JP4056502B2 - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4056502B2 JP4056502B2 JP2004211827A JP2004211827A JP4056502B2 JP 4056502 B2 JP4056502 B2 JP 4056502B2 JP 2004211827 A JP2004211827 A JP 2004211827A JP 2004211827 A JP2004211827 A JP 2004211827A JP 4056502 B2 JP4056502 B2 JP 4056502B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- sheet
- image forming
- conveyance
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 44
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 9
- 230000006870 function Effects 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 2
- 238000011161 development Methods 0.000 description 2
- 230000018109 developmental process Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
Description
ところが、例えば用紙トレーからの給紙の場合、当該用紙トレー内に積み重ねて収容した用紙を上から1枚ずつ送り出すための分離給紙手段においてスリップが発生したり、あるいは用紙搬送路における用紙搬送速度の経時的、環境的な変化が生じたりすると、搬送途中で前後の用紙が近づきすぎて、重なってレジストローラに到達したり、先の用紙がレジストローラに到達して停止することで後の用紙と重なったりし、そして重なったまま画像形成部に送り込まれる場合がある。
そこで、前後の用紙が重なったまま画像形成部に送り込まれるのを防止するため、連続画像形成時には、連続して搬送する前後の用紙の間隔を広め(例えば100〜150mm程度)に設定するのが一般的である。
また、例えば用紙の両面への画像形成を連続して行う場合、従来は、上記画像形成速度ppmを向上するために、1枚ずつの用紙の裏表に順次、画像形成するのでなく、1枚目表−2枚目表−1枚目裏−3枚目表−2枚目裏・・・というように、用紙トレーなどから供給する新たな用紙と、反転搬送路から供給する反転させた用紙とに交互に画像形成している。そしてその際に、用紙トレーなどから供給する新たな用紙と、反転搬送路から供給する反転させた用紙とが重ならないようにタイミングを取るため、片面に画像形成した用紙を反転搬送路内で一旦、停止させて、先行している新たな用紙と重ならないように待機させた後、画像形成部に供給するようにしている。
このため、やはり搬送速度V1を高めに設定して用紙搬送時の時間のロスをなくしたことや、あるいは画像形成の順序を上記のように工夫したことなどが、停止時間の長さによって相殺されてしまうことになり、連続画像形成時の画像形成速度ppmを向上できないという問題がある。
そこで、例えば用紙搬送路上を搬送している前後の用紙の間隔を測定し、その結果に基づいて、後続する用紙にスリップが発生するなどして遅れが生じた際に、その搬送速度を任意の値に変化させることによって、レジストローラ対に到達する前後の用紙の間隔を一定に保つようにして、これまでよりも搬送する用紙の間隔を短く設定した画像形成装置が提案された(特許文献1参照)。
本発明の目的は、より簡単な構造および制御機構でもって、レジストローラに到達する前後の用紙の間隔をほぼ一定に保つことができ、これまでよりも搬送する用紙の間隔を短めに設定して、特に連続画像形成時の画像形成速度を向上することができる、新規な画像形成装置を提供することにある。
用紙を、画像形成部の動作のタイミングに合わせて当該画像形成部に供給するためのレジストローラを含む用紙搬送路、および
上記各部の動作を制御するための制御手段を備えた画像形成装置であって、
用紙搬送路の途中に、搬送する用紙を検知するためのセンサを設けてあり、
制御手段は、用紙搬送路を通して用紙を搬送する搬送速度を、
V1>V2
である第1の搬送速度V1と、第2の搬送速度V2の2段階に設定し、かつ1枚の用紙を用紙搬送路で搬送している途中で、その搬送速度をV1からV2に切り替えるように用紙搬送路の動作を制御するとともに、レジストローラによる、先行する用紙の画像形成部への供給のタイミングと、センサによる、次の用紙の検知タイミングとに基づいて、次の用紙の搬送速度をV1からV2に切り替えるタイミングを調整するための用紙間隔制御部を備えることを特徴とする画像形成装置である。
すなわちレジストローラによる、先行する用紙の画像形成部への供給のタイミングと、センサによる、後続する用紙の検知タイミングとを比較した結果、後続の用紙にスリップが発生するなどして遅れが生じて、前後の用紙の搬送間隔が所定値より長くなっていると判断すると、用紙間隔制御部は、当該次の用紙の搬送速度をV1からV2に切り替えるタイミングを遅らせて、より速い搬送速度V1で搬送される時間を長くして、先行する用紙との搬送間隔を縮めて所定値に調整することができる。
図に見るようにこの例のレーザープリンタは、筐体A1内に、像担持体としてのドラム状の電子写真感光体1を含む画像形成部EPを備えた装置本体Aと、この装置本体Aに着脱自在に外付けされた両面画像形成用の用紙の反転搬送部Bと、同じく着脱自在に外付けされた3台の用紙給紙部C1〜C3とを備えている。
