JP4884086B2 - 光受信機 - Google Patents

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本発明は、光受信機、特に光受信機において用いられている光ファイバ中継器の取付構造に関するものである。
従来より、光受信機においては、光受信部を構成するシールドケースの前面側に、光ファイバ中継器(あるいは光アダプタ)を設け、その光ファイバ中継器の先端側に、外部から導入される光ファイバの光コネクタが接続され、他端側に、シールドケース内のO/E変換手段と接続された光ファイバの光コネクタが抜き差し自在に接続される構成とされたものは知られている(例えば、特許文献1参照)。
特開2005−25093号公報(段落0013及び図1,図5)
特許文献1記載のものでは、光ファイバ中継器を、シールドケースに直接にねじ止めしているため、ねじ止めという細かい作業が必要であるばかりか、光ファイバが露出しているので、取付作業の際に、光ファイバが不用意に何かに引っ掛かり、断線するおそれがある。そこで、組立時あるいは設置工事時における、光ファイバ中継器(光アダプタ)の取付作業性の改善が求められていた。
この発明は、光ファイバ中継器を着脱可能に支持する中継器ホルダを利用して、前記光ファイバ中継器をシールドケースに取り付ける構成とすることで、光ファイバ中継器の取付作業を向上させた光受信機を提供することを目的とする。
請求項1の発明は、箱状の機器本体ケース内に光受信機本体ユニットが収納され、前記光受信機本体ユニットは、シールドケース内に光信号を電気信号に変換する変換手段を備える構成とされ、前記シールドケース外に、前記変換手段に一端部が接続され前記シールドケースから導き出される光ファイバの他端部と外部から導入される光ファイバの余長部分の端部とを接続する光ファイバ中継器を備える光受信機であって、前記シールドケースの外側面部に、前記光ファイバ中継器を着脱可能に支持する合成樹脂製の中継器ホルダが取り付けられ、前記中継器ホルダは、左右の側板部と、前記両側板部の一端部を連設する縦板部とを有し、前記光ファイバ中継器を、前記光ファイバの一端部から前記他端部に向かって徐々に高さが低くなるように傾斜状態で支持するものであり、前記中継器ホルダが前記シールドケースの外側面部に形成された被係止部に係脱可能に係止される係合爪部を有し、さらに、前記光ファイバ中継器はフランジ部を有し、このフランジ部を係脱可能に係合する被係合部が前記中継器ホルダに形成され、前記フランジ部が前記被係合部に係脱可能に係合した状態で、前記光ファイバ中継器のフランジ部を弾性的に係止する係止爪部が前記中継器ホルダに形成され、前記シールドケースの外側面部に前記中継器ホルダが取り付けられた状態で、前記中継器ホルダの左右の側板部及び縦板部によって、前記シールドケースから導き出される光ファイバの部分及び前記光ファイバの他端部と前記光ファイバの余長部分の端部との接続部分が囲まれていることを特徴とする。
このようにすれば、中継器ホルダの係合爪部をシールドケースの外側面部の被係止部に係脱可能に係合することで前記中継器ホルダが前記シールドケースに取り付けられ、この中継器ホルダに光ファイバ中継器が着脱可能に支持される。このように中継器ホルダに光ファイバ中継器が着脱可能に、ワンタッチで支持されるようにすることよって、光ファイバ中継器をシールドケースにねじ止めにより固定する従来の場合に比べて、取付作業性が向上するし、予め中継器ホルダを所定の形状に製造しておくことで光ファイバ中継器を傾斜状態などの特定の状態で支持することも簡単にできる。また、中継器ホルダも合成樹脂製で、ねじなどを用いず、係合爪部と被係止部との係合関係でシールドケースに係脱可能に係止させるので、ワンタッチで取り付けることができ、この点からも取付作業性の向上に有利である。
また、光ファイバ中継器のフランジ部が中継器ホルダの被係合部に係脱可能に係合した状態で、前記中継器ホルダの係止爪部によって前記フランジ部が弾性的に係止されるので、中継器ホルダによって光ファイバ中継器が確実に保持される。
