JP3610554B2 - 画像形成装置 - Google Patents

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【0001】
【産業上の利用分野】
本発明は自動原稿搬送手段を備え、両面コピーを可能とした画像形成装置に係わり、特にノンスタック方式の自動反転ユニットと、割り込みコピーモード入力手段とを有した画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
複写機は、年を追って処理性や操作性の優れた機種が提供されるようになった。自動原稿搬送手段は、従来手差しによって原稿を一枚宛原稿台上の露光位置に載置していたのを、自動的に露光位置まで搬送するもので、原稿の露光位置への自動搬送と同期して画像形成が行われていた。しかしデジタル化の普及とメモリが廉価となることによって、機内にメモリ(画像記憶部)を設け、自動原稿搬送手段によって原稿を1枚ずつ露光位置へ搬送し、CCD等の光電変換手段を有する読み取り手段によって露光位置にある原稿情報を読み取って、一旦原稿情報をすべてメモリに蓄積し、画像形成に当たっては該メモリから必要とするページの画像情報を呼び出して自動原稿搬送手段の動作とは関係なくコピーが行われるようになった。従来は複数枚からなる原稿について複数部数のコピーを行うときは、自動原稿搬送手段は複数回原稿を循環させて複数部数のコピーを得ていたが、上記のメモリに蓄積する所謂電子RDHを採用することによって、かかる動作は不要となった。
【0003】
また複写機には両面コピーの機能を備えた複写機が多く提供されるようになった。即ち、機内に自動反転ユニット(ADU)を設け、片面にコピーを終えた転写紙を機外に排出することなく、ADUによって機内で転写紙を反転搬送し、裏面のコピーを行い、両面コピーがなされたのち機外に排出することがなされる。ADUには機内にスタッカを設け、片面のコピーを終えた転写紙を一旦スタッカ内に蓄えたのち裏面のコピーを行うスタック方式のADUと、スタッカを設けないで単に反転搬送経路だけを設けたノンスタック方式のADUとがある。スタック方式のADUとノンスタック方式のADUとはそれぞれ得失を有しているが、電子RDHに対してはノンスタック方式の方が処理性に優れている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
自動原稿搬送手段を備えた画像形成装置においては、複数枚数の原稿について複数部数コピーがなされることが多く、一区切りの連続してのコピー時間が長いことが多いので、割り込みキーを設けて、緊急のコピーを必要とする場合は、連続コピーを中断して割り込みコピーを行い、割り込みコピーが終了後中断した連続コピーを継続することがなされている。然し複数枚数の両面コピーがなされているような場合(ADUモードの選択時)には、従来機種においては割り込みキーの受け付けを禁止していた。そのため、ADUモードでのコピー中はコピー動作が終了するまで待たなければコピーが行えなく、緊急でコピーを取りたいときには不便であった。
【0005】
本発明は、ADUモード時も割り込みコピーが行えるようにして、ユーザの操作性・作業性を向上させるようにした画像形成装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的は、原稿を自動的に露光位置へ一枚ずつ搬送する自動原稿搬送部と、露光位置にある原稿の読み取りを行う読み取り部と、読み取った原稿の画像情報を一旦蓄積する画像記憶部と、前記画像記憶部内の画像情報を呼び出して必要部数のコピーを行う画像形成部と、両面コピーを行うために、片面コピー済みの転写紙を反転搬送するノンスタック方式の自動反転ユニットと、前記画像形成部でコピーが行われた転写紙をステープル処理するステープル手段と、割り込みを要請する割り込みコピー釦と、を有する画像形成装置において、ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いて画像を形成し、一部毎にステープル処理を行う場合は、ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いての画像形成中に前記割り込みコピー釦が押釦されたら、部数の区切りのコピー完了時に一時コピー動作を中断し、割り込みコピーの設定を受け付け、割り込みコピー開始指令で割り込みコピー動作を開始し、割り込みコピー終了後に割り込みコピーによって中断していたコピー動作を再開することを特徴とする画像形成装置によって達成される。
【0007】
【実施例】
図1は本発明の画像形成装置の1実施例を示す構成図で、また図2は回路構成を示すブロック図である。画像形成装置本体10の上面には自動原稿搬送部11が位置している。自動原稿搬送部11では、上部に積載した原稿から1枚を取り出し、原稿画像の読み取りを行うプラテンガラス上に給送する。又この自動原稿搬送部11は原稿の両面を反転し、プラテンガラス上に自動搬送することを可能としている。
