JP4457903B2 - 車体端部構造 - Google Patents
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Description
また、本車体端部構造では、例えば筒状部材は軸直角断面形状が矩形状等の多角形状とされて上下方向に沿う側壁を有しており、変形抑制手段は、この閉断面構造の筒状部材を構成する側壁に一体化された平板状の立壁を含んで構成されている。このため、筒状部材の上下の壁部に変形抑制手段を連結する構成と比較して、締結作業のための工具スペース等を確保し易い。
さらに、本車体端部構造では、例えば車両衝突時に筒状部材に所定値以上の軸線方向の荷重が入力されると、該筒状部材が軸圧縮変形して衝撃エネルギが吸収される。変形抑制手段を構成する立壁は、筒状部材における幅方向端部(側壁側)でかつ張出板部側の端部に位置するため、筒状部材の軸圧縮変形を阻害することがない。
しかも、本車体端部構造では、軸直角断面形状がハット形状とされた第1部材の開口縁が、上下端がそれぞれ上下のフランジに接合された第2部材によって閉止されることで、閉断面構造の筒状部材が形成されている。そして、立壁は、第1部材の上下少なくとも一方のフランジ、又は第2部材の上下少なくとも一方の端部が上下方向に沿って延設されることで、筒状部材(第1部材又は第2部材)に一体に形成されており、その張出板部側の端部が該張出板部に固着される(筒状部材と張出板部とを連結する)ことで変形抑制手段を構成している。このため、筒状部材は、構造が簡単で製造性も良好である。
また、本車体端部構造では、例えば筒状部材は軸直角断面形状が矩形状等の多角形状とされて上下方向に沿う側壁を有しており、変形抑制手段は、この閉断面構造の筒状部材を構成する側壁に一体化された平板状の立壁を含んで構成されている。このため、筒状部材の上下の壁部に変形抑制手段を連結する構成と比較して、締結作業のための工具スペース等を確保し易い。
さらに、本車体端部構造では、例えば車両衝突時に筒状部材に所定値以上の軸線方向の荷重が入力されると、該筒状部材が軸圧縮変形して衝撃エネルギが吸収される。変形抑制手段を構成する立壁は、筒状部材における幅方向端部(側壁側)でかつ張出板部側の端部に位置するため、筒状部材の軸圧縮変形を阻害することがない。
しかも、本車体端部構造では、軸直角断面形状がハット形状とされた第1部材の開口縁が、上下端がそれぞれ上下のフランジに接合された第2部材によって閉止されることで、閉断面構造の筒状部材が形成されている。そして、立壁は、第1部材の上下少なくとも一方のフランジ、又は第2部材の上下少なくとも一方の端部が上下方向に沿って延設されることで、筒状部材(第1部材又は第2部材)に一体に形成されており、その張出板部側の端部が該張出板部に固着される(筒状部材と張出板部とを連結する)ことで変形抑制手段を構成している。このため、筒状部材は、構造が簡単で製造性も良好である。
このように、請求項3記載の車体端部構造では、筒状部材を車体骨格部材の長手方向端部に締結手段によって結合するための張出板部の変形を抑制することができる。なお、締結手段は、その締結部位の中心(例えばボルトの軸心)が、上下方向で変形抑制手段の端部よりも筒状部材側に位置すれば良い。
また、本車体端部構造では、例えば筒状部材は軸直角断面形状が矩形状等の多角形状とされて上下方向に沿う側壁を有しており、変形抑制手段は、この閉断面構造の筒状部材を構成する側壁に一体化された平板状の立壁を含んで構成されている。このため、筒状部材の上下の壁部に変形抑制手段を連結する構成と比較して、締結作業のための工具スペース等を確保し易い。
さらに、本車体端部構造では、張出板部の幅方向端部を屈曲して形成された立壁は、筒状部材の側壁に固着されて変形抑制手段を構成している。このため、筒状部材は、構造が簡単で製造性も良好である。特に、立壁が張出板部の外縁に沿って立設された周壁の一部である構成とすれば、立壁自体の剛性が高く張出板部の変形を効果的に抑制することができる。
