JP3670170B2 - 棚受け支柱 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、棚受け支柱に関し、更に詳細には、筐体の内部に画成された貯蔵室で貯蔵物が載置される棚板を支持するために用いられる棚受け支柱に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
外箱および内箱で画成される空間に断熱材を発泡充填してなる断熱箱体を利用した貯蔵庫では、食料や飲料等の貯蔵物を載置するための棚板が、断熱箱体に内部画成した貯蔵室に配置されている。この棚板の一般的な支持構造としては、係止孔が上下方向(長手方向)に所定間隔で複数開設された棚受け支柱と、該支柱の係止孔に係止部を介して係止される棚受け部材とから構成される。棚受け支柱は、貯蔵室における幅方向の両内壁面に取付けられ、これら棚受け支柱に係止された棚受け部材上に、前記棚板が載置されるようになっている。この棚受け支柱の典型例が、例えば実開平4−1389号公報に開示されている。この公報に開示の棚受け支柱は、その短手方向の略中央部がコ字状に形成されると共に、該コ字状部の左右両端縁に、外方に延出するフランジ部が折曲形成され、両フランジ部の裏面を貯蔵庫の内壁面に当接した状態で取付けられるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
前記棚受け支柱では、フランジ部の開放端が正面側および背面側を向いて貯蔵室内に露出しているため、棚受け部材や棚板を配設するとき、あるいは貯蔵室の清掃等を行なうに際し、清掃具等がフランジ部の開放端に引掛かって破れてしまうことがあり、清掃し難かった。また、破れた清掃具の繊維屑等が開放端に引掛かったまま残る不都合も指摘される。
【0004】
【発明の目的】
本発明は、前述した従来の技術に内在している前記課題に鑑み、これを好適に解決するべく提案されたものであって、長手方向に沿う開放端に清掃具等が引掛かることなく清掃を容易に行ない得る棚受け支柱を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
前記課題を克服し、所期の目的を好適に達成するため本発明は、筐体の内壁面に取付けられ、棚受け部材が係止される係止孔が長手方向に所定間隔で複数開設された棚受け支柱であって、
前記係止孔が開設されて筐体内壁面と略平行に延在する支柱本体部と、
前記支柱本体部の長手方向に沿う両端縁に折曲形成された折曲部とを備え、
前記折曲部の開放端が、筐体内壁面に対向するよう当接して筺体内に露出しないよう構成したことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】
次に、本発明に係る棚受け支柱につき、好適な実施例を挙げて、添付図面を参照しながら以下説明する。図1は、実施例に係る棚受け支柱を示すものであり、また図2は、棚受け支柱が採用される冷蔵庫を示すものである。実施例の冷蔵庫は、内箱12と外箱14との間に断熱材15が発泡充填された筐体10と、該筐体10の正面側に開設された開口部10aを開閉自在に閉成し得るよう回動可能に配設された扉16、および内箱内に画成された貯蔵室18を冷却する冷凍機構19とから基本的に構成される。冷凍機構19を構成する冷却器20およびファン22は、図2に示す如く、貯蔵室18の内部上方に仕切板24で覆われた状態で配設される。また冷凍機構19を構成する圧縮機26や凝縮器27は、筐体10の下部に画成された機械室28に設置されている。そして冷蔵庫では、冷凍機構19の運転によって冷却器20に冷媒を循環供給し、ファン22の運転により貯蔵室18の背面下部から引込んだ室内空気を冷却器20で冷却した後に前側上部に吹出すよう循環させることで、該貯蔵室18を冷却するよう構成される。
【0007】
前記貯蔵室18の幅方向に対向する両内壁面(内箱12の内壁面)の夫々には、前後に離間する一対の棚受け支柱28,28が上下方向に延在するよう取付けられている。この棚受け支柱28は、貯蔵室18の上下方向の内寸法よりも短い寸法に設定された板状の支柱本体部30を備え、該本体部30における短手方向の中央部に、複数の矩形状の係止孔32が上下方向(長手方向)に所定間隔離間して開設されている。また支柱本体部30における短手方向の両端縁、すなわち長手方向に沿う両端縁には、図1に示す如く、貯蔵室18(筐体10)の内壁面に向けて所要角度(貯蔵室18の内壁面から離間する表面に対して約45度)で折曲された折曲部28aが夫々形成されている。そして、棚受け支柱28を貯蔵室18の内壁面に取付けた際に、両折曲部28a,28aの開放端は内壁面に対向するよう当接して、該開放端が露出しないよう構成される。
【0008】
前記支柱本体部30における貯蔵室18の内壁面と対向する裏面には、図3に示す如く、前記係止孔32を挟む短手方向の両側に、複数の支持板34が当接配置されている。この支持板34は、支柱本体部30の短手方向の幅よりも十分に短い幅寸法で、かつ長手方向(上下方向)に対しては2分割となる長さに設定された帯板であって、図に示すように、前記係止孔32と折曲部28aとの間に沿って配設されている。この支持板34の厚みは、支柱本体部30の裏面から前記折曲部28aの開放端までの長さより薄肉に設定されている。これにより棚受け支柱28を貯蔵室18の内壁面に取付けた際に、折曲部28aの開放端が内壁面に確実に当接するようになっている。また支持板34は、支柱本体部30の補強材としての役目を兼ねる。
