JP6890776B2 - ビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置 - Google Patents

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本発明は、ビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置に関し、さらに言えば、ビニルハウスの被覆シートや、ハウス内に設けた支持部材の上に設置され、当該ビニルハウス内への直射日光の入射を制御する遮光ロールスクリーンの初巻き等のバネ調整を、垂直方向から行なう張設装置に属する。
近年の地球温暖化の影響もあり、直射日光がビニルハウスを強く入射する時間が増え、ビニルハウス内の温度が上昇し過ぎると、ハウス内の野菜・花卉の栽培に影響が及び、ハウス内で作業する者の労力も消耗する。そのため、ビニルハウスの被覆シート自体を開閉したり、ビニルハウスの一部に換気装置を設置して温度を制御することが従来より行われている。
これに関し、ビニルハウス内の温度を制御する簡便な手段として、ロールスクリーンをビニルハウスの外側面又は内側に展張、被覆し、このロールスクリーンの展開位置(長さ)を調節することでハウス内への直射日光の入射をコントロールする点に本出願人は着目した。
一般的なロールスクリーン関連の技術としては、例えば下記特許文献1に、調整装置を巻取パイプ内の一端に収容して当該調整装置を捩りコイルスプリングの端部に連結し、調整装置の外端位置を巻取パイプの一端面にほぼ一致させ、前記調整装置の外端に前記取付金具を取付けて巻取パイプの長さと一対の取付金具の間隔とをほぼ一致させ、巻取パイプの長さとスクリーンの幅とをほぼ一致させ、前記調整装置を操作する調節軸の基端を取付金具の側面に露出し、その基端に汎用工具を係合する係合部を設けたロールブラインドの昇降装置が開示されている。
また、特許文献2のように、サイドプレートにロックされるクラッチドラムと、クラッチドラムの中心孔を抜けてサイドプレートに設けた開口から一端が露出されるようにして該サイドプレートに回転可能に取り付けられ、該開口から回転操作可能な調整ドラムと、調整ドラムの外周に取り付けられ、巻取パイプとサイドプレートとの間に配設される調整ダイヤルと、スプリングの一端に連結され調整ドラムの回転をスプリングに伝達する駆動ドラムと、調整ダイヤルの内周側且つクラッチドラムの外周側に設けられて、調整ドラムまたは調整ダイヤルの回転により緩んでその回転を駆動ドラムへ伝達すると共に、スプリング側からの回転によりクラッチドラムに締結して調整ドラム及び調整ダイヤルへの回転の伝達を阻止するクラッチバネと、を備えるロールスクリーンの調整装置が開発され公知である。
実公平6−17995号公報 特許第3393047号公報
ビニルハウス内への直射日光の入射を効率よく制御するには、ビニルハウスの屋根や側面等の外側面又は内側に、できるだけ隙間なく遮光ロールスクリーンを連続的に設置したい。そして、その遮光ロールスクリーンを設置した後は、初巻きや経年使用後にバネ調整を適宜行う必要がある(図1参照)。
しかし、特許文献1のロールブラインドの昇降装置は、本願の図7の簡略図を用いて説明すると、調整装置を操作する調節軸cの基端dを取付金具fの側面に露出させ、同基端dに電動インパクトドライバーk等の汎用工具を係合する係合部gを設けた構成である。そのため、ロールスクリーンの巻上げ又は巻下しの調整をするに際しては、前記側面に露出した基端d(係止部g)を側面方向から同図7のW´で示した約35cmもの作業スペースを確保しなければならない。ビニルハウスにこのタイプのロールカーテンを採用する場合、隣り合う当該ロールスクリーン間は、約35cmのスペースを空けなればならず、ハウス内への直射日光の入射を制御できないスペースが部分的に広く生じてしまう。
これに対し、特許文献2の調整装置は、サイドプレートの開口から回転操作可能な調整ドラムの露出面をドライバー等で調整する場合は、前記と同様に広い作業スペースを側面部に確保しなければならない。一方、巻取パイプとサイドプレート間に配設される調整ダイヤルを使って調整する場合は、前記の作業スペースを確保しなくて済む。しかし、この調整装置は、サイドプレート、調整ダイヤル、クラッチドラム、調整ドラム、駆動ドラム、クラッチバネといった部品点数が多く、組立てや調整が面倒である。
したがって、本発明の目的は、ビニルハウス内への直射日光の入射を抑制又は制限する遮光ロールスクリーンを、ビニルハウスの外側面や内側へ設置でき、設置後の初巻き等のバネ調整を、簡便な構造ながら、鉛直方向から楽に行なえ、確実にロックして安全なビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置を提供することである。