ここで、張出板部は、該張出板部と筒状部材(閉断面構造体)とを連結する変形抑制手段によって、筒状部材側又は車体骨格部材側への曲げ変形(面外変形)に対する剛性が高くされている。そして、張出板部における変形抑制手段の端部よりも筒状部材側の位置、すなわち張出板部における変形抑制手段によって前後方向の変形が抑制された上下方向の範囲内で、該張出板部が締結手段によって取付部に締結されるため、仮にバンパ骨格部材に振動(変位や荷重の変動)等が入力しても張出板部が変形し難い。すなわち、筒状部材の車体骨格部材に対する取付剛性が向上する。
このように、請求項4記載の車体端部構造では、筒状部材を車体骨格部材の長手方向端部に締結手段によって結合するための張出板部の変形を抑制することができる。なお、締結手段は、その締結部位の中心(例えばボルトの軸心)が、上下方向で変形抑制手段の端部よりも筒状部材側に位置すれば良い。
また、本車体端部構造では、例えば筒状部材は軸直角断面形状が矩形状等の多角形状とされて上下方向に沿う側壁を有しており、変形抑制手段は、この閉断面構造の筒状部材を構成する側壁に一体化された平板状の立壁を含んで構成されている。このため、筒状部材の上下の壁部に変形抑制手段を連結する構成と比較して、締結作業のための工具スペース等を確保し易い。
さらに、本車体端部構造では、張出板部の幅方向端部を屈曲して形成された立壁は、筒状部材の側壁に固着されて変形抑制手段を構成している。このため、筒状部材は、構造が簡単で製造性も良好である。特に、立壁が張出板部の外縁に沿って立設された周壁の一部である構成とすれば、立壁自体の剛性が高く張出板部の変形を効果的に抑制することができる。
図1には車体前部構造10が適用された自動車車体Sの前部骨格構造が斜視図にて示されている。この図に示される如く、車体Sの前部には、車幅方向両端部に車体前後方向に長手とされた左右一対のフロントサイドメンバ12が配設されている。左右のフロントサイドメンバ12の前端(自由端)には、それぞれブラケット14の上部が固定されており、左右のブラケット14の下部間は、フロントクロスメンバ16にて架け渡されている。
図3及び図4に斜視図にて示される如く、クラッシュボックス20は、筒状部材としてのクラッシュボックス本体26と、クラッシュボックス本体26の後端に固着された取付フランジ28とを有して構成されている。
図7には、第2の実施形態に係る車体端部構造を構成するクラッシュボックス60が断面図にて示されている。この図に示される如く、クラッシュボックス60は、クラッシュボックス本体62の後端に取付フランジ28が固着されて構成されている。クラッシュボックス本体62は、上壁部材64、下壁部材66、及び左右一対の側壁部材68を備えている。上壁部材64は、水平面に沿う矩形平板状に形成された上壁64Aの車幅方向両端から上向きに上フランジ64B、64Cが延設されて構成され、下壁部材66は、上壁64Aに対応する矩形平板状に形成された下壁66Aの車幅方向両端から下向きに下フランジ66B、66Cが延設されて構成されている。各側壁部材68は、第2部材32と同様に構成されており、車幅方向内側に位置する側壁部材68が該車幅方向内側の上下のフランジ64B、66Bを連結すると共に、車幅方向外側に位置する側壁部材68が該車幅方向外側の上下のフランジ64C、66Cを連結することで、閉断面構造のクラッシュボックス本体62が形成されている。
図8には、第3の実施形態に係る車体端部構造を構成するクラッシュボックス70が斜視図にて示されている。この図に示される如く、クラッシュボックス70は、クラッシュボックス本体26の後端に取付フランジ72が固着されて構成されている。取付フランジ72は、フランジ本体46の上端近傍から車幅方向外側に向けて延設された延設部74を有しており、周壁46Cは延設部74の周縁にも沿うように形成されている。この立壁52の車幅方向外側に位置する延設部74には、ボルト貫通孔50が設けられている。このため、クラッシュボックス70は、計5対の締結手段24によってフロントサイドメンバ12の取付フランジ12Aに締結されるようになっている。第3の実施形態における他の構成は、第1の実施形態の対応する構成と同じである。
