JP2539533B2 - シャッタの引上力調整装置と引上力調整治具 - Google Patents

シャッタの引上力調整装置と引上力調整治具

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JP2539533B2 JP2129208A JP12920890A JP2539533B2 JP 2539533 B2 JP2539533 B2 JP 2539533B2 JP 2129208 A JP2129208 A JP 2129208A JP 12920890 A JP12920890 A JP 12920890A JP 2539533 B2 JP2539533 B2 JP 2539533B2
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、オーバスライディングドアや軽量の巻上げ
式シャッタなどに用いられ、捩りスプリングによる付勢
力を利用してシャッタを開閉するシャッタの引上げ装置
において、その捩りスプリングによる付勢力を調整する
シャッタの引上力調整装置及び引上力調整治具に関す
る。
[従来の技術] 例えば、オーバスライディングドアにおいてはシャッ
タパネルの開閉される開口部上方には、水平に巻取りシ
ャフトが軸支してあり、該巻取りシャフトにはシャッタ
パネルを吊り上げるための吊紐を巻取るドラムが設けら
れている。
また、シャッタパネルの引上げに際して負荷を軽減す
る目的で上記巻取りシャフトには負荷に対向するシャッ
タ持上げ力が働くように捩りスプリングが連繋されてい
る。
この捩りスプリングは一端をフレームに固定してあ
り、また、巻取りシャフトを囲むように配置され、他端
に設けられた巻締め部材を上記巻取りシャフトにボルト
止めにして固定しているが、このボルト止めに際して
は、予め捩りスプリングに蓄勢力を与える必要がある。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、シャッタを組み立てる現場においてシ
ャッタを吊持するほどの巻締めを手動によって上記巻締
め部材に与えることは容易ではないと共に、危険性も高
く、施行時の作業効率も悪い。
本発明は、上記問題点を鑑みてなされたものであり、
電動モータなどの外部駆動力を容易に取込んで捩りスプ
リングの巻締めを現場において能率よく、かつ安全に実
現できるようにしたシャッタの引上力調整装置及び引上
力調整治具を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため本発明のシャッタの引上力調
整装置は、シャッタ1を引上げるための巻取りシャフト
6に、一端をフレーム7側に固定した捩りスプリング10
の他端を固定して、上記捩りスプリング10の蓄勢力を上
記巻取りシャフト6を介してシャッタに与えるようにし
たシャッタの引上げ装置において、上記捩りスプリング
10の他端を、巻取りシャフト6に回転自在に嵌着され、
かつ、固定手段14で固定される巻締め部材13に固定し、
該巻締め部材13の外側には、上記巻取りシャフト6と同
軸に従動ギヤ15が固定されており、該従動ギヤ15は、巻
取りシャフト6に係脱自在に保持される調整治具16に回
転操作自在に軸支された従動ギヤ17と歯合自在とされた
ことを特徴とする。
また、本発明では、上記シャッタ引上力調整装置のた
めの調整治具16として、上記巻取りシャフト6に係合さ
せるフック18と、該フック18を上記巻取りシャフト6の
回転方向に対して固定する固定部材19と、上記巻取りシ
ャフト6にフック18を固定した状態で、上記従動ギヤ15
に対して歯合する駆動ギヤ17と、該駆動ギヤ17に一端が
連結され、他端には軸23aが設けられた駆動力伝達手段3
0と、該駆動力伝達手段30の軸23aに連結自在なチャック
24aを有する電気ドリル24とを具備している。
さらに、本発明では前記駆動力伝達手段30の他端に電
動モータ35を具備した構成とすることができる。
