JPH0347210A - 炊飯器 - Google Patents
炊飯器Info
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- JPH0347210A JPH0347210A JP18311089A JP18311089A JPH0347210A JP H0347210 A JPH0347210 A JP H0347210A JP 18311089 A JP18311089 A JP 18311089A JP 18311089 A JP18311089 A JP 18311089A JP H0347210 A JPH0347210 A JP H0347210A
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- case
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
段を藍に装備する炊飯器に関する。
公報が公知である。これは炊飯器の蓋体に凹部が一体に
形成され、この凹部にスイッチ、表示器等の炊飯動作に
かかわる電子部品を設けた操作基板が収納され、この操
作基板の上面でI!#の外方より開口部および押しボタ
ンを有する基板カバーが係合され、この基板カバーの上
面が炊飯、保温等の表示をするフィルム状の表示板によ
り覆われ、前記益体の本体側に蓋体カバーが嵌合され、
前記四部に突起が立設され、この突起と前記操作基板お
よび前記基板カバーとを係合して固定したものである。
収納する凹部を若木に形成し、この凹部に操作基板、基
板カバーおよび表示板を順次組み付けるものであるため
、電子回路ユニットを単一品として取り扱うことができ
ず搬送1組み付は等の収り扱いが不便であるとともに、
搬送途中等に加わる外力で電子部品が破損し易いという
問題があった。また、基板カバーの上面がフィルム状の
表示板により覆われ、この表示板に印刷されたスイッチ
操作部を押すことにより、押しボタンを介してスイッチ
が押動するように構成されているため、スイッチ操作部
は略平坦面となり立体感に乏しくデザイン上の制約を受
は易かった。
ことも考えられるが、この場合蓋表面から押しボタンが
突出する孔から水等が浸入し短絡等の電気的な不具合を
発生する虞れがある。
および水等の浸入から保護された単一品として取り扱う
ことが可能な炊飯器を提供することを目的とする。
開閉するように設けられたM7と、この藍7に設けられ
たスイッチ70〜76を有する電子回路ユニット62に
より形成された表示操作手段とを有する炊飯器において
、前記電子回路ユニット62を収納し水密状態に密閉し
た保護ケース78と、この保護ケース78に前記スイッ
チ70〜76に対応して形成された開口部88と、前記
保護ケース78に前記開口部88を閉塞するように固定
された保護シート89とを備えたものである。
保護ケース78内に収納されていることにより外力およ
び水等の浸入から保護された単一品になる。これにより
スイッチ70〜76に対応して若7上面から突出した状
態で押しボタン104 、107を設けることが可能で
あり、この場合には押しボタン104 、107の操作
により保護シート89を介してスイッチ70〜76が押
動される。
。
部枠体2によって結合された合成樹脂製の外ケース3と
金属製の内ケース4とを有し、この外ケース3と内ケー
ス4との間には断熱体5が介在し、内ケース4には容器
6が収容されている。7は器本体1の上部にヒンジ部8
により開閉可能で、かっばね9により開放側に付勢され
、クランプ部10により固定できるように設けられた合
成樹脂製の蓋であり、この蓋7の下面に金属例えばアル
ミからなる円板状の下面板11がねじ12により取着さ
れ、この下面板11の上面には益ヒータ13が設けられ
ている。14は前記蓋7と前記下面板11とを連通して
設けられた蒸気抜目部である。15は前記下面板11の
中央下部に突設されたスタッドであり、このスタッド1
5にはブツシュ16を介して内蓋17が吊持され、この
内蓋17は前記容器6の上部全周に設けられた段状の受
部18に圧接して容器6の上面開口部を弾発的に閉塞で
きるようになっている。19は環状のパツキンであり、
これは前記蓋7の下面と前記下面板11の周縁部とで挟
着固定され、容器6の上端全周に設けられたクランプ部
20に密着して蓋7と容器6との間を密閉するようにな
っている。21は内ケース4の底部中央に設けられたカ
ップ状の感熱部であり、この感熱部21の内部に温度セ
ンサ22が設けられているとともに、感熱部21は容器