上述の課題を解決するための手段として、請求項1に記載した発明に係るビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置は、ビニルハウスの被覆シートの上面又はビニルハウスの内部に設置された支持部材の上面に沿って設置され、遮光ロールスクリーンの展張又は巻き取り収納の操作が行われ、両端をブラケットに回転可能に支持された巻取軸の外周に巻き付けたコイルバネの一端が同巻取軸に固定され、同コイルバネの他端が前記巻取軸の外周に嵌めた巻取パイプに連接され、前記巻取軸の回転を通じて生じるコイルバネの蓄勢力により、巻取パイプに一端を固定した遮光ロールスクリーンが巻き取り又は展張自在に構成される遮光ロールスクリーン装置において
前記巻取軸の先端部が、端部キャップを介して、前記ブラケットの挿通孔から突き出され、同突き出された巻取軸の先端部に、セルフロック機構のウォームギアが取り付けられており、そのウォームギアのウォーム軸が回転操作し易い正面や上面向きに配置され、該ウォーム軸自体を外部動力で回転することにより、前記巻取軸に巻き付けたコイルバネの蓄勢力を調整して遮光ロールスクリーンの巻き取り又は展張が自在に構成されていることを特徴とする。
本発明に係るビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置は、巻取軸の先端部にウォームギアが取り付けられ、前記ウォームギアのウォーム軸を、鉛直方向から回転操作できるので、制限を受けて狭隘な場所でも、コイルバネの蓄勢力を楽に調整でき、使い勝手がよい。
また、当該遮光ロールスクリーンの張設装置は、従来の1/7程(約5cmぐらい)の狭い隙間でも、ビニルハウスの被覆シート上又はハウス内の支持部材上に次々と設置でき、ビニルハウス内への日光の入射を可及的に制限又は抑制できる利便性にも優れている。
A、Bは本発明のビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置を被覆シート上に設置した状態を示した斜視図と正面図である。 張設装置の先端部を分解して示した斜視図である。 図2の張設装置のバネ調整の要領を示した説明図である。 張設装置の巻取パイプ部分を分解して示した斜視図である。 張設装置のビニルハウスへの取付け状態を示した斜視図である。 A、Bは張設装置のハウス内での使用例を示した斜視図と正面図である。 従来例を示した説明図である。
以下に、図示した本発明に係るビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置の実施形態を説明する。
本実施形態の遮光ロールスクリーン1を含む張設装置は、主として、図1と図6に示したようなビニルハウスa内への直射日光の入射を抑制するために、ビニルハウスaの被覆シートbの上面に、屋根a3や側面a1、a2を覆う形で順次設置される。
すなわち、図1Aに例示した一般的なビニルハウスaは、ハウス骨組みを構成するアーチ状のパイプcを奥行き方向に多数起立し、このアーチパイプcに直交する横方向の水平パイプdを同アーチパイプcに接続している。前記ハウス骨組みに設置したシート止め材sを用いて、図示省略の被覆シートbが張設されている(図5参照)。前記ビニルハウスaの一側面a1の上部に設置されたシート止め材sに、当該遮光ロールスクリーン1の張設装置が、約5cm程の間隔をあけて複数設置されている。
張設装置の遮光ロールスクリーン1は、例えば遮光率60%の樹脂シートで成り、幅が3m、長さが7〜8mの長尺物に形成されている。図1Aのようにビニルハウスaの一側面a1の上部から、反対側の側面a2の上部に及ぶ屋根a3全体を覆う形で、展張と巻き取りが自在に構成されている。また、その半分の長さとして、前記ハウスaの一側面a1の上部から屋根a3の頂部に至るまでの長さ等、所望の長さに遮光ロールスクリーン1を形成して実施可能である(図示は省略)。張設装置(後述の巻取パイプ3)に一端が固定された当該遮光ロールスクリーン1の他端は、ビニルハウスaの反対側の側面a2で支持され、手動又は自動巻上げ装置(図6Aで示した符号k参照)により、遮光ロールスクリーン1は巻取パイプ3から引き上げられて展開し、又は巻取パイプ3に巻き取られて、直射日光の入射が制御される。そして、設置後の最初の初巻きと経年使用後のバネの再調整が、当該張設装置で以下のとおり行われる。
図2〜図5により当該張設装置を説明する。両端をブラケット2、2に回転可能に支持された巻取軸5の外周に巻き付けたコイルバネ4の一端(図示例では右側)が同巻取軸5のバネ固定部材55の内端55´に固定されている。同コイルバネ4の他端は、巻取軸5に回動自在に取付けられた連結部材53の内端53´に連接されている。同連結部材53は、巻取軸5の外周に嵌めた巻取パイプ3の内側面に係止して共回り自在となっている。よって、前記巻取軸5の回転を通じて生じるコイルバネ4の蓄勢力により、巻取パイプ3に一端を固定した遮光ロールスクリーン1が巻き取り又は展張自在に構成されている。