【0009】
なお、前記支柱本体部30の長手方向における中央部と、長手方向の両端部近傍および該中央部と端部近傍の略中間部には、通孔28bが夫々穿設されている。この通孔28bは、支柱本体部30および支持板34に共通に穿設されたものであって、貯蔵室18の内壁面に前記折曲部28a,28aの開放端を当接させた状態において、各通孔28bに支柱本体部30の表面側から挿通した皿ネジ36を、内壁面に対応的に形成されたネジ孔(図示せず)に螺挿することで、当該棚受け支柱28が内壁面に取付けられるようになっている。なお、通孔28bの表面側には、皿ネジ36の頭部が支持本体部30の表面から突出しないようにサラモミ(皿打出し,皿座ぐり等)が形成されている。
【0010】
前記棚受け支柱28,28に係止される棚受け部材38は、図2および図4に示す如く、前記貯蔵室18の同一内壁面に取付けられた一対の棚受け支柱28,28の離間幅よりも充分に長い寸法に設定された帯状板材であって、短手方向の略中央部に、この短手方向の延在長さよりも充分に短い高さの段差部38aが位置するようクランク状に折曲成形されている。そして、この段差部38aを挟んで下段側の下段水平部38dに、棚板40が載置されるようになっている。また、段差部38aを挟んで上段側の上段水平部38eにおける開放端に立設された垂直面38bには、両棚受け支柱28,28と対応する位置に、前記係止孔32,32に係止可能な係止部42,42が形成されている。係止部42は、垂直面38bに開設された挿通孔38cと、該挿通孔38cを介して垂直面38bの外側に突出する断面L字状の係止片44aを備えた係止金具44とから構成され、該係止金具44の係止片44aが垂直面38bから突出する長さは、前記棚受け支柱28における支柱本体部30の厚み寸法と略同一に設定されている。更に、前記下段水平部38dの長手方向一端(貯蔵室18の背面側を指向する端)に、規制板46が立設されている。この規制板46は、下段水平部38dに棚板40を載置した際に、該棚板40が貯蔵室18の背面側へ不用意に移動するのを規制するべく機能する。
【0011】
前記冷蔵庫には、図5および図6に示す如く、前記冷凍機構19等に接続して筐体10の背面上部から背面側に導出する電源コード48を巻き取るためのフック50が、カバー52を介して筐体10の背面に取付けられている。このフック50は、上方に配設された第1フック体54と、該第1フック体54から下方に所定間隔離間して第1フック体54と上下に対向するよう配設された第2フック体56で構成され、両フック体54,56が、筐体10の背面に埋設されて上下方向に延在する前記カバー52に移動不能に固定されている。なお、両フック体54,56は、筐体10に対して高さ方向の略中央の比較的高い位置に臨むよう設定される。
【0012】
前記第1フック体54は、図7および図8に示すように、短冊状の薄板をクランク状に折曲した部材であって、その水平部から下方に延出する取付部53を介してカバー52に固定されている。また第1フック体54の水平部から上方に延出する部分は、短手方向に2分割されている。この分割された一方の係止片54aが、前記取付部53に近接位置すると共に、他方の係止片54bは、取付部53から離間位置しており、これによって両係止片54a,54bは筐体10の前後方向に離間するよう構成される。なお、両係止片54a,54bが相互に離間する長さは、前記電源コード48の先端に接続されている電源プラグ57の通過を許容しない寸法に設定されている。
【0013】
また前記第2フック体56は、第1フック体54と同様に、短冊状の薄板をクランク状に折曲した部材であり、その水平部から上方に延出する取付部58を介してカバー52に固定されている。そして、第2フック体56の水平部から下方に延出する部分が係止片56aとされ、前記電源コード48は、両フック体54,56の水平部間に巻掛けられると共に、係止片54a,54b,56aにより抜け落ちるのが防止されるようになっている。なお第1フック体54および第2フック体56が配設される前記カバー52は、図6に示す如く、上下方向の長さが、前記筐体10を構成する外箱14の高さと略一致する寸法に設定されると共に、横断平面がコ字状になるよう成形されて所要の強度を有するよう構成される。そして、カバー52のコ字状部で画成される中空部分に、筐体10の内部に配設される冷凍機構19の配管や制御装置等に接続される導線等が収納されるようようになっている。
【0014】
【実施例の作用】