現像手段4としては、電子写真感光体1の表面に形成した静電潜像をトナー像に現像するための、種々の現像方法に対応した、種々の方式の現像器を用いることができる。例えば図では、電子写真感光体1の表面に当接させて配置した、スポンジのような弾性体で構成した現像ローラ41と、この現像ローラ41に供給するトナーを収容するための筐体42とを備えた現像手段4を用いている。ただし採用する現像器の方式によっては、上記現像ローラ41に代えて、電子写真感光体1の表面と一定間隔をあけて配置した現像スリーブを用いてもよい。
転写ローラ5としては、所定の電位に接続した、少なくともその表面が導電性を有するローラを用いる。そして用紙を、電子写真感光体1と転写ローラ5との間に挟んで両者の回転にともなって一定の搬送速度(前記搬送速度V0)で搬送しながら、両者間に所定の電位差をかけると、それに応じて電子写真感光体1の表面に形成したトナー像を、用紙の表面に転写することができる。
そしてクリーニングローラ62を一定の電位に接続して、その表面に回収トナーを保持させた状態で、当該クリーニングローラ62を、弾性部材によって電子写真感光体1の表面に一定の圧接力で圧接させながら一定時間、回転させると、電子写真感光体1の表面を集中的に研磨して酸化物被膜などを除去する、いわゆるエージングを行うことができる。なおエージングを行うには、特に研磨材粒子で表面処理したトナーを用いるのがより効果的である。
すなわち用紙搬送路7は、
・ 装置本体Aの、筐体A1の下部に着脱自在に設けた用紙トレーT1内に積み重ねて収容した用紙を上から1枚ずつ、画像形成部EPに供給するための第1供給搬送路71と、
・ 筐体A1の、図において右側面から外方へ突設した手差しトレーT2上に載置した用紙を上から1枚ずつ、同じく画像形成部EPに供給するための第2供給搬送路72と、
・ 画像形成部EPを通過させてその表面にトナー像を転写した用紙を、定着ローラ対R6に通すことでトナー像を定着させた後、筐体Aの上面に設けた排紙トレーA1a上に排出するための排出搬送路73と、
・ 片面にトナー像を転写し、定着ローラ対R6に通して定着させた用紙の表裏を、反転搬送部Bにおいて反転させて再び画像形成部EPに供給することで両面画像形成を行うための反転搬送路74と、
・ 3台の用紙給紙部C1〜C3にそれぞれ着脱自在に設けた用紙トレーT3〜T5内に積み重ねて収容したいずれかの用紙を上から1枚ずつ、画像形成部EPに供給するための第3〜第5供給搬送路75〜77と、
を備える。
その際の用紙の搬送速度は、第1供給搬送路71の全体において、電子写真感光体1とその周囲の各部の動作と同調させた搬送速度V0に設定する。これは、用紙トレーT1からレジストローラ対R4までの距離が近すぎて、高速で用紙搬送できないためであり、またその必要がないためである。
かかる第2供給搬送路72は、運転モードとして手差しトレーT2からの給紙が選択された際に、送出ローラR5を、レジストローラ対R4とともに、電子写真感光体1とその周囲の各部の動作による画像形成のタイミングと同調させて回転させることで、手差しトレーT2上に積み重ねて収容した用紙を上から1枚ずつ、所定のタイミングで、画像形成部EPに供給するために機能する。
排出搬送路73は前記定着ローラ対R6と、画像形成部EPから送り出された用紙を定着ローラ対R6に通してトナー像を定着させた後、排紙トレーA1a上に排出するべく搬送するための搬送ローラ対R7、R8と、用紙を、上記各ローラ間で案内するためのガイドG4、G5とで構成してある。
上記排出搬送路73は、運転モードとして片面の画像形成が選択された際や、両面画像形成のうち2回目(用紙の裏面)の画像形成の際に、切替爪N1を排紙トレーA1a上への排出側(図1の位置)に切り替えた状態で、定着ローラ対R6と両搬送ローラ対R7、R8とを同調させて回転させることで、トナー像を転写した用紙を定着ローラ対R6に通して定着処理した後、排紙トレーA1a上に排出するために機能する。
上記反転搬送路74は、運転モードとして両面画像形成が選択された1回目(用紙の表面)の画像形成の際に、切替爪N1を当該反転搬送路74の側に切り替えた状態で、定着ローラ対R6、搬送ローラ対R7、R9および反転ローラ対R10を回転させることで、片面にトナー像を転写した用紙を定着ローラ対R6に通して定着処理した後、貯留部74aに送り込む。
そして反転ローラ対R10と、搬送ローラ対R11〜R13とをまず高速で回転させて、用紙を搬送速度V1で搬送し、次いで用紙の先端が第1供給搬送路71の搬送ローラR3に達する以前の任意の時点で回転速度を低速に切り替えて、搬送速度V2で搬送しながら、所定のタイミングでレジストローラ対R4に到達させるために機能する。
上記第3供給搬送路75は、運転モードとして用紙トレーT3からの給紙が選択された際に、送出ローラR14と、搬送ローラ対R15、R16とをまず高速で回転させて、用紙を搬送速度V1で搬送し、次いで用紙の先端が第1供給搬送路71の搬送ローラR3に達する以前の任意の時点で回転速度を低速に切り替えて、搬送速度V2で搬送しながら、所定のタイミングでレジストローラ対R4に到達させるために機能する。
上記第4供給搬送路76は、運転モードとして用紙トレーT4からの給紙が選択された際に、送出ローラR17と、搬送ローラ対R18、R19とを、第3供給搬送路75の搬送ローラ対R16とともにまず高速で回転させて、用紙を搬送速度V1で搬送し、次いで用紙の先端が第1供給搬送路71の搬送ローラR3に達する以前の任意の時点で回転速度を低速に切り替えて、搬送速度V2で搬送しながら、所定のタイミングでレジストローラ対R4に到達させるために機能する。
また上記第5供給搬送路77の、搬送ローラ対R22の直前の位置には、用紙給紙部C3の下にさらに新たな用紙給紙部を外付けした際に、当該用紙給紙部内の各部とともに新たな供給搬送路(第6供給搬送路)を形成しうるガイドG15を設けてある。