図9には、第4の実施形態に係る車体端部構造を構成するクラッシュボックス80が斜視図にて示されている。この図に示される如く、クラッシュボックス80は、クラッシュボックス本体82の後端に取付フランジ84が固着されて構成されている。クラッシュボックス本体82は、上壁82A、下壁82Bと上下方向に沿う左右の側壁82Cとの間にそれぞれ傾斜壁82Dが形成されて、全体として略八角形筒状に形成されて閉断面形状を成している。
図11には、第5の実施形態に係る車体端部構造を構成するクラッシュボックス95が断面図にて示されている。この図に示される如く、クラッシュボックス95は、取付フランジ84が第4の実施形態とは前後(上下)反対に向いて配置されている。この取付フランジ84の立壁92Aの外面(車幅方向内向き面)には、クラッシュボックス本体82の車幅方向内側の側壁82Cの後端から後方に延設された延設部96が重ね合わされて接触している。そして、この延設部96の後端面96Aと立壁92Aの外面とが隅肉溶接部Fによって固着されている。第5の実施形態における他の構成は、第4の実施形態の対応する構成と同じである。
12 フロントサイドメンバ(車体骨格部材)
20 クラッシュボックス(筒状部材)
22 バンパリインフォースメント(バンパ骨格部材)
24 締結手段
26 クラッシュボックス本体(筒状部材)
28 取付フランジ(張出板部)
30 第1部材
32 第2部材(筒状部材の側壁)
36 上フランジ(フランジ)
38 下フランジ(フランジ)
46A 上張出部(張出板部)
46B 下張出部(張出板部)
48 横フランジ(補助壁)
52・54 立壁(変形抑制手段)
60 クラッシュボックス(筒状部材)
62 クラッシュボックス本体(筒状部材)
64C 上フランジ(フランジ)
66C 下フランジ(フランジ)
68 側壁部材(筒状部材の側壁)
70 クラッシュボックス(筒状部材)
72 取付フランジ(張出板部)
80 クラッシュボックス(筒状部材)
82 クラッシュボックス本体(筒状部材)
82C 側壁(筒状部材の側壁)
84 取付フランジ(張出板部)
90A 上張出部(張出板部)
90B 下張出部(張出板部)
92A 立壁
92C 立壁(補助壁)
95 クラッシュボックス(筒状部材)
Claims (7)
- 長尺状の車体骨格部材の長手方向端部に、該車体骨格部材の長手方向に軸線方向を一致させた筒状部材が取り付けられる車体端部構造であって、
前記筒状部材の前記車体骨格部材側の端部に該筒状部材の軸線との交差面に沿って設けられ、該筒状部材に対し上下方向の少なくとも一方に張り出した張出板部と、
前記張出板部と前記筒状部材とを連結し、該張出板部が前記筒状部材側又は前記車体骨格部材側に変形することを抑制する変形抑制手段と、
上下方向における前記変形抑制手段の端部と前記筒状部材との間で、前記張出板部を前記車体骨格部材の長手方向端部に設けられた取付部に固定する締結手段と、
を備え、
前記筒状部材は、軸線方向に作用する所定値以上の荷重によって軸圧縮変形する緩衝部材であり、軸線に対する直交面に沿う断面形状が側方に開口すると共に開口縁から上下方向に沿ってフランジが形成された第1部材と、平板状に形成され前記第1部材の上下のフランジを連結して該第1部材の側方開口部を閉止する第2部材とを有して構成され、
前記変形抑制手段は、平板状に形成され前記筒状部材の上下方向に沿う側壁と一体化された立壁を含み、
前記立壁は、前記第1部材のフランジ又は前記第2部材における前記張出板部側の端部を上下方向に沿って延設されることで、前記筒状部材における前記張出板部側の端部に一体に形成されている車体端部構造。 - 車体前後方向に沿う車体骨格部材の前端に、該車体骨格部材の長手方向に軸線方向を一致させた筒状部材を介してバンパ骨格部材が連結される車体端部構造であって、
