JPH0344535B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0344535B2 JPH0344535B2 JP61098773A JP9877386A JPH0344535B2 JP H0344535 B2 JPH0344535 B2 JP H0344535B2 JP 61098773 A JP61098773 A JP 61098773A JP 9877386 A JP9877386 A JP 9877386A JP H0344535 B2 JPH0344535 B2 JP H0344535B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- seat
- bulging
- pine
- bulging portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
この発明はエアの圧力を利用したマツサージ器
に関するものである。
に関するものである。
(発明が解決しようとする問題点)
この発明は、軽量かつコンパクトで取り扱いが
容易であるとともに、エアを抜いた状態で嵩張る
ことなく簡単に保管することができるマツサージ
器を提供しようとするものである。
容易であるとともに、エアを抜いた状態で嵩張る
ことなく簡単に保管することができるマツサージ
器を提供しようとするものである。
発明の構成
(問題を解決するための手段)
この発明は、前記のような問題点に着目してな
されたものであつて、エアマツト体1の表面にエ
アの供給によつて膨出する膨出部12を形成し、
その膨出部12の外面に押圧体13を突設し、前
記膨出部12と対応するエアマツト体1の内部に
高圧室23を設けている。
されたものであつて、エアマツト体1の表面にエ
アの供給によつて膨出する膨出部12を形成し、
その膨出部12の外面に押圧体13を突設し、前
記膨出部12と対応するエアマツト体1の内部に
高圧室23を設けている。
(作用)
従つて、この発明のマツサージ器において、エ
アマツト体のみにエアを供給封入した場合には、
膨出部が収縮状態にあつて、通常のエアマツトや
座いす等として使用することができ、エアマツト
体にエアを供給封入した状態で、膨出部にエアを
供給した場合には、エアマツト体の表面に膨出部
が膨出して、押圧体により身体の所要個所を刺激
マツサージすることができる。また、高圧室によ
り膨出部のエア室側への膨出が防止される。
アマツト体のみにエアを供給封入した場合には、
膨出部が収縮状態にあつて、通常のエアマツトや
座いす等として使用することができ、エアマツト
体にエアを供給封入した状態で、膨出部にエアを
供給した場合には、エアマツト体の表面に膨出部
が膨出して、押圧体により身体の所要個所を刺激
マツサージすることができる。また、高圧室によ
り膨出部のエア室側への膨出が防止される。
(実施例)
以下、この発明を座いすに具体化した一実施例
に基づいて詳細に説明する。
に基づいて詳細に説明する。
さて、この実施例の座いす本体1はエアマツト
体により側面形ほぼL字状に形成され、背もたれ
部1aと腰掛け部1bとを備えている。座いす本
体1は第2図に示すように表面シート2と裏面シ
ート3とをそれらの外周において密閉状に接合し
てなり、両シート2,3間には介装シート4が介
装されている。そして、背もたれ部1aの背面に
設けられたエア供給口5から、表面シート2と裏
面シート3との間のエア室6内にエアを供給封入
することにより、座いす本体1が側面形ほぼL字
状になつている座いすとして使用できるようにな
つている。
体により側面形ほぼL字状に形成され、背もたれ
部1aと腰掛け部1bとを備えている。座いす本
体1は第2図に示すように表面シート2と裏面シ
ート3とをそれらの外周において密閉状に接合し
てなり、両シート2,3間には介装シート4が介
装されている。そして、背もたれ部1aの背面に
設けられたエア供給口5から、表面シート2と裏
面シート3との間のエア室6内にエアを供給封入
することにより、座いす本体1が側面形ほぼL字
状になつている座いすとして使用できるようにな
つている。
前記座いす本体1における背もたれ部1aの表
面には、エアの圧力にて作動するマツサージ部体
7が左右一対を一組として縦方向へ7A〜7Eの
5組分配列されている。座いす本体1の側面には
エアコネクタ8が設けられ、二叉状に分岐した5
本の接続パイプ9を介して5組のマツサージ部体
7A〜7Eにそれぞれ接続されている。エアコネ
クタ8にはエアポンプ10が着脱可能に連結さ
れ、このエアポンプ10の作動により5本の供給
パイプ11を介して前記各接続パイプ9内にエア
が順次供給され、5組のマツサージ部体7A〜7
Eが、例えば、7A→7B→7C→7D→7E→
7A…の順で間欠的に作動されるようになつてい
る。
面には、エアの圧力にて作動するマツサージ部体
7が左右一対を一組として縦方向へ7A〜7Eの
5組分配列されている。座いす本体1の側面には
エアコネクタ8が設けられ、二叉状に分岐した5
本の接続パイプ9を介して5組のマツサージ部体
7A〜7Eにそれぞれ接続されている。エアコネ
クタ8にはエアポンプ10が着脱可能に連結さ
