JP3712445B2 - クランプ装置 - Google Patents
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Description
【産業上の利用分野】
本発明は、例えば配管の固定に利用できるクランプ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、ポンプから油圧パワーステアリング装置に圧油を搬送する場合、圧油に圧力脈動があると騒音や配管継手部の破損の原因になる。そのような圧力脈動を吸収するため、図8に示すように、金属製の外筒101と、この外筒に挿入されたゴムホース102と、このゴムホース102に挿入された金属製の内筒103と、この内筒103に挿入された可撓管104とを備え、その外筒101の外周のかしめによりゴムホース102に両筒101、103が固定され、その内筒103の両端外周のかしめにより可撓管104に内筒103が固定されている圧力流体搬送用ホース100が用いられている。このホース100により搬送される圧油の圧力脈動は、その可撓管104の内部を流れる圧油の中を伝搬する圧力波が、そのゴムホース102と可撓管104との内外間に入り込んだ圧油の中を伝搬して内筒103の端部位置において反射する圧力波と干渉することで低減される。
【0003】
上記外筒101の外周のかしめは、いわゆる平かしめと呼ばれ、そのかしめ部分101aの外径は軸方向に関し略一定とされていた。
【0004】
その外筒101のかしめ部分101aの内周に複数の周溝101bが形成され、各周溝101bにゴムホース102が入り込むことで、外筒101とゴムホース102との軸方向相対移動が防止されている。
【0005】
従来、上記のような圧力流体搬送用ホース100を車体に固定するため、図中2点鎖線で示すように、第1円弧状湾曲部111と、この第1円弧状湾曲部111に対向する第2円弧状湾曲部112と、両円弧状湾曲部111、112の間に挿入される筒状のゴム製ホルダー113とを備え、両円弧状湾曲部111、112をボルトやリベット等により連結することで、そのホルダー113に挿入されるホース100を両円弧状湾曲部111、112により締め付けるクランプ装置が用いられている。そのクランプ装置を車体にボルト等により固定することで、ホース100を車体に固定していた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
上記のような圧力流体搬送用ホース100において、金属製の外筒101の内周における周溝101bの加工は、工数およびコストを増大させる原因となっている。
【0007】
そこで、そのような周溝101bがなくても外筒101とゴムホース102との軸方向相対移動を防止できるように、図6、図7に示すように、その外筒101の外周を軸方向に間隔をおいた2位置においてかしめ、両かしめ部分101c、101dの間にゴムホース102を入り込ませることが考えられる。なお、図6、図7において図8と同様部分は同一符号で示す。
【0008】
しかし、そのように外筒101の外周を軸方向に間隔をおいた2位置においてかしめると、両かしめ部分101c、101dの間の部分101eの外周は凸曲面になる。そのような凸曲面部分101eがクランプ対象部分になると、従来のクランプ装置の両円弧状湾曲部111、112では外筒101を軸方向に関しては一位置Aにおいてしか締め付けることができない。そのため、ホース100のクランプ装置に対する振れが生じ、そのホース100を安定して固定することができないという問題がある。
【0009】
本発明は、上記従来技術の問題を解決することのできるクランプ装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
本発明は、第1円弧状湾曲部と、この第1円弧状湾曲部に対向する第2円弧状湾曲部と、両円弧状湾曲部の間に挿入される筒状の弾性材製ホルダーとを備え、そのホルダーに挿入されるクランプ対象物を両円弧状湾曲部により締め付け可能なクランプ装置において、各円弧状湾曲部に周方向に沿って切欠が形成されていることを特徴とする。
【0011】
そのクランプ対象物は金属製の筒状であり、そのクランプ対象物のホルダーへの挿入部の外周は軸方向に間隔をおいた2位置においてかしめられ、そのクランプ対象物における両かしめ部分の間の部分に対向するように、前記切欠が配置され、各円弧状湾曲部の内面の曲率は、クランプ対象物における両かしめ部分の間の部分の外周の曲率よりも小さくされているのが好ましい。
【0012】
そのホルダーにクランプ対象物の両かしめ部分が挿入されているのが好ましい。
【0013】
