JP4686255B2 - 遊技機の弾球発射装置 - Google Patents

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Description

本発明は、球をパチンコ機の遊技盤内に発射するために遊技機の弾球発射装置に関するものである。
パチンコ機においては、遊技盤の下方に設けられた弾球発射装置から球が発射されて遊技が行われる。弾球発射装置には発射レールが配設され、この発射レール上に静止された球が弾球ハンマーによって打ち出されて上方に案内される。ここで、発射前の球の静止位置が遊技機の前後方向にずれていたような場合には、弾球ハンマーの先端が球の中心に正確に衝突せずに球飛び方向や飛距離にばらつきが生じ、遊技者の遊技意欲が削がれてしまうという問題がある。
特許文献1には、球と弾球ハンマーとの衝突位置を調節可能な発射レール(発射バンド) を備えた球発射装置が開示されている。この発射レールは止めビスを緩めた状態で楔状の調節部材を差し込むことによって発射レールを遊技機の前後方向に摺動させることができる。しかしながら、このものは止めビスを緩めると発射レール全体が大幅に移動してしまうので、位置の微調整を行うことがたいへん困難である。さらに、調整部材を移動させて前後方向の位置を決めるので、位置決め作業がしづらい、調整部材を別途準備せねばならないという問題がある。
特開平8−238354号公報(図22)
上記したような従来の問題に鑑み、本発明は、弾球ハンマーの先端と発射レール上の静止球との位置関係を簡単な手数で的確容易に調整することができる遊技機の弾球発射装置を提供することを課題とする。
上記した課題を解決するためになされた本発明は、ベース板と、ベース板に装着された弾球ハンマーと、弾球ハンマーによって発射する球を発射位置に静止させるための発射レールとを有する遊技機の弾球発射装置において、
弾球ハンマーを、駆動源の回転軸とは別に設けた支軸に装着して、駆動源により回動可能としたうえに、
前記支軸には、この支軸をベース板の後方に付勢する弾性体を装着するとともに、前記支軸の後端には、この支軸をベース板の前後方向に摺動させる位置調整部材を配設して、
弾球ハンマーをベース板の前後方向に移動可能として、発射前の静止球の中心と弾球ハンマーの先端との位置を正確に調整できるようにしたことを特徴とする遊技機の弾球発射装置を、請求項1に係る発明とする。
上記した発明において、支軸と位置調整部材との間に、スチールボールを介在させた遊技機の弾球発射装置を、請求項2に係る発明とする。
また、ベース板と、ベース板に装着された弾球ハンマーと、弾球ハンマーによって発射する球を発射位置に静止させるための発射レールとを有する遊技機の弾球発射装置において、
弾球ハンマーを、駆動源の回転軸に装着して回動可能としたうえに、
前記回転軸には、この回転軸をベース板の後方に付勢する弾性体を装着するとともに、前記回転軸の後端には、この回転軸をベース板の前後方向に摺動させる位置調整部材を配設して、
弾球ハンマーをベース板の前後方向に移動可能として、発射前の静止球の中心と弾球ハンマーの先端との位置を正確に調整できるようにしたことを特徴とする遊技機の弾球発射装置を、請求項3に係る発明とする。
上記した発明において、回転軸と位置調整部材との間に、軸受を介在させた遊技機の弾球発射装置を、請求項4に係る発明とする。
発明はいずれも、弾球ハンマーをベース板の前後方向に移動可能として、発射レール上の静止球との位置関係を調整できるようにしたので、発射前における弾球ハンマーの先端と発射レール上の静止球との位置関係を簡単な手数で的確容易に調整することができる。
以下に図面を参照しつつ本発明の最良の実施形態について説明する。
図1、図2は本発明の第1の実施形態の弾球発射装置を示す図であって、1は金属製などのベース板である。このベース板1には、球発射レール2と、発射前の球を発射レール上に静止させておく球静止部材3と、一方向に回動するモーター4により駆動されて球を発射する弾球ハンマー5とが配設されていて、球は球送りレバー6の揺動により一球ずつ送出されて球静止部材3により発射レール2上の所定の位置に静止される。前記した発射レール2は、上面にV字状の凹溝を有し、弾球ハンマー5により打ち出された球を上方の遊技盤内に案内する。
弾球ハンマー5は、駆動源として装着されているモーター4とは別に、ベース板1の前面から張設された支軸51のベース板より前方側に装着されており、支軸51のベース板後方側にはバネ54により球発射力が付与されるハンマー駆動アーム52が装着されている。前記したモーター4はモーターベース41を介して支柱42に固定されており、回転軸43にはハンマー駆動アーム52と係合して弾球ハンマー5を揺動させるための略三日月状のハンマーカム44が取付けられている。
前記支軸51は、軸受53により回転可能に支持され、且つその両端には取付ナット55、56が螺着されている。また、軸受53とハンマー駆動アーム52との間には弾性体である小コイルバネ57が装着されていて弾球ハンマー5を支軸51とともにベース板1の後面側に付勢している。そして、取付ナット56の後端にはスチールボール58が介在し、このスチールボール58を前記モーターベース41の端部に設けた位置調整部材である調節ねじ59の先端に当接させてある。なお、この図示例では弾球ハンマー5を支軸51とともにベース板1の後面側に付勢しているが、支軸51を前後方向に摺動させるようにすればよいので、図示しないが、支軸51をベース板1の前方に付勢する弾性体を組み込むようにしてもよい。
以上のように構成された弾球発射装置は、モーター4の回転によりハンマーカム44が回転され、これによってハンマー駆動アーム52がハンマーカム44との係合と解除を繰り返すことによって、弾球ハンマー5が往復回動されて、その都度弾球ハンマー5は発射レール2上に静止された球を打球することができる。
しかしながら、静止された球の中心と、弾球ハンマー5の先端の位置がずれていた場合には、弾球ハンマー5は球に正確に衝突せず、弾球軌道が安定しないこととなる。このような場合には、前記調節ねじ59を締付ければ、小コイルバネ57の付勢に抗して支軸51をベース板1の前方向に摺動させることができるし、また、調節ねじ59を弛緩すれば、小コイルバネ57の付勢により支軸51をベース板1の後方向に摺動させることができる。よって、弾球ハンマー5の先端を正しい位置に調整することができる。
図3に第2の実施形態の弾球発射装置を示す。この形態のものは、モーター4として往復回転可能なモーターを用いてその回転軸43に弾球ハンマー5を取付けてある。この回転軸43の後端はベース板1の後面より突出させてあり、このベース板後面から突出する部分、すなわち、モーター4のロータ45と軸受53aとの間には小コイルバネ57が介在されていて回転軸43をベース板1の後方に付勢している。そして、その回転軸43の後端側のモーターハウジング40には調節ねじ59が軸受53bを押圧するように螺入されている。したがって、調節ねじ59を回転することにより軸受53bを介して回転軸43をベース板1の前後方向に摺動させることができる。なお、駆動源としてモーター4に代えてロータリーソレノイドを用いることができる。
図4に第1の参考例として示すものも、モーター4として往復回転可能なモーターを用いてその回転軸43に弾球ハンマー5が取付けられている。そして、このモーター4のロータ45と軸受53aとの間には小コイルバネ57が介在されて、回転軸43をベース板1の後面方向に付勢している点も第2の実施形態のものと同じであるが、回転軸43の後端には軸受53bを押圧する椀状のスラスト受け46が配設され、このスラスト受け46の押圧力を調整可能にして、突起48を有する位置調整板47がモーターハウジング40の後面にブリッジ状に螺着されている。ブリッジには位置調整板47を撓ませることのできるねじNが取付けられているので、このねじNを回転することによってスラスト受け46を押圧する突起48の位置を調整することができ、これによって回転軸43をベース板1の前後方向に摺動させることができる。
図5に第2の参考例として示すものは、前記第1の参考例の位置調整板47に代えて、ロックナット61と調節ねじ62を用いている。また、図6に第3の参考例として示すものは、モーター4の後部にアーム63を設け、このアーム63にロックナット61と調節ねじ62を配設した。また、図7に第4の参考例として示すものは、前記スラスト受け46に代えて、スチールボール64を調節ねじ62と回転軸43後端との間に介在させている。したがって、これら何れの形態のものも、調節ねじ62を締付け・弛緩することにより回転軸43をベース板1の前後方向に摺動させることができる。
図8には第5の参考例としての弾球発射装置を示す。この実施形態において、ローター45と軸受53bとの間には小コイルバネ57が介装されていて、回転軸43はベース板1の前方に付勢されている。ベース板1の前面には湾曲したアーム65が螺着され、このアーム65の先端に調節ねじ62がロックナット61とともに配置されている。調節ねじ62はスチールボール64を介して回転軸43の前側端部に当接されているので、調節ねじ62を回すことによって、回転軸43をベース板1の前後方向に摺動させることができる。
図9は第6の参考例としての弾球発射装置を示す図である。この実施形態においては、回転軸43のベース板近傍部分には雄ねじ66が形成してある。そして、この雄ねじ66にはこれに対応する雌ねじ67が形成されている円盤状のスペーサ68が前記雌ねじ66を前記雄ねじ66に螺合させることにより回転自在に取付けられており、このスペーサ68の前側面には回転軸43に対して移動可能な弾球ハンマー5がナット55で押付固定されている。スペーサ68にはその回転量を指示する指針が設けられ、また、外縁には工具の係合部69も設けてある。一方、弾球ハンマー5には前記した指針に対応する目盛が設けてある。そして、前記したナットを緩めて工具Tを係合部69に係合させてスペーサ68を回転させれば、その回転量に対応して弾球ハンマー5をベース板1の前後方向に摺動させることができる。
図10には、第7の参考例としての弾球発射装置を示す。このものは、回転軸43のベース板前面から突出する部分にワッシャー71が装入され、その上に弾球ハンマー5の基部が装着されている。したがって、弾球ハンマーの先端はベース板1の前後方向に撓むことができるものとしてあり、また、回転軸43には弾球ハンマー5の基部の上に調節アーム72が取付ナット55により取り付けられている。調節アーム72の先端には、弾球ハンマー5の途中を押圧するように調節ねじ73が配置してある。したがって、この調節ねじ73を締付け・弛緩することにより、弾球ハンマー5の先端の撓み量が変えられて先端と静止球との位置関係を調整することができる。
第8の参考例としての弾球発射装置を図11に示す。当該弾球発射装置においては、回転軸43に弾性体であるコイルバネ74が装着されていて、弾球ハンマー5の基部をベース板1の前方に付勢している。また、図12に示す第9の参考例においては、受けカラー75と波ばね76により弾球ハンマー5の基部をベース板1の前方に付勢させてある。そして、何れのものも回転軸43の前端には位置調整ナット77が螺入されているので、位置調整ナット77を回転することにより弾球ハンマー5をベース板1の前後方向に摺動させて、位置を微調整することができる。
いずれにしても、本発明は、弾球ハンマーをベース板の前後方向に移動可能として発射レール上の静止球との位置関係を調整できるようにしたものであって、そのためには、弾球ハンマーを装着する弾球軸である駆動源の回転軸や、弾球ハンマーとは別にベース板に装着されている支軸をベース板に対して前後方向に摺動可能として位置調節することにより発射前の静止球の中心と弾球ハンマー先端との位置を容易にして正確に調整することができる。
第1の実施形態の弾球発射装置を示す正面図である。 図1の弾球発射装置の平面図である。 第2の実施形態の弾球発射装置を示す(a)縦断面図と、(b)背面図である。 第1の参考例としての弾球発射装置を示す(a)縦断面図と、(b)背面図である。 第2の参考例としての弾球発射装置を示す(a)縦断面図と、(b)背面図である。 第3の参考例としての弾球発射装置を示す(a)縦断面図と、(b)背面図である。 第4の参考例としての弾球発射装置を示す(a)縦断面図と、(b)背面図である。 第5の参考例としての弾球発射装置を示す(a)正面図と、(b)縦断面図である。 第6の参考例としての弾球発射装置の(a)要部正面図と、(b)縦断面図と、(c)工具を示す図である。 第7の参考例としての弾球発射装置を示す縦断面図である。 第8の参考例としての弾球発射装置を示す縦断面図である。 第9の参考例としての弾球発射装置を示す縦断面図である。
1 ベース板
2 発射レール
5 弾球ハンマー
43 回転軸
47 位置調整板
48 突起
66 雄ねじ
67 雌ねじ
68 スペーサ
71 ワッシヤー
72 調節アーム
73 調節ねじ
74 コイルバネ
77 位置調整ナット

Claims (4)

  1. ベース板と、ベース板に装着された弾球ハンマーと、弾球ハンマーによって発射する球を発射位置に静止させるための発射レールとを有する遊技機の弾球発射装置において、
    弾球ハンマーを、駆動源の回転軸とは別に設けた支軸に装着して、駆動源により回動可能としたうえに、
    前記支軸には、この支軸をベース板の後方に付勢する弾性体を装着するとともに、前記支軸の後端には、この支軸をベース板の前後方向に摺動させる位置調整部材を配設して、
    弾球ハンマーをベース板の前後方向に移動可能として、発射前の静止球の中心と弾球ハンマーの先端との位置を正確に調整できるようにしたことを特徴とする遊技機の弾球発射装置。
  2. 支軸と位置調整部材との間に、スチールボールを介在させた請求項1に記載の遊技機の弾球発射装置。
  3. ベース板と、ベース板に装着された弾球ハンマーと、弾球ハンマーによって発射する球を発射位置に静止させるための発射レールとを有する遊技機の弾球発射装置において、
    弾球ハンマーを、駆動源の回転軸に装着して回動可能としたうえに、
    前記回転軸には、この回転軸をベース板の後方に付勢する弾性体を装着するとともに、前記回転軸の後端には、この回転軸をベース板の前後方向に摺動させる位置調整部材を配設して、
    弾球ハンマーをベース板の前後方向に移動可能として、発射前の静止球の中心と弾球ハンマーの先端との位置を正確に調整できるようにしたことを特徴とする遊技機の弾球発射装置。
  4. 回転軸と位置調整部材との間に、軸受を介在させた請求項3に記載の遊技機の弾球発射装置。
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