れ、このエアポンプ10の作動により5本の供給
パイプ11を介して前記各接続パイプ9内にエア
が順次供給され、5組のマツサージ部体7A〜7
Eが、例えば、7A→7B→7C→7D→7E→
7A…の順で間欠的に作動されるようになつてい
る。
次に、前記マツサージ部体7の構成を第2図に
従つて詳述すると、背もたれ部1aにおける表面
シート2の外面にはベローズよりなる膨出部12
が形成され、その内部に前記接続パイプ9の内端
部が開口されている。膨出部12の外面には弾性
合成樹脂等よりなる押圧体13が接合固定され、
膨出部12がエアの供給に基づき膨出されたと
き、この押圧体13により使用者の背中や腰等を
押圧して刺激を与えるようになつている。
従つて詳述すると、背もたれ部1aにおける表面
シート2の外面にはベローズよりなる膨出部12
が形成され、その内部に前記接続パイプ9の内端
部が開口されている。膨出部12の外面には弾性
合成樹脂等よりなる押圧体13が接合固定され、
膨出部12がエアの供給に基づき膨出されたと
き、この押圧体13により使用者の背中や腰等を
押圧して刺激を与えるようになつている。
また、第2図に示すように、各マツサージ部体
7A〜7Eの膨出部12の左右の列に対応し、背
もたれ部1aの表面シートの裏面に区画シート2
2を配設して、高圧エアが供給されるようにした
左右の列方向に延びる高圧室23を形成し、膨出
部12のエア室6側への膨出を防止するようにな
つている。なお、この高圧室23にはバルブ24
を介してエアが供給される。
7A〜7Eの膨出部12の左右の列に対応し、背
もたれ部1aの表面シートの裏面に区画シート2
2を配設して、高圧エアが供給されるようにした
左右の列方向に延びる高圧室23を形成し、膨出
部12のエア室6側への膨出を防止するようにな
つている。なお、この高圧室23にはバルブ24
を介してエアが供給される。
前記各マツサージ部体7を覆うように、座いす
本体1の背もたれ部1aの表面には布地等よりな
るカバー14が張設され、膨出部12及び押圧体
13が側方へ倒れるのを防止するようになつてい
る。
本体1の背もたれ部1aの表面には布地等よりな
るカバー14が張設され、膨出部12及び押圧体
13が側方へ倒れるのを防止するようになつてい
る。
次に、前記のように構成された座いすについて
作用を説明する。
作用を説明する。
さて、この座いすにおいて、背もたれ部1aの
背面のエア供給口5からエア室6内にエアを供給
封入すると、座いす本体1が側面形ほぼL字状に
なる。従つて、この状態で座いす本体1の腰掛け
部1bに腰を掛けて、通常の座いすとして使用す
ることができる。又、この使用時には、エア室6
及び高圧室23へのエア供給量を少なめにしてお
くと、背もたれ部1aに背中をもたせ掛けたと
き、膨出部12及び押圧体13がエア室6内に簡
単に陥没して、それらが邪魔になることなく安楽
に使用することができる。
背面のエア供給口5からエア室6内にエアを供給
封入すると、座いす本体1が側面形ほぼL字状に
なる。従つて、この状態で座いす本体1の腰掛け
部1bに腰を掛けて、通常の座いすとして使用す
ることができる。又、この使用時には、エア室6
及び高圧室23へのエア供給量を少なめにしてお
くと、背もたれ部1aに背中をもたせ掛けたと
き、膨出部12及び押圧体13がエア室6内に簡
単に陥没して、それらが邪魔になることなく安楽
に使用することができる。
次に、この座いすをマツサージ器として使用す
る場合には、座いす本体1のエア室6及び高圧室
23内にエアを充分供給封入し、その座いす本体
1の腰掛け部1bに腰を掛けるとともに背もたれ
部1aに背中をもたせ掛けた状態でエアポンプ1
0を作動させると、そのエアポンプ10から供給
パイブ11、エアコネクタ8及び接続パイプ9を
介して、5組のマツサージ部体7A〜7Eの膨出
部12内にエアが順次供給され、それらの膨出部
12が順次間欠的に膨出される。従つて、各膨出
部12上の押圧体13が使用者の背中から腰にか
けての各部位を繰り返し押圧し、それらの部位に
適度の刺激を与えてマツサージすることができ
る。
る場合には、座いす本体1のエア室6及び高圧室
23内にエアを充分供給封入し、その座いす本体
1の腰掛け部1bに腰を掛けるとともに背もたれ
部1aに背中をもたせ掛けた状態でエアポンプ1
0を作動させると、そのエアポンプ10から供給
パイブ11、エアコネクタ8及び接続パイプ9を
介して、5組のマツサージ部体7A〜7Eの膨出
部12内にエアが順次供給され、それらの膨出部
12が順次間欠的に膨出される。従つて、各膨出
部12上の押圧体13が使用者の背中から腰にか
けての各部位を繰り返し押圧し、それらの部位に
適度の刺激を与えてマツサージすることができ
る。
又、この実施例においては、前記エアポンプ1
0上に、各マツサージ部体7A〜7Eの膨出部1
2に対するエアの供給量及び単位供給時間(実施
例では秒単位)をそれぞれ調節するための調節つ
まみ15,16が設けられている。従つて、これ
らの調節つまみ15,16によりエアの供給量及
び供給時間を適宜調節することにより、身体に対
する押圧体13の押圧力及び単位押圧時間を、使
用者の好みに合わせて任意に設定することができ
る。