そのクランプ対象物にゴムホースが挿入され、そのゴムホースに金属製の内筒が挿入され、その内筒に可撓管が挿入され、そのクランプ対象物のかしめによりゴムホースにクランプ対象物と内筒とが固定されるのが好ましい。
【0014】
【発明の作用および効果】
本発明の構成によれば、クランプ対象物を両円弧状湾曲部により締め付けることで、各切欠に弾性材製のホルダーを弾性変形させて入り込ませることができる。これにより、各切欠の周方向に沿う縁において、換言すれば軸方向に間隔をおいた2位置において、両円弧状湾曲部はクランプ対象物を締め付けることができるので、クランプ対象物の振れを防止して安定して固定できる。
【0015】
クランプ対象物が金属製の筒状であって、軸方向に間隔をおいたかしめ部分を有する場合、両かしめ部分の間の部分に対向するように、各円弧状湾曲部の切欠を配置することで、そのクランプ対象物を両円弧状湾曲部により締め付け、各切欠にホルダーを弾性変形させて食い込ませることができる。この場合、各円弧状湾曲部の内面の曲率が、クランプ対象物における両かしめ部分の間の部分の外周の曲率よりも小さくされることで、両曲率を等しくするよりも周方向における締め付け領域を短くし、ホルダーに作用する単位面積当たりの力を大きくし、ホルダーの弾性変形による各切欠への食い込み量を大きくし、より安定してクランプ対象物を固定できる。
【0016】
そのホルダーにクランプ対象物の両かしめ部分が挿入されることで、両円弧状湾曲部の軸方向両端縁においても、両円弧状湾曲部はクランプ対象物をホルダーを介して締め付けることができ、より安定してクランプ対象物を安定して固定できる。
【0017】
その金属製の筒状クランプ対象物にゴムホースが挿入され、そのゴムホースに金属製の内筒が挿入され、その内筒に可撓管が挿入され、そのクランプ対象物のかしめによりゴムホースにクランプ対象物と内筒とが固定されることで、そのクランプ対象物の両かしめ部分の間にゴムホースを入り込ませ、クランプ対象物とゴムホースとの軸方向相対移動を防止できる。これにより、そのクランプ対象物の内周に周溝を形成する必要がなく、加工工数およびコストを低減できる。
【0018】
【実施例】
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
【0019】
図1〜図4に示すクランプ装置1は、ポンプから油圧パワーステアリング装置に圧油を搬送する図6、図7において示した圧力流体搬送用ホース100の金属製の外筒101をクランプ対象物とするものであって、そのホース100と、その油圧パワーステアリング装置からタンクに還流する油の戻り配管(図示省略)とを車体に固定するために用いられる。このクランプ装置1は、金属製の第1クランププレート2と、金属製の第2クランププレート12と、図5にも示すクロロプレンゴム等のゴムや弾性を有する合成樹脂等の弾性材製のホルダー22と、弾性材製の副ホルダー32とで主構成されている。
【0020】
その第1クランププレート2は、第1円弧状湾曲部4と、この第1円弧状湾曲部4の一端から延びる平板状の第1連結部5と、この第1連結部5の一端に連なる第1副円弧状湾曲部6と、この第1副円弧状湾曲部6の一端から延びる平板状の取り付け部7とを有し、その取り付け部7に車体への取り付け用ボルトの通孔7aが形成されている。その第2クランププレート12は、第2円弧状湾曲部14と、この第2円弧状湾曲部14の一端から延びる平板状の第2連結部15と、この第2連結部15の一端に連なる第2副円弧状湾曲部16とを有する。そのホルダー22は円筒状で割り溝22aを有する。その副ホルダー32は両端にフランジを有する円筒状で割り溝32aを有する。
【0021】
その第1円弧状湾曲部4と第2円弧状湾曲部14とは略等しい曲率を有し、各内周面が円筒面に沿うように両円弧状湾曲部4、14は対向する。両円弧状湾曲部4、14の間にホルダー22が挿入され、図3に示すように、そのホルダー22に外筒101が挿入される。その外筒101の外周の軸方向に間隔をおいた2位置におけるかしめ部分101c、101dと、両かしめ部分101c、101dの間の部分101eは、そのホルダー22の内部に位置される。
【0022】
その第1副円弧状湾曲部6と第2副円弧状湾曲部16とは、略等しい曲率を有し、各内周面が円筒面に沿うように両副円弧状湾曲部6、16は対向する。両副円弧状湾曲部6、16の間に副ホルダー32が挿入され、その副ホルダー32に前記戻り配管が挿入される。
【0023】
図2に示すように、その第1クランププレート2にナット41が溶接により一体化され、そのナット41に、両クランププレート2、12に形成された通孔2b、12bに挿通されるボルト42がねじ合わされ、そのボルト42の頭部42aとナット41とで両クランププレート2、12が締め付られる。これにより、そのホルダー22に挿入される外筒101は両円弧状湾曲部4、14により締め付けられ、副ホルダー32に挿入される戻り配管は両副円弧状湾曲部6、16により締め付けられる。