【0008】12は読み取り部で、移動するミラーと結像光学系とCCD等の受光素子とよりなり、プラテンガラス上の露光位置におかれた原稿を走査し、結像位置にあるCCD等の受光素子は原稿の画像情報を読み取り、画像情報は画像信号として出力する。13は画像処理部で、読み取り部12より出力する画像信号をレーザ記録に適した記録信号に変換・処理を行う。記録信号はページ毎に一旦画像記憶部22に蓄積がなされている。14は画像出力部で、画像記憶部22から呼び出された記憶信号によって発光するレーザ光学系で、回転する感光体ドラム15a上に光走査を行い、潜像を形成する。
【0009】
感光体ドラム15aとその周縁部に設けた、帯電器,現像器等よりなる画像形成プロセス部15は前記潜像を現像してトナー像とし、該トナー像は給紙部16(a),(b),(c),(d)の何れかから排出され同期して給紙される転写紙上に転写・分離部15bで転写がなされ、感光体ドラム15aと分離して定着器17へと導かれる。トナー像を保持した転写紙は定着器17で定着されたのち、片面複写モードのときは排紙部18より片面コピーとして排出される。
【0010】
また、両面複写(ADU)モードのときは、定着器17によって転写紙片面トナー像の定着を終えた片面複写済みの転写紙はノンスタック・自動反転部(ADU)19へ反転されたのち画像形成プロセス部15において転写紙裏面へのトナー像の転写が行われ、定着器17で裏面に付着したトナー像の定着が行われたのち排紙部18より排出される。なお排紙部18には、図示されていないが、ステープル等のフィニッシングを可能とするフィニッシャが設けられていて、排紙された複数枚の転写紙1セット毎にステープル処理を行うことが可能となっている。
【0011】
また、転写紙の搬送路に沿っては、複数の紙検知手段25が設けられていて、機内搬送中の転写紙の有無が検知できるようになっている。本画像形成装置本体10の上面には図示しない操作盤30があって、片面コピーか両面コピーかを選択するコピーモード選択釦31、コピー開始時に押釦するコピー釦32、割り込みコピーを要請する割り込みコピー釦33、コピー部数の設定・入力を行うテンキー34、液晶等を用いた表示部35が設けられ、これらは何れも制御部21に接続している。
【0012】
画像形成装置では一定時間内に多数枚のコピーがなされる所謂高速処理がなされ、転写紙は転写紙間に若干間隔を保ちながら連続的に搬送され、転写紙上への画像記録がなされる。従って、両面複写モードにあっては、転写・分離部15bとADU搬送路19aとで形成される循環した搬送路上では例えばA4サイズの転写紙について最大N枚(本実施例では5枚)の片面定着を終えた転写紙が存在し、図上、反時計方向に機内搬送状態にある。このような両面複写モード中に割り込みコピーを行うと、ADU搬送路19aの上にある転写紙の処理が難しく、従来は両面複写モード選択時には、割り込みキーの受け付けを禁止していた。本発明はこの課題を解決し、ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いての画像形成中に割り込みコピーが選択された場合は、機内搬送中の転写紙が排出後または、部数の区切りのコピー完了時に一時コピー動作を中断し、割り込みコピーの設定を受け付け、割り込みコピー開始指令で割り込みコピー動作を開始し、割り込みコピー終了後に割り込みコピーによって中断していたコピー動作を再開するようにしたものである。
【0013】
図3は、コピーモード選択釦31によって両面複写モード選択時におけるフローチャート図で、図4は両面複写モードでのコピー動作中に割り込みコピー釦33を押釦されたときのタイムチャートを示している。
【0014】
図3のフローチャートで、テンキー34によってコピー部数を設定したのち、コピー釦32を押釦(ON)すると(F1)、自動原稿搬送部11の原稿は自動搬送され、読み取り部12で原稿情報が読み取られ(スキャン)、画像処理部で画像処理がなされたのち、画像記憶部22にストアされる(F2)。全原稿のスキャンが終了したか否かのチェックがなされ(F3)、全原稿のスキャンが終了したことことを確認して、コピー動作が開始する(F4)。即ち画像記憶部22にストアされた原稿の画像情報を呼び出し、画像出力部14によって感光体ドラム15a上に潜像を形成し、画像形成プロセス部15によって両面コピーがなされる。
【0015】
コピー動作中には、割り込みコピー釦33が押釦(ON)されたか否かのチェックがなされ(F5)、割り込みコピー釦が押釦(ON)されなければ、設定部数の両面コピーが終了したか否かのチェックがなされ(F14)、終了するまで両面コピーは継続して行われる(F15)。
【0016】
またF5において割り込みコピー釦33が押釦(ON)されていれば、紙検知手段25によって、機内搬送中の転写紙があるか否かのチェックがなされ(F6)、機内搬送中の転写紙が有る場合には、機内搬送中の転写紙のコピーを行い、機外に排紙する(F7B)。
