JP3357504B2 - ディジタル波形のパターン変更方法 - Google Patents
ディジタル波形のパターン変更方法Info
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Description
ン変更方法に関し、さらに詳しく言えば、例えば波形発
生装置などから発生されるディジタル波形のパターンを
ディスプレイ上で任意に変更することができるディジタ
ル波形のパターン変更方法に関するものである。
ス波形)を発生させる場合、同ディジタル波形はHig
h、Lowの2値信号であるため、例えばそのデューテ
ィ比を指定することにより、任意の波形パターンが得ら
れる。
されているディジタル波形のパターンを変更する場合、
キーボードの例えばテンキーを操作してそのデューティ
比を再設定するよりも、ディスプレイ上で直接的にその
波形パターンを変更できれば、その方が便利であるし、
また、イメージに合った波形が容易に得られる。特に、
不規則的なディジタル波形を得たいような場合には、そ
の感が強い。
にその波形パターンを変更できるようにしており、その
一例を図5および図6を参照しながら説明する。図5に
は、ディスプレイ1にその時間軸X方向に沿って複数の
波形発生チャンネルch1〜ch5の各波形データが表
示されている状態が示されており、その内の例えばチャ
ンネルch1の波形パターンを変更しようとする際に
は、まず、例えば図6に示されている操作部2の4つの
カーソル移動キー5a〜5dを操作して、カーソルCを
チャンネルch1の×印で示されている変更したい部分
に移動させる。
変更モードとしたうえで、例えば上方へのカーソル移動
キー5aを押してカーソルCを上方に移動させることに
より、当該部分の波形がHighに変更されるととも
に、左右方向のカーソル移動キー5c,5dのいずれか
一方、もしくはジョグダイヤル6を操作してカーソルC
を時間軸X方向に沿って移動させることにより、その移
動量に対応した部分の波形がHighに立ち上げられ
る。これに対して、波形のHigh部分をLow波形に
変更したい場合には、カーソルCをそのHigh部分に
位置させた後、同カーソルCを下方に移動させればよ
い。
ルCを移動させることにより、所望とする部分の波形を
変更することができるが、これには次のような欠点があ
る。すなわち、カーソルCを変更したい部分のライン上
に位置させなければならないため、その位置合わせに正
確さが要求される。
gh−Low間の限られた表示領域内で移動させなけれ
ばならないため、その操作性が悪い。特に、図5に示さ
れているように、複数のディジタル波形が表示されてい
る場合には、それに伴って各波形の表示領域が狭められ
るため、一段と操作性が悪くなる。なお、その操作を誤
って、カーソルCが例えば隣の波形の表示領域内に飛び
込むと、その隣の波形が変更対象とされてしまう。
に移動した後、表示変更モードにするのであるが、従来
では、そのモード表示を編集領域外に設けられている例
えばLEDなどにて行なうようにしているため、分かり
ずらいという問題も抱えている。
みなされたもので、その目的は、ディスプレイに表示さ
れているディジタル波形を簡単な操作にて正確に、しか
も素早く変更することができるようにしたディジタル波
形のパターン変更方法を提供することにある。
め、本発明は請求項1に記載されているように、ディス
プレイ上に、その時間軸(X軸)方向に沿って表示され
ているディジタル波形の所定箇所を操作手段としてのマ
ウスを用いて、High波形もしくはLow波形に変更
するディジタル波形のパターン変更方法において、上記
ディスプレイに表示され、上記マウスの操作方向および
操作量に応じて移動するカーソルが上記ディジタル波形
のHigh−Low間の表示領域内に位置しているか否
かを判定するカーソル位置判定手段と、波形変更指示信
号を出力する変更指示手段と、同変更指示手段から上記
波形変更指示信号が出力された際の上記表示領域内にお
ける上記カーソルのX軸位置およびX軸と直交するY軸
位置を記憶する記憶手段とを備え、上記カーソルが上記
表示領域内に位置し、かつ、上記変更指示手段より上記
波形変更指示信号が出力された以後は、その波形変更指
示信号出力時点における上記カーソルのY軸位置を基準
にして、同カーソルが上方に移動した場合には当該部分
をHigh波形とし、同カーソルが下方に移動した場合
には当該部分をLow波形に変更することを特徴として
いる。
gh波形もしくは上記Low波形の幅は、上記カーソル
