JP4133096B2 - トラクタ - Google Patents

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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、トラクタの技術分野に属し、詳しくは、エンジンルーム内におけるエアクリーナ、マフラーなどの配置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
トラクタに搭載されるエンジンの吸気経路には、エアクリーナが設けられ、ここで、吸気に含まれる塵埃が除去される。また、エンジンの吸気温度は、エンジンの効率上、低い方が好ましいことから、トラクタの場合は、ラジエータで加熱される前の空気を、ラジエータの前面側に設けた吸気口から導入している。
【0003】
しかしながら、エアクリーナ本体をラジエータの前方に設けた場合は、ラジエータの前面をエアクリーナ本体が塞ぐことになるため、ラジエータに導かれる冷却風の風速(風量)が低下し、ラジエータの放熱が阻害されるおそれがある。
【0004】
そこで、エアクリーナ本体を、エンジンの上方において左右方向に向けて横設すると共に、その吸気パイプをラジエータの前面側に延出することにより、ラジエータの前面側を塞ぐことなく、ラジエータの前方から加熱前の空気をエアクリーナ本体に導くものが提案されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、エアクリーナ本体をエンジンの上方に横設すると、同じくエンジンの上方に配置されるマフラー本体と近接しやすくなるため、マフラーからの輻射熱などによってエアクリーナ本体が加熱され、エンジンに悪影響を及ぼす可能性がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作されたものであって、請求項1の発明は、フロントグリル、ボンネット及び左右のサイドカバーで覆われるエンジンルーム内に、エンジン、ラジエータ、エアクリーナ及びマフラーを配置したトラクタにおいて、前記ラジエータを、エンジンの前方に配置し、エンジンによって駆動されるエアコン用コンプレッサ、エアクリーナ本体およびマフラー本体をエンジンの上方に配置するにあたり、エアクリーナ本体およびマフラー本体はそれぞれが前後方向を向き、かつ、左右方向に離間する状態で配置し、エアコン用コンプレッサおよび前記エアクリーナ本体は前後方向に直列状にして配置すると共に、さらに、エアフィルタ交換口を着脱自在に覆蓋するキャップが前端面に設けられる前記エアクリーナ本体から延設される吸気パイプを、エアクリーナ本体の前記キャップより後側の左右方向外側面部から前下がり状に傾斜させた状態で延出してエアコン用コンプレッサの下側を通りエンジンの左右方向外側方を通ったものが、ラジエータシュラウドから外方に延出してエンジンルームを前後に仕切る隔壁のエアクリーナ本体より低い位置に形成の吸気孔を通って吸気パイプ先端部がラジエータの左右方向外方前方に至るように配置したことを特徴とするトラクタである。つまり、エアクリーナ本体をエンジンの上方に配置するものでありながら、同じくエンジンの上方に配置されるマフラー本体から離間させることが可能になり、その結果、マフラーからの輻射熱によってエアクリーナ本体が加熱される不都合を回避することができる。しかも、エアクリーナの吸気パイプは、前下がり状に配置されるため、洗車水が吸気パイプを介してエアクリーナ本体に侵入することも防止できる。しかも、エンジンルームにおける配置効率を高め、トラクタの原動部をコンパクトに構成することができる。
請求項2の発明は、前記エアクリーナ本体を、そのエアフィルタ交換口が平面視で斜め前方を向くように傾斜状に配置したことを特徴とする請求項記載のトラクタである。この場合においては、エアコン用コンプレッサとエアクリーナ本体とを直列状に配置しても、エアクリーナ本体のエアフィルタ交換時に、エアコン用コンプレッサが邪魔になる不都合を回避することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】
