JPH02269012A - 二軸混練機 - Google Patents
二軸混練機Info
- Publication number
- JPH02269012A JPH02269012A JP1092035A JP9203589A JPH02269012A JP H02269012 A JPH02269012 A JP H02269012A JP 1092035 A JP1092035 A JP 1092035A JP 9203589 A JP9203589 A JP 9203589A JP H02269012 A JPH02269012 A JP H02269012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- shaft
- blades
- small
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、プラスチック、ゴム等の粘稠材料をこね混ぜ
る混練機に−ダ)のロータ軸に関する。
る混練機に−ダ)のロータ軸に関する。
〈従来の技術〉
従来のバッチ式混練機は、通常は平行二軸ロータ型であ
って、そのロータ軸は一端から、中央部に至る2個のブ
レードが互に位相をずらせて設けられている構造のもの
が多用されていた。
って、そのロータ軸は一端から、中央部に至る2個のブ
レードが互に位相をずらせて設けられている構造のもの
が多用されていた。
〈発明が解決しようとする課題〉
従来型のロータでは、各ブレードが材料を中央部へ送り
込むため、混練能率の高い個所が容器中央部に集中する
きらいがあった。これに対し、−端から中央部をこえて
伸びる大形ブレードと、他端から中央に達しない小形ブ
レードを設けることが考えられるが、両ブレードに発す
る推力が不均衡となってシャフトに大きな推力が生ずる
という新たな問題が生ずる。
込むため、混練能率の高い個所が容器中央部に集中する
きらいがあった。これに対し、−端から中央部をこえて
伸びる大形ブレードと、他端から中央に達しない小形ブ
レードを設けることが考えられるが、両ブレードに発す
る推力が不均衡となってシャフトに大きな推力が生ずる
という新たな問題が生ずる。
そこで、本発明は、従来に比べて混線効果が大幅に向上
し、しかも、ブレードに生ずる推力が相殺されてシャフ
トの推力が従来程度に小さく、さらに、従来の2枚ブレ
ードの小容量から4枚のブレードの大容量のものに至る
広範囲に適用できる混線機の提供を課題とする。
し、しかも、ブレードに生ずる推力が相殺されてシャフ
トの推力が従来程度に小さく、さらに、従来の2枚ブレ
ードの小容量から4枚のブレードの大容量のものに至る
広範囲に適用できる混線機の提供を課題とする。
く課題を解決するための手段〉
本発明の二軸混練機は、混練すべき材料を収容する容器
内に、ブレードをもつ平行二輪ロータが設けられた装置
において、上記二輪ロータはいずれも、1個の大形ブレ
ードと2個の小形ブレードを有し、上記容器の一方の壁
面に近接して上記二輪ロータの一方が有する大形ブレー
ドの外端と上記二輪ロータの他方が有する2個の小形ブ
レードの外端が位置しており、上記容器の他方の壁面に
近接して上記二輪ロータの他方が有する大形ブレードの
外端と上記二輪ロータの一方が有する2個の小形ブレー
ドの外端が位置していることを特徴としている。
内に、ブレードをもつ平行二輪ロータが設けられた装置
において、上記二輪ロータはいずれも、1個の大形ブレ
ードと2個の小形ブレードを有し、上記容器の一方の壁
面に近接して上記二輪ロータの一方が有する大形ブレー
ドの外端と上記二輪ロータの他方が有する2個の小形ブ
レードの外端が位置しており、上記容器の他方の壁面に
近接して上記二輪ロータの他方が有する大形ブレードの
外端と上記二輪ロータの一方が有する2個の小形ブレー
ドの外端が位置していることを特徴としている。
〈作用〉
材料が充填された混線容器内でロータ軸が回転すると、
材料は、これを軸方向のみについて説明すると、大形ブ
レードにより一端から中央部をこえて大きく送られ、位
相の異なる2個の小形ブレードにより他端から中央に向
けて二度に分けて小さく戻される。平行二軸型において
は、もう−本のロータ軸が容器中心を対称点として点対
称に配設されるから、材料は、もう−本のロータ軸の大
形ブレードにより、他端から中央部をこえて大きく戻さ
れ、位相の異なる2個の小形ブレードにより一端から中
央へ向けて二度に分けて小さく送られる。また、容器内
のある定位置について説明すると、材料は、一方のロー
タ軸の小形ブレード、他方のロータ軸の大形ブレード、
一方のロータ軸のもう一つの小形ブレードによる押圧力
を受けるカ、一方のロータ軸のブレードの山が他方のロ
ータ軸のブレード間の谷にくい込む両ロータの接点にお
いて、このようなくい込みが、ロータ軸の1回転中に6
回行われる。その結果、従来に比べて、材料は大きく速
い運動を強いられ、しかも、その間に強い圧縮力と剪断
力を受けて能率のよい混線が進行する。
材料は、これを軸方向のみについて説明すると、大形ブ