前記筒状部材の後端に該筒状部材の軸線との交差面に沿って設けられ、上下方向の少なくとも一方に張り出して設けられた張出板部と、
前記張出板部と前記筒状部材とを連結し、該張出板部が前後方向に変形することを抑制する変形抑制手段と、
上下方向における前記変形抑制手段の端部と前記筒状部材との間で、前記張出板部を前記車体骨格部材の長手方向端部に設けられた取付部に取り外し可能に固定する締結手段と、
を備え、
前記筒状部材は、軸線方向に作用する所定値以上の荷重によって軸圧縮変形する緩衝部材であり、軸線に対する直交面に沿う断面形状が側方に開口すると共に開口縁から上下方向に沿ってフランジが形成された第1部材と、平板状に形成され前記第1部材の上下のフランジを連結して該第1部材の側方開口部を閉止する第2部材とを有して構成され、
前記変形抑制手段は、平板状に形成され前記筒状部材の上下方向に沿う側壁と一体化された立壁を含み、
前記立壁は、前記第1部材のフランジ又は前記第2部材における前記張出板部側の端部を上下方向に沿って延設されることで、前記筒状部材における前記張出板部側の端部に一体に形成されている車体端部構造。 - 長尺状の車体骨格部材の長手方向端部に、該車体骨格部材の長手方向に軸線方向を一致させた筒状部材が取り付けられる車体端部構造であって、
前記筒状部材の前記車体骨格部材側の端部に該筒状部材の軸線との交差面に沿って設けられ、該筒状部材に対し上下方向の少なくとも一方に張り出した張出板部と、
前記張出板部と前記筒状部材とを連結し、該張出板部が前記筒状部材側又は前記車体骨格部材側に変形することを抑制する変形抑制手段と、
上下方向における前記変形抑制手段の端部と前記筒状部材との間で、前記張出板部を前記車体骨格部材の長手方向端部に設けられた取付部に固定する締結手段と、
を備え、
前記変形抑制手段は、平板状に形成され前記筒状部材の上下方向に沿う側壁と一体化された立壁を含み、
前記立壁は、前記張出板部における前記筒状部材の軸線方向及び上下方向にそれぞれ垂直な幅方向の端部を屈曲して形成されると共に、該筒状部材の上下方向に沿う側壁に固着されて一体化されている車体端部構造。 - 車体前後方向に沿う車体骨格部材の前端に、該車体骨格部材の長手方向に軸線方向を一致させた筒状部材を介してバンパ骨格部材が連結される車体端部構造であって、
前記筒状部材の後端に該筒状部材の軸線との交差面に沿って設けられ、上下方向の少なくとも一方に張り出して設けられた張出板部と、
前記張出板部と前記筒状部材とを連結し、該張出板部が前後方向に変形することを抑制する変形抑制手段と、
上下方向における前記変形抑制手段の端部と前記筒状部材との間で、前記張出板部を前記車体骨格部材の長手方向端部に設けられた取付部に取り外し可能に固定する締結手段と、
を備え、
前記変形抑制手段は、平板状に形成され前記筒状部材の上下方向に沿う側壁と一体化された立壁を含み、
前記立壁は、前記張出板部における前記筒状部材の軸線方向及び上下方向にそれぞれ垂直な幅方向の端部を屈曲して形成されると共に、該筒状部材の上下方向に沿う側壁に固着されて一体化されている車体端部構造。 - 前記締結手段は、前記張出板部における前記筒状部材の軸線方向及び上下方向に対しそれぞれ垂直な幅方向の両端間で、該張出板部を前記取付部に固定する請求項1〜請求項4の何れか1項記載の車体端部構造。
- 前記張出板部から該筒状部材側又は前記車体骨格部材側に向けて立設され、上下方向に少なくとも前記締結手段の締結部位から前記筒状部材まで至る補助壁をさらに備える請求項1〜請求項5の何れか1項記載の車体端部構造。
- 前記張出板部、前記変形抑制手段、及び前記締結手段は、それぞれ前記筒状部材に対し上下方向両側に設けられている請求項1〜請求項6の何れ1項記載の車体端部構造。
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