JPH0245928B2 - Chojakunahikakozainomagesochi - Google Patents
ChojakunahikakozainomagesochiInfo
- Publication number
- JPH0245928B2 JPH0245928B2 JP27033585A JP27033585A JPH0245928B2 JP H0245928 B2 JPH0245928 B2 JP H0245928B2 JP 27033585 A JP27033585 A JP 27033585A JP 27033585 A JP27033585 A JP 27033585A JP H0245928 B2 JPH0245928 B2 JP H0245928B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding device
- core member
- bending
- workpiece
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 35
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 12
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 6
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、車輌用モールデイングの如く帯板状
の金属ストリツプ材を所定の横断面形状に折曲成
形すると共に、連続的に軸線を複次元方向に曲げ
加工して得られる長尺な被加工材の曲げ装置に関
するものである。
の金属ストリツプ材を所定の横断面形状に折曲成
形すると共に、連続的に軸線を複次元方向に曲げ
加工して得られる長尺な被加工材の曲げ装置に関
するものである。
従来の技術
車輌用の金属製モールデイングを製造するにあ
たつては、第11図で示すように帯板状の金属ス
トリツプ材Sを連続的に繰出し、それをロール成
形機1で第12図に示す如き所定の横断面形状に
折曲成形した後、このモールデイング材S′を直線
送りロール群2で支持しつつ曲げ装置3に送込む
ことにより軸線方向を左右乃至上下に或いは捩り
を加えて複次元的に曲げ加工するラインを適用す
ることができる。
たつては、第11図で示すように帯板状の金属ス
トリツプ材Sを連続的に繰出し、それをロール成
形機1で第12図に示す如き所定の横断面形状に
折曲成形した後、このモールデイング材S′を直線
送りロール群2で支持しつつ曲げ装置3に送込む
ことにより軸線方向を左右乃至上下に或いは捩り
を加えて複次元的に曲げ加工するラインを適用す
ることができる。
このラインの曲げ装置では、例えば上下に曲げ
加工を施す機構として第13図で示すように保持
装置3aの挿通口3bに軸支したロール駒3cで
所定横断面形状のモールデイング材S′を摺接支持
しつつ上下一対の曲げロール3dに送込み、その
曲げロール3dを支軸3eで上或いは下に一軸揺
動することにより軸線曲げを行うものを組込むこ
とができる。また、この上下一対の曲げロール3
dに代え、第14図で示すように支軸3eを中心
にして上下に揺動可能な口金3f備え付けること
もできる。その曲げ装置で、第15図に示す如き
比較的小さなアール形状にモールデイング材S′を
曲げ加工するときには第16及び17図で示すよ
うに支軸3eを支点にして一対のロール3d、口
金3fを大きく揺動すればよい。
加工を施す機構として第13図で示すように保持
装置3aの挿通口3bに軸支したロール駒3cで
所定横断面形状のモールデイング材S′を摺接支持
しつつ上下一対の曲げロール3dに送込み、その
曲げロール3dを支軸3eで上或いは下に一軸揺
動することにより軸線曲げを行うものを組込むこ
とができる。また、この上下一対の曲げロール3
dに代え、第14図で示すように支軸3eを中心
にして上下に揺動可能な口金3f備え付けること
もできる。その曲げ装置で、第15図に示す如き
比較的小さなアール形状にモールデイング材S′を
曲げ加工するときには第16及び17図で示すよ
うに支軸3eを支点にして一対のロール3d、口
金3fを大きく揺動すればよい。
発明が解決しようとする問題点
然し、これらの曲げ機構では第18図で示す如
くロール対3d、口金3fを大きく揺動するに従
つて保持装置3aとの間に隙間Xが必然的に生じ
てしまい、その間隔内にあつてはモールデイング
