JPH0347718A - プラスチック瓶ケースの仕上げ装置 - Google Patents
プラスチック瓶ケースの仕上げ装置Info
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- JPH0347718A JPH0347718A JP2068553A JP6855390A JPH0347718A JP H0347718 A JPH0347718 A JP H0347718A JP 2068553 A JP2068553 A JP 2068553A JP 6855390 A JP6855390 A JP 6855390A JP H0347718 A JPH0347718 A JP H0347718A
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- finishing
- finishing device
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- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/0053—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor combined with a final operation, e.g. shaping
-
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- B29L2031/00—Other particular articles
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、成形工具から取出された後、ばり取り処理に
付され、最後に側部壁上に印刷がされる、瓶ケースのた
めの仕上げ装置に関する。
付され、最後に側部壁上に印刷がされる、瓶ケースのた
めの仕上げ装置に関する。
〈従来の技術〉
プラスチック瓶ケースは主に射出成形によって。
1つの加工工程で製造される。成形工具によってどんな
に注意深く加工しても、特に型の合せ目又は工具の分割
面のところにばりが不可避的に形成され、これらのばり
は、適宜のばり取り工具によって別の加工工程によって
取除かねばならない。
に注意深く加工しても、特に型の合せ目又は工具の分割
面のところにばりが不可避的に形成され、これらのばり
は、適宜のばり取り工具によって別の加工工程によって
取除かねばならない。
従来は、成形工具から取出した瓶ケースは、別のばり取
りユニットに送り、そこで、必要ならば一時保留された
後、主に手で掴まれ、適宜のばり取り工具によって4つ
の側面について加工される。
りユニットに送り、そこで、必要ならば一時保留された
後、主に手で掴まれ、適宜のばり取り工具によって4つ
の側面について加工される。
ばり取りされた瓶ケースは、次に、別の保留手段に移行
し、そこから別の加工工程に送られる。瓶ケースは、特
に、印刷操作に付され、1色又は多色印刷が所要により
側部壁に適用される。瓶ケースへのこの印刷は別の印刷
装置の順々のユニットにおいて行なわれる。この印刷操
作においては、供給された瓶ケースが最初にその形式に
ついて認識された後、対応して方向決めされ位置付けさ
れた種々の印刷ユニットに送られることが想定されてい
る。そのための対応した機構が必要となるが、この機構
は、ビデオカメラ、検出器、電子制御エレメントその他
の使用によって非常に複雑なものとなる。
し、そこから別の加工工程に送られる。瓶ケースは、特
に、印刷操作に付され、1色又は多色印刷が所要により
側部壁に適用される。瓶ケースへのこの印刷は別の印刷
装置の順々のユニットにおいて行なわれる。この印刷操
作においては、供給された瓶ケースが最初にその形式に
ついて認識された後、対応して方向決めされ位置付けさ
れた種々の印刷ユニットに送られることが想定されてい
る。そのための対応した機構が必要となるが、この機構
は、ビデオカメラ、検出器、電子制御エレメントその他
の使用によって非常に複雑なものとなる。
〈発明が解決しようとする課題〉
本発明の課題は、瓶ケースの最終的な処理を更に改善し
、より効率的に製造しうるようにし、特にそのばり取り
作業がより効率的に行なわれるようにすることにある。
、より効率的に製造しうるようにし、特にそのばり取り
作業がより効率的に行なわれるようにすることにある。
く課題を解決するための手段〉
この課題は、本発明によれば、ばり取りユニットが印刷
装置に直接組込まれ、特に印刷装置の前方に配設された
ことを特徴とする仕上げ装置によって解決される。
装置に直接組込まれ、特に印刷装置の前方に配設された
ことを特徴とする仕上げ装置によって解決される。
く作用〉
本発明によれば、ばり取り処理は、印刷装置に直接に組
込まれている。この場合の利点は、印刷にとって必要な
、印刷装置に送られる瓶ケースの認識、方向決め及び位
置付けが、ばり取り処理を自動化するためにも使用され
うろことである、ばり取り処理を印刷装置に合体したこ
とによって、印刷ユニットから独立してばり取りユニッ
トを使用した場合に各2回行なう必要のある多くの加工
工程を割愛することが可能となり、それによって労力と
制御エレメントとが実質的に節減される。
