JPH0347429Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347429Y2 JPH0347429Y2 JP901783U JP901783U JPH0347429Y2 JP H0347429 Y2 JPH0347429 Y2 JP H0347429Y2 JP 901783 U JP901783 U JP 901783U JP 901783 U JP901783 U JP 901783U JP H0347429 Y2 JPH0347429 Y2 JP H0347429Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- cord
- stator
- wire harness
- salient pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 16
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 7
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案が属する技術の分野
本考案は、磁石発電機等の回転電機の固定子に
関するものである。
関するものである。
従来技術
磁石発電機等の回転電機の固定子として、第1
図に示すように、電機子鉄心1の突極部2,2,
…にそれぞれコイル3,3,…を巻回したものが
用いられており、この種の固定子からワイヤハー
ネス4を引出す場合には、コイル3,3,…から
引出された引出線5,5,…にそれぞれワイヤハ
ーネス4を構成するコード6,6,…を半田付け
によりまたは圧着スリーブを介して接続し、両者
の接続部にそれぞれ絶縁チユーブ7,7,…を被
せて接続部同志が電気的に接触するのを防止して
いた。そしてコイルの引出線5,5,…とワイヤ
ハーネス4のコード6,6,…との接続部を絶縁
チユーブ7,7,…とともにコイル3に糸8によ
りしばりつけてこの糸に接着剤を塗布してそのほ
つれを防止し、更にワイヤハーネス4をクランプ
金具9により電機子鉄心1に固定していた。しか
しながらこのような構造ではワイヤハーネスを引
出すために絶縁チユーブ、糸、クランプ金具等多
くの部品を必要とするため部品点数が多くなつて
作業工数が増加する上にハーネスの組付の自動化
を図ることが困難であり、コストが高くなる欠点
があつた。
図に示すように、電機子鉄心1の突極部2,2,
…にそれぞれコイル3,3,…を巻回したものが
用いられており、この種の固定子からワイヤハー
ネス4を引出す場合には、コイル3,3,…から
引出された引出線5,5,…にそれぞれワイヤハ
ーネス4を構成するコード6,6,…を半田付け
によりまたは圧着スリーブを介して接続し、両者
の接続部にそれぞれ絶縁チユーブ7,7,…を被
せて接続部同志が電気的に接触するのを防止して
いた。そしてコイルの引出線5,5,…とワイヤ
ハーネス4のコード6,6,…との接続部を絶縁
チユーブ7,7,…とともにコイル3に糸8によ
りしばりつけてこの糸に接着剤を塗布してそのほ
つれを防止し、更にワイヤハーネス4をクランプ
金具9により電機子鉄心1に固定していた。しか
しながらこのような構造ではワイヤハーネスを引
出すために絶縁チユーブ、糸、クランプ金具等多
くの部品を必要とするため部品点数が多くなつて
作業工数が増加する上にハーネスの組付の自動化
を図ることが困難であり、コストが高くなる欠点
があつた。
考案の目的
本考案の目的は、ワイヤハーネスの引出しのた
めの部品点数を削減して工数の削減を図ることが
できる上に、ワイヤハーネスの組付作業の自動化
を容易に図ることができるようにした回転電機用
固定子を提供することにある。
めの部品点数を削減して工数の削減を図ることが
できる上に、ワイヤハーネスの組付作業の自動化
を容易に図ることができるようにした回転電機用
固定子を提供することにある。
考案の構成
本考案の回転電機用固定子は、電機子鉄心の複
数の突極部の少なくとも1つに巻装されたコイル
に対して該コイルを被包する絶縁樹脂製のケース
を固定するように設けて該ケースにコード挿入穴
を有するコード保持部を一体に形成し、コイルか
ら引出された複数の引出線とワイヤハーネスのコ
ードとの接続部をそれぞれ異なるコード挿入穴に
挿入して各コード挿入穴に各接続部を固定するこ
とにより構成される。このように構成すれば、ワ
イヤハーネスのコードとコイルから引出線との接
続部を樹脂製のケースの穴内に埋設できるので絶
縁チユーブが不要になり、またワイヤハーネスの