6が収容された状態でばね23の付勢によって容器6の
外底部に弾発的に圧接し、かっばね23の付勢に抗して
下降して容器検出スイッチ24を動作する。
6は内ケース4の外側面に設けられた保温し−タである
。
A B S 161脂等の断熱性の良好な合成m脂によ
って側部と底部外周とが一体に形成されて平面形状が略
四角形をなしており、底部の開口部には金属製の底板2
7がねじ28により固定されている229は前記外ケー
ス3における前記ヒンジ部8側の側部とこの四部と連続
する底部とに形成されたケース開口部であり、このケー
ス開口部29の上部には横板30が外ケース3と一体に
形成されている。この横板30は前記上部枠体2に形成
された取付ボス部31にねじ32によって固定されてい
る。33は前記ケース開口部29の内方に鉛直に設けら
れた金属製の取付板であり、この取付板33の下端に内
方に向って折曲形成された固定部34が外ケース3の内
底部に形成された取付ボス部35にねじ36によって固
定されている。また取付板33の上端に外方に向って折
曲形成された腕部37の先端には複数の鉤状係止部38
が形成され、この鉤状係止部38が前記横板3oに係合
固定されている。39は前記取付板33のケース開口部
29側に鉛直に設けられた合成樹脂製の収納ケースであ
り、前記取付板33にねじ4゜によって固定されている
。前記収納ケース39にはマイクロコンピュータ等の電
子部品41を回路基板42に実装してなる第1の電子回
路ユニット43と、コードリール44とが並列状態でね
じ45によって収納固定されている。46は前記ケース
開口部29を塞ぐL字形状のケースカバーであり、この
ケースカバー46の下端部がねじ47により外ケース3
の外底部に固定されているとともに、ケースカバー46
の内面周囲に形成された係止爪片48によってケース開
口部29の縁部に係着されている。またケースカバー4
6の上端部によって前記ヒンジ部8が覆われるようにし
ている。49はコードリール44の下端に対応して外ケ
ース3に形成されたコード引出口である。50はケース
開口部29の一側隅角部に位置して外ケース3に形成さ
れな凹状受部であり、この凹状受部50には露受51が
着脱可能に設けられている。
、下蓋52と上蓋53とを有する中空構造で中空部54
には図示しない断熱体が設けられている。上蓋53は彎
曲凸状の上面部55と周側面部56とを有し、内側面に
形成された係合部57が下蓋52の上面周囲に形成され
た係合受部58に係合した状態で両者が下面板11の固
定と共用するねじ59により連結固定されている。また
下蓋52の上面には金属製の補強板60がねじ81によ
り固定されている。
の電子回路ユニットであり、これは第2図、第5図に示
すように回路基板63に表示部および操作部等を形成す
る多数の電子部品が実装されている。これらの電子部品
は第5図に示すように表示部用として、現在時刻用の時
間表示部64および炊上り時刻などの予約時刻用の時間
表示部65と、白米炊きのふっくら、しゃっきりおよび
炊込み、玄米炊き。
コース表示部67とを有する液晶表示装置68を有して
いる。また表示部用の電子部品として炊飯、保温、はや
炊き、タイマー炊飯のうち処理されているモードを表示
する4個のL E D 69を有し、このLED69は
前記液晶表示装置68の上部に設けられている。操作部
用としては現在時刻スイッチ70.進むスイッチ71.
戻るスイッチ72.コース選択スイッチ73.タイマー
炊飯スイッチ74.炊飯スイッチ75.取消スイッチ7
6を有し、現在時刻スイッチ70は液晶表示装置68の
側部に設けられ、進むスイッチ71.戻るスイッチ72
およびコース選択スイッチ73は液晶表示装置68の下
部に設けられ、さらに下方にその他のスイッチ7475
、76が設けられている。また回路基板63にはブザー
77が設けられている。
図に示すように透明な合成樹脂により形成された上ケー
ス79および下ケース80を環状のパツキン81を介在
してねじ82により水密状態に連結固定して構成されて
いる。この保護クースフ8内には前記第2の電子回路ユ
ニット62が収納されねじ82Aにより上ケース79に
固定されている。また上ケース79の下面には位置決め
突起83が突設され、この位置決め突起83が回路基板
63の孔84に挿通して下ケース80の上面に形成した
位置決め凹部85に嵌合している。また回路基板63の
回路パターンに電気的に接続されたリード線86が保護
ケース78に形成されたリード線引出部87から引出さ
れ、シール剤により水密状態に固定されている。また上
ケース79には液晶表示装置68゜L E D 69.