次に、本発明の実施の形態の一つを図面に基づいて説明する。図面において、1はトラクタであって、該トラクタ1は、機体前部に構成される原動部2と、その後側に構成される操作部3と、該操作部3を覆うキャビン4と、複数の走行輪5とを備える。原動部2から出力されるエンジン動力は、トランスミッション6にて変速され、走行輪5などに伝動される。
【0008】
キャビン4の天井部には、エアコンユニット7が設けられ、ここから吹き出される冷風又は温風によってキャビン4内の冷房又は暖房が行われる。この冷暖房を行うエアコンシステムは、エアコンユニット7の他、コンプレッサ8と、コンデンサ9と、レシーバドライヤ10と、これらを循環状に接続するエアコン配管(図示せず)とを備えて構成される。
【0009】
コンプレッサ8は、エアコンユニット7から送られるガス状冷媒を圧縮すると共に、高温・高圧となった冷媒をコンデンサ9に送るように構成される。コンデンサ9は、コンプレッサ8から送られる高温・高圧のガス状冷媒を冷却し、液状冷媒に状態変化させる。レシーバドライヤ10は、コンデンサ9から送られる液状冷媒中のゴミや水分を除去すると共に、これを貯溜するように構成される。
【0010】
エアコンユニット7は、図示しないエクスパンジョンバルブ、エバポレータ、送風ファン、ヒータコアなどを内装して構成される。エクスパンジョンバルブは、レシーバドライヤ10から送られる液状冷媒を霧状に状態変化させ、これをエバポレータに送る。エバポレータは、霧状冷媒が蒸発してガス状冷媒に変化する際の気化熱により冷却される。エバポレータに形成される風路には、送風ファンから風が送り込まれ、この風がエバポレータで冷却されてキャビン4内に吹き出される。また、暖房時には、上記冷媒の循環が停止され、その代りにエンジン冷却水がヒータコアに循環状に送られる。ヒータコアに形成される風路には、送風ファンから風が送り込まれ、この風がヒータコアで暖められてキャビン4内に吹き出される。
【0011】
原動部2は、フロントグリル11、ボンネット12及び左右のサイドカバー13で覆われるエンジンルーム14内に、エンジン15、ラジエータ16、エアクリーナ17、マフラー18、コンプレッサ8、コンデンサ9、レシーバドライヤ10などを設けて構成される。
【0012】
エンジン15は、エンジンシャフト19が前後方向を向くように、エンジンルーム14の後ろ側に搭載され、エンジンシャフト19の後端部には、トランスミッション6の入力軸(図示せず)が連結される。一方、エンジンシャフト19の前端部には、前後一対のプーリ20、21が一体的に設けられており、ここに後述するファンベルト22及びコンプレッサベルト23が懸回される。また、エンジン15の前部には、ファンシャフト24が突設され、ここに冷却ファン25が回転自在に支持されている。冷却ファン25のボス部25aには、プーリ26が一体的に設けられ、ここにファンベルト22が懸回される。これにより、エンジン15の駆動に伴って冷却ファン25が回転し、フロントグリル11からエンジンルーム14内に外気が吸い込まれる。尚、ファンベルト22は、オルタネータ27のプーリ27aにも懸回されており、エンジン15の駆動に伴ってオルタネータ27も発電動作される。
【0013】
ラジエータ16は、エンジン15の前方に所定間隔を存して立設されており、その内部には、エンジン15の冷却水が循環状に送り込まれる。ラジエータ16の後面には、冷却ファン25が対向しており、この冷却ファン25によって吸い込まれる外気が、ラジエータ16の冷却風路を通過することにより、ラジエータ16内の冷却水が冷却される。また、ラジエータ16の前方には、所定間隔を存してコンデンサ9及びレシーバドライヤ10が配置され、冷却ファン25が吸い込む外気によってラジエータ16と共に冷却される。
【0014】
ラジエータ16の後面部には、冷却ファン25の外周を覆う円筒状のシュラウド28が設けられている。さらに、シュラウド28には、外方に延出するフランジ状の隔壁28aが形成され、この隔壁28aによってエンジンルーム14が前後に仕切られる。つまり、ラジエータ16を境にエンジンルーム14を仕切ることにより、冷却ファン25が吸い込む外気を効率良くラジエータ16に導くことが可能になる。
【0015】
コンプレッサ8は、エンジン15の上方に前後方向を向くように配置される。コンプレッサ8から前方に突出する駆動軸8aには、プーリ29が一体的に設けられ、ここに前記コンプレッサベルト23が懸回される。これにより、エンジン15の駆動に伴ってコンプレッサ8が駆動される。尚、コンプレッサベルト23は、テンションプーリ30にも懸回されており、ここで張り調整が行われる。
【0016】
エアクリーナ17は、エンジン15の上方に配置されるエアクリーナ本体31と、エアクリーナ本体31に空気を導く吸気パイプ32と、エアクリーナ本体31において浄化された空気をエンジン15に導くエアクリーナパイプ33とを備えて構成される。エアクリーナ本体31は、一方の端面、つまり図6、7から明らかなように前端面にエアフィルタ交換口(図示せず)を有する円筒体であり、その内部にエアフィルタ(図示せず)が収容されると共に、エアフィルタ交換口が着脱自在なキャップ31aによって覆蓋される。
【0017】
マフラー18は、エンジン15の上方に配置されるマフラー本体34と、マフラー本体34にエンジン排気を導く排気パイプ35と、マフラー本体34から機外にエンジン排気を導くテールパイプ36とを備えて構成される。マフラー本体34は、所定の径寸法を有する円筒体であり、その内部でエンジン排気の減圧を行う。
【0018】
次に、原動部2におけるコンプレッサ8、エアクリーナ17及びマフラー18の配置を詳細に説明する。エアクリーナ本体31及びマフラー本体34は、それぞれが前後方向を向き、かつ、左右方向に離間する状態でエンジン15の上方に配置される。これにより、エアクリーナ本体31をエンジン15の上方に配置するものでありながら、同じくエンジン15の上方に配置されるマフラー本体34から離間させることが可能になり、その結果、マフラー18からの輻射熱によってエアクリーナ本体31が加熱される不都合を回避することができる。
【0019】
また、エアクリーナ17の吸気パイプ32は、エアクリーナ本体31からエンジン15の側方を通り、ラジエータ16の側方に至る。このとき、吸気パイプ32は、コンプレッサ8の下側に通されるので、プーリ29やコンプレッサベルト23に干渉することがない。つまり、エアクリーナ本体31から吸気パイプ32は延設されるものであるが、該吸気パイプ32は、図6、7、8からも明らかなように、エアクリーナ本体31の前記キャップ31aより後側の左右方向外側面部から前下がり状に傾斜させた状態で前方に延出してコンプレッサ8の下側を通り、エンジン15の左右方向外側方を通ったものが、ラジエータシュラウド28から外方に延出してエンジンルーム15を前後に仕切る隔壁28aのエアクリーナ本体31より低い位置に形成の吸気孔28bを通っている。そして、吸気パイプ32の先端部は、隔壁28aに形成される吸気口28bを通ってラジエータ16の左右方向外方前方に至るように配置されている。またここで加熱前の空気を吸気するが、隔壁28aの吸気口28bを、エアクリーナ本体31よりも低い位置に形成すると共に、吸気パイプ32を、前下がり状に傾斜するように配置しているので、洗車水などが吸気パイプ32を介してエアクリーナ本体31に侵入することも防止される。
【0020】
また、コンプレッサ8とエアクリーナ本体31は、エンジン15の上方において、前後方向に直列するように配置される。これにより、エンジンルーム14における配置効率を高め、原動部2をコンパクトに構成することが可能になる。また、エアクリーナ本体31を、コンプレッサ8の後側に直列に配置するにあたり、エアクリーナ本体31は、そのエアフィルタ交換口が平面視で斜め前方を向くように傾斜状に配置される。そのため、コンプレッサ8とエアクリーナ本体31を直列状に配置しても、エアクリーナ本体31のエアフィルタ交換時に、コンプレッサ8が邪魔になる不都合を回避することが可能となる。
【0021】