0上に、各マツサージ部体7A〜7Eの膨出部1
2に対するエアの供給量及び単位供給時間(実施
例では秒単位)をそれぞれ調節するための調節つ
まみ15,16が設けられている。従つて、これ
らの調節つまみ15,16によりエアの供給量及
び供給時間を適宜調節することにより、身体に対
する押圧体13の押圧力及び単位押圧時間を、使
用者の好みに合わせて任意に設定することができ
る。
さらに、この座いすの不使用時には、エアコネ
クタ8を分離して座いす本体1からエアポンプ1
0を取外し、座いす本体1のエア室6内からエア
を抜きとることにより、その座いす本体1を小さ
く折りたたむことができる。従つて、座いす本体
1をエアポンプ10とともに嵩張ることなく梱包
して、容易に保管することができる。
クタ8を分離して座いす本体1からエアポンプ1
0を取外し、座いす本体1のエア室6内からエア
を抜きとることにより、その座いす本体1を小さ
く折りたたむことができる。従つて、座いす本体
1をエアポンプ10とともに嵩張ることなく梱包
して、容易に保管することができる。
なお、この発明は前記実施例のほかに、次のよ
うに変更して具体化することも可能である。
うに変更して具体化することも可能である。
(1) 第3図に鎖線で示すように、各マツサージ部
体7A〜7Eの膨出部12に対応して、背もた
れ部1aの表面シート2の内面に剛性を有する
補強板21を接合配置し、膨出部12内にエア
が供給されるとき、その膨出部12がエア室6
の内部側への陥落状態で膨出するのを防止する
ように構成すること。
体7A〜7Eの膨出部12に対応して、背もた
れ部1aの表面シート2の内面に剛性を有する
補強板21を接合配置し、膨出部12内にエア
が供給されるとき、その膨出部12がエア室6
の内部側への陥落状態で膨出するのを防止する
ように構成すること。
(2) 各マツサージ部体7A〜7Eの膨出部12に
対応する背もたれ部1aの表面シート2自体を
剛性シートにより形成し、膨出部12のエア室
6側への膨出を防止するように構成すること。
対応する背もたれ部1aの表面シート2自体を
剛性シートにより形成し、膨出部12のエア室
6側への膨出を防止するように構成すること。
(3) 第3図に鎖線で示すように、各マツサージ部
体7A〜7Eの膨出部12に対応し、背もたれ
部1aの表面シート2と裏面シート3との間に
区画シート22を配設して、高圧エアが供給さ
れる高圧室23を形成し、膨出部12のエア室
6側への膨出を防止するように構成すること。
体7A〜7Eの膨出部12に対応し、背もたれ
部1aの表面シート2と裏面シート3との間に
区画シート22を配設して、高圧エアが供給さ
れる高圧室23を形成し、膨出部12のエア室
6側への膨出を防止するように構成すること。
(4) この発明を床面上に敷設して使用するエアマ
ツトに具体化し、そのエアマツト上に寝そべつ
たり立ち上つたりした状態で、背中や足の裏等
をマツサージできるように構成すること。
ツトに具体化し、そのエアマツト上に寝そべつ
たり立ち上つたりした状態で、背中や足の裏等
をマツサージできるように構成すること。
発明の効果
以上詳述したようにこの発明は、エアマツト体
のみにエアを供給封入した場合には、膨出部が収
縮状態にあつて、通常のエアマツトや座いす等と
して使用することができ、エアマツト体にエアを
供給封入した状態で、膨出部にエアを供給した場
合には、エアマツト体の表面に膨出部が膨出し
て、押圧体により身体の所要箇所を刺激マツサー
ジすることができる。また、高圧室により膨出部
のエア室側への膨出を防止することができるとい
う優れた効果を奏する。
のみにエアを供給封入した場合には、膨出部が収
縮状態にあつて、通常のエアマツトや座いす等と
して使用することができ、エアマツト体にエアを
供給封入した状態で、膨出部にエアを供給した場
合には、エアマツト体の表面に膨出部が膨出し
て、押圧体により身体の所要箇所を刺激マツサー
ジすることができる。また、高圧室により膨出部
のエア室側への膨出を防止することができるとい
う優れた効果を奏する。
第1図はこの発明を座いすに具体化した一実施
例を示す斜視図、第2図はそのマツサージ部体の
取付構成を拡大して示す部分断面図、第3図は別
の実施例を示す断面図である。 1……エアマツト体、12……膨出部、13…
…押圧部、14……カバー、23……高圧室。
例を示す斜視図、第2図はそのマツサージ部体の
取付構成を拡大して示す部分断面図、第3図は別
の実施例を示す断面図である。 1……エアマツト体、12……膨出部、13…
…押圧部、14……カバー、23……高圧室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 エアマツト体1の表面にエアの供給によつて
膨出する膨出部12を形成し、その膨出部12の
外面に押圧体13を突設し、前記膨出部12と対
応するエアマツト体1の内部に高圧室23を設け
たことを特徴とするマツサージ器。 2 前記膨出部12はエアマツト体1の表面に複
数個配列され、エア供給順に応じて順次膨出され
るようになつている特許請求の範囲第1項に記載
のマツサージ器。 3 エアマツト体1は押圧体13を覆うカバー1
4を備えている特許請求の範囲第1項に記載のマ
ツサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9877386A JPS62254756A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | マツサ−ジ器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9877386A JPS62254756A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | マツサ−ジ器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254756A JPS62254756A (ja) | 1987-11-06 |
| JPH0344535B2 true JPH0344535B2 (ja) | 1991-07-08 |
Family
ID=14228696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9877386A Granted JPS62254756A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | マツサ−ジ器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254756A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229253A (ja) * | 1988-07-18 | 1990-01-31 | Yasuo Watabe | 頭部発毛促進マッサージ器 |
| JPH058990Y2 (ja) * | 1990-07-17 | 1993-03-05 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5392991U (ja) * | 1976-12-28 | 1978-07-29 | ||
| JPS5778858A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-17 | Matsushita Electric Works Ltd | Compression bandage for air massager |
| JPS587245A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-17 | 株式会社ミツオ ジヤパン | マツサ−ジ装置 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP9877386A patent/JPS62254756A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62254756A (ja) | 1987-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6159172A (en) | Orthopedic seat with inflatable cells | |
| JP3012780B2 (ja) | エアーマッサージ機 | |
| US5307529A (en) | Massage bubble generating inflatable article | |
| JP2013022404A (ja) | 椅子式マッサージ機 | |
| KR101653540B1 (ko) | 신축성 있는 온열 매트가 결합 된 스트레칭 매트 | |
| JPH0344535B2 (ja) | ||
| CN210301512U (zh) | 一种内科护理用简易翻身器 | |
| JP3912953B2 (ja) | 椅子式エアーマッサージ機 | |
| JP4516173B2 (ja) | マッサージ枕 | |
| CN215021918U (zh) | 一种按摩垫 | |
| JPH0742427Y2 (ja) | エアーマッサージ器 | |
| JP3255553B2 (ja) | 椅子式エアーマッサージ機 | |
| CN202714546U (zh) | 弹性体结构 | |
| JP2967023B2 (ja) | エアーマッサージ装置 | |
| JP3257752B2 (ja) | 椅子式エアーマッサージ機 | |
| JP2007307179A (ja) | 肩等のマッサージ器具及びマッサージ機能を備えた腰掛け具 | |
| JPS6142595Y2 (ja) | ||
| CN223887113U (zh) | 一种按摩带 | |
| JPS6240584Y2 (ja) | ||
| JPS622046Y2 (ja) | ||
| JPH0340188Y2 (ja) | ||
| JP2003116943A (ja) | エアマッサージ機 | |
| JP4538128B2 (ja) | 背中マッサージ部付枕 | |
| JP3121726B2 (ja) | 椅子式エアーマッサージ機 | |
| JP3903278B2 (ja) | 敷物 |