[作用] 現場においてまず、シャッタの取り付けが完了した
後、シャッタ1を閉じた状態にして、上記巻取りシャフ
ト6に調整治具16のフック18を係合させ、該フック18を
上記固定部材19で巻取りシャフト6に固定すると共に、
固定手段14を解除し、巻締め部材13を巻取りシャフト6
の回転方向に対して自在にする。
この状態では調整治具16の駆動ギヤ17は巻締め部材13
の従動ギヤ15と歯合されており、駆動力伝達手段30の軸
23aに電気ドリル24のチャック24aを連結固定させた後、
電気ドリル24を作動させることで駆動力伝達手段30を介
して捩りスプリング10の巻閉めを行なえる。
所定の蓄勢力が上記捩りスプリング10に与えられたと
ころで固定手段14を働かせて巻取りシャフト6に巻締め
部材13を連結固定し、次に固定部材19を緩めてフック18
を巻取りシャフト6から外す。
調整治具16を取り外すと上記巻取りシャフト6には捩
りスプリング10の蓄勢力が加わり、これがシャッタ側に
付与される。
このようにしてシャッタ引上げ装置側に従動ギヤ15を
備え、また、上述による調整治具16を用いることで、安
全、容易、かつ能率的に現場施工が実現できる。
さらに、前記駆動力伝達手段30の他端に電動モータ35
が連結固定して設けられた装置では、この電動モータ35
の回転により捩りスプリング10の巻締めを行なう。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して具体的に説
明する。第1図(a)にはシャッタ構造としてオーバー
スライディングドアが示されている。また、第1図
(b)は、ヒンジ2部分の部分拡大図である。
ここでは、シャッタ1は複数のシャッタパネル1a,1b
…をヒンジ2を介して互いに連結し、上記シャッタパネ
ル1a,1b,…の両端にあるヒンジ2に設けたキャスタ3を
ガイドレール4に沿って移動するようになっている。上
記ガイドレール4は、床面から垂直に上昇し、天井近く
で水平方向に迂曲した構造になっていて、シャッタ1の
開放時にはガイドレール4の水平部分4aの上記シャッタ
パネル1a,1b…を収納するようにしてある。
このシャッタ1の水切り1x部分近傍は、吊紐5が連結
してあり、これはガイドレール4に沿って上方に延びて
いる。上記シャッタ1の開口部上方には巻取りシャフト
6が水平に配置され、その両端においてフレーム7に設
けたブラケット8に軸支されている。
そして、この巻取りシャフト6にはドラム9が設けて
あり、これには上述の吊紐5が巻装されている。また、
上記巻取りシャフト6を囲むようにして、コイル状の捩
りスプリング10が配設してあり、該捩りスプリング10の
一端に固定したプラグ11は、フレーム7に設けたブラケ
ット12に固着されている。
また、上記捩りスプリング10の他端にはプラグ上の巻
締め部材13が取り付けてあり、ここには上記巻締め部材
13を巻取りシャフト6に固定するためのクロスボルトな
どの固定手段14が設けられている。
そして、特に本発明では第2図の如く上記巻締め部材
13には上記巻取りシャフト6と同軸心の従動ギヤ15が一
体的に形成されるか、別体に連結固定されるかして設け
られる。
一方、第3図に示すように上記捩りスプリング10を巻
閉めするための調整治具16は、駆動ギヤ17を軸支してお
り、また、上記巻取りシャフト6に係合するフック18を
具備している。このフック18には、クロスボルトなどの
固定部材19が設けられている。
第4図に示す如く上記調整治具16の治具本体16a内部
には駆動力伝達手段30が設けられる。上記駆動ギヤ17の
軸17aにはウオームギヤ20が取り付けてあり、これに歯
合するウオーム21は、その軸21aを上記軸17aと直交する
ように上記引上げ治具本体16aに軸支している。
上記軸21aには斜歯ギヤ22が設けたあり、これに歯合
する斜歯ギヤ23の軸23aは上記引上げ治具本体16a外に突
出している。
したがって、駆動力伝達手段30の一端は、ウオームギ