各スイッチ70〜76、ブザー77にそれぞれ対応して
開口部88が形成されているとともに、上ケース79の
上面に合成樹脂製の透明な保護シート89が貼着され、
この保護シート89により各開口部88が閉塞されてい
る。また保護シート89はブザー77に対応して凸状彎
曲部90を形成している。また上ケース79は段差91
により表示部対応箇所を高くシ操作部対応箇所を低くし
ている。
び水等の浸入から保護された状態で保護ケース78内に
収納固定された単一品として構成され、前記上蓋53の
下面に突設された取付ボス部92にフランジ部93を介
しねじ94により固定されて中空部54に配設されてい
る。
よび各スイッチ70.71.72.73に対応する箇所
に1個の楕円形状をなす窓孔95が形成されているとと
もに他のスイッチ74.7576に対応する箇所に3個
の円形状をなす操作孔96が形成され、この操作孔96
の下部にはガイド1rJ96Aが連設されている。
あり、これは前記窓孔95と同形で周鍔97Aを有し、
前記窓孔95に下方から嵌装された状態で前記保護ケー
ス78によって押付固定されて菩7上面の一部を構成し
ている。
状をなす操作孔98が形成され、スイッチ73に対応し
て1個の楕円形状をなす操作孔99か形成され、スイッ
チ71.72に対応して1個の楕円形状をなす操作孔1
00が形成されている。また表示板97の上面には液晶
表示装置68およびL E D 69に対応する箇所を
除いて遮光部101が印刷されているとともに各表示部
および操作部に対応して文字102および図形103が
印刷されている。
製の押しボタンであり、表示板97に形成された各操作
孔98.99.100に下方から嵌装されて表示板97
上面から突出している。この押しボタン104は各操作
孔98.99.100と同形であり、操作孔100には
2個の押しボタン104が嵌装されている。これら4個
の押しボタン104は連接杆104Aにより一体に形成
されているとともに度当部104Bが一体に形成され、
この度当部104Bが上M53の下面に当接支持されて
いる。そして押しボタン104を押すと操作杆106が
これに対応するスイッチ70.71.72.73を保護
シート89を介して押動する。
押しボタンであり、上M53に形成された各操作孔96
に下方から嵌装され、コイルばね110によって上方に
付勢されて上蓋53の上面部55から突出している。そ
してコイルばね110の付勢に抗して押しボタン107
を押すと押しボタン107はガイド簡96Aに沿って下
降し上fi53の上面部55と面一状態になり、さらに
下降して操作孔96内に没入した位置で操作杆109が
これに対応するスイッチ74.75.76を保護シート
89を介して押動する。また上蓋53の上面部55には
各操作部に対応して文字111が印刷されている。
の上面において合成樹脂製のクランプボタン112がガ
イド壁113に沿って上下動可能に設けられ、このクラ
ンプボタン112はコイルばね114によって上方に付
勢されて上ll53に形成された孔115から突出し、
この状態でクランプボタン112に一体形成された爪片
116がガイド壁113に形成された係合部117に係
止している。また下蓋52にはクランプボタン112の
下部に位置して孔118が形成され、この孔118に挿
通された金属製のクランプ部材119の上部が下M52
の上面にて支軸12Qを介し回動自在に支持されている
とともに、クランプ部材119は支軸120に外嵌され
たばね121により内方に付勢されている。また上部枠
体2にはクランプ部材119挿入用の凹部122が形成
され、この凹部122の内方側面にはクランプ部材11
9の係合部123と係止する係止突起124が形成され
ているとともに凹部122底而にはばね125により上
方に付勢された受体126が上下動可能に設けられ図示
しないストッパ部126Aにより所定高さで係止されて
いる。そして蓋体7をばね9の付着に抗して閉じると、
蓋体7例のクランプ部材119が器本体1側の凹部12
2に挿入し、かっばね125の付勢に抗して受体12G
を押し下げるとともにクランプ部材119の係合部12
3が上部枠体2側の係止突起124に係合固定される。
12は下降して上蓋53の上面部55と面一になりさら
に下降して孔115内に没入した位置でクランプ部材1
19の上端に折曲形成された受片727がクランプボタ
ン112によって押動され、これによってクランプ部材
119はばね121の付勢に抗し支軸120を支点とし
て外方に向って回動しクランプ部材119の係合部12
3は係止突起124がら離脱し、蓋7はばね9の付勢に
よって開放する。
#186により電気的に接続され、若ヒータ13.炊飯
ヒータ25.保温ヒータ26は第1の電子回路ユニット
43に電気的に接続され、第1の電子回路ユニット43
はコードリール44の電源コードに電気的に接続されて
いる。
