JPH0248601Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248601Y2 JPH0248601Y2 JP6189385U JP6189385U JPH0248601Y2 JP H0248601 Y2 JPH0248601 Y2 JP H0248601Y2 JP 6189385 U JP6189385 U JP 6189385U JP 6189385 U JP6189385 U JP 6189385U JP H0248601 Y2 JPH0248601 Y2 JP H0248601Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- cylinder
- groove
- case
- cylinder lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、特に自動四輪車等のシリンダ錠の取
付構造に関する。
付構造に関する。
(従来技術及びその問題点)
車輌、例えば自動四輪車等に使用されているシ
リンダ錠は、走行時の振動等に耐え得るように、
シリンダ錠を取付用ケースに取付ける場合、シリ
ンダ錠の外筒外周面に先端が側方へ突出する係止
片を有する係合リングを外嵌し、該係止片を押さ
えこみながら該シリンダ錠を取付用ケースに挿入
し、シリンダ錠の外筒を取付用ケースに嵌合させ
た状態において、前記押さえこまれた係止片の先
端を前記取付用ケースの内周面に設けた係合用凹
溝の所定箇所に設けた段部に当接させて両者の係
合状態を強固なものにするようにしたものが提案
されている(例えば実公昭49−26634号公報)。と
ころで一般に自動四輪車においては、例えば乗員
乗降用ドア及び車体後部にある荷物搬出入用のテ
ールゲート等の車輌用ドアやイグニツシヨンスイ
ツチ等に使用されるシリンダ錠は同一に構成され
ており、1個のキーでこれらすべてのシリンダ錠
が施錠できるようになつている。
リンダ錠は、走行時の振動等に耐え得るように、
シリンダ錠を取付用ケースに取付ける場合、シリ
ンダ錠の外筒外周面に先端が側方へ突出する係止
片を有する係合リングを外嵌し、該係止片を押さ
えこみながら該シリンダ錠を取付用ケースに挿入
し、シリンダ錠の外筒を取付用ケースに嵌合させ
た状態において、前記押さえこまれた係止片の先
端を前記取付用ケースの内周面に設けた係合用凹
溝の所定箇所に設けた段部に当接させて両者の係
合状態を強固なものにするようにしたものが提案
されている(例えば実公昭49−26634号公報)。と
ころで一般に自動四輪車においては、例えば乗員
乗降用ドア及び車体後部にある荷物搬出入用のテ
ールゲート等の車輌用ドアやイグニツシヨンスイ
ツチ等に使用されるシリンダ錠は同一に構成され
ており、1個のキーでこれらすべてのシリンダ錠
が施錠できるようになつている。
しかしながら上述のような従来例においては、
シリンダ錠と取付用ケースとの取りはずしが簡単
にはできない構成となつており、例えば乗員乗降
用ドアに装着したシリンダ錠が故障した場合には
そのシリンダ錠ごと新しいものと交換しなければ
ならず、同一のシリンダ錠が入手できない場合は
キーを2個使用することになり、使用上不具合が
あつた。あるいはまた、全部のシリンダ錠を交換
する場合には値段も高価になるという不具合があ
つた。
シリンダ錠と取付用ケースとの取りはずしが簡単
にはできない構成となつており、例えば乗員乗降
用ドアに装着したシリンダ錠が故障した場合には
そのシリンダ錠ごと新しいものと交換しなければ
ならず、同一のシリンダ錠が入手できない場合は
キーを2個使用することになり、使用上不具合が
あつた。あるいはまた、全部のシリンダ錠を交換
する場合には値段も高価になるという不具合があ
つた。
(考案の目的)
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、簡
単にシリンダ錠の取りはずしができ、メンテナン
ス性の良好なシリンダ錠の取付構造を提供するも
のである。
単にシリンダ錠の取りはずしができ、メンテナン
ス性の良好なシリンダ錠の取付構造を提供するも
のである。
(考案の概要)