【0024】
各円弧状湾曲部4、14に、周方向に沿って切欠4a、14aが形成されている。両切欠4a、14aは、外筒101の両かしめ部分101c、101dの間の部分101eに対向するように配置される。図2に示すように、各円弧状湾曲部4、14の内面の曲率半径R1は、外筒101の両かしめ部分101c、101dの間の部分101eの外周の曲率半径R2よりも大きくされている。
【0025】
上記構成によれば、図3に示すように、外筒101を両円弧状湾曲部4、14により締め付けることで、各切欠4a、14aにホルダー22を弾性変形させて入り込ませることができる。これにより、各切欠4a、14aの周方向に沿う縁4a′、4a″、14a′、14a″において、換言すれば外筒101の軸方向に間隔をおいた2位置において、両円弧状湾曲部4、14は外筒101をホルダー22を介して締め付けることができ、外筒101の振れを防止して安定して固定できる。
【0026】
また、上記実施例においては、ホルダー22に外筒101の両かしめ部分101c、101dが挿入されているので、両円弧状湾曲部4、14は外筒101を、両円弧状湾曲部4、14の軸方向両端縁4′、4″、14′、14″においてもホルダー22を介して締め付けることができる。これにより、両円弧状湾曲部4、14は外筒101をホルダー22を介して軸方向に間隔をおいた4位置において締め付けることができるので、より安定して外筒101を固定できる。
【0027】
また、各円弧状湾曲部4、14の内面の曲率は、外筒101の両かしめ部分101c、101dの間の部分101eの外周の曲率よりも小さくされているので、両曲率を等しくするよりも周方向における締め付け領域を短くし、ホルダー22に作用する単位面積当たりの力を大きくし、ホルダー22の弾性変形による各切欠4a、14aへの食い込み量を大きくし、より安定して外筒101を固定できる。
【0028】
また、その外筒101の内周に従来のような周溝を形成することなく、外筒101とゴムホース102との軸方向相対移動を防止できるので、加工工数およびコストを低減できる。
【0029】
なお、本発明は上記実施例に限定されない。例えば、切欠4a、14aの寸法や形状は所期の効果を奏することができるように適宜設定すればよく、図示のものに限定されない。また、上記実施例では両クランププレートを別体としたが、一枚のプレートから曲げ加工することで各一端において一体化されていてもよい。また、本発明のクランプ装置は圧力流体搬送用ホースの外筒以外のものをクランプすることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のクランプ装置の斜視図
【図2】本発明の実施例のクランプ装置の断面図
【図3】図2のIII‐III線断面図
【図4】本発明の実施例のクランプ装置の正面図
【図5】本発明の実施例のクランプ装置のホルダーの斜視図
【図6】本発明の実施例のクランプ装置によって締め付けられる外筒の正面図
【図7】本発明の実施例のクランプ装置によって締め付けられるホースの断面図
【図8】従来のクランプ装置によって締め付けられるホースの断面図
【符号の説明】
4 第1円弧状湾曲部
4a、14a 切欠
14 第2円弧状湾曲部
22 ホルダー
101 外筒(クランプ対象物)
101c、101d かしめ部分
101e かしめ部分の間
102 ゴムホース
103 内筒
104 可撓管
Claims (3)
- 第1円弧状湾曲部と、この第1円弧状湾曲部に対向する第2円弧状湾曲部と、両円弧状湾曲部の間に挿入される筒状の弾性材製ホルダーとを備え、そのホルダーに挿入されるクランプ対象物を両円弧状湾曲部により締め付け可能なクランプ装置において、各円弧状湾曲部に周方向に沿って切欠が形成され、
そのクランプ対象物は金属製の筒状であり、そのクランプ対象物の外周は軸方向に間隔をおいた2位置においてかしめられ、そのクランプ対象物における両かしめ部分の間の部分に対向するように、前記切欠が配置され、各円弧状湾曲部の内面の曲率は、クランプ対象物における両かしめ部分の間の部分の外周の曲率よりも小さくされていることを特徴とするクランプ装置。 - そのホルダーにクランプ対象物の両かしめ部分が挿入されている請求項1に記載のクランプ装置。
- そのクランプ対象物にゴムホースが挿入され、そのゴムホースに金属製の内筒が挿入され、その内筒に可撓管が挿入され、そのクランプ対象物のかしめによりゴムホースにクランプ対象物と内筒とが固定される請求項1または2に記載のクランプ装置。
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