込まれている。この場合の利点は、印刷にとって必要な
、印刷装置に送られる瓶ケースの認識、方向決め及び位
置付けが、ばり取り処理を自動化するためにも使用され
うろことである、ばり取り処理を印刷装置に合体したこ
とによって、印刷ユニットから独立してばり取りユニッ
トを使用した場合に各2回行なう必要のある多くの加工
工程を割愛することが可能となり、それによって労力と
制御エレメントとが実質的に節減される。
特に好ましい実施態様によれば、瓶ケースの全部の4つ
の壁部は、1つの加工工程において同時にばり取りされ
る。この目的のため、それぞれのばり取り工具を備えた
4つの送りスライダーは、瓶ケースの側部壁に沿って、
互に同期させて移動させる。各工具を出発位置に送る運
動も同期して行なわれ、個別の運動は、検出器及び先端
止め部を介して、特に電子制御によって行なわれる。4
つの各々の送りスライダーは、対応した壁部に沿った前
進運動によって1つの側部壁の全長が網羅されうるよう
に、瓶ケースの1つの隅部に送られる。
の壁部は、1つの加工工程において同時にばり取りされ
る。この目的のため、それぞれのばり取り工具を備えた
4つの送りスライダーは、瓶ケースの側部壁に沿って、
互に同期させて移動させる。各工具を出発位置に送る運
動も同期して行なわれ、個別の運動は、検出器及び先端
止め部を介して、特に電子制御によって行なわれる。4
つの各々の送りスライダーは、対応した壁部に沿った前
進運動によって1つの側部壁の全長が網羅されうるよう
に、瓶ケースの1つの隅部に送られる。
この構成により、複雑な多軸ロボットを割愛することが
できる。このばり取りユニットは、非常に簡単にすみや
かに調節できるので、異なった形式の瓶ケースを製造し
仕上げする必要のある場合には特に適している。
できる。このばり取りユニットは、非常に簡単にすみや
かに調節できるので、異なった形式の瓶ケースを製造し
仕上げする必要のある場合には特に適している。
次に本発明の好ましい実施例を図面に基づいて一層詳細
に説明する。
に説明する。
〈実施例〉
本発明の仕上げ装置においては、ばり取りは、瓶ケース
の側部壁に所要のように1色又は多色の印刷が施こされ
る印刷装置に直接に合体された塔状のばり取り装置にお
いて行なわれる。成形工具から取出された瓶ケース3は
、適宜の搬送手段例えばベルトコンベヤ1によって、ば
り取りユニット2に給送される。瓶ケース3の形式が、
ばり取りユニット2のところの適宜の検出器によって認
識され、瓶ケース3が方向決めされた後、瓶ケース3は
、ベルトコンベヤ1の平面上に配された垂直リフトテー
ブル4によって、ばり取りのために位置される。テーブ
ルプレート5は、瓶ケース3をベルトコンベヤ1から上
行させ、それをばり取り位置に保持する。瓶ケース3は
、この位置では、便宜上図示しない通常の構成である締
付は手段ないしは掴み手段によって、しっかりと保持さ
れる6テーブルプレート5上に載置され、通常瓶ケース
3はグリッド状底部に通されていて、ばり取りユニット
2中の作業位置に瓶ケース3をしっかりと保持する把持
爪が、この目的のために好ましくは用いられる。対応し
て方向決めされて固定された瓶ケース3は、4個の送り
スライダー6(2個のみ図示する)によって、ばり取り
ユニット2において加工される。しかし瓶ケースの各々
側部壁には、各1つの送りスライダーが組合せてあり、
この送りスライダーは、案内装置7を介して、駆動装置
8によって、側部壁特に隅部に送られる。この送り運動
は、適宜の検出装置特に先端止め装置によって止められ
る。その時に、実際の前方への運動は、案内袋M7と直
角に、即ち、加工すべき側部壁と平行に、これに沿った
方向に行なわれる。
の側部壁に所要のように1色又は多色の印刷が施こされ
る印刷装置に直接に合体された塔状のばり取り装置にお
いて行なわれる。成形工具から取出された瓶ケース3は
、適宜の搬送手段例えばベルトコンベヤ1によって、ば
り取りユニット2に給送される。瓶ケース3の形式が、
ばり取りユニット2のところの適宜の検出器によって認
識され、瓶ケース3が方向決めされた後、瓶ケース3は
、ベルトコンベヤ1の平面上に配された垂直リフトテー
ブル4によって、ばり取りのために位置される。テーブ
ルプレート5は、瓶ケース3をベルトコンベヤ1から上
行させ、それをばり取り位置に保持する。瓶ケース3は
、この位置では、便宜上図示しない通常の構成である締
付は手段ないしは掴み手段によって、しっかりと保持さ
れる6テーブルプレート5上に載置され、通常瓶ケース
3はグリッド状底部に通されていて、ばり取りユニット
2中の作業位置に瓶ケース3をしっかりと保持する把持
爪が、この目的のために好ましくは用いられる。対応し
て方向決めされて固定された瓶ケース3は、4個の送り
スライダー6(2個のみ図示する)によって、ばり取り
ユニット2において加工される。しかし瓶ケースの各々
側部壁には、各1つの送りスライダーが組合せてあり、
この送りスライダーは、案内装置7を介して、駆動装置
8によって、側部壁特に隅部に送られる。この送り運動
は、適宜の検出装置特に先端止め装置によって止められ
る。その時に、実際の前方への運動は、案内袋M7と直
角に、即ち、加工すべき側部壁と平行に、これに沿った
方向に行なわれる。
図示した例では、加工運動は、投影面と直角の方向に行