次に、前述した実施例に係る棚受け支柱の作用につき説明する。前記棚受け支柱28は、複数の皿ネジ36を介して前記貯蔵室18の内壁面に支持固定される。このとき支柱本体部30の短手方向両端部に形成された前記折曲部28a,28aの開放端は、図1に示す如く、貯蔵室18の内壁面に対向当接した状態で取付けられる。すなわち、棚受け支柱28の長手方向に沿う開放端(28aの開放端)は、貯蔵室内に露出しないから、貯蔵室18の清掃を行なうに際し、清掃具等が棚受け支柱28の長手方向に沿う開放端に引掛かることもなく、清掃し易くなった。また、破れた清掃具の繊維屑等が開放端に引掛かったまま残ることもない。なお、実施例の棚受け支柱28は、内壁面からの突出寸法を抑えるようにしてあるから、前記支柱本体部30に清掃具等が引掛かるのを抑制することができ、メンテナンスが容易となる。
【0015】
更に、前記棚受け支柱28を貯蔵室18の内壁面に取付けるための皿ネジ36は、その頭部が該支柱28の表面側に突出しない構造としてあるから、この皿ネジ36に清掃具等が引掛かることもなく、清掃し易くなると共に、棚受け支柱28に対する棚受け部材38の着脱作業も容易となる。しかも、棚受け支柱28における支柱本体部30の裏面に支持板34を配設し、該支持板34と共に支柱本体部30を皿ネジ36で内壁面に固定しているから、該本体部30の係止孔32に係止金具44を介して係止される棚受け部材38の支持強度も向上する利点がある。
【0016】
また冷蔵庫の背面に配設した前記フック50には、該冷蔵庫の電源コード48が巻掛けられる。実施例の電源コード48は、前記筐体10の背面上部から背面側に導出しているから、該コード48を前記第2フック体56の水平部に巻掛けた後に、前記第1フック体54の水平部に巻掛ける。この動作を電源コード48が延在する長さだけ繰り返した後に、前記第1フック体54の前後に離間する係止片54a,54bの間に電源コード48を通して、前記電源プラグ57を両係止片54a,54bの間から垂下させる。
【0017】
このようにフック50に巻掛けられた電源コード48は、第1フック体54および第2フック体56の係止片54a,54b,56aにより抜け止めされ、冷蔵庫の移動時等に抜け落ちることはない。また電源プラグ57についても、第1フック体54の係止片54a,54bの間で支持されて容易には外れないよう構成してあるから、該プラグ57が移動時等に外れて破損するのは防止される。しかも、電源コード48の巻掛けと電源プラグ57の固定とを共通の部品で行ない得るから、夫々を別々の部品で行なう場合に比して部品点数を低減してコストを低廉に抑えることができる。
【0018】
また、フック50は筐体10の比較的高い位置に設けているから、電源コード48の巻掛け作業に際して作業者はしゃがみ込んだりかがむ姿勢となる必要はなく、楽に作業を行ない得る。更に、筐体10の上部から電源コード48を導出しているから、筐体10の下部背面に電源コード48が存在せず、移動時等に際して他の機器に当ってコードを潰すおそれもない。
【0019】
なお、実施例では棚受け支柱を冷蔵庫に取付ける場合で説明したが、本願はこれに限定されるものでなく、冷凍庫や温蔵庫等であってもよい。また棚受け支柱が取付けられる筐体は断熱箱体でなくてもよく、貯蔵物を冷却または加温することなく常温で貯蔵する構成のものであってもよい。
【0020】
【発明の効果】
以上説明した如く、本発明に係る棚受け支柱では、支柱本体部の長手方向に沿う両端縁に折曲形成した折曲部の開放端を、筐体の内壁面と対向する状態で取付けるよう構成したので、棚受け支柱の長手方向に沿う開放端は筐体内に露出しない。従って、筐体内の清掃等を行なうに際し、清掃具等が棚受け支柱の長手方向に沿う開放端に引掛かることもなく、清掃し易くなる。更に、支柱本体部の裏面に支持板を配設することで、該本体部およびこれに係止される棚受け部材の強度が向上する利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の好適な実施例に係る棚受け支柱の平面図である。
【図2】 実施例に係る棚受け支柱が取付けられる冷蔵庫を示す縦断側面図である。
【図3】 実施例に係る棚受け支柱を示す背面および正面図である。
【図4】 実施例に係る棚受け部材を示す正面および側面図である。
【図5】 実施例に係る冷蔵庫の側面図である。
【図6】 実施例に係る冷蔵庫の背面図である。
【図7】 実施例に係る冷蔵庫の背面に配設されるフックおよびカバーを示す側面および正面図である。
【図8】 実施例のフックを示す斜視図である。
【符号の説明】
10 筐体,28 棚受け支柱,28a 折曲部,30 支柱本体部
32 係止孔,34 支持板,38 棚受け部材
Claims (2)
- 筐体(10)の内壁面に取付けられ、棚受け部材(38)が係止される係止孔(32)が長手方向に所定間隔で複数開設された棚受け支柱(28)であって、
前記係止孔(32)が開設されて筐体内壁面と略平行に延在する支柱本体部(30)と、
前記支柱本体部(30)の長手方向に沿う両端縁に折曲形成された折曲部 (28a,28a) とを備え、
前記折曲部 (28a,28a)の開放端が、筐体内壁面に対向するよう当接して筺体内に露出しないよう構成した
ことを特徴とする棚受け支柱。 - 前記支柱本体部(30)の筐体内壁面と対向する裏面に、該裏面から前記折曲部(28a,28a)の開放端までの長さより薄肉に設定された支持板(34)を長手方向に沿って延在するよう配設した請求項1記載の棚受け支柱。
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