レードにより一端から中央部をこえて大きく送られ、位
相の異なる2個の小形ブレードにより他端から中央に向
けて二度に分けて小さく戻される。平行二軸型において
は、もう−本のロータ軸が容器中心を対称点として点対
称に配設されるから、材料は、もう−本のロータ軸の大
形ブレードにより、他端から中央部をこえて大きく戻さ
れ、位相の異なる2個の小形ブレードにより一端から中
央へ向けて二度に分けて小さく送られる。また、容器内
のある定位置について説明すると、材料は、一方のロー
タ軸の小形ブレード、他方のロータ軸の大形ブレード、
一方のロータ軸のもう一つの小形ブレードによる押圧力
を受けるカ、一方のロータ軸のブレードの山が他方のロ
ータ軸のブレード間の谷にくい込む両ロータの接点にお
いて、このようなくい込みが、ロータ軸の1回転中に6
回行われる。その結果、従来に比べて、材料は大きく速
い運動を強いられ、しかも、その間に強い圧縮力と剪断
力を受けて能率のよい混線が進行する。
〈実施例〉
第1図に本発明実施例の縦断面図を示し、第2図に第1
図の容器内の平面図を示し、第3図に第2図のABCD
断面図を示す。
図の容器内の平面図を示し、第3図に第2図のABCD
断面図を示す。
材料を収容する容器1の相対向する二側壁2A。
2Bに平行二輪ロータ軸5 (5A、5B)が貫通し、
この各ロータ軸5は軸受4A、4Bにより支持され、歯
車に減速機等の伝達機構を介してモータ(図示せず)に
より回転駆動される。ロータ軸5が二側壁2A、2Bを
貫通する個所には材料の漏洩を防止する封止装置が設け
られ、また、容器1の上部には材料を加圧するため油圧
シリンダにより上下方向ニ変位する、加圧蓋6が設けら
れている。
この各ロータ軸5は軸受4A、4Bにより支持され、歯
車に減速機等の伝達機構を介してモータ(図示せず)に
より回転駆動される。ロータ軸5が二側壁2A、2Bを
貫通する個所には材料の漏洩を防止する封止装置が設け
られ、また、容器1の上部には材料を加圧するため油圧
シリンダにより上下方向ニ変位する、加圧蓋6が設けら
れている。
平行二輪ロータ軸5A、5Bはそれぞれ1個の大形ブレ
ード7A、7Bと2個の小形ブレード8A、8Bおよび
9A、9Bを備えている。大形ブレード7Aと7Bはそ
の根幹部の軸方向長さが相等しく、容器の二側壁2A、
2B間距離Wの1/2よりも長く、好ましくは315な
いし415の範囲であり、小形ブレード8Aと8Bはそ
の根幹部の軸方向長さが相等しく、二側壁開路@Wの1
72よりも短く、好ましくは115ないし1/2の範囲
である。もう一つの小形ブレード9Aと9Bはその軸方
向長さが相等しく、前述の小形ブレード8A、8Bより
も長い、容器の一方の側壁2Aに近接して、−方のロー
タ軸5Aが有する大形ブレード7Aの外端と、他方のロ
ータ5Bが有する2個の小形ブレード8B、9Bの外端
が位置しており、容器の他方の側壁2Bに近接して、他
方のロータ軸5Bが有する大形ブレード7Bの外端と、
一方のロータ軸5Aが有する2個の小形ブレード8A、
9Aの外端が位置している。各ロータ軸とも、大形ブレ
ードの根幹部の軸方向長さと小形ブレードの根幹部の軸
方向長さの和は、容器の二側壁開路!lWよりもやや大
きく、その結果、大形ブレードの内端部と2個の小形ブ
レードの内端部とは、第4図から明らかなように、軸方
向の同じ座標上に共存する。またこの共存位置において
、第3図に示すように、1個の大形ブレード?A(又は
7B)と2個の小形ブレード8A、9A(又は8B、9
B)は互にほぼ120°位相差をもって配設されており
、各ブレードの稜線は、第4図に展開図で示すように、
ロータ軸の回転により材料を中央へ送る向きの進み角を
もつらせん状に形成されている。また、2個の小形ブレ
ード8,9のうち先行するブレード8は追従するブレー
ド9に比べてやや短い。従って材料は、大形ブレード7
により一端から中央部をこえて大きく送られたのち、先
行するブレード8により小さく戻され、更に追従するブ
レード9により再度小さく戻される。
ード7A、7Bと2個の小形ブレード8A、8Bおよび
9A、9Bを備えている。大形ブレード7Aと7Bはそ
の根幹部の軸方向長さが相等しく、容器の二側壁2A、
2B間距離Wの1/2よりも長く、好ましくは315な
いし415の範囲であり、小形ブレード8Aと8Bはそ
の根幹部の軸方向長さが相等しく、二側壁開路@Wの1
72よりも短く、好ましくは115ないし1/2の範囲
である。もう一つの小形ブレード9Aと9Bはその軸方
向長さが相等しく、前述の小形ブレード8A、8Bより
も長い、容器の一方の側壁2Aに近接して、−方のロー
タ軸5Aが有する大形ブレード7Aの外端と、他方のロ
ータ5Bが有する2個の小形ブレード8B、9Bの外端
が位置しており、容器の他方の側壁2Bに近接して、他
方のロータ軸5Bが有する大形ブレード7Bの外端と、
一方のロータ軸5Aが有する2個の小形ブレード8A、
9Aの外端が位置している。各ロータ軸とも、大形ブレ
ードの根幹部の軸方向長さと小形ブレードの根幹部の軸