コードが樹脂製のケースに対して固定されるので
クランプ金具が不要になる。
数の突極部の少なくとも1つに巻装されたコイル
に対して該コイルを被包する絶縁樹脂製のケース
を固定するように設けて該ケースにコード挿入穴
を有するコード保持部を一体に形成し、コイルか
ら引出された複数の引出線とワイヤハーネスのコ
ードとの接続部をそれぞれ異なるコード挿入穴に
挿入して各コード挿入穴に各接続部を固定するこ
とにより構成される。このように構成すれば、ワ
イヤハーネスのコードとコイルから引出線との接
続部を樹脂製のケースの穴内に埋設できるので絶
縁チユーブが不要になり、またワイヤハーネスの
コードが樹脂製のケースに対して固定されるので
クランプ金具が不要になる。
実施例
以下第2図乃至第5図を参照して本考案の実施
例を説明する。
例を説明する。
第2図は本考案の一実施例を示したもので、6
極の磁石発電機に用いる固定子に本考案を適用し
た場合を示したものである。同図において10は
6角形状の継鉄部11から6個の突極部12a〜
12fを放射状に突出させた電機子鉄心で、継鉄
部11の中央部には図示しない回転子の回転軸を
貫通させる孔13が形成され、孔13の周囲には
この鉄心を固定子の取付部に固定するためのビス
を貫通させる取付孔14が形成されている。突極
部12a〜12fのうち突極部12aは先端に極
片部を有しないI字形に形成され、他の突極部1
2b〜12fは先端に極片部15を有する略T字
形の形状に形成されている。突極部12a〜12
fにはそれぞれコイル16b〜16fが巻装さ
れ、本実施例ではこれらのコイルが直列に接続さ
れてその直列回路の両端から引出線l1,l2が引出
されている。また突極部12aにはコイル16a
が巻装されているが、このコイル16aは予めボ
ビン17に巻回されて絶縁性の樹脂の成形品から
なるケース18内に挿入され、該ケース18内に
注型されたエポキシ等の熱硬化性絶縁樹脂により
該ケース内に固定されている。ケース18はその
中央部に突極部12aを嵌合させる孔19(第3
図参照)を有し、該ケースの外端部には中央部に
突極部12aを嵌合させる矩形状の孔20を有す
る磁極片21が鋳込まれている。これらコイル1
6a及びケース16からなるコイル組立体22
は、鉄心10にコイル16b〜16fを巻回する
工程とは別の工程で製作され、コイル16b〜1
6fが巻回された後に、ケース18の中央の孔1
9及び磁極片21の孔20に突極部12aを嵌合
させることにより鉄心10に取付けられる。ケー
ス18には端子引出部29及び29′が設けられ、
これらの端子引出部からそれぞれコイル16aの
両端につながる引出線l3及びl4が引出されている。
極の磁石発電機に用いる固定子に本考案を適用し
た場合を示したものである。同図において10は
6角形状の継鉄部11から6個の突極部12a〜
12fを放射状に突出させた電機子鉄心で、継鉄
部11の中央部には図示しない回転子の回転軸を
貫通させる孔13が形成され、孔13の周囲には
この鉄心を固定子の取付部に固定するためのビス
を貫通させる取付孔14が形成されている。突極
部12a〜12fのうち突極部12aは先端に極
片部を有しないI字形に形成され、他の突極部1
2b〜12fは先端に極片部15を有する略T字
形の形状に形成されている。突極部12a〜12
fにはそれぞれコイル16b〜16fが巻装さ
れ、本実施例ではこれらのコイルが直列に接続さ
れてその直列回路の両端から引出線l1,l2が引出
されている。また突極部12aにはコイル16a
が巻装されているが、このコイル16aは予めボ
ビン17に巻回されて絶縁性の樹脂の成形品から
なるケース18内に挿入され、該ケース18内に
注型されたエポキシ等の熱硬化性絶縁樹脂により
該ケース内に固定されている。ケース18はその
中央部に突極部12aを嵌合させる孔19(第3
図参照)を有し、該ケースの外端部には中央部に
突極部12aを嵌合させる矩形状の孔20を有す
る磁極片21が鋳込まれている。これらコイル1
6a及びケース16からなるコイル組立体22
は、鉄心10にコイル16b〜16fを巻回する
工程とは別の工程で製作され、コイル16b〜1
6fが巻回された後に、ケース18の中央の孔1
9及び磁極片21の孔20に突極部12aを嵌合
させることにより鉄心10に取付けられる。ケー
ス18には端子引出部29及び29′が設けられ、
これらの端子引出部からそれぞれコイル16aの
両端につながる引出線l3及びl4が引出されている。
本実施例においては、第3図及び第4図に示し
たように、上記ケース18の側面にコード保持部
23が一体に形成され、このコード保持部23に
