JP3479652B2 - ロータリカッティングペンチ - Google Patents

ロータリカッティングペンチ

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D29/00Hand-held metal-shearing or metal-cutting devices
    • B23D29/02Hand-operated metal-shearing devices
    • B23D29/023Hand-operated metal-shearing devices for cutting wires
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02GINSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
    • H02G1/00Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
    • H02G1/005Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for cutting cables or wires, or splicing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Wire Processing (AREA)
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  • Shearing Machines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は、電線の切断に用いるペンチの改良に関す
る。
背景技術 従来のペンチにおけるカッタは、カッタアームに一体
化された軸受の前部外周を基点にして設けられていたの
であるが、てこの原理において最有効に働くべき、この
軸受外周とその支軸中心の支点間が、 それら自体の構成材のため、電線の挿入を拒絶する無
効の作用距離となって、従来のペンチは、その使用範囲
を満たすに充分な切断力が得られなかつた。そこで、こ
の軸受の前部を薄くして無効距離を短縮し、切断力を従
来の1.5倍にした偏心ペンチが出現したのであるが、 支軸を廃して支点より直接カッタを形成すると共に、
カッタアームに設けた外周環で支持することによつて、
上記した作用距離における無効分を排除し、切断力を更
に、2.5倍に向上させたシャフトレススーパペンチ日本
特許出願.平成1年第25295号を開発した。しかるにこ
の画期的手段によつて、初めて支点に接近できるこの革
新的ペンチにおいても、その両カッタ間に挿入した電線
の外周と支点間に起生する必然的な些少間隙による無効
距離の排除は不能であり、また、この間隙を縮小しょう
とする程、よりハンドルを開かねばならない操作矛盾を
来すものであつた。
発明の開示 前記したシャフトレスペンチにおいても、支点より形
成した両カッタがV形状に開閉するために、無効距離が
起生したのであるが、この発明の基礎となる外周支持手
段内において、両カッタをペンチの寸法に応じて設定し
た最大径の電線外周に合わせて支点よりわん曲形成し、
その間に電線を挟むと、電線の一方外周は完全に支点に
接触して、無効の距離はOとなる。そこで、その一方の
カッタを回転させて切断する。
図面の簡単な説明 第1図はこの発明の正面図。第2図はその右方部材の
縦断面図。第3図はその中心線Y1−Y2間の縦断面図。第
4図は第1図の左方部材の縦断面図。第5図は、第4図
Y1−Y2間の縦断面図。第6図は、第4図のC−C間の横
断面図。第7図はこの発明の切断3態様を示す。
発明を実施するための最良の状態 第2図において、垂直線Y1−Y2に交叉させた左方上部
の挟角が60度となる傾斜線A1−A2との交叉点Oを頂点と
する左上の挟角A1OY1をI、左下のA1OY2をII、右下のY2
OA2をIII、右上のA2OY1をIVとし、このI内に上方に突
出する左ワイヤキヤッチヤ1と、その相対角III内で、
下方に伸長する右ハンドル2との間に、上記交叉点Oを
回転中心すると共に、下部ジスク3の表面より一定の深
さと、一定半径の内周4を持つ軸受ジスク8を形成する
と共に、垂直線Y1−Oに沿うワイヤキヤッチヤ1の縦側
面11の下部に回転中心Oを基点にしたわん曲カッタ9
aと、その右側にわん曲底面10を設けた垂直のワイヤイ
ンサート12を開け、その開口巾とわん曲カッタ9aと、わ
ん曲底面10からなる外周寸法は、382−IV電線の外径と
同等にする。
それから、機能拡張のために、この固定わん曲カツタ
9aに代つて、カッタとなる外周16がこの軸受ジスク8の
回転中心に接するロータ14をその左側に埋設し、この外
周16の一方にわん曲カッタ9aと同径のわん曲カッタ9b
設けると共に、その相対外周に回転固定凹所15aと15b
設け、その下部にこのロータ14のストッパ17を設ける。
次に、第4図において、垂直線Y1−Y2に右方上部の挟
角が60度の傾斜線B1−B2との交叉点Oを頂点とするその
右上Y1O B1をV、右下B1OY2をVI、左下Y2OB2をVII、左
上B2OY1をVIIIとし、このV内に上方に突出する右ワイ
ヤキヤッチヤ21と、その相対角VII内で下方に伸長する