のX軸方向移動量に依存することを特徴としている。
レイ上に、その時間軸(X軸)方向に沿って複数のディ
ジタル波形が配列されている場合において、上記カーソ
ルが所定のディジタル波形のHigh−Low間の表示
領域内に位置している際に、上記変更指示手段より上記
波形変更指示信号が出力された以後は、上記カーソルが
上記所定のディジタル波形の表示領域外に移動しても、
当該ディジタル波形のみがパターン変更の対象とされる
ことを特徴としている。
示手段より上記波形変更指示信号が出力されるに伴っ
て、上記カーソル自体の表示が変更されることを特徴と
しており、その際、請求項5に記載されているように、
上記変更指示手段より上記波形変更指示信号が出力さ
れ、かつ、上記カーソルが上記ディジタル波形のHig
h−Low間の表示領域内に位置しいる場合に、上記カ
ーソル自体の表示が変更されるようにすることが好まし
い。
するには、まず、マウスを操作してそのカーソルを変更
しようとするディジタル波形の表示領域内に位置させ
る。そして、例えば同マウスに設けられているボタンを
押して波形変更指示信号を出力して表示変更モードとし
たうえで、カーソルを上方に移動させればその部分の波
形がHighに変更され、カーソルを下方に移動させれ
ばその部分の波形がLowに変更される。
と、そのディジタル波形が変更対象に固定されるため、
カーソルを大きく移動させて例えば隣接のディジタル波
形内に位置させたとしても、従来のようにその隣のディ
ジタル波形が変更されるようなことはない。
ソル自体の表示が、例えば三角形状から矢印形状に変更
されるため、表示変更モードであることを明確に知るこ
とができる。なお、表示変更モード時おいても、カーソ
ルが波形の表示領域内にあるときのみ、その表示が変更
されるようにすれば、カーソルが波形の表示領域内に入
っていることも正確に認識することができる。
ら説明する。図1は、本発明を実施するうえで使用され
る波形発生装置の概略的なブロック線図であり、これに
よると、同波形発生装置は、制御手段としての中央処理
ユニット(CPU)10と、各種の波形データが格納さ
れている波形データメモリ(RAM)11と、CPU1
0の制御プログラムが格納されているROM12と、C
PU10を介してRAM11から読み出された波形が表
示されるディスプレイ13と、その波形をプリントアウ
トするプリンタ14と、波形の読み出し、変更などを行
なうための操作部15とを備えている。
示されているが、同CPU10にはディスプレイ13上
におけるカーソルの位置検出手段や同カーソルの位置判
定手段、およびモード切り替え機能などが備えられてい
る。また、図示されていないが、操作部15には各種の
ファンクションキーやテンキーのほかに、マウスが設け
られており、この実施例において同マウスには波形のパ
ターン表示変更指示信号をCPU10に与える表示変更
ボタンが設けられている。
ルch1〜ch3から発生されたディジタル波形のディ
スプレイ13上における表示例が示されている。この場
合、各波形ともそのHigh−Low間が表示領域(マ
ウスの表示変更ボタンを押すとカーソルCが反応する領
域)Pとされるとともに、各表示領域Pの間およびそれ
以外の領域は波形の非表示領域Q、すなわちマウスの表
示変更ボタンを押してもカーソルCが反応しない領域と
なっている。
ャートを参照しながら、ディスプレイ13上でそのデイ
ジタル波形のパターン変更例について説明する。
表示変更ボタンが押されたかがCPU10によって判断
され、同ボタンが押されている場合には、次段のステッ
プST2で、カーソルCが波形の表示領域(変更有効領
域)P内にあるかが判断される。
に、カーソルCが表示領域P内にある場合には、ステッ
プST3が実行され、カーソルCの形状が同図(b)に
示されているように、三角形状から例えば矢印状に変更
されるとともに、変更操作が行なわれるチャンネル対象
が決定される(ステップST4)。
のときのカーソルCの高さ位置(y座標位置)と、同カ
ーソルCの時間軸位置(x座標位置)とが、例えばCP
U10内の一時記憶領域に記憶される。
更ボタンが離されたかが判断される。同ボタンが離され
た場合には、ステップ7aでカーソルCの形状を元の三
角形状に戻したうえで、ステップST1に戻る。
いる場合には、ステップST8でカーソルCが移動した
かの判断がなされ、移動ありの場合には、ステップST
9で移動したカーソルCの位置が上記のy座標位置より
も高いかが判断される。