材S′が何らの部材によつても支持されていないた
め、モールデイング材に座屈が生ずる虞れがあ
る。
くロール対3d、口金3fを大きく揺動するに従
つて保持装置3aとの間に隙間Xが必然的に生じ
てしまい、その間隔内にあつてはモールデイング
材S′が何らの部材によつても支持されていないた
め、モールデイング材に座屈が生ずる虞れがあ
る。
問題点を解決するための手段
本発明に係る曲げ装置においては、長尺な被加
工材を軸線方向に沿つて通す挿通口を有する第1
及び第2の保持装置を備え、その第2の保持装置
を被加工材の軸線と交差する方向に揺動可能に配
置すると共に、各保持装置の挿通口の内部に、連
続して挿通される長尺な被加工材を摺動支持する
コア部材を端部相互で当接させて配設し、更に、
第2の保持装置が揺動するのに伴つて第1の保持
装置のコア部材を挿通口の内部で第2の保持装置
のコア部材に追従動させるスライド移動手段に取
付けることにより構成されている。また、そのス
ライド移動手段は第1の保持装置のコア部材を押
圧偏位動させるコンプレツシヨンスプリングで構
成することができる。
工材を軸線方向に沿つて通す挿通口を有する第1
及び第2の保持装置を備え、その第2の保持装置
を被加工材の軸線と交差する方向に揺動可能に配
置すると共に、各保持装置の挿通口の内部に、連
続して挿通される長尺な被加工材を摺動支持する
コア部材を端部相互で当接させて配設し、更に、
第2の保持装置が揺動するのに伴つて第1の保持
装置のコア部材を挿通口の内部で第2の保持装置
のコア部材に追従動させるスライド移動手段に取
付けることにより構成されている。また、そのス
ライド移動手段は第1の保持装置のコア部材を押
圧偏位動させるコンプレツシヨンスプリングで構
成することができる。
作 用
この曲げ装置では、第2の保持装置を大きく揺
動しても、そのコア部材に第1の保持装置のコア
部材が追従当接しつつスライド移動することによ
り、各コア部材が被加工材の軸線方向に沿つて常
時支持できるため、被加工材には座屈が発生する
ことがない。
動しても、そのコア部材に第1の保持装置のコア
部材が追従当接しつつスライド移動することによ
り、各コア部材が被加工材の軸線方向に沿つて常
時支持できるため、被加工材には座屈が発生する
ことがない。
実施例
以下、第1〜10図を参照して説明すれば、次
の通りである。
の通りである。
この曲げ装置は車輌用モールデイングの製造ラ
インに組込むもので、所定の横断面形状に折曲成
形したモールデイング材S′を左右並びに上下或い
は軸線捩り等の複次元曲げを行い得るものであ
る。その曲げ装置はモールデイング材S′を上下に
曲げる際には座屈が生じないように構成されてお
り、第1図で示すように第1の保持装置10とモ
ールデイング材S′の送り方向前方に位置する第2
の保持装置20とからなり、第2の保持装置20
は適宜の駆動手段(図示せず)で上下に揺動可能
に構成されている。これら各保持装置10,20
は第2〜5図にも示す如くモールデイング材S′の
横断面形状と相応する挿通口11,21を持ち、
その内部には挿通口11,21の内面を形取るコ
ア部材12,22が配設されている。第1の保持
装置10でコア部材12がブラケツト13に挿通
した支軸14で支持され、この支軸14の軸線上
に嵌挿したコンプレツシヨンスプリング15で弾
発偏位動自在にすることによりスライド移動でき
るよう取付けられている。また、そのコア部材1
2は第2の保持装置20のコア部材22に常時当
接するよう配設され、第2の保持装置20が非揺
動時にはコア部材22で押圧されて退却動しまた
揺動時にはコンプレツシヨンスプリング15の伸
長動でコア部材22に追従して前方に突出するよ
うになる。コア部材12の前端面は保持装置20
が揺動した際にコア部材22の後端面に整合する
よう斜面12aで形成され、また、保持装置10
の上限角部は保持装置20の揺動範囲を広く取る
ため斜面10aに切欠成形されている。第2の保
持装置20ではコア部材22が挿通口21内に固
定されており、そのコア部材22は第6〜8図で
示すように2つの構成部材22a,22bに分け
て固定ピン22cで組合せることにより上端面を
曲面形状に成形して曲げ加工時にモールデイング
材S′が挿通口21内を通過し易くするとよい。
インに組込むもので、所定の横断面形状に折曲成
形したモールデイング材S′を左右並びに上下或い
は軸線捩り等の複次元曲げを行い得るものであ
る。その曲げ装置はモールデイング材S′を上下に
曲げる際には座屈が生じないように構成されてお
