方に回動して格
納される。第2図を参照すると、回転角度センサ
38にはモータ10の出力軸のウオームに連結さ
れ、回転力をドライブ軸39に伝達する減速歯車
(ホイール)41が配されている。このホイール
41には導体パターン部材(プリント基板)43
が固着されている。絶縁基台46がプリント基板
43に対向して配置されている。 プリント基板43には、第3図に45で示すプ
リント導体が形成されている。斜線部はプリント
基板の絶縁体表面である。絶縁基台46には6個
の接触子44a〜44e,44gが固着されてお
り、これらの接触子44a〜44e,44gの接
点a〜e,gは第3図に示すように、360゜/5=
72゜の間隔で位置する。なお、第2図には1個の
接触子44bのみを示すが、第3図に2点鎖線で
示すように6個の接触子44a〜44e,44g
が絶縁基台46に固着され、プリント基板43に
対向し、それらの接点a〜e,gがプリント基板
43に対向して第3図に示す位置で対向してい
る。 この回転角度センサ38では、接触子44gが
常にプリント導体45に接触するが、他の接触子
44a〜44eは、ホイール41(つまりそれに
固着されたプリント基板43)の回転に応じて特
定の回転角でのみプリント導体42の半径方向の
突出部に接触する。 接触子44gにアース電位Lを与え、他の接触
子44a〜44eに抵抗を介して所定のプラス電
位Hを与えておくと、接触子44a〜44eの電
位は次の第1表に示すものとなる。
ンサに関し、特に、導電体パターンと接触子を備
え回転軸に両者の一方を固定したもので、回転軸
の回転に対応したデジタル信号を導電体パターン
又は接触子より得るスライド形の回転角度センサ
に関する。 この種の回転角度センサは、たとえば車上ヘツ
ドライトの傾斜角度検出、スロツトルバルブの開
度検出、およびその他の、比較的に回転量が小さ
い回転軸の回動角検出に用いられる。 (従来の技術) 車上ヘツドライトの照射角度センサには、たと
えば特開昭56−138043号公報に開示されているよ
うに、導電体パターンと接触子を用いるものがあ
る。またこの他の数種のものがある。その一種を
以下図面を参照して説明する。 第1図は、従来の回転角度センサ38を組込ん
だ車上ヘツドライトの照射角度調整機構の外観を
示し、第2図に回転角度センサ38の断面を、第
3図に回転角度センサ38の導体パターン部材4
3の平面を示す。この例においては、ヘツドライ
ト31は、車輛の右側に前方に向けて配置された
右ヘツドライトである。ヘツドライト31は、一
端をピン32によりブラケツト33に回動可能に
軸支され、ブラケツト33は車体34に固定され
ている。またヘツドライト31にはピン35によ
りリンク36が回動可能に軸支され、リンク36
の他端はアーム37に軸支されている。アーム3
7は回転角度センサ38の回転軸39に固着され
ている。電気モータ40の回転軸にはウオーム
(図示略)が固着されており、このウオームが回
転角度センサ38に結合されている。 第1図はヘツドライト31が起立した状態を示
している。この状態でモータ40が回転すると、
ドライブ軸39およびアーム37が回転し、これ
によりリンク36が下方に移動して、ヘツドライ
ト31はピン32を中心にして下方に回動して格
納される。第2図を参照すると、回転角度センサ
38にはモータ10の出力軸のウオームに連結さ
れ、回転力をドライブ軸39に伝達する減速歯車
(ホイール)41が配されている。このホイール
41には導体パターン部材(プリント基板)43
が固着されている。絶縁基台46がプリント基板
43に対向して配置されている。 プリント基板43には、第3図に45で示すプ
リント導体が形成されている。斜線部はプリント
基板の絶縁体表面である。絶縁基台46には6個
の接触子44a〜44e,44gが固着されてお
り、これらの接触子44a〜44e,44gの接
点a〜e,gは第3図に示すように、360゜/5=
72゜の間隔で位置する。なお、第2図には1個の
接触子44bのみを示すが、第3図に2点鎖線で
示すように6個の接触子44a〜44e,44g
が絶縁基台46に固着され、プリント基板43に
対向し、それらの接点a〜e,gがプリント基板
43に対向して第3図に示す位置で対向してい
る。 この回転角度センサ38では、接触子44gが
常にプリント導体45に接触するが、他の接触子
44a〜44eは、ホイール41(つまりそれに
固着されたプリント基板43)の回転に応じて特
定の回転角でのみプリント導体42の半径方向の
突出部に接触する。 接触子44gにアース電位Lを与え、他の接触
子44a〜44eに抵抗を介して所定のプラス電
位Hを与えておくと、接触子44a〜44eの電
位は次の第1表に示すものとなる。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明においては、
パターンを構成する導電体45a〜45eを複数
個の互に分離したものとしてそれぞれを、回転軸
中心を中心とした円周の一部をなす弧状部45a
〜45eと、回転軸中心を中心とする半径方向に
延びる、半径方向で外側46a〜46eが円周方
向の一方向に延び、半径方向で内側47a〜47
eがそれと反対方向に延びた凸凹形状の放射状部
46a,47a〜46e,47eと、を連続させ
た形状とし、それぞれの導電体45a〜45eの
放射状部46a,47a〜46e,47eを連続
させた形状とし、それぞれの導電体45a〜45
eの放射状部46a,47a〜46e,47eを
隣り合わせて配列し、接触子44a〜44e,4
4gを、それぞれが導電体45a〜45eの弧状
部45a〜45eに接触する第1組のもの44a
〜44eと、回転に伴つて順次に半径方向で外側
と内側の放射状部46a,47a〜46e,47
eに接触する第2組のもの44g2組とする。 なお、カツコ内の記号は、図面に示し後述する
実施例の対応要素を示す。 (作用) これによれば、以下に実施例で詳細に説明する
ように、高精度位置決めが必要な接触子数は第2
組のもの44gであり、これは半径方向で外側と
内側の放射状部に接触する1個又は2個となり、
高精度位置決めが必要な接触子数が大幅に低減す
る。 本発明の他の目的および特徴は、図面を参照し
た以下の実施例の説明より明らかになろう。 (実施例) 第4図は本発明の一実施例の導体パターン部材
(プリント基板)43の平面を示す。なお、この
プリント基板43は、第2図に示す従来例と同様
に、ホイール41に固着され、絶縁基台46に
は、第4図に2点鎖線で示す対応関係で、接触子
44a〜44e,44gが固着される。 導電体45a〜45eの5個に分離している。
導電体45a〜45eのそれぞれはプリント基板
43の中心を中心とする同心円の一部をなす弧状
部と、半径方向に延びる放射状部とが連続した形
状である。しかも放射状部は、角度検出段数を多
くするために、最外方の部分46a〜46eは第
4図で時計方向に突出し、その内側の部分47a
〜47eは反時計方向に突出して、中心を通る直
線が同時に隣り合う2つの導電体の1つの最外方
の突出部分ともう1つの内側の突出部分に交叉す
る形状および面配列となつている。 接触子44a〜44eはそれらの接点a〜eを
72゜間隔に置く形で絶縁基台46に固着されてお
り、プリント基板13が基準位置(回転位置)に
あるときに導電体45a〜45eの弧状部の最先
端が接点a〜eにあるように弧状部の先端が定め
られている。同じくプリント基板13が基準位置
にあるときに、導電体45aの側端に2個の接点
gを配置する形でもう1つの接触子44gが絶縁
基台46に固着されている。 以上の導体パターン構成および接触子配置によ
り、接触子44gにアース電位Lを与え、他の接
触子44a〜44eに抵抗を介して所定のプラス
電位Hを与えておくと、プリント基板13の回転
に伴つて接触子44a〜44eの電位は次の第2
表に示すものとなる。なお、第2表において、A
〜Eは第4図に示す回転角度範囲を示す。これら
の範囲は、それぞれθ0を基準点としている。回転
軸が基準角度にあるときを基準として角度を横軸
にとると範囲A〜Eの関係は第5図に示すものと
なる。 第2表に示す信号の切換わりは、接触子44g
の2個の接点gと、導電体45a〜45eの放射
状部の最外方の部分46a〜46eとその内側の
部分47a〜47eとの、接触によつて定まる。
パターンを構成する導電体45a〜45eを複数
個の互に分離したものとしてそれぞれを、回転軸
中心を中心とした円周の一部をなす弧状部45a
〜45eと、回転軸中心を中心とする半径方向に
延びる、半径方向で外側46a〜46eが円周方
向の一方向に延び、半径方向で内側47a〜47
eがそれと反対方向に延びた凸凹形状の放射状部
46a,47a〜46e,47eと、を連続させ
た形状とし、それぞれの導電体45a〜45eの
放射状部46a,47a〜46e,47eを連続
させた形状とし、それぞれの導電体45a〜45
eの放射状部46a,47a〜46e,47eを
隣り合わせて配列し、接触子44a〜44e,4
4gを、それぞれが導電体45a〜45eの弧状
部45a〜45eに接触する第1組のもの44a
〜44eと、回転に伴つて順次に半径方向で外側
と内側の放射状部46a,47a〜46e,47
eに接触する第2組のもの44g2組とする。 なお、カツコ内の記号は、図面に示し後述する
実施例の対応要素を示す。 (作用) これによれば、以下に実施例で詳細に説明する
ように、高精度位置決めが必要な接触子数は第2
組のもの44gであり、これは半径方向で外側と
内側の放射状部に接触する1個又は2個となり、
高精度位置決めが必要な接触子数が大幅に低減す
る。 本発明の他の目的および特徴は、図面を参照し
た以下の実施例の説明より明らかになろう。 (実施例) 第4図は本発明の一実施例の導体パターン部材
(プリント基板)43の平面を示す。なお、この
プリント基板43は、第2図に示す従来例と同様
に、ホイール41に固着され、絶縁基台46に
は、第4図に2点鎖線で示す対応関係で、接触子
44a〜44e,44gが固着される。 導電体45a〜45eの5個に分離している。
導電体45a〜45eのそれぞれはプリント基板
43の中心を中心とする同心円の一部をなす弧状
部と、半径方向に延びる放射状部とが連続した形
状である。しかも放射状部は、角度検出段数を多
くするために、最外方の部分46a〜46eは第
4図で時計方向に突出し、その内側の部分47a
〜47eは反時計方向に突出して、中心を通る直
線が同時に隣り合う2つの導電体の1つの最外方
の突出部分ともう1つの内側の突出部分に交叉す
る形状および面配列となつている。 接触子44a〜44eはそれらの接点a〜eを
72゜間隔に置く形で絶縁基台46に固着されてお
り、プリント基板13が基準位置(回転位置)に
あるときに導電体45a〜45eの弧状部の最先
端が接点a〜eにあるように弧状部の先端が定め
られている。同じくプリント基板13が基準位置
にあるときに、導電体45aの側端に2個の接点
gを配置する形でもう1つの接触子44gが絶縁
基台46に固着されている。 以上の導体パターン構成および接触子配置によ
り、接触子44gにアース電位Lを与え、他の接
触子44a〜44eに抵抗を介して所定のプラス
電位Hを与えておくと、プリント基板13の回転
に伴つて接触子44a〜44eの電位は次の第2
表に示すものとなる。なお、第2表において、A
〜Eは第4図に示す回転角度範囲を示す。これら
の範囲は、それぞれθ0を基準点としている。回転
軸が基準角度にあるときを基準として角度を横軸
にとると範囲A〜Eの関係は第5図に示すものと
なる。 第2表に示す信号の切換わりは、接触子44g
の2個の接点gと、導電体45a〜45eの放射
状部の最外方の部分46a〜46eとその内側の
部分47a〜47eとの、接触によつて定まる。
【表】
以上に説明したように本発明では、複数個の接
触子44a〜44e,44gの内1個(44g:
これを2分割にしたときには2個)を高精度に取
り付ければよく、他の接触子は粗い取付け精度で
もよいので、導電体パターン、接触子、絶縁基台
の接触子取付け穴等の設計、製造の作業性が向上
する。
触子44a〜44e,44gの内1個(44g:
これを2分割にしたときには2個)を高精度に取
り付ければよく、他の接触子は粗い取付け精度で
もよいので、導電体パターン、接触子、絶縁基台
の接触子取付け穴等の設計、製造の作業性が向上
する。
第1図は回転角度センサを組込んだヘツドライ
ト照射角調整機構の外観を示す側面図、第2図は
回転角度センサの縦断面図、第3図は従来の回転
角度センサのプリント基板の平面図である。第4
図は本発明の一実施例のプリント基板の平面図で
ある。第5図は、第3図および第4図に示すプリ
ント基板の、基準点からの周距離を直線に展開し
て示す平面図である。 31:ヘツドライト、32:ピン、33:ブラ
ケツト、34:車体、35:ピン、36:リン
ク、37:アーム、38:回転角度センサ、3
9:回転軸、40:電気モータ、41:ホイー
ル、43:プリント基板(導体パターン部材)、
44,44a〜44e:接触子(接触子)、45,
45a〜45e:導電体(導電体)、46:絶縁
基台、46a〜46e:放射状部の最外方の部分
(外側)、47a〜47e:その内側の部分(内
側)、a〜e,g:接点。
ト照射角調整機構の外観を示す側面図、第2図は
回転角度センサの縦断面図、第3図は従来の回転
角度センサのプリント基板の平面図である。第4
図は本発明の一実施例のプリント基板の平面図で
ある。第5図は、第3図および第4図に示すプリ
ント基板の、基準点からの周距離を直線に展開し
て示す平面図である。 31:ヘツドライト、32:ピン、33:ブラ
ケツト、34:車体、35:ピン、36:リン
ク、37:アーム、38:回転角度センサ、3
9:回転軸、40:電気モータ、41:ホイー
ル、43:プリント基板(導体パターン部材)、
44,44a〜44e:接触子(接触子)、45,
45a〜45e:導電体(導電体)、46:絶縁
基台、46a〜46e:放射状部の最外方の部分
(外側)、47a〜47e:その内側の部分(内
側)、a〜e,g:接点。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 絶縁板表面に導電体を所定のパターンで形成
した導体パターン部材と、導電体の各部に接触す
る複数個の接触子を固定した絶縁基板とを備え、
導体パターン部材と絶縁基台の両者を相対向さ
せ、それらの一方を回転軸に固定したスライド形
回転角度センサにおいて: パターンを構成する導電体を複数個の互に分離
したものとしてそれぞれを、回転軸中心を中心と
した円周の一部をなす弧状部と、回転軸中心を中
心とする半径方向に延びる、半径方向で外側が円
周方向の一方向に延び、半径方向で内側がそれと
反対方向に延びた凸凹形状の放射状部と、を連続
させた形状とし、それぞれの導電体の放射状部を
隣り合わせて配列し;接触子を、それぞれが導電
体の弧状部に常時接触する第1組のものと、回転
に伴つて順次に半径方向で外側と内側の放射状部
に接触する第2組のもの2組とした;ことを特徴
とする、回転角度センサ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2670984A JPS60170719A (ja) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | 回転角度センサ |
| US06/681,403 US4583152A (en) | 1984-02-15 | 1984-12-13 | Headlamp drive and control apparatus |
| DE19853500409 DE3500409A1 (de) | 1984-02-15 | 1985-01-08 | Vorrichtung zum antrieb und zur steuerung eines verstellbaren scheinwerfers |
| FR8502220A FR2559437A1 (fr) | 1984-02-15 | 1985-02-15 | Appareil d'entrainement et de commande de projecteur |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2670984A JPS60170719A (ja) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | 回転角度センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60170719A JPS60170719A (ja) | 1985-09-04 |
| JPH0349045B2 true JPH0349045B2 (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=12200896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2670984A Granted JPS60170719A (ja) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | 回転角度センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60170719A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7609056B2 (en) * | 2006-09-11 | 2009-10-27 | Fisher Controls International Llc | Apparatus to determine the position of an actuator |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4420183Y1 (ja) * | 1966-07-29 | 1969-08-29 | ||
| SE361946B (ja) * | 1973-03-01 | 1973-11-19 | Lkb Produkter Ab |
-
1984
- 1984-02-15 JP JP2670984A patent/JPS60170719A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60170719A (ja) | 1985-09-04 |
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