れる。すなわち、図3(c)(d)に示されているよう
に、上記のx座標位置から移動後のx座標位置までの波
形部分をHighにする。
て、移動したカーソルCの位置が上記のy座標位置より
も低い場合には、上記のx座標位置から移動後のx座標
位置までの波形部分をHighにする。
T11までは、ステップST7でマウスの表示変更ボタ
ンが離されたと判断されるまで繰り返し実行され、ステ
ップST7で同表示変更ボタンが離されたと判断される
と、図3(e)に示されているように、カーソルCが元
の形状に戻されるとともに、波形が確定される。
変更ボタンが押された時点のy座標位置を基準として、
マウスがそれよりも上方に移動した場合には、波形のパ
ターンがHighに、また、下方に移動した場合には、
波形のパターンがLowに変更され、図3(f)にはカ
ーソルCをy座標位置を基準として交互に高低させなが
ら連続的にX軸方向に移動させた場合のパターン変更例
が示されている。
に、ステップST4で変更操作が行なわれるチャンネル
対象が決定されるため、以後の操作においてカーソルC
を隣接するチャンネルの表示領域内にまで移動させたと
しても、その隣の波形のパターンが変更されることはな
い。
を示したもので、例えばステップST1とST2は、そ
の順序が入れ替えられてもよい。また、マウスの表示変
更ボタンが押されることに伴って、カーソルCの形状を
三角形状から矢印形状に変更しているが、その変更態様
は任意であってよく、例えば当初は鉛筆型とし、表示変
更モード時にそれをペン型に変更するか、もしくはその
形状を変えることなく、その色のみを変更するようにし
てもよい。いずれにしても、ディスプレイ上でのカーソ
ルの表示が変更されるため、表示変更モードであること
を直接的に知ることができる。
が変更されると、それに伴って波形データメモリ11の
データも書き替えられ、以後はその変更された波形デー
タが同波形データメモリ11から出力されることにな
る。
次のような効果が奏される。すなわち、ディスプレイに
表示されるマウスのカーソルがディジタル波形のHig
h−Low間の表示領域内に位置しているか否かを判定
するカーソル位置判定手段と、波形変更指示信号を出力
する変更指示手段と、同変更指示手段から波形変更指示
信号が出力された際の上記表示領域内における上記カー
ソルのX軸位置およびX軸と直交するY軸位置を記憶す
る記憶手段とを備え、上記カーソルが上記表示領域内に
位置し、かつ、上記変更指示手段より上記波形変更指示
信号が出力された以後は、その波形変更指示信号出力時
点における上記カーソルのY軸位置を基準にして、同カ
ーソルが上方に移動した場合には当該部分をHigh波
形とし、同カーソルが下方に移動した場合には当該部分
をLow波形に変更するようにした請求項1の発明によ
れば、カーソルを変更しようとする波形の表示領域内
(この表示領域内であればどこでもよい)に移動させて
波形変更指示信号を出力することにより、以後はカーソ
ルの動きに応じて波形のパターンがHighもしくはL
owに任意に変更されるため、波形の変更操作を簡単か
つ迅速に行なうことができる。
ば、カーソルのX軸方向移動量に依存して変更されるH
igh波形もしくは上記Low波形の幅が自由に選択さ
れる。
ーソルが隣接する波形の表示領域内に入り込んだとして
も、目的とするディジタル波形のみがパターン変更の対
象とされるため、隣接する波形の存在を気にすることな
く、マウスを操作することができる。
更指示信号が出力されることに伴って、カーソル自体の
表示が変更されるため、表示変更モードになされたこと
を明確に知ることができる。
も、カーソルが波形の表示領域内にあるときのみ、その
表示が変更されるようにした請求項5の発明によれば、
請求項4の効果に加えて、カーソルが波形の表示領域内
に入っていることも正確に認識することができる、とい
う効果が奏される。
適用される波形発生装置の一例を概略的に示したブロッ
ク図。
ディジタル波形の表示例を示した波形図。
を説明するための説明図。
ト。
の従来例を説明するための説明図。
Claims (5)
- 【請求項1】 ディスプレイ上に、その時間軸(X軸)
方向に沿って表示されているディジタル波形の所定箇所
を操作手段としてのマウスを用いて、High波形もし
くはLow波形に変更するディジタル波形のパターン変
更方法において、上記ディスプレイに表示され、上記マ
ウスの操作方向および操作量に応じて移動するカーソル
が上記ディジタル波形のHigh−Low間の表示領域
内に位置しているか否かを判定するカーソル位置判定手