叙述の如く構成されたものにおいて、フロントグリル11、ボンネット12及び左右のサイドカバー13で覆われるエンジンルーム14内に、エンジン15、ラジエータ16、エアクリーナ17及びマフラー18を配置したトラクタ1であって、前記ラジエータ16を、エンジン15の前方に配置すると共に、エアクリーナ本体31及びマフラー本体34を、それぞれが前後方向を向き、かつ、左右方向に離間する状態でエンジン15の上方に配置し、さらに、エアクリーナ17の吸気パイプ32を、エアクリーナ本体31からエンジン15の側方を通ってラジエータ16側方の吸気口28bに至り、かつ、前下がり状に傾斜するように配置したので、エアクリーナ本体31をエンジン15の上方に配置するものでありながら、同じくエンジン15の上方に配置されるマフラー本体34から離間させることが可能になる。これにより、マフラー18からの輻射熱によってエアクリーナ本体31が加熱される不都合を回避することができる。しかも、エアクリーナ17の吸気パイプ32は、前下がり状に配置されるため、洗車水が吸気パイプ32を介してエアクリーナ本体31に侵入することも防止できる。
【0022】
また、前記エンジン15の上方に、エンジン15によって駆動されるエアコン用のコンプレッサ8と、前記エアクリーナ本体31とを前後方向に直列状に配置したので、エンジンルーム14における配置効率を高め、トラクタ1の原動部2をコンパクトに構成することができる。
【0023】
また、前記エアクリーナ本体31を、そのエアフィルタ交換口が平面視で斜め前方を向くように傾斜状に配置したので、コンプレッサ8とエアクリーナ本体31とを直列状に配置しても、エアクリーナ本体31のエアフィルタ交換時に、コンプレッサ8が邪魔になる不都合を回避することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】トラクタの斜視図である。
【図2】トラクタの側面図である。
【図3】トラクタの平面図である。
【図4】トラクタの正面図である。
【図5】トラクタの背面図である。
【図6】トラクタの原動部を示す側面図である。
【図7】トラクタの原動部を示す平面図である。
【図8】トラクタの原動部を示す正面図である。
【図9】エンジンを省略した原動部の正面図である。
【図10】エンジン及びコンプレッサを省略した原動部の正面図である。
【符号の説明】
1 トラクタ
2 原動部
4 キャビン
8 コンプレッサ
11 フロントグリル
12 ボンネット
13 サイドカバー
14 エンジンルーム
15 エンジン
16 ラジエータ
17 エアクリーナ
18 マフラー
25 冷却ファン
28 シュラウド
28a 隔壁
28b 吸気口
31 エアクリーナ本体
32 吸気パイプ
34 マフラー本体

Claims (2)

  1. フロントグリル、ボンネット及び左右のサイドカバーで覆われるエンジンルーム内に、エンジン、ラジエータ、エアクリーナ及びマフラーを配置したトラクタにおいて、前記ラジエータを、エンジンの前方に配置し、エンジンによって駆動されるエアコン用コンプレッサ、エアクリーナ本体およびマフラー本体をエンジンの上方に配置するにあたり、
    エアクリーナ本体およびマフラー本体はそれぞれが前後方向を向き、かつ、左右方向に離間する状態で配置し、
    エアコン用コンプレッサおよび前記エアクリーナ本体は前後方向に直列状にして配置すると共に、
    さらに、エアフィルタ交換口を着脱自在に覆蓋するキャップが前端面に設けられる前記エアクリーナ本体から延設される吸気パイプを、エアクリーナ本体の前記キャップより後側の左右方向外側面部から前下がり状に傾斜させた状態で延出してエアコン用コンプレッサの下側を通りエンジンの左右方向外側方を通ったものが、ラジエータシュラウドから外方に延出してエンジンルームを前後に仕切る隔壁のエアクリーナ本体より低い位置に形成の吸気孔を通って吸気パイプ先端部がラジエータの左右方向外方前方に至るように配置したことを特徴とするトラクタ。
  2. 前記エアクリーナ本体を、そのエアフィルタ交換口が平面視で斜め前方を向くように傾斜状に配置したことを特徴とする請求項記載のトラクタ。
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