JP5240820B2 - 小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置 - Google Patents

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Description

本発明は、トレーリングアームマウンティング装置に係り、特に小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置に関するものである。
一般的に車両はフレームタイプとモノコックタイプとに区別される。このうちフレームタイプは車両の基本骨格をフレームにしたもので、モジュール化拡張に伴う原価節減と共に、フレームと車体のブッシュにより振動を軽減することによって乗車感を改善できる特徴があり、これとは異なりモノコックタイプは車両のフロア(Floor)面を低くして地上高を低くすることができ、車両ロールの性能改善とよりスタイリッシュな車両を開発することができる特徴がある。
このようなフレームタイプとモノコックタイプが有するそれぞれの特徴を乗用車両に適用すれば、すなわち、モノコックタイプに合うように設計された乗用車両にフレームを適用する場合は、フレームタイプの車両が有する長所とモノコック車両が有する長所を兼ね備えることとなる。
しかし、このように乗用車両にフレームを適用する場合は、フレームの大きさを小さくしなければならない特性上、フレームを小型フレームで製造する必要がある。従って、フレーム自らの重量と断面に制限が多くなる。フレームにトレーリングアームが直接装着された場合、フレームのトレーリングアーム結合部位は、トレーリングアームによる捩れ、揺動や振動などの負荷が入力される部位であるが、断面と重量が十分な大型フレームに比べ、小型フレームでは入力点(負荷入力部位)の剛性が不足した脆弱性が生じる。
特開2000−313361号公報
本発明は、上記のような問題点を解決するためになされたものであって、車両に適用された小型フレームのトレーリングアームマウンティング連結部位をクロスメンバ側に拡張することによって、トレーリングアームマウンティング連結部位に対する重量増加が殆どないながらも、入力点の剛性を強化させることにその目的がある。
上記目的を達成するため本発明による小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置は、車幅方向を横断して設けられたクロスメンバが、乗用車両の平面骨格を成す小型フレームと結合する位置、トレーリングアームが連結されたトレーリングアームマウンティング装置であって、
クロスメンバと、小型フレームの長手方向に延びるサイドフレームとが結合する部位で小型フレームの内側に、小型フレームを車体に締結するボディマウントブラケットが固着され
小型フレームの内側に位置し、クロスメンバと離隔された位置でボディマウントブラケットに結合されたインナーマウントブラケットと、
小型フレームの外側でサイドフレームに結合するアウターマウントブラケットと
インナーマウントブラケットとアウターマウントブラケットとの間に挿入された剛性強化マウントブラケットとを含んでなり、
インナーマウントブラケット、アウターマウントブラケット、及び剛性強化マウントが、一本のボルトを介して締結されたことを特徴とする。
このような本発明の小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置によれば、軽い重量と低い地上高を有する小型フレームでも、フレームの変形がなく、トレーリングアーム結合部位に対する入力点の剛性、主に動剛性を強化させることができる効果が生まれる。
以下、本発明による小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置の最良の実施形態について添付した図面を参照して詳細に説明する。図1は、本実施形態に係る小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置の構成図を示したものである。本実施形態では、クロスメンバ2が幅方向を横断するように設けられ車両骨格を成す小型フレーム1にトレーリングアームが装着されるとき、小型フレーム1とトレーリングアームとを締結するマウントアセンブリ3が、クロスメンバ2側に位置されたボディマウントブラケット4側に溶接などによってつながる(結合、固定される)ことによって、トレーリングアームマウンティング連結部位に対する重量増加が殆どないながらも、マウンティング部位に対する入力点の動剛性を強化させるようになる。
このために、マウントアセンブリ3は、小型フレームの幅方向を横断するように設けられたクロスメンバ2の終端(小型フレームの長手方向に延びるサイドフレームとの結合部位)が位置する小型フレーム1側に備わったボディマウントブラケット4と、小型フレーム1の内側に位置し、クロスメンバ2から離隔された位置でボディマウントブラケット4側につながるインナーマウントブラケット5、及び小型フレーム1の外側でインナーマウントブラケット5側に結びつく(結合する)アウターマウントブラケット7を含んでなる。本実施形態では、ボディマウントブラッケット4は、クロスメンバ2の両側終端の下面に夫々ボディマウントブラケット4の前端部上面が溶接によって固着され設けられていれば良いが、車体の締結をより強固とする点では、各ボディマウントブラケット4の外側面についても、夫々サイドフレームの内側面に固着されていることが好ましい。
これに加え、インナーマウントブラケット5には、トレーリングアームと締結状態で剛性を強化するように、インナーマウントブラケット5の内側に剛性強化マウントブラケット6がさらに重ね合わせられる。