図に見るようにレーザープリンタは、用紙搬送路7を構成する各搬送路71〜77を駆動させて用紙を画像形成部EPに供給して画像形成を行わせる制御手段としての制御部80を備えている。
センサS1〜S4の出力は制御部80へ与えられる。制御部80内には、各種動作のタイミングを規定するためのタイマ81と、各部の動作パターンなどを登録したメモリ82とを設けてある。また制御部80内には、前述したように用紙搬送路7を搬送してレジストローラ対R4に到達する前後の用紙の間隔を一定に保つべく、次の用紙の搬送速度を切り替えるタイミングを調整するための用紙間隔制御部を設けてある。
運転モードとして用紙トレーT1や手差しトレーT2からの給紙による連続の両面画像形成、もしくは用紙トレーT3〜T5のいずれかからの給紙による連続の画像形成(片面または両面)が選択され、コンピュータなどから画像データが送信されると、制御部80の用紙間隔制御部は、センサS1〜S4のいずれかによる用紙の検知を開始する(ステップSP1)。
また、例えば第3供給搬送路75を作動させて、用紙トレーT3からの給紙による連続の片面画像形成を行う運転モードの場合は、センサS2によって、第3供給搬送路75を搬送されている用紙を検知する。
次に制御部80は、所定の運転モードによる画像形成と用紙搬送とを開始する(ステップSP2)。
L1=x−V0×T1 (1)
によって求める。
L3=L2−L1 (2)
によって求める。
T2=(L3−L4)/(V1−V0) (3)
によって求めるとともに、タイマ81をリセット(T=0)して計時を開始する(ステップSP4〜SP5)。
上記の制御を行うことにより、たとえ後続の用紙にスリップが発生するなどして遅れが生じても、レジストローラ対R4に到達する前後の用紙の間隔をほぼ一定に保つことができる。すなわち、後続の用紙に遅れが生じて、前後の用紙の間隔L3が通常状態よりも大きくなると、前記式(3)から明らかなように、その分だけT2が延長されるため後続の用紙をより速い搬送速度V1で搬送する時間を長くして、先行する用紙との搬送間隔を縮めて所定値L4に調整することができる。
例えば、図の例の画像形成装置においては、像担持体としての電子写真感光体の表面に形成したトナー像を、用紙の表面に直接に転写して画像形成する方式を採用していた。しかし、像担持体として中間転写体を用い、電子写真感光体の表面に形成したトナー像を、この中間転写体の表面に転写した後、中間転写体から用紙の表面に再転写させて画像形成する方式の画像形成装置にも、本発明の構成が適用できることは、言うまでもない。
4 現像手段
5 転写ローラ(転写手段)
7 用紙搬送路
80 制御部
EP 画像形成部
R4 レジストローラ対
S1〜S4 センサ
Claims (1)
- 表面にトナー像を担持するための像担持体と、像担持体の表面に担持したトナー像を用紙に転写するための転写手段とを含む画像形成部、
用紙を、画像形成部の動作のタイミングに合わせて当該画像形成部に供給するためのレジストローラを含む用紙搬送路、および
上記各部の動作を制御するための制御手段を備えた画像形成装置であって、
用紙搬送路の途中に、搬送する用紙を検知するためのセンサを設けてあり、
制御手段は、用紙搬送路を通して用紙を搬送する搬送速度を、
V1>V2
である第1の搬送速度V1と、第2の搬送速度V2の2段階に設定し、かつ1枚の用紙を用紙搬送路で搬送している途中で、その搬送速度をV1からV2に切り替えるように用紙搬送路の動作を制御するとともに、レジストローラによる、先行する用紙の画像形成部への供給のタイミングと、センサによる、次の用紙の検知タイミングとに基づいて、次の用紙の搬送速度をV1からV2に切り替えるタイミングを調整するための用紙間隔制御部を備えることを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004211827A JP4056502B2 (ja) | 2003-07-31 | 2004-07-20 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003204957 | 2003-07-31 | ||
| JP2004211827A JP4056502B2 (ja) | 2003-07-31 | 2004-07-20 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005060107A JP2005060107A (ja) | 2005-03-10 |
| JP4056502B2 true JP4056502B2 (ja) | 2008-03-05 |
Family
ID=34379945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004211827A Expired - Fee Related JP4056502B2 (ja) | 2003-07-31 | 2004-07-20 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4056502B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4283316B2 (ja) | 2007-02-14 | 2009-06-24 | シャープ株式会社 | 画像形成装置の用紙搬送路 |
| JP4958670B2 (ja) * | 2007-07-24 | 2012-06-20 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置 |
| JP5088210B2 (ja) * | 2008-04-03 | 2012-12-05 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 | 用紙搬送装置及びそれを備えた画像形成装置 |