なわれる。前方への駆動は、単に例として、スピンドル
9によって例示されている。垂直に方向決めされた調節
板10は、縁部のばり取りを行なうための加工刃11(
単に概略的に図示する)を保持している、ばり取り工具
の構成は、成形工具に由来する期待されるフィンにもち
ろん依存する、ばり取りは上部縁部及び下部縁部におい
て、ハンドルの開口に沿って行なわれる。ハンドルの開
口のための刃は、横棒上に受入れられ、そして/又は、
カム制御部又は先端止め部によって、ハンドルの開口中
又は開口上に移動させる。たいせつなのは、スライダー
6が加工のために同期して送られ前進させられることで
あり、この同期は。
なわれる。前方への駆動は、単に例として、スピンドル
9によって例示されている。垂直に方向決めされた調節
板10は、縁部のばり取りを行なうための加工刃11(
単に概略的に図示する)を保持している、ばり取り工具
の構成は、成形工具に由来する期待されるフィンにもち
ろん依存する、ばり取りは上部縁部及び下部縁部におい
て、ハンドルの開口に沿って行なわれる。ハンドルの開
口のための刃は、横棒上に受入れられ、そして/又は、
カム制御部又は先端止め部によって、ハンドルの開口中
又は開口上に移動させる。たいせつなのは、スライダー
6が加工のために同期して送られ前進させられることで
あり、この同期は。
4個のスライダー6を一緒に結合することによって得ら
れる。これは、瓶ケース3の4つの全部の側部壁に対し
て同時に1サイクルでばり取りが行なわれることを意味
する。多色印刷の場合のように、同じサイクルに従って
側部壁の印刷が行なわれえない場合には、ばり取りユニ
ット2の後方に中間保留手段を設けてもよい。瓶ケース
3は、この中間保留手段からサイクルに従って印刷ユニ
ットに送られる、ばり取り処理によって生ずる加工層を
除去するための吸引手段が最後にばり取りユニット2に
設けられている。
れる。これは、瓶ケース3の4つの全部の側部壁に対し
て同時に1サイクルでばり取りが行なわれることを意味
する。多色印刷の場合のように、同じサイクルに従って
側部壁の印刷が行なわれえない場合には、ばり取りユニ
ット2の後方に中間保留手段を設けてもよい。瓶ケース
3は、この中間保留手段からサイクルに従って印刷ユニ
ットに送られる、ばり取り処理によって生ずる加工層を
除去するための吸引手段が最後にばり取りユニット2に
設けられている。
図は本発明による瓶ケースの仕上げ装置を示す概略側面
図である。 2・・ばり取りユニット、3・・瓶ケース。
図である。 2・・ばり取りユニット、3・・瓶ケース。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)成形工具から取出された後、ばり取り処理に付され
、最後に側部壁上に印刷がされる、プラスチック瓶ケー
スのための仕上げ装置であって、ばり取りユニット(2
)が印刷装置に直接組込まれ、特に印刷ユニットの前方
に配設されたことを特徴とする仕上げ装置。2)ばり取
りユニット(2)において瓶ケース(3)が、認識の後
に位置決めされ、瓶ケースの全部の4つの側面上におい
てばり取りを同期的に行なうことを特徴とする請求項1
記載の仕上げ装置。 3)瓶ケース(3′)を受取って保持するための垂直に
移動可能なリフトテーブル(4)をばり取りユニット(
2)が位置決めのために備えたことを特徴とする請求項
1又は2記載の仕上げ装置。 4)瓶ケース(3)を保持するための締付け爪又は掴み
爪をテーブル(4)好ましくはテーブルプレート(5)
に備えたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項
記載の仕上げ装置。 5)瓶ケース(3)の4つの側面を加工するためにリフ
トテーブル(4)の回りに仕分けされた、ばり取り手段
のための4つの送りスライダー(6)をばり取りユニッ
トに備えたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1
項記載の仕上げ装置。 6)リフトテーブル上に位置された瓶ケースの側部壁と
直角に仕上げ手段を送るための案内手段(7)及び駆動
手段(8)を各々の送りスライダー(6)が備えたこと
を特徴とする請求項1〜5のいずれか1項記載の仕上げ
装置。 7)ばり取り手段が瓶ケースの隅部に各々送られること
を特徴とする請求項1〜6のいずれか1項記載の仕上げ
装置。 8)各々の送りスライダー(6)が、送り用の案内手段
(7)と直角の案内手段と、ばり取りするべき瓶ケース
の側部壁に沿ったばり取り手段の前進又は加工運動のた
めの駆動手段(8)とを有することを特徴とする請求項
1〜7のいずれか1項記載の仕上げ装置。 9)ばり取り刃(11)を、該ばり取り刃が瓶ケースの
各側において調節され固定されるように受けいれるため
の垂直に方向決めされた調節板(10)を、ばり取り手
段が備えたことを特徴とする請求項1〜8のいずれか1
項記載の仕上げ装置。 10)ばり取り刃(11)の前進運動を可調節先端止め
部の間において行なうことを特徴とする請求項1〜9の
いずれか1項記載の仕上げ装置。 11)瓶ケースを認識し調節するためのセンサーないし
は検出器をばり取りユニット(2)が備えており、ばり
取りユニット(2)の各部材の加工運動が電子制御をさ