方向長さの和は、容器の二側壁開路!lWよりもやや大
きく、その結果、大形ブレードの内端部と2個の小形ブ
レードの内端部とは、第4図から明らかなように、軸方
向の同じ座標上に共存する。またこの共存位置において
、第3図に示すように、1個の大形ブレード?A(又は
7B)と2個の小形ブレード8A、9A(又は8B、9
B)は互にほぼ120°位相差をもって配設されており
、各ブレードの稜線は、第4図に展開図で示すように、
ロータ軸の回転により材料を中央へ送る向きの進み角を
もつらせん状に形成されている。また、2個の小形ブレ
ード8,9のうち先行するブレード8は追従するブレー
ド9に比べてやや短い。従って材料は、大形ブレード7
により一端から中央部をこえて大きく送られたのち、先
行するブレード8により小さく戻され、更に追従するブ
レード9により再度小さく戻される。
本発明のブレードは種々な形状により実施することがで
き、例えばブレード根幹部の長さに対しブレード稜線の
長さを非常に短く形成することもできる。そのため、小
形ブレードの稜線の長さが容器壁間距離Wの1/2より
も短いにもかかわらずその根幹部の長さが一/2よりも
大きくなる場合もある。また同様に、大形ブレードの稜
線の長さが−72と等しいか−72よりもやや小さくな
る場合もある。要するに、大形ブレードと小形ブレード
の間に相対的な大小関係があればよい。しかし、好まし
い大小関係は、2個の小形ブレードの長さの和が大形ブ
レードの長さにほぼ等しいときである。
き、例えばブレード根幹部の長さに対しブレード稜線の
長さを非常に短く形成することもできる。そのため、小
形ブレードの稜線の長さが容器壁間距離Wの1/2より
も短いにもかかわらずその根幹部の長さが一/2よりも
大きくなる場合もある。また同様に、大形ブレードの稜
線の長さが−72と等しいか−72よりもやや小さくな
る場合もある。要するに、大形ブレードと小形ブレード
の間に相対的な大小関係があればよい。しかし、好まし
い大小関係は、2個の小形ブレードの長さの和が大形ブ
レードの長さにほぼ等しいときである。
二軸ロータ5A、5Bの軸間距離は第3図に示すように
、その外周回転軌跡がオーバーラツプしている場合と、
第5図に示すように、オーバーラツプしていない場合が
ある。オーバーラツプしていない場合は、二軸ロータ5
A、5Bの回転速度を非同−にして、例えば回転速度比
を3:5にして実施することができる。
、その外周回転軌跡がオーバーラツプしている場合と、
第5図に示すように、オーバーラツプしていない場合が
ある。オーバーラツプしていない場合は、二軸ロータ5
A、5Bの回転速度を非同−にして、例えば回転速度比
を3:5にして実施することができる。
また、本発明のロータ軸のブレードは、駆動軸と、鋳造
、溶接等により一体に製作してもよく、或いは、本発明
シャフトが特開昭63−297003号公報に開示して
いるように、真直形シャフトにブレードを具備したブレ
ード付き円筒体を嵌合・固着するこにより実施してもよ
い、この場合は同一形状寸法のブレード付き円筒体を、
その嵌合の向きを反対にして製作することができる。
、溶接等により一体に製作してもよく、或いは、本発明
シャフトが特開昭63−297003号公報に開示して
いるように、真直形シャフトにブレードを具備したブレ
ード付き円筒体を嵌合・固着するこにより実施してもよ
い、この場合は同一形状寸法のブレード付き円筒体を、
その嵌合の向きを反対にして製作することができる。
さらに、本発明のブレード内部に、ブレードを冷却又は
加熱する熱媒通路を形成することもできる。前述したブ
レード付き円筒体を用いれば、ブレード稜線の表層部近
傍にも熱媒通路を容易に形成することができる。
加熱する熱媒通路を形成することもできる。前述したブ
レード付き円筒体を用いれば、ブレード稜線の表層部近
傍にも熱媒通路を容易に形成することができる。
〈発明の効果〉
本発明によれば、1個の大形ブレードと2個の。
小形ブレードを互に位相を異ならせて一本のロータ軸上
に配設しているので、混練容器内の材料は、作用の項で
説明した通り、軸方向に大きく送り、戻されながら、ロ
ータ軸の1回転中に最大6回の強い圧縮力と剪断力を受
けるなど、混練が高能率に行われる。また、大形ブレー
ドにより生ずる推力と2個の小形ブレードにより生ずる
推力が相殺されるのでロータ軸に生ずる推力は小さくな
り、軸受構造が簡単になることは勿論のこと、機械の摩
擦が少く寿命が長(なる。
に配設しているので、混練容器内の材料は、作用の項で
説明した通り、軸方向に大きく送り、戻されながら、ロ
ータ軸の1回転中に最大6回の強い圧縮力と剪断力を受
けるなど、混練が高能率に行われる。また、大形ブレー
ドにより生ずる推力と2個の小形ブレードにより生ずる
推力が相殺されるのでロータ軸に生ずる推力は小さくな
り、軸受構造が簡単になることは勿論のこと、機械の摩
擦が少く寿命が長(なる。
第1図は本発明実施例の縦断面図、
第2図は第1図の容器内の平面図、
第3図は第2図のA−B−C−D断面図、第4図はロー