上記目的を達成するために本考案においては、
シリンダ錠の外筒の当該外筒を収納するケースへ
の取付構造において、前記外筒の前端に、一側が
開口して略C字状をなし当該外筒に外嵌されるリ
ング部と、該リング部から後方に突出する係止片
とを有する係合リングを装着し、前記ケースの内
周面に軸方向に沿い前記各係止片が摺動嵌合する
溝と、当該溝の後端に前記係止片の自由端の端面
を当接係止する傾斜面を有する突起部を設け、且
つ当該ケースの側壁の前記溝の後端位置に前記係
止片の自由端近傍を臨ませて孔を穿設した構成と
するものである。
シリンダ錠の外筒の当該外筒を収納するケースへ
の取付構造において、前記外筒の前端に、一側が
開口して略C字状をなし当該外筒に外嵌されるリ
ング部と、該リング部から後方に突出する係止片
とを有する係合リングを装着し、前記ケースの内
周面に軸方向に沿い前記各係止片が摺動嵌合する
溝と、当該溝の後端に前記係止片の自由端の端面
を当接係止する傾斜面を有する突起部を設け、且
つ当該ケースの側壁の前記溝の後端位置に前記係
止片の自由端近傍を臨ませて孔を穿設した構成と
するものである。
(考案の実施例)
以下本考案の一実施例を添付図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本考案を適用したシリンダ錠の取付構
造の縦断面図を示し、シリンダ錠1は内筒2、該
内筒2を収納する外筒3、該外筒3の外周面所定
箇所に外嵌された係合リング部4等から構成さ
れ、このシリンダ錠1は取付用ケース5内に嵌合
されている。
造の縦断面図を示し、シリンダ錠1は内筒2、該
内筒2を収納する外筒3、該外筒3の外周面所定
箇所に外嵌された係合リング部4等から構成さ
れ、このシリンダ錠1は取付用ケース5内に嵌合
されている。
内筒2は周知のようにキーの出入により突出、
没入する複数のタンブラを具備し、外筒3にはこ
れらの各タンブラが係合する凹溝(いずれも図示
せず)が設けられている。
没入する複数のタンブラを具備し、外筒3にはこ
れらの各タンブラが係合する凹溝(いずれも図示
せず)が設けられている。
外筒3の一端には全周に亘り溝3aが、他端に
はフランジ3bが設けられ、両側面には溝3aか
らフランジ3bに至る溝3c,3cが設けられて
いる。これらの各溝3a,3c,3cには後述の
係合リング4のリング部4a,係止片4b,4b
が嵌合される。
はフランジ3bが設けられ、両側面には溝3aか
らフランジ3bに至る溝3c,3cが設けられて
いる。これらの各溝3a,3c,3cには後述の
係合リング4のリング部4a,係止片4b,4b
が嵌合される。
係合リング4は第2図に示すように外筒3の溝
3aに外嵌可能なように一側が開口する略C字状
のリング部4aと、このリング部4aの略直径上
両端位置に軸方向に沿つて設けられた2つの係止
片4b,4bとから成り、これらの各係止片4
b,4bの幅及び長さは前記外筒3の溝3c,3
c間に遊嵌可能に設定される。これらの各係止片
4b,4bは各自由端4b′,4b′方向に所定の角
度で拡開している。かかる形状の係合リング4は
ばね部材で一体に形成される。この係合リング4
は第1図に示すようにリング部4aが外筒3の溝
3aに外嵌され、各係止片4b,4bが各溝3
c,3cに遊嵌される。この装着状態において各
係止片4b,4bの自由端4b′,4b′は夫々側方
に突出する。
3aに外嵌可能なように一側が開口する略C字状
のリング部4aと、このリング部4aの略直径上
両端位置に軸方向に沿つて設けられた2つの係止
片4b,4bとから成り、これらの各係止片4
b,4bの幅及び長さは前記外筒3の溝3c,3
c間に遊嵌可能に設定される。これらの各係止片
4b,4bは各自由端4b′,4b′方向に所定の角
度で拡開している。かかる形状の係合リング4は
ばね部材で一体に形成される。この係合リング4
は第1図に示すようにリング部4aが外筒3の溝
3aに外嵌され、各係止片4b,4bが各溝3
c,3cに遊嵌される。この装着状態において各
係止片4b,4bの自由端4b′,4b′は夫々側方
に突出する。
取付用ケース5は両端5a,5bが開口端とな
る筒体状をなし、内周面には前記外筒3の両側面
の各溝3c,3cと対向する位置に軸方向に溝5
c,5cが設けられている。これらの各溝5c,
5cの幅は前記係合リング4の各係止片4b,4
bが嵌装可能に設定されている。各溝5c,5c
の開口端5b近傍には突起部5d,5dが設けら
れ、これらの各突起部5d,5dの反開口端側の
各端面5e,5eは前記係合リング4の係止片4
b,4bの各自由端4b′,4b′との当接面をな
し、図示のように傾斜面(テーパ面)をなしてい
る。
る筒体状をなし、内周面には前記外筒3の両側面
の各溝3c,3cと対向する位置に軸方向に溝5
c,5cが設けられている。これらの各溝5c,
5cの幅は前記係合リング4の各係止片4b,4
bが嵌装可能に設定されている。各溝5c,5c
の開口端5b近傍には突起部5d,5dが設けら
れ、これらの各突起部5d,5dの反開口端側の
各端面5e,5eは前記係合リング4の係止片4
b,4bの各自由端4b′,4b′との当接面をな
し、図示のように傾斜面(テーパ面)をなしてい
る。
この取付用ケース5の各溝5c,5cの各突起
部5d,5d近傍の側壁所定箇所には係合リング
4の各係止片4b,4bの自由端4b′,4b′近傍
に臨んで孔5f,5fが穿設されている。
部5d,5d近傍の側壁所定箇所には係合リング
4の各係止片4b,4bの自由端4b′,4b′近傍
に臨んで孔5f,5fが穿設されている。
次に上記構成のシリンダ錠1の外筒3と取付用
ケース5との脱着について説明する。
ケース5との脱着について説明する。
内筒2を内嵌し、係合リング4を装着した外筒
3を取付用ケース5の開口端5b側から挿入す
る。このとき係合リング4の各係止片4b,4b
は取付用ケース5の各突起部5d,5dの各内側
面5d′,5d′に押圧されて、第1図中二点鎖線で
示すように、各溝5c,5c内に没入された状態
になつて挿入され、取付用ケース5と外筒3とが
完全に嵌合した状態において各係止片4b,4b
はそのばね性によつて側方に拡開し、その各自由
端4b′,4b′が各突起部5d,5dのテーパ面5
e,5eに当接し、この結果、外筒3が取付用ケ
ース5に強固に嵌合係止される。この取付用ケー
ス5の開口端5aはアウタキヤツプ7及びシール
部材8を介してドア9の孔9aに嵌合される。
3を取付用ケース5の開口端5b側から挿入す
る。このとき係合リング4の各係止片4b,4b
は取付用ケース5の各突起部5d,5dの各内側
面5d′,5d′に押圧されて、第1図中二点鎖線で
示すように、各溝5c,5c内に没入された状態
になつて挿入され、取付用ケース5と外筒3とが
完全に嵌合した状態において各係止片4b,4b
はそのばね性によつて側方に拡開し、その各自由
端4b′,4b′が各突起部5d,5dのテーパ面5
e,5eに当接し、この結果、外筒3が取付用ケ
ース5に強固に嵌合係止される。この取付用ケー
ス5の開口端5aはアウタキヤツプ7及びシール
部材8を介してドア9の孔9aに嵌合される。
この取付用ケース5から内筒2及び外筒3を取
りはずす時は、取付用ケース5の各孔5e,5e
に外方からピン10を挿入して係合リング4の各
係止片4b,4bの各自由端4b′,4b′近傍を押
圧して二点鎖線で示すように各溝5c,5c内に
没入させ、この状態で少し外筒3を取付用ケース
5から引出す。各係止片4b,4bの各自由端4
b′,4b′が取付用ケース5の各突起部5d,5d
の各内側面5d′,5d′と外筒3の外周面との間に
位置したら前記ピン10による各係止片4b,4
bの押圧操作を解除し、そのまま外筒3を外方に
引出して取付用ケース5から取りはずせばよい。
りはずす時は、取付用ケース5の各孔5e,5e
に外方からピン10を挿入して係合リング4の各
係止片4b,4bの各自由端4b′,4b′近傍を押
圧して二点鎖線で示すように各溝5c,5c内に
没入させ、この状態で少し外筒3を取付用ケース
5から引出す。各係止片4b,4bの各自由端4
b′,4b′が取付用ケース5の各突起部5d,5d
の各内側面5d′,5d′と外筒3の外周面との間に
位置したら前記ピン10による各係止片4b,4
bの押圧操作を解除し、そのまま外筒3を外方に
引出して取付用ケース5から取りはずせばよい。
(考案の効果)
以上詳述した如く本考案によれば、シリンダ錠
の外筒の当該外筒を収納するケースへの取付構造
において、前記外筒の前端に、一側が開口して略
C字状をなし当該外筒に外嵌されるリング部と、
該リング部から後方に突出する係止片とを有する
係合リングを装着し、前記ケースの内周面に軸方
向に沿い前記各係止片が摺動嵌合する溝と、当該
溝の後端に前記係止片の自由端の端面を当接係止
する傾斜面を有する突起部を設け、且つ当該ケー
スの側壁の前記溝の後端位置に前記係止片の自由
端近傍を臨ませて孔を穿設したので、簡単にシリ
ンダ錠の取りはずしができ、メンテナンス性の良
好なシリンダ錠を提供することができるという効
果がある。
の外筒の当該外筒を収納するケースへの取付構造
において、前記外筒の前端に、一側が開口して略
C字状をなし当該外筒に外嵌されるリング部と、
該リング部から後方に突出する係止片とを有する
係合リングを装着し、前記ケースの内周面に軸方
向に沿い前記各係止片が摺動嵌合する溝と、当該
溝の後端に前記係止片の自由端の端面を当接係止
する傾斜面を有する突起部を設け、且つ当該ケー
スの側壁の前記溝の後端位置に前記係止片の自由
端近傍を臨ませて孔を穿設したので、簡単にシリ
ンダ錠の取りはずしができ、メンテナンス性の良
好なシリンダ錠を提供することができるという効
果がある。
第1図は本考案を適用したシリンダ錠の取付構
造の要部断面図、第2図は係合リングの一実施例
を示す斜視図である。 1……シリンダ錠、2……内筒、3……外筒、
4……係合リング、4b……係止片、4b′……自
由端、5……ケース。
造の要部断面図、第2図は係合リングの一実施例
を示す斜視図である。 1……シリンダ錠、2……内筒、3……外筒、
4……係合リング、4b……係止片、4b′……自
由端、5……ケース。
Claims (1)
- シリンダ錠の外筒の当該外筒を収納するケース
への取付構造において、前記外筒の前端に、一側
が開口して略C字状をなし当該外筒に外嵌される
リング部と、該リング部から後方に突出する係止
片とを有する係合リングを装着し、前記ケースの
内周面に軸方向に沿い前記各係止片が摺動嵌合す
る溝と、当該溝の後端に前記係止片の自由端の端
面を当接係止する傾斜面を有する突起部を設け、
且つ当該ケースの側壁の前記溝の後端位置に前記
係止片の自由端近傍を臨ませて孔を穿設したこと
を特徴とするシリンダ錠の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6189385U JPH0248601Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6189385U JPH0248601Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61179263U JPS61179263U (ja) | 1986-11-08 |
| JPH0248601Y2 true JPH0248601Y2 (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=30590594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6189385U Expired JPH0248601Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248601Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645021Y2 (ja) * | 1989-03-10 | 1994-11-16 | サンウエーブ工業株式会社 | ヒンジ装置 |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP6189385U patent/JPH0248601Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61179263U (ja) | 1986-11-08 |
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