左ハンドル22との間に、上記交叉点Oを回転中心にし、
下部ジスク23の表面より一定の深さと、一定半径の内周
24を持つ軸受ジスク27を形成し、このジスク27に、VIII
内で左方に30度傾斜したワイヤインサート31を開けると
共に、回転中心Oに接するその基底部に、上記わん曲カ
ッタ9aと同径の左側わん曲面28と、右側わん曲面29を形
成する。次に、前記した第2図の一方部材と、この第4
図の他方部材の軸受ジスク8と27内に納まる一定の厚み
と、一定半径のジスク状ロータリシャフト34を設け、そ
の上部垂直線Y1−Oより右側に、前記した電線の外径と
同巾のワイヤインサート37を開け、この垂直線Y1Oに沿
う、その左側下部に回転中心Oより軸受ジスク8に設け
たわん曲カッタ9aと同径のわん曲面35と、その右側に回
転中心Oを基点とするわん曲カッタ36を形成すると共
に、その外周に30度刻みの左向きラチエット32を設け、
軸受ジスク8の下部ジスク3には、 このラチエット32の送り爪38との連動端19と押圧ばね
18を持つその固定爪20を設ける。それから、このロータ
リシャフト34の右側外周に、上端を固着したその逆転ベ
ルト40を帯し、下部ジスク23内の偏向ローラ41と42を経
て、左ハンドル22内の連動滑車43に帯設し、その下端を
下部の収縮ばね44に結合す。それから、送り爪38の左辺
にそのトリッパ39を設け、また滑車43の側面には、その
1/2径のギア45を設けて、一定長さのラック46を噛合わ
せ、またこのラック45の上部に連動するトリッパ39のプ
ッシュアーム47を設け、その下端をワイヤ51で左ハンド
ル22内下方の収縮ばね50に結合し、右ハンドル2の上部
にはプッシュアーム47の上昇限でのストッパ52を設け
る。
次に、この部材の軸受ジスク27内に外周にラチエット
32を設けたロータリシャフト34の前半分を納め、前記部
材の軸受ジスク8の内周4に、その裏面に径小の外周33
を合わせてその後半分を納め、両者を組合わせる。それ
から、この結合手段として、その回転中心Oより左上の
挟角60度のI内では、一方の軸受ジスク8の下部ジスク
3より一定厚みの傾斜露出外周6に、他方に軸受ジスク
27の上記角度より30度後退する120度のVIII内の傾斜外
周25を合わせ、右上の挟角120度のIV内では、軸受ジス
ク8の傾斜露出外周5に、他方の軸受ジスク27の挟角60
度のV内の30度前進する傾斜内周24aを合わせ、右下の
挟角60度のIII内では、軸受ジスク27の下部ジスク23の
右側の傾斜外周26bに、右ハンドル2の上部の固定片54
の傾斜内周7bを合わせ、またその左下の挟角120度のII
内では、これに反して、軸受ジスク27の下部ジスク23の
左側裏面に納まる下部ジスク3の傾斜外周7aに、左ハン
ドル22の上部裏面の固定片55の傾斜内周26aを合わせ
る。そうすると、この四者によつて一方部材の固定わん
曲カッタ9a、または外周16とこれに代わるわん曲カッタ
9bを持つロータ14とロータリシャフト34のわん曲カッタ
36は完全に接触し両部材の垂直線Y1−Y2の左右の挟角A1
OB2と、B1OA2内で30度自由回転する。
作用 前記したこの発明の実施例では、切断可能な最大電線
を382−IVとし両ハンドルの開閉角度を30度にしてい
る。そうして、その使用法については、左右のハンドル
を全開した時、一方部材の軸受ジスク8の垂直ワイヤイ
ンサート12と、他方部材の軸受ジスク27の左傾ワイヤイ
ンサート31と、両者間のロータリシャフト34の垂直ワイ
ヤインサート37の三者が垂直方向で一致して全開するの
で、この間に電線を挿入して両ハンドルの開閉操作を行
うのであるが、この例で実する最大径の382のIV線で
は、図1のように、一致した三者のワイヤインサートに
この電線56を挿入すると、その外周は一方のわん曲カッ
タ9a,またはロータ14のわん曲カッタ9bと、他方のロー
タリシャフト34のわん曲カッタ36の間に挿入され、その
回転中心の支点に完全に接触する。そこで、両ハンドル
の開閉操作を5回行うと、 ロータリシャフト34は150度左回転してこの電線を完
全に切断する。またこの時ロータリシャフト34の逆転ベ
ルト40の巻上に連動する滑車43に並設したその径の1/2
のギア45に噛合うラック46の短縮上昇に連動してプッシ
ュアーム47が上昇し、ロータリシャフト34が150度回転
して切断が終わると、その先端49が送り爪38の左辺のト
リッパ39を押圧するのであるが、この時両ハンドルは閉
じており、上昇したこのアーム47の側面に設けた係止凹
所48に右ハンドル2の上部に設けたストッパ52が突入し
て、その降下作用を一時停止させるので、両ハンドルを
把握している間に、送り爪38が反転してラチエット32よ
り解放され、その間に収縮ばね44によるベルト40の降下
に連動してラック46も同時に降下し、ロータリシャフト
34は逆転して元の位置に戻る。そうして、この後両ハン
ドルを開くと、右ハンドル2のストッパ52がプッシユア
ーム47の凹所48より外れるので、上死点にあるこのアー
ム47は拡張した収縮ばね50によつて降下してラック46と
一体となる。
このようにして、一回目の切断の後、次回からこの動
作を繰り返して切断する。なお、軸受ジスク8の固定わ
ん曲カッタ9aに代わるロータ14のわん曲カッタ9bは、前
記した382−IV等の大径の電線の切断に用い、中径以下