【0017】機内搬送中の転写紙が無い状態、即ち給紙枚数と排紙枚数とが等しいと検知されたときに、この時の設定コピー枚数の設定部数をRAM24と記憶しコピー動作を中断する(F7)。ここで表示部35には“割り込みコピーができます”の表示がなされる。ユーザは自動原稿搬送部11に割り込み原稿を載置し、割り込みコピー部数をテンキー34でセットしたのちコピー釦32をONする(F8)ことで、割り込みコピー動作を開始する(F9)。そして割り込みコピーの設定部数のコピーが終了するまでコピー動作は継続して行われる。(F10)。
【0018】
動作が停止し、割り込みコピーが終了したことを表示部35の表示で知ったユーザはその指示に従って割り込みコピー釦33を押釦することで(F11)、中断時の設定コピー枚数と設定部数をRAM24からロードし(F12)、コピー釦32を押釦(ON)することで(F13) 、中断していたコピー動作は再開し、設定部数のコピーが終了したかのチェックがなされ(F14)、終了するまでフローはF4に戻って継続して行われる(F15)。
【0019】
本発明の画像形成装置は、両面複写モードでコピー中に、割り込みコピーが選択されたとき、(I)機中搬送中の転写紙のコピーがなされて、排紙したのち、割り込みコピーを受け付けるようにするもので、図3に説明したフローは(I)の割り込み態様のフローである。
【0020】
(II)機中搬送中の転写紙の該当部数の区切りのコピー完了時に割り込みコピーを受け付けるようにする。
【0021】
(I)と(II)の割り込みコピーを受け付け態様があるが、(I)は平均的に比較的早期に割り込みコピーの受け付けが可能となる特長を有しているのに対し、(II)は1セット毎にステープル処理を行う場合には、ステープル処理の区切りが割り込みの区切りとなっているので排出後のコピーの処理において遙に有利である。従って本実施例で説明した図1の画像形成装置にあって、ステープル処理がなされる両面複写コピー時には(II)の態様での割り込みコピーの受け付けを行い、ステープル処理がなされない状態で両面複写コピー時には(I)の態様で割り込みコピーの受け付けを行うことが望ましい。
【0022】
最後に、具体的な一実例を表によって示す。表は原稿7枚表(A),裏(B)の両面複写コピーを2セット(部)作成時の状態を示している。但し、機内の搬送路中での片面プリントを終えた転写紙の最大数は5枚である場合の例である。左欄は割り込みなしの時の状態を示し、中欄は割り込みがあったときの(I)の対応を示し、右欄は割り込みがあったときの(II)の対応態様を示している。
【0023】
【表1】
【0024】
本発明によれば、ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いて画像を形成し、一部毎にステープル処理を行う場合でも割り込みコピーが行えることとなり、ユーザの操作性が向上し、効率的にコピーが行えるようになった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の画像形成装置の一実施例を示す構成図。
【図2】本発明の画像形成装置の制御本体系を示すブロック図。
【図3】本発明の両面複写モード選択時のフローチャート。
【図4】本発明のタイムチャート図。
【符号の説明】
10 画像形成装置本体
11 自動原稿搬送部
12 読み取り部
14 画像出力部
15 画像形成プロセス部
19 ノンスタック自動反転部
21 制御部
22 画像記憶部
24 RAM

Claims (2)

  1. 原稿を自動的に露光位置へ一枚ずつ搬送する自動原稿搬送部と、露光位置にある原稿の読み取りを行う読み取り部と、読み取った原稿の画像情報を一旦蓄積する画像記憶部と、前記画像記憶部内の画像情報を呼び出して必要部数のコピーを行う画像形成部と、両面コピーを行うために、片面コピー済みの転写紙を反転搬送するノンスタック方式の自動反転ユニットと、前記画像形成部でコピーが行われた転写紙をステープル処理するステープル手段と、割り込みを要請する割り込みコピー釦と、を有する画像形成装置において、
    ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いて画像を形成し、一部毎にステープル処理を行う場合は、ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いての画像形成中に前記割り込みコピー釦が押釦されたら、部数の区切りのコピー完了時に一時コピー動作を中断し、割り込みコピーの設定を受け付け、割り込みコピー開始指令で割り込みコピー動作を開始し、割り込みコピー終了後に割り込みコピーによって中断していたコピー動作を再開することを特徴とする画像形成装置。
  2. ステープル処理を行わない場合は、ノンスタック方式の自動反転ユニットを用いての画像形成中に前記割り込みコピー釦が押釦されたら、機内搬送中の転写紙を排出後、一時コピー動作を中断し、割り込みコピーの設定を受け付け、割り込みコピー開始指令で割り込みコピー動作を開始し、割り込みコピー終了後に割り込みコピーによって中断していたコピー動作を再開することを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。
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