ヤ20とされ、他端は軸23aとされており、これらの間は
駆動力が連結された構成である。
そして、この実施例では、上記軸23aに対して電気ド
リルのチャック24aが連結自在であり、上記電気ドリル2
4はこの調整治具の動力として用いている。
このような調整治具を用いて上記シャッタの施工時に
おけるシャッタ引上げ機構のセッティングについて説明
する。
シャッタの施工を一応完了した状態では、巻取りシャ
ッタ6には捩りスプリング10の蓄勢力は加わっていな
い。そこで、まずフック18を上記巻取りシャフト16に係
合し、クロスボルトをねじ込むなど固定部材19の操作で
上記フック18を上記巻取りシャフト16の回転方向に関し
て固定する。
次に、あるいは同時に上記巻締め部材13を巻取りシャ
フト6に対して回転自在とするためにクロスボルトを緩
めるなどの固定手段14の解除を行なう。この状態におい
て、調整治具16は、その駆動ギヤ17を上記巻締め部材13
に設けた従動ギヤ15に歯合しているから、チャック24を
軸23aに連結することで、電気ドリルを働かせて、減速
した状態で駆動力伝達手段30を介し、巻締めのためのト
ルクを従動ギヤ15に伝達する。
これによって、捩りスプリング10が捩られてスプリン
グ力を蓄勢する。この状態でまず、クロスボルトを閉め
込むなどの固定手段14の固定動作で巻締め部材13を巻取
りシャフト16に固定し、次に動力駆動手段の停止、固定
部材19の解除(すなわち、実施例ではクロスボルトの緩
め)を行なってフック18を巻取りシャフト6から外すの
である。
これによって、捩りスプリング10に加えられた蓄勢力
は巻取りシャフト6を介して吊紐5に働き、シャッタの
引上げ力として作用する。これによって閉じられた状態
でのシャッタの引上げ力として作用する。これによって
閉じられた状態でのシャッタの荷重が相殺されるので次
にシャッタを開放する時、低負荷で容易に開放すること
ができる。
次に、本発明のシャッタ引上力調整装置の他の実施例
について第5図を用いて説明する。
この実施例では前記実施例で説明した電気ドリル24の
代わりに電動モータ35を用いる。ここで、前記駆動ギヤ
17に対し電動モータ35は、ほぼ同軸に固定配置され、よ
って駆動力伝達手段30は、駆動ギヤ17に連結されたギヤ
36を一端としてギヤ37a,ギヤ37b,さらに電動モータ35の
回転軸に固定された他端のギヤ38までほぼ直線状に配置
される。
このように予め固定配置された電動モータ35を用いて
も前記実施例同様、捩りスプリング10を捩り、スプリン
グ力を蓄勢することができ、前記実施例同様の作用効果
を得ることができる。
[発明の効果] 本発明によれば、巻取りシャフトに対して捩りスプリ
ングを接続するための巻締め部材に従動ギヤを設け、こ
れを着脱自在な調整治具の駆動ギヤに歯合して、該駆動
ギヤを電気ドリルあるいは予め固定して設けられた電動
モータから与えられる動力で回転駆動することで、容易
かつ安全に、しかも能率的に現場において巻取りシャフ
トに対して捩りスプリングの蓄勢力を調整して与えるこ
とができる。
しかも、捩りスプリングの蓄勢力を得るために用いる
調整治具は、巻取りシャフトに係合するフック、固定部
材、上記従動ギヤに歯合する駆動ギヤなどの簡単な構成
であり、取り扱いし易いという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は、本発明に係るシャッタの引上力調整装
置を有するシャッタの引上げ装置を示す斜視図、第1図
(b)は、同部分拡大図、第2図は、同装置の要部の斜
視図、第3図は、本発明の調整治具を装着した状態の分
解斜視図、第4図は、同縦断面図、第5図は、本発明の
シャッタの引上力調整装置の他の実施例の要部を示す部
分断面斜視図である。 1……シャッタ、5……吊紐、6……巻取りシャフト、
7……フレーム、9……ドラム、10……捩りスプリン
グ、13……巻締め部材、14……固定手段、15……従動ギ
ヤ、16……調整治具、17……駆動ギヤ、18……フック、
19……固定部材、20……ウオームギヤ、21……ウオー
ム、24……電気ドリル、24a……チャック、30……駆動
力伝達手段、35……電動モータ。

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】シャッタ(1)を引上げるための巻取りシ
    ャフト(6)に、一端をフレーム(7)側に固定した捩
    りスプリング(10)の他端を固定して、上記捩りスプリ
    ング(10)の蓄勢力を上記巻取りシャフト(6)を介し
    てシャッタに与えるようにしたシャッタの引上げ装置に
    おいて、 上記捩りスプリング(10)の他端を、巻取りシャフト
    (6)に回転自在に嵌着され、かつ、固定手段(14)で
    固定される巻締め部材(13)に固定し、 該巻締め部材(13)の外側には、上記巻取りシャフト
    (6)と同軸に従動ギヤ(15)が固定されており、 該従動ギヤ(15)は、巻取りシャフト(6)に係脱自在
    に保持される調整治具(16)に回転操作自在に軸支され
    た従動ギヤ(17)と歯合自在とされたことを特徴とする
    シャッタの引上力調整装置。
  2. 【請求項2】シャッタ(1)を引上げるための巻取りシ
    ャフト(6)に、一端をフレーム(7)側に固定した捩
    りスプリング(10)の他端を固定して、上記捩りスプリ
    ング(10)の蓄勢力を上記巻取りシャフト(6)を介し
    てシャッタ(1)に与えるようにするとともに、上記捩
    りスプリング(10)の他端を、巻取りシャフト(6)に
    回転自在、かつ、所定回転位置において巻取りシャフト
    (6)に固定自在とされた巻締め部材(13)に固定し、
    該巻締め部材(13)の外側には、上記巻取りシャフト
    (6)と同軸に従動ギヤ(15)が固定されたシャッタの
    引上げ装置において、 上記巻取りシャフト(6)に係合させるフック(18)
    と、 該フック(18)を上記巻取りシャフト(6)の回転方向
    に対して固定する固定部材(19)と、 上記巻取りシャフト(6)にフック(18)を固定した状
    態で、上記従動ギヤ(15)に対して歯合する駆動ギヤ
    (17)と、 該駆動ギヤ(17)に一端が連結され、他端には軸(23
    a)が設けられた駆動力伝達手段(30)と、 該駆動力伝達手段(30)の軸(23a)に連結自在なチャ
    ック(24a)を有する電気ドリル(24)と、 を具備することを特徴とするシャッタの引上力調整治
    具。
  3. 【請求項3】シャッタ(1)を引上げるための巻取りシ
    ャフト(6)に、一端をフレーム(7)側に固定した捩
    りスプリング(10)の他端を固定して、上記捩りスプリ
    ング(10)の蓄勢力を上記巻取りシャフト(6)を介し
    てシャッタ(1)に与えるようにするとともに、上記捩
    りスプリング(10)の他端を、巻取りシャフト(6)に
    回転自在、かつ、所定回転位置において巻取りシャフト
    (6)に固定自在とされた巻締め部材(13)に固定し、
    該巻締め部材(13)の外側には、上記巻取りシャフト
    (6)と同軸に従動ギヤ(15)が固定されたシャッタの
    引上げ装置において、 上記巻取りシャフト(6)に係合させるフック(18)
    と、 該フック(18)を上記巻取りシャフト(6)の回転方向
    に対して固定する固定部材(19)と、 上記巻取りシャフト(6)にフック(18)を固定した状
    態で、上記従動ギヤ(15)に対して歯合する駆動ギヤ
    (17)と、 該駆動ギヤ(17)に一端が連結され、他端は電動モータ
    (35)に連結された駆動力伝達手段(30)と、 を具備していることを特徴とするシャッタの引上力調整
    治具。
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