の電線ではその裏面の主軸13の頭部に設けた十字溝にプ
ラスドライバを当てて回し、その外周カッタ16とわん曲
カッタ36間で切断する。この場合は通常のペンチと同様
にハンドルの一回の把握操作でその切断が行われるので
あるが、それには、初めハンドルの二回操作でロータリ
シャフト34を60度送り、そのわん曲カッタ36をロータ14
の外周カッタ16に合せた後、このロータリシャフト34の
回転を止めるため、右ハンドル2の上部のトリップレバ
53を引いて固定爪20をその外周のラチエット32から外し
ておく。
産業上の利用可能性 外周支持によつて、従来ペンチの最大欠点であつたそ
の作用距離における無効分を除き、切断力の極限を追求
した先のシャフトレスペンチにおいても、なお、残る被
切断電線の外周と支点間の些少間隙が、回転中心よりわ
ん曲させたカッタ間に電線を挟むと、その一方外周は支
点に完全に接触して電線半径が作用距離と等しくなり、
従つてその無効距離は初めてOとなる。そこで先例の38
2のIV電線では、その公称外径12mmの半径6mmが10%有効
な作用距離となり、支点から180mmのハンドルを持つペ
ンチであれば、その切断力は30倍となる。これは、 前記した偏心ペンチの2倍、または、従来ペンチの3
倍の切断効果となる。そこで、その一方のわん曲カッタ
を回転させれば、この実施例の大径の電線も容易に切断
できる。また中径以下の電線の切断は、一方のロータ14
を回転させて、支点に接するその外周カッタ16を用いる
ので、その切断力も従来ペンチの半分程度となる。それ
から、この切断効果に加え、一方のカッタであるロータ
14、他方のカッタを設けたロータリシャフト34共、その
摩耗時に交換できる利便等、この発明の革新ペンチを使
用すれば、その用途拡大と効率的な配線作業ができる。
なお、この発明は、他の切断工具にも応用することが
できる。

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】右側ハンドル(2)を備えた一方部材の上
    部に一定半径と一定深さの外周(4)を持つ軸受ジスク
    (8)を形成し、その回転中心Oを通る上部垂直線Y−
    Oの右側に、わん曲底面(10)を設けた一定巾の垂直な
    ワイヤインサート(12)を開けて、その左側面に回転中
    心Oよりわん曲カッタ(9a)を形成し、左側ハンドル
    (22)を備えた他方部材の上部に、一定半径と一定深さ
    の外周(24)を持つ軸受ジスク(27)を形成し、その回
    転中心Oを通る上部垂直線Y−Oの左側にわん曲底面
    (29)を形成した一定巾の一定角度左傾するワイヤイン
    サート(31)を開けて、その左側面に回転中心Oよりわ
    ん曲面(28)を形成し、この軸受ジスク(27)内に、外
    周に一定角度の左向きラチエット(32)と、その逆転ベ
    ルト(40)を帯し、回転中心Oを通る上部垂直線Y−O
    の右側に、一定巾の垂直なワイヤインサート(39)を開
    けて、その右底面に回転中心Oよりわん曲カッタ(36)
    を形成したジスク状のロータリシャフト(34)の前半分
    を納め、この軸受ジスク(27)の下部ジスク(23)に、
    ロータリシャフト(34)の外周ラチエット(32)の左辺
    にトリッパ(39)を伴う送り爪(38)を設けると共に、
    上記した一方部材の軸受ジスク(8)の下部ジスク
    (3)の相対面に、この送り爪(38)との連動端(19)
    を持つロータリシャフト(34)の固定爪(20)を設け、
    このロータリシャフト(34)の後半分を一方部材の軸受
    ジスク(8)に納め、両部材をその外周支持手段によっ
    て回転自由に相対結合すると共に、上記逆転ベルト(4
    0)の下方を、左ハンドル(22)内の連動滑車(43)に
    帯し、その下端を収縮ばね(44)に結合すると共に、連
    動滑車(43)に並設した作動距離短縮ギア(45)に噛み
    合わせた一定長さのラック(46)に、左ハンドル(22)
    の内側に平行するプッシュユアーム(47)設け、その上
    部に前記した送り爪(38)の左辺のトリッパ(39)の押
    圧端(49)と、その側面に係止凹所(48)を設け、その
    下端を左ハンドル(22)下部内の収縮ばね(50)に結合
    し、右ハンドル(2)の内側上部に、左ハンドル(22)
    内のプシュアーム(47)の上死点でのストッパ(52)
    と、下部ジスク(3)内の固定爪(20)のトリップレバ
    ー(53)とを設けてなることを特徴とするロータリカッ
    テイングペンチ。
  2. 【請求項2】一方部材の軸受ジスク(8)に、外周に設
    けたカッタ(16)がこの軸受ジスク(8)の回転中心O
    に接するロータ(14)を埋設すると共に、このロータ
    (14)の一方にわん曲カッタ(9b)を設けた請求項1記
    載のロータリカッテイングペンチ。
JP53181998A 1997-01-22 1998-01-19 ロータリカッティングペンチ Expired - Fee Related JP3479652B2 (ja)

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