はワイヤハーネス24を構成するコードC1〜C4
の数(図示の例では4)に等しい有底のコード挿
入穴25A〜25Dが形成されている。
たように、上記ケース18の側面にコード保持部
23が一体に形成され、このコード保持部23に
はワイヤハーネス24を構成するコードC1〜C4
の数(図示の例では4)に等しい有底のコード挿
入穴25A〜25Dが形成されている。
ワイヤハーネス24は、コードC1〜C4を絶縁
被覆26で覆つたもので、コードC1〜C4はそれ
ぞれコイル16a〜16fから引出された引出線
l1〜l4に半田付けまたは圧着スリーブ等により接
続されている。そしてコードC1〜C4と引出線l1〜
l4との接続部27はそれぞれ前記コード挿入穴2
5A〜25Dに挿入され、各コード挿入穴に第5
図に示すように接着剤28が充填されて各接続部
27がケース18に対して固定されている。
被覆26で覆つたもので、コードC1〜C4はそれ
ぞれコイル16a〜16fから引出された引出線
l1〜l4に半田付けまたは圧着スリーブ等により接
続されている。そしてコードC1〜C4と引出線l1〜
l4との接続部27はそれぞれ前記コード挿入穴2
5A〜25Dに挿入され、各コード挿入穴に第5
図に示すように接着剤28が充填されて各接続部
27がケース18に対して固定されている。
上記の実施例においてケース18で被包された
コイル16aは、絶縁性能が高いため、内燃機関
の点火装置に点火エネルギを供給するエキサイタ
コイルのように特に誘起電圧が高いコイルとして
用いるのに好適である。
コイル16aは、絶縁性能が高いため、内燃機関
の点火装置に点火エネルギを供給するエキサイタ
コイルのように特に誘起電圧が高いコイルとして
用いるのに好適である。
尚上記の実施例では1つのコイルのみに対して
ケースを設けたが、必要に応じて2以上のコイル
に対してケースを設けて各ケースにコード保持部
を形成することもできる。また引出すワイヤハー
ネスの数は任意である。
ケースを設けたが、必要に応じて2以上のコイル
に対してケースを設けて各ケースにコード保持部
を形成することもできる。また引出すワイヤハー
ネスの数は任意である。
上記実施例の固定子は、突極部12a〜12f
の先端にギヤツプを介して対向する磁極部を有す
る磁石回転子とともに磁石発電機を構成し、内燃
機関等の駆動源に取付けられて用いられる。
の先端にギヤツプを介して対向する磁極部を有す
る磁石回転子とともに磁石発電機を構成し、内燃
機関等の駆動源に取付けられて用いられる。
本考案においては、ワイヤハーネスの各コード
がコイルのケースに対して強固に固定されるの
で、ワイヤハーネスをクランプするクランプ具は
不要であるが、ワイヤハーネスの引出方向を規制
する等の目的でワイヤハーネスを鉄心等の固定個
所にクランプすることを妨げるものではない。
がコイルのケースに対して強固に固定されるの
で、ワイヤハーネスをクランプするクランプ具は
不要であるが、ワイヤハーネスの引出方向を規制
する等の目的でワイヤハーネスを鉄心等の固定個
所にクランプすることを妨げるものではない。
上記の実施例では回転子の磁極部の内側に配置
される固定子を例にとつたが、回転子の外側に配
置される固定子、即ち回転子内転形の回転電機に
用いられる固定子にも本考案を適用できるのは勿
論である。
される固定子を例にとつたが、回転子の外側に配
置される固定子、即ち回転子内転形の回転電機に
用いられる固定子にも本考案を適用できるのは勿
論である。
尚上記の実施例では、コード挿入穴内に接着剤
を充填してワイヤハーネスのコードとコイルから
引出線との接続部を固定するようにしたが、各コ
ード挿入穴内にワイヤハーネスのコードとコイル
からの引出線との接続部を挿入した後該コード挿
入穴内にくさび状の固定手段を圧入したり、ワイ
ヤハーネスのコードとコイルから引出線とを接続
する圧着スリーブを各コード挿入穴に圧入したり
する方法で各コードと引出線との接続部をコード
挿入穴に固定するようにしてもよい。
を充填してワイヤハーネスのコードとコイルから
引出線との接続部を固定するようにしたが、各コ
ード挿入穴内にワイヤハーネスのコードとコイル
からの引出線との接続部を挿入した後該コード挿
入穴内にくさび状の固定手段を圧入したり、ワイ
ヤハーネスのコードとコイルから引出線とを接続
する圧着スリーブを各コード挿入穴に圧入したり
する方法で各コードと引出線との接続部をコード
挿入穴に固定するようにしてもよい。
考案の効果
以上のように、本考案によれば、少なくとも1
つのコイルに対して樹脂製のケースを設けて、該
ケースに複数のコード挿入穴を有するコード保持