前記巻取軸5の先端部50が、端部キャップ6と軸受65を介して、前記ブラケット2の挿通孔20から突き出されている。軸受65の内側面には、突部60が円周方向に分割して突設され、巻取パイプ3の外端の円周方向に形成された複数の凹部30に、前記各突部60が嵌合される。一方、巻取軸5の基端部51は、図4に示したように、軸芯ブレ防止部材52が嵌められ、スペーサー54と端部キャップ69を介して他方のブラケット2に軸支されている。なお、前記ブラケット2、2を利用して、当該張設装置はシート止め材sに設置される(図5参照)。
前記ブラケット2の挿通孔20から外方へ突き出された巻取軸5の先端部50に、セルフロック機構のウォームギア7が取り付けられている(図2)。すなわち、巻取軸5の先端部50にウォームホイール70が取り付けられ、このウォームホイール70に対して直交する配置のウォーム71が噛み合っており、当該ウォーム71に垂直軸72が回転操作し易い正面や上面等の向きに配置されている。このウォームギア7(ウォームホイール70とウォーム71)には潤滑用のグリースが塗られている。また、前記ウォームギア7は、着脱自在なケーシング75を構成する、2分割された分割部片75a、75bに収容されて雨露等から保護されている。
したがって、巻取軸5の先端部50にウォームギア7が取り付けられた当該張設装置によれば、ウォームギア7のウォーム71(垂直軸72)自体を垂直方向の姿勢で所望数回転することにより、巻取パイプ3(遮光ロールスクリーン1)にかかるコイルバネ4の蓄勢力を調整することができる。上記のように当該張設装置がビニルハウスaの所定位置に設置された後に行われる遮光スクリーン1・・・の初巻き調整は、図3中の符号wで示した狭隘な場所であっても、正面から又は上下の垂直方向から、電動インパクトドライバー等の工具(外部動力)kで簡単に行うことができる。ウォームギア7はセルフロック機構なので、ロック手段が要らない。爾後的に、コイルバネ4の蓄勢力を再度調整する際も、初巻き時と同様に、垂直方向からの作業で楽に行うことができる。
[第2実施形態]
図6に示したように、ビニルハウスaの内部に支持部材eを設置し、その支持部材eの上面において、上記張設装置の遮光ロールスクリーン1の展張と巻き取りを行う形態でも実施される。
支持部材eとしては、同図6に示した山形状の内部パイプが好適である。この山形状の内部パイプeが、ハウス骨組みを構成する各アーチパイプc・・・の両側面a1、a2の各内側部に接続され、水平パイプdが前記複数の山形状の内部パイプe・・・の各頂部を接続されている。かくして、ビニルハウスaの内部に設置された内部パイプeの一基端部の上部に、当該張設装置が設置される。よって、遮光ロールスクリーン1は、ハウスa内の内部パイプeの上面で、所望位置まで展張し、巻き取り収納が自在である。
そして、図6Aに符号kで示した自動巻上げ装置が、ハウスaの骨組みに設置され、遮光ロールスクリーン1の先端に取り付けた紐10が、前記自動巻上げ装置に接続されている。したがって、この自動巻上げ装置kを作動させて、遮光ロールスクリーン1の展張と巻き取りを難なく行えると共に、初巻きや経年使用後のバネ調整をビニルハウスa内でスムーズに行うことができる。
以上、実施形態を図面に基づいて説明したが、本発明は、図示例の限りではなく、その技術的思想を逸脱しない範囲において、当業者が通常に行う設計変更、応用のバリエーションの範囲を含むことを念のために言及する。
a ビニルハウス
b 被覆シート
e 支持部材(内部パイプ)
1 遮光ロールスクリーン
2 ブラケット
20 挿通孔
23 案内溝片
25 ラチェット
3 巻取パイプ
4 コイルバネ
5 巻取軸
50 先端部
6 端部キャップ
7 ウォームギア
71 ウォーム

Claims (1)

  1. ビニルハウスの被覆シートの上面又はビニルハウスの内部に設置された支持部材の上面に沿って設置され、遮光ロールスクリーンの展張又は巻き取り収納の操作が行われ、両端をブラケットに回転可能に支持された巻取軸の外周に巻き付けたコイルバネの一端が同巻取軸に固定され、同コイルバネの他端が前記巻取軸の外周に嵌めた巻取パイプに連接され、前記巻取軸の回転を通じて生じるコイルバネの蓄勢力により、巻取パイプに一端を固定した遮光ロールスクリーンが巻き取り又は展張自在に構成される遮光ロールスクリーン装置において、
    前記巻取軸の先端部が、端部キャップを介して、前記ブラケットの挿通孔から突き出され、同突き出された巻取軸の先端部に、セルフロック機構のウォームギアが取り付けられており、そのウォームギアのウォーム軸が回転操作し易い正面や上面向きに配置され、該ウォーム軸自体を外部動力で回転することにより、前記巻取軸に巻き付けたコイルバネの蓄勢力を調整して遮光ロールスクリーンの巻き取り又は展張が自在に構成されていること、
    を特徴とする、ビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置。
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