JP4907783B2 - 移動式パネルにおける遮蔽構造 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、上部が天井に架設したガイドレールに案内され下部が床面に走行自在のキャスタにより支持された室内空間を仕切る移動間仕切り用のパネルや衝立て、展示パネル等として使用することができる移動式パネルにおける遮蔽構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば移動間仕切に用いられる従来の移動パネルは、上方に設けられた支持軸によって、天井に設けられたガイドレールに吊支されながら移動するようになっているものが殆どであった。
【0003】
そのため、ガイドレールにはパネルの全重量が加わり、特にモータ等の駆動機構を備える自走式のパネルにおいては、その重量がかなり大きいため、ガイドレールに作用する負荷が極めて大きいものになってしまっていた。
【0004】
そこで本願の出願人は、ガイドレールに作用する負荷を軽減するために、図6(a)に示すような間仕切り用の移動式パネルを開発した。この開発した移動式パネル01は、上端部から上方に向かって設けられた支持軸07を有し、この支持軸07先端には案内部材であるガイドローラ08が設けられている。ガイドローラ08は移動式パネル01を案内するために天井02に架設したガイドレール03に摺動可能に支持されている。部屋を間仕切るには、各移動式パネル01を壁面05に向かって床面04上をキャスタ015により1枚ずつ移動し、隣接する移動式パネル01の側端面に形成された凹溝と凸条(いずれも図示略)同士を嵌合させるようにして、天井02と床面04との間に立設する。
【0005】
そして図6(a)II−II線の断面図である図6(b)に示すように、各移動式パネル01の両側端のサイドフレーム012の上端部内に固着された支持ブロック06には、支持軸07が、上下に摺動自在に貫通して保持され、その上端部には、上記ガイドレール03内を転動するガイドローラ08が、回転自在に取付けられている。
【0006】
支持軸07の下部は、支持ブロック06の下端より所定長さ突出させてあり、下端部には抜け止めリング09が嵌合されているので、サイドフレーム012と外装板011からなるパネル部は抜け落ちることがない。
【0007】
また図6(a)に示すように、各移動式パネル1の下端部は横長箱状となりその下面は開口している。この横長箱状内には上下動可能な可動板が収容されており、また可動板下面の前後両端部付近には、走行自在のキャスタ015,015が横長箱状内に収容可能に取付けられている。
【0008】
したがって、移動式パネル01をガイドレール03に沿って移動させる際は、上記両キャスタ015により支持されて移動式パネル01が移動するので、ガイドレール03に荷重が加わるのが防止され、強度の小さい安価なガイドレール03の使用を可能とするとともに、既存の建物の天井02にも容易に取付けられる。そして、利用者は移動式パネル01を希望する位置に移動した後、可動板を押し上げてキャスタ015を引き上げ、パネルの下端面が床面04に設置されるよう押し下がることにより、移動式パネル01の移動が床面04で拘束される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、上述の移動式パネルにおいても、次のような解決すべき課題が残されていた。すなわち、移動式パネル01設置時にパネルが床面に向かって下方に移動するので、その移動した分、天井02に取付けられたガイドレール03の下端とパネル部上端との隙間が広がってしまい、移動式パネル01の背面側の空間(間仕切りされた隣の部屋)から光や音が隙間を介して漏れてしまうといった問題があった。そこであらかじめ遮蔽部材を取り付けることも考えられるが、パネルが下方に移動する量を考慮して、長めの遮蔽部材を取り付けなければならなかった。そして、長めの遮蔽部材を取り付けた場合には、パネル揺動時やパネル出し入れ時にガイドレールと当接してしまうという恐れがあった。
【0010】
本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、パネルの移動がスムーズであり、ガイドレール下端とパネル部上端とでできる隙間空間を確実に遮蔽して、移動式パネルを隔てた隣接空間からの光や音を極力避けることができるようにした移動式パネルにおける遮蔽構造を提供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明の移動式パネルにおける遮蔽構造は、上部が天井に架設したガイドレールに案内され下部が床面に走行自在のキャスタにより支持された移動式パネルにおいて、ガイドレール下端とパネル部上端部とでできる隙間空間を遮蔽する遮蔽構造であって、前記パネルの表裏両上端辺部近傍に、それぞれ弾性変形可能な櫛状部材から成る遮蔽部材を前記ガイドレール側に向けて止着し、前記両遮蔽部材の止着幅は前記ガイドレール幅より広く、かつ先端部は少なくとも前記ガイドレールの下端まで延びてガイドレールとは当接することがないことを特徴としている。
この特徴によれば、パネル移動時にパネルが揺れたり、パネルの出し入れ時にガイドレールを横切るような移動で、遮蔽部材がガイドレールに当接しても、遮蔽部材が弾性変形可能であるから、遮蔽部材を多少長めに取り付けても抵抗を受けることなくスムーズにパネルを移動させることができると共に、確実な遮光及び遮音効果を得ることができる。また遮蔽部材の止着幅は前記ガイドレール幅より広いので、ガイドレールに沿う方向でパネルが移動する場合は、遮蔽部材はガイドレールに当接するようなことなく移動可能である。
【0014】
上記移動式パネルにおける遮蔽構造において、前記遮蔽部材は、前記移動式パネルの表裏両上端辺部と一体の外壁と、該両上端辺部と対向する分離可能な内壁を有する挟持具とで構成される保持溝内に止着されているいることが好ましい。
このようにすると、内壁のみを取り付け取り外すだけで、遮蔽部材を簡単に止着、交換することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。
【0016】
図1は本発明の移動式パネルである実施例を示す正面図であって、移動式パネル1は室内空間を仕切る仕切体であって、各パネル1は両側面側に、例えばアルミ等の硬質軽量の部材であるサイドフレーム12が取り付けられ、この両サイドフレーム12は表面と裏面に並列した外装板11の両端側を挟み込み、上方には棒状の支持軸7が突出して設けられており、外装板11の下部には移動式パネル1を支持し、かつ床面4を走行するためのキャスタ15が2個取り付けられている。
【0017】
また支持軸7の上端にはガイドローラ8が回動自在に取り付けられている。このガイドローラ8は天井2に取り付けられたガイドレール3の長さ方向に摺動可能に嵌合され、移動式パネル1をガイドローラ8に沿って移動させることができる。
【0018】
移動式パネル1の両外装板11の上端辺付近には、それぞれ天井2方向を向く櫛状の遮蔽部材(例えば刷毛やブラシ)10が取り付けられており、移動式パネル1の背面側の室内からの光や音を遮蔽すると共に、利用者側から背面側の室内あるいは逆に背面側から利用者側の室内が見えないようにしている。
【0019】
次に遮蔽部材10の正面図である図2と、図1のI−I線の断面を示す部分拡大側断面図である図3と、図1の移動式パネル1の上方付近の斜視図である図4を併せもちいて移動式パネル1の遮蔽構造を詳述する。
【0020】
まず移動式パネル1の外装板11の上端辺部近傍に、図2に示される遮蔽部材10が取り付けられている。この遮蔽部材10はブラシ体10aと金具10bから構成され、ブラシ体10aは可撓性を有する例えばナイロン繊維を一方向を向くように多数並べて束ねられており、ブラシ体10aの一側端は繊維の方向と直交する狭持部材を構成する止め金具10bにより挟持されている。
【0021】
図3、4に示されるように、移動式パネル1の両側端のサイドフレーム12の上端部に固着された支持ブロック6は、移動式パネル1が支持軸7に対して上下に摺動できるように、支持軸7を貫通保持している。
【0022】
そして支持軸7の下方は、支持ブロック6の下端より所定長さ突出させてあり、下端部には抜け止めリング9が嵌合されているので、移動式パネル1は抜け落ちることがない。そしてサイドフレーム12と外装板11に囲まれた空間内の中心部には移動式パネル1の強度を高めるために芯材17が設けられている。この芯材17の上端には上部フレーム13の下端が載置固定され、左右の外装板11、11及び両サイドフレーム12、12と連接してパネルの枠組みを構築している。
【0023】
図3において、上部フレーム13はそのパネルの長さ方向に延びている上端辺部に外壁13aが突設し、この外壁13aと対向する内壁14aを有する断面L字形状のブラシ挟持具14、14が上部フレーム13の上面13bにネジ16、16によって取り付けられている。外壁13aと内壁14aとで遮蔽部材10を止着するための保持溝18が形成され、遮蔽部材であるブラシ10をより強固に取り付けるために、外壁13aと内壁14aには保持溝18側に向けてそれぞれ2箇所に突起が設けられている。
【0024】
ブラシ10の取付方法を説明すると、移動式パネル1の上方からブラシ10の金具10b側を下方にして上部フレーム13上面に載置させたのち、ブラシ挟持具14をねじ16により遮蔽部材10の上面13bに螺着すれば、ブラシ10は保持溝18内に突起で挟持された形で容易に止着される。ブラシ交換のために取り外す場合は、今と逆の手順で行えばよい。
【0025】
図5は遮蔽部材10が取り付けられた複数の移動式パネル1の移動・収納状態を示したものであり、移動式パネル1を連接して室内空間を仕切るには、壁面5と並設された複数の並列収納された移動式パネル1を1枚ずつガイドレール3に沿って床面4に接床されたキャスタ15により手前に引き出し、更にパネル1を矢印Xが示す方向に回動させて、壁面5に対して垂直になるようにする。その後は、ガイドレール3に沿って移動式パネル1を矢印Yに示す方向に順次移動させて、所定位置にてキャスタ15を引っ込めるか、そのまま落し等を利用して移動式パネル1を固定することにより、室内を仕切ることができる。
【0026】
そして移動式パネル1を移動中パネル下部が揺動したり、あるいは上述のパネルの出し入れにおけるパネル回転時にガイドレールを横切るような移動で、遮蔽部材10がガイドレール3に当接することがあるが、遮蔽部材10は弾性変形可能な部材で構成されているから、遮蔽部材を多少長めに取り付けても抵抗を受けることなくスムーズに移動式パネル1を移動させることができる。
【0027】
以上、本発明の実施例を図面により説明してきたが、具体的な構成はこれら実施例に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における変更や追加があっても本発明に含まれる。例えば、本発明の実施例では、移動式パネル立設時にキャスタが上にあがりパネルが床面に向けて下方に落ちる例で説明したが、必ずしもこのようなタイプのパネルのみに適用されるものではなく、キャスタを常に床面と走行状態に接触させておくタイプのものでもよい。この場合、パネル立設時にパネルは落とし等で固定する。このときパネルは下方に移動しないが、弾性変形可能な遮蔽部材がパネル上端に設けられていれば、遮光、遮音効果を有するし、長めの遮蔽部材を用いてもパネルの移動に抵抗を与えることが少ないことは先の実施例のものと同じである。
【0028】
【発明の効果】
本発明によれば、次のような効果を奏することができる。
【0029】
(a)請求項1に記載の発明によれば、パネル移動時にパネルが揺れたり、パネルの出し入れ時にガイドレールを横切るような移動で、遮蔽部材がガイドレールに当接しても、遮蔽部材が弾性変形可能であるから、遮蔽部材を多少長めに取り付けても抵抗を受けることなくスムーズにパネルを移動させることができると共に、確実な遮光及び遮音効果を得ることができる。また遮蔽部材の止着幅は前記ガイドレール幅より広いので、ガイドレールに沿う方向でパネルが移動する場合は、遮蔽部材はガイドレールに当接するようなことなく移動可能である。
【0032】
(b)請求項2に記載の発明によれば、内壁のみを取り付け取り外すだけで、遮蔽部材を簡単に止着、交換することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す移動式パネルの正面図である。
【図2】移動式パネルに適用される遮蔽部材の正面図である。
【図3】図1のI−I線の断面を示す部分拡大側断面図である。
【図4】本発明が適用された移動式パネルの上方付近の部分拡大斜視図である。
【図5】本発明が適用された移動式パネルの収納・移動状態を示す斜視図である。
【図6】(a)従来例を示す正面図である。
(b)図(a)のII−II線の断面を示す部分拡大側断面図である。
【符号の説明】
1 移動式パネル
2 天井
3 ガイドレール
4 床面
5 壁面
6 支持ブロック
7 支持軸
8 ガイドローラ(案内部材)
9 抜け止めリング
10 遮蔽部材
10a ブラシ体
10b 金具
11 外装板
12 サイドフレーム
13 上部フレーム
13a 外壁
13b 上面
14 ブラシ挟持具
14a 内壁
15 キャスタ
16 ネジ
17 芯材
18 保持溝
Claims (2)
- 上部が天井に架設したガイドレールに案内され下部が床面に走行自在のキャスタにより支持された移動式パネルにおいて、ガイドレール下端とパネル部上端部とでできる隙間空間を遮蔽する遮蔽構造であって、前記パネルの表裏両上端辺部近傍に、それぞれ弾性変形可能な櫛状部材から成る遮蔽部材を前記ガイドレール側に向けて止着し、前記両遮蔽部材の止着幅は前記ガイドレール幅より広く、かつ先端部は少なくとも前記ガイドレールの下端まで延びてガイドレールとは当接することがないことを特徴とする移動式パネルにおける遮蔽構造。
- 前記遮蔽部材は、前記移動式パネルの表裏両上端辺部と一体の外壁と、該両上端辺部と対向する分離可能な内壁を有する挟持具とで構成される保持溝内に止着されている請求項1に記載の移動式パネルにおける遮蔽構造。
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