れることを特徴とする請求項1〜10のいずれか1項記
載の仕上げ装置。 12)仕上げユニットに吸引手段を設けたことを特徴と
する請求項1〜11のいずれか1項記載の仕上げ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3909527A DE3909527A1 (de) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | Anlagen zur endbehandlung von flaschenkaesten aus kunststoff |
| DE3909527.4 | 1989-03-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347718A true JPH0347718A (ja) | 1991-02-28 |
| JPH0673862B2 JPH0673862B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=6377019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2068553A Expired - Lifetime JPH0673862B2 (ja) | 1989-03-22 | 1990-03-20 | プラスチック瓶ケースの仕上げ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0388720B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0673862B2 (ja) |
| AT (1) | ATE123249T1 (ja) |
| DE (2) | DE3909527A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105172143B (zh) * | 2015-09-18 | 2018-03-13 | 深圳市华星光电技术有限公司 | 3d打印机及3d打印方法 |
| CN112571202B (zh) * | 2020-12-04 | 2022-07-05 | 揭阳市源美塑胶实业有限公司 | 一种抗菌塑料餐盒制备工艺 |
| CN116442023A (zh) * | 2023-03-24 | 2023-07-18 | 扬州意得机械有限公司 | 一种自动去除毛刺可调角度的油孔加工装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528329A (en) * | 1975-06-23 | 1977-01-22 | Voplex Corp | Process and tools for making cartridges |
| DE8717826U1 (de) * | 1986-07-15 | 1990-07-12 | Schoeller-Plast S.A., Romont | Stapelbarer Flaschenkasten |
| ATE89795T1 (de) * | 1986-09-05 | 1993-06-15 | Schoeller Plast Ag | Stapelbarer flaschenkasten. |
| DE3742182A1 (de) * | 1987-12-12 | 1989-06-22 | Urban Maschinenbau | Maschine zum verputzen von schweissraupen |
-
1989
- 1989-03-22 DE DE3909527A patent/DE3909527A1/de not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-03-08 AT AT90104462T patent/ATE123249T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-03-08 EP EP90104462A patent/EP0388720B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-08 DE DE59009171T patent/DE59009171D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-20 JP JP2068553A patent/JPH0673862B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0673862B2 (ja) | 1994-09-21 |
| EP0388720B1 (de) | 1995-05-31 |
| EP0388720A2 (de) | 1990-09-26 |
| ATE123249T1 (de) | 1995-06-15 |
| EP0388720A3 (de) | 1992-04-01 |
| DE59009171D1 (de) | 1995-07-06 |
| DE3909527A1 (de) | 1990-09-27 |
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