タ軸の展開図、 第5図は本発明の他の実施例を示す横断面図である。 2A。 5A。 7A。 8A。 9A。 B B B B B ・・混練容器 ・・容器の二側壁 ・・ロータ軸 ・・大形ブレード ・・小形ブレード ・・小形ブレード
タ軸の展開図、 第5図は本発明の他の実施例を示す横断面図である。 2A。 5A。 7A。 8A。 9A。 B B B B B ・・混練容器 ・・容器の二側壁 ・・ロータ軸 ・・大形ブレード ・・小形ブレード ・・小形ブレード
Claims (3)
- (1)混練すべき材料を収容する容器内に、ブレードを
もつ平行二軸ロータが設けられた装置において、上記二
軸ロータはいずれも、1個の大形ブレードと2個の小形
ブレードを有し、上記容器の一方の壁面に近接して上記
二輪ロータの一方が有する大形ブレードの外端と上記二
軸ロータの他方が有する2個の小形ブレードの外端が位
置しており、上記容器の他方の壁面に近接して上記二軸
ロータの他方が有する大形ブレードの外端と上記二軸ロ
ータの一方が有する2個の小形ブレードの外端が位置し
ていることを特徴とする二軸混練機。 - (2)上記二軸ロータが、二本の駆動軸と、その駆動軸
に嵌合する円筒体と、その円筒体と一体形成された上記
大形および小形のブレードより成る、第1項記載の二軸
混練機。 - (3)上記大形ブレードの根幹部の長さが容器壁間距離
の1/2よりも長く、上記小形ブレードの根幹部の長さ
が容器壁間距離の1/2よりも短い、第1項または第2
項記載の二軸混練機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092035A JPH0611489B2 (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 二軸混練機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092035A JPH0611489B2 (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 二軸混練機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269012A true JPH02269012A (ja) | 1990-11-02 |
| JPH0611489B2 JPH0611489B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=14043273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1092035A Expired - Lifetime JPH0611489B2 (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 二軸混練機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611489B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996033851A1 (fr) * | 1995-04-24 | 1996-10-31 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Malaxeur hermetiquement ferme |
| JP2007130952A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Moriyama:Kk | 密閉式混練機 |
| CN103331123A (zh) * | 2013-05-08 | 2013-10-02 | 南通密炼捏合机械有限公司 | 色母料专用捏炼机搅拌桨 |
-
1989
- 1989-04-11 JP JP1092035A patent/JPH0611489B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996033851A1 (fr) * | 1995-04-24 | 1996-10-31 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Malaxeur hermetiquement ferme |
| JP2007130952A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Moriyama:Kk | 密閉式混練機 |
| CN103331123A (zh) * | 2013-05-08 | 2013-10-02 | 南通密炼捏合机械有限公司 | 色母料专用捏炼机搅拌桨 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611489B2 (ja) | 1994-02-16 |
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