示操作手段を形成するための第2の電子回路ユニット6
2を密閉された保護クースフ8内に収納した単一品とし
て構成しているなめ、組立ライン等の搬送途中において
第2の電子回路ユニット62の電子部品が外力等によっ
て損傷される虞れがなく確実に保護できるとともに、単
一品として組み付けられるため組み付は作業が簡単であ
る。また上¥I53と下蓋52との間にねじ止めするこ
となく単一品として挾付固定することが可能であり、ま
たねじ94によって上M53に固定する場合でもねじ9
4の数が少なくてよく、これにより合成樹脂製の若7に
形成される取付ボス等が少なくてよいため樹脂のヒケを
抑制できる。また第2の電子回路ユニット62は透明な
保護ケース78の外部から透視することができるため表
示部を良好に視認できるとともに保護ケース78を分解
することなく電子回路ユニット62の検査を行うことが
できる。
水密状態で収納されているため、保護ケース78内への
水、a等の浸入が防止される。また保護ケース78の上
面には各スイッチ70〜76に対応して開口部88が形
成され、かっこの開口部88が保護チースフ8上面に貼
着された保護シート89で閉塞されているため、成形品
からなる押しボタン104 、107を蓋7の上面から
突出した状態で配設することが可能になり、押しボタン
104 、107を押すことによりこれに対応したスイ
ッチ70〜76が保護シート89を介して押動し、蓋7
に水を零したり、あるいは布巾で拭いなりして押しボタ
ン104゜107と操作孔96.98.99.100と
の間隙から賂7内に水等が浸入しても電子回路ユニット
62は保護ケース78内で水等から確実に保護されてい
るため電気的な不具合を発生する心配はない、このよう
にして成形品の押しボタン104 、107を蓋7上面
から突出した状態で設けることができ立体感があり、デ
ザイン上効果がある。
て保護ケース78の上面に開口部88が形成され、これ
を閉塞するようにしてeA護ゲース78に保護シート8
9が貼着され、この保護シート89にはブザー77に対
応して凸状彎曲部90が形成されているため、押しボタ
ン104゜107操作時の応答信号等によりブザー77
が動作すると、保護シート89の凸状彎曲部90が振動
してブザー音を確実に外部に伝達させることができる。
消スイッチ76の押しボタン107およびクランプボタ
ン112は塁7の上面と面一状態まで押動しても動作せ
ず、操作孔96.孔115内に没入する位置まで押動さ
せたときスイッチ74.75.76またはクランプ部1
0が動作するように構成しているため、蓋7上面を拭い
たときあるいはM7上面に物が載置したとき等に押しボ
タン107.クランプボタン112が誤って押されても
スイッチ?4.75.76が動作することなくまたクラ
ンプ部10が解除されないため安定した動作が可能であ
る。
口部29を形成し、この外ケース3におけるケース開口
部29の内側に金属製の取付板33を固定して外ケース
3を補強し、この取付板33に合成樹脂製の収納ケース
39を固定し、この収納ケース39にコードリール44
および第1の電子回路ユニット43を収納固定し、ケー
スカバー46によってケース開口部29を覆うようにし
ているなめ、従来底部に設けられていたコードリール4
4と第1の電子回路ユニット43とを器本体1の側部に
設けることができ、これによって略四角形状の炊飯器を
安定的に構成することができるとともに第1の電子回路
ユニット43と第2の電子回路ユニット62とを接続す
るリード線86を従来に比べ短くすることができる。ま
た収納ケース39を外ケース3と別体として構成してい
るため、外ケース3に収納ケース39を一体成形する場
合に必要とする大型のスライド機構を備えた金型が不要
となり外ケース3の成形が簡単である。
ス3を補強することができるため強度的にも良好である
。
明の要旨の範囲内において種々の変形実施が可能である
0例えば第1と第2の電子回路ユニットを保護ケース内
に収納して蓋に装備させてもよく、また保護ケースの材
質、形状等は適宜選定すればよい。また保護シートは保
護ケースの外面に貼着した場合を示したが、内面に貼着
してもよい。
密閉された保護ケース内に収納し、この保護ケースに前
記電子回路ユニットのスイッチに対応して開口部を形成
し、前記保護ケースに前記開口部を閉塞するように保護
シートを固定することにより、蓋に装備される電子回路
ユニットを外力および水等の浸入から保護された単一品
として取り扱うことが可能な炊飯器を提供することがで
きる。
飯器の全体断面図、第2図は苔に装備される電子回路ユ
ニット、保護ケース。 保護シート、押しボタンの分解状態を示す斜視図、第3
図は蓋に電子回路ユニットを装備した状態を示す要部の
拡大断面図、第4図は炊飯器の全体斜視図、第5図は表
示部および操作部を示す正面図、第6図は外ケースと、