部を設け、ワイヤハーネスの複数のコードとコイ
ルからの引出線との接続部をそれぞれ異なるコー
ド挿入穴に挿入して該挿入穴に固定するようにし
たので、絶縁チユーブ、クランプ具、糸等の部品
を用いることなくワイヤハーネスの引出しを行な
うことができ、部品点数の削減及び工数の削減を
図つてコストの引下げを図ることができる利点が
ある。
つのコイルに対して樹脂製のケースを設けて、該
ケースに複数のコード挿入穴を有するコード保持
部を設け、ワイヤハーネスの複数のコードとコイ
ルからの引出線との接続部をそれぞれ異なるコー
ド挿入穴に挿入して該挿入穴に固定するようにし
たので、絶縁チユーブ、クランプ具、糸等の部品
を用いることなくワイヤハーネスの引出しを行な
うことができ、部品点数の削減及び工数の削減を
図つてコストの引下げを図ることができる利点が
ある。
第1図は従来例を示す正面図、第2図〜第5図
は本考案の一実施例を示したもので、第2図は同
実施例の正面図、第3図はケースで被包されたコ
イルの部分を示す上面図、第4図はケースの外観
の一例を示す要部正面図、第5図はワイヤハーネ
スのコードとコイルからの引出線との接続部の固
定状態を示す要部断面図である。 10……電機子鉄心、12a〜12f……突極
部、16a〜16f……コイル、18……ケー
ス、23……コード保持部、24……ワイヤハー
ネス、25A〜25D……コード挿入孔、l1〜l4
……コイルからの引出線、C1〜C4……ワイヤハ
ーネスのコード、27……接続部、28……接着
剤。
は本考案の一実施例を示したもので、第2図は同
実施例の正面図、第3図はケースで被包されたコ
イルの部分を示す上面図、第4図はケースの外観
の一例を示す要部正面図、第5図はワイヤハーネ
スのコードとコイルからの引出線との接続部の固
定状態を示す要部断面図である。 10……電機子鉄心、12a〜12f……突極
部、16a〜16f……コイル、18……ケー
ス、23……コード保持部、24……ワイヤハー
ネス、25A〜25D……コード挿入孔、l1〜l4
……コイルからの引出線、C1〜C4……ワイヤハ
ーネスのコード、27……接続部、28……接着
剤。
Claims (1)
- 複数の突極部を有する電機子鉄心の各突極部に
巻装されたコイルから引出された各引出線に、複
数のコードを一括して絶縁被覆を施したワイヤハ
ーネスの相応するコードを接続してなる回転電機
用固定子において、前記複数の突極部の少なくと
も1つに巻装されたコイルを被包する絶縁樹脂製
のケースを該コイルに対して固定するように設け
て該ケースに複数のコード挿入穴を有するコード
保持部を一体に形成し、前記コイルから引出され
た複数の引出線と前記ワイヤハーネスのコードと
の接続部をそれぞれ異なるコード挿入穴に挿入し
て前記各接続部を各コード挿入穴に固定したこと
を特徴とする回転電機用固定子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP901783U JPS59117257U (ja) | 1983-01-27 | 1983-01-27 | 回転電機用固定子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP901783U JPS59117257U (ja) | 1983-01-27 | 1983-01-27 | 回転電機用固定子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59117257U JPS59117257U (ja) | 1984-08-08 |
| JPH0347429Y2 true JPH0347429Y2 (ja) | 1991-10-09 |
Family
ID=30140490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP901783U Granted JPS59117257U (ja) | 1983-01-27 | 1983-01-27 | 回転電機用固定子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59117257U (ja) |
-
1983
- 1983-01-27 JP JP901783U patent/JPS59117257U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59117257U (ja) | 1984-08-08 |
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