さらに、前記シールドケースの外側面部に前記中継器ホルダが取り付けられた状態で、前記中継器ホルダの左右の側板部及び縦板部によって、前記シールドケースから導き出される光ファイバの部分及び前記光ファイバの他端部と前記光ファイバの余長部分の端部との接続部分が囲まれているので、前記中継器ホルダによって、光ファイバを保護するカバーとしての機能を確実にかつ簡単に発揮させることができる。
そして、中継器ホルダが光ファイバを保護するカバーとして機能するので、中継器ホルダに取り付けられた光ファイバが組立時、あるいは設置作業時に、不用意に何かに引っ掛かり断線することなどを防止することができる。
請求項に記載のように、前記機器本体ケースの開口部分を閉塞するように光ファイバトレイが設けられ、この光ファイバトレイは、前記機器本体ケースの開口部分を閉塞した状態で、前記係止爪部の、係止解除方向への変位を規制する爪外れ規制部を備える構成とすることも可能である。
このようにすれば、光ファイバトレイの爪外れ規制部によって、係止爪部の、係止解除方向への変位が規制され、光ファイバトレイを装着している限り光ファイバ中継器が中継器ホルダより外れることがなくなり、中継器ホルダによる光ファイバ中継器の保持が確実となる。
請求項に記載のように、前記被係止部の少なくとも1つは、前記シールドケース内から光ファイバを取り出す取り出し口に形成されている構成とすることも可能である。
このようにすれば、被係止部が、前記シールドケース内から光ファイバを取り出す取り出し口に一緒に形成されるので、構造が簡単となる。
請求項に記載のように、前記シールドケースの外側面部に、前記被係止部に加えて、位置決め孔又は位置決め用凸部が形成され、この位置決め孔又は位置決め用凸部に係脱可能に係合される位置決め用凸部又は位置決め孔が前記係合爪部とともに前記中継器ホルダに形成されていることが望ましい。
このようにすれば、位置決め孔と位置決め用凸部との係合関係で、シールドケースの外側面部に中継器ホルダを精度よく位置決めして設けることができる。
本発明は、シールドケースの外側面部に係止される中継器ホルダに、光ファイバ中継器を着脱可能にワンタッチで支持させるように構成することよって、光ファイバ中継器をシールドケースにねじ止めにより固定する従来の場合に比べて、光ファイバ中継器の取付作業性が向上する。また、中継器ホルダも合成樹脂製で、ねじなどを用いず、係合爪部と被係止部との係合関係でシールドケースに係脱可能に係止させるので、ワンタッチで取り付けることができ、この点からも取付作業性の向上に有利である。
以下、本発明の実施の形態を図面に沿って説明する。
図1は本発明に係る光受信機を示し、図1(a)は正面図、図1(b)は側面図、図1(c)は底面図である。
図1(a)〜(c)に示すように、本発明に係る光受信機11は、箱形状の機器本体ケース12と、この機器本体ケース12の上側左右側部に、上側左右側部の取付フランジ部13aが回転可能に支持される蓋体13とを有する。なお、機器本体ケース12の上側には1つの取付フランジ部12aが、下側には3つの取付フランジ部12bがそれぞれ設けられている。
機器本体ケース12の側面部12A(取付状態で下面となる、取付フランジ部12bが設けられている側の側面部)には、後述する電源ユニット21からの電源コード21aが導き出される切り欠き部12Aaが形成されている。
また、側面部12Aには、切り欠き部12Aaと並んで、図示しない発光ダイオードの点灯状態を確認するための窓部が設けられ、この窓部には防水カバー部材15が2つの固定ねじ16A,16Bにて固定されている。この防水カバー部材15は、透光可能な材料(例えばアクリル樹脂)で形成されている。
また、前記窓部(防水カバー部材15)を挟んで、切り欠き部12Aaと反対側に3つの開孔12Acが形成されている。3つの開孔12Acのうち前記窓部とは、反対側の2つの開孔12Acを通じて、後述するシールドケース31に設けられた2つのF型接栓24が突出し、図示しない同軸ケーブルのF型コネクタが接続される構成となっている。なお、切り欠き部12Aa及び開孔12Acについても、具体的には図示していないが、防水カバー部材15による防水性能と同程度の防水性能を確保できるようにシール手段が施されている。
さらに、図3〜図5に沿って構造について詳述する。