このようなインナーマウントブラケット5は、図2に示すように、ボルトを介して締結されるトレーリングアーム部位が挿入されるインナーマウントブラケット結合端5aを備えるインナーマウントブラケットボディ5bが形成されている。このブラケットボディ5bの一方からボディマウントブラケット4側につながる(前端部が結合可能となるように延びる)ブラケット延長ボディ5cが形成されている。本実施形態では、ブラケットボディ5bは、鈍角に屈曲する2つの面を有するように形成されており、この2つの面の下端から夫々屈曲して下方に面状に延びるように結合端5aを形成することができる。ブラケット延長ボディ5cの上端部分はフランジ状に折れ曲げた形状とすることができ、この上端部分の先端側を延長方向にさらに突出させ、この突出部分をボディマウントブラケット4の後端側上面上に重ねて、ボディマウントブラケット4と溶接などによって結合する構造とすることができる。さらに、上記フランジ状の突出部分に続く下方側のブラケット延長ボディ5cの先端(前端)面部分とボディマウントブラケット4の後端側面とを結合することもでき、より強固に結合できる点で好ましい。
ここで、ブラケット延長ボディ5cは、ブラケットボディ5bからボディマウントブラケット4側に延びるほど、その幅が狭くなる形状に形成される。
また、アウターマウントブラケット7は、インナーマウントブラケット5側に密着し、ボルトが締結されるアウターマウントブラケット結合端7aと、小型フレーム1の外側に結びつく(結合できる)ように結合端7aに一体で形成されるアウターマウントブラケットボディ7bとからなる。
そして、剛性強化マウントブラケット6は、インナーマウントブラケット5の内側に挿入されたトレーリングアーム部位をボルト締結する剛性強化マウントブラケット結合端6aと、この結合端6aに一体で形成され、インナーマウントブラケット5のブラケットボディ5bの上部側に密着する剛性強化マウントブラケットブラケットボディ6bとからなる。
このとき、インナーマウントブラケット5と剛性強化マウントブラケット6及びアウターマウントブラケット7との結合、固定は溶接を利用し、また、インナーマウントブラケット5とアウターマウントブラケット7、及び小型フレーム1とボディマウントブラケット4も溶接を利用して結合、固定される。
これに伴い、本実施形態による小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置は、フレームの大きさを小型化し、自らの重量と断面に制限が多い小型フレーム1とトレーリングアームとの間を締結するマウントアセンブリ3が小型フレーム1に対する固定部位を拡張させることによって、マウントアセンブリ3を介してトレーリングアームの締結力が強化される。小型フレーム1及びマウントアセンブリ3におけるトレーリングアーム結合部位からの負荷入力点の剛性も強化される。
このために、本実施形態のマウントアセンブリ3は、小型フレーム1を車体側と締結する小型フレーム1側に備わったボディマウントブラケット4がトレーリングアーム締結力を支持するように、小型フレーム1の内側に位置されトレーリングアームが締結されるインナーマウントブラケット5をブラケット延長ボディ5cを用いてボディマウントブラケット4側に固定するようになる。
すなわち、マウントアセンブリ3を成すインナーマウントブラケット5は、図2に示すように、小型フレーム1の内側でボディマウントブラケット4側につながるブラケット延長ボディ5cを形成し、このブラケット延長ボディ5cが延設される基部側であるブラケットボディ5b部位には剛性強化マウントブラケット6が挿入されると共に、小型フレーム1の外側でアウターマウントブラケット7がブラケットボディ5b側に密着し、トレーリングアーム部位が挿入されてボルトを介して締結される。
このように、マウントアセンブリ3にボルトを介してトレーリングアーム部位が挿入されて締結されるとき、インナーマウントブラケット5のブラケットボディ5b側には剛性強化マウントブラケット6とアウターマウントブラケット7と共にトレーリングアーム部位が締結され、インナーマウントブラケット5のブラケット延長ボディ5c終端部位はボディマウントブラケット4側に固定されるため、マウントアセンブリ3に締結されるトレーリングアームの締結力が強化されるようになる。
本発明に係る小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置の構成図である。 本発明に係るトレーリングアームマウンティング装置要部の構成図である。
符号の説明
1:小型フレーム
2:クロスメンバ
3:マウントアセンブリ
4:ボディマウントブラケット
5:インナーマウントブラケット
5a、6a、7a:結合端
5b、6b、7b:ブラケットボディ
5c:ブラケット延長ボディ
6:剛性強化マウントブラケット
7:アウターマウントブラケット

Claims (1)

  1. 車幅方向を横断して設けられたクロスメンバが、乗用車両の平面骨格を成す小型フレームと結合する位置、トレーリングアームが連結されたトレーリングアームマウンティング装置であって、
    前記クロスメンバと、前記小型フレームの長手方向に延びるサイドフレームとが結合する部位で前記小型フレームの内側に、前記小型フレームを車体に締結するボディマウントブラケットが固着され
    前記小型フレームの内側に位置し、前記クロスメンバと離隔された位置で前記ボディマウントブラケットに結合されたインナーマウントブラケットと、
    前記小型フレームの外側で前記サイドフレームに結合するアウターマウントブラケットと
    前記インナーマウントブラケットと前記アウターマウントブラケットとの間に挿入された剛性強化マウントブラケットとを含んでなり、
    前記インナーマウントブラケット、前記アウターマウントブラケット、及び前記剛性強化マウントが、一本のボルトを介して締結されたことを特徴とする小型フレーム車両のトレーリングアームマウンティング装置。
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