り、第1図で示すように第1の保持装置10とモ
ールデイング材S′の送り方向前方に位置する第2
の保持装置20とからなり、第2の保持装置20
は適宜の駆動手段(図示せず)で上下に揺動可能
に構成されている。これら各保持装置10,20
は第2〜5図にも示す如くモールデイング材S′の
横断面形状と相応する挿通口11,21を持ち、
その内部には挿通口11,21の内面を形取るコ
ア部材12,22が配設されている。第1の保持
装置10でコア部材12がブラケツト13に挿通
した支軸14で支持され、この支軸14の軸線上
に嵌挿したコンプレツシヨンスプリング15で弾
発偏位動自在にすることによりスライド移動でき
るよう取付けられている。また、そのコア部材1
2は第2の保持装置20のコア部材22に常時当
接するよう配設され、第2の保持装置20が非揺
動時にはコア部材22で押圧されて退却動しまた
揺動時にはコンプレツシヨンスプリング15の伸
長動でコア部材22に追従して前方に突出するよ
うになる。コア部材12の前端面は保持装置20
が揺動した際にコア部材22の後端面に整合する
よう斜面12aで形成され、また、保持装置10
の上限角部は保持装置20の揺動範囲を広く取る
ため斜面10aに切欠成形されている。第2の保
持装置20ではコア部材22が挿通口21内に固
定されており、そのコア部材22は第6〜8図で
示すように2つの構成部材22a,22bに分け
て固定ピン22cで組合せることにより上端面を
曲面形状に成形して曲げ加工時にモールデイング
材S′が挿通口21内を通過し易くするとよい。
このように構成する曲げ装置では、第1図で示
す如くモールデイング材S′を直線状に挿通する状
態から第9図で示すように第2の保持装置を揺動
して曲げ加工を行うときは、コア部材12がコン
プレツシヨンスプリング15の伸長動でコア部材
22に追従して前方にスライド移動する。そのス
ライド移動で、コア部材12の前端面12aはコ
ア部材22の後端面に整合して常時当接した状態
にあるため、第10図で示す如く各コア部材1
2,22の間には隙間は生じない。従つて、モー
ルデイング材S′は全長に亘つてコア部材12,2
2で支持できるようになり、極めて小さなアール
形状にモールデイング材S′を曲げるときでも座屈
が生ずることはない。
す如くモールデイング材S′を直線状に挿通する状
態から第9図で示すように第2の保持装置を揺動
して曲げ加工を行うときは、コア部材12がコン
プレツシヨンスプリング15の伸長動でコア部材
22に追従して前方にスライド移動する。そのス
ライド移動で、コア部材12の前端面12aはコ
ア部材22の後端面に整合して常時当接した状態
にあるため、第10図で示す如く各コア部材1
2,22の間には隙間は生じない。従つて、モー
ルデイング材S′は全長に亘つてコア部材12,2
2で支持できるようになり、極めて小さなアール
形状にモールデイング材S′を曲げるときでも座屈
が生ずることはない。
なお、上述した実施例では第2の保持装置を上
下に揺動可能としたが、左右に或は捩りを加えて
揺動可能とすることもできる。
下に揺動可能としたが、左右に或は捩りを加えて
揺動可能とすることもできる。
発明の効果
以上の如く、本発明に係る長尺な被加工材の曲
げ装置に依れば、被加工材を小さなアール形状に
曲げても座屈を生じないため、広範な曲率の曲げ
加工を行うことができるようになる。
げ装置に依れば、被加工材を小さなアール形状に
曲げても座屈を生じないため、広範な曲率の曲げ
加工を行うことができるようになる。
第1図は本発明に係る曲げ装置の側面図、第2
図は同曲げ装置に組込む第1の保持装置の側面
図、第3図は同保持装置の正面図、第4図は第2
の保持装置の側面図、第5図は同保持装置の正面
図、第6〜8図は第2の保持装置に配置するコア
部材の好適例を示す説明図、第9及び10図は本
発明に係る曲げ装置の動作説明図、第11図は車
輌用モールデイングの製造ラインを示す平面図、
第12図は被加工材の横断面形状を示す説明図、
第13及び14図は車輌用モールデイングの製造
ラインに配置する一般例に係る曲げ装置の説明
図、第15図は被加工材を比較的小さなアールで
曲げ加工する形状の説明図、第16及び17図は
第13,14図に示す曲げ装置で被加工材を曲げ
加工するときの動作説明図、第18図は同装置に
よる曲げ加工の問題点を示す説明図である。 10:第1の保持装置、11:挿通口、12:
コア部材、15:コンプレツシヨンスプリング、
20:第2の保持装置、21:挿通口、22:コ
ア部材。
図は同曲げ装置に組込む第1の保持装置の側面
図、第3図は同保持装置の正面図、第4図は第2
の保持装置の側面図、第5図は同保持装置の正面
図、第6〜8図は第2の保持装置に配置するコア
部材の好適例を示す説明図、第9及び10図は本
発明に係る曲げ装置の動作説明図、第11図は車
輌用モールデイングの製造ラインを示す平面図、
第12図は被加工材の横断面形状を示す説明図、
第13及び14図は車輌用モールデイングの製造
ラインに配置する一般例に係る曲げ装置の説明
図、第15図は被加工材を比較的小さなアールで
曲げ加工する形状の説明図、第16及び17図は
第13,14図に示す曲げ装置で被加工材を曲げ
加工するときの動作説明図、第18図は同装置に
よる曲げ加工の問題点を示す説明図である。 10:第1の保持装置、11:挿通口、12:
コア部材、15:コンプレツシヨンスプリング、
20:第2の保持装置、21:挿通口、22:コ
ア部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 長尺な被加工材を軸線方向に沿つて通す挿通
口を有する第1及び第2の保持装置を備え、その
第2の保持装置を被加工材の軸線と交差する方向
に揺動可能に配置すると共に、各保持装置の挿通
口の内部に、連続して挿通される長尺な被加工材
を摺接支持するコア部材を端部相互で当接させて
配設し、更に、第2の保持装置が揺動するのに伴
つて第1の保持装置のコア部材を挿通口の内部で
第2の保持装置のコア部材に追従動させるスライ
ド移動手段に取付けたことを特徴とする長尺な被
加工材の曲げ装置。 2 上記スライド移動手段が第1の保持装置のコ
ア部材を押圧偏位動させるコンプレツシヨンスプ
リングで構成されているところの特許請求の範囲
第1項記載の曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27033585A JPH0245928B2 (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | Chojakunahikakozainomagesochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27033585A JPH0245928B2 (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | Chojakunahikakozainomagesochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130717A JPS62130717A (ja) | 1987-06-13 |
| JPH0245928B2 true JPH0245928B2 (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=17484820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27033585A Expired - Lifetime JPH0245928B2 (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | Chojakunahikakozainomagesochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245928B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03146227A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-21 | Hashimoto Forming Ind Co Ltd | 長尺ワークの曲げ加工装置 |
| CN106180317B8 (zh) * | 2016-07-08 | 2018-08-17 | 中车眉山车辆有限公司 | 一种用于数控弯管机的定位装置 |
-
1985
- 1985-11-29 JP JP27033585A patent/JPH0245928B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62130717A (ja) | 1987-06-13 |
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