機器本体ケース12内には、図3(a)に示すように、電源ユニット21と、光受信機本体ユニット22とが並んで収納され、それらの上側の開口部分が光ファイバトレイ23によって閉塞される構成となっている。光ファイバトレイ23には、機器本体ケース12の係止爪12cにて係止される係止面部23aが形成され、この係止面部23aが係止爪12cによって係止されることで光ファイバトレイ23が機器本体ケース12に係止される。
電源ユニット21の電源コード21aは、機器本体ケース12の切り欠き部12Aaを通じて外部に導出される。また、光受信機本体ユニット22から突出するF型接栓24は、機器本体ケース12の側面部12Aの開孔12Acを通じて、外部に突出するようになっている。
光ファイバトレイ23上には、箱形状で合成樹脂製の中継器ホルダ34が取り付けられ、この中継器ホルダ34に光ファイバ中継器35が着脱可能に支持されている。そして、外部から光ファイバ挿入口23bを通じて導入された光ファイバ(図示せず)の余長部分が、トレイ23上の複数のリブに対して巻き付けられ、それの端部の光コネクタ(図示せず)が、光ファイバ中継器35の一端部に接続されている。この光ファイバ中継器35に対応して、光ファイバトレイ23に、傾斜面である光ファイバコネクタ案内面23c及び光ファイバコネクタ通し口23dが設けられている。
光受信機本体ユニット22は、シールドケース31内に、光信号を電気信号に変換する変換手段(図示せず)を備え、前記変換手段に一端部が接続される光ファイバ36の他端部がシールドケース31外に導き出され、この光ファイバ36の他端部の光コネクタ37が光ファイバ中継器35の他端部に接続されている。つまり、光ファイバ中継器35によって、シールドケース31内の前記変換手段に一端部が接続される光ファイバ36の他端部と外部から導入される光ファイバの余長部分の端部とが光学的に接続される。
中継器ホルダ34は、光ファイバ中継器35を、前記一端部側から他端部側に向かって徐々に高さが低くなるように傾斜状態で支持するものである。そして、中継器ホルダ34は、図4及び図5に示すように、ホルダ長手方向において一定間隔を存して底面部に係合爪部34a,34bが設けられ、これらの係合爪部34a,34bがシールドケース31の外側面部31A(取付状態で前面部となる面)の係止孔31Aa,31Abに係脱可能に係合することで、中継器ホルダ34がシールドケース31の外側面部31Aに対し樹脂弾性を利用して着脱可能に取り付けられている。なお、係合爪部34bが係止される係止孔31Ab(被係止部)に連続して、前記変換手段に接続される光ファイバ36がシールドケース31内から導き出される光ファイバ取り出し口31Adが設けられている。この取り出し口31Adから導き出された光ファイバ36の端部の光コネクタ37が、前述したように光ファイバ中継器35の他端部に接続される。
また、一方の係合爪部34a付近に、中継器ホルダ34の位置決め用凸部34cが設けられ、その位置決め用凸部34cが係合する位置決め用孔31Acがシールドケース31に形成されている。。この位置決め用孔31Acと位置決め用凸部34cとの係合関係で、シールドケース31の外側面部31Aに対する中継器ホルダ34(光ファイバ中継器35)の位置決めがなされる。
光ファイバ中継器35への光コネクタ37の接続を可能とするために、中継器ホルダ34の底面には、矩形状の開孔34fが光ファイバ中継器35の他端部側(係合爪部34bが設けられている側)に形成されている。これにより、取り出し口31Adから導き出された光ファイバ36は、周囲が中継器ホルダ34によって覆われて保護されるので、組立時、あるいは設置作業時に、光ファイバ36が不用意に何かに引っ掛かり断線することなどを防止することができる。
光ファイバ中継器35は、左右に突出するフランジ部35aを有し、このフランジ部35aが係脱可能に係合するスリット34d(被係合部)が中継器ホルダ34の左右側板部に形成され、フランジ部35aが中継器ホルダ34のスリット34dに係合した状態で、光ファイバ中継器35のフランジ部35aを係止する係止爪部34eが中継器ホルダ34に設けられている。
また、光ファイバトレイ23は、係止爪部34eの、係止解除方向への変位を規制する爪外れ防止凸部23eを備える。よって、光ファイバトレイ23が取り付けられた状態では、係止爪部34eによるフランジ部35aの係止が解除されず、中継器ホルダ34から光ファイバ中継器35が不用意に外れないようになっている(図3(b)参照)。
前記実施の形態では、中継器ホルダ34は、光ファイバ中継器35を傾斜状態で支持するようにしているが、必ずしも傾斜状態で支持する必要はなく、中継器ホルダの支持態様を変更することで、所望の形態(例えば水平状態)で支持することも可能である。
また、シールドケース31の外側面部31Aに位置決め孔31Acを、この位置決め孔31Acに係脱可能に係合する位置決め用凸部34cを中継器ホルダ34に形成しているが、逆に、シールドケースの外側面部に位置決め用凸部を、この位置決め凸部に係脱可能に係合する位置決め孔を中継器ホルダに形成することも可能である。
本発明に係る光受信機を示し、図1(a)は正面図、図1(b)は側面図、図1(c)は底面図である。 前記光受信機の分解斜視図である。 図3(a)は図1(a)のA−A線における断面図、図3(b)は図3(a)のB部の拡大図である。 光受信機本体ユニットと中継器ホルダとの関係を示す斜視図である。 光受信機本体ユニット、中継器ホルダ及び光ファイバ中継器の関係を示す斜視図である。
符号の説明
11 光受信機
12 機器本体ケース
12A 側面部
15 防水カバー部材
22 光受信機本体ユニット
23 光ファイバトレイ
23e 爪外れ防止凸部
31 シールドケース
31A 外側面部
31Aa,31Ab 係止孔(被係止部)
31Ac 位置決め孔
34 中継器ホルダ
34a,34b 係合爪部
34c 位置決め用凸部
34d スリット
34e 係止爪部
35 光ファイバ中継器
35a フランジ部(被係合部)

Claims (4)

  1. 箱状の機器本体ケース内に光受信機本体ユニットが収納され、前記光受信機本体ユニットは、シールドケース内に光信号を電気信号に変換する変換手段を備える構成とされ、前記シールドケース外に、前記変換手段に一端部が接続され前記シールドケースから導き出される光ファイバの他端部と外部から導入される光ファイバの余長部分の端部とを接続する光ファイバ中継器を備える光受信機であって、
    前記シールドケースの外側面部に、前記光ファイバ中継器を着脱可能に支持する合成樹脂製の中継器ホルダが取り付けられ、
    前記中継器ホルダは、左右の側板部と、前記両側板部の一端部を連設する縦板部とを有し、前記光ファイバ中継器を、前記光ファイバの一端部から前記他端部に向かって徐々に高さが低くなるように傾斜状態で支持するものであり、
    前記中継器ホルダが、前記シールドケースの外側面部に形成された被係止部に係脱可能に係止される係合爪部を有し、
    さらに、前記光ファイバ中継器はフランジ部を有し、このフランジ部を係脱可能に係合する被係合部が前記中継器ホルダに形成され、
    前記フランジ部が前記被係合部に係脱可能に係合した状態で、前記光ファイバ中継器のフランジ部を弾性的に係止する係止爪部が前記中継器ホルダに形成され、
    前記シールドケースの外側面部に前記中継器ホルダが取り付けられた状態で、前記中継器ホルダの左右の側板部及び縦板部によって、前記シールドケースから導き出される光ファイバの部分及び前記光ファイバの他端部と前記光ファイバの余長部分の端部との接続部分が囲まれていることを特徴とする光受信機。
  2. 前記機器本体ケースの開口部分を閉塞するように光ファイバトレイが設けられ、この光ファイバトレイは、前記機器本体ケースの開口部分を閉塞した状態で、前記係止爪部の、係止解除方向への変位を規制する爪外れ規制部を備えることを特徴とする請求項1に記載の光受信機。
  3. 前記被係止部の少なくとも1つは、前記シールドケース内から光ファイバを取り出す取り出し口に形成されていることを特徴とする請求項1または2に記載の光受信機。
  4. 前記シールドケースの外側面部に、前記被係止部に加えて、位置決め孔又は位置決め用凸部が形成され、
    この位置決め孔又は位置決め用凸部に係脱可能に係合される位置決め用凸部又は位置決め孔が前記係合爪部とともに前記中継器ホルダに形成されていることを特徴とする請求項1〜のいずれか1つに記載の光受信機。
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