段と、波形変更指示信号を出力する変更指示手段と、同
変更指示手段から上記波形変更指示信号が出力された際
の上記表示領域内における上記カーソルのX軸位置およ
びX軸と直交するY軸位置を記憶する記憶手段とを備
え、上記カーソルが上記表示領域内に位置し、かつ、上
記変更指示手段より上記波形変更指示信号が出力された
以後は、その波形変更指示信号出力時点における上記カ
ーソルのY軸位置を基準にして、同カーソルが上方に移
動した場合には当該部分をHigh波形とし、同カーソ
ルが下方に移動した場合には当該部分をLow波形に変
更することを特徴とするディジタル波形のパターン変更
方法。 - 【請求項2】 上記変更されるHigh波形もしくは上
記Low波形の幅は、上記カーソルのX軸方向移動量に
依存することを特徴とする請求項1に記載のディジタル
波形のパターン変更方法。 - 【請求項3】 上記ディスプレイ上に、その時間軸(X
軸)方向に沿って複数のディジタル波形が配列されてい
る場合において、上記カーソルが所定のディジタル波形
のHigh−Low間の表示領域内に位置している際
に、上記変更指示手段より上記波形変更指示信号が出力
された以後は、上記カーソルが上記所定のディジタル波
形の表示領域外に移動しても、当該ディジタル波形のみ
がパターン変更の対象とされることを特徴とする請求項
1または2に記載のディジタル波形のパターン変更方
法。 - 【請求項4】 上記変更指示手段より上記波形変更指示
信号が出力されるに伴って、上記カーソル自体の表示が
変更されることを特徴とする請求項1または2に記載の
ディジタル波形のパターン変更方法。 - 【請求項5】 上記変更指示手段より上記波形変更指示
信号が出力され、かつ、上記カーソルが上記ディジタル
波形のHigh−Low間の表示領域内に位置しいる場
合に、上記カーソル自体の表示が変更されることを特徴
とする請求項1または2に記載のディジタル波形のパタ
ーン変更方法。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP11918595A JP3357504B2 (ja) | 1995-04-20 | 1995-04-20 | ディジタル波形のパターン変更方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11918595A JP3357504B2 (ja) | 1995-04-20 | 1995-04-20 | ディジタル波形のパターン変更方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08293771A JPH08293771A (ja) | 1996-11-05 |
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Family
ID=14755022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11918595A Expired - Fee Related JP3357504B2 (ja) | 1995-04-20 | 1995-04-20 | ディジタル波形のパターン変更方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3357504B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
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|---|---|---|---|---|
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| JP4247517B2 (ja) | 2002-11-15 | 2009-04-02 | 富士通テン株式会社 | 波形編集用プログラム、波形編集装置、及び波形編集方法 |
| JP5496940B2 (ja) | 2010-08-11 | 2014-05-21 | アンリツ株式会社 | エンファシス付加装置及びエンファシス付加方法 |
-
1995
- 1995-04-20 JP JP11918595A patent/JP3357504B2/ja not_active Expired - Fee Related
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