| JP4850940B2 (ja) * | 2009-08-26 | 2012-01-11 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| JP6217848B2 (ja) * | 2014-05-22 | 2017-10-25 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置 |
-
2004
- 2004-07-20 JP JP2004211827A patent/JP4056502B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2005060107A (ja) | 2005-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3629354B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| CN107065472A (zh) | 成像设备 | |
| JP4056502B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2011128398A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3089850B2 (ja) | シート反転装置 | |
| JP2004309714A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2005003784A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2004175482A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2010052936A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4014793B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH07215533A (ja) | 画像形成装置およびそのジャム処理制御方法 | |
| JP6192685B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4027046B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2021071571A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2002318512A (ja) | 電子写真式画像形成装置 | |
| JPH07215534A (ja) | 画像形成装置およびそのジャム処理制御方法 | |
| JP2009298528A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2006182475A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2007326655A (ja) | 給紙装置及び画像形成システム | |
| JP2004219680A (ja) | 画像形成装置およびジャム検出方法 | |
| JPH11249521A (ja) | 画像形成装置の感光体ドラム保護装置及び画像形成装置の感光体ドラム保護方法 | |
| JP2001142374A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3482064B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2607539B2 (ja) | 原稿搬送装置 | |
| JPH079559B2 (ja) | 電子写真複写機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050419 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070129 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070206 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20071120 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20071211 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101221 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111221 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111221 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121221 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121221 Year of fee payment: 5 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121221 Year of fee payment: 5 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121221 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131221 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |