JPH0344053Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344053Y2 JPH0344053Y2 JP6594188U JP6594188U JPH0344053Y2 JP H0344053 Y2 JPH0344053 Y2 JP H0344053Y2 JP 6594188 U JP6594188 U JP 6594188U JP 6594188 U JP6594188 U JP 6594188U JP H0344053 Y2 JPH0344053 Y2 JP H0344053Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll paper
- spare
- space
- paper
- storage space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Unwinding Webs (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、ロールされたトイレツトペーパー
(以下、ロールペーパーという)を回転可能に保
持するロールペーパーホルダに関する。
(以下、ロールペーパーという)を回転可能に保
持するロールペーパーホルダに関する。
[従来の技術]
従来から、ロールペーパーホルダは第6図に示
すように平面形状が略コ字状のボデイ101と、
基端部102aがボデイ101の上端部に回動自
在に支持され自由端部102bがカツタを兼ねた
上蓋102と、ボデイ101の互いに対向する内
側壁面に形成した凹部間に嵌込まれた支持軸10
3からなるシンプルなものが主流であつたが、こ
のロールペーパーホルダは、ロールペーパー11
1を装着するときに支持軸103の嵌脱作業が面
倒である。
すように平面形状が略コ字状のボデイ101と、
基端部102aがボデイ101の上端部に回動自
在に支持され自由端部102bがカツタを兼ねた
上蓋102と、ボデイ101の互いに対向する内
側壁面に形成した凹部間に嵌込まれた支持軸10
3からなるシンプルなものが主流であつたが、こ
のロールペーパーホルダは、ロールペーパー11
1を装着するときに支持軸103の嵌脱作業が面
倒である。
そこで最近、例えば第7図或は第9図に示すよ
うなロールペーパーホルダが開発されている。
うなロールペーパーホルダが開発されている。
このうち第7図のロールペーパーホルダは、ボ
デイ101の互いに対向する内側壁面に、仰角揺
動可能な一対の支持アーム104a,104bを
突設し、ロールペーパー111を下方から両支持
アーム104a,104b間へ向けて押し上げる
だけで、第8図AからCにその動作を順を追つて
示すように、簡単に装着できるようになつてい
る。
デイ101の互いに対向する内側壁面に、仰角揺
動可能な一対の支持アーム104a,104bを
突設し、ロールペーパー111を下方から両支持
アーム104a,104b間へ向けて押し上げる
だけで、第8図AからCにその動作を順を追つて
示すように、簡単に装着できるようになつてい
る。
また、第9図のロールペーパーホルダは、ロー
ルペーパー111をボデイ101上部に形成した
収容室105の底面106上に載置して引き出す
ようにしたもので、カツタ107をボデイ101
前面に設けてあり、さらにボデイ101下部に予
備用スペース108を形成し、該予備用スペース
108の前面に予備ロールペーパー111′の支
持部110を兼ねた下蓋109を取り付けたもの
である。
ルペーパー111をボデイ101上部に形成した
収容室105の底面106上に載置して引き出す
ようにしたもので、カツタ107をボデイ101
前面に設けてあり、さらにボデイ101下部に予
備用スペース108を形成し、該予備用スペース
108の前面に予備ロールペーパー111′の支
持部110を兼ねた下蓋109を取り付けたもの
である。
[考案が解決しようとする課題]
しかし、上記第7図のホルダは予備ロールペー
パーを収容することができないため、使用中引き
出したロールペーパー111が足りなくなつた場
合には不便であり、また、第9図のホルダは、ロ
ールペーパー111が足りなくなつた場合、収容
室105に残つたロールペーパー111の紙芯を
取り除き、予備ロールペーパー111′を予備用
スペース108から収容室105へ入れ替える作
業が煩わしいといつた欠点があつた。
パーを収容することができないため、使用中引き
出したロールペーパー111が足りなくなつた場
合には不便であり、また、第9図のホルダは、ロ
ールペーパー111が足りなくなつた場合、収容
室105に残つたロールペーパー111の紙芯を
取り除き、予備ロールペーパー111′を予備用
スペース108から収容室105へ入れ替える作
業が煩わしいといつた欠点があつた。
[課題を解決するための手段]
この考案は、上記問題を解決するためのもの
で、上記第7図のタイプのホルダにおいて、ボデ
イの下端部を支持アームに支持されるロールペー
パーの収容スペースよりも下方まで延設して、前
記収容スペースと連続した少なくともロールペー
パー1個分の予備用スペースを形成するととも
に、該予備用スペースの全面を覆う下蓋をボデイ
の内側壁面下部に回動自在に設け、この下蓋に、
下端部近傍から上端部または上端部近傍へかけて
延び手指の挿入が可能な幅の切欠きを形成したも
のである。
で、上記第7図のタイプのホルダにおいて、ボデ
イの下端部を支持アームに支持されるロールペー
パーの収容スペースよりも下方まで延設して、前
記収容スペースと連続した少なくともロールペー
パー1個分の予備用スペースを形成するととも
に、該予備用スペースの全面を覆う下蓋をボデイ
の内側壁面下部に回動自在に設け、この下蓋に、
下端部近傍から上端部または上端部近傍へかけて
延び手指の挿入が可能な幅の切欠きを形成したも
のである。
[作用]
支持アームに支持されたロールペーパーがなく
なつたら、あらかじめ予備用スペースに補充して
おいた予備のロールペーパーを、下蓋の切欠きか
ら手指等を挿入して持ち上げていけば、支持アー
ムに残つている使い切つたロールペーパーの紙芯
は予備のロールペーパーに押し上げられる。そし
てこの押し上げ動作により支持アームが上方へ揺
動し、前記紙芯は支持アームから外れる。そして
さらに予備のロールペーパーを押し上げていく
と、上方へ揺動変移していた前記支持アームは予
備のロールペーパーの紙芯に入り込むように復帰
動作し、予備のロールペーパーを支持する。
なつたら、あらかじめ予備用スペースに補充して
おいた予備のロールペーパーを、下蓋の切欠きか
ら手指等を挿入して持ち上げていけば、支持アー
ムに残つている使い切つたロールペーパーの紙芯
は予備のロールペーパーに押し上げられる。そし
てこの押し上げ動作により支持アームが上方へ揺
動し、前記紙芯は支持アームから外れる。そして
さらに予備のロールペーパーを押し上げていく
と、上方へ揺動変移していた前記支持アームは予
備のロールペーパーの紙芯に入り込むように復帰
動作し、予備のロールペーパーを支持する。
[実施例]
第1図および第2図は本願考案の代表的な実施
例である。
例である。
両図において1は平面形状(真上から見た形
状)が略コ字状のボデイ、4,4は該ボデイ1の
互いに対向する内側壁面2a,2bの上部に形成
した凹部3,3から水平に突出した一対の支持ア
ーム、6は基端部6aが支軸7によつてボデイ1
の上端部に回動自在に支持され、自由端部6bが
カツタを兼ねた上蓋である。前記支持アーム4,
4はその基端部がそれぞれ支軸5によつて仰角揺
動可能な状態でボデイ1に結合しているととも
に、内蔵バネによつて、自由状態では常に水平に
保たれるようになつており、垂直な状態に仰角揺
動させた場合には前記凹部3,3内に完全に収容
されるようになつている。
状)が略コ字状のボデイ、4,4は該ボデイ1の
互いに対向する内側壁面2a,2bの上部に形成
した凹部3,3から水平に突出した一対の支持ア
ーム、6は基端部6aが支軸7によつてボデイ1
の上端部に回動自在に支持され、自由端部6bが
カツタを兼ねた上蓋である。前記支持アーム4,
4はその基端部がそれぞれ支軸5によつて仰角揺
動可能な状態でボデイ1に結合しているととも
に、内蔵バネによつて、自由状態では常に水平に
保たれるようになつており、垂直な状態に仰角揺
動させた場合には前記凹部3,3内に完全に収容
されるようになつている。
ボデイ1の下端部は支持アーム4,4に支持さ
れるロールペーパー15の収容スペース8よりも
下方まで延びて、前記収容スペース8と連続した
少なくともロールペーパー1個分の予備用スペー
ス9が形成されており、この予備用スペース9の
前面には、J字状に湾曲した下蓋11がボデイ1
の内側壁面2a,2b下部に支軸10を支点とし
て回動(テコ運動)自在に設けられている。下蓋
11には、第3図に示すように、その下端部近傍
から上端部へかけてU字形に切欠かれて手指の挿
入が可能な幅の長溝状の切欠き12が形成されて
おり、また、この下蓋11の湾曲した下面は、予
備のロールペーパー15′の支持部13として機
能する。14は下蓋11を閉じた場合の受け部と
なるストツパである。
れるロールペーパー15の収容スペース8よりも
下方まで延びて、前記収容スペース8と連続した
少なくともロールペーパー1個分の予備用スペー
ス9が形成されており、この予備用スペース9の
前面には、J字状に湾曲した下蓋11がボデイ1
の内側壁面2a,2b下部に支軸10を支点とし
て回動(テコ運動)自在に設けられている。下蓋
11には、第3図に示すように、その下端部近傍
から上端部へかけてU字形に切欠かれて手指の挿
入が可能な幅の長溝状の切欠き12が形成されて
おり、また、この下蓋11の湾曲した下面は、予
備のロールペーパー15′の支持部13として機
能する。14は下蓋11を閉じた場合の受け部と
なるストツパである。
以上の構成をもとにその作用を説明すると、こ
の実施例のホルダは、従来の一般的なホルダと同
様に、通常の使用時においては、上蓋6の自由端
部6bの下方からロールペーパー15の端部を必
要な長さだけ引き出して、これをカツタを兼ねた
前記自由端部6bで切り取るものである。また、
収容スペース8のロールペーパー15を全部使い
切つてしまつた場合は、第4図Aに示すように、
あらかじめ予備用スペース9に補充しておいた予
備ロールペーパー15′を、下蓋11の切欠き1
2から手指等を挿入して持ち上げていけば、支持
アーム4,4間に支持されて残つている使い切つ
たロールペーパー15の紙芯16は、第4図Bに
示すように予備ロールペーパー15′に押し上げ
られる。そしてこの押し上げ動作により支持アー
ム4,4が上方へ揺動してボデイ1の内側壁面2
a,2bに形成した凹部3,3内に収容されるた
め、前記紙芯16は支持アーム4、4から外れ
る。そしてさらに予備ロールペーパー15′を押
し上げていくと、上方へ揺動変移していた前記支
持アーム4、4は、前記内蔵バネによつて水平状
態に復帰しようとするため、第4図Cに示すよう
に予備のロールペーパー15′の紙芯16′に入り
込むように動作し、予備のロールペーパー15′
を支持する。
の実施例のホルダは、従来の一般的なホルダと同
様に、通常の使用時においては、上蓋6の自由端
部6bの下方からロールペーパー15の端部を必
要な長さだけ引き出して、これをカツタを兼ねた
前記自由端部6bで切り取るものである。また、
収容スペース8のロールペーパー15を全部使い
切つてしまつた場合は、第4図Aに示すように、
あらかじめ予備用スペース9に補充しておいた予
備ロールペーパー15′を、下蓋11の切欠き1
2から手指等を挿入して持ち上げていけば、支持
アーム4,4間に支持されて残つている使い切つ
たロールペーパー15の紙芯16は、第4図Bに
示すように予備ロールペーパー15′に押し上げ
られる。そしてこの押し上げ動作により支持アー
ム4,4が上方へ揺動してボデイ1の内側壁面2
a,2bに形成した凹部3,3内に収容されるた
め、前記紙芯16は支持アーム4、4から外れ
る。そしてさらに予備ロールペーパー15′を押
し上げていくと、上方へ揺動変移していた前記支
持アーム4、4は、前記内蔵バネによつて水平状
態に復帰しようとするため、第4図Cに示すよう
に予備のロールペーパー15′の紙芯16′に入り
込むように動作し、予備のロールペーパー15′
を支持する。
すなわち、予備用スペース9から収容スペース
8へ押し上げるといつたワンタツチ動作で、残つ
た紙芯16の除去と、予備のロールペーパー1
5′の装着の両方を一遍に行なうことができるの
である。
8へ押し上げるといつたワンタツチ動作で、残つ
た紙芯16の除去と、予備のロールペーパー1
5′の装着の両方を一遍に行なうことができるの
である。
なお、前記切欠き12は、第5図に示すように
下蓋11の下端部近傍から上端部近傍に延びる長
孔状であつてもよい。また、予備用スペース9
は、ロールペーパーを2個以上収容可能な大きさ
としてもよい。
下蓋11の下端部近傍から上端部近傍に延びる長
孔状であつてもよい。また、予備用スペース9
は、ロールペーパーを2個以上収容可能な大きさ
としてもよい。
[考案の効果]
以上、本願考案によれば、次のような効果を奏
することができる。
することができる。
すなわち、ボデイに予備用スペースを収容スペ
ースと連続して形成したため、使用の途中でペー
パーが不足してしまうといつた不都合がないのは
もちろん、予備用スペースから収容スペースへ予
備ロールペーパーを押し上げるといつたワンタツ
チ動作で、収容スペースに残つた紙芯の除去と、
予備のロールペーパーの装着を同時に行なうこと
ができ、装着時の煩わしさを解消できるものであ
る。
ースと連続して形成したため、使用の途中でペー
パーが不足してしまうといつた不都合がないのは
もちろん、予備用スペースから収容スペースへ予
備ロールペーパーを押し上げるといつたワンタツ
チ動作で、収容スペースに残つた紙芯の除去と、
予備のロールペーパーの装着を同時に行なうこと
ができ、装着時の煩わしさを解消できるものであ
る。
第1図は本願考案の代表的な実施例を示す斜視
図、第2図は第1図の矢印A方向から見た断面
図、第3図は下蓋の斜視図、第4図は使用説明
図、第5図は下蓋の他の態様を示す斜視図、第6
図は従来例を示す斜視図、第7図は他の従来例を
示す斜視図、第8図は使用説明図、第9図はさら
に他の従来例を示す斜視図である。 1……ボデイ、2a,2b……内側壁面、4…
…支持アーム、6……上蓋、8……収容スペー
ス、9……予備用スペース、11……下蓋、12
……切欠き、15……ロールペーパー、15′…
…予備ロールペーパー。
図、第2図は第1図の矢印A方向から見た断面
図、第3図は下蓋の斜視図、第4図は使用説明
図、第5図は下蓋の他の態様を示す斜視図、第6
図は従来例を示す斜視図、第7図は他の従来例を
示す斜視図、第8図は使用説明図、第9図はさら
に他の従来例を示す斜視図である。 1……ボデイ、2a,2b……内側壁面、4…
…支持アーム、6……上蓋、8……収容スペー
ス、9……予備用スペース、11……下蓋、12
……切欠き、15……ロールペーパー、15′…
…予備ロールペーパー。
Claims (1)
- 平面形状が略コ字状のボデイと、該ボデイの互
いに対向する内側壁面から突出し仰角揺動可能な
一対の支持アームと、基端部がボデイの上端部に
回動自在に支持され自由端部がカツタを兼ねた上
蓋とを具えたロールペーパーホルダにおいて、ボ
デイの下端部を支持アームに支持されるロールペ
ーパーの収容スペースよりも下方まで延設して、
前記収容スペースと連続した少なくともロールペ
ーパー1個分の予備用スペースを形成するととも
に、該予備用スペースの前面を覆う下蓋をボデイ
の内側壁面下部に回動自在に設け、この下蓋に
は、下端部近傍から上端部または上端部近傍へか
けて延び手指の挿入が可能な幅の切欠きを形成し
てなることを特徴とするロールペーパーホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6594188U JPH0344053Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6594188U JPH0344053Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170194U JPH01170194U (ja) | 1989-12-01 |
| JPH0344053Y2 true JPH0344053Y2 (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=31291362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6594188U Expired JPH0344053Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344053Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP6594188U patent/JPH0344053Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01170194U (ja) | 1989-12-01 |
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