この側部に装着される電子回路ユニット、コードリール
との関係を示す分解斜視図、第7図は外ケースに電子回
路ユニット、コードリールを装着しな状態を示す斜視図
、第8図は操作部の押しボタンとクランプ部のクランプ
ボタンの動作状態を示す要部の拡大断面図、第9図はク
ランプ部の分解斜視図である。 1・・・器本体 6・・・容器 7・・・蓋 62・・・電子回路ユニット 70・・・現在時刻スイッチ(スイッチ)71・・・進
むスイッチ(スイッチ) 72・・・戻るスイッチ(スイッチ) 73・・・コース選択スイッチ(スイッチ)74・・・
タイマー炊飯スイッチ(スイッチ)75・・・炊飯スイ
ッチ(スイッチ) 76・・・取消スイッチ(スイッチ) 78・・・保護コース 88・・・開口部 89・・・保護シート 第1図 1・・器本木 6・・容器 7・・・亘 62・・・電子回諾ユニット 70・・・現在時刻スイッチ(スイッチ)71・・・進
むスイッチ(スイッチ) 72・・・戻るスイッチ(スイッチ) 73・・・コースa沢スイッチ(ス 14・・・タイマー炊飯スイッチ( 75・・・炊飯スイッチ(スイッチ 76・・・取消スイッチ(スイッチ 78・・・保護コース 88・・・開口部 89・・・保護シート 第2図
Claims (1)
- 容器を収容した器本体と、この器本体を開閉するように
設けられた蓋と、この蓋に設けられスイッチを有する電
子回路ユニットにより形成された表示操作手段とを有す
る炊飯器において、前記電子回路ユニットを収納し水密
状態に密閉した保護ケースと、この保護ケースに前記ス
イッチに対応して形成された開口部と、前記保護ケース
に前記開口部を閉塞するように固定された保護シートと
を備えたことを特徴とする炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18311089A JP2870821B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18311089A JP2870821B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347210A true JPH0347210A (ja) | 1991-02-28 |
| JP2870821B2 JP2870821B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=16129952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18311089A Expired - Lifetime JP2870821B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2870821B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0513320U (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-23 | 象印マホービン株式会社 | 炊飯器の電気部品防水構造 |
| JP2011152470A (ja) * | 2011-05-18 | 2011-08-11 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
| JP2012005591A (ja) * | 2010-06-23 | 2012-01-12 | Toshiba Home Technology Corp | 炊飯器およびしゃもじ保持部品 |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP18311089A patent/JP2870821B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0513320U (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-23 | 象印マホービン株式会社 | 炊飯器の電気部品防水構造 |
| JP2012005591A (ja) * | 2010-06-23 | 2012-01-12 | Toshiba Home Technology Corp | 炊飯器およびしゃもじ保持部品 |
| JP2011152470A (ja) * | 2011-05-18